JPS58190454A - トレ−ニング装置 - Google Patents
トレ−ニング装置Info
- Publication number
- JPS58190454A JPS58190454A JP57074403A JP7440382A JPS58190454A JP S58190454 A JPS58190454 A JP S58190454A JP 57074403 A JP57074403 A JP 57074403A JP 7440382 A JP7440382 A JP 7440382A JP S58190454 A JPS58190454 A JP S58190454A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトレーニシタ装置に関するものであシ、その目
的とするところは、負荷の変化プ0ジラムに基いた2次
元画像を表示することKより、使用者に将来の運動量の
目安を与えるとともに現時点の負荷状態を表示すること
Kより、使用者に現在の運動量の目安を与えて、楽しく
かつ充実感のめるトレーニシジを行なえるようにするこ
とにある。
的とするところは、負荷の変化プ0ジラムに基いた2次
元画像を表示することKより、使用者に将来の運動量の
目安を与えるとともに現時点の負荷状態を表示すること
Kより、使用者に現在の運動量の目安を与えて、楽しく
かつ充実感のめるトレーニシジを行なえるようにするこ
とにある。
一般に、トレーニー、Iジ装置による身体を鍛えるため
の連動は単調な連動であるので、使用者は孤独感、退屈
感を感じ易く、また、運動量に対する目安が少く、結果
としてトレーニシジが長ゎCきしないという問題があつ
九。例えば、自転車のベタルを踏む連動により足腰を鍛
えるようにしたいわゆるサイクルトレーナにおいて、ペ
タL踏みによる車輪の回転数を走行距離として表示する
ようにしたものがあったが、トータル運動量の目安は侍
られるが、現時点の運動量、将来の運動量などの目安が
全く得られず、トレーニシタの目標、充実感が得られな
いとともに楽しみがないという問題があった。不発#J
は上記の点に鑑みて為されたものである。
の連動は単調な連動であるので、使用者は孤独感、退屈
感を感じ易く、また、運動量に対する目安が少く、結果
としてトレーニシジが長ゎCきしないという問題があつ
九。例えば、自転車のベタルを踏む連動により足腰を鍛
えるようにしたいわゆるサイクルトレーナにおいて、ペ
タL踏みによる車輪の回転数を走行距離として表示する
ようにしたものがあったが、トータル運動量の目安は侍
られるが、現時点の運動量、将来の運動量などの目安が
全く得られず、トレーニシタの目標、充実感が得られな
いとともに楽しみがないという問題があった。不発#J
は上記の点に鑑みて為されたものである。
以下、サイクルトし−ナの実施例について図を用いて説
明する。第1図乃至第5図は本発明−実施例を示すもの
で、fll#−tt−レーニシタ装置本体で、このトレ
ーニシタ装置本体fllは骨格を構成するフレーム(2
)の両側にフレーム(2)を床面上に支持固定するため
の支柱+31+4)が夫々一体的に形成されている。フ
レーム(2)の中央部にFifセ(6)が回動自在に取
着されて、このf’p+51と支柱(4)の中央部に回
動自在に収着された車輪(9)の4′p+7+との間に
千エージ(8)が懸架され、ベタル(6)を踏むことに
より車輪(9)を回転せしめる。図中(至)はサドル、
弼はハシドルである。(lO)は支柱包)に固着され車
輪(9)に圧接自在な荷重ローラ(10a)を有する負
荷装置であり、ベタル(6)を踏むという人体の運動に
対して適当な負荷を与えることによってトレーニシグ効
果を得るためのものである。この負荷装置f101の荷
重〇−ラ(10m)と車輪(9)との圧接度合で決定さ
れる負荷は第2図に示すようにサーボモータ(11)お
よびカム機構θ匂よりなる負荷可変装置UKて可変とな
っており、サーボモータ(11)はマイクロコシピユー
タよりなる制御回路から出力される負荷制御データ(v
c)Kよって制御されている。ここに、制御回路a4内
のメ七りには負荷を走行距離に基いて変化させるための
変化づ0クラムが予め記憶させてあり、制御回路ψ嚇お
よび負葡可変装@04よりなる負で一1制御手段06)
にて負荷を予め設定されたプログラムに基いて変化させ
る噂ようになっている。実施例Vこあっては走行距離に
相当するところの車輪(9)の積算回転数に基いて負荷
