JPS58190641A - 航空機用地上空調装置 - Google Patents
航空機用地上空調装置Info
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- JPS58190641A JPS58190641A JP57072830A JP7283082A JPS58190641A JP S58190641 A JPS58190641 A JP S58190641A JP 57072830 A JP57072830 A JP 57072830A JP 7283082 A JP7283082 A JP 7283082A JP S58190641 A JPS58190641 A JP S58190641A
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- JP
- Japan
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- temperature
- air
- air temperature
- compressor
- temperature sensor
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Central Air Conditioning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本晃明は航空機用地上空調装置に関するものである。
レーダ等の電子装#類を装備した1人乃至2人乗り或は
5人乃至10人乗り等の航空機を地上にて点検、!1圃
する場合、電子装置it室及び搭乗pL至を所定の温度
、圧力に保っておく必要がある。
5人乃至10人乗り等の航空機を地上にて点検、!1圃
する場合、電子装置it室及び搭乗pL至を所定の温度
、圧力に保っておく必要がある。
文数十人乃至数百人乗りの旅客機或は貨物輸送機等の大
型航空機の点検、整備を行う場合は、搭載された電子機
器室2客室或は貨物室等を予じめ所定の温度、圧力に保
っておかなければならない。
型航空機の点検、整備を行う場合は、搭載された電子機
器室2客室或は貨物室等を予じめ所定の温度、圧力に保
っておかなければならない。
これら地上での航空機内空調は、空調車に駆動源(例え
ばディーゼルエンジン等)、これにより駆動される冷、
暖房系統及び送風系統等を装備した地上空調装置によっ
て行われるが、このような航空機用地上空調装置tは広
範囲の外気温状態において迅速に且つ的確に航空機内を
所望の温度に冷、暖房し、その状態を保持できるもので
なくてはならず、又小型航空機から数百式乗りの旅客機
等の大型航空機まであらゆる大きさく冷、暖房容積)の
ものに的確に適用できるものでなくてはならない。
ばディーゼルエンジン等)、これにより駆動される冷、
暖房系統及び送風系統等を装備した地上空調装置によっ
て行われるが、このような航空機用地上空調装置tは広
範囲の外気温状態において迅速に且つ的確に航空機内を
所望の温度に冷、暖房し、その状態を保持できるもので
なくてはならず、又小型航空機から数百式乗りの旅客機
等の大型航空機まであらゆる大きさく冷、暖房容積)の
ものに的確に適用できるものでなくてはならない。
上記のような諸条件に適応できる航空機用地上空調装置
は、さきに本出願人において開発し既に実用新案登録出
願(実開昭575−107425号公報参照)している
が、本発明はそれを更に改良し、更に空調温度のきめこ
まかな制御を的確に行い得るようにした航空機用地上空
調装置を提供することを目的とするもので、以下本発明
を附図実施例につき説明する。
は、さきに本出願人において開発し既に実用新案登録出
願(実開昭575−107425号公報参照)している
が、本発明はそれを更に改良し、更に空調温度のきめこ
まかな制御を的確に行い得るようにした航空機用地上空
調装置を提供することを目的とするもので、以下本発明
を附図実施例につき説明する。
第1図において、1は水冷式エンジン、2は該エンジン
1の冷却水冷却用のラジェータ、3はラジェータ2の冷
却ファンであり、該エンジン1の動力取出側にはクラッ
チ4が取付けられ、該クラッチ4の出力軸には等速ジヨ
イントを介してプーリP+ * P+’ p P2が設
けられる。
1の冷却水冷却用のラジェータ、3はラジェータ2の冷
却ファンであり、該エンジン1の動力取出側にはクラッ
チ4が取付けられ、該クラッチ4の出力軸には等速ジヨ
イントを介してプーリP+ * P+’ p P2が設
けられる。
上記プーリP1はVベルトV1.プーリPiを介してプ
ロア5に動力を伝達し、他のプーリP2kt複数1)
VヘルドV2e Vt’及tj7’ −’) P4 *
P4’を介して複数(図示では2個)のコンプレッサ
6.6′に動力を伝達している。該コンプレッサ6.6
′への動力伝達系統には電磁クラッチMGt、 MGz
