JPS5818794A - 空間監視用運動体報知器 - Google Patents
空間監視用運動体報知器Info
- Publication number
- JPS5818794A JPS5818794A JP57121370A JP12137082A JPS5818794A JP S5818794 A JPS5818794 A JP S5818794A JP 57121370 A JP57121370 A JP 57121370A JP 12137082 A JP12137082 A JP 12137082A JP S5818794 A JPS5818794 A JP S5818794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- capacitor
- output signals
- output
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B29/00—Checking or monitoring of signalling or alarm systems; Prevention or correction of operating errors, e.g. preventing unauthorised operation
- G08B29/18—Prevention or correction of operating errors
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B13/00—Burglar, theft or intruder alarms
- G08B13/18—Actuation by interference with heat, light, or radiation of shorter wavelength; Actuation by intruding sources of heat, light, or radiation of shorter wavelength
- G08B13/189—Actuation by interference with heat, light, or radiation of shorter wavelength; Actuation by intruding sources of heat, light, or radiation of shorter wavelength using passive radiation detection systems
- G08B13/19—Actuation by interference with heat, light, or radiation of shorter wavelength; Actuation by intruding sources of heat, light, or radiation of shorter wavelength using passive radiation detection systems using infrared-radiation detection systems
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S250/00—Radiant energy
- Y10S250/01—Passive intrusion detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、少なくとも1つの視界全結像するための光学
系全弁して例えば赤外線領域における電磁放射線を検出
するための少なくとも2つのセンサおよびこれらセンサ
に装置接続された、111z以下の下方の遮断周波数を
有する増幅器を備えた電磁放射線受信機と、電磁放射縁
飾IWの変化の際誉報ヲトリガする評価回路と、警報装
置とから成る、空間監視用運動体報知器に関する。
系全弁して例えば赤外線領域における電磁放射線を検出
するための少なくとも2つのセンサおよびこれらセンサ
に装置接続された、111z以下の下方の遮断周波数を
有する増幅器を備えた電磁放射線受信機と、電磁放射縁
飾IWの変化の際誉報ヲトリガする評価回路と、警報装
置とから成る、空間監視用運動体報知器に関する。
この形式の運動体報知器は、ドイツ連邦共和国特許第2
537380号明細書から公知である。この運動体報知
器は、複数の並列接続されたセンサ(放射源検出素子)
を有し、これらセンサのそれぞれに、複数の視界(走査
領域)の複数の指向性ローブ(セグメント)のいずれか
1つが所属している。評価回路は、セグメント間を移動
する物体から放射されるエネルギーが。
537380号明細書から公知である。この運動体報知
器は、複数の並列接続されたセンサ(放射源検出素子)
を有し、これらセンサのそれぞれに、複数の視界(走査
領域)の複数の指向性ローブ(セグメント)のいずれか
1つが所属している。評価回路は、セグメント間を移動
する物体から放射されるエネルギーが。
所定の時間間隔内において複数のセンサによって受信さ
れたとき警報を行なうように作用する。
れたとき警報を行なうように作用する。
更に、並列接続のため連続的に正のセンサ電圧が、微分
素子、電圧比較装置および積分素子を介してAND−素
子に供給され、AND−素子の出力信号が′#:報を制
御する。この公知の運動体警報器は、唯一のセンサしか
有しないこの神の報知器に比べて著しく誤誓報陣害を起
こし易く、報知装置4eのこの最も正夢な基準の現実的
意味を考慮すれば満足できない。
素子、電圧比較装置および積分素子を介してAND−素
子に供給され、AND−素子の出力信号が′#:報を制
