JPS58190664A - 極低温冷凍機 - Google Patents
極低温冷凍機Info
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- JPS58190664A JPS58190664A JP58067131A JP6713183A JPS58190664A JP S58190664 A JPS58190664 A JP S58190664A JP 58067131 A JP58067131 A JP 58067131A JP 6713183 A JP6713183 A JP 6713183A JP S58190664 A JPS58190664 A JP S58190664A
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B9/00—Compression machines, plants or systems, in which the refrigerant is air or other gas of low boiling point
- F25B9/14—Compression machines, plants or systems, in which the refrigerant is air or other gas of low boiling point characterised by the cycle used, e.g. Stirling cycle
-
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- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
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- F25B2309/00—Gas cycle refrigeration machines
- F25B2309/003—Gas cycle refrigeration machines characterised by construction or composition of the regenerator
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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-
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- Y10T137/86775—With internal passage
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Thermal Sciences (AREA)
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- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
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- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
背 景
本発明は、周知のギフオード−マクマホンサイクルの改
良に関する。このサイクルを教示した従来の代表的な特
許としては、米国特許第2.964035号、&18&
818号、5,218,815号および4、305.7
41号などがある。
良に関する。このサイクルを教示した従来の代表的な特
許としては、米国特許第2.964035号、&18&
818号、5,218,815号および4、305.7
41号などがある。
最大限の効率と信頼度を得るためには、再生器を通して
移送するガスの容積を最大限にすることが肝要である。
移送するガスの容積を最大限にすることが肝要である。
そしてそれを達成するKは、押のけ器が上死点または下
死点に達したときガスの流れの方向が逆転されるように
することが肝要である。本発明は、流体の流れを制御す
るための摺動自在の圧力応答弁と組合せて、上記押のけ
器の、上死点および下死点における位置を制御するため
に電気モータを使用することKよって上記問題を解決す
ることを企図したものである。
死点に達したときガスの流れの方向が逆転されるように
することが肝要である。本発明は、流体の流れを制御す
るための摺動自在の圧力応答弁と組合せて、上記押のけ
器の、上死点および下死点における位置を制御するため
に電気モータを使用することKよって上記問題を解決す
ることを企図したものである。
