JPS58189792A - 郵便料金メ−タテ−プ受納器 - Google Patents
郵便料金メ−タテ−プ受納器Info
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- JPS58189792A JPS58189792A JP58059379A JP5937983A JPS58189792A JP S58189792 A JPS58189792 A JP S58189792A JP 58059379 A JP58059379 A JP 58059379A JP 5937983 A JP5937983 A JP 5937983A JP S58189792 A JPS58189792 A JP S58189792A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
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- G07B17/00459—Details relating to mailpieces in a franking system
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- Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、郵便料金メータテープ(F’oSLalll
L・nn□−1(・r lal+e)受納器に関する。 これまで、郵便料金メータテープの郵便料金テープ引き
出し装置・\の装N操作は幾−ノかの困難さを1゛[っ
て行われていた。その−・つに、テープ装着位置か1:
都合な二とに引き出し装置内部に設定されている二とが
挙げられ、その為にテープの装着は煩しい11・裟とな
っていた。更に一1]、装着されて故障か生した場合な
どにこのテープを収り外すことも同様に慎しいものであ
った。 本受納器装置は、ト述のような問題点を改善する為(二
考案されたものである。本発明は、引き出Lffliこ
テープを容めに装着できるような機構を提供)る。 本発明のテープ装着システムは、ロール状郵便ヰ4位テ
ープか落1ζ式
L・nn□−1(・r lal+e)受納器に関する。 これまで、郵便料金メータテープの郵便料金テープ引き
出し装置・\の装N操作は幾−ノかの困難さを1゛[っ
て行われていた。その−・つに、テープ装着位置か1:
都合な二とに引き出し装置内部に設定されている二とが
挙げられ、その為にテープの装着は煩しい11・裟とな
っていた。更に一1]、装着されて故障か生した場合な
どにこのテープを収り外すことも同様に慎しいものであ
った。 本受納器装置は、ト述のような問題点を改善する為(二
考案されたものである。本発明は、引き出Lffliこ
テープを容めに装着できるような機構を提供)る。 本発明のテープ装着システムは、ロール状郵便ヰ4位テ
ープか落1ζ式
【こ装着(drol+−1oaded)
される容器かし、構成さitでいる。この容器における
開11部を通して該ロールから所定の菫のテープが引き
出さzしる。容器の内部【こは同転可能な支持体か配置
6さt上てt;1)1、二の回転++工能な支持体tこ
よって詠ロールは引き出し繰作時(二面幅され、」ユ記
の開11部を通して多鼠のテープを連続的(こ供給する
ことか11丁能となっている。 テープ受納器は、引外出し機内に滑動可能に支持される
か故に容易に装着でb、又引き出し装置の内部設定位置
から装着操作の容易な装着位置・\と移動することが可
能である。これは容器がそのl−を滑動する一連の軌道
によって実現される。 容器をこの機械から外側に引き出してロール状テープを
そこに落下式に装着した後、この容器はこの引き出し磯
へ再び挿入される。この時テープは引き出し機構に係合
し、ここからテープがなくなるまで引き出しが行われる
。テープがなくなると容器は再びこの機械から新しいテ
ープの装着の0丁能なテープ装着位置へと移動される。 本発明の[]的は、改良された郵便料金メータテープ装
着システムを提供することである。 本発明の史に目的とするところは、テープ引き出し機・
\の郵便料金テープの装着に際し取り扱い及び天施を容
易とするようなテープ引き出し磯の為のテープ装着装置
を提供することにある。 本発明のこtLらの目的及びその池の目的は、添付図面
を参照して説明する以[・−の記載からより明確になる
だろう。 概説[れば、本発明は、新規な郵便料金テープ受納器と
、二のテープ装着受納器をテープ引き出し機内(こ位置
決めする為の装置とに関する。このチー7゛受納器はロ
ール状郵便料金メータテープか挿入される容器から構成
されている。この容器は回転可能なテープ支持体と開[
]部とを内部に有している テープの引き出しはこの開
口部を通してイエわれ、この引き出し1こ伴って容器内
部でテープは回転される。 テープの挿入及び引き出し容器から構成されると共1こ
、釦テープ受納器システムは又この容器をテープ装着位
置とテープ引き出し機内部のテープ引き出し1ケ置との
間で支持し移動する為の手段かりら構成さrtている。 本発明の引き出り機は、ピ)ニー・ポウズの郵1史u&
jl菫7ステム・モチ゛ル56 fl il(P i
1.ney−Bowes Po5ta8e MeLer
ingSystem、l1iiodel 56(1(1
)に適rるものである。 l−記計量システムの全機構、繰作及び機能は、本明細
書にて指摘する部分以外は本発明に関連して説明するも
のと同一のものである。 次に添付図の第1図及び第2図に関して説明すると、こ
れらの図面には郵便料金メータテープの挿入及び引き出
しの為のテープ受納器10が示されている。ロール状郵
