JPS5818780A - 模様パタ−ンを表示又は記録する出力装置 - Google Patents
模様パタ−ンを表示又は記録する出力装置Info
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- JPS5818780A JPS5818780A JP11688181A JP11688181A JPS5818780A JP S5818780 A JPS5818780 A JP S5818780A JP 11688181 A JP11688181 A JP 11688181A JP 11688181 A JP11688181 A JP 11688181A JP S5818780 A JPS5818780 A JP S5818780A
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- Japan
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- pattern
- character
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- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/12—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by photographic printing, e.g. by laser printers
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0002—Handling the output data
- G06K2215/0062—Handling the output data combining generic and host data, e.g. filling a raster
-
- G—PHYSICS
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- G06K2215/0002—Handling the output data
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字、記号等を表示する表示装置又はそれt記
録する出力装置、例えばオフィスコンピュータ、ワード
プロセッサ等で使用されているところのそれら出力装置
に関する。
録する出力装置、例えばオフィスコンピュータ、ワード
プロセッサ等で使用されているところのそれら出力装置
に関する。
そして本発明の特徴とするのは、ある出力文字又は記号
等を強調させたり又は横罫線の一種として模様パターン
を設け、この模様パターンにて単調な文書tより見易く
工夫した前記出力装置に関する。
等を強調させたり又は横罫線の一種として模様パターン
を設け、この模様パターンにて単調な文書tより見易く
工夫した前記出力装置に関する。
今一つの特徴とするところは、多種類の模様パターンを
装備させると共に所望の模様パターンを選択させて発生
させることができるように成したところである。
装備させると共に所望の模様パターンを選択させて発生
させることができるように成したところである。
更に今一つの特徴とするところは模様パターンを印字す
る行を指定するところの距離情報を有し、この距離情報
をある文字パターンと共に与えることによって前記文字
パターンの7行の出力とその文字パターンの出力位置か
ら前記距離情報に応じた位置の行に模様パターンを出力
できるように成したものである。
る行を指定するところの距離情報を有し、この距離情報
をある文字パターンと共に与えることによって前記文字
パターンの7行の出力とその文字パターンの出力位置か
ら前記距離情報に応じた位置の行に模様パターンを出力
できるように成したものである。
以下本発明について図の一実施例と共に説明するに、こ
の出力装置としてドツトプリンタ装置を例にして説明す
る。
の出力装置としてドツトプリンタ装置を例にして説明す
る。
先ず、本発明の概要を述べると、ドツトプリンタは第1
図に示す様に2グ×−グのドツトマトリクスで構成され
ており、この走査としてば第0列の第θドツトから第1
ドツト、第一ドツト・・・、第、23ドツトと走査し、
続いて第1列の第θドツトから同様に順次走査し、結局
第、23列の第23ドツトまでこれを行なって624’
×、2’lドツトのマトリクスの走査を終了する。そし
て、文字信号に応じたマトリクス位置でドツト印字を行
なうと共に文字信号のないマトリクス位置ではドツト印
字は行なわれない。
図に示す様に2グ×−グのドツトマトリクスで構成され
ており、この走査としてば第0列の第θドツトから第1
ドツト、第一ドツト・・・、第、23ドツトと走査し、
続いて第1列の第θドツトから同様に順次走査し、結局
第、23列の第23ドツトまでこれを行なって624’
