JPS58184343A - 差動制御装置 - Google Patents
差動制御装置Info
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- JPS58184343A JPS58184343A JP6614682A JP6614682A JPS58184343A JP S58184343 A JPS58184343 A JP S58184343A JP 6614682 A JP6614682 A JP 6614682A JP 6614682 A JP6614682 A JP 6614682A JP S58184343 A JPS58184343 A JP S58184343A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H48/00—Differential gearings
- F16H48/20—Arrangements for suppressing or influencing the differential action, e.g. locking devices
- F16H48/27—Arrangements for suppressing or influencing the differential action, e.g. locking devices using internally-actuatable fluid pressure, e.g. internal pump types
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H48/00—Differential gearings
- F16H48/06—Differential gearings with gears having orbital motion
- F16H48/08—Differential gearings with gears having orbital motion comprising bevel gears
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車等の切刀伝導機構における差動制御
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来の差動制御装置の殆んどは、例えば多板タラッチ式
差動制御装置におけるように、摩擦による構成であるた
め、耐久性に欠ける欠点があり、また充分な差初制御か
期待できなかった。
差動制御装置におけるように、摩擦による構成であるた
め、耐久性に欠ける欠点があり、また充分な差初制御か
期待できなかった。
この発明では、上記の欠点全解消すべく、アクスルシャ
フトに嵌設した中心歯車とデファレンシャルケースと一
体構造の差動制御装置設け、同差動制御室に固設した遊
星歯車軸に嵌設した遊星歯車とを噛合させ、固定案内板
で歯車ポンプ状に成型された差動制御室に構成1されて
いるので、自動車がぬかるみ等にはま夛空転會起こし、
左右のアクスルシャフトに不必要な高速の回転差が生じ
た場合に、その回転差が中心歯車と遊星歯車の噛合回転
になシ歯車ポンプ作用が起きる。そこでポンプ吐出流I
−に対しオイル流路全極端に制限して油圧音生ぜしめ、
同油圧を逆に機械的回転抵抗として差動回転全制御せし
めるべく構成してなる差動制御装置を提供せんとするも
のである。
フトに嵌設した中心歯車とデファレンシャルケースと一
体構造の差動制御装置設け、同差動制御室に固設した遊
星歯車軸に嵌設した遊星歯車とを噛合させ、固定案内板
で歯車ポンプ状に成型された差動制御室に構成1されて
いるので、自動車がぬかるみ等にはま夛空転會起こし、
左右のアクスルシャフトに不必要な高速の回転差が生じ
た場合に、その回転差が中心歯車と遊星歯車の噛合回転
になシ歯車ポンプ作用が起きる。そこでポンプ吐出流I
−に対しオイル流路全極端に制限して油圧音生ぜしめ、
同油圧を逆に機械的回転抵抗として差動回転全制御せし
めるべく構成してなる差動制御装置を提供せんとするも
のである。
本発明の実施例全図面に基づき詳説すれば、(1)は大
減速歯車であシ、同歯車il+に一体構造としてデファ
レンシャルケース(2)が設けられ、同テファレンンヤ
ルケース(2)には更に一体構造會して差動制御室(3
1tデフアレンシヤルケース(2)に皿回して設ケル。
減速歯車であシ、同歯車il+に一体構造としてデファ
レンシャルケース(2)が設けられ、同テファレンンヤ
ルケース(2)には更に一体構造會して差動制御室(3
1tデフアレンシヤルケース(2)に皿回して設ケル。
デファレンシャルケース(2)の一端ト差動制御室(3
)の一端には、それぞれ軸受+41 t4j k設け、
同軸受ta(41Kよって、デファレンシャルケース(
2)と差動制御室1.3)とt軸支している。デファレ
ンシャルケース(2)の内部には、同ケース(2)に軸
支された小差動歯車(5)が2個及至4個設けられてお
り、同小差゛IIEII歯車+51には噛合連動した大
差動歯車te+ t6fが左右のアクスルシャフトm
t7)にスプライン嵌合されておシ、ア、クスルシャフ
ト(7)には、中心歯車室(3)に両端を軸支された遊
星歯車軸OIに嵌合固設N中心歯車(8)の周囲に2細