が設けられ、複数のコンプレッサ6及び6′はそれぞれ
独立して接断1blJ御を行い得るようになっている。
ロア5に動力を伝達し、他のプーリP2kt複数1)
VヘルドV2e Vt’及tj7’ −’) P4 *
P4’を介して複数(図示では2個)のコンプレッサ
6.6′に動力を伝達している。該コンプレッサ6.6
′への動力伝達系統には電磁クラッチMGt、 MGz
が設けられ、複数のコンプレッサ6及び6′はそれぞれ
独立して接断1blJ御を行い得るようになっている。
c 、 c’は回転変動トルク吸収用のゴムカップリン
グである。
グである。
8.8′は複数のコンデンサ、9,9′はそれぞれのコ
ンデンサの冷却ファンを示し、紡記プーリp1’は@1
中関軸γに設けたプーリPs # P6及びVベルト”
e” # IKはプーリpy、P*sP8′、■ヘルド
V8%を介してコンデンサの冷却7アン9 、9’に動
力を伝達すると共に、第2中間軸T′に設けたプーリP
9 、 PIO、PSI及びvペル) V4 、 Vy
等を介して後述するプリクーラ1゜用のファン11に動
力を伝達している。
ンデンサの冷却ファンを示し、紡記プーリp1’は@1
中関軸γに設けたプーリPs # P6及びVベルト”
e” # IKはプーリpy、P*sP8′、■ヘルド
V8%を介してコンデンサの冷却7アン9 、9’に動
力を伝達すると共に、第2中間軸T′に設けたプーリP
9 、 PIO、PSI及びvペル) V4 、 Vy
等を介して後述するプリクーラ1゜用のファン11に動
力を伝達している。
MGi 、 MG&’及びMGaはコンデンサの冷却7
77999’及びブリクーラ7アン11への動力伝達系
統をそれぞれ接新制御する電磁クラッチである。
77999’及びブリクーラ7アン11への動力伝達系
統をそれぞれ接新制御する電磁クラッチである。
12.12’はレシーバタンク、13 、13’はドラ
イヤ、14.14’はサイトグラス、15 、15’は
!I#脹升、16 、16’はエバポレータをそれぞれ
示し、1g1Aのエンジン1にて2系統(若しくは3系
統以上)の諌立した冷媒回路をそれぞれ駆動し得るよう
になっている。
イヤ、14.14’はサイトグラス、15 、15’は
!I#脹升、16 、16’はエバポレータをそれぞれ
示し、1g1Aのエンジン1にて2系統(若しくは3系
統以上)の諌立した冷媒回路をそれぞれ駆動し得るよう
になっている。
上記複数の冷媒回路には、コンデンサ8.8′の途中か
ら幾分凝縮液化した冷媒を取り出し互に並列に設けられ
た手動バルブ17 、17’及びオートバルブ18.1
8’を介してエバポレータ16゜16のコイル流路の3
/4〜4A程度の位置即ち出口に近い位置に流し込むバ
イパス回路A 、 A’が設けられると共に、コンプレ
ッサ6.6の吸込側から互に並列に設けられた2個又は
それ以上の複数個のバイパスバルブ19 、20 、1
11’、 20’を介して吐出側に冷媒をバイパスさせ
るコンプレッサバイパス回路B 、 B’が設けられて
いる。
ら幾分凝縮液化した冷媒を取り出し互に並列に設けられ
た手動バルブ17 、17’及びオートバルブ18.1
8’を介してエバポレータ16゜16のコイル流路の3
/4〜4A程度の位置即ち出口に近い位置に流し込むバ
イパス回路A 、 A’が設けられると共に、コンプレ
ッサ6.6の吸込側から互に並列に設けられた2個又は
それ以上の複数個のバイパスバルブ19 、20 、1
11’、 20’を介して吐出側に冷媒をバイパスさせ
るコンプレッサバイパス回路B 、 B’が設けられて
いる。
バイパス回路A、Aは、冷房装置始動時オートパルプ1
8 、18’が開いて始動時の負荷低減を行うと共に、
冷房装置の運転中手動パルプ11゜17′を操作し主冷
媒通路の流量な0〜50チの範囲においてバイパス回路
り、A′よりエバポレータ16 、16’の途中に訛し
込み、エバポレータ部における熱交換量を変化させ得る
ものである。
8 、18’が開いて始動時の負荷低減を行うと共に、
冷房装置の運転中手動パルプ11゜17′を操作し主冷
媒通路の流量な0〜50チの範囲においてバイパス回路
り、A′よりエバポレータ16 、16’の途中に訛し
込み、エバポレータ部における熱交換量を変化させ得る
ものである。
又コンプレッサバイパス回路B 、 B’は、後述する
冷風出口温度センサの信号にて複数のバイパスパルプ1
9 、20 、19’、 20’が開閉制御されること
により、コンプレッサ6.6′の吐出冷媒流蓋をla数
段階に増減制御し冷房能力制御な行うと共に、始動時の
負荷低減をもはかるものである。
冷風出口温度センサの信号にて複数のバイパスパルプ1
9 、20 、19’、 20’が開閉制御されること
により、コンプレッサ6.6′の吐出冷媒流蓋をla数
段階に増減制御し冷房能力制御な行うと共に、始動時の
負荷低減をもはかるものである。
次に送風系統について説明する。