発明の概要
本発明は、囲い体内に可変容積の第1室と第2室を画定
する可動押のけ器を備えた極低温冷凍機KpAする。冷
媒流体は、押のけ器の移動によって第1室と第2室との
間で流路に沿って循環される。
する可動押のけ器を備えた極低温冷凍機KpAする。冷
媒流体は、押のけ器の移動によって第1室と第2室との
間で流路に沿って循環される。
本発明の冷凍機は、軸方向の通路を有するスライドを案
内するための室を備えている。スライドは、押のけ器に
連結してあり、押のけ器の移動を制御するために該スラ
イドにモータを連結する。
内するための室を備えている。スライドは、押のけ器に
連結してあり、押のけ器の移動を制御するために該スラ
イドにモータを連結する。
スライド内の通路には制流部を設ける。高圧および低圧
流体の流れを制限するためのスプール弁体を備えた弁を
設け、押のけ器が下死点に達したときスプール弁体を変
位させるために高い流体圧を導入するようKするために
1前記室の一端と、押のけ器から遠い側の他端とを連通
する導管を含む手段を設ける。
流体の流れを制限するためのスプール弁体を備えた弁を
設け、押のけ器が下死点に達したときスプール弁体を変
位させるために高い流体圧を導入するようKするために
1前記室の一端と、押のけ器から遠い側の他端とを連通
する導管を含む手段を設ける。
本発明の目的は、押のけ鰺を上死点および下死点におい
て制御するモータを組入れることにより押のけ器の移動
を制御することによって効率およびイぎ軸性を改良する
ようKした極低温冷凍機を提供することである。
て制御するモータを組入れることにより押のけ器の移動
を制御することによって効率およびイぎ軸性を改良する
ようKした極低温冷凍機を提供することである。
本発明の他の目的は、冷凍モードと熱発生モードの両方
を有する極低温冷凍機を提供することである。
を有する極低温冷凍機を提供することである。
81実施例の説明
本発明の冷凍機10は、第1〜3図に示されるように、
第1段12と第2段14を有している。
第1段12と第2段14を有している。
使用するときは、これらの段は真空ハウジング(図示せ
ず)内に配設する。このような段は、1イーまたは複数
堺設けることができる。各段は、ハウジング16のよう
なハウジングを有しており、該ハウジング内には押のけ
器18を設ける。押のけ器18は、その上側に暖温画室
2oを、そして下1111 K冷温画室22を画定する
ようにハウジング16の全長より短い長さとする。ここ
では、暖温および冷温という用晧は、当業者には周知の
ように相対的な意味で用いられている。
ず)内に配設する。このような段は、1イーまたは複数
堺設けることができる。各段は、ハウジング16のよう
なハウジングを有しており、該ハウジング内には押のけ
器18を設ける。押のけ器18は、その上側に暖温画室
2oを、そして下1111 K冷温画室22を画定する
ようにハウジング16の全長より短い長さとする。ここ
では、暖温および冷温という用晧は、当業者には周知の
ように相対的な意味で用いられている。
フランジ付すングを有する熱良導材料製の簡の形とした
ヒートステーション24を冷温画室22を囲繞するよう
Kしてハウジング16に付設する。
ヒートステーション24を冷温画室22を囲繞するよう
Kしてハウジング16に付設する。
ヒートステーション24は、当業者には周知のように図
示のもの以外の他の構造としてもよい。
示のもの以外の他の構造としてもよい。
押のけ器18内には、!トリックを包含した再生器26
を設ける。連通口28により再生器26内のマトリック
スの上端を層温画室2041(連通させる(第2図)。
を設ける。連通口28により再生器26内のマトリック
スの上端を層温画室2041(連通させる(第2図)。
マ) IJラックス下端は、半径方向の連通口30によ
り押のけ器18の下端の外周面とハウジング16の内周
面との間のクリアランス空間52に連通させる。かくし
て、再生器26内のマトリックスの下膚は、連通口30
およびクリアランス32を通して冷温画室22と連通ず
る。
り押のけ器18の下端の外周面とハウジング16の内周
面との間のクリアランス空間52に連通させる。かくし
て、再生器26内のマトリックスの下膚は、連通口30
およびクリアランス32を通して冷温画室22と連通ず
る。
クリアランス52は環状の熱交換器の役割を果す。
再生器26のマ) IJラックス、無酸素鋼のような高
い比熱を有する250メツシユ材の積重体から成るもの
であることが好ましい、このマトリックスは、空@、率
が低く、圧力降下が低い。マ) IJラックス、鉛球、
ナイロン、ガラスなどの他の材料であってもよい。
い比熱を有する250メツシユ材の積重体から成るもの
であることが好ましい、このマトリックスは、空@、率