御する。この公知の運動体警報器は、唯一のセンサしか
有しないこの神の報知器に比べて著しく誤誓報陣害を起
こし易く、報知装置4eのこの最も正夢な基準の現実的
意味を考慮すれば満足できない。
本発明の課咀は、冒頭に述べた形式の運動体報知器にお
いて出来るだけ僅かなコストで障害となる誤警報に対す
る安全性を高めかつ持続的に確実に保証することである
。
いて出来るだけ僅かなコストで障害となる誤警報に対す
る安全性を高めかつ持続的に確実に保証することである
。
この課題は、本発明により次のように解決される・即ち
それぞれの視界において光学系の相応の構造によって伝
送領域において相並んで延在する2つの放射線指向性ロ
ーブがそれぞれ所属している2つのセンサがそれぞれ一
プツシ1ゾルで動作し、かつ評価回路が、前身って決め
られた時間間隔内に・屯磁放射庫受信機の出力側に相次
いで正並びに負の電圧、5ルスが現われたときにだけ、
警報をトリガする制御パルスを発生するようにする。
それぞれの視界において光学系の相応の構造によって伝
送領域において相並んで延在する2つの放射線指向性ロ
ーブがそれぞれ所属している2つのセンサがそれぞれ一
プツシ1ゾルで動作し、かつ評価回路が、前身って決め
られた時間間隔内に・屯磁放射庫受信機の出力側に相次
いで正並びに負の電圧、5ルスが現われたときにだけ、
警報をトリガする制御パルスを発生するようにする。
特別に簡単かつ有利な方法で、実際に公知のものに大し
て余分なコストヲかけずに来現されるこの1ノ報基準に
よって、障害となる誤警報にχ・1する最適な安全性が
得られる。というのは、この形式の信号列は、目的とは
別個の障害要因によっては極めて稀にしか生じないから
であり、他方において警報として指示すべき運動体、例
えば所望しない侵入者の検出の確率は非常に高い。
て余分なコストヲかけずに来現されるこの1ノ報基準に
よって、障害となる誤警報にχ・1する最適な安全性が
得られる。というのは、この形式の信号列は、目的とは
別個の障害要因によっては極めて稀にしか生じないから
であり、他方において警報として指示すべき運動体、例
えば所望しない侵入者の検出の確率は非常に高い。
評価回路において、連続する正および負の・々ルスを評
価することはドイツ連邦共和国特許第ンサ)全1更用し
ているため同じパルス列が、tyr望しない障害作用に
よっても発生するので、誤−報という障害を取除く点に
ついては改善されない。
価することはドイツ連邦共和国特許第ンサ)全1更用し
ているため同じパルス列が、tyr望しない障害作用に
よっても発生するので、誤−報という障害を取除く点に
ついては改善されない。
i軍動体報知器に、ブツシュ拳プルセンサ全便用するこ
とは基本的には公知であるが、その際使用のブツシュ・
プルセンサは、例えば熱気の上昇によって生じるような
同相の信号を↑+i f[t/て、誤警報の発生を低減
するために用いらJしるにすぎない。本発明においては
この補償効果は自動的に利用される。更にブツシュ・ブ
ルセンサバ、ツレツレのセンサに所属する近接する放射
線指向性ローブとの関連において上記の警報基準を形成
する、明瞭な正および負のパルスを発生するために設け
られている。
とは基本的には公知であるが、その際使用のブツシュ・
プルセンサは、例えば熱気の上昇によって生じるような
同相の信号を↑+i f[t/て、誤警報の発生を低減
するために用いらJしるにすぎない。本発明においては
この補償効果は自動的に利用される。更にブツシュ・ブ
ルセンサバ、ツレツレのセンサに所属する近接する放射
線指向性ローブとの関連において上記の警報基準を形成
する、明瞭な正および負のパルスを発生するために設け
られている。
このように本発明の運動体報知器においては全体的に、
誤警報に対する非常に高度な防護が得られ、このために
数多くの場合において効果的であり本発明の実+甫例の
装置において公知の匹敵する運動体報知器の場合よりも
40dBまでの高い埴が得られる。
誤警報に対する非常に高度な防護が得られ、このために
数多くの場合において効果的であり本発明の実+甫例の
装置において公知の匹敵する運動体報知器の場合よりも
40dBまでの高い埴が得られる。
本発明の運動体報知器の評価回路の有利な構成は、特許
請求の範囲第2項に記載されており、その際最も簡単な
場合には両16号路は2つの逆相に接続されたダイオー
ドによって形成されている。従って有利にも、増幅器出
力il+uにおける電圧変化がタイマを、ダイオードの
閾′嵯圧を越えたときにのみトリガするように作用し、
これにより回避できない雑音妨害レベルが誤′g報をト
リガすることがないようにすることができる。
請求の範囲第2項に記載されており、その際最も簡単な
場合には両16号路は2つの逆相に接続されたダイオー
ドによって形成されている。従って有利にも、増幅器出
力il+uにおける電圧変化がタイマを、ダイオードの
閾′嵯圧を越えたときにのみトリガするように作用し、
これにより回避できない雑音妨害レベルが誤′g報をト
リガすることがないようにすることができる。
特Wfsg求の範囲第3項に記載の相補対称接続された
タイマでは有利にも、反対向きのスタートパルスを発ヤ
するための位相反転段を省略可能である。
タイマでは有利にも、反対向きのスタートパルスを発ヤ
するための位相反転段を省略可能である。
評価回路において必要とされるダイオード作用は、固定
基準電圧を有するウィンドウ形弁別器の使用によっても
得ることができる。しかしこの形式の回路は、増幅器の
立ち上り過渡振動によって時限形弁別器の極端に非対称
の11111−1ひいては所望しない警報が行なわれる
という欠点を有し、その際誤警報はそこに1史用のN?