前記ブロア5の吸込側にはフィルタ付すイレンサ51が
設けられ、吐出[Kはブロア始動時の負荷低減の為のア
ンロード機1$152と風量調整機fll153が設け
られ、ブロア5の吐出風はエバホレータ人ロダクト21
内に設けられたブリクーラ10fflSを通過して、内
部にエバポレータ16.16’及びヒータコア24を装
備したエバポレータダクト22内に入り、航空機内へ送
風するエアダクトを取付ける為の接続部を先端に設はり
出口ダクト23へと流出する。出口ダクト23は図示の
ように複数並列に設けても良いし1個でも良い。
設けられ、吐出[Kはブロア始動時の負荷低減の為のア
ンロード機1$152と風量調整機fll153が設け
られ、ブロア5の吐出風はエバホレータ人ロダクト21
内に設けられたブリクーラ10fflSを通過して、内
部にエバポレータ16.16’及びヒータコア24を装
備したエバポレータダクト22内に入り、航空機内へ送
風するエアダクトを取付ける為の接続部を先端に設はり
出口ダクト23へと流出する。出口ダクト23は図示の
ように複数並列に設けても良いし1個でも良い。
エバポレータダクト22の下部には凝縮水がηも下し貯
蔵される水タンク22が設けられている。
蔵される水タンク22が設けられている。
又出口ダクト23内には吐出風の圧力をコントロールf
6圧力コントロールダンハ25カ設けられている。
6圧力コントロールダンハ25カ設けられている。
ブリクーラ10はグリクーラフフン110回転によって
点線矢印の如く外気を流通させ、ブロア5にて圧縮され
温度が上昇した空気を該プリクーラ104過時外気によ
る空冷手段にて補助冷却するものである。
点線矢印の如く外気を流通させ、ブロア5にて圧縮され
温度が上昇した空気を該プリクーラ104過時外気によ
る空冷手段にて補助冷却するものである。
1紀ヒータコア24にはエンジン1を冷却した後の高温
の冷却水が温水バルブ26を介して導かれ、ヒータコア
24部を通過する空気を加熱するようになっている。2
6′は温水の流1制御用の手動バルブである。
の冷却水が温水バルブ26を介して導かれ、ヒータコア
24部を通過する空気を加熱するようになっている。2
6′は温水の流1制御用の手動バルブである。
上記送風系統の空気人口部近傍と空気出口部近傍には人
口空気温度(即ち外気温度)センサ21及び出口空気温
度センナ29がそれぞれ設けられ、人口空気温度センサ
2Tの温度信号がセンサ本体28にインプットされると
、該センサ本体28において予じめ設定した設定温度と
上記温度信号とを比較し、その比較結果に基づいて助記
各電磁クラッチMGt e MG2 e MGi +
MGa’e MG4 ノ選択的接断制御及び温水バルブ
26の開閉制御を行うと共に、それに対応する表示ラン
プLを点灯させて制御状態の表示を行うようになってお
り、又出口空気温度センサ2sの温度信号がセンサ本体
30にインプットされると、該センサ本体30において
予じめ設定した設定温度と上記温度信号とを比較し、そ
の比較結果に基づいてコンプレッサバイパスパル7’
19 # 20 * 19’p20′等の選択的開閉制
御を行うと共に、その制御状態を表示ランプLにより表
示するようになっている。
口空気温度(即ち外気温度)センサ21及び出口空気温
度センナ29がそれぞれ設けられ、人口空気温度センサ
2Tの温度信号がセンサ本体28にインプットされると
、該センサ本体28において予じめ設定した設定温度と
上記温度信号とを比較し、その比較結果に基づいて助記
各電磁クラッチMGt e MG2 e MGi +
MGa’e MG4 ノ選択的接断制御及び温水バルブ
26の開閉制御を行うと共に、それに対応する表示ラン
プLを点灯させて制御状態の表示を行うようになってお
り、又出口空気温度センサ2sの温度信号がセンサ本体
30にインプットされると、該センサ本体30において
予じめ設定した設定温度と上記温度信号とを比較し、そ
の比較結果に基づいてコンプレッサバイパスパル7’
19 # 20 * 19’p20′等の選択的開閉制
御を行うと共に、その制御状態を表示ランプLにより表
示するようになっている。
尚31はコンプレッサバイパスパルフ19,20、19
’、 20’等を手動操作に切換える為の切換スイッチ
で、該切換スイッチ31を切換操作することによりバル
ブ19 、20 、19’、 20’の自動開閉制御は
停止し、コンプレッサバイパス回WEB。
’、 20’等を手動操作に切換える為の切換スイッチ
で、該切換スイッチ31を切換操作することによりバル
ブ19 、20 、19’、 20’の自動開閉制御は
停止し、コンプレッサバイパス回WEB。
B′の流量制御を手動パルプ32 、32’にて行うと
とができると共に、それが手動制御状態にあることを表
示ランプLにて表示するようになっている。
とができると共に、それが手動制御状態にあることを表
示ランプLにて表示するようになっている。
上記装置のエンジン1の始動、停止の操作スイッチ、ク
