JPS5818677A - 2安定電磁可視標識 - Google Patents
2安定電磁可視標識Info
- Publication number
- JPS5818677A JPS5818677A JP11353081A JP11353081A JPS5818677A JP S5818677 A JPS5818677 A JP S5818677A JP 11353081 A JP11353081 A JP 11353081A JP 11353081 A JP11353081 A JP 11353081A JP S5818677 A JPS5818677 A JP S5818677A
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- JP
- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 8
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 5
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 claims description 3
- 239000003550 marker Substances 0.000 claims description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 6
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の対象は、回転可能な接極子に組込まれた有極磁
石を有する2安定電磁可視標識に関する0このような可
視標識は例えばドイツ連邦共和国特許第1935888
号明細書から公知であり、文字数字符号を再現するため
の表示ブロック全体を構成するのに特に適している。こ
れらの可視標識の2安定動作により、それぞれの表示状
態で給電することは不必要上ある。なぜならばリセット
もリセットノξルスにより行なわれるから〒ある。表示
ブロックにおいて、なるべくマトリックス状に設けられ
ている可視標識は特定の画像点を定め、このような表示
ブロックの表示面内!これらの画像点を選択することに
より、そのつど表示される符号の性格が決定される。
石を有する2安定電磁可視標識に関する0このような可
視標識は例えばドイツ連邦共和国特許第1935888
号明細書から公知であり、文字数字符号を再現するため
の表示ブロック全体を構成するのに特に適している。こ
れらの可視標識の2安定動作により、それぞれの表示状
態で給電することは不必要上ある。なぜならばリセット
もリセットノξルスにより行なわれるから〒ある。表示
ブロックにおいて、なるべくマトリックス状に設けられ
ている可視標識は特定の画像点を定め、このような表示
ブロックの表示面内!これらの画像点を選択することに
より、そのつど表示される符号の性格が決定される。
しかしこのような可視標識では、揺動片の反転のため比
較的大きい空間が必要になるという欠点がある。さらに
板片状表示面へ組込まれる有極磁石は、この表示面分制
御する電磁石の磁心から大きく離れているので、比較的
強いリセットノソルスが必要である。このような可視標
識を備えたこの種の表示ブロックに対してしばしば望ま
れる小形化は、2安定動作する公知の可視標識の構造に
よって妨げられる。
較的大きい空間が必要になるという欠点がある。さらに
板片状表示面へ組込まれる有極磁石は、この表示面分制
御する電磁石の磁心から大きく離れているので、比較的
強いリセットノソルスが必要である。このような可視標
識を備えたこの種の表示ブロックに対してしばしば望ま
れる小形化は、2安定動作する公知の可視標識の構造に
よって妨げられる。
したがって本発明の基礎になっている課題は、非常に小
さく構成できかつ閉じた表示ブロックとなるように簡単
にまとめられて回転可能な接極子に組込まれる有極磁石
をもつ2安定電磁可視標識を提供すること〒ある。本発
明は次のようにすることによってこれを達成する□。す
なわち各接極子の表示面が軸のまわりに回転可能な角形
片の一方の側面あるいは他方の側面により形成され、前
記の軸を包囲する有極磁石の両極が角形片内において両
側面の一方の範囲にそれぞれある。有極磁石が馬蹄形に
形成され、個々の磁石の頂点が角形片の両側面のなす角
の二等分線上にあるのがよい。複数のこのような角形片
状接極子が共通な軸上に設けられていることによって、
複数のこのような可視標識を簡単にかつこじんまりと表
示ブロックにまとめることができる。文字数字符号を表
示するために、共通な軸上に設けられる複数列の接極子
が、格子状に構成された保持枠によりマトリックス状に
まとめられている。この場合このような保持枠の底板が
、個々の電磁石の接極子にそれぞれ対応するピン状の残
留磁気の少ない磁心を通すようにマトリックス状に分布
した穴をもっている。
さく構成できかつ閉じた表示ブロックとなるように簡単
にまとめられて回転可能な接極子に組込まれる有極磁石
をもつ2安定電磁可視標識を提供すること〒ある。本発
