JPS58181202A - 警光灯 - Google Patents
警光灯Info
- Publication number
- JPS58181202A JPS58181202A JP58004072A JP407283A JPS58181202A JP S58181202 A JPS58181202 A JP S58181202A JP 58004072 A JP58004072 A JP 58004072A JP 407283 A JP407283 A JP 407283A JP S58181202 A JPS58181202 A JP S58181202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- light
- optical axis
- focal point
- sign
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V7/00—Reflectors for light sources
- F21V7/04—Optical design
- F21V7/07—Optical design with hyperbolic curvature
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/2611—Indicating devices mounted on the roof of the vehicle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、信号電球特に電動機によって垂直軸全中心と
して回転する反射器を利する警光灯に関する。この型式
の信号電球は通常標識(ビーコン)と呼ばれる。
して回転する反射器を利する警光灯に関する。この型式
の信号電球は通常標識(ビーコン)と呼ばれる。
この棟の#!識は一般に、警察自動車、消防自動車及救
急自動車のような緊急用自動車及りカバリ自動車、過剰
幅負荷物運搬用自助車、超低速走行を要するか或は不便
な場所に駐車することを賛する整備用自動車に取シ付け
る。この櫨の標識Qゴ、特定の角度領域を鋭いビームで
照射し7rければならず、これによって例え昼間で3h
っでも、ビームは、標識をわざわざ見なくても道路使用
者の注目金集めるものである。このために、反射器は1
分間必たシの特定の回転数で当直軸回りに回転し且つ集
中ビームを照射するように配設されているので、どの水
平方向からも、観測者は、標識が=2定の時間間隔で連
続的に発光する光ビームを発しているような印象を受け
る。
急自動車のような緊急用自動車及りカバリ自動車、過剰
幅負荷物運搬用自助車、超低速走行を要するか或は不便
な場所に駐車することを賛する整備用自動車に取シ付け
る。この櫨の標識Qゴ、特定の角度領域を鋭いビームで
照射し7rければならず、これによって例え昼間で3h
っでも、ビームは、標識をわざわざ見なくても道路使用
者の注目金集めるものである。このために、反射器は1
分間必たシの特定の回転数で当直軸回りに回転し且つ集
中ビームを照射するように配設されているので、どの水
平方向からも、観測者は、標識が=2定の時間間隔で連
続的に発光する光ビームを発しているような印象を受け
る。
このような標識の反射器は通常放物線的形状であった。
しかし、電球のフィラメントが放物線状の反射器の焦点
に取p付けられると、そこから反射される光ビームは、
一部のヨーロッパ標識仕様に従うことを確実にするよう
な垂直方向に十分には拡散1〜ない。たとえフィラメン
トを焦点からはずすCとによって光束の十分な拡散が得
られたとしても、ビーム内の各角度における照度の精確
な値は、焦点のずれの程度に微妙に影響を受け、したが
って調整が離しい。
に取p付けられると、そこから反射される光ビームは、
一部のヨーロッパ標識仕様に従うことを確実にするよう
な垂直方向に十分には拡散1〜ない。たとえフィラメン
トを焦点からはずすCとによって光束の十分な拡散が得
られたとしても、ビーム内の各角度における照度の精確
な値は、焦点のずれの程度に微妙に影響を受け、したが
って調整が離しい。
英国明m曹第1326107号においては、このような
標識の放物線状の反射器を、標識軸と同軸的VC配設さ
れた多数の円錐台面から成り、その円錐台面の縁が放物
面上に配された反射器と交換することが提案され一〇い
る。このような反射器は拡撤する光ビームを作り、その
拡散角度は各円錐台面の幅と傾斜によって・ピまる。夫
々の円錐台面が隣のものとできるだけ鋭い角度だけ離す
ようにすることが必要であるためその製造は複雑である
。
標識の放物線状の反射器を、標識軸と同軸的VC配設さ
れた多数の円錐台面から成り、その円錐台面の縁が放物
面上に配された反射器と交換することが提案され一〇い
る。このような反射器は拡撤する光ビームを作り、その
拡散角度は各円錐台面の幅と傾斜によって・ピまる。夫
々の円錐台面が隣のものとできるだけ鋭い角度だけ離す
ようにすることが必要であるためその製造は複雑である
。
本発明をよ、必要な拡散光を作る滑らかな連続面の反射
器をMする標識を提供Iることに関する。
器をMする標識を提供Iることに関する。
この発明によれば、標識は、その光学的軸が水平であり
、垂直軸に関して回転させるように反射器が取シつけら
れており、電球の光源はその光学軸に取り付けられてお
り、反射器は、電球の光源がその第1焦点に位ftjる
ような、放物線形状である。
、垂直軸に関して回転させるように反射器が取シつけら
れており、電球の光源はその光学軸に取り付けられてお
り、反射器は、電球の光源がその第1焦点に位ftjる
ような、放物線形状である。
本発明を、添付図面の実施例について説明する。
第1図において、ベース10を含む標識は、ねじ取付部
12によって自動車の屋根に固定するようになっている
。ベースlOに取付けられているものは、所望の発射光
朱色で色づけられた透明なカバー又tま覆い14である
。1′ギリスでは緊、@、用ササ−ビス自動車青、医系
従事及他の救急用自動車は緑でおる。電動機(図示ぜず
)はベース10の内部に取り付けられており、その上端
に取り刊けられたノラ、トホーム18合有する垂直中空
軸16を駆動する。電救22を受は入れる電球受20は
、軸16が回転するような軸受軸(示されていない)に
取り付けられている。放物線形状の1×射器24は、そ
の焦点が電球22のフィラメントと一致するように、!