が低く、圧力降下が低い。マ) IJラックス、鉛球、
ナイロン、ガラスなどの他の材料であってもよい。
第2段14も、第1段12と実質的に同じである・第2
段では、冷温画室は符号34で示され、やはりヒートス
テーション561Cよって囲繞されて〜・る。ただし、
第2段14の層温画室は、第1段に対する冷#A画室で
ある画室22である。第2段18の押のけ室37は、押
のけ器18に固定的に連結させる。第2段の再生器は、
鉛球から成るマトリックスを包含しており、連通口69
を通して1#1室22に連通させる。
段では、冷温画室は符号34で示され、やはりヒートス
テーション561Cよって囲繞されて〜・る。ただし、
第2段14の層温画室は、第1段に対する冷#A画室で
ある画室22である。第2段18の押のけ室37は、押
のけ器18に固定的に連結させる。第2段の再生器は、
鉛球から成るマトリックスを包含しており、連通口69
を通して1#1室22に連通させる。
モータハウジング38内に電気モータ4oを配設し、F
記ハウジング18は、このモータハウジング58から垂
下させる。モータ4oの出力は、カム44に連結させる
。カム44は、スライド46の横断スロット内に配置さ
れたカム従節を有している。スライド46は、その全長
に亘って均一な伽径を有しており、押のけ器の上端に連
結させである。
記ハウジング18は、このモータハウジング58から垂
下させる。モータ4oの出力は、カム44に連結させる
。カム44は、スライド46の横断スロット内に配置さ
れたカム従節を有している。スライド46は、その全長
に亘って均一な伽径を有しており、押のけ器の上端に連
結させである。
スライド46は、ハウジング58に取付けたクリアラン
ス密鍾スリーブ型軸受48.49[よって囲繞され、案
内されるよ5にする。軸受48.49は、セラミック材
で形成するのが好ましい。
ス密鍾スリーブ型軸受48.49[よって囲繞され、案
内されるよ5にする。軸受48.49は、セラミック材
で形成するのが好ましい。
スライド46は、スリーブ型軸受48の内周面に滑り接
触する軸受挿入体を有している。スライド46には軸方
向の流体通路52が設けられており、流体通路52の制
光部(流れ制限部)54より上方の部位に半径方向の連
通口55が設けられている。スライド46の長さは、ス
リーブ型軸受48より長い。スライド46が#I2図に
示されるように上死点より下にあるときは、該スライド
の上方に軸受48によって囲まれる室56が一定される
。
触する軸受挿入体を有している。スライド46には軸方
向の流体通路52が設けられており、流体通路52の制
光部(流れ制限部)54より上方の部位に半径方向の連
通口55が設けられている。スライド46の長さは、ス
リーブ型軸受48より長い。スライド46が#I2図に
示されるように上死点より下にあるときは、該スライド
の上方に軸受48によって囲まれる室56が一定される
。
ハウジング68には、スライド46に平行な内孔58を
設け、七〇内孔内に好ましくはセラミック材製のクリア
ランス密画スリーブ型軸受60を装着し、七二の軸受内
に軸方向の流体通路64を有する往復動自在のスプール
弁体62を配設する。
設け、七〇内孔内に好ましくはセラミック材製のクリア
ランス密画スリーブ型軸受60を装着し、七二の軸受内
に軸方向の流体通路64を有する往復動自在のスプール
弁体62を配設する。
弁体62はスリーブ型軸受60の長さより短くし、流体
通路64が弁体の下方の室65と連通するようにする。
通路64が弁体の下方の室65と連通するようにする。
弁体62の上端に近い部位で通路64内に制光部66を
設ける。通路64の上端は、導管67により室56に連
通させる。スプール弁体62の外周面には$68を形成
してあり、弁体が第1図に示される位置にあるときは、
溝68の一端は、通路70によって層温画室2oに連通
させ、通路70は、通路71を介して室65に連通させ
る。
設ける。通路64の上端は、導管67により室56に連
通させる。スプール弁体62の外周面には$68を形成
してあり、弁体が第1図に示される位置にあるときは、
溝68の一端は、通路70によって層温画室2oに連通
させ、通路70は、通路71を介して室65に連通させ
る。
高圧連通ロア4をハウジング38に設け、スプール弁体
62が嬉1図に示されるような位置にあるときは該弁体
によって連通ロア4が閉塞されるようにする。以下に述
べるように、連通ロア4は、押のけ器18が下死点に達
したときには通路76を介して室56に連通するように
なされている。
62が嬉1図に示されるような位置にあるときは該弁体
によって連通ロア4が閉塞されるようにする。以下に述
べるように、連通ロア4は、押のけ器18が下死点に達