幅器の立ち上り過渡振動持続時間(例えば3〜5分。
基準電圧を有するウィンドウ形弁別器の使用によっても
得ることができる。しかしこの形式の回路は、増幅器の
立ち上り過渡振動によって時限形弁別器の極端に非対称
の11111−1ひいては所望しない警報が行なわれる
という欠点を有し、その際誤警報はそこに1史用のN?
幅器の立ち上り過渡振動持続時間(例えば3〜5分。
段数に依存する)に相応して非常に長時間持続しかつ従
って装置の使用開始の際不都合な遅血(例えば投入作業
すべきサービスマンの作業ンが生じる。更に場合Vこよ
ってはこの神の脣報を抑圧するための回i6に多大なコ
ストが必要である。しかしこの1里のウィンドウ形弁別
器においては構成要素のばらつき、コンデンサの漏れ電
流および類似の効果によって、増幅器の出力重圧は立ち
上り過渡振動時間の経過後も公称値に相応せず、このた
めにこの場合もウィンドウ形弁別器の非対称な制御、ひ
いては誤警報のトリガを来たす。
って装置の使用開始の際不都合な遅血(例えば投入作業
すべきサービスマンの作業ンが生じる。更に場合Vこよ
ってはこの神の脣報を抑圧するための回i6に多大なコ
ストが必要である。しかしこの1里のウィンドウ形弁別
器においては構成要素のばらつき、コンデンサの漏れ電
流および類似の効果によって、増幅器の出力重圧は立ち
上り過渡振動時間の経過後も公称値に相応せず、このた
めにこの場合もウィンドウ形弁別器の非対称な制御、ひ
いては誤警報のトリガを来たす。
所望の障害となる誤、l!l@に対する高度な安全性を
まさに低減する方向にあるので特に重大なこれらの欠点
は、特許請求の範囲第4項に記載のようにN追従するi
位〃 を有するウィンドウ形弁別器の使用によって簡単
かつコストの点で有利す方法で効果的に回避される。こ
の回路では基準電圧は固定でなく、むしろ連続的に増幅
器の変化する出力′電圧に適応調整されるので1このウ
ィンドウ形弁別器は常に準一対称制御され、これによっ
て既述の誤#報は回避される。
まさに低減する方向にあるので特に重大なこれらの欠点
は、特許請求の範囲第4項に記載のようにN追従するi
位〃 を有するウィンドウ形弁別器の使用によって簡単
かつコストの点で有利す方法で効果的に回避される。こ
の回路では基準電圧は固定でなく、むしろ連続的に増幅
器の変化する出力′電圧に適応調整されるので1このウ
ィンドウ形弁別器は常に準一対称制御され、これによっ
て既述の誤#報は回避される。
その際適応調整時間は、構成部分の相応の設計によって
、一方において作動状態に迅速に到達するように、また
他方において緩慢に動く対尿物(侵入者〕でも確実に警
報をトリガするように両者の間で最適な妥協的解決が得
られるように1選択されている。
、一方において作動状態に迅速に到達するように、また
他方において緩慢に動く対尿物(侵入者〕でも確実に警
報をトリガするように両者の間で最適な妥協的解決が得
られるように1選択されている。
この際有利にも、所望しない侵入者の報知は。
装置の投入の際セットされたレベルが僅かに変化しただ
けでも行なわれる。というのはウィンドウ形弁別器は著
しく非対称の制御が行なわれるとたソちに動作するから
である。
けでも行なわれる。というのはウィンドウ形弁別器は著
しく非対称の制御が行なわれるとたソちに動作するから
である。
抵抗ヲ、トランジスタのエミッタ側でなくベース側にお
いてコンデンサを介してアース接&Mすると、コンデン
サの容#は有利にも同じ作用においてトランジスタの電
流増幅係数だけ小さく選択することができる。
いてコンデンサを介してアース接&Mすると、コンデン
サの容#は有利にも同じ作用においてトランジスタの電
流増幅係数だけ小さく選択することができる。
回路にアース電位が存在しない場合には、特許請求の範
囲第5項に記載の構成により」−記の適応調整時間を短
縮するための簡単な構成が(iられる。
囲第5項に記載の構成により」−記の適応調整時間を短
縮するための簡単な構成が(iられる。
次に本発明を図示の実施例を用いて詳細にAに明する。
図は、2つの対称動作形センサを有する本発明の動き報
知器の実施例の基本構成並びに、これらセンサに所属す
る2つの、監視領域にお・いて互いに並んで延在する。
知器の実施例の基本構成並びに、これらセンサに所属す
る2つの、監視領域にお・いて互いに並んで延在する。
l視界の放射、d指向性ローブを示し、その際わかり易
くするために別の視界は省略してありかつ時限形弁別器
のみが具体的回路として示されており、一方その他の装
置は単に象徴的に図示されているに過ぎない。
くするために別の視界は省略してありかつ時限形弁別器
のみが具体的回路として示されており、一方その他の装
置は単に象徴的に図示されているに過ぎない。
閉鎖すした空間への侵入を監視するために設けられてい
る運動体報知器は、放射線受信器SFと、評価回路As
と、警報装置AHとから成る。
る運動体報知器は、放射線受信器SFと、評価回路As
と、警報装置AHとから成る。
光学系は、2つのプッシュプル接続された赤外−感知セ
ンサS1 t szk有し、これらセンサは。
ンサS1 t szk有し、これらセンサは。
鏡またはレンズ系(し/ズLによって簡略に示されてい
るンの焦点の外−aに、これらセンチから出ている1監
視領域におけるそれぞれの視野に対して2つの放射−指
向性ローブに、、に2が相互に出来るだ″け近接して延
在するように配置されている。センサSI+82によっ
て受信された放射線は、<IHzの下方の遮断周波数を
有する演算増幅器■において積幅されかつ評価回路As
において処理される。評価回路は、#的基準電圧を有す
るウィンドウ形弁別器と、この弁別器の出力信号によっ
てそれぞれトリガされる2つのタイマz、 j z、と
AND素子Uとから構成されており、AND素子の出力
信号が、リレーRと信号発生器SG(例えばサイレン)
から成る警報装置を制御する。
るンの焦点の外−aに、これらセンチから出ている1監
視領域におけるそれぞれの視野に対して2つの放射−指
向性ローブに、、に2が相互に出来るだ″け近接して延
在するように配置されている。センサSI+82によっ
