JPS5818482A - 人工皮革のもみ加工方法 - Google Patents
人工皮革のもみ加工方法Info
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- JPS5818482A JPS5818482A JP11530081A JP11530081A JPS5818482A JP S5818482 A JPS5818482 A JP S5818482A JP 11530081 A JP11530081 A JP 11530081A JP 11530081 A JP11530081 A JP 11530081A JP S5818482 A JPS5818482 A JP S5818482A
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- artificial leather
- roll
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- 239000002649 leather substitute Substances 0.000 title claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims description 25
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 15
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 15
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、人工皮革のもみ加工方法に関するものであ
る。
る。
との発明の目的は、人工皮革のもみ加工工程中に、加熱
装置が駆動を停止しているにもかかわらず、原反巻取り
ロールに巻取られた人工皮革を、駆動モータを逆転させ
ることによって、該加熱装置の停止時に巻取られた人工
皮革の長さを原反送)出しロールに効率よく巻戻させて
、人工皮革の4み加工のむらな防止するようにした人工
皮革の−み加工方法を提供する本のである。
装置が駆動を停止しているにもかかわらず、原反巻取り
ロールに巻取られた人工皮革を、駆動モータを逆転させ
ることによって、該加熱装置の停止時に巻取られた人工
皮革の長さを原反送)出しロールに効率よく巻戻させて
、人工皮革の4み加工のむらな防止するようにした人工
皮革の−み加工方法を提供する本のである。
以下、添付図面に基づいて、この発明の詳細な説明する
。
。
第1図〜第4図にシbで、1は人工皮革XI、12に皺
付けを自動的に行なう4み加工装置本体を示し、このも
み加工装置本体1は、主として機枠2の上下部に設けら
れた支持アーム3a、 3bに、支持軸4を介し一7@
転、かつ着脱自在に架設された嬉1厘反送夛ロール5a
及び第2原反送〕ロール5bと、この第1、第2原反送
りit −#5a、5bから送)出された2枚の人工皮
革” 1m ”意を複数の送りロール6a〜6・及びウ
ェイト7を介して一定の張力を保ちつつ、かつ各人工皮
革!、、 !、の表地X+aが互い忙内側に向くようk
して重合する送り出し供給■−ラ機構8と、更に前記重
合iれた状態で送)出された複数の人工皮革X1. X
。
付けを自動的に行なう4み加工装置本体を示し、このも
み加工装置本体1は、主として機枠2の上下部に設けら
れた支持アーム3a、 3bに、支持軸4を介し一7@
転、かつ着脱自在に架設された嬉1厘反送夛ロール5a
及び第2原反送〕ロール5bと、この第1、第2原反送
りit −#5a、5bから送)出された2枚の人工皮
革” 1m ”意を複数の送りロール6a〜6・及びウ
ェイト7を介して一定の張力を保ちつつ、かつ各人工皮
革!、、 !、の表地X+aが互い忙内側に向くようk
して重合する送り出し供給■−ラ機構8と、更に前記重
合iれた状態で送)出された複数の人工皮革X1. X
。
を、ガイド謬−ラ9を芥して一定の温度(例えば120
℃〜150℃)に加温する加熱装置1oと、この加温さ
れ九人工皮革Xl、 !、を算盤玉状のゴムレール11
a、11b3fi&C設置された左右方向に移動するも
みローラ12上下、左右方向に移動する複数のもみ璽−
ラs 13a、 13bを介してもみ加工を行なうも
み加工装置14と、このもみ加工され先人工皮革X 1
e Xtを、各々の人工皮革χ1.X、IC分離する
とと4に一定の張力を保ちっり原反巻111L珈ロール
15a、 15b K送プ出す巻数)送りロール機構1
6とから構成されている。
℃〜150℃)に加温する加熱装置1oと、この加温さ
れ九人工皮革Xl、 !、を算盤玉状のゴムレール11
a、11b3fi&C設置された左右方向に移動するも
みローラ12上下、左右方向に移動する複数のもみ璽−
ラs 13a、 13bを介してもみ加工を行なうも
み加工装置14と、このもみ加工され先人工皮革X 1
e Xtを、各々の人工皮革χ1.X、IC分離する
とと4に一定の張力を保ちっり原反巻111L珈ロール
15a、 15b K送プ出す巻数)送りロール機構1
6とから構成されている。
前記第1原反送りロール5aと、第2J[反送)ロール
5bとは、人工皮革X、、 X2の原反が送り出し供給
ローラ機構8に送り出される際、人工皮革x1.x鵞O
表地X&が互いに内側に向くように載置されるとともに
、送シ出し供給ロール機構8の送りロール6tl、 6
eの関には、人工皮革X1. !。
5bとは、人工皮革X、、 X2の原反が送り出し供給
ローラ機構8に送り出される際、人工皮革x1.x鵞O
表地X&が互いに内側に向くように載置されるとともに
、送シ出し供給ロール機構8の送りロール6tl、 6
eの関には、人工皮革X1. !。
に一定の張力を与えるためのウェイト7のロッドが介設
されている。
されている。
また前記加熱装置10は、原反に適度な柔ら力為さを与
えて、効率よくもみ加工ができるようにするもので、こ
の加熱温度は、原反の厚さ等により異なるが、一般に、
前述した120℃〜150℃がセットされ、このセット
された温度の±29f。
えて、効率よくもみ加工ができるようにするもので、こ
の加熱温度は、原反の厚さ等により異なるが、一般に、
前述した120℃〜150℃がセットされ、このセット
された温度の±29f。
の範囲で、図示しない温度制御装置によって制御される
。
。
またもみ加工装置14は、左右方向に移動するもみロー
ラ12と、その上下に工゛Iシリン゛ダ17及び偏心駆
動軸18によって左右方向に移動する可動側のもみロー
ラ13a、 13bとからなり、この両もみローラi2
.13a、 13b間に前記加温された人工皮革x1.