ラッチ4の操作m’d!、送風、冷暖房等の運転制御を
行う複数段切換えのセレクタスイッチ、その他各椙手動
制御操作部材及び各株と示ランプ等はすべて空調車の制
御盤(図示省略)に集中的に設けられ、同様に制御盤に
設けられた空気出口部の温度及び圧力を表示する温1W
計33.圧力針34、その他冷媒系統の種々の圧力1等
をチェックしながら、例えばバイパス回MA、A’の手
動パルプ17.17’、コンプレッサバイパス回路B、
B’の手動パルプ32 、32’及びヒータ回路の手動
パルプ26、コンプレッサバイパスパルプ生動切換スイ
ッチ31等の各種制御を行うことができるようになって
いる。
ラッチ4の操作m’d!、送風、冷暖房等の運転制御を
行う複数段切換えのセレクタスイッチ、その他各椙手動
制御操作部材及び各株と示ランプ等はすべて空調車の制
御盤(図示省略)に集中的に設けられ、同様に制御盤に
設けられた空気出口部の温度及び圧力を表示する温1W
計33.圧力針34、その他冷媒系統の種々の圧力1等
をチェックしながら、例えばバイパス回MA、A’の手
動パルプ17.17’、コンプレッサバイパス回路B、
B’の手動パルプ32 、32’及びヒータ回路の手動
パルプ26、コンプレッサバイパスパルプ生動切換スイ
ッチ31等の各種制御を行うことができるようになって
いる。
上記の空調装蓋の運用例を以下順を追って説明する。
先ず冷房運転時について説明する。
冷房運転に際しては先ず出口空気温度センサ29を必礫
とする設定温度範囲(tmiル〜t ytaax )に
セットする。この場合最適11度はt−ルとtmaxの
ほぼ中間tnudでちる◎ 次に人口温度センサ21に人口空気の基準設定温度をセ
ットするが、この基準設定温度は、例えば2系統の冷媒
系統がすべてフル運転している状態即ち空調装置の10
0%能力において前記出口空気温度の最低設定値を糾ル
をほぼ得るべき人口空気温度te4を求め、このtea
を人口空気の第1の基準設定温度としてセ/す2Tにセ
ットする。更に1系統の冷媒系統のみが作動し他方が停
止している状態即ち空調装置の50%を人口空気の51
!20基準設定温度としてセンサ2Tにセットする。
とする設定温度範囲(tmiル〜t ytaax )に
セットする。この場合最適11度はt−ルとtmaxの
ほぼ中間tnudでちる◎ 次に人口温度センサ21に人口空気の基準設定温度をセ
ットするが、この基準設定温度は、例えば2系統の冷媒
系統がすべてフル運転している状態即ち空調装置の10
0%能力において前記出口空気温度の最低設定値を糾ル
をほぼ得るべき人口空気温度te4を求め、このtea
を人口空気の第1の基準設定温度としてセ/す2Tにセ
ットする。更に1系統の冷媒系統のみが作動し他方が停
止している状態即ち空調装置の50%を人口空気の51
!20基準設定温度としてセンサ2Tにセットする。
このようにして運転を開始するが、このとき外気温度が
tc4より高いと2系統の冷媒系統運転時する。
tc4より高いと2系統の冷媒系統運転時する。
外気温度がtc4よりかなり高いときは第2図の2Cの
如<1005Gのフル運転となる。
如<1005Gのフル運転となる。
その状態で外気温度が幾分低くなると出口空気温度が低
下しtnaidになると出口空気温度センサ29の信号
に基づくセンサ本体30の出力信号にて一方の冷媒系統
のコンプレッサバイパス回路の1つのバイパスバルブ例
えば19′カ開となり、その系統のコンプレッサ6′の
吐出流巌を低下させ、第2図の5C/3の如く約83%
能力運転状態となり、表示ラングLcv ’Iが点灯し
てその状態にあることな表示する。
下しtnaidになると出口空気温度センサ29の信号
に基づくセンサ本体30の出力信号にて一方の冷媒系統
のコンプレッサバイパス回路の1つのバイパスバルブ例
えば19′カ開となり、その系統のコンプレッサ6′の
吐出流巌を低下させ、第2図の5C/3の如く約83%
能力運転状態となり、表示ラングLcv ’Iが点灯し
てその状態にあることな表示する。
その状態から外気温度がいくらか下ると、それに伴なう
出口空気温度の低下を出口空気温度センサ29が検知し
、前記に加えバイパスパルプ2dをも開とし、コンプレ
ッサ6′の吐出fN1kを更に低下させ、第2図の4C
/6の如く約66襲能力運転状態となり、表示ランプL
cv1’に加えLcvz’も点灯してその状態にあるこ
とを表示する。
出口空気温度の低下を出口空気温度センサ29が検知し
、前記に加えバイパスパルプ2dをも開とし、コンプレ
ッサ6′の吐出fN1kを更に低下させ、第2図の4C
/6の如く約66襲能力運転状態となり、表示ランプL
cv1’に加えLcvz’も点灯してその状態にあるこ
とを表示する。
外気温が更に低下し第1設定温度tc4に至ると、人口
空気温度センサ2Tの温度信号に基づいてセンサ本体2
8が出力信号を発し例えば電磁クラッチbla2. M
Glを断としてコンプレッサ6′及びコンデンサファン