便料金メータテープ11は、そのプラスチック製マンド
レル16の中心孔15に容器10の中心軸14を嵌合さ
せることによってこの容器10に落下式に装着される(
矢印9参照)。 続いてこのテープ11の端辺部12は第1図及び第;(
図において全体として矢印17で示されている挟みロー
ラ間に通され開口部20から取り出される。 容器10は、その下底部に配置される回転可能な台18
と、中心軸14回りの回転可能な部分とを有している。 テープ11が開し’1部2()を通して引き出される時
には、このテープ11は回転される。このテープは回転
可能な台18■二に支持されているので回転が自由であ
る。このテープ11は、マンドレル16のひれ状部材2
1間に挿入されるビン+9iこよって台18に固定され
るので回転中にスリップすることはない。テープが引き
出される時には、ピン19かひれ状部材21の一つに接
するのでテープと台とは一体となって回転する。 テープを容器1()に装着後、この受納器は引き出し装
置内での引き出し位置(第6図参照)へ押し込まれる(
第3図の矢印25参照)。 受納器1()の引き出し位置からの取り出し及びこの位
置・\の押し込みはガイド23で滑動可能に支持されて
いる滑り棒22により行われる。この滑り棒ンンの一端
部はハンドル24の形状をなしており、従ってテープ装
置作業者はこれを掴むことかできる。滑り棒22の他端
は受納器1()の背部26に取り付けられている。この
背部26には軌道28内部で回転するように形成された
一対のローラ27が支持されている。従って、滑り棒2
8か押され或いは引かれる時には、受納器10は軌道2
8に沿って移動される。 一対の軌道28の間には更に一本の傾斜軌道:(0が配
置されている。滑り棒22が内側へ押される時(矢印3
3参照)、容器10に取り付けられているローラ29は
軌道30上を回転しながら上方に移動される。ローラ2
9が傾斜軌道go七を十ノ1に移動すると、容器10は
ローラ27の回り1こ旋回され(矢印32参照)、垂直
位置へと近づけられる(矢印31参照)。垂直位置に達
すると、この容器10は、引き出し機の壁面に固定され
ている各34に接する位置まで移動される。挾みローラ
17の一部を構成しているローラ35には、その端面に
多数の歯状部37が配置されている。これらの歯状部3
7は回転ブーり要素3Gの雌形凹状部に対する雌形嵌合
部である。容器】0が蓋3・1に接する時にはこれらの
雌形突起37は回転プーリ車:)6のキー溝38に嵌合
されることとなる。 もしこれらの雌形及び雌形部品か嵌合位置1こ配置され
ていない場合1こは、回転要素36に回転動作力弓1き
起こされて結局これらは嵌合状態に設定される。回転要
素36は、全体として矢印39で示されているプーリシ
ステム(第2−4図参照)の−・部を形成している。プ
ーリシステム39は、第5図に示されているようにテー
プガイド41内へとテープ端辺部12を移送する為に利
用される。 引き出し位置1こおいてテープ12は挟みローラ11間
に挟み付けられ、従ってプーリ車36が左回り:こ回転
される時(矢印43参照)lこはローラ35も又回転さ
れ、テープ12をがイド41へと搬送(矢印42参照)
することとなる(第5図参照)。 プーリーシステム39は回転ノブ44(第5図及び第し
3図参照)によって左回り方向(第5図において矢印4
5で示されている)(こ作動される。この回転ノブ44
1こよって、if撓接手を通してプーリ4147 !こ
連結されている紬46が制御される。 /ブ44が左回りに回転される時、プーリ車47も同様
に左回りに回転する。この時プーリ47及び36間に張
られているベルト49によってプーリ車36も左回り方
向(矢印43参照)に回転され、従ってテープ12が前
述のように搬出される。 挟みローラ組立体17は静止ローラ35と可動ローラ4
0とから構成されている($3−5図参照)。ローラ4
()は、点51の回りに旋回する旋回腕S1−+=に配
置されている。この旋回腕51が点51の回りに旋回さ
れる時には、ローラ40はローラ35に接触し、或いは
分離するように移動される。 又、挟みローラ組立体17は、点53の回りに旋回する
可旋回腕52も具備する。可旋回腕52の一端には旋回
腕50に接する接触ローラ546f備えられており、こ
の接触ローラ54によって旋回腕50は点51の回りに
旋回される。旋回腕50には旋回軸51の回りにバネ力
が与えられてお1)、従ってこの旋回軸50は常にロー
ラ54と接触[る状態で保持されている。 犬にこの装着装置の作動を説明する。受納器10内のロ
ール状テープ11か全て引き出された時には、まず扉6
2が開かれ、次に滑り棒22のハンドル部ン4がこの引
き出し装置から外側(第2図における矢印55参照)に
引かれる。この時受納器10は第2図に示されているよ
うな装着繰作の容器なテープ装着装置に配置される二と
となる。 続いて使用済みのテープマンドレル16が取り外さrl
、第1図において矢印9で示されているように新しいロ
ール状テープか容器に装着される。 ロール状テープ11の端辺部12は分離状態にある挟み
ローラ35及び40の開に挿入される。端辺部1ンの縁
は、ここを直線状縁にする為に受納器1()の人)先8
5に押し付けて切除される。直線状縁は〃イド41を通
してこのテープを送る際に必要である。挟みローラの分
離状態は第2図及び第:(し1に小されているように橋
台56によって実現される。この橋台56によって作動
腕52が容器10に向かって移動される(矢印57参照
)。受納器10内が第2図に示されているような装着操
作の容易な位置へ引き出された時、腕52は橋台56に
接触しこの時腕52はその旋回軸の回りに旋回され(矢
印57参照)、従って旋回腕50が矢印58で示されて