ラットホームIIc取り付けられている。第2図を参照
すると、反射器24は、プラットホーム18に固定する
ための三本の脚28,30及32と電球受20用を収容
する切欠部26とを有する。
12によって自動車の屋根に固定するようになっている
。ベースlOに取付けられているものは、所望の発射光
朱色で色づけられた透明なカバー又tま覆い14である
。1′ギリスでは緊、@、用ササ−ビス自動車青、医系
従事及他の救急用自動車は緑でおる。電動機(図示ぜず
)はベース10の内部に取り付けられており、その上端
に取り刊けられたノラ、トホーム18合有する垂直中空
軸16を駆動する。電救22を受は入れる電球受20は
、軸16が回転するような軸受軸(示されていない)に
取り付けられている。放物線形状の1×射器24は、そ
の焦点が電球22のフィラメントと一致するように、!
ラットホームIIc取り付けられている。第2図を参照
すると、反射器24は、プラットホーム18に固定する
ための三本の脚28,30及32と電球受20用を収容
する切欠部26とを有する。
第3図は放物型反射器24を示しておp1第1焦点がF
55焦が0、第2焦点がFaで補足的虚数物面が24a
である。反射器24の焦点FVCある(電球22のよう
な)点源からの光は、その光面に入射する。光学軸F−
0−F、に沿って反射器24に入射した光は、光学軸に
沿って反射する。反射器24の周囲に入射した光(本実
施例では、その焦点面にある)は、光学軸F−0’−F
&に角度βで入射する光線34及36のような反射光を
作る。反射器の中央部に入射する光は、光線42のよう
な反射光を作るが、光#42は、その光の線が、第2焦
点F8を通過して反射器24を通って後方に放射された
ような角度に中央部で傾斜する。このように、反射器2
4は拡散光ビームを作るのであっ(5) て、その拡散角2βは 一β−− でき−まる。ここでrは反射器の周囲の半径、Xは第2
焦点と、光学軸がその周囲の面と交わる点との間の距離
である(この実施例では、第1焦点Fであるように選ば
れている)。
55焦が0、第2焦点がFaで補足的虚数物面が24a
である。反射器24の焦点FVCある(電球22のよう
な)点源からの光は、その光面に入射する。光学軸F−
0−F、に沿って反射器24に入射した光は、光学軸に
沿って反射する。反射器24の周囲に入射した光(本実
施例では、その焦点面にある)は、光学軸F−0’−F
&に角度βで入射する光線34及36のような反射光を
作る。反射器の中央部に入射する光は、光線42のよう
な反射光を作るが、光#42は、その光の線が、第2焦
点F8を通過して反射器24を通って後方に放射された
ような角度に中央部で傾斜する。このように、反射器2
4は拡散光ビームを作るのであっ(5) て、その拡散角2βは 一β−− でき−まる。ここでrは反射器の周囲の半径、Xは第2
焦点と、光学軸がその周囲の面と交わる点との間の距離
である(この実施例では、第1焦点Fであるように選ば
れている)。
直径111.76m 、焦点距離26、l1mの反射器
は、拡散角(2β)が15°であるような光ビームを生
ずる。この反射器の光出力%性は第4図に示されており
、蝦大輝度は光ビームの縁で生じ、ビーム軸では輝度の
減少を伴っており、ビーム巾2βは2つのピークの間の
角度として示される。しかし、この反射器の回転周波数
は通常約3 Hzなので、観測者の眼に感する光束の二
つのピークの入射間の時間間隔は約14ミリセカンドに
すぎない。結局この光ビームは単一のピークをMするも
のとみなすことができる。
は、拡散角(2β)が15°であるような光ビームを生
ずる。この反射器の光出力%性は第4図に示されており
、蝦大輝度は光ビームの縁で生じ、ビーム軸では輝度の
減少を伴っており、ビーム巾2βは2つのピークの間の
角度として示される。しかし、この反射器の回転周波数
は通常約3 Hzなので、観測者の眼に感する光束の二
つのピークの入射間の時間間隔は約14ミリセカンドに
すぎない。結局この光ビームは単一のピークをMするも
のとみなすことができる。
第1図は電球と反射器金示すために透明なカバ(6)
−の一部を取りはずした本発明の標識の立面図。
第2図f′i第1図で示した標識の水平中央線に沿って
とった反射器の断簡図、 第3図は第1図及び第2図で示した反射器の焦点に配し
た点源から放射された光の伝播を示している光線図であ
る。 第4図は第1図及び第2図で示された反射器から得られ
た光出力特性を示すグラフである。 10・・・ベース、14・・・カバー、16・・・垂直
中空軸、18・・・プラットホーム、20・・・電球受
、22・・・電球、24・・・反射器、26・・・切欠
部、28,30゜32・・・脚 (7)
とった反射器の断簡図、 第3図は第1図及び第2図で示した反射器の焦点に配し
た点源から放射された光の伝播を示している光線図であ
る。 第4図は第1図及び第2図で示された反射器から得られ