X2の裏地X13を互い忙こすり合せて皺付けを行なう
。
ラ12と、その上下に工゛Iシリン゛ダ17及び偏心駆
動軸18によって左右方向に移動する可動側のもみロー
ラ13a、 13bとからなり、この両もみローラi2
.13a、 13b間に前記加温された人工皮革x1.
X2の裏地X13を互い忙こすり合せて皺付けを行なう
。
また鎗記巻ll1n送りロール機構16は、もみ加工装
置140上方に設けられた2本の分離ローラ19a、1
9bと、巻取pa−ル20,21と、ガイドルール22
a、 22bとから構成され、このガイドロール22m
、 22b na O原反には、ウェイト25が介設さ
れる。
置140上方に設けられた2本の分離ローラ19a、1
9bと、巻取pa−ル20,21と、ガイドルール22
a、 22bとから構成され、このガイドロール22m
、 22b na O原反には、ウェイト25が介設さ
れる。
また前記原反巻NRリロール15a、15bを支持する
側0機枠2には、ウェイ)230上限、下限位置を検出
するリミットスイッチ181. LB、が取付けられて
お〕、このリミットスイッチL81. Letは、原反
巻取りロール15a、15bの回転駆動モータ24とク
ラッチ機構25を介して電気的に接続されて−る。
側0機枠2には、ウェイ)230上限、下限位置を検出
するリミットスイッチ181. LB、が取付けられて
お〕、このリミットスイッチL81. Letは、原反
巻取りロール15a、15bの回転駆動モータ24とク
ラッチ機構25を介して電気的に接続されて−る。
また、第1図、第2図において、26はもみ加工装置1
4の駆動モータであ〕、27は駆動モータ26と前記偏
心駆動軸1Bとを連結する連結ロッド、28&i−みロ
ーラ13a、 13bを昇降させるシリンダ、29は両
もみローラ15a、13bを同期させて昇降させるため
のチェーンである。
4の駆動モータであ〕、27は駆動モータ26と前記偏
心駆動軸1Bとを連結する連結ロッド、28&i−みロ
ーラ13a、 13bを昇降させるシリンダ、29は両
もみローラ15a、13bを同期させて昇降させるため
のチェーンである。
次に、上記のような構成から成るこの発明の作用につ−
で説明する。
で説明する。
先ず、第5図に示すように1第1、第2jK反送りロー
ル5a、 Sb K巻き象られている夫々の原反(人工
皮革X1.X4)を、図に示すように夫々の人工皮革X
、、 !、の表地X&が内側に向くようにして、各ロー
ラ及び装置内に通して原反巻取りロール15a、 15
bの回転支持軸30に巻き付ける。
ル5a、 Sb K巻き象られている夫々の原反(人工
皮革X1.X4)を、図に示すように夫々の人工皮革X
、、 !、の表地X&が内側に向くようにして、各ロー
ラ及び装置内に通して原反巻取りロール15a、 15
bの回転支持軸30に巻き付ける。
このような状態から送り出し供給ローラ機構8の送シロ
ール6d、6・との間の人工皮革x1と、ガイドロール
22a、 22b間の人工皮革X、との間に、所定の1
董の9エイ)7.23(ウェイトパー)を載置する。
ール6d、6・との間の人工皮革x1と、ガイドロール
22a、 22b間の人工皮革X、との間に、所定の1
董の9エイ)7.23(ウェイトパー)を載置する。
このクエ、イト7.23は、人工皮革!、、X2に常に
一定の張力を耐重させるもので、ウェイ) 7.23を
載置した段階では%第5図に示すように人工皮革!1.