×、2’lドツトのマトリクスの走査を終了する。そし
て、文字信号に応じたマトリクス位置でドツト印字を行
なうと共に文字信号のないマトリクス位置ではドツト印
字は行なわれない。
一方、第一図は前記第1図の文字記録に対する背景用パ
ターンとしての模様パターンの一例を示すものであり、
コク×!ドツトマトリクスのパターンで構成され、この
パターンにおける単位区画(グ×グ)の第0列の第θド
ツト、第一列の第一ドツトが印字され、これを7.2単
位区画分備えたものであり、そしてこの、2グ×♂のパ
ターンを横方向に繰返し発生させる。
ターンとしての模様パターンの一例を示すものであり、
コク×!ドツトマトリクスのパターンで構成され、この
パターンにおける単位区画(グ×グ)の第0列の第θド
ツト、第一列の第一ドツトが印字され、これを7.2単
位区画分備えたものであり、そしてこの、2グ×♂のパ
ターンを横方向に繰返し発生させる。
この模様パターンは前記単位区画1’X(’)を見れば
分るように、縦及び横方向において/ドツト分おきの印
字パターンとしている。
分るように、縦及び横方向において/ドツト分おきの印
字パターンとしている。
この様な模様パターンは第1図に示した文字パターンと
和回路によって重ね合わされ、第3図に示す様な背景を
有した文字記録を行なう。この場合、この例の背景用と
しての模様パターンは記録文字を強調させるのに適切で
ある。
和回路によって重ね合わされ、第3図に示す様な背景を
有した文字記録を行なう。この場合、この例の背景用と
しての模様パターンは記録文字を強調させるのに適切で
ある。
また、第一図では模様パターンの7つを示したが、他に
は第7図及び第5図に示す如く種々の模様パターン(コ
ク×!ドツトマトリクスパターン)を装備させ、これら
模様パターンの所定のものを選択して任意のパターンを
発生させることにより豊富な文字表現ができる。
は第7図及び第5図に示す如く種々の模様パターン(コ
ク×!ドツトマトリクスパターン)を装備させ、これら
模様パターンの所定のものを選択して任意のパターンを
発生させることにより豊富な文字表現ができる。
次にL記した動作を具体的に実行させる制御構成を第2
図に示しており、該制御回路について以下説明する。
図に示しており、該制御回路について以下説明する。
/はCPU、、2は文字パターン発生装置、3はインク
ジェットプリンタのようなドツトプリンタであり、前記
CPU/は1字毎に文字コードを文字パターン発生装置
−へ送出させると共に文字パターン発生装置−はドツト
プリンタ3からのクロック信号CLに同期して文字パタ
ーンを発生し、オアゲートG1 を介してドツトプリン
タ3へ供給するものである。
ジェットプリンタのようなドツトプリンタであり、前記
CPU/は1字毎に文字コードを文字パターン発生装置
−へ送出させると共に文字パターン発生装置−はドツト
プリンタ3からのクロック信号CLに同期して文字パタ
ーンを発生し、オアゲートG1 を介してドツトプリン
タ3へ供給するものである。
一方、グはドツトプリンタ3からのクロック信号CLを
計数する。2グ進カウンタであり、第一図のドツトマト
リクスにおける第θ〜第、23ドツトをカウントすると
ころのドツトカウンタとな1ている。
計数する。2グ進カウンタであり、第一図のドツトマト
リクスにおける第θ〜第、23ドツトをカウントすると
ころのドツトカウンタとな1ている。
jは前記、24を進カウンタグの出力クロックを計数す
る♂進カウンタであり、第一図の列方向の第θ〜第7の
カウントを行う列カウンタである。
る♂進カウンタであり、第一図の列方向の第θ〜第7の
カウントを行う列カウンタである。
には第一図、第り図及び第5図に示したような模様パタ
ーンを多数保持したROM構成でなる模様ハターン発生
器であり、このROMgのアドレス中、下位jビットは
前記、、2グ進カウンタグの出力(A−E)が与えられ
また中位3ビツトは!進カウンタjの出力(A−C)が
与えられる。そして、該Roulが/g種皺程の模様パ
ターンを保持するものとすれば、この模様選択にダビッ
トが必要であり、このRoMlの上位ダビットにはCP
U/よりパターン選択信号として与えられている。
ーンを多数保持したROM構成でなる模様ハターン発生
器であり、このROMgのアドレス中、下位jビットは
前記、、2グ進カウンタグの出力(A−E)が与えられ
また中位3ビツトは!進カウンタjの出力(A−C)が
与えられる。そして、該Roulが/g種皺程の模様パ
ターンを保持するものとすれば、この模様選択にダビッ
トが必要であり、このRoMlの上位ダビットにはCP
U/よりパターン選択信号として与えられている。
前記RoMlから出力される模様パターンはアンドゲー
トG2の一方へ入力されている。このアンドゲートG2
は模様パターンを発生させる場合に有効となる制御ゲー
トであって、上記CPU/よりの模様パターン指示を行
なう制御信号BCとオアゲートG3からのゲート出力信
号が他方の入力として印加されている。