S′を停止させ、1系統の冷媒系統のみの運転となり、
第2図のCの如ぐ50チ能力運転となり、それまで点灯
していた2つの表示ランプLc1* Letのうちの一
万LC!が消灯し、且つコンデンサファン表示ランプL
cの1/!が消灯して1系絖の運転が停止していること
を表示する。
空気温度センサ2Tの温度信号に基づいてセンサ本体2
8が出力信号を発し例えば電磁クラッチbla2. M
Glを断としてコンプレッサ6′及びコンデンサファン
S′を停止させ、1系統の冷媒系統のみの運転となり、
第2図のCの如ぐ50チ能力運転となり、それまで点灯
していた2つの表示ランプLc1* Letのうちの一
万LC!が消灯し、且つコンデンサファン表示ランプL
cの1/!が消灯して1系絖の運転が停止していること
を表示する。
以下同様にして外気温がteaよりある程度下ると出口
空気温度センサ29により、運転中の系統のコンプレッ
サバイパス回路Bの一方のバイパスパルプ19が開いて
2C/3の如く33s能力運転となって表示ランプLe
v Sが点灯し、更に外気温が下ると19に加え20も
開となってC15即ち17%能力運転状態となって表示
ランプl1cvtが点灯する。
空気温度センサ29により、運転中の系統のコンプレッ
サバイパス回路Bの一方のバイパスパルプ19が開いて
2C/3の如く33s能力運転となって表示ランプLe
v Sが点灯し、更に外気温が下ると19に加え20も
開となってC15即ち17%能力運転状態となって表示
ランプl1cvtが点灯する。
外気温度が第2の設定温度tc+になると入口空気温度
セ/す2Tの信号に基づきセンサ本体28が出力信号を
発して電磁クラッチMGt、MGiを断とし冷媒系統は
2つ共停正し表示ランプLc1が消灯し且つLcの残り
も消灯し、プリクーラ10及びグリクーラファン11に
よる曇春看空冷のみにより吸入空気の冷却を行う。
セ/す2Tの信号に基づきセンサ本体28が出力信号を
発して電磁クラッチMGt、MGiを断とし冷媒系統は
2つ共停正し表示ランプLc1が消灯し且つLcの残り
も消灯し、プリクーラ10及びグリクーラファン11に
よる曇春看空冷のみにより吸入空気の冷却を行う。
尚第2図においてtc:及びI’c’t’は人口空気温
度センサ2Tのオン、オフ作動時のずれを示しており、
又出口空気温度センサ2Bにもオン、オフでずれがある
が、いずれも出口空気温度が1uを決して越えることが
ないようセットされている。
度センサ2Tのオン、オフ作動時のずれを示しており、
又出口空気温度センサ2Bにもオン、オフでずれがある
が、いずれも出口空気温度が1uを決して越えることが
ないようセットされている。
又出口空気温度によって制御されるコンプレッサバイパ
スバルブは、 trsidにおいて作動するようセット
され℃いる。
スバルブは、 trsidにおいて作動するようセット
され℃いる。
以上のように冷媒系統運転時においては、人口空気温度
センサと出口空気温度センサの作動により、100L8
5%、66%、50%、56%、17S、OSと外気温
に応じ非常にきめこまかな吐出空気温度制御を自動的に
行うことができるが、それに加えてバイパス回路A及び
^の手動バルブ1r 、 1ftt手動調整することに
よってほとんど無段階の吐出空気温度制御が可能である
。
センサと出口空気温度センサの作動により、100L8
5%、66%、50%、56%、17S、OSと外気温
に応じ非常にきめこまかな吐出空気温度制御を自動的に
行うことができるが、それに加えてバイパス回路A及び
^の手動バルブ1r 、 1ftt手動調整することに
よってほとんど無段階の吐出空気温度制御が可能である
。
尚上記手動バルブ17.17’は上記のほか、春秋や夜
間等で外気温度変化がはげしいとき、急激な温間変化に
対処することを主目的とするもので、制御盤の出口空気
の温度計33を艶ながら手動にて操作し、的確なる吐出
空気温度を得ることができるものである。
間等で外気温度変化がはげしいとき、急激な温間変化に
対処することを主目的とするもので、制御盤の出口空気
の温度計33を艶ながら手動にて操作し、的確なる吐出
空気温度を得ることができるものである。
又特定航空機以外のものに使用するような場合等は、切
換スイッチ31を操作しコンプレッサバイパス回路B
、 B’の制御を手動側に切換え、手mバイパスパルプ
32 、32’を手動操作することKよって任意の吐出
空気温度を得ることができるものである。この場合表示
ランプLcvが点灯して手動切換状態であることを表示
する。
換スイッチ31を操作しコンプレッサバイパス回路B
、 B’の制御を手動側に切換え、手mバイパスパルプ
32 、32’を手動操作することKよって任意の吐出
空気温度を得ることができるものである。この場合表示
ランプLcvが点灯して手動切換状態であることを表示
する。
次に暖房運転について説明する。
暖房運転に際しては制御盤部のセレクトスイッチを暖房