を適宜増減するようなプログラムが設定されている。す
なわら、実際の自転車による走行時における道路の起伏
(上り1首、−トり道、平旦な道)などに対応するよう
な負4むのり(化プOl)う乙りなっている。なお、負
M iJ賀装置t’1031!’C代えて変速fp(図
示せず)を制御回路θ蜀の負荷制御データ(Vc) K
よって制御するようにしたものでも良い。川け℃ニタテ
レじあるいは液晶表示板などよりなる画像表示手段であ
り、第6図(a)に示すように、制御回路(l荀の表示
制御データ(VD)により、負荷の跋化プOジラムに基
いた2次元画像を表示するとともに1車輪(9)の積算
回転数に基いて現時点の負荷の状態を2次元画像中に表
示するようになっている。すなわち、図中、2次元画像
の曲#(L)は負荷の変化プログラムに対応する11′
!路の起伏状態の変化を表示するものであり、横軸は距
離、絣4@は標^であり、A部(上り道)は重負荷、B
部(tり道)は軽負荷、C部(平旦な道)は中負荷であ
ることを示している。また、現時点の負荷の状態は自転
車マーク囚がどの部分に位置するかで表示するようにな
っており、図は現時点の負荷が重負荷状態であることを
示し、点線および一点鎖線で示す自転車マークooはそ
れぞれ軽負荷、中負荷状態を示している。なお、実施例
では3段階の負荷をデジタル的に切換えるよう罠なって
いるが、負荷を略アナログ的に変化させるようKしても
良い。また、画像表示装置−の画面の右上隅には走行距
離、現時点の速度データなどを示す文字(N1) (N
l ) が表示されており、これらの値は以下に述べ
る車輪回転検出装置αηの出力に基いて制御回路(14
)Kて演算゛処理されるよう罠なっている。第4図は車
輪(9)の回転速度および積算回転数を検出する車輪回
転検出装置(lηの一例を示すもので、車輪(9)の周
側面に等間隔に多数の反射板−(白色紙でも良い)を貼
着するとと4に、反−封板UKよる反射を、同図(c)
ItC示すような反射形光セシサU9)を反射板−の軌
跡に対向して設けたものであり、制御回路圓では光セシ
サ州から出力される47図(a) (b)に示すような
パルス4e 号(VS)の周波V(に基いて現時点の速
度を演算するとともに、パルス数をカラシトしてM算回
転故つまり走行1踊を演嘗するようになっている。図中
(L ED )は発光タイオード、(PJ))はフォト
タイオードである。
明する。第1図乃至第5図は本発明−実施例を示すもの
で、fll#−tt−レーニシタ装置本体で、このトレ
ーニシタ装置本体fllは骨格を構成するフレーム(2
)の両側にフレーム(2)を床面上に支持固定するため
の支柱+31+4)が夫々一体的に形成されている。フ
レーム(2)の中央部にFifセ(6)が回動自在に取
着されて、このf’p+51と支柱(4)の中央部に回
動自在に収着された車輪(9)の4′p+7+との間に
千エージ(8)が懸架され、ベタル(6)を踏むことに
より車輪(9)を回転せしめる。図中(至)はサドル、
弼はハシドルである。(lO)は支柱包)に固着され車
輪(9)に圧接自在な荷重ローラ(10a)を有する負
荷装置であり、ベタル(6)を踏むという人体の運動に
対して適当な負荷を与えることによってトレーニシグ効
果を得るためのものである。この負荷装置f101の荷
重〇−ラ(10m)と車輪(9)との圧接度合で決定さ
れる負荷は第2図に示すようにサーボモータ(11)お
よびカム機構θ匂よりなる負荷可変装置UKて可変とな
っており、サーボモータ(11)はマイクロコシピユー
タよりなる制御回路から出力される負荷制御データ(v
c)Kよって制御されている。ここに、制御回路a4内
のメ七りには負荷を走行距離に基いて変化させるための
変化づ0クラムが予め記憶させてあり、制御回路ψ嚇お
よび負葡可変装@04よりなる負で一1制御手段06)
にて負荷を予め設定されたプログラムに基いて変化させ
る噂ようになっている。実施例Vこあっては走行距離に
相当するところの車輪(9)の積算回転数に基いて負荷
を適宜増減するようなプログラムが設定されている。す
なわら、実際の自転車による走行時における道路の起伏
(上り1首、−トり道、平旦な道)などに対応するよう
な負4むのり(化プOl)う乙りなっている。なお、負
M iJ賀装置t’1031!’C代えて変速fp(図
示せず)を制御回路θ蜀の負荷制御データ(Vc) K
よって制御するようにしたものでも良い。川け℃ニタテ
レじあるいは液晶表示板などよりなる画像表示手段であ
