JPS58189341A - 銅精鉱の完全焙焼−酸化物の浮遊還元法 - Google Patents

銅精鉱の完全焙焼−酸化物の浮遊還元法

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JPS58189341A
JPS58189341A JP58066853A JP6685383A JPS58189341A JP S58189341 A JPS58189341 A JP S58189341A JP 58066853 A JP58066853 A JP 58066853A JP 6685383 A JP6685383 A JP 6685383A JP S58189341 A JPS58189341 A JP S58189341A
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JP
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copper
concentrate
oxygen
ore
gas
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JP58066853A
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ジエ−ムズ・イ−・ホフマン
コ−ア・エヌ・サブラマニアン
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Exxon Research and Engineering Co
Esso Research and Engineering Co
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    • C22BPRODUCTION AND REFINING OF METALS; PRETREATMENT OF RAW MATERIALS
    • C22B15/00Obtaining copper
    • C22B15/0026Pyrometallurgy
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    • C22BPRODUCTION AND REFINING OF METALS; PRETREATMENT OF RAW MATERIALS
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 り銅を回収する方法に関する。
銅及び(又は)fIA一鉄硫化鉱の精鉱より銅を回収す
るための普通の方法は、銅一鉄硫化マット會製造するた
めに反射炉又は浮遊製練炉にてスラグ生成成分とともに
′#製する方法を包含する。このマットは次いで空気で
吹製される、所請転炉作業によって、以後乾式冶金によ
って精製される粗細を生成し、次いで銅の最終電解精練
用の陽極に鋳造される。
この通常の銅回収方法における重大なる不利益は硫黄が
工程の多くの異なる点で二酸化硫黄として放出されるこ
とである。反射炉製練中に放出される硫黄の大部分に、
放出する二酸化硫黄を硫酸、液体Sow又は元素状硫黄
の如き副産物t−製造して普通に実際に回収するには充
分に低い水準の濃度である。この二酸化硫黄は一般に周
囲の大気中に排出され、従って廃棄される。なお、この
二酸化硫黄の大気への放出は空気の性質を害する一因と
なる。加うるに、通常の銅l11i練はIII融マット
とスラグとを転炉と主製練単位(例えば反射炉又は浮遊
製練炉)の間を取−によって移動することが必要である
。これらの移動中、溶融マットとスラグの相に多血にガ
スとなって蒸発してこれに付随するすべての虜境問題と
共に作業場への二酸化硫黄の放出を生ずる。作業場と環
境との両者を適当に確実に保aすることに伴う換気とガ
ス清浄とのコストは現在の&練炉において非常に実質的
なコストを表わす。
環境を保護しかつ方法経済を改善するために続ける関心
の報償として、多くの硫化銅鉱石t−製練する方法が近
年提案されている。この点に関し、1′メリカ特許第3
. !;19. 192号;第3.7?9.76y号;
菖3.ざ57. 70/号;第ダ. 006. 070
号が参照され、通常の硫化fIA製錬に随伴する若干の
不才1」な点を克服するための種々の方法の代表と1一
で採用されている。発展されているにも拘らず、これら
の方法に尚業者に容易に判る制限及び(又は)大流があ
る。
例λば、アメリカ特許第ダ. 001p. 070号に