側に切換えると共に、ブロア5による送風のみの運転状
態において出口空気温度の設定最高値twxxを得るべ
き人口空気ii度th。
側に切換えると共に、ブロア5による送風のみの運転状
態において出口空気温度の設定最高値twxxを得るべ
き人口空気ii度th。
を入口空気の第1基準設定温度として人口空気温度セン
サ27にセットし、又ブロア5による送風のみの運転状
態において出口空気温度の設定最低値tnmルを得るべ
き入口空気温度tル1を人口空気の第2基準設定温度と
してセンサ27にセットする。
サ27にセットし、又ブロア5による送風のみの運転状
態において出口空気温度の設定最低値tnmルを得るべ
き入口空気温度tル1を人口空気の第2基準設定温度と
してセンサ27にセットする。
そして運転をはじめると、そのときの外気温度が第1基
準設定温度tkoより高い場合はプリクーラファン11
が回転してプリクーラ10により吸入空気は冷却され、
出口空気温度は第3図のPCのような特性を得ることが
できる。
準設定温度tkoより高い場合はプリクーラファン11
が回転してプリクーラ10により吸入空気は冷却され、
出口空気温度は第3図のPCのような特性を得ることが
できる。
外気温度が下り第1基準設定温度theに至ると人口空
気温度センサ27の信号に基づきセンナ本体28が出力
信号を発し、電磁クラッチMG4を断としブリクーラフ
ァン110回転を停止すると共に表示ラングLpが消灯
しプリクーラ系統が停止したことを表示する。
気温度センサ27の信号に基づきセンナ本体28が出力
信号を発し、電磁クラッチMG4を断としブリクーラフ
ァン110回転を停止すると共に表示ラングLpが消灯
しプリクーラ系統が停止したことを表示する。
外気温度がtkoからthsの間はプロア5のみの単独
運転となり、プロア5による吸込突気の圧縮加熱によっ
て第6図PHのようにプリヒート状悲となる。
運転となり、プロア5による吸込突気の圧縮加熱によっ
て第6図PHのようにプリヒート状悲となる。
外気温度が下り第2基準設定温度thtに至ると、人口
空気温度セ/す2Tの信号に基づきセンナ本体28が出
力信号を発し温水パルプ26を開とすると同時に表示ラ
ンプLAが点灯してヒート状態にあることを表示する。
空気温度セ/す2Tの信号に基づきセンナ本体28が出
力信号を発し温水パルプ26を開とすると同時に表示ラ
ンプLAが点灯してヒート状態にあることを表示する。
温水バルブ26が開くと、ヒータコア24にエンジン1
冷却後の温水が流れヒータコア24部をA遇する空気を
加熱する。
冷却後の温水が流れヒータコア24部をA遇する空気を
加熱する。
この場合外気温度がtAt或はtitよりやや低い程度
のとき温水が100s流れると第6図点線示のように出
口温度は大幅に上昇するので、手動バルブ26′を操作
して第3因ル/3 、28/3の如く温度計33を見な
がら温水流量を制御し、出口空気温度がt四からtws
idの範囲内にあるよう調整する。
のとき温水が100s流れると第6図点線示のように出
口温度は大幅に上昇するので、手動バルブ26′を操作
して第3因ル/3 、28/3の如く温度計33を見な
がら温水流量を制御し、出口空気温度がt四からtws
idの範囲内にあるよう調整する。
尚図示vN施例では外気温度がth+以下の範囲での出
口空気温産制#を手動にで行う例を示しているが、例え
ば温水波路を複数系列設け、人口空気温度センサ27に
更に第6.第4の基準設定温度をセットし、この信号に
よって複数系列の温水流路を順次閉いて行くよう構成し
、場合によっては各温水流路の一部を複数の並列流路と
しこの並列流路を出口空気温度センサ29によって順次
閉いて行くよう構成することによって、段階的な暖房温
度制御をすべて人口空気温度センサ27及び出口空気温
度センサ29にて自動的に行うことができるようにする
こともできる。又この段階的な暖房温度自動制御に手動
パルプの手動操作を加えることによってほとんど無段階
の暖房温度制御を行うこともできる。
口空気温産制#を手動にで行う例を示しているが、例え
ば温水波路を複数系列設け、人口空気温度センサ27に
更に第6.第4の基準設定温度をセットし、この信号に
よって複数系列の温水流路を順次閉いて行くよう構成し
、場合によっては各温水流路の一部を複数の並列流路と
しこの並列流路を出口空気温度センサ29によって順次
閉いて行くよう構成することによって、段階的な暖房温
度制御をすべて人口空気温度センサ27及び出口空気温
度センサ29にて自動的に行うことができるようにする
こともできる。又この段階的な暖房温度自動制御に手動
パルプの手動操作を加えることによってほとんど無段階
の暖房温度制御を行うこともできる。
第3図においてtho 、 thlは人口空気温度セン
サ2Tのオン、オフ作動のずれである。
サ2Tのオン、オフ作動のずれである。
以上のように本発明によれば所望の出口空気温度とそれ
に対応する人口空気温度とを空気出口部近憎及び人口部