長i3″個設ける。遊星歯車f911111間には、流
路卸會設け、同流路αIIKは、遊星歯車(9)の前後
に油溜α3113 會設け、同油溜Q3 Q3の近傍に
吸入口■θ11け、同吸入口011には、不還弁aωを
設ける。同不還弁Q′Jは、差動制御室(3)の回転に
よる遠心力の影1#’v:受けないように、アクスルシ
ャフト(7)と平行に設ける。また、流路Olには、中
心歯車181軸より放射状の方向に、調圧弁O0會設け
る吸入口041は、不還弁a9?介して流路OIIに連
通し、又、放射状吸入路α?li経てアクスルシャフト
(力の外周部a樽につながり、同外周部l18より吸入
流路fii i経て、差動機カバー(イ)の底部の貯油
部Qυに連通している。差動機カバー翰の底部には、オ
イル排出口@が設けられ、上部には、オイル注入口(ハ
)が設けられている。
)の一端には、それぞれ軸受+41 t4j k設け、
同軸受ta(41Kよって、デファレンシャルケース(
2)と差動制御室1.3)とt軸支している。デファレ
ンシャルケース(2)の内部には、同ケース(2)に軸
支された小差動歯車(5)が2個及至4個設けられてお
り、同小差゛IIEII歯車+51には噛合連動した大
差動歯車te+ t6fが左右のアクスルシャフトm
t7)にスプライン嵌合されておシ、ア、クスルシャフ
ト(7)には、中心歯車室(3)に両端を軸支された遊
星歯車軸OIに嵌合固設N中心歯車(8)の周囲に2細
長i3″個設ける。遊星歯車f911111間には、流
路卸會設け、同流路αIIKは、遊星歯車(9)の前後
に油溜α3113 會設け、同油溜Q3 Q3の近傍に
吸入口■θ11け、同吸入口011には、不還弁aωを
設ける。同不還弁Q′Jは、差動制御室(3)の回転に
よる遠心力の影1#’v:受けないように、アクスルシ
ャフト(7)と平行に設ける。また、流路Olには、中
心歯車181軸より放射状の方向に、調圧弁O0會設け
る吸入口041は、不還弁a9?介して流路OIIに連
通し、又、放射状吸入路α?li経てアクスルシャフト
(力の外周部a樽につながり、同外周部l18より吸入
流路fii i経て、差動機カバー(イ)の底部の貯油
部Qυに連通している。差動機カバー翰の底部には、オ
イル排出口@が設けられ、上部には、オイル注入口(ハ
)が設けられている。
なお、(財)は固定案内板であり、同案内板(2)は、
歯車ポンプのケース状に成型する。遊星歯車(9)のケ
ース外側には、小口径のエアー抜目(ハ)會設ける。
歯車ポンプのケース状に成型する。遊星歯車(9)のケ
ース外側には、小口径のエアー抜目(ハ)會設ける。
′−1
11
本発明の実施例は、上記のように構成してなるものであ
り、自動車等の差動装置例では、車が直進している場合
は、推進力は大減速歯車aυよりデファレンシャルケー
ス(2)から小差動歯車(5)を介して大差動歯車+s
+ +efへ、更に、アクスルシャフト(7)(71を
経て左右駆蛎輪の回転となるが、駆動輪がデコボコ道や
カーブ等の普通走行の場合には、左右輪の緩やかな差動
は必要であるので、この差動装置が機能するように、流
路aυに設けられた調圧弁aSと弁座adの間に間隙部
(突起口σ)が設けられているので自由にオイルが流れ
少しの抵抗はあっても、遊星歯車(9)と中心歯車(8
)との間の回転には支障ながらしめるようにした。エア
ー抜口(ハ)は、循環オイル中のエアー抜きの役目會果
たすものである。
り、自動車等の差動装置例では、車が直進している場合
は、推進力は大減速歯車aυよりデファレンシャルケー
ス(2)から小差動歯車(5)を介して大差動歯車+s
+ +efへ、更に、アクスルシャフト(7)(71を
経て左右駆蛎輪の回転となるが、駆動輪がデコボコ道や
カーブ等の普通走行の場合には、左右輪の緩やかな差動
は必要であるので、この差動装置が機能するように、流
路aυに設けられた調圧弁aSと弁座adの間に間隙部
(突起口σ)が設けられているので自由にオイルが流れ
少しの抵抗はあっても、遊星歯車(9)と中心歯車(8
)との間の回転には支障ながらしめるようにした。エア
ー抜口(ハ)は、循環オイル中のエアー抜きの役目會果
たすものである。
自動車がぬかるみ等にはまシ、片側車輪が高速の空転奮
起こすと、例えはアクスルシャフト(7)が空転状態で
アクスルシャツ) +75が停止状態の場合、大差動歯
車(61は停止し、大差動歯車16;は小差動歯車(5
)の公転回転を受け、デファレンシャルケース(2)の
回転の2倍の回転奮起こすので、アクスルシャフト(7
)に嵌合固定された中心歯車(8)はデファレンシャル
ケース(2)と差動制御室+31に軸支された遊星歯車
(9)の内側を噛合しながら、42対10回転(差で回
転する。従って、歯車ポンプ状に形成された固定案内板
−同で歯車ポンプ作用奮起こし、油溜輪及び同油溜a3
に通じる流路a11は、調圧弁翰會境として負圧とカリ
、油溜αり及び同油溜aaに通じる流路a11は調圧弁
顛會境として正圧となる。負圧側の不還弁aつは負圧に
よって開かれるので差動機カバー(1)内のオイルが吸
入路a湯、外周部(11G、吸入は常にオイルが吸入さ
れる。歯車ポンプ作用で生じた油流は、流路a11を流
れようとするが、流路aIIには調圧前輪で流量制御さ
れているので、正圧側流路には油圧ケ生じる。その油圧
が逆に歯車に機械的回転抵抗となって働き、遊星歯車(