て受信された放射線は、<IHzの下方の遮断周波数を
有する演算増幅器■において積幅されかつ評価回路As
において処理される。評価回路は、#的基準電圧を有す
るウィンドウ形弁別器と、この弁別器の出力信号によっ
てそれぞれトリガされる2つのタイマz、 j z、と
AND素子Uとから構成されており、AND素子の出力
信号が、リレーRと信号発生器SG(例えばサイレン)
から成る警報装置を制御する。
この運動体報知器は、タイマZI Z2 k用いてセッ
ト可能な時間間隔内に相次いでセンサから正の信号並び
に負の信号が送出されたときにだけ’II@を発生する
。こ\ではその時間間帛は、光学系の焦点距離が40・
・・100■の場合、監視領域に2ける両方の指向性ロ
ーブが大体!mの幅でありかつ秒当り約帆3mの速度で
侵入者が極めて緩慢に移動する場合でも丁度上および負
のパルスが生じるように1例えば3秒に選択されている
。
ト可能な時間間隔内に相次いでセンサから正の信号並び
に負の信号が送出されたときにだけ’II@を発生する
。こ\ではその時間間帛は、光学系の焦点距離が40・
・・100■の場合、監視領域に2ける両方の指向性ロ
ーブが大体!mの幅でありかつ秒当り約帆3mの速度で
侵入者が極めて緩慢に移動する場合でも丁度上および負
のパルスが生じるように1例えば3秒に選択されている
。
警報発生の基準として選択されている・1g号列は、放
射線指向性ローブを通り抜ける望ましくない侵入者によ
っては極めて確実に発生せられるが、既述の特別な条件
によって、lIP報k 4’ti示すべきでない障害作
用は極めて稀にしか生じない。
射線指向性ローブを通り抜ける望ましくない侵入者によ
っては極めて確実に発生せられるが、既述の特別な条件
によって、lIP報k 4’ti示すべきでない障害作
用は極めて稀にしか生じない。
従って簡単かつ効果的な方法でしかも実際に大したコス
トをかけずに、誤警報に対する極めて高度な安全性が保
証される。
トをかけずに、誤警報に対する極めて高度な安全性が保
証される。
この安全性は更に、動的なウィンドウ形弁別器の使用お
よび次に説明する構成によって、付加的に高められる。
よび次に説明する構成によって、付加的に高められる。
即ち動的なウィンドウ形弁別器は、 npn−トラン
ジスタダrlおよびpnp−トランジスタT2から成り
、これらトランジスタのコレクタはそれぞれ作動抵抗”
1 r FL2を介して動作直流電圧源の両極±UBK
接続されており、まタエツタオヨヒペースは直接相互接
続されており、また共通のベースおよびエミッタの間に
抵抗Rstr有し、かつエミッタ・副においてはトリガ
振幅全調節する抵抗FLak介して増幅器出方側にmM
されており、一方ペース側ではコンデンサOi介してア
ース電位に#続されている。その際容量Cおよび抵抗i
t3は、検出すべき望ましくない動きが極めて緩慢であ
る場合増幅器の出力側に生じる電圧変化でも、抵抗R3
とコンデンサCとの間の接続点における電圧変化よりも
大きくなるように設定されている。コンデンサOiペー
ス側に接続すると、エミッタ側に接続する場合に比して
、¥jの容量をトランジスタの電流増幅係数だけ小さく
できるという利点が生じる。
ジスタダrlおよびpnp−トランジスタT2から成り
、これらトランジスタのコレクタはそれぞれ作動抵抗”
1 r FL2を介して動作直流電圧源の両極±UBK
接続されており、まタエツタオヨヒペースは直接相互接
続されており、また共通のベースおよびエミッタの間に
抵抗Rstr有し、かつエミッタ・副においてはトリガ
振幅全調節する抵抗FLak介して増幅器出方側にmM
されており、一方ペース側ではコンデンサOi介してア
ース電位に#続されている。その際容量Cおよび抵抗i
t3は、検出すべき望ましくない動きが極めて緩慢であ
る場合増幅器の出力側に生じる電圧変化でも、抵抗R3
とコンデンサCとの間の接続点における電圧変化よりも
大きくなるように設定されている。コンデンサOiペー
ス側に接続すると、エミッタ側に接続する場合に比して
、¥jの容量をトランジスタの電流増幅係数だけ小さく
できるという利点が生じる。
既述のウィンドウ形弁別器は、単に回避できない雑音−
妨害レベル(トランジスタ閾電圧のため)による誤警報
を回避する働きをするばかりでなく、その上実際に使用
する際に特に重要な、次に説明する利点も有する。即ち
増幅器Vの変動出力゛電圧およびこれにより生じる、時
限弁別器の非対称な制御によって惹起される誤−mが、
次の理由から効果的に妨げられることである。
妨害レベル(トランジスタ閾電圧のため)による誤警報
を回避する働きをするばかりでなく、その上実際に使用
する際に特に重要な、次に説明する利点も有する。即ち
増幅器Vの変動出力゛電圧およびこれにより生じる、時
限弁別器の非対称な制御によって惹起される誤−mが、
次の理由から効果的に妨げられることである。
即ちウィンドウ形弁別器の基準成圧Fi、固定的でなく
、増幅器の変動する出力電圧に連続的に適合調整される
からである。適会調蟹時間は、緩慢に移動する侵入者に
おいても、迅速な動作状態への到達と確実な警報発生と
の間に最適な妥協的解決が得られるように、約20秒に
選択されている。
、増幅器の変動する出力電圧に連続的に適合調整される
からである。適会調蟹時間は、緩慢に移動する侵入者に
おいても、迅速な動作状態への到達と確実な警報発生と
の間に最適な妥協的解決が得られるように、約20秒に
選択されている。
監視される空間領域において放射−強匿に変化が生じな
い間は、ウィンドウ形弁別器は完全に対称制御され、2
つのトランジスタT、、T2のベースにおける゛電圧レ
ベルは、コンデンサC(約5μF)のためエミッタの電
圧レベルに等しいので、両トランジスタは遮断状態にあ
り、このために両タイマZ1.Z2に対してトリガパル
スは供給されず、従ってAND素子素子用力側には、警
報を発生させる制御信号は現われない。
い間は、ウィンドウ形弁別器は完全に対称制御され、2
つのトランジスタT、、T2のベースにおける゛電圧レ
ベルは、コンデンサC(約5μF)のためエミッタの電
圧レベルに等しいので、両トランジスタは遮断状態にあ