したときには通路76を介して室56に連通するように
なされている。
スプール弁体62が第1図に示される位置にあるときは
、溝6Bの上端がスリーブ型軸受6oの内周において連
通ロア8に連通し、該連通口を介して室80に連通ずる
。スライド46の連通口55は、スライド46が上死点
に達したとき室80に連通する(第1図)。室8oは、
モータ40を収容している室42と直接連通している。
、溝6Bの上端がスリーブ型軸受6oの内周において連
通ロア8に連通し、該連通口を介して室80に連通ずる
。スライド46の連通口55は、スライド46が上死点
に達したとき室80に連通する(第1図)。室8oは、
モータ40を収容している室42と直接連通している。
室42は、連通口82を介して圧M機84の吸入伸に連
通させ、圧縮機84の出力即ち吐出側は、導管86を介
して高圧連通ロア4に連通させる。
通させ、圧縮機84の出力即ち吐出側は、導管86を介
して高圧連通ロア4に連通させる。
ハウジング3Bは、その機械加工、組立を容易にし、か
つ、スプール弁体62およびスライド46へのアクセス
を容易にするために多数の分割部片で構成する。その構
成態様は、ここには図示しないが、当業者には明らかで
あろう。冷凍機10は、ヘリウムのような極低温流体と
ともに使用するものとして設計するのが好ましいが、空
気や窒素などの他の流体を使用することができる。
つ、スプール弁体62およびスライド46へのアクセス
を容易にするために多数の分割部片で構成する。その構
成態様は、ここには図示しないが、当業者には明らかで
あろう。冷凍機10は、ヘリウムのような極低温流体と
ともに使用するものとして設計するのが好ましいが、空
気や窒素などの他の流体を使用することができる。
図示の実施例では、冷凍機10は、第1段12からは7
7°にで少くとも65ワツFのワツF数出力を有し、第
2段14では20°にで最少限5ワットのワット数出力
を有するように設計した。
7°にで少くとも65ワツFのワツF数出力を有し、第
2段14では20°にで最少限5ワットのワット数出力
を有するように設計した。
多段構成は、いろいろな異るレベルの極低温冷凍温度を
得るための熱力学的に効率的なプロセスであり、一定の
所要冷凍量に対するエネルギー所1!量を節減する。
得るための熱力学的に効率的なプロセスであり、一定の
所要冷凍量に対するエネルギー所1!量を節減する。
第1実施例の作動
第1図に示される状態では押のけ器18.57は上死点
にあり、モータ40の制御下にある。スプール弁体62
はちょうどその最上方位置に達したところである。この
位置では、室20は、通路70、連通ロア8、室80お
よび42を経て圧縮機84の吸入側に連通する。モータ
40は、室42内を流れるガスによって冷却される。ス
プール弁体62の下方の室65の流体も、通路64、導
管67、通路52、および室80を通して排出される。
にあり、モータ40の制御下にある。スプール弁体62
はちょうどその最上方位置に達したところである。この
位置では、室20は、通路70、連通ロア8、室80お
よび42を経て圧縮機84の吸入側に連通する。モータ
40は、室42内を流れるガスによって冷却される。ス
プール弁体62の下方の室65の流体も、通路64、導
管67、通路52、および室80を通して排出される。
押のけ器18.37がモータ40により下降され始める
と、室22.34内の冷い低圧ガスがそれぞれの再生器
内を通って上昇する。ガスは、通路即ち環状クリアラン
ス空間32を通って上昇する間にヒートステーション2
4から熱を吸収し、史に再生器から熱を吸収し、それに
よって再生器を9却する。第2図に示される状態では押
のけ器が下降し、下死点に近づいている。スライド46
の上端が通路76を開放するときに6押のけ器は下死点
にiMする。通路76の位置づけ精度は、効′4に直接
1書する。かくして、連通ロア4からの高圧ガスが通路
76から室56へ、そして導管67へ流入し、制流部5
4と66との間の圧力が増大する。高圧ガスが室65内
の低圧流体に打克つと、弁体62が第3図に示される位
置にまで下降する。この時点で、系全体が高圧ガスを包
含することKなる。6押のけ器は下死点にある。
と、室22.34内の冷い低圧ガスがそれぞれの再生器
内を通って上昇する。ガスは、通路即ち環状クリアラン
ス空間32を通って上昇する間にヒートステーション2
4から熱を吸収し、史に再生器から熱を吸収し、それに
よって再生器を9却する。第2図に示される状態では押
のけ器が下降し、下死点に近づいている。スライド46
の上端が通路76を開放するときに6押のけ器は下死点
にiMする。通路76の位置づけ精度は、効′4に直接
1書する。かくして、連通ロア4からの高圧ガスが通路
76から室56へ、そして