いるように外側に旋回する。 このように腕50が矢印58の方向に旋回する時、腕5
2に取り付けられている可動ローラ40はローラ35と
の接触状態から外れるように移動され、従ってこれらの
挟みローラ間に操作者はテープ11の端辺部12を挿入
することができる。 テープ11を容器10に装着し、このテープの端辺部1
2を挟みローラ間に挿入した後に滑り棒22か内側へ押
し込まれる(第3図の矢印33参照)、。 この時受゛納器10は内側に移動され(矢印25参照)
、史にローラ29が軌道30トを上方に進りする(矢印
59参照)につれてガイドローラ27の回りに旋回し始
める(矢印32参照)。容器10はム;(・1に向がっ
て移動しく矢印31参照)、この時紬] 、tの先端6
0(第1図及び第2図参照)は詐34の開[」部61内
に挿入され、又ローラ35の歯状部:(7はプーリ車3
6の溝38に嵌合することとなる。 滑り棒22が内側に押し込まれる時(矢印33参照j、
作動腕52は橋台56がら離れて滑動し、その結果挾み
ローラ17は互いに接触するようになり、テープ11の
端辺部12が挟みローラ35及び=+ +、1の開に挟
み付けられる。 受納器1()が(蓋34に接する)引き出し位置に達し
な時(第6図参照)、7ブ44を回転することによって
挾みローラ35が回転される。この時テープの端辺部が
この受納器の開[]部2+1(第1図参照)を通して搬
送され、ガイド41へと移動される(第5図の矢印42
参照)。このテープは町旋同〃イト要素(図示されては
いない)によってテープ〃イト日・\とl一方に案内さ
れる。 テープかガイド41を通して充分に送られた時、操作者
は7フ44の回転を停止する。その後この引き出し磯の
#62(第2図及び第6図参照)を蝶番ピン64の回り
に旋回して(矢印63参照)この引き出し機を密閉する
。 /ブイ4は、テープを〃イド41がら外す為に右回り方
向に回転することもできる。このようにテープを取り除
けることは故障が発生した場合に効果的である。 扉62を閉じる際にはこの扉62に点67で可旋回式に
連結されているロッド66が矢印65で示されているよ
うに内側に押し込まれることとなる。この時山形クラン
ク68がビン69の回りに旋回する(矢印70参照)。 この結果、ロッド71が外側に(矢印72参照)引っ張
られることとなる。 ロッド71が外側に引っ張られる時歯車73が回転され
、その結果腕74が挟みローラ組立体の作動腕52(第
4図参照)に向がって旋回される(矢印75参照)。こ
の時腕74によって作動腕52は矢印57で示されてい
るように受納器10に向けて押し付けられ、そして挟み
ローラ35及び40か分離され、従ってその間に設置さ
れているテープ11の移動が自由となる。 テープかこの引き出し装置によって軌道41に沿って引
き出される時には、(図示されてはいな(・か)二のテ
ープは開11部2()からの引き出し移動か自由な状態
となる。このことがらロール状テープ11の受納器10
内での回転か行われ、〃イド41・〜のテープの連続的
な供給が与えられる。 作動腕74に加えて更に、歯車73の回転によって接触
歯車76か第5図に示されているように矢印77の方向
に回転される。歯車76が回転する時旋回腕78が旋回
されてローラ79が矢印80の方向に押されることとな
る。 ローラ79は全体として矢印81で示されている位置ま
て゛揺動する。この時テープのループ部3〕2か形成さ
れ、従ってテープヵ弓1き出される時テープに弛緩部か
生する1、このことがらガイド41に沿ってテープが引
き出される時テープに裂けか生ずることか防がれる。 添付図面を参照して本発明の一実施例について説明した
が、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、本
発明の範囲から逸脱することなく変更が可能である。 本発明の実施態様を示せば次の通りである。 1)郵便料金テープ引き出し磯に用いられる郵便料金メ
ータテープ受納器にして、ロール状郵便料金メータテー
プを受は入れる容器から構成され、該容器は該容器内に
て回転可能な状態に該ロール状郵便料金メータテープを
回転可能に支持するために該容器内に配置された支持体
と、該容器内の該ロールから郵便料金メータテープを連
続して引き出すための開口部とを有し、該開口部を通し
ての該テープの該引き出し該容器内の該ロール状テープ
の回転と共に行われることを特徴とする郵便料金メータ
テープ受納器。 2)実施態様1の郵便料金メータテープ受納器て・、釘
(こ該容器内に該ロール状郵便料金メータテープを受け
てこれを中心に位置決めする為に該容器内に配置された
中心軸から構成されていることと、該ロール状テープは
これか該容器内の核間[1部を通して引き出される時(
こ、該中心軸回りに回転口I能で・あること、とを特徴
とする郵便料金メータテープ受納器。 3)実権態様1の郵便料金メータテープ受納器て゛、該
fト器が該開口部に近接して配置fされた−・肘の分離
nf能な挟みローラがら構成されており、該容器から該
テーブカ弓1き出される時には該テープは該ローラ聞を
通されるように設定されることを特徴と(る郵便料金メ
ータテープ受納器。 4)実権態様3の郵便料金メータテープ受納器で、該
肘の挾みローラの一力のローラは該郵便キ4金テープ引
き出し機内に配置されたテープ搬送機構に連結可能であ
ることを特徴とする郵便料金メータテープ受納器。 5)郵便料金テープ引き出し磯に郵便料金メータテープ
を装着するための郵便料金メータテープ受納器システム
にして、多量の郵便料金テープを受は入れ且つこれを取
り出すための容器と、該郵便料金テープ引き出し機内の
テープ引き出し位置とテープ装着位置との開の移動力可