り、このために両タイマZ1.Z2に対してトリガパル
スは供給されず、従ってAND素子素子用力側には、警
報を発生させる制御信号は現われない。
これに対して、両センサSlおよびS2の放射線指向性
ローブKt l K2 k通って侵入者が移動すると%
円トランジスタは相次いで導通状態になりかつタイマー
Z1およびZ2に対するトリガパルスを発生し、タイマ
ーも、侵入者が十分迅速に視界を通って移動した場会は
、セットされた時間間−内にそれぞれ1つの正および負
の信号をAND−ゲートUに送出し、それからAND菓
子の出力側に#wを発生させる信号が現われる。
ローブKt l K2 k通って侵入者が移動すると%
円トランジスタは相次いで導通状態になりかつタイマー
Z1およびZ2に対するトリガパルスを発生し、タイマ
ーも、侵入者が十分迅速に視界を通って移動した場会は
、セットされた時間間−内にそれぞれ1つの正および負
の信号をAND−ゲートUに送出し、それからAND菓
子の出力側に#wを発生させる信号が現われる。
その際a3c−菓子の111は、妥錫的解決として次の
よりに設定されている。即ち一万において装置の投入の
際回路が作動準備状態になるまでの時間をウィンドウ形
弁別器ではなく、増幅器■のみが決めるようにしくas
−Of、出来るだけ小さく)かつ他方!おいて増幅器出
力側における信号の、5シス上外時間がトランジスタ’
r1.’r2のペースにおける信号のパルス上昇時間よ
りも大きくなるようにし、その結果ウィンドウ形弁別器
が極めて緩慢に動く侵入者によって惹起される、増幅器
出力電圧の最小パルスーヒ昇をも警報として指示できる
ようにする(Rs−Ce出来るだけ大きく)。
よりに設定されている。即ち一万において装置の投入の
際回路が作動準備状態になるまでの時間をウィンドウ形
弁別器ではなく、増幅器■のみが決めるようにしくas
−Of、出来るだけ小さく)かつ他方!おいて増幅器出
力側における信号の、5シス上外時間がトランジスタ’
r1.’r2のペースにおける信号のパルス上昇時間よ
りも大きくなるようにし、その結果ウィンドウ形弁別器
が極めて緩慢に動く侵入者によって惹起される、増幅器
出力電圧の最小パルスーヒ昇をも警報として指示できる
ようにする(Rs−Ce出来るだけ大きく)。
既述の運動体報知器は、簡単かつコスト節約形の構成で
あるにも拘らず、極めて稀にしか誤警報を起こさず、か
つ従って規定通り、最適に使用することができる。
あるにも拘らず、極めて稀にしか誤警報を起こさず、か
つ従って規定通り、最適に使用することができる。
図は本発明の空間監視用運動体報知器の実施例の回路略
図である。 K1 、 K2・・・放射線指向性ローブ、■・・・・
レンズ。
図である。 K1 、 K2・・・放射線指向性ローブ、■・・・・
レンズ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも1つの視界を結像するだめの光学系を介
して電磁放射線を検出するだめの少なくとも2つのセン
サおよび該センサに後置接続された。 lHz以下の
下方の遮断周波数を有する増幅器を備えた電磁放射線受
信機と、電磁放射線の強度の変化の際警報をトリガする
ための評価回路と、警報装置とから成る、空間監視用運
動体報知器において、 それぞれの視界において光学系の相応の構造によって伝
送領域において相並んで延在する2つの放射線指向性ロ
ーブ(K、、に、)がそれぞれ所属している2つのセ/
す(81+ 82)はそれぞれ、ブツシュゾルで動作し
かつ評価回路(15)は、前以って決められた時間間隔
内に電晦晩機(Sg)の出力側に相次いで正並びに負の
電圧パルスが現われたときにだけ、警報をトリガする制
御ノぞルスを発生することを特徴とする空間監視用運動
体報知器。 2 評価回路はそれぞれ、信号を流す狩続時間をセット
するためにタイマとして構成されている時限素子(ZI
、z23kNする正および負の信号に対する信号路を有
し、該時限素子の出力側が、警報発生をII+御するA
N I)−素子(1月の入力側に接続されている特許
請求の範囲第1項記載の運動体報知器。 3、 両タイマ(’lt t Z2 )は、相補対称接
続されている特許請求の範囲第2項記載の運動体報知器
。 4、 両タイマ(Zt*Zz)は、2つの相補対称接続
トランジスタ(Tt * T23を有するウィンドウ形
弁別器の出力パルスによってトリガされ、前記両トラン
ジスタのエミッタおよびペースはまとめられかつ抵抗(
R3) k介して相互接続されており、かつウィンドウ
形弁別器はトランジスタのベース側の接続点においてコ
ンデンサ(0)t−介してアースに接続されており、そ
の際該コンデンサのWtitおよび抵抗(R3)値は、
検出すべき望ましくない動きが極めて緩慢な場合に、増
幅器(V)の出力側に生じる電圧変化でも、コンデンサ
(0)と抵抗(R3)との間の接続点における゛電圧変
化より太きくなるように回路定数が選定されている特許
請求の範囲第2項記載の連動体報知器。 5、コンデンサCO)は、2つの部分コンデンサから成
り、該部分コンデンサの共通の電極は、トランジスタ(
T1.T2)の相互接続されたベースに接続されており
かつ別の電極はそれぞれ動作直流電圧源のプラスまたは
マイナス極(±[JB)に接続されている特許請求の範
囲第4項記載の運動体報知器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31282563 | 1981-07-17 | ||
| DE19813128256 DE3128256A1 (de) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | Bewegungsmelder zur raumueberwachung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818794A true JPS5818794A (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=6137118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57121370A Pending JPS5818794A (ja) | 1981-07-17 | 1982-07-14 | 空間監視用運動体報知器 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4529874A (ja) |