X、はたれ下かつている。
一定の張力を耐重させるもので、ウェイ) 7.23を
載置した段階では%第5図に示すように人工皮革!1.
X、はたれ下かつている。
このような状態から回転駆動モータ24、駆動モータ2
6を駆動するとと4に加熱装置10を作動させると、人
工皮革!、、 !、は送シ出し供給ローラ機構8により
互%/%IIC表地!aが内側に向いて、重合された状
態で、加熱装置10内に供給される。
6を駆動するとと4に加熱装置10を作動させると、人
工皮革!、、 !、は送シ出し供給ローラ機構8により
互%/%IIC表地!aが内側に向いて、重合された状
態で、加熱装置10内に供給される。
ζこで一定時間、一定の温yILK加温された人工皮革
は、次に、もみ加工装装置14#cて所定時間、皺付け
の屯み加工が行なわれる。
は、次に、もみ加工装装置14#cて所定時間、皺付け
の屯み加工が行なわれる。
このようにしてもみ加工され九2枚の人工皮革X+*X
*u、次に分離o −919a、 19b Kよ如、夫
々に分離され、巻取)ロール20.21 、ガイドロー
ル22亀、22bを介して夫々の原反巻取)ローk 1
5a、 15’b Kよ如巻堆られる。
*u、次に分離o −919a、 19b Kよ如、夫
々に分離され、巻取)ロール20.21 、ガイドロー
ル22亀、22bを介して夫々の原反巻取)ローk 1
5a、 15’b Kよ如巻堆られる。
この際、原反巻取り四−ル1sa、 15b Kより巻
取られる人工皮革X1.X、の巻取)速さは、もみ加工
装置14−ラ送)出される速さよシも速いため、人工皮
革” S e Xtを介してウェイト23は上方に引き
上けられる。すると、機枠2の上端に設けたリミットス
イッチL81にウェイト23の一端が当接して原反巻取
塾ロール15a、15bの回転支持軸sOと、回転駆動
モータ24とを連結するクラッチ機構25(電磁クラッ
チ)嘉切れて原反巻取)四−ル15m、15bの巻取シ
は一旦停止される。
取られる人工皮革X1.X、の巻取)速さは、もみ加工
装置14−ラ送)出される速さよシも速いため、人工皮
革” S e Xtを介してウェイト23は上方に引き
上けられる。すると、機枠2の上端に設けたリミットス
イッチL81にウェイト23の一端が当接して原反巻取
塾ロール15a、15bの回転支持軸sOと、回転駆動
モータ24とを連結するクラッチ機構25(電磁クラッ
チ)嘉切れて原反巻取)四−ル15m、15bの巻取シ
は一旦停止される。
一方、駆動モータ26を介して巻取り送りロール機構1
6、及びもみ加工装置14は駆動しているため、人工皮
革X1. XIはもみ加工された段階で順次送り出され
る0人工皮革X1. X、が送り出されると、ウェイト
230重量により、人工皮革x1X!は下方に未れ下が
シ、そしてウェイト23が下限のリミットスイッチL8
宜に当接した時、クラッチ機構25が入って、原反巻取
りロール15a、15bの巻取)が開始される。
6、及びもみ加工装置14は駆動しているため、人工皮
革X1. XIはもみ加工された段階で順次送り出され
る0人工皮革X1. X、が送り出されると、ウェイト
230重量により、人工皮革x1X!は下方に未れ下が
シ、そしてウェイト23が下限のリミットスイッチL8
宜に当接した時、クラッチ機構25が入って、原反巻取
りロール15a、15bの巻取)が開始される。
このような作動が順次繰返し行なわれることによって、
原反な能率良くもみ加工することができる。
原反な能率良くもみ加工することができる。
次に、加熱装置10の駆動を一旦停止するような場合、
回転駆動モータ24及び駆動モータ26は駆動を継続中
るため、加温されてbない状態で4み加工され九原反が
、原反巻取クロール15a。
回転駆動モータ24及び駆動モータ26は駆動を継続中
るため、加温されてbない状態で4み加工され九原反が
、原反巻取クロール15a。
151)K巻き取られる。
この場合には原反に、もみ加工のむらができ品質の低下
をきたすため、賜う一度加熱してもみ加工をする必要が
生ずる。
をきたすため、賜う一度加熱してもみ加工をする必要が
生ずる。
このため、原反巻取りロール15a、15bの回転駆動
モータ24及び図示しない第1、蕗2J[反送)ロール
5a、5bと連結する駆動モータを逆転させて、加熱さ
れない状態で巻き取られた長さの原反を再び第1、第2
原反送ルロール5a、 5b K巻戻して、前述と同様
な操作を行なう。
モータ24及び図示しない第1、蕗2J[反送)ロール
5a、5bと連結する駆動モータを逆転させて、加熱さ
れない状態で巻き取られた長さの原反を再び第1、第2
原反送ルロール5a、 5b K巻戻して、前述と同様
な操作を行なう。
これによって、むらのないもみ加工を行なうことができ
る。
る。
この発明は、加熱装置の駆動停止時に巻取られ九人工皮
革を回転駆動モータ、及び駆動モータを逆転させること
によって、再度もみ加工を行なうようにしたため、製品
のもみ加工のむらがなく、品質を常に一定の状態に保つ
ことができる。
革を回転駆動モータ、及び駆動モータを逆転させること
によって、再度もみ加工を行なうようにしたため、製品
のもみ加工のむらがなく、品質を常に一定の状態に保つ
ことができる。
また操作が簡単であるため、だれでも容易に行なうこと