能なように該容器を支持するために該郵便料金テープ引
き出し機内に配置された手段と、該郵便料金テープ引き
出し機内の該テープ引き出し位置と該テープ装着位置と
の間で該容器を移動する手段とから構成されていること
を特徴とする郵便料金メータテープ受納器。 6)実施態様5の郵便料金メータテープ受納器システム
で、該容器支持手段が、該容器に連結されこの容器に関
しての回転が可能な少くとも−っの可回転部材と、該引
き出し機に関し該テープ装着位置と該テープ引き出し位
置との開で移動可能なように該可回転部材を案内し支持
する目的で該引き出し機内に配置された少くとも一つの
軌道、とから構成されていることを特徴とする郵便料金
メータテープ受納器システム。 7)゛実権態様5の郵便料金メータテープ受納器システ
ムで、該装着位置と該引き出し位置との間で該容器を移
動する為該毛伐が、該引き出し機によって【可動状態て
゛支持され該容器に連結されている押り棒機構から構成
されていることを特徴とする郵便料金メータテープ受納
器システム。 ) 8)実施態様7の郵便料金メータテープ受納器/ステム
で、該押し棒機構が該取り出し磯に関する移動かり能な
ようにそれぞれ案内支持されている −月の押し棒から
構成されており、該−灯の押し棒のそれぞれの一力の端
部は該容器に連結され、又それぞれの池端は相イ、に連
結されてハンドル状ループ部を形成しており、このルー
プを掴んで押r二とに上って該容器か該引き出し磯に関
して移動されるようになることを特徴とする郵便料金メ
ータテープ受納器/ステム。 ・月郵便料金テープ引き出し磯に郵便料金メータテープ
を装着するだめの郵便料金メータテープ受納器システム
で、該郵便料金テープ引き出し機内のテープ引き出し位
置とテープ装着位置との間警こて該郵便料金テープ引外
出し機に関して移動可能に支持されロール状郵便料金メ
ータテープを受は入れ且つこれを取り出すための容器と
、該テープ装着位置から該テープ引き出し位置へと該容
器を移動するための該引き出し機に支持されている手段
とから構成され、該容器は該ロール状テープを回転可能
な状態で内部に支持し、そして該ロール状テープが該容
器内で回転する時に該テープの連続辺が取り出される開
口部を有し該容器が該テープ引き出し位置にある時に該
容器から所定の量のテープの引ト出しが可能であること
を特徴とする郵便料金メータテープ受納器システム。 10)テープ引き出し磯に多量の郵便料金メータテープ
を装着する方法にして、 a)該引き出し機内のテープ引軽出し位置からテープ装
着位置へとテープを受は入れ且つこれを取り出すための
受納器を移動することと、b)a受納器に多量のテープ
を装着することと、む) 詠テープ装着位置から該引き
出し機内の該テープ引き出し位置へと該テープを内部【
二装着したままで該受納器を戻すことと から成ることを特徴とする方法。
される容器かし、構成さitでいる。この容器における
開11部を通して該ロールから所定の菫のテープが引き
出さzしる。容器の内部【こは同転可能な支持体か配置
6さt上てt;1)1、二の回転++工能な支持体tこ
よって詠ロールは引き出し繰作時(二面幅され、」ユ記
の開11部を通して多鼠のテープを連続的(こ供給する
ことか11丁能となっている。 テープ受納器は、引外出し機内に滑動可能に支持される
か故に容易に装着でb、又引き出し装置の内部設定位置
から装着操作の容易な装着位置・\と移動することが可
能である。これは容器がそのl−を滑動する一連の軌道
によって実現される。 容器をこの機械から外側に引き出してロール状テープを
そこに落下式に装着した後、この容器はこの引き出し磯
へ再び挿入される。この時テープは引き出し機構に係合
し、ここからテープがなくなるまで引き出しが行われる
。テープがなくなると容器は再びこの機械から新しいテ
ープの装着の0丁能なテープ装着位置へと移動される。 本発明の[]的は、改良された郵便料金メータテープ装
着システムを提供することである。 本発明の史に目的とするところは、テープ引き出し機・
\の郵便料金テープの装着に際し取り扱い及び天施を容
易とするようなテープ引き出し磯の為のテープ装着装置
を提供することにある。 本発明のこtLらの目的及びその池の目的は、添付図面
を参照して説明する以[・−の記載からより明確になる
だろう。 概説[れば、本発明は、新規な郵便料金テープ受納器と
、二のテープ装着受納器をテープ引き出し機内(こ位置
決めする為の装置とに関する。このチー7゛受納器はロ
ール状郵便料金メータテープか挿入される容器から構成
されている。この容器は回転可能なテープ支持体と開[
]部とを内部に有している テープの引き出しはこの開
口部を通してイエわれ、この引き出し1こ伴って容器内
部でテープは回転される。 テープの挿入及び引き出し容器から構成されると共1こ
、釦テープ受納器システムは又この容器をテープ装着位
置とテープ引き出し機内部のテープ引き出し1ケ置との
間で支持し移動する為の手段かりら構成さrtている。 本発明の引き出り機は、ピ)ニー・ポウズの郵1史u&
jl菫7ステム・モチ゛ル56 fl il(P i
1.ney−Bowes Po5ta8e MeLer
ingSystem、l1iiodel 56(1(1
)に適rるものである。 l−記計量システムの全機構、繰作及び機能は、本明細
書にて指摘する部分以外は本発明に関連して説明するも
のと同一のものである。 次に添付図の第1図及び第2図に関して説明すると、こ
れらの図面には郵便料金メータテープの挿入及び引き出
しの為のテープ受納器10が示されている。ロール状郵
便料金メータテープ11は、そのプラスチック製マンド
レル16の中心孔15に容器10の中心軸14を嵌合さ
せることによってこの容器10に落下式に装着される(