明は次のようにすることによってこれを達成する□。す
なわち各接極子の表示面が軸のまわりに回転可能な角形
片の一方の側面あるいは他方の側面により形成され、前
記の軸を包囲する有極磁石の両極が角形片内において両
側面の一方の範囲にそれぞれある。有極磁石が馬蹄形に
形成され、個々の磁石の頂点が角形片の両側面のなす角
の二等分線上にあるのがよい。複数のこのような角形片
状接極子が共通な軸上に設けられていることによって、
複数のこのような可視標識を簡単にかつこじんまりと表
示ブロックにまとめることができる。文字数字符号を表
示するために、共通な軸上に設けられる複数列の接極子
が、格子状に構成された保持枠によりマトリックス状に
まとめられている。この場合このような保持枠の底板が
、個々の電磁石の接極子にそれぞれ対応するピン状の残
留磁気の少ない磁心を通すようにマトリックス状に分布
した穴をもっている。
これら電磁石の給電片が、接極子を保持する保持枠によ
って覆われる絶縁ブロックにマトリックス状に分布され
た穴に挿入されている。
って覆われる絶縁ブロックにマトリックス状に分布され
た穴に挿入されている。
図面には表示ブロックの構造が示されている。
第1図および第2図において、セットコイルとリセット
コイルに分割された電磁石コイル1は、概略的にのみ示
した絶縁ブロック8の適当な穴に挿入されている。電磁
石の残留磁気の少ない磁心2は保持枠3の対応する穴に
通されている。保持枠3のカラー状°突起9は、軸4の
まわりに回転可能な角形片の表示面としての両側面6お
よび7のストツノぞとしても役だっている@この角形に
は有極磁石5が組込まれ、電磁石1゜2の極性が変ると
その位置を変化し、表示面6と7との交代を行なう。馬
蹄形に形成された有極磁石50両極は磁心2の端部に近
接しているので、比較的弱いセットパルスまたはリセッ
ト、oルスで可視標識の切換え制御を行なうことができ
る。
コイルに分割された電磁石コイル1は、概略的にのみ示
した絶縁ブロック8の適当な穴に挿入されている。電磁
石の残留磁気の少ない磁心2は保持枠3の対応する穴に
通されている。保持枠3のカラー状°突起9は、軸4の
まわりに回転可能な角形片の表示面としての両側面6お
よび7のストツノぞとしても役だっている@この角形に
は有極磁石5が組込まれ、電磁石1゜2の極性が変ると
その位置を変化し、表示面6と7との交代を行なう。馬
蹄形に形成された有極磁石50両極は磁心2の端部に近
接しているので、比較的弱いセットパルスまたはリセッ
ト、oルスで可視標識の切換え制御を行なうことができ
る。
第3図には表示ブロック全体の一部を形成する4つの可
視標識の個々の表示機構が概略的に示されている。ここ
では回転接極子31 、32..33゜34が共通な軸
4のまわりに行をなして揺動可能である。この揺動は電
磁石の磁心35ないし38とコイル39ないし42の作
用で行なわれる。これらコイルの各々はそれぞれセット
コイルとリセットフィルから構成され、第3図に示す櫛
状条片が第6図に示す電流路を形成する。
視標識の個々の表示機構が概略的に示されている。ここ
では回転接極子31 、32..33゜34が共通な軸
4のまわりに行をなして揺動可能である。この揺動は電
磁石の磁心35ないし38とコイル39ないし42の作
用で行なわれる。これらコイルの各々はそれぞれセット
コイルとリセットフィルから構成され、第3図に示す櫛
状条片が第6図に示す電流路を形成する。
すなわち第6図に示すように、異なる可視標識の個々の
セットコイルおよびリセットフィルが行および列にまと
められており、別々に導かれる行導線にはそれぞれ分離
ダイオードD1およびD2が接続されている。特定の画
像点を可視化するかあるいは消すためどのコイルを励磁
または消磁するかの決定は、入力端子YSIないしYL
7または死点XIないしX5の選択によって行なわれる
O 第3図では接続条片51 、52および53を介して列
の選択が行なわれ、接続条片54 、56等を介して行
の選択が行なわれる。各行には2つの条片54および5
6が属しており、その一方の条片を介してこの行のセッ
トコイルの付勢が行なわれ、他方の条片を介してこの行
のリセットコイルの付勢が行なわれる。その際給電導線
には第6図について既に述べたダイオードD1およびD
2が挿入されている。
セットコイルおよびリセットフィルが行および列にまと
められており、別々に導かれる行導線にはそれぞれ分離
ダイオードD1およびD2が接続されている。特定の画
像点を可視化するかあるいは消すためどのコイルを励磁
または消磁するかの決定は、入力端子YSIないしYL
7または死点XIないしX5の選択によって行なわれる
O 第3図では接続条片51 、52および53を介して列
の選択が行なわれ、接続条片54 、56等を介して行
の選択が行なわれる。各行には2つの条片54および5
6が属しており、その一方の条片を介してこの行のセッ
トコイルの付勢が行なわれ、他方の条片を介してこの行
のリセットコイルの付勢が行なわれる。その際給電導線
には第6図について既に述べたダイオードD1およびD
2が挿入されている。
