JPS5818595A - 可変速水力回転機械の運転方法 - Google Patents
可変速水力回転機械の運転方法Info
- Publication number
- JPS5818595A JPS5818595A JP56116253A JP11625381A JPS5818595A JP S5818595 A JPS5818595 A JP S5818595A JP 56116253 A JP56116253 A JP 56116253A JP 11625381 A JP11625381 A JP 11625381A JP S5818595 A JPS5818595 A JP S5818595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable speed
- operating
- point
- head
- hydraulic rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D15/00—Control, e.g. regulation, of pumps, pumping installations or systems
- F04D15/0066—Control, e.g. regulation, of pumps, pumping installations or systems by changing the speed, e.g. of the driving engine
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F05—INDEXING SCHEMES RELATING TO ENGINES OR PUMPS IN VARIOUS SUBCLASSES OF CLASSES F01-F04
- F05B—INDEXING SCHEME RELATING TO WIND, SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS, TO MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS COVERED BY SUBCLASSES F03B, F03D AND F03G
- F05B2200/00—Mathematical features
- F05B2200/20—Special functions
- F05B2200/21—Root
- F05B2200/211—Square root
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Water Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可変速水力回転機械の運転方法に係シ、%に発
電電動機または電動機に接続されたポンプ。
電電動機または電動機に接続されたポンプ。
ポンプ水車等の可変速水力回転機械を広範囲の運転領域
において最良の条件で運転するのに好適な運転方法に関
するものである。
において最良の条件で運転するのに好適な運転方法に関
するものである。
この種水力回転機械においては、実機と同じ幾何学的形
状をMする模型との間に相似則が成シ立つことが知られ
ている。したがって、一般的には実験室において模型試
験を行い、その結果から相似則を用いて実機性能を予測
するようにしている。
状をMする模型との間に相似則が成シ立つことが知られ
ている。したがって、一般的には実験室において模型試
験を行い、その結果から相似則を用いて実機性能を予測
するようにしている。
第1図は案内羽根を有する水力回転機械の一般的な模型
ポンプ性能を示す線図である。第1図において、1は案
内羽根の開gct−固定した場合の摸型試験回転速度N
1における模型試験落差H1と模型試験に量Q、との関
係を示す模型固有の特性曲線である。ま九、2は上記特
性に対応する模型効率(1,)曲線である。水力回転機
械のポンプ運転においては、一般的に上記の効率曲線の
最高効率点を結んだ包絡曲線4に対応する模型落差−流
量包絡曲線3に沿って運転される。5は模m落差−流量
包絡曲4i+!3に対応する模型キャビテーション発生
(σ、、a)包絡曲線である。
ポンプ性能を示す線図である。第1図において、1は案
内羽根の開gct−固定した場合の摸型試験回転速度N
1における模型試験落差H1と模型試験に量Q、との関
係を示す模型固有の特性曲線である。ま九、2は上記特
性に対応する模型効率(1,)曲線である。水力回転機
械のポンプ運転においては、一般的に上記の効率曲線の
最高効率点を結んだ包絡曲線4に対応する模型落差−流
量包絡曲線3に沿って運転される。5は模m落差−流量
包絡曲4i+!3に対応する模型キャビテーション発生
(σ、、a)包絡曲線である。
上記し九相似則の一般式を下記に示す。
ここに、 N t*慎回転速度
N wa H模型試験における回転速度D 寥夷機の代
表寸法 D+mi模型の代表寸法(Dに対応) H寡実磯落差 Has模聾試験における落差 Q募実機流量 Qvmt模型試験における流量 ところで、回転速度一定として運転される水力回転機械