り、第6図(a)に示すように、制御回路(l荀の表示
制御データ(VD)により、負荷の跋化プOジラムに基
いた2次元画像を表示するとともに1車輪(9)の積算
回転数に基いて現時点の負荷の状態を2次元画像中に表
示するようになっている。すなわち、図中、2次元画像
の曲#(L)は負荷の変化プログラムに対応する11′
!路の起伏状態の変化を表示するものであり、横軸は距
離、絣4@は標^であり、A部(上り道)は重負荷、B
部(tり道)は軽負荷、C部(平旦な道)は中負荷であ
ることを示している。また、現時点の負荷の状態は自転
車マーク囚がどの部分に位置するかで表示するようにな
っており、図は現時点の負荷が重負荷状態であることを
示し、点線および一点鎖線で示す自転車マークooはそ
れぞれ軽負荷、中負荷状態を示している。なお、実施例
では3段階の負荷をデジタル的に切換えるよう罠なって
いるが、負荷を略アナログ的に変化させるようKしても
良い。また、画像表示装置−の画面の右上隅には走行距
離、現時点の速度データなどを示す文字(N1) (N
l ) が表示されており、これらの値は以下に述べ
る車輪回転検出装置αηの出力に基いて制御回路(14
)Kて演算゛処理されるよう罠なっている。第4図は車
輪(9)の回転速度および積算回転数を検出する車輪回
転検出装置(lηの一例を示すもので、車輪(9)の周
側面に等間隔に多数の反射板−(白色紙でも良い)を貼
着するとと4に、反−封板UKよる反射を、同図(c)
ItC示すような反射形光セシサU9)を反射板−の軌
跡に対向して設けたものであり、制御回路圓では光セシ
サ州から出力される47図(a) (b)に示すような
パルス4e 号(VS)の周波V(に基いて現時点の速
度を演算するとともに、パルス数をカラシトしてM算回
転故つまり走行1踊を演嘗するようになっている。図中
(L ED )は発光タイオード、(PJ))はフォト
タイオードである。
第8図はフロー子セートを示すものであり、このフロー
子P−トに基いて動作を説明すると、まず最初に、速度
データ、走行距離データなどのデータがイニシ↑・ライ
ズされるとともに、画像表示装置06)および負荷装置
(10)がイニシャライズされ、続いて制御回路Hから
表示制御データ(VD)が出力されて画像表示装置鏝に
所定の2次元画像が表示される。次に、単輪回転検出回
路θ乃の出力に基いて速度変化があるかどうかを判別し
、速度変化があれば2次元画像中に表示される速度デー
タを変換する。また、速度の有無(車輪(9)の回転の
有無)を判別し、速度が有れば走行距離の精神を行なう
とともに、その走行距離によって自転車マーク(3)を
移動させる。次に、この走行距離が変化した場合におい
て負荷変化の有無を負荷の変化″jOタラ乙に基いて判
別し、負荷変化があれば負荷制御データ(VC)を変更
する。以上のように実施例は走行距離に対して負荷が変
化するような負荷の変化″jOジラムを設定したもので
あるが、時間に対して負荷が変化するような変化プロプ
ラムを設定してもθ、く、この場合、画像表示装置Hの
2次元画像の横軸は時間となる。また、樅軸を負荷のし
ベルとして負荷の状態を直接的に表示しても良い。
子P−トに基いて動作を説明すると、まず最初に、速度
データ、走行距離データなどのデータがイニシ↑・ライ
ズされるとともに、画像表示装置06)および負荷装置
(10)がイニシャライズされ、続いて制御回路Hから
表示制御データ(VD)が出力されて画像表示装置鏝に
所定の2次元画像が表示される。次に、単輪回転検出回
路θ乃の出力に基いて速度変化があるかどうかを判別し
、速度変化があれば2次元画像中に表示される速度デー
タを変換する。また、速度の有無(車輪(9)の回転の
有無)を判別し、速度が有れば走行距離の精神を行なう
とともに、その走行距離によって自転車マーク(3)を
移動させる。次に、この走行距離が変化した場合におい
て負荷変化の有無を負荷の変化″jOタラ乙に基いて判
別し、負荷変化があれば負荷制御データ(VC)を変更
する。以上のように実施例は走行距離に対して負荷が変
化するような負荷の変化″jOジラムを設定したもので
あるが、時間に対して負荷が変化するような変化プロプ
ラムを設定してもθ、く、この場合、画像表示装置Hの
2次元画像の横軸は時間となる。また、樅軸を負荷のし
ベルとして負荷の状態を直接的に表示しても良い。
ところで、実施例にあっては、上述の負葡シ1三し一ト
動作の他に、自転車走行時のハシドル操作をシュミレー
トすることもできるようになっており、以下その動作に