第4図および第5図に示すように、個々の電1Fコイル
40 、41等は絶縁ブロック8のマトリックス状に分
布した穴60に挿入され、こ′の絶縁ブロック8へ六6
0以外に設−けられた穴70 、71および72には、
接続条片のビン状突起が行方向および列方向に通される
。各穴60にはコイル接続片を収容する3つのこのよう
な穴が付属しているO 絶縁ブロック8にある穴を貫通する電磁石の磁′心は、
第1図および第2図かられかるように保持枠3の対応す
る穴に通され、この保持枠3は適当な表示素子32 、
33および34をもつ軸4を支持している。第1図およ
び第2図のように構成された表示素子はその馬蹄形有極
磁石と共に、第4図かられかるように表示ブロック全体
の本来の表示面を形成している。軸4の保持は保持枠3
によって行なわれる。したがって回転可能な個々の接極
子の動作に障害が生ずると一保持枠3のみを取外せばよ
く、表示ブロックの他の構成素子に変更を加える必要が
ない。接続条片51ないし53または54 、56の接
続部は差込みピンとして構成されているの1、配線を非
常に簡単にすることができる。特別な配電条片等は必要
でない。
40 、41等は絶縁ブロック8のマトリックス状に分
布した穴60に挿入され、こ′の絶縁ブロック8へ六6
0以外に設−けられた穴70 、71および72には、
接続条片のビン状突起が行方向および列方向に通される
。各穴60にはコイル接続片を収容する3つのこのよう
な穴が付属しているO 絶縁ブロック8にある穴を貫通する電磁石の磁′心は、
第1図および第2図かられかるように保持枠3の対応す
る穴に通され、この保持枠3は適当な表示素子32 、
33および34をもつ軸4を支持している。第1図およ
び第2図のように構成された表示素子はその馬蹄形有極
磁石と共に、第4図かられかるように表示ブロック全体
の本来の表示面を形成している。軸4の保持は保持枠3
によって行なわれる。したがって回転可能な個々の接極
子の動作に障害が生ずると一保持枠3のみを取外せばよ
く、表示ブロックの他の構成素子に変更を加える必要が
ない。接続条片51ないし53または54 、56の接
続部は差込みピンとして構成されているの1、配線を非
常に簡単にすることができる。特別な配電条片等は必要
でない。
第1図は回転可能な接極子をもつ電磁石の断面図、第2
図は第1図の電磁石を左方から見た図、第3図は蓋板お
よび保持枠のような個々の保持素子を除いた表示ブロッ
クの斜視図、第4図は蓋板を一部除去した表示ブロック
の平面図、第5図は第4図のA−AMに沿う断面図、第
6図は第5図による表示ブロックのセットおよびリセッ
ト電流回路の接続図である。 1・・・コイル、2・・・磁心、3・・・保持枠、4・
・・軸、5・・・有極磁石、6,7・・・表示面 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書彷式) 昭和56年8月28日 特許庁長官島田春樹殿 1、事件の表示 昭和56年特 許願第113530号 2、発明の名称 2安定電磁可視標識 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 図面の浄書(内容に変更なし) 6 補正の内容 (別紙のとおり)
図は第1図の電磁石を左方から見た図、第3図は蓋板お
よび保持枠のような個々の保持素子を除いた表示ブロッ
クの斜視図、第4図は蓋板を一部除去した表示ブロック
の平面図、第5図は第4図のA−AMに沿う断面図、第
6図は第5図による表示ブロックのセットおよびリセッ
ト電流回路の接続図である。 1・・・コイル、2・・・磁心、3・・・保持枠、4・
・・軸、5・・・有極磁石、6,7・・・表示面 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書彷式) 昭和56年8月28日 特許庁長官島田春樹殿 1、事件の表示 昭和56年特 許願第113530号 2、発明の名称 2安定電磁可視標識 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 図面の浄書(内容に変更なし) 6 補正の内容 (別紙のとおり)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 回転可能な接極子に組込まれた有極磁石を有する
可視標識において、各接極子の表示面が軸のまわりに回
転可能な角形片の一方の側面あるいは他方の側面により
形成され、前記の軸を包囲する有極磁石の両極が角形片
内において両側面の一方の範囲にそれぞれあることを特
徴とする・2安定電磁可視標識。 2、有極磁石が馬蹄形に形成され、個々の磁石の頂点が
角形片の両側面のなす角の二等分線上にあることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の2安定電磁可視標
識。 3、 複数の角形片状接極子が共通な軸上に設けられて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の2
安定電磁可視標識。 4、文字数字符号を表示するために、共通な軸上に設け