矢印9参照)。 続いてこのテープ11の端辺部12は第1図及び第;(
図において全体として矢印17で示されている挟みロー
ラ間に通され開口部20から取り出される。 容器10は、その下底部に配置される回転可能な台18
と、中心軸14回りの回転可能な部分とを有している。 テープ11が開し’1部2()を通して引き出される時
には、このテープ11は回転される。このテープは回転
可能な台18■二に支持されているので回転が自由であ
る。このテープ11は、マンドレル16のひれ状部材2
1間に挿入されるビン+9iこよって台18に固定され
るので回転中にスリップすることはない。テープが引き
出される時には、ピン19かひれ状部材21の一つに接
するのでテープと台とは一体となって回転する。 テープを容器1()に装着後、この受納器は引き出し装
置内での引き出し位置(第6図参照)へ押し込まれる(
第3図の矢印25参照)。 受納器1()の引き出し位置からの取り出し及びこの位
置・\の押し込みはガイド23で滑動可能に支持されて
いる滑り棒22により行われる。この滑り棒ンンの一端
部はハンドル24の形状をなしており、従ってテープ装
置作業者はこれを掴むことかできる。滑り棒22の他端
は受納器1()の背部26に取り付けられている。この
背部26には軌道28内部で回転するように形成された
一対のローラ27が支持されている。従って、滑り棒2
8か押され或いは引かれる時には、受納器10は軌道2
8に沿って移動される。 一対の軌道28の間には更に一本の傾斜軌道:(0が配
置されている。滑り棒22が内側へ押される時(矢印3
3参照)、容器10に取り付けられているローラ29は
軌道30上を回転しながら上方に移動される。ローラ2
9が傾斜軌道go七を十ノ1に移動すると、容器10は
ローラ27の回り1こ旋回され(矢印32参照)、垂直
位置へと近づけられる(矢印31参照)。垂直位置に達
すると、この容器10は、引き出し機の壁面に固定され
ている各34に接する位置まで移動される。挾みローラ
17の一部を構成しているローラ35には、その端面に
多数の歯状部37が配置されている。これらの歯状部3
7は回転ブーり要素3Gの雌形凹状部に対する雌形嵌合
部である。容器】0が蓋3・1に接する時にはこれらの
雌形突起37は回転プーリ車:)6のキー溝38に嵌合
されることとなる。 もしこれらの雌形及び雌形部品か嵌合位置1こ配置され
ていない場合1こは、回転要素36に回転動作力弓1き
起こされて結局これらは嵌合状態に設定される。回転要
素36は、全体として矢印39で示されているプーリシ
ステム(第2−4図参照)の−・部を形成している。プ
ーリシステム39は、第5図に示されているようにテー
プガイド41内へとテープ端辺部12を移送する為に利
用される。 引き出し位置1こおいてテープ12は挟みローラ11間
に挟み付けられ、従ってプーリ車36が左回り:こ回転
される時(矢印43参照)lこはローラ35も又回転さ
れ、テープ12をがイド41へと搬送(矢印42参照)
することとなる(第5図参照)。 プーリーシステム39は回転ノブ44(第5図及び第し
3図参照)によって左回り方向(第5図において矢印4
5で示されている)(こ作動される。この回転ノブ44
1こよって、if撓接手を通してプーリ4147 !こ
連結されている紬46が制御される。 /ブ44が左回りに回転される時、プーリ車47も同様
に左回りに回転する。この時プーリ47及び36間に張
られているベルト49によってプーリ車36も左回り方
向(矢印43参照)に回転され、従ってテープ12が前
述のように搬出される。 挟みローラ組立体17は静止ローラ35と可動ローラ4
0とから構成されている($3−5図参照)。ローラ4
()は、点51の回りに旋回する旋回腕S1−+=に配
置されている。この旋回腕51が点51の回りに旋回さ
れる時には、ローラ40はローラ35に接触し、或いは
分離するように移動される。 又、挟みローラ組立体17は、点53の回りに旋回する
可旋回腕52も具備する。可旋回腕52の一端には旋回
腕50に接する接触ローラ546f備えられており、こ
の接触ローラ54によって旋回腕50は点51の回りに
旋回される。旋回腕50には旋回軸51の回りにバネ力
が与えられてお1)、従ってこの旋回軸50は常にロー
ラ54と接触[る状態で保持されている。 犬にこの装着装置の作動を説明する。受納器10内のロ
ール状テープ11か全て引き出された時には、まず扉6
2が開かれ、次に滑り棒22のハンドル部ン4がこの引
き出し装置から外側(第2図における矢印55参照)に
引かれる。この時受納器10は第2図に示されているよ
うな装着繰作の容器なテープ装着装置に配置される二と
となる。 続いて使用済みのテープマンドレル16が取り外さrl
、第1図において矢印9で示されているように新しいロ
ール状テープか容器に装着される。 ロール状テープ11の端辺部12は分離状態にある挟み
ローラ35及び40の開に挿入される。端辺部1ンの縁
は、ここを直線状縁にする為に受納器1()の人)先8
5に押し付けて切除される。直線状縁は〃イド41を通
してこのテープを送る際に必要である。挟みローラの分
離状態は第2図及び第:(し1に小されているように橋
台56によって実現される。この橋台56によって作動
腕52が容器10に向かって移動される(矢印57参照
)。受納器10内が第2図に示されているような装着操
作の容易な位置へ引き出された時、腕52は橋台56に
接触しこの時腕52はその旋回軸の回りに旋回され(矢
印57参照)、従って旋回腕50が矢印58で示されて
いるように外側に旋回する。 このように腕50が矢印58の方向に旋回する時、腕5
2に取り付けられている可動ローラ40はローラ35と
