JPS58190292A - モ−タ−速度制御回路 - Google Patents
モ−タ−速度制御回路Info
- Publication number
- JPS58190292A JPS58190292A JP57070673A JP7067382A JPS58190292A JP S58190292 A JPS58190292 A JP S58190292A JP 57070673 A JP57070673 A JP 57070673A JP 7067382 A JP7067382 A JP 7067382A JP S58190292 A JPS58190292 A JP S58190292A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- frequency
- data signal
- signal
- speed control
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 abstract description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
- H02P23/18—Controlling the angular speed together with angular position or phase
- H02P23/186—Controlling the angular speed together with angular position or phase of one shaft by controlling the prime mover
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はモーターの速度制御回路に関し、特にディジタ
ル・オーディオ・ディスク(DAD)装置のような線速
度一定方式のモーターの速度制御回路に関する。
ル・オーディオ・ディスク(DAD)装置のような線速
度一定方式のモーターの速度制御回路に関する。
最近ディスクに音声情報をディジタル的に記録し、レー
ザー光線等の放射線で記録された情報を読取)再生する
よう構成したディジタル・オーディオ・ディスクが開発
され脚光を谷びているが、ディスクの回転は線速度が一
定となるよう規定されており、それに伴ないディスクを
回転駆動するモーターの回転数は、ピックアップの移動
と共に順次日丁変するよう構成されている。
ザー光線等の放射線で記録された情報を読取)再生する
よう構成したディジタル・オーディオ・ディスクが開発
され脚光を谷びているが、ディスクの回転は線速度が一
定となるよう規定されており、それに伴ないディスクを
回転駆動するモーターの回転数は、ピックアップの移動
と共に順次日丁変するよう構成されている。
而してモーターを制御する制御信号は、ディスク上に記
録されたデータ信号に基づき形成される為、ピックアッ
プにより再生したデータ信号から最長の同期信号を検出
し、その時間間隔が一定になるようにモーターの回転数
を制御する方法があるが、同期信号の抽出は容易でなく
構成が複雑になるという問題があった。
録されたデータ信号に基づき形成される為、ピックアッ
プにより再生したデータ信号から最長の同期信号を検出
し、その時間間隔が一定になるようにモーターの回転数
を制御する方法があるが、同期信号の抽出は容易でなく
構成が複雑になるという問題があった。
従って本発明はこの点に鑑みなされたもので、データ信
号を分周した信号と基準信号を比較することにより、簡
単にモーターを制御することができるモーター速度制御
回路を提供するものである。
号を分周した信号と基準信号を比較することにより、簡
単にモーターを制御することができるモーター速度制御
回路を提供するものである。
以下本発明の実施例を図面と共に説明するっ(11はデ
ィスク(2)にレーザー光線を放射しディスク(2)に
記録された情報を再生するピックアップで、ピックアッ
プ(11で検出されたデータ信号(So)は、増幅回路
(3)、波形整形回路(4)を介して復調回路(5)及
び復調クロック信号発生回路(6)に供給されている。
ィスク(2)にレーザー光線を放射しディスク(2)に
記録された情報を再生するピックアップで、ピックアッ
プ(11で検出されたデータ信号(So)は、増幅回路
(3)、波形整形回路(4)を介して復調回路(5)及
び復調クロック信号発生回路(6)に供給されている。
復調クロック信号発生回路(6)では、データ信号(S
o)に同期した復調クロック周波数(4,3218MH
z)信号(Sl)を発生するよう構成され、発生された
パルス出力が復調回路(5)に供給されることKより、
復調回路(5)では復調クロック信号(S+)K基づき
データ信’ij (S o )の長さを検出しデータ信
号(So )の長さに応じた2進データを出力する。ピ
ックアップ(11により検出されるデータ信号(S(+
)は、信号レベルに応じ基準量波数(4,3218M
Hz) の3ピツトから11ピット分の大きさと規定さ
れており、復調回路(5)からデータ信号(So )の
長さ、即ち信号レベルに対応した2進データが出力され
るっ (力は復調回路(5)よ沙の24のディジタルデータt
lfログ信号に変換するディジタル・アナロク変換器で
、アナログ信号は図示せぬ増幅器で増幅された後スピー
カーで再生される。(8)は増幅回路(3)よりデータ
信号(So )出力が入力された分向器r4分周比が1
6に設定されている。(9)は4.3218MHzの基
準信号を発振する水晶発振器で構成され圧基準発振器e
l+)の出力を分局する分局器で、今分鞠比が160に
設定されており、27KHzの基準信号が分間器(9)
より発生されている。aηは前記両分崗器18)(9)
の出力が入力された位相比較回路で、肉入力の位相差に
応じた誤差電圧を発生す・るよう構成されている。O鼾
ま位相比較回路ODよりの誤差電圧に応じだl浦、電圧
を発生するローパス・フィルターで、出力がモーター駆
動回路0に供給され、モーター04)の回転数を制御す
るよう構成されているう ところでピンクアップ(1)で検出されるデータ信号(
So)は、その同波数成分を見ると第2図に示すよう(
て絡430KHz をピークに略400〜500KHz
の同波数成分が多く含まれている。これ#″1DADの
′R号化方式に基つくものであり、ピークの450 K
Hzの14波故成分は基準信号の5ピツト分の大きさに
対応した信号である。今分同器(8)の分周出力が基準
(8号の27KHzと略等しくなるよう、発生確率の高
い430KHzのli!1波数成分を基に分間比が16
に設定されている。
o)に同期した復調クロック周波数(4,3218MH
z)信号(Sl)を発生するよう構成され、発生された
パルス出力が復調回路(5)に供給されることKより、
復調回路(5)では復調クロック信号(S+)K基づき
データ信’ij (S o )の長さを検出しデータ信
号(So )の長さに応じた2進データを出力する。ピ