| EP (1) | EP0070364B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5818794A (ja) |
| AT (1) | ATE16055T1 (ja) |
| DE (1) | DE3128256A1 (ja) |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3304369A1 (de) * | 1983-02-09 | 1984-08-09 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Meldeeinrichtung zur raumueberwachung |
| DE3404151A1 (de) * | 1984-02-07 | 1985-08-08 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Meldeeinrichtung |
| DE3424136A1 (de) * | 1984-06-30 | 1986-01-09 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Strahlungsempfaenger fuer eine meldeeinrichtung |
| DE3424135A1 (de) * | 1984-06-30 | 1986-01-09 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Meldeeinrichtung zur raumueberwachung |
| DE3433087A1 (de) * | 1984-09-08 | 1986-03-20 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Signalauswerteschaltung fuer einen bewegungsmelder zur raumueberwachung |
| DE3440739A1 (de) * | 1984-11-08 | 1986-05-07 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Meldeeinrichtung zur raumueberwachung |
| GB2174224B (en) * | 1985-04-15 | 1988-07-13 | Philips Electronic Associated | Infra-red intruder detection system |
| DE3514570A1 (de) * | 1985-04-23 | 1986-10-23 | Richard Hirschmann Radiotechnisches Werk, 7300 Esslingen | Kardanische kugelaufhaengung |
| GB2178532B (en) * | 1985-07-17 | 1989-09-20 | Racal Guardall | Passive infra-red sensors |
| DE3600259A1 (de) * | 1986-01-08 | 1987-07-09 | Hirschmann Radiotechnik | Bewegungsmelder zur raumueberwachung |
| DE3622371A1 (de) * | 1986-07-03 | 1988-02-04 | Fuss Fritz Gmbh & Co | Verfahren zum detektieren eines in das messfeld eines passiven infrarot-bewegungsmelders eingedrungenen objektes und vorrichtung zur durchfuehrung des verfahrens |
| DE3624195A1 (de) * | 1986-07-17 | 1988-01-21 | Fuss Fritz Gmbh & Co | Detektionsverfahren fuer einen passiven infrarot-bewegungsmelder und anordnung zur durchfuehrung des verfahrens |
| DE3625643A1 (de) * | 1986-07-29 | 1988-02-04 | Messerschmitt Boelkow Blohm | Ortsaufloesender sensor zur erfassung einzelner lichtblitze |
| DE8709734U1 (de) * | 1987-06-17 | 1987-09-24 | Emil U. Adolf Becker Gmbh & Co Kg, 6349 Sinn | Vorrichtung zur Einbruchsicherung von Fenstern oder Türen |
| US5134292A (en) * | 1989-02-07 | 1992-07-28 | Nippon Mining Co., Ltd. | Moving object detector and moving object detecting system |