近傍に設けた出口9!気温度センサ及び人口空気温度セ
ンサにセットし、人口空気温度センサにより複数の冷媒
系統、プリクーラ及びヒータ系統のオン、オフ作動を外
気温度条件に応じて自動制御すると共に、出口空気温度
センサにより冷媒系統のコンプレッサ吐出流電を袂数段
に自動制御する構成としたことにより、広範囲の外気温
度条件にきめこまかに且つ迅速に対応する9駒温度を得
ることができるもので、航空機の地上空調装置として極
めて効果的なるものである。
に対応する人口空気温度とを空気出口部近憎及び人口部
近傍に設けた出口9!気温度センサ及び人口空気温度セ
ンサにセットし、人口空気温度センサにより複数の冷媒
系統、プリクーラ及びヒータ系統のオン、オフ作動を外
気温度条件に応じて自動制御すると共に、出口空気温度
センサにより冷媒系統のコンプレッサ吐出流電を袂数段
に自動制御する構成としたことにより、広範囲の外気温
度条件にきめこまかに且つ迅速に対応する9駒温度を得
ることができるもので、航空機の地上空調装置として極
めて効果的なるものである。
第1図は本発明の実線例を示す冷暖房系統。
送風系統及び制御系統の全体回路説明図、第2図及び第
3図は第1図装置の冷房及び暖房時の外気温度に対する
出口空気温度特性をそれぞれ示す図である。 1・・・工/ジン、2・・・クラッチ、5・・・ブロア
、8 、6’・・・コンプレッサ、 8 、8’・・
・コンデンサ、9.9・・・コンデンサファン、10・
・・プリターラ、11・・ヴリクーラファン、16.1
8’・・・エバポレータ、17.IT’・・・手動バイ
パスバルブ、1!、20、19 、20・・・コンプレ
ツすバイパスバルブ、23・・・出口ダクト、24・・
・ヒータコア、2B・・・温水バルブ、26′・・・手
mパルプ、27・・・人口空気温度センサ、29・・・
出口空気温度センサ、28.30・・・センサ本体、3
3・・・温度針。 以 上 第1
3図は第1図装置の冷房及び暖房時の外気温度に対する
出口空気温度特性をそれぞれ示す図である。 1・・・工/ジン、2・・・クラッチ、5・・・ブロア
、8 、6’・・・コンプレッサ、 8 、8’・・
・コンデンサ、9.9・・・コンデンサファン、10・
・・プリターラ、11・・ヴリクーラファン、16.1
8’・・・エバポレータ、17.IT’・・・手動バイ
パスバルブ、1!、20、19 、20・・・コンプレ
ツすバイパスバルブ、23・・・出口ダクト、24・・
・ヒータコア、2B・・・温水バルブ、26′・・・手
mパルプ、27・・・人口空気温度センサ、29・・・
出口空気温度センサ、28.30・・・センサ本体、3
3・・・温度針。 以 上 第1
Claims (1)
- 空詞車上に駆動源、該駆動源によって駆動される複数の
冷媒系統、ヒータ系統、送風系統を搭載し、地上にて航
空機の各種電子装置及び客室等の冷暖房を行う為に冷、
暖風を機内に吐出供給する航空機用地上空調装置におい
て、複数の冷媒系統のそれぞれに、コンデンサの途中か
ら冷媒をエバポレータのコイル出口部近傍にバイパスさ
せるバイパス回路とそのバイパス回路の冷媒流量を手動
制御する手動バルブを設けると共に、各コンプレッサに
その吸入側と吐出側をバイパスするコンプレッサバイパ
ス回路トソの回路を開閉制御してコンプレッサの冷媒吐
出流量の制御を行うコンプレッサバイパスバルブを設け
、送風系統の空気人口部近傍及び出口部近傍に入口空気
温度センサ及び出口空気温度センサを設け、所望の出口
空気温度を出口空気温度センサにセットすると共にそれ
に対応する人口空気の基準設定温度を人口空気温度セン
サにセットすることにより、外気温度に応じて人口空気
温度センサが各冷媒系統の各別の運転制御及びヒータ系
統の制御を行うと共に、出口空気温度センサが出口空気
温度の変化に応じて前記コンプレッサバイパスバルブの
開閉制御を各別に行って各コンプレッサの冷媒吐出流量
を制御し得るよう構成したことを特徴とする航空機用地
上空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57072830A JPS58190641A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 航空機用地上空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57072830A JPS58190641A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 航空機用地上空調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190641A true JPS58190641A (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=13500719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57072830A