ついて概説する。いま、モード選択スイッチなどKより
、制御回路(+4)の動作された道路地図(LD)が写
し出され、ハシドル翰の操作方向を検出する方向検出装
Wt−の出力および車輪回転検出装置tr、u71の出
力に基いて自転中マーク囚の位置が刻々と変化して、回
転車の走行経路をf不してゆくようになっており、地図
上でのサイクリシジの気分金味わうことができ、JA分
転換が図れるようKなってbる。
動作の他に、自転車走行時のハシドル操作をシュミレー
トすることもできるようになっており、以下その動作に
ついて概説する。いま、モード選択スイッチなどKより
、制御回路(+4)の動作された道路地図(LD)が写
し出され、ハシドル翰の操作方向を検出する方向検出装
Wt−の出力および車輪回転検出装置tr、u71の出
力に基いて自転中マーク囚の位置が刻々と変化して、回
転車の走行経路をf不してゆくようになっており、地図
上でのサイクリシジの気分金味わうことができ、JA分
転換が図れるようKなってbる。
第5図tまハシトルの操作方間を検出Tる方lid +
φ出−k Mの一例を示すもので、金属メツ+が施され
3図と同番の充セシサ(2qa+(29b)を配置し、
両光セシサ(21)a)(29b)から共に出方が得ら
れたときは直進、いずれか一方から出力が得られたとき
は右進あるいは左進を示す方向検出信号を出力するよう
になっている。
φ出−k Mの一例を示すもので、金属メツ+が施され
3図と同番の充セシサ(2qa+(29b)を配置し、
両光セシサ(21)a)(29b)から共に出方が得ら
れたときは直進、いずれか一方から出力が得られたとき
は右進あるいは左進を示す方向検出信号を出力するよう
になっている。
本発明は上述のように、人体の運動にttシてへ当身負
荷を与える負荷装置を具備したトレー二。
荷を与える負荷装置を具備したトレー二。
ジ装置本体と、上記負荷装置による負荷を予め設定され
たプロプうムに基、いて変化させる負OIt ′tbl
l ?m手段と、k前制御手段による負荷の変化ブ0ジ
ラムに基いた2次元画像を表示するとともに現時1.I
の負荷状態を2次元画像中に表示するようにした画像表
示手段とで構成されており、負荷の変化プロプラムに基
いた2次元画像t−表示して使用者に将来の運動量の目
安を与えるとともに1現時点の負荷状態を2次元111
1i像中に表示することにより使用者に現在の運動量の
目安を与えて、楽しく、充実感のあるトレー二、17ジ
ができるという利点がある。
たプロプうムに基、いて変化させる負OIt ′tbl
l ?m手段と、k前制御手段による負荷の変化ブ0ジ
ラムに基いた2次元画像を表示するとともに現時1.I
の負荷状態を2次元画像中に表示するようにした画像表
示手段とで構成されており、負荷の変化プロプラムに基
いた2次元画像t−表示して使用者に将来の運動量の目
安を与えるとともに1現時点の負荷状態を2次元111
1i像中に表示することにより使用者に現在の運動量の
目安を与えて、楽しく、充実感のあるトレー二、17ジ
ができるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例の正面図、第2図は同上の要部
概略構成図、%3図は同上のプロ・νり回路図、第4図
(a)は同上の要部側面図、同図(b)は同上の要部正
面図、同図(c)¥i同上の要部回路図、第5図(a)
Fi同上の要部側面図、同図伽)は同上の要部断面図
、第6図乃至第8図は同上の動作鋭男図である。 (1)はトし〜ニシク装置本体、(10)は負荷装置、
11句は負荷制御手段、川は画像表示手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 −33: 第4図 PD 第5図 (a) (b) 8 第6図 第7図 ■ (b)fL口JIJL口
概略構成図、%3図は同上のプロ・νり回路図、第4図
(a)は同上の要部側面図、同図(b)は同上の要部正
面図、同図(c)¥i同上の要部回路図、第5図(a)
Fi同上の要部側面図、同図伽)は同上の要部断面図
、第6図乃至第8図は同上の動作鋭男図である。 (1)はトし〜ニシク装置本体、(10)は負荷装置、
11句は負荷制御手段、川は画像表示手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 −33: 第4図 PD 第5図 (a) (b) 8 第6図 第7図 ■ (b)fL口JIJL口
Claims (1)