た光出力特性を示すグラフである。 10・・・ベース、14・・・カバー、16・・・垂直
中空軸、18・・・プラットホーム、20・・・電球受
、22・・・電球、24・・・反射器、26・・・切欠
部、28,30゜32・・・脚 (7)
Claims (3)
- (1)光学軸が水平であり、垂直軸回シに回転させる装
置(16)上に取り付けられた反射器(24)と、上記
光学軸に光源を取付けた電球(22)とを有する標識に
あ・いて、反射器(24)が電球(22)の光源を第1
焦点に配した放物線形状であることを特徴とする警光灯
。 - (2)反射器の焦点距離が 一β=− 〜 であるように選ばれることを特徴とする特許結末の範囲
第1項記載の警光灯、ただしrは反射器の半径、Xは第
2焦点と光学軸がその周囲の面と交わる点との間の距離
、βは所望ビームの拡散角の半分に等しい。 - (3)反射器(24)の周囲が、その第1焦点(F)を
含む面にあることを特徴とする特許趙求の範囲第1項f
i?載の警光灯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8200927 | 1982-01-13 | ||
| GB8200927 | 1982-01-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58181202A true JPS58181202A (ja) | 1983-10-22 |
Family
ID=10527605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58004072A Pending JPS58181202A (ja) | 1982-01-13 | 1983-01-13 | 警光灯 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0084923A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58181202A (ja) |
| ZA (1) | ZA83196B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8331607D0 (en) * | 1983-11-25 | 1984-01-04 | Manning P A | Lampholder shade rotator |
| IT209366Z2 (it) * | 1986-07-24 | 1988-10-05 | Sacex Spa | Struttura di faro rotante particolarmente per autoveicoli in genere. |
| GB8814462D0 (en) * | 1988-06-17 | 1988-07-20 | Lucas Ind Plc | Rotary assembly |
| GB2382131B (en) * | 2001-11-15 | 2005-04-13 | Britax P M G Ltd | Warning lamp |
| EP2193046B1 (de) * | 2007-09-24 | 2011-06-08 | Hella KGaA Hueck & Co. | Projektionsscheinwerferanordnung für fahrzeuge |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB276220A (en) * | 1927-01-10 | 1927-08-25 | Holophane Sa | Improvements in reflector-refractor light fittings |
| US3398272A (en) * | 1965-12-03 | 1968-08-20 | William B. Elmer | Isoradiant energy reflecting |
| DE1959220C3 (de) * | 1969-11-26 | 1974-08-08 | Eisemann Gmbh, 7000 Stuttgart | Signalleuchte |
-
1983
- 1983-01-05 EP EP83300040A patent/EP0084923A1/en not_active Withdrawn
- 1983-01-12 ZA ZA83196A patent/ZA83196B/xx unknown
- 1983-01-13 JP JP58004072A patent/JPS58181202A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0084923A1 (en) | 1983-08-03 |
| ZA83196B (en) | 1983-10-26 |
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