の接触状態から外れるように移動され、従ってこれらの
挟みローラ間に操作者はテープ11の端辺部12を挿入
することができる。 テープ11を容器10に装着し、このテープの端辺部1
2を挟みローラ間に挿入した後に滑り棒22か内側へ押
し込まれる(第3図の矢印33参照)、。 この時受゛納器10は内側に移動され(矢印25参照)
、史にローラ29が軌道30トを上方に進りする(矢印
59参照)につれてガイドローラ27の回りに旋回し始
める(矢印32参照)。容器10はム;(・1に向がっ
て移動しく矢印31参照)、この時紬] 、tの先端6
0(第1図及び第2図参照)は詐34の開[」部61内
に挿入され、又ローラ35の歯状部:(7はプーリ車3
6の溝38に嵌合することとなる。 滑り棒22が内側に押し込まれる時(矢印33参照j、
作動腕52は橋台56がら離れて滑動し、その結果挾み
ローラ17は互いに接触するようになり、テープ11の
端辺部12が挟みローラ35及び=+ +、1の開に挟
み付けられる。 受納器1()が(蓋34に接する)引き出し位置に達し
な時(第6図参照)、7ブ44を回転することによって
挾みローラ35が回転される。この時テープの端辺部が
この受納器の開[]部2+1(第1図参照)を通して搬
送され、ガイド41へと移動される(第5図の矢印42
参照)。このテープは町旋同〃イト要素(図示されては
いない)によってテープ〃イト日・\とl一方に案内さ
れる。 テープかガイド41を通して充分に送られた時、操作者
は7フ44の回転を停止する。その後この引き出し磯の
#62(第2図及び第6図参照)を蝶番ピン64の回り
に旋回して(矢印63参照)この引き出し機を密閉する
。 /ブイ4は、テープを〃イド41がら外す為に右回り方
向に回転することもできる。このようにテープを取り除
けることは故障が発生した場合に効果的である。 扉62を閉じる際にはこの扉62に点67で可旋回式に
連結されているロッド66が矢印65で示されているよ
うに内側に押し込まれることとなる。この時山形クラン
ク68がビン69の回りに旋回する(矢印70参照)。 この結果、ロッド71が外側に(矢印72参照)引っ張
られることとなる。 ロッド71が外側に引っ張られる時歯車73が回転され
、その結果腕74が挟みローラ組立体の作動腕52(第
4図参照)に向がって旋回される(矢印75参照)。こ
の時腕74によって作動腕52は矢印57で示されてい
るように受納器10に向けて押し付けられ、そして挟み
ローラ35及び40か分離され、従ってその間に設置さ
れているテープ11の移動が自由となる。 テープかこの引き出し装置によって軌道41に沿って引
き出される時には、(図示されてはいな(・か)二のテ
ープは開11部2()からの引き出し移動か自由な状態
となる。このことがらロール状テープ11の受納器10
内での回転か行われ、〃イド41・〜のテープの連続的
な供給が与えられる。 作動腕74に加えて更に、歯車73の回転によって接触
歯車76か第5図に示されているように矢印77の方向
に回転される。歯車76が回転する時旋回腕78が旋回
されてローラ79が矢印80の方向に押されることとな
る。 ローラ79は全体として矢印81で示されている位置ま
て゛揺動する。この時テープのループ部3〕2か形成さ
れ、従ってテープヵ弓1き出される時テープに弛緩部か
生する1、このことがらガイド41に沿ってテープが引
き出される時テープに裂けか生ずることか防がれる。 添付図面を参照して本発明の一実施例について説明した
が、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、本
発明の範囲から逸脱することなく変更が可能である。 本発明の実施態様を示せば次の通りである。 1)郵便料金テープ引き出し磯に用いられる郵便料金メ
ータテープ受納器にして、ロール状郵便料金メータテー
プを受は入れる容器から構成され、該容器は該容器内に
て回転可能な状態に該ロール状郵便料金メータテープを
回転可能に支持するために該容器内に配置された支持体
と、該容器内の該ロールから郵便料金メータテープを連
続して引き出すための開口部とを有し、該開口部を通し
ての該テープの該引き出し該容器内の該ロール状テープ
の回転と共に行われることを特徴とする郵便料金メータ
テープ受納器。 2)実施態様1の郵便料金メータテープ受納器て・、釘
(こ該容器内に該ロール状郵便料金メータテープを受け
てこれを中心に位置決めする為に該容器内に配置された
中心軸から構成されていることと、該ロール状テープは
これか該容器内の核間[1部を通して引き出される時(
こ、該中心軸回りに回転口I能で・あること、とを特徴
とする郵便料金メータテープ受納器。 3)実権態様1の郵便料金メータテープ受納器て゛、該
fト器が該開口部に近接して配置fされた−・肘の分離
nf能な挟みローラがら構成されており、該容器から該
テーブカ弓1き出される時には該テープは該ローラ聞を
通されるように設定されることを特徴と(る郵便料金メ
ータテープ受納器。 4)実権態様3の郵便料金メータテープ受納器で、該
肘の挾みローラの一力のローラは該郵便キ4金テープ引
き出し機内に配置されたテープ搬送機構に連結可能であ
ることを特徴とする郵便料金メータテープ受納器。 5)郵便料金テープ引き出し磯に郵便料金メータテープ
を装着するための郵便料金メータテープ受納器システム
にして、多量の郵便料金テープを受は入れ且つこれを取
り出すための容器と、該郵便料金テープ引き出し機内の
テープ引き出し位置とテープ装着位置との開の移動力可
能なように該容器を支持するために該郵便料金テープ引
き出し機内に配置された手段と、該郵便料金テープ引き
出し機内の該テープ引き出し位置と該テープ装着位置と