トG2の一方へ入力されている。このアンドゲートG2
は模様パターンを発生させる場合に有効となる制御ゲー
トであって、上記CPU/よりの模様パターン指示を行
なう制御信号BCとオアゲートG3からのゲート出力信
号が他方の入力として印加されている。
−+ 0
智功として印籍奇4′1.モ←4号 そして、前記アンドゲートG2の出力は上述したオアゲ
ートGlへ導入され、ここで文字パターン信号と模様パ
ターン信号が重ね合される。
智功として印籍奇4′1.モ←4号 そして、前記アンドゲートG2の出力は上述したオアゲ
ートGlへ導入され、ここで文字パターン信号と模様パ
ターン信号が重ね合される。
他方、上記CPU/は第2図に示す様な動作制御を実行
させるために、上述したパターン選択信号と制御信号B
Cの他(ζ、模様パターンについての距離情報の有無に
応じて同時プリント信号APと模様プリント信号BPを
出力する。
させるために、上述したパターン選択信号と制御信号B
Cの他(ζ、模様パターンについての距離情報の有無に
応じて同時プリント信号APと模様プリント信号BPを
出力する。
つまり、通常の文字情報のみを記録する場合及び文字情
報と模様プリントを同一行に同時記録する場合には距離
情報はなく、後述するように文字いて模様プリントの位
置を従示するために距離情報が用いられる。
報と模様プリントを同一行に同時記録する場合には距離
情報はなく、後述するように文字いて模様プリントの位
置を従示するために距離情報が用いられる。
前記同時プリント信号APと模様プリント信号BPはと
もにオアゲートG3へ入力され、また模様プリント信号
BPをインバータIを介してアントゲ−)G4へ入力し
ている。
もにオアゲートG3へ入力され、また模様プリント信号
BPをインバータIを介してアントゲ−)G4へ入力し
ている。
前記オアゲートG3の出力は上述したようにアンドゲー
トG2の入力となっている。また、アントゲ−1’G4
は他方の入力端に上述した文字パターン発生装置−か
らの文字パターン信号が入力されており、文字パターン
信号は該アンドゲートG4を介して上記したオアゲート
Glへ導びかれている。
トG2の入力となっている。また、アントゲ−1’G4
は他方の入力端に上述した文字パターン発生装置−か
らの文字パターン信号が入力されており、文字パターン
信号は該アンドゲートG4を介して上記したオアゲート
Glへ導びかれている。
又、CPU/は上記距離情報に関連してドツトプリンタ
3へ紙送り信号PFを送出jするものとなっている。
3へ紙送り信号PFを送出jするものとなっている。
この第2図の回路構成における具体的動作を第7図の動
作フローと共に詳細に説明する。
作フローと共に詳細に説明する。
〔1〕 通常の文字記録動作
通常の文字記録だけの場合には、CPU/より制御信号
BCが出力されず、したが−てアンドゲートG2はオフ
状態になっている。
BCが出力されず、したが−てアンドゲートG2はオフ
状態になっている。
また、CPU/より同時プリント信号APと模様プリン
ト信号BPともに出力がなく(“θ”状態)、したがっ
て模様プリント信号BPのインバータIを介する信号に
よってアンドゲートG4はオン状態とな)でいる。
ト信号BPともに出力がなく(“θ”状態)、したがっ
て模様プリント信号BPのインバータIを介する信号に
よってアンドゲートG4はオン状態とな)でいる。
この様な状態において、CPU/より文字コードが文字
パターン発生装置−へ供給され、該装置−より文字パタ
ーンがアンドゲートG4゜オアゲートG1を介してドツ
トプリンタ3へ供給される。
パターン発生装置−へ供給され、該装置−より文字パタ
ーンがアンドゲートG4゜オアゲートG1を介してドツ
トプリンタ3へ供給される。
従って、この時の記録状態はただ、文字情報のみ記録き
れることになる。
れることになる。
〔2〕 文字記録と模様パターンとの同時記録第2図の
(Nに示す様な、文字情報記録部//と模様パターン/
コとを同一行に記録させて背影をつけるようへ記録動作
であり、同一行に文字情報記録部//と模様パターン/
−が位置するために距離情報は6θ”である。
(Nに示す様な、文字情報記録部//と模様パターン/
コとを同一行に記録させて背影をつけるようへ記録動作
であり、同一行に文字情報記録部//と模様パターン/
−が位置するために距離情報は6θ”である。
この場合、先ず第2図の動作フローにおいて示す様に、
ステップN1 において模様パターン選択信号をCPU
/が出力した後にステップN2へ進行して距離情報の有
無をジャッジする。
ステップN1 において模様パターン選択信号をCPU
/が出力した後にステップN2へ進行して距離情報の有
無をジャッジする。
今、ここでは距離情報は″O″であるので、ステップN
3へ進行し、同時プリント信号APに″l″l″出力続
いてステップN4へ進行して文字コードと制御信号BC
が出力きれる。
3へ進行し、同時プリント信号APに″l″l″出力続
いてステップN4へ進行して文字コードと制御信号BC