9)と中心歯車(8)との間の同転は制御を受け、同回
転は緩やかな回転にな9、差動が制御される〇 車の後進における、片側車輪の空転においては、中心歯
車(8)と遊星歯車(91との間の回転が逆となるので
、歯車噛合部前後の正圧、負圧が逆になるだけで、歯車
ポンプ作用により生じた油圧の作用は、同じく差動制御
として機能する。
起こすと、例えはアクスルシャフト(7)が空転状態で
アクスルシャツ) +75が停止状態の場合、大差動歯
車(61は停止し、大差動歯車16;は小差動歯車(5
)の公転回転を受け、デファレンシャルケース(2)の
回転の2倍の回転奮起こすので、アクスルシャフト(7
)に嵌合固定された中心歯車(8)はデファレンシャル
ケース(2)と差動制御室+31に軸支された遊星歯車
(9)の内側を噛合しながら、42対10回転(差で回
転する。従って、歯車ポンプ状に形成された固定案内板
−同で歯車ポンプ作用奮起こし、油溜輪及び同油溜a3
に通じる流路a11は、調圧弁翰會境として負圧とカリ
、油溜αり及び同油溜aaに通じる流路a11は調圧弁
顛會境として正圧となる。負圧側の不還弁aつは負圧に
よって開かれるので差動機カバー(1)内のオイルが吸
入路a湯、外周部(11G、吸入は常にオイルが吸入さ
れる。歯車ポンプ作用で生じた油流は、流路a11を流
れようとするが、流路aIIには調圧前輪で流量制御さ
れているので、正圧側流路には油圧ケ生じる。その油圧
が逆に歯車に機械的回転抵抗となって働き、遊星歯車(
9)と中心歯車(8)との間の同転は制御を受け、同回
転は緩やかな回転にな9、差動が制御される〇 車の後進における、片側車輪の空転においては、中心歯
車(8)と遊星歯車(91との間の回転が逆となるので
、歯車噛合部前後の正圧、負圧が逆になるだけで、歯車
ポンプ作用により生じた油圧の作用は、同じく差動制御
として機能する。
また、アクスルシャフト(71が9転状態で、アクスル
シャフト(7)が停止状態の場合は、中心歯車(8)が
停止しており、差動制御室(3)が回転し、遊星歯車(
9)が中心歯車(8)の周囲?公転しながら回動するの
で、中IL>歯車(8)と遊星歯車(91に一合回転が
生じ、前述した場合と同じ作用から、遊星歯車(9)と
中心歯車(8)との間に機械的回転抵抗が働き、差動が
制御される。
シャフト(7)が停止状態の場合は、中心歯車(8)が
停止しており、差動制御室(3)が回転し、遊星歯車(
9)が中心歯車(8)の周囲?公転しながら回動するの
で、中IL>歯車(8)と遊星歯車(91に一合回転が
生じ、前述した場合と同じ作用から、遊星歯車(9)と
中心歯車(8)との間に機械的回転抵抗が働き、差動が
制御される。
良路側内の油圧が過剰圧となった場合は、調圧弁aeが
開き、差動制御室(31、及び、歯車奮保護す)・ る構成となっている。
開き、差動制御室(31、及び、歯車奮保護す)・ る構成となっている。
差!glJ機カバーα―の底部に貯えるオイルは、流路
α■の吸込口′f浸しているので、歯車ポンプ作用と放
射状のオイル流路0ηの遠心力ポンプ作用によって、流
路(I9より、M#制御室(3)内に吸入される。
α■の吸込口′f浸しているので、歯車ポンプ作用と放
射状のオイル流路0ηの遠心力ポンプ作用によって、流
路(I9より、M#制御室(3)内に吸入される。
なお、上記の差動制御装置は、左右アクスルシャフトの
一万側のみで図示しているが、必要に応じて、左右両側
へ取り付けも可能である。
一万側のみで図示しているが、必要に応じて、左右両側
へ取り付けも可能である。
更に、本発明で目、歯車ポンプ作用r利用して差動制御
デなざしめるが、ベーンポンプ等を利用して、油圧i生
ぜしめ、同油圧r機械的回転抵抗として、差動音制御す
ることもできる。又、差動傘歯車全直接ポンプ室に形状
し、上記の如く、差動制御することもできる。
デなざしめるが、ベーンポンプ等を利用して、油圧i生
ぜしめ、同油圧r機械的回転抵抗として、差動音制御す
ることもできる。又、差動傘歯車全直接ポンプ室に形状
し、上記の如く、差動制御することもできる。
本発明による差動制御装置全利用した自動車等の普通走
行の場合の差動は、調圧弁αGと升座atiの少しの隙
間よりオイルが流れるので、少しの抵抗はあっても、遊
星歯車(9)と中心歯車(8)は小回転す: るので差し支えなく、車がぬかるみ等にはまり、片車輪
等が高速9転したり、また、発進時の左右両輪の接地抵
抗の差によって左右両輪間に高速回転差を生じたりした
場合、即座に歯車ポンプ作用が働いて、差動が制御され
、動力が左右両軸車輪に伝達されて目的が達せられる。
行の場合の差動は、調圧弁αGと升座atiの少しの隙
間よりオイルが流れるので、少しの抵抗はあっても、遊
星歯車(9)と中心歯車(8)は小回転す: るので差し支えなく、車がぬかるみ等にはまり、片車輪
等が高速9転したり、また、発進時の左右両輪の接地抵
抗の差によって左右両輪間に高速回転差を生じたりした
場合、即座に歯車ポンプ作用が働いて、差動が制御され
、動力が左右両軸車輪に伝達されて目的が達せられる。
なお、本発明は、従来の差動制御装置に比べて装置、部
品の摩耗が少なく、差動制御も強力確実になされるとい
う効果がある。
品の摩耗が少なく、差動制御も強力確実になされるとい
う効果がある。
第1l:本発明の装置全体図