の間で該容器を移動する手段とから構成されていること
を特徴とする郵便料金メータテープ受納器。 6)実施態様5の郵便料金メータテープ受納器システム
で、該容器支持手段が、該容器に連結されこの容器に関
しての回転が可能な少くとも−っの可回転部材と、該引
き出し機に関し該テープ装着位置と該テープ引き出し位
置との開で移動可能なように該可回転部材を案内し支持
する目的で該引き出し機内に配置された少くとも一つの
軌道、とから構成されていることを特徴とする郵便料金
メータテープ受納器システム。 7)゛実権態様5の郵便料金メータテープ受納器システ
ムで、該装着位置と該引き出し位置との間で該容器を移
動する為該毛伐が、該引き出し機によって【可動状態て
゛支持され該容器に連結されている押り棒機構から構成
されていることを特徴とする郵便料金メータテープ受納
器システム。 ) 8)実施態様7の郵便料金メータテープ受納器/ステム
で、該押し棒機構が該取り出し磯に関する移動かり能な
ようにそれぞれ案内支持されている −月の押し棒から
構成されており、該−灯の押し棒のそれぞれの一力の端
部は該容器に連結され、又それぞれの池端は相イ、に連
結されてハンドル状ループ部を形成しており、このルー
プを掴んで押r二とに上って該容器か該引き出し磯に関
して移動されるようになることを特徴とする郵便料金メ
ータテープ受納器/ステム。 ・月郵便料金テープ引き出し磯に郵便料金メータテープ
を装着するだめの郵便料金メータテープ受納器システム
で、該郵便料金テープ引き出し機内のテープ引き出し位
置とテープ装着位置との間警こて該郵便料金テープ引外
出し機に関して移動可能に支持されロール状郵便料金メ
ータテープを受は入れ且つこれを取り出すための容器と
、該テープ装着位置から該テープ引き出し位置へと該容
器を移動するための該引き出し機に支持されている手段
とから構成され、該容器は該ロール状テープを回転可能
な状態で内部に支持し、そして該ロール状テープが該容
器内で回転する時に該テープの連続辺が取り出される開
口部を有し該容器が該テープ引き出し位置にある時に該
容器から所定の量のテープの引ト出しが可能であること
を特徴とする郵便料金メータテープ受納器システム。 10)テープ引き出し磯に多量の郵便料金メータテープ
を装着する方法にして、 a)該引き出し機内のテープ引軽出し位置からテープ装
着位置へとテープを受は入れ且つこれを取り出すための
受納器を移動することと、b)a受納器に多量のテープ
を装着することと、む) 詠テープ装着位置から該引き
出し機内の該テープ引き出し位置へと該テープを内部【
二装着したままで該受納器を戻すことと から成ることを特徴とする方法。
第1図は、郵便料金テープ受納器のリールの斜面図であ
る。 第2図は、挾みローラを切り欠いて示した、装着位置1
こある郵便料金テープ受納器とテープ取り71.1−装
置の側面図であり、該受納器は本発明のテープ位置決め
装置に関連する位置で示されている。 第:(図は、本発明のテープ装着装置の斜面図であり、
被装着郵便料金テープ受納器かテープ取り出し位置へと
移動されている状態を示しており、又該受納器は挾みロ
ーラ部を切り欠いて示されている。 第4し1は、挟みローラ機構の斜面図であり、ローラの
分離状態は想像線で示されている。 第5図は、テープ引き出し機内部にての位置で示された
第2図及び第3図の本発明の郵便料金テープ受納器と受
納器位置決め装置との正面図である。 第6図は、取り出し位置にある受納器を示す第2図と同
様の側面図である。 10・・・・・・容器 11・・・・・・ロール状郵便料金メータテープ14・
・・・・・中心軸 17・・・・・・挟みローラ 18・・・・・・回転可能な台 20・・・・・・開口部 22・・・・・・滑り棒 28・・・・・・軌道
る。 第2図は、挾みローラを切り欠いて示した、装着位置1
こある郵便料金テープ受納器とテープ取り71.1−装
置の側面図であり、該受納器は本発明のテープ位置決め
装置に関連する位置で示されている。 第:(図は、本発明のテープ装着装置の斜面図であり、
被装着郵便料金テープ受納器かテープ取り出し位置へと
移動されている状態を示しており、又該受納器は挾みロ
ーラ部を切り欠いて示されている。 第4し1は、挟みローラ機構の斜面図であり、ローラの
分離状態は想像線で示されている。 第5図は、テープ引き出し機内部にての位置で示された
第2図及び第3図の本発明の郵便料金テープ受納器と受
納器位置決め装置との正面図である。 第6図は、取り出し位置にある受納器を示す第2図と同
様の側面図である。 10・・・・・・容器 11・・・・・・ロール状郵便料金メータテープ14・
・・・・・中心軸 17・・・・・・挟みローラ 18・・・・・・回転可能な台 20・・・・・・開口部 22・・・・・・滑り棒 28・・・・・・軌道
Claims (1)
- 郵便料金テープ引き出し機に用し・られる郵便料金メー
タテープ受納器にして、ロール状郵便料金メータテープ
を受は入れる容器を具備し、該容器は該容器内にて回転
可能な状態に該ロール状郵便料金メータテープを回転可
能に支持するために詠容器内lこ配置された支持体と、
該容器内の該ロールから郵便料金メータテープの連続的
部分を引き出炉ための開口部とを有し、該開口部を通し
この該テープの該引ト出しが該容器内の該ロール状テー
プの回転と共に行われることを特徴とする郵便料金メー
タテープ受納器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US412326 | 1973-11-02 | ||