が出力きれる。
この状態においてはアンドゲートG2の入力側には同時
プリント信号APと制御信号BCが与えられて該ゲート
G2は有効となっており、また模様プリント信号BPは
@θ″状態にあるのでインバータ■を介する信号によっ
てアンドゲートG4 はオン状態になっている。
プリント信号APと制御信号BCが与えられて該ゲート
G2は有効となっており、また模様プリント信号BPは
@θ″状態にあるのでインバータ■を介する信号によっ
てアンドゲートG4 はオン状態になっている。
従って、プリンタ3からのクロック信号CLに同期して
文字コードに対応した文字パターンが文字パターン発生
装置コより出力されてアンドゲートG、を介してオアゲ
ートG1へ送られると共に前記クロック信号CLに同期
してJ’1進カウンタ饅のドツトカウンタ及び!進カウ
ンタjの列カウンタjが動作する。
文字コードに対応した文字パターンが文字パターン発生
装置コより出力されてアンドゲートG、を介してオアゲ
ートG1へ送られると共に前記クロック信号CLに同期
してJ’1進カウンタ饅のドツトカウンタ及び!進カウ
ンタjの列カウンタjが動作する。
このため、模様パターン発生器(RoM)Jの下位、中
位、上位のアドレスに大刀信号があり、この上位アドレ
スに大刀されたパターン選択信号で選択された所定模様
パターンがアンドゲートG2からオアゲートGlへ導び
がれる。
位、上位のアドレスに大刀信号があり、この上位アドレ
スに大刀されたパターン選択信号で選択された所定模様
パターンがアンドゲートG2からオアゲートGlへ導び
がれる。
そして、オアゲートGlでは文字パターンと模様パター
ンとが重ね合されてプリンタ3へ送られる。
ンとが重ね合されてプリンタ3へ送られる。
この場合のプリント動作(ステップNs )は第2図
の(4)に示す様な背景パターンを有した文字記録が行
なわれる。
の(4)に示す様な背景パターンを有した文字記録が行
なわれる。
〔3〕 文字記録と模様パターンの別個記録第2図の(
B)に示す様な、文字情報記録部//と模様パターン/
−7とを別個の行にしがも文字情報記録部//から所定
距離(Nfi)有して記録させるような場合である。
B)に示す様な、文字情報記録部//と模様パターン/
−7とを別個の行にしがも文字情報記録部//から所定
距離(Nfi)有して記録させるような場合である。
この第2図(B)の模様パターン7.2としては第5図
に示した模様パターンを選択して横方向に連続的に発生
させたものである。
に示した模様パターンを選択して横方向に連続的に発生
させたものである。
この場合1、先ず第2図のフローにおけるステップN1
において模様パターン選択信号をCPU/が出力した後
にステップN2へ進行して距離情報の有無をジャッジす
る。
において模様パターン選択信号をCPU/が出力した後
にステップN2へ進行して距離情報の有無をジャッジす
る。
今、ここでは距離情報(Nfi)があるのでステップN
6へ進行する。ここで文字コードと制御信号BCが出力
される。
6へ進行する。ここで文字コードと制御信号BCが出力
される。
この場合、CPU/より同時プリント信号AP及び模様
プリント信号BPは出力されていないのでアンドゲート
G2は無効となると共にアンドゲートG4は有効となる
。
プリント信号BPは出力されていないのでアンドゲート
G2は無効となると共にアンドゲートG4は有効となる
。
従って、前記文字コードの出力により文字コードに対応
した文字パターンがタロツク信号CLに同期して出力さ
れ、オアゲー)G+ を介してドツトプリンタ3へ送
られる。
した文字パターンがタロツク信号CLに同期して出力さ
れ、オアゲー)G+ を介してドツトプリンタ3へ送
られる。
このため、第2図(B)で示す文字情報記録部//の記
録のみ実行される(ステップN7)。
録のみ実行される(ステップN7)。
前記文字情報の記録終了に基づいてステップN8へ進行
して紙送り信号PFを出力し、紙送りを距離情報(Ns
)に応じて送り制御し、その後ステップNIOへ進行し
て模様プリント信号BPを出力する。
して紙送り信号PFを出力し、紙送りを距離情報(Ns
)に応じて送り制御し、その後ステップNIOへ進行し
て模様プリント信号BPを出力する。
この模様プリント信号BPの゛/″出力に応答してアン
ドゲートG2が有効となると共に、アンドゲートGJが
無効となる。
ドゲートG2が有効となると共に、アンドゲートGJが
無効となる。
続いてステップNllへ進行して印字指示を行なうこと
により、クロック信号CLに同期して模様パターンを出
力し、アンドゲートG2およびオアゲートGlを介して
ドツトプリンタ3へ送られる。この時に、アンドゲート
G4は無効となって文字パターンは発生されない。
により、クロック信号CLに同期して模様パターンを出
力し、アンドゲートG2およびオアゲートGlを介して
ドツトプリンタ3へ送られる。この時に、アンドゲート
G4は無効となって文字パターンは発生されない。