- +1+ 人体の運動に対して適当な負荷を与える負荷
装置を具備したトし一ニシタ装置本体と、上記負荷装置
1による負荷を予め設定され九プ0タラ乙に基いて変化
させる負荷制御手段と、負荷制御手段による負荷の変化
プ0タラムに基いた2次元画像を表示するとともに現時
点の負荷状態を2次元画像中に表示するようKLI画倫
表示手段とよりなるトし一二シジ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074403A JPS58190454A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | トレ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074403A JPS58190454A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | トレ−ニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190454A true JPS58190454A (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=13546184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57074403A Pending JPS58190454A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | トレ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58190454A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5244157U (ja) * | 1975-09-22 | 1977-03-29 | ||
| JPS5224197Y2 (ja) * | 1971-09-11 | 1977-06-01 | ||
| JPS52103284A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-30 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | Polyethylene terephthalate resin bottle and method of forming same |
| JPS52103283A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-30 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | Polyethylene terephthalate resin bottle and method of forming same |
-
1982
- 1982-04-30 JP JP57074403A patent/JPS58190454A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5224197Y2 (ja) * | 1971-09-11 | 1977-06-01 | ||
| JPS5244157U (ja) * | 1975-09-22 | 1977-03-29 | ||
| JPS52103284A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-30 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | Polyethylene terephthalate resin bottle and method of forming same |
| JPS52103283A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-30 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | Polyethylene terephthalate resin bottle and method of forming same |
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