第2図:第、1図I−I線断面図
第5図:調圧弁形状本図
第4図:不還弁形状示図
11+ : 大m速歯車121 :デファレンシャルケ
ース(3):差動制御室 +4+t4fH軸受(
5):小差動幽車 +eorJ:大差動歯車mc
yf +アクスルシャフト(8)二中心歯車(9):遊
星歯車 QI:遊星歯車軸[111:流路
aaai:油泡041:吸入口
11!9:不還弁Oe:調圧弁 α4:挾隘
流路弁座αC:突起 (171:放射状吸
入路(III:外周部 a9:吸入流路翰:
差動機カバー Qυ:貯油部 Q4ニオイル排出口 Q3ニオイル注入口(財):
固定案内板 (ハ):エアー抜口41!F許出願
人花 1)長谷夫 代理人松尾憲一部
ース(3):差動制御室 +4+t4fH軸受(
5):小差動幽車 +eorJ:大差動歯車mc
yf +アクスルシャフト(8)二中心歯車(9):遊
星歯車 QI:遊星歯車軸[111:流路
aaai:油泡041:吸入口
11!9:不還弁Oe:調圧弁 α4:挾隘
流路弁座αC:突起 (171:放射状吸
入路(III:外周部 a9:吸入流路翰:
差動機カバー Qυ:貯油部 Q4ニオイル排出口 Q3ニオイル注入口(財):
固定案内板 (ハ):エアー抜口41!F許出願
人花 1)長谷夫 代理人松尾憲一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 デファレンシャルケース(2)に一体の差動制御室力 (3)會設け、同制御室(3)に袖丈されへ遊星南軍(
9)會設置しアクスルシャフト(7)に嵌合固設された
中心歯車t8+ ’(+−遊星歯jp−+91と噛合さ
せ、中心歯車(8)と遊星歯車(91ヲ固定業内板−で
歯車ポンプ状に成型し、流路Qllk設け、その流路0
11に挾隘流路nd w e 置し同歯車ポンプ作用に
より生じた油圧全利用して制御することを特徴とする差
動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6614682A JPS58184343A (ja) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | 差動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6614682A JPS58184343A (ja) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | 差動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58184343A true JPS58184343A (ja) | 1983-10-27 |
Family
ID=13307427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6614682A Pending JPS58184343A (ja) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | 差動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58184343A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61241551A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-27 | Mitsubishi Motors Corp | 4輪駆動車における前後輪差動機構の差動制限装置 |
| JPH0167362U (ja) * | 1987-10-24 | 1989-04-28 | ||
| JPH0484957U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-23 | ||
| JP2007263353A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-11 | Univance Corp | 駆動力配分制御装置 |
-
1982
- 1982-04-19 JP JP6614682A patent/JPS58184343A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61241551A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-27 | Mitsubishi Motors Corp | 4輪駆動車における前後輪差動機構の差動制限装置 |
| JPH0167362U (ja) * | 1987-10-24 | 1989-04-28 | ||
| JPH0484957U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-23 | ||
| JP2007263353A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-11 | Univance Corp | 駆動力配分制御装置 |
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