このため、第2図(B)で示す模様パターン/、2につ
いての7行分の模様パターン印字(ステップN12)が
実行される。
いての7行分の模様パターン印字(ステップN12)が
実行される。
従−て、ある文字情報に関連して距離情報を与えること
により、前記文字情報の記録とその記録位置から距離情
報に従また位置への模様記録上を夫々独立して制御でき
る。
により、前記文字情報の記録とその記録位置から距離情
報に従また位置への模様記録上を夫々独立して制御でき
る。
このことは種々の模様パターンにて7行1分の横罫線又
はアンダーライン、棒グラフ等を作成する場合にはある
文字情報に関連して距離情報を与えるだけでそれらの作
成ができるものとなり、非常に簡単となる。
はアンダーライン、棒グラフ等を作成する場合にはある
文字情報に関連して距離情報を与えるだけでそれらの作
成ができるものとなり、非常に簡単となる。
以上の様に本発明にあ−ては文字又は記号等の文字パタ
ーン発生器とは別に、複数種類の模様パターンを保持し
た模様パターン発生器を備えると共にその複数の模様パ
ターンの中から所望模様パターンを選択σせて文字パタ
ーンと模様パターンを同時に出力させてその文字パター
ンに対する背景パターンを形成できて豊富な文字表現を
行うことができ、また文字情報に関連して模様パターン
情報に応じた位置で選択された模様パターンを出力して
文字パターンの7行と任意の距離だけ離れた位置に簡単
に模様パターンの7行を分けて出力制御(表示・記録)
をすることができ、種々の模様の横罫線、アンダーライ
ン等の作成が簡単になる。
ーン発生器とは別に、複数種類の模様パターンを保持し
た模様パターン発生器を備えると共にその複数の模様パ
ターンの中から所望模様パターンを選択σせて文字パタ
ーンと模様パターンを同時に出力させてその文字パター
ンに対する背景パターンを形成できて豊富な文字表現を
行うことができ、また文字情報に関連して模様パターン
情報に応じた位置で選択された模様パターンを出力して
文字パターンの7行と任意の距離だけ離れた位置に簡単
に模様パターンの7行を分けて出力制御(表示・記録)
をすることができ、種々の模様の横罫線、アンダーライ
ン等の作成が簡単になる。
第1図は/文字分のドットマトリクスパターンを示す図
、第一図は本発明に係る模様パターンの一例を示す図、
第3図は第1図で示した文字パターンと第一図で示した
模様パターンを重合した状態を示す図、第7図及び第5
図はその他の模様パターンを示す図、第に図は本発明の
制御回路構成を示すブロック図、第7図は同制御回路の
動作を示すフローチャート、第2図(A) 、 (B)
は記録状態を示す図である。 /:cPU、コニ文字パターン発生器、3:ドツトプリ
ンタ、41:at;を進カウンタ、j:♂進カウンタ、
z:模様パターン発生器(ROM)、Gl ニオアゲー
ト、G2:アンドゲート、G、ニオアゲート、G4:ア
ンドゲート、AP:同時プリント信号、BP:模様プリ
ント信号、RF:紙送り信号。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦 デ11□ 第1区 列 高2図 篇5面114図
第5図
、第一図は本発明に係る模様パターンの一例を示す図、
第3図は第1図で示した文字パターンと第一図で示した
模様パターンを重合した状態を示す図、第7図及び第5
図はその他の模様パターンを示す図、第に図は本発明の
制御回路構成を示すブロック図、第7図は同制御回路の
動作を示すフローチャート、第2図(A) 、 (B)
は記録状態を示す図である。 /:cPU、コニ文字パターン発生器、3:ドツトプリ
ンタ、41:at;を進カウンタ、j:♂進カウンタ、
z:模様パターン発生器(ROM)、Gl ニオアゲー
ト、G2:アンドゲート、G、ニオアゲート、G4:ア
ンドゲート、AP:同時プリント信号、BP:模様プリ
ント信号、RF:紙送り信号。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦 デ11□ 第1区 列 高2図 篇5面114図
第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文字又は記号等の文字コードに対応して文字パター
ンを発生する文字パターン発生器と、複数種類の模様パ
ターンを保持した模様パターン発生器と、 前記模様パターン発生器に保持された複数模様パターン
の7つを選択する選択手段と、文字情報に関連して与え
られる模様パターンについての距離情報の有無を判断す
る判断手段と、 前記判断手段が距離情報の9無”を検出した時に上記文
字情報のパターンとこれlこ関連して選択された模様パ
ターンを同時に出力させるための第1の制御手段と、 前記判断手段が距離情報のパ有”を検出した時に上記文
字情報のパターンを出力すると共にその位置から距離情
報に応じた位置で選択された模様パターンを出力させる
第コの制御手段と、前記第1及び第2の制御手段に基づ
いて導入される上記文字パターンと模様パターンに応答