られる複数列の接極子が、格子状に構成された保持枠に
よりマトリックス状にまとめられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第3項に記載の2安定電磁可視標識。 5、保持枠の底板が、個々の電磁石の接極子にそれぞれ
対応するピン状の残留磁気の少ない磁心を通すようにマ
トリックス状に分布した穴をもっていることを特徴とす
る特許請求の範囲第4項に記載の2安定電磁可視標識◎
6、個々の可視標識に付属するコイルが、その磁心およ
び給電片と共に、接極子を保持する保持枠によって覆わ
れる絶縁ブロックにマトリックス状に分布された穴に挿
入されていることを特徴とする、2安定電磁可視標識。 7、 各可視標識のセットコイルおよびリセットコイル
への給電が、これらのコイルに付属する2つの櫛状導体
を介して、また2つのフィルに対してそれぞれ共通でし
かもそれぞれ1つの列に属する櫛状接続片を介して行な
われることを特徴とする特許請求の範囲第6項に記載の
2安定電磁可視標識0 8 可視標識の各列に対して設けられる2つの櫛状導体
にあって個々のコイルに付属する接続ビンがそれぞれ分
離ダイオードを備えていることを特徴とする特許請求の
範囲第7項に記載の2安定電磁可視標識。 9゜導体の接続条片および櫛状接続片の接続端が差込み
ビンとして形成されていることを特徴とする特許請求の
範囲第7項に記載の2安定電磁可視標識。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11353081A JPS5818677A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 2安定電磁可視標識 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11353081A JPS5818677A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 2安定電磁可視標識 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818677A true JPS5818677A (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=14614654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11353081A Pending JPS5818677A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 2安定電磁可視標識 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818677A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6265682U (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-23 | ||
| JPS6319883U (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-09 | ||
| JPS63150989U (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5154797A (ja) * | 1974-11-08 | 1976-05-14 | Makoto Igeta | Denjihyojisochi |
| JPS529382B2 (ja) * | 1972-07-11 | 1977-03-15 |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP11353081A patent/JPS5818677A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS529382B2 (ja) * | 1972-07-11 | 1977-03-15 | ||
| JPS5154797A (ja) * | 1974-11-08 | 1976-05-14 | Makoto Igeta | Denjihyojisochi |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6265682U (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-23 | ||
| JPS6319883U (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-09 | ||
| JPS63150989U (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 |
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