| DE4036342C1 (en) * | 1990-11-15 | 1992-03-26 | Messerschmitt-Boelkow-Blohm Gmbh, 8012 Ottobrunn, De | Passive IR monitoring system - comprises stack of IR detectors distributed on column at various angles to cover complete field without gaps |
| DE4107668C2 (de) * | 1991-03-09 | 1994-11-03 | Pilz Gmbh & Co | Sicherheitsschaltgerät |
| JP2550339Y2 (ja) * | 1991-06-03 | 1997-10-08 | 株式会社村田製作所 | 熱源移動検出装置 |
| US5309147A (en) * | 1992-05-21 | 1994-05-03 | Intelectron Products Company | Motion detector with improved signal discrimination |
| GB2286666A (en) * | 1994-02-11 | 1995-08-23 | Stewart Hughes Ltd | An optical tracker system |
| US6002994A (en) * | 1994-09-09 | 1999-12-14 | Lane; Stephen S. | Method of user monitoring of physiological and non-physiological measurements |
| DE4445196A1 (de) * | 1994-12-17 | 1996-06-20 | Abb Patent Gmbh | Bewegungsmelder zur Erfassung der aus einem zu überwachenden Raumbereich kommenden Strahlung |
| DE19520241A1 (de) * | 1995-06-02 | 1996-12-05 | Abb Patent Gmbh | Schaltvorrichtung, die eine automatische Betätigung eines Beleuchtungsschalters ermöglicht |
| DE19520242C2 (de) * | 1995-06-02 | 2002-07-18 | Abb Patent Gmbh | Vorrichtung zur Bewegungsmeldung mit mindestens einem optoelektrischen Sensor zur Erfassung von Lichtstrahlen aus einem zu überwachenden Raumbereich |
| DE19540299C2 (de) * | 1995-10-28 | 1997-12-04 | Loh Kg Ritto Werk | Infrarotbewegungsmelder |
| US5626417A (en) * | 1996-04-16 | 1997-05-06 | Heath Company | Motion detector assembly for use with a decorative coach lamp |
| DE19639318C1 (de) * | 1996-09-25 | 1997-12-18 | Andreas Toeteberg | Mehrfach-Passiv-Infrarot-(PIR)-Bewegungsmelder |
| DE19805622A1 (de) * | 1998-02-12 | 1999-08-19 | Thomson Brandt Gmbh | Bewegungsmelder zum Ein- und/oder Ausschalten von einem elektronischen Gerät |
| FR2793928B1 (fr) * | 1999-05-21 | 2002-10-18 | Alarme Ses Electronique | Dispositif et procede pour la detection d'intrusions et d'effractions |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3396279A (en) * | 1964-04-17 | 1968-08-06 | Kinkohsha Insatsu Kabushiki Ka | Apparatus for detecting passage of moving objects |
| US3524180A (en) * | 1967-01-27 | 1970-08-11 | Santa Barbara Res Center | Passive intrusion detecting system |
| US3502883A (en) * | 1968-09-11 | 1970-03-24 | Specialties Dev Corp | Photoelectric motion detector with a pair of photocells viewing different parts of the field |
| BE793058A (fr) * | 1971-12-20 | 1973-06-20 | Barnes Eng Co | Detecteur d'intrusion |
| US3858192A (en) * | 1972-12-26 | 1974-12-31 | Barnes Eng Co | Intrusion detector alarm system having logic circuitry for inhibiting false alarms |
| US3928843A (en) * | 1974-06-24 | 1975-12-23 | Optical Coating Laboratory Inc | Dual channel infrared intrusion alarm system |