して表示又は記録動作する出力装置、 から構成された模様パターンを表示又は記録する出力装
置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11688181A JPS5818780A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 模様パタ−ンを表示又は記録する出力装置 |
| US06/396,267 US4584573A (en) | 1981-07-20 | 1982-07-08 | Combined character and background pattern print control system |
| DE19823226936 DE3226936A1 (de) | 1981-07-20 | 1982-07-19 | Steuerschaltung fuer schriftzeichendrucker |
| GB08220978A GB2105887B (en) | 1981-07-20 | 1982-07-20 | Print control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11688181A JPS5818780A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 模様パタ−ンを表示又は記録する出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818780A true JPS5818780A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS632793B2 JPS632793B2 (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=14697944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11688181A Granted JPS5818780A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-23 | 模様パタ−ンを表示又は記録する出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818780A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109887A (ja) * | 1983-11-19 | 1985-06-15 | Canon Inc | パターン出力方法 |
| JPS60109888A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | Canon Inc | パターン出力方法 |
| JPS60145870A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-01 | Hitachi Ltd | ワードプロセッサのパターン印刷制御方法 |
| JPS6246664A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-28 | Sharp Corp | 拡大装飾文字出力装置 |
| JPH01108737A (ja) * | 1987-10-21 | 1989-04-26 | Nec Corp | 半導体集積回路の検査方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216929A (en) * | 1975-07-30 | 1977-02-08 | Hitachi Ltd | Format print controlling method |
| JPS5549787A (en) * | 1978-10-04 | 1980-04-10 | Nec Corp | Pattern and character overlap printing circuit |
-
1981
- 1981-07-23 JP JP11688181A patent/JPS5818780A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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| JPH01108737A (ja) * | 1987-10-21 | 1989-04-26 | Nec Corp | 半導体集積回路の検査方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS632793B2 (ja) | 1988-01-20 |
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