においては、水位条件よシ定まる最高落差に対し第1図
の包絡曲線3上に模型試験落差を一点定めることにより
、(1)式よシ実機寸法りが定まる(N、、D□N紘既
知)、tた、この結果、最低運転落差の場合は、(1)
武において% N4@ DmtNおよびDがわかってい
るから、実機最低落差に対応する模型試験落差が第1図
の包絡曲!I3から一義的に定まる。したがって、実機
運転落差に対応する水力回転機械固有の運転範囲が模型
試験での特性曲線上から定まる。そして第1図に矢印×
で示した範囲が一般的夾機運転範囲となる。なお、第1
図の1点は爽慎最高落差相当の模型試験落差、b点は実
機最低落走相当の模型試験落差であシ、実機運転範囲は
この範囲となる。これにともない、回転速度信号定とす
る従来の運転においては、第1図の模型最高効率のB点
以外の部分については、8点にくらべて効率が落ち、ま
た、キャビテーション性能が最も良い0点にくらべ九場
合、この点に対応する落差以外の範囲は、中ヤビテーシ
ョン性能が悪くなるという欠点を生ずる。
表寸法 D+mi模型の代表寸法(Dに対応) H寡実磯落差 Has模聾試験における落差 Q募実機流量 Qvmt模型試験における流量 ところで、回転速度一定として運転される水力回転機械
においては、水位条件よシ定まる最高落差に対し第1図
の包絡曲線3上に模型試験落差を一点定めることにより
、(1)式よシ実機寸法りが定まる(N、、D□N紘既
知)、tた、この結果、最低運転落差の場合は、(1)
武において% N4@ DmtNおよびDがわかってい
るから、実機最低落差に対応する模型試験落差が第1図
の包絡曲!I3から一義的に定まる。したがって、実機
運転落差に対応する水力回転機械固有の運転範囲が模型
試験での特性曲線上から定まる。そして第1図に矢印×
で示した範囲が一般的夾機運転範囲となる。なお、第1
図の1点は爽慎最高落差相当の模型試験落差、b点は実
機最低落走相当の模型試験落差であシ、実機運転範囲は
この範囲となる。これにともない、回転速度信号定とす
る従来の運転においては、第1図の模型最高効率のB点
以外の部分については、8点にくらべて効率が落ち、ま
た、キャビテーション性能が最も良い0点にくらべ九場
合、この点に対応する落差以外の範囲は、中ヤビテーシ
ョン性能が悪くなるという欠点を生ずる。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、その目的とする
ところは、水位条件によシ落差が変化しても模型試験に
よって得られるポンプ性能上の一点で運転することがで
きる可変速水力回転機械の運転方法を提供することにあ
る。
ところは、水位条件によシ落差が変化しても模型試験に
よって得られるポンプ性能上の一点で運転することがで
きる可変速水力回転機械の運転方法を提供することにあ
る。
本発明の特徴は、水位条件によって定まる落差の平方根
に比例し九回転数信号を得る手段を設け、この手段から
の回転数信号によシ、この回転数になるように運転する
ようにし要点にある。
に比例し九回転数信号を得る手段を設け、この手段から
の回転数信号によシ、この回転数になるように運転する
ようにし要点にある。
以下本発明の方法の一実施例を第2図ないし第4図を用
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
嬉2図は本発明の運転方法の一実施例を#i、明するた
めの装置のブロック線図で、可変速水力回転機械がポン
プ水車の場合の例を示しである。第2図において、6は
水位条件によって足まる落差Hに相当する落差信号から
それの平方根に比例して変わる回転速度信号を得る信号
変換器で、信号変換器6で得られた回転速度信号をサイ
クロコンバータ等の回転速度制御器γに与え、この回転
速度制御器7において、回転速度信号を運転すべき回転
速度に対応する周波数に変換し、ポスプ運転の場合は、
その周波数により発電電動機8の回転速度を制御する。
めの装置のブロック線図で、可変速水力回転機械がポン
プ水車の場合の例を示しである。第2図において、6は
水位条件によって足まる落差Hに相当する落差信号から
それの平方根に比例して変わる回転速度信号を得る信号
変換器で、信号変換器6で得られた回転速度信号をサイ
クロコンバータ等の回転速度制御器γに与え、この回転
速度制御器7において、回転速度信号を運転すべき回転
速度に対応する周波数に変換し、ポスプ運転の場合は、
その周波数により発電電動機8の回転速度を制御する。
一方、上記の回転速度信号によシボンプ水車調速機9を
介してポンプ水車100案内羽根の開度を制御する。
介してポンプ水車100案内羽根の開度を制御する。
第3図は第2図の信号変換器6の一例を示す構造説明図
である。M3図においては、落差信号を □第1の信
号変換素子11に与えて回転量に変換し、それによシ開
千カム12を回転させ、開平カム12によって落差信号
の平方根に比例した直線変位を得て、この直線変位を差
動トランス等からなる第2の信号変換素子13によシミ
気信号に変換し、落差信号の平方根に比例した回転速度
信号を得るようKm成しである。