5ができる効果がある。
5ができる効果がある。
嬉1図は、この発ljl!lK係るもみ加工装置の正面
図、第2図は、IIIL1図の右側面図、第3図は、嬉
1図の背面図、第4図は、第1図の左側面図、第5図は
、この発明の工程順序を示す説明図である。 (図面に表わされた主要な符号の説明)1−4 本加工
装置本体、2−・・機枠、5a、 5b −=第1、第
2原反送り田−ル、8・・・送り出し供給ローラ機構、
10−・・加熱装置、12.15a、 13b−もみロ
ーラ、14・−もみ加工装置% 15a、15b・・
・原反巻取りロール、16−・・巻取り送りロール機構
。 第1図 241810 第2図 第3図 第4図
図、第2図は、IIIL1図の右側面図、第3図は、嬉
1図の背面図、第4図は、第1図の左側面図、第5図は
、この発明の工程順序を示す説明図である。 (図面に表わされた主要な符号の説明)1−4 本加工
装置本体、2−・・機枠、5a、 5b −=第1、第
2原反送り田−ル、8・・・送り出し供給ローラ機構、
10−・・加熱装置、12.15a、 13b−もみロ
ーラ、14・−もみ加工装置% 15a、15b・・
・原反巻取りロール、16−・・巻取り送りロール機構
。 第1図 241810 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 原反巻取りロールの回転駆動モータを正転させて、複数
の原反送)出しロールに巻取られ九各人工皮革を、送)
出し供給ロール機構を介して該人工皮の表地が相互に内
側に向くように重合して加熱装置に供給し、この加熱装
置により、一定の温度に加温した後もみ加工装置に供給
し、このもみ加工装置によってもみ加工された人工皮革
を巻取ロOロール機構を介して各々の人工皮革に分離す
るとと−に、一定の張力を保ちつり原反巻取〕−−ルに
よシ巻敗るようにした人工皮革0%み加工方法であって
、前記加熱装置の駆動停止時に、原反巻取)0−ルによ
)巻取られた人工皮革を、前記原反巻取〕四−ル、及び
厘反送如出し田−ルの回転駆動モータを逆転させて、加
熱装置の駆動停止時に巻堆られた長さの人工皮革を原反
送)出しロールに巻戻すようにしたことを善徴とする人
工皮革のもみ加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11530081A JPS596955B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 人工皮革のもみ加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11530081A JPS596955B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 人工皮革のもみ加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818482A true JPS5818482A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS596955B2 JPS596955B2 (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=14659219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11530081A Expired JPS596955B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 人工皮革のもみ加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596955B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204967A (ja) * | 1983-05-06 | 1984-11-20 | ユニチカ株式会社 | 立毛布帛の風合改良方法 |
| JPS6075663A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | ユニチカ株式会社 | 撥水性ラミネ−ト加工布帛の製造方法 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11530081A patent/JPS596955B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204967A (ja) * | 1983-05-06 | 1984-11-20 | ユニチカ株式会社 | 立毛布帛の風合改良方法 |
| JPS6075663A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | ユニチカ株式会社 | 撥水性ラミネ−ト加工布帛の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS596955B2 (ja) | 1984-02-15 |
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