おいては、特別に設計された製練炉が必要とされ、それ
によって方法の機械的複雑性を増すと同時に方法の可撓
性を減する。加うるに、炉製錬作業に対する装入吻の調
製工程が必要であり、それによってe圃投資の要求と加
工工程が付加され”る。
アメリカ特許第3. g!;7. 707号においてa
、信頼が電気炉製練におかれ、それは再び方法の可撓性
を減じ、この方法の機械的複雑性を増し、而も会費エネ
ルイーの面からコス)t−大きく増加する。
これらの及び他の理由の丸め、なお乾式冶金法によって
銅精鉱から銅を回収するために銅精鉱を処理する新規に
して改良せる方法に対する妥望が残っている。
最も簡単な意味において、本発明はコークスの如き還元
剤とともに酸素含有ガスを使用する焙焼物の還元浮遊製
練によって微粉砕せる銅焙焼物より金輌銅を回収し7、
その後還元せる銅をさらに精銅するために浮遊製練帯か
ら除去することを企図するものである。
本発明の池のamにおいて、銅精鉱は完全炉焼され、か
つ焙焼によって生成され′#:.餉焙焼物は次いで還元
浮遊製練に付される。
工不ルギー費求を低下し、穣境経gRt−減じかつガス
取扱いの複雑さt減少するほかに、本発明の方法は硫黄
を燃焼しつくしかつ鉄を酸化するためvc酸化橡境を必
要とし、一万同時に製練スラグへの一の慣失を敵手とす
る九めに還元環境を必要とTる伝統的な製練の問題を、
単一工程好筐しくに訛1床焙焼工程において銅精鉱中に
存在するすべての鉄の酸化と丁べての硫黄の除去とに必
要な手段をとり、次いでコークス、石炭及び他の還元剤
と一緒に酸素を便用する完全焙焼物の還元浮遊製練によ
って焙焼生成物よりすべての有効銅分を還元することに
よって、回避している。次いで、゛回収され九銅にさら
に通常の乾式精練によって処理され、最終電解精練のた
めに陽極に鋳造される。
そのすべての細部とともに本発明のより良い杆価は図面
と関連して記載する下記の詳細な説明から明らかになる
であろう。
図面に?いて、硫化銅−鉄精鉱はt#ir1を経て焙焼
帯へ導入され、そこで焙焼炉排出ガスにおける硫黄の全
部を管路2を経由して本質的に除去するのに光分な条件
の下で焙焼され、同様に硫化銅−鉄精鉱に代表的に存在
するB1、Se、 AS、%  Sbの如き他の揮発性
不純物の除去を促進する。
本発明の実施に当って、焙焼の好ましい方法は乾湿両方
の精鉱を供給物として受は入れることのできる流動床焙
焼である。それ故、精鉱は管路1を経て直接完全焙焼帯
に供給することができ、それにより精鉱を乾燥する必要
を省略し又斯る精鉱の乾燥に対する特別の設備を設ける
必要性と同時に乾燥作業のための実質的な燃料の景求と
を省略する。勿論、これは銅精鉱を7%以下の水分に乾
燥しなければならない通常の浮遊製練とは著しい対照と
なるものである。斯くして、例えば75〜IIO%の銅
、好ましくは20〜33%の範Hの銅を含有する硫化銅
−鉄精鉱は流動床完全焙焼帯に供給きれ、そこで上昇す
る酸化ガ?、例えば空気に↓つて流動化され、そこで約
ざjθ℃〜9!0℃の範囲の温度で酸化される。精鉱の
完全焙焼は鉱石の硫黄含有量が一般に約コチ以下、好ま
しくは約/−以下となるまで行なわれる。
流動床焙焼炉↓りの熱回収は廃熱メイラ−によって行な
われ、それにより流動床完全焙焼帯において完全焙焼さ
れる精鉱の燃焼エネルギーの実質的全部が回収される。
焙焼帯より生成され九焙焼物に例えば管路3を経て還元
浮遊製練帝に供給される。事実、広い意味では、微粉砕
せる鋼焙焼物、例えばFboメツシュ以下、好ましくは
約−一〇〇〜+3−〇メツシュ(米国篩サイズ)のメッ
シュサイズヲ有する焙焼物が本発明により還元浮遊製練
に付される。
然しなから、微粉砕せる焙焼物は銅精鉱の流動床焙焼に
よって得られるのが特に好ましい。
本発明の好ましい具体例に戻って、還元浮遊膜#帝は好
ましくはqつの浮遊製練微バーナーを肩し、その二つが
炉の各端で焙焼物を導入するために据付けら(ている炉
より成る。徽粉炭及び酸素含有ガスは岡じバーナーを通
って添加される。典型的には、酸素含有ガスは約50〜
10O答量−の酸素、好ましくは約g!;−9g−の酸
素を含有する。酸素含有ガスは加圧下で石炭−焙焼物混
合物をバーナーを通して炉へ運び、そこで混合物の発火
と還元が起る。典型的には、弘jOメートルトーン/日
の銅を生産する炉では、炉床面積は中央ガス−道を有し
て約3=−である。完成炉に屋根殻と耐火物との間に/
S譚(6吋)の空隙を有して9!S■(/g吋)の厚だ
の溶接せるw4製外殻で咄焼されるのが好ましい。Pに
中間炉領域で水冷銅製ノヤケットを有する弾力のあるア