である。M3図においては、落差信号を □第1の信
号変換素子11に与えて回転量に変換し、それによシ開
千カム12を回転させ、開平カム12によって落差信号
の平方根に比例した直線変位を得て、この直線変位を差
動トランス等からなる第2の信号変換素子13によシミ
気信号に変換し、落差信号の平方根に比例した回転速度
信号を得るようKm成しである。
上記した本発明の実施例のように、ポンプ水車10を可
変速度で運転し、しかも、その回転速度Nを常に回転速
度の2乗が冥i運転#r差範囲内の落差Hに比例するよ
うに選択すると、上記した(1)式においで、N、、D
、はすでに定まっているから、実機寸法りが決まれば、
一義的にHlが決定される。したがって、模型試験で得
られた模型ポンプ性能上の一点ですべての落差における
運転が可能になる。
変速度で運転し、しかも、その回転速度Nを常に回転速
度の2乗が冥i運転#r差範囲内の落差Hに比例するよ
うに選択すると、上記した(1)式においで、N、、D
、はすでに定まっているから、実機寸法りが決まれば、
一義的にHlが決定される。したがって、模型試験で得
られた模型ポンプ性能上の一点ですべての落差における
運転が可能になる。
そのため、例えば、水力発電設備の運用条件を考慮し、
機器寸法を最小にすることが最も経済的と判断される゛
場合は、第4図に示す模型ポンプ性能を示す線図上で、
振動等を考慮した運転可能な般大の賂差H,?:得るA
点を運転点とする実機寸法として機器寸法を最小にする
ことが可能になる。
機器寸法を最小にすることが最も経済的と判断される゛
場合は、第4図に示す模型ポンプ性能を示す線図上で、
振動等を考慮した運転可能な般大の賂差H,?:得るA
点を運転点とする実機寸法として機器寸法を最小にする
ことが可能になる。
なお、この場合は、第4図のA点に相当する落差H,が
得られるように、実機運転落差Hの平方根に比例し九回
転速度信号を得るときの比例常数を決めるようにする。
得られるように、実機運転落差Hの平方根に比例し九回
転速度信号を得るときの比例常数を決めるようにする。
t′#:、、運用上効率を良くすることが最も経済的と
判断される場合は、第4図に示す線図上で、最高効率を
得るB点を選定して実機寸法を決定し、B点に相当する
落差H,が得られるように可変速運転することにより、
最高効率運転が可能になる。
判断される場合は、第4図に示す線図上で、最高効率を
得るB点を選定して実機寸法を決定し、B点に相当する
落差H,が得られるように可変速運転することにより、
最高効率運転が可能になる。
また、一般的に水力回転機械の吸出し鵞さけ、下池水位
に対する機器の据付高さを意味し、キャビテーション性
能から必要吸出し高さを定めることによシ、下池水位に
対する機器据付位置が決定される。水力回転機械の建屋
に関する木工費の点から、吸出し高さを最小にすること
が最も経済的と判断される場合は、第4図に示す線図上
で、キャビテーション性能が最小となる0点を選定して
、 実機寸法を決定し、最も経済的な設備とすることが
可能となる。
に対する機器の据付高さを意味し、キャビテーション性
能から必要吸出し高さを定めることによシ、下池水位に
対する機器据付位置が決定される。水力回転機械の建屋
に関する木工費の点から、吸出し高さを最小にすること
が最も経済的と判断される場合は、第4図に示す線図上
で、キャビテーション性能が最小となる0点を選定して
、 実機寸法を決定し、最も経済的な設備とすることが
可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、水位条件により
落差が変化しても模型試験によって得られるポンプ性能
上の一点で運転することができ、水力回転機械の経済的
設計が可能になるという効果がある。
落差が変化しても模型試験によって得られるポンプ性能
上の一点で運転することができ、水力回転機械の経済的
設計が可能になるという効果がある。
第1図は案内羽根を有する水力回転機械の一般的な模凰
ポンプ性能を示す線図、第2図は本発明の水力回転機械
の運転方法の一実流例を説明するための装置のブロック
線図、8g3図は第2図の信号変換益の一例を示す構造
説明図、第4図は本発明の詳細な説明するための具体的
運転点を示し九模型ポンプ性能を示す線図である。 6・・・1号変換器、7・・・回転速度制御器、8・−
発電電動機、9・・・ポンプ水車調速機、1o・・・ポ
ンプ水(ほか1名) 菊1図 Q惧 (頑ダ試斑頼μ蜀 第2図 工左H 第3図 第4図 Q俄 (梗型試郭→味屹−ζ)藁しhノ
ポンプ性能を示す線図、第2図は本発明の水力回転機械
の運転方法の一実流例を説明するための装置のブロック
線図、8g3図は第2図の信号変換益の一例を示す構造
説明図、第4図は本発明の詳細な説明するための具体的
運転点を示し九模型ポンプ性能を示す線図である。 6・・・1号変換器、7・・・回転速度制御器、8・−
発電電動機、9・・・ポンプ水車調速機、1o・・・ポ
ンプ水(ほか1名) 菊1図 Q惧 (頑ダ試斑頼μ蜀 第2図 工左H 第3図 第4図 Q俄 (梗型試郭→味屹−ζ)藁しhノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ポンプ、ポンプ水車等の可変速水力回転機械を運転