| US412326A US3917090A (en) | 1973-11-02 | 1973-11-02 | Postage meter tape recepticle system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58189792A true JPS58189792A (ja) | 1983-11-05 |
Family
ID=23632544
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49124992A Expired JPS5848954B2 (ja) | 1973-11-02 | 1974-10-31 | 郵便料金メ−タテ−プ受納器装置 |
| JP58059379A Pending JPS58189792A (ja) | 1973-11-02 | 1983-04-06 | 郵便料金メ−タテ−プ受納器 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49124992A Expired JPS5848954B2 (ja) | 1973-11-02 | 1974-10-31 | 郵便料金メ−タテ−プ受納器装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3917090A (ja) |
| JP (2) | JPS5848954B2 (ja) |
| BE (1) | BE821784A (ja) |
| BR (1) | BR7408876D0 (ja) |
| CA (1) | CA1016128A (ja) |
| CH (1) | CH575149A5 (ja) |
| DE (2) | DE2451648C2 (ja) |
| GB (1) | GB1472620A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111532844A (zh) * | 2020-05-09 | 2020-08-14 | 无锡先导智能装备股份有限公司 | 放卷机构及自动换卷装置 |
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- 1973-11-02 US US412326A patent/US3917090A/en not_active Expired - Lifetime
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1974
- 1974-10-17 CA CA211,621A patent/CA1016128A/en not_active Expired
- 1974-10-24 BR BR8876/74A patent/BR7408876D0/pt unknown
- 1974-10-30 DE DE2451648A patent/DE2451648C2/de not_active Expired
- 1974-10-30 DE DE2463195A patent/DE2463195C2/de not_active Expired
- 1974-10-30 CH CH1456274A patent/CH575149A5/xx not_active IP Right Cessation
- 1974-10-31 GB GB4720674A patent/GB1472620A/en not_active Expired
- 1974-10-31 JP JP49124992A patent/JPS5848954B2/ja not_active Expired
- 1974-10-31 BE BE150152A patent/BE821784A/xx not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-04-06 JP JP58059379A patent/JPS58189792A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4875300A (ja) * | 1972-01-12 | 1973-10-11 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN111532844A (zh) * | 2020-05-09 | 2020-08-14 | 无锡先导智能装备股份有限公司 | 放卷机构及自动换卷装置 |
| CN111532844B (zh) * | 2020-05-09 | 2024-06-04 | 无锡先导智能装备股份有限公司 | 放卷机构及自动换卷装置 |
Also Published As
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|---|---|
| DE2463195C2 (de) | 1985-05-23 |
| BE821784A (fr) | 1975-02-17 |
| CA1016128A (en) | 1977-08-23 |
| JPS5848954B2 (ja) | 1983-11-01 |
| DE2451648A1 (de) | 1975-05-07 |
| GB1472620A (en) | 1977-05-04 |
| DE2451648C2 (de) | 1983-08-11 |
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| JPS5080200A (ja) | 1975-06-30 |
| US3917090A (en) | 1975-11-04 |
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