ーf:屋根(sprung arch roof)を有
している。Flip典型的にはクロムマグネサイトレン
ガである。炉底はマグネザイトレンガであり、加熱ぜゐ
とい(launderlによって粗銅を除去せしめるよ
うに上げられる。
粗銅は例えば還元浮遊製練帝から管路7を経て陽極製造
炉に送られる。浮遊製練帯に存在する細やかな還元条件
では、焙焼物供給物における硫黄の一@は煙道ガス(管
路4を経て除かれる)に運ばれ、又残りに銅とともに(
管路Tを経て除かれる)連ばれる。時には、拳法Fi硫
黄全部をマット層として銅とともに運にさせるのに十分
な還元条件で実施するCとができる。この場合、マット
は除神、冷却、粉砕され、管路6を経て焙焼炉に杏循猿
される。
又図示するLうに、スラグは管路5を経て浮遊hk帝か
ら除かれる。さらに、図示するように、管路2を経て焙
焼帯から除がれる排出カスは管路4を妊て除かれる浮遊
製練P排出ガスと結合される。竪気を′に1化及び酸化
媒体として使用する通常の作麺条件では、21%のCu
、21.!i%のFe及び33.S囁のSを含有する精
鉱は約/15饅のSOtを含鳴する焙焼炉ガスを生成す
る′。この濃度り二i1i!触、二重吸収it#プラン
トの自生作、業−L、 autogeneous op
eration )を保証するのに十分な^さの濃度の
二酸化WL′jk、fIk度をなお保鳴しながら、室部
の浮遊−迫元製輛炉の排出ガスと結合されるのに十分な
高さである。実質的に全部の教練炉の排出ガス(焙焼帝
及び浮遊還元帯の両者からの)を結合し、さらになお自
生酸生成プラント作業を行なうことのできるSO1水準
を達成し得ることは流動床焙焼を焙焼物の酸素浮遊還元
と並列することによってもたらされる本方法の明白なる
利点である。
管路1を経て除かれる銅は図面に示すように陽極に鋳造
されることによってさらに加工され、次いで管路8を経
て銅精紳工程へ送られる。
本発明を次の好ましい実施例と関連してさらに説明する
0の実施例では、コースリンガ−供給(tw。
sl+nger fed ) mr、動床炉が使用され
る。これは供給物を乾燥する公費性を省き、七の結果乾
燥装置を省くことによってかなりのコスト節約を生ずる
各焙焼炉は約it、tovrzの炉床面積を有する。一
つの焙!1liFH焙焼物移動方式を簡単にしかつ熱損
失を最小とするために還元炉の各端に配[石れる。
焙焼は空気を使用しl9絶対気圧で、g77℃で行なわ
れて、J9!9%のCu、0.7b%の硫化物としての
硫黄、及び032%の硫酸塩としての硫黄を含有し、焙
焼物中の全硫黄含有量がθqざ%の焙焼物を生成する。
天然ガスが焙焼炉の出口導管において過剰の酸素を消耗
しかつ追加の硫酸塩の形成を最小とする九めに煙道で燃
焼される。
焙焼物框廃熱がイラー及び焙焼炉床溢流s1す、焙焼炉
に対し約941’j’−)ルトン/日 の平均割合で回
収される。焙焼物の約’73’−Xが廃熱がイラーに運
ばれる。
焙焼物はスクレー/クーコンベアに1って集められ、絶
縁供給管を通って還元炉バーナーの上の絶II@焼物貯
蔵ビンに落下する。還元炉バーナーに供給される焙焼物
は約lIコθ℃であると算定される。然しなから、焙焼
物はより低い温度であってもよいが、その場合上記の方
法を行なうにはより多くの燃料がg!累されることを了
解すべきである。
約/17%のSO鵞を含有する焙焼炉よりの排出ガスは
廃熱ボイラーでざ7り℃から3,127℃に冷却されて
、IIg絶対気圧及び21.0℃で約3ムgメート′ド
ア/日 の水蒸気を生成する。
最終塵埃清浄に電気集塵器で行なわれ、焙焼炉につき約
4Iqメートk)7/日の鳳が供給回路に戻される。
清浄した焙焼炉ガスは還元炉よりの低SO鵞含有量のガ
スと結合され酸生成プラントに送られる。
焙焼物及び媒溶剤が、コつが炉の各端に据付けられてい
るダつのバーナーを使用して、1120℃で還元炉に供
給きれる。微粉石炭及び純度93%の市販酸素は上記バ
ーナーを通って、焙焼物における酸化鋼の自生還元を支
持しかつこのようにして生成され、る銅を溶融するのに
十分な量、即ち焙焼物における酸化鋼を金属銅に還元し
かつ焙焼物に存在する赤鉄鉱及び磁鉄鉱の如き酸化鉄を
鉄カンラン石に還元し又炉雰囲気におけるPCOf/P
COの比を30に保ち而も炉温度を/22り℃に保つの
に十分な量で飽水される。
?JC?%のCu及び約/XoSを含有する粗銅社連続
的にサイホンで溢流され、−日当りダS9メート“ドア
 の割合で陽極製造炉へとい4Cよって運ばれる。IA
9%のCuが分析によって示される炉スラグがせき(w
eir)を溢流し、運搬具によってスラグ冷却地域に畜