するとI!に、水位条件によって定まる落差の平方根に
比例し九回転数信号を得る手段を設け、咳手段からの回
転数信号の回転数になるように運転することを特徴とす
る可変速水力回転機械の運転方法。 2、前記回転数信号を得る手段が可変速水力回転機械の
模型試験によって得られるポンプ性能上の機器寸法を最
小にする一点、最高効率を得る一点、キャビテーション
発生を鍛小にする一点もしくは上記いずれかの一点の近
傍の綜合的に最適な一点を運転点とする回転数信号を得
るように構成しである特許請求の範囲第1項記載の可変
速水力回転機械の運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56116253A JPS5818595A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 可変速水力回転機械の運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56116253A JPS5818595A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 可変速水力回転機械の運転方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818595A true JPS5818595A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS6360226B2 JPS6360226B2 (ja) | 1988-11-22 |
Family
ID=14682543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56116253A Granted JPS5818595A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 可変速水力回転機械の運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818595A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624997A (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-10 | 三井造船株式会社 | 中空セラミツクマルチウエブ材およびその製造方法 |
| DE3713522A1 (de) * | 1986-04-26 | 1987-10-29 | Toshiba Kawasaki Kk | Verfahren zum stetigen betrieb einer hydraulischen maschine mit veraenderbarer geschwindigkeit |
| JPH0346764U (ja) * | 1989-09-01 | 1991-04-30 | ||
| JPH0579260U (ja) * | 1992-03-12 | 1993-10-29 | 株式会社東芝 | 平板型ヒートパイプ |
| CN111550415A (zh) * | 2020-05-13 | 2020-08-18 | 中国电力工程顾问集团华东电力设计院有限公司 | 汽轮机-电机驱动给水泵的驱动系统和驱动控制方法 |
-
1981
- 1981-07-23 JP JP56116253A patent/JPS5818595A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624997A (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-10 | 三井造船株式会社 | 中空セラミツクマルチウエブ材およびその製造方法 |
| DE3713522A1 (de) * | 1986-04-26 | 1987-10-29 | Toshiba Kawasaki Kk | Verfahren zum stetigen betrieb einer hydraulischen maschine mit veraenderbarer geschwindigkeit |
| JPH0346764U (ja) * | 1989-09-01 | 1991-04-30 | ||
| JPH0579260U (ja) * | 1992-03-12 | 1993-10-29 | 株式会社東芝 | 平板型ヒートパイプ |
| CN111550415A (zh) * | 2020-05-13 | 2020-08-18 | 中国电力工程顾问集团华东电力设计院有限公司 | 汽轮机-电机驱动给水泵的驱动系统和驱动控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6360226B2 (ja) | 1988-11-22 |
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