Pending JPS58190641A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 航空機用地上空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58190641A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5031690A (en) * | 1989-07-21 | 1991-07-16 | Bfm Transport Dynamics Corp. | Portable unitary aircraft air conditioner and heater |
| US6883602B2 (en) * | 2002-05-31 | 2005-04-26 | Carrier Corporation | Dehumidifier for use in mass transit vehicle |
| JP2011502077A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-20 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | 航空機のカート形汎用地上支援装置用の調節可能な空調制御システム |
| JP2011502076A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-20 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | 航空機のカート形地上支援装置に取付可能なモジュラー式小型空調システム |
| JP2011502074A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-20 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | 航空機のカート形地上支援装置に取付可能なモジュラー式小型空調システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421878U (ja) * | 1977-07-15 | 1979-02-13 | ||
| JPS5528999U (ja) * | 1978-08-17 | 1980-02-25 |
-
1982
- 1982-04-30 JP JP57072830A patent/JPS58190641A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421878U (ja) * | 1977-07-15 | 1979-02-13 | ||
| JPS5528999U (ja) * | 1978-08-17 | 1980-02-25 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5031690A (en) * | 1989-07-21 | 1991-07-16 | Bfm Transport Dynamics Corp. | Portable unitary aircraft air conditioner and heater |
| US6883602B2 (en) * | 2002-05-31 | 2005-04-26 | Carrier Corporation | Dehumidifier for use in mass transit vehicle |
| JP2011502077A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-20 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | 航空機のカート形汎用地上支援装置用の調節可能な空調制御システム |
| JP2011502076A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-20 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | 航空機のカート形地上支援装置に取付可能なモジュラー式小型空調システム |
| JP2011502074A (ja) * | 2007-10-31 | 2011-01-20 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | 航空機のカート形地上支援装置に取付可能なモジュラー式小型空調システム |
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