ックアップ(11により検出されるデータ信号(S(+
)は、信号レベルに応じ基準量波数(4,3218M
Hz) の3ピツトから11ピット分の大きさと規定さ
れており、復調回路(5)からデータ信号(So )の
長さ、即ち信号レベルに対応した2進データが出力され
るっ (力は復調回路(5)よ沙の24のディジタルデータt
lfログ信号に変換するディジタル・アナロク変換器で
、アナログ信号は図示せぬ増幅器で増幅された後スピー
カーで再生される。(8)は増幅回路(3)よりデータ
信号(So )出力が入力された分向器r4分周比が1
6に設定されている。(9)は4.3218MHzの基
準信号を発振する水晶発振器で構成され圧基準発振器e
l+)の出力を分局する分局器で、今分鞠比が160に
設定されており、27KHzの基準信号が分間器(9)
より発生されている。aηは前記両分崗器18)(9)
の出力が入力された位相比較回路で、肉入力の位相差に
応じた誤差電圧を発生す・るよう構成されている。O鼾
ま位相比較回路ODよりの誤差電圧に応じだl浦、電圧
を発生するローパス・フィルターで、出力がモーター駆
動回路0に供給され、モーター04)の回転数を制御す
るよう構成されているう ところでピンクアップ(1)で検出されるデータ信号(
So)は、その同波数成分を見ると第2図に示すよう(
て絡430KHz をピークに略400〜500KHz
の同波数成分が多く含まれている。これ#″1DADの
′R号化方式に基つくものであり、ピークの450 K
Hzの14波故成分は基準信号の5ピツト分の大きさに
対応した信号である。今分同器(8)の分周出力が基準
(8号の27KHzと略等しくなるよう、発生確率の高
い430KHzのli!1波数成分を基に分間比が16
に設定されている。
したがって分向器(8)からは継続的に見れば略27K
Hzのデータ信号(So)が発生されており、位相比較
回路aυで基準信号の27KHzと比較されることによ
り、両信号に位相差があれば位相差に応じた誤差電圧が
位相比較回路aυから発生され、モーター駆動回路αJ
により位相差がなくなるようモーターIの回転数が制御
されるっ尚実施例では分局器+81(91の分間比¥1
6と160にしたが、これに限定されるのでなく位相比
較する同波数に合わせて決定すれば良い。
Hzのデータ信号(So)が発生されており、位相比較
回路aυで基準信号の27KHzと比較されることによ
り、両信号に位相差があれば位相差に応じた誤差電圧が
位相比較回路aυから発生され、モーター駆動回路αJ
により位相差がなくなるようモーターIの回転数が制御
されるっ尚実施例では分局器+81(91の分間比¥1
6と160にしたが、これに限定されるのでなく位相比
較する同波数に合わせて決定すれば良い。
上述の如く本発明のモーター速度制御回路は、ピックア
ップにより検出したデータ信号を分目した出力と、基準
信号を位相比較し、誤差出力によりモーターの回転数を
制御することにより、ディスクの回転が線速度一定にな
るよう制御できるもので、ディジタル・オーディオ・デ
ィスク装置のように線速度一定力式の装置に好適なるも
のである。
ップにより検出したデータ信号を分目した出力と、基準
信号を位相比較し、誤差出力によりモーターの回転数を
制御することにより、ディスクの回転が線速度一定にな
るよう制御できるもので、ディジタル・オーディオ・デ
ィスク装置のように線速度一定力式の装置に好適なるも
のである。
第1図は本発明のモーター速度制御回路の構成を示す図
、第2図はデータ信号の同波数スペクトラムを示す図で
ある。 il+・・ピックアップ、(2)・・・ディスク、(3
)・・・増幅回路、(5)・・・復調回路、(6)・・
・復調クロック信号発生回路、18)t9)・・・分間
器、1[・・・基準発振器、Uυ・・・位相比較回路、
Li2)・・・モーター駆動回路。
、第2図はデータ信号の同波数スペクトラムを示す図で
ある。 il+・・ピックアップ、(2)・・・ディスク、(3
)・・・増幅回路、(5)・・・復調回路、(6)・・
・復調クロック信号発生回路、18)t9)・・・分間
器、1[・・・基準発振器、Uυ・・・位相比較回路、
Li2)・・・モーター駆動回路。
Claims (1)
- (1) 線速度一定方式のディスクを駆動するモータ
ーの速度制御回路に於いて、ディスクから検出されたデ
ータ信号の分周出力と基準信号を比較する手段と、該手
段よりの誤差出力に応じモーターを駆動制御する手段で
構成したことを特徴とするモーター速度制御回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57070673A JPS58190292A (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | モ−タ−速度制御回路 |
| US06/545,393 US4613799A (en) | 1982-03-18 | 1983-03-14 | Motor velocity control circuit |
| DE8383900853T DE3365787D1 (en) | 1982-03-18 | 1983-03-14 | Speed control circuit for motor |
| PCT/JP1983/000079 WO1983003325A1 (fr) | 1982-03-18 | 1983-03-14 | Circuit de commande de vitesse pour moteur |
| EP83900853A EP0103028B1 (en) | 1982-03-18 | 1983-03-14 | Speed control circuit for motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57070673A JPS58190292A (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | モ−タ−速度制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190292A true JPS58190292A (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=13438403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57070673A Pending JPS58190292A (ja) | 1982-03-18 | 1982-04-26 | モ−タ−速度制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58190292A (ja) |
-
1982
- 1982-04-26 JP JP57070673A patent/JPS58190292A/ja active Pending
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