| US3958118A (en) * | 1975-02-03 | 1976-05-18 | Security Organization Supreme-Sos-Inc. | Intrusion detection devices employing multiple scan zones |
| US4263585A (en) * | 1979-08-13 | 1981-04-21 | Schaefer Hans J | Intrusion detection system with a segmented radiation sensing mirror |
-
1981
- 1981-07-17 DE DE19813128256 patent/DE3128256A1/de active Granted
-
1982
- 1982-05-13 AT AT82104163T patent/ATE16055T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-05-13 EP EP82104163A patent/EP0070364B1/de not_active Expired
- 1982-07-14 JP JP57121370A patent/JPS5818794A/ja active Pending
-
1984
- 1984-11-16 US US06/672,842 patent/US4529874A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE16055T1 (de) | 1985-10-15 |
| EP0070364B1 (de) | 1985-10-09 |
| DE3128256C2 (ja) | 1988-04-07 |
| EP0070364A2 (de) | 1983-01-26 |
| US4529874A (en) | 1985-07-16 |
| DE3128256A1 (de) | 1983-02-03 |
| EP0070364A3 (en) | 1983-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5818794A (ja) | 空間監視用運動体報知器 | |
| US3886360A (en) | Infrared intrusion detection apparatus | |
| US5693943A (en) | Passive infrared intrusion detector | |
| US4736097A (en) | Optical motion sensor | |
| CA1205158A (en) | Infrared detector for determining the presence of an intruder in a monitored area | |
| US4993049A (en) | Electronic management system employing radar type infrared emitter and sensor combined with counter | |
| US4710629A (en) | Infrared intrusion detector | |
| GB2122340A (en) | Smoke detector | |
| US4010458A (en) | Light gate system | |
| US3723737A (en) | Infrared detection and control device | |
| JPH0441395B2 (ja) | ||
| US5309147A (en) | Motion detector with improved signal discrimination | |
| US3858192A (en) | Intrusion detector alarm system having logic circuitry for inhibiting false alarms | |
| US3638210A (en) | Intrusion alarm system with turbulence compensation | |
| US3680047A (en) | Parametric integrator for condition-responsive systems | |
| US4346373A (en) | Intrusion warning system utilizing a differential electric field | |
| US4129856A (en) | Filter system and method for intrusion alarm | |
| JPH0460275B2 (ja) | ||
| US4940967A (en) | Balanced digital infrared detector circuit | |
| US4386275A (en) | Apparatus and method for detecting the presence of a heat-emitting body | |
| US3731307A (en) | Electrical detecting means | |
| EP0147925A1 (en) | Combination infrared microwave intrusion detector | |
| US4755973A (en) | Space surveillance apparatus with sound source and method of short-range space surveillance | |
| JP3170677B2 (ja) | 赤外線人体検知器 | |
| US3859656A (en) | Instrusion detection means having cycle counting interlock response control means |