される。10?ざメート“トン7日のスラグが生成され
る。
F雰囲気における残留COは少量の酸素を炉煙遂に計量
して供給することによって燃焼される。
浮遊還元製練炉廃熱がイラーは排出ガス温度を/−コク
℃から3よ0℃に低下し、それによってqざ絶対圧及び
240℃で/ユy l  ) ルト/ 4の水蒸気を生
成する。
tよ3XのC(h及びl / X Sowを現在含有す
る炉排出ガスは電気集塵器で清浄され、焙焼炉よりの高
Sowガスと結合される。結合され九流れは二重接触式
酸生成プラントに供給される。
約449 X OCu  を含有する炉スラグは廃集前
に清浄される。徐冷−浮遊スラグ清浄工程が使用される
炉Lすの粗銅は一つの陽極炉の一つに加熱せるといによ
って直接送られる。
硫黄は通常の実施方法を使用して空気を噴射することに
よって粗銅から除かれる。ポーリング(pol lng
 )  は改質天然ガスを使用して行なわれる。
普通のWalkerホイーA/ (wheel)又n 
Hazelettの連続鋳造、ラインのいずれかがlI
i極製造に用いられる。
本発明の罰記胱明より明らかなように、次の利点が得ら
れる: (a)  硫黄を燃焼しつくシ、鉄を酸化するのに酸化
雰囲気を必要とし、−万同時に製錬スラグへの銅の損失
を蛾少とするのに還元′#囲気を必要とする伝統的なa
練の間組は実施可能な手段で達成式れる; わ) 放出されるSOlは酸生成プラントで回収され得
るように充分に高い濃度であるので環境経費は低減され
る; (c)  ’11iL扱われるカス容量における主な低
減は鋼焙焼物の通常の製練に比べたとき酸素浮遊還元に
よって達成されるので、ガス取扱は特に非常に簡素化さ
れる; (d)  エネルイー必要量が可成り低減される;(e
)  工程はIP#に連続手段における作業に適する;
(f)  一時的の放出は転炉通路の省略にょっ1事実
上#除される。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明のlI施りを示すフローシートである

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 / 銅焙焼柳を酸素含有ガスと焙焼物を還元して#A′
    に製造するのに光分な量の還元剤とともに還元浮遊!#
    4練帯に装入することよや成る銅焙焼物より鋼を生成す
    る方法。 ユ 鍋焙焼−は約−200乃至+323米国メツシュ篩
    サイズの範囲の粒度を有する特許Itill氷の範囲第
    1項記載の方法0 3 酸素含有ガスは約SO乃至100容量うの酸素を含
    有するIIIt軒請求の範囲第2項記載の方法、ダ 焙
    焼物は先ず銅及び鉄の硫化物を含有すゐ精鉱の完全焙焼
    によって生成これ、前記焙焼は鉱石における銅及び鉄の
    硫化物の前記焙焼物への転換を促進すゐのに充分な温度
    で酸素含有ガスで行なう特許請求の範ll!f1第1項
    記軌の方法。 !f、iII!素含有ガスは約!O乃至100容量気の
    酸素上含有すゐ特許請求の範囲第す項記載の方法。 番 属配胎脱及びゑ元#、a&鼻中に生成されるSへ含
    有ガスは回収のために結合される4+)11!F饋求の
    範囲第S項記載の方法。 7 指鉱は流動化可能な粒度に微粉砕され、かつ前記精
    鉱は酸素含有ガスによって精鉱を完全焙焼するのに流動
    化される特許請求の範囲第1項記載の方法。 g nI鉱a湿鉤のスラリー化せ心精鉱りり選はれる特
    t+t**の範自島り項記載の方法。 デ @焼物は先ず精鉱を銅及び鉄の硫化物會含鳴する鉱
    石の流動化可能な粒度となし、内1ノ記鉱石を#木含南
    カスで鉱石會前記焙焼物に転換しかつSO!を含有する
    放出ガスを生成するのに光分な温度で流動化と完全焙焼
    とをすることによって生成場れ、鐘元浮遊側練帯で前記
    焙焼物會製統した後そjによって生成膓れるSO!を含
    有する排出ガスtscht含有する前記放出ガスと結合
    し、かつ製111Pよシ粗鋼を回収する特許請求の範囲
    第1項記載の方法。 /θ前記精鉱の流動化及び焙焼、前記鉱石の製練並びに
    前記S(h及び銅の回収は連続である特許請求の範囲第
    9項記載の方法。
JP58066853A 1982-04-16 1983-04-15 銅精鉱の完全焙焼−酸化物の浮遊還元法 Pending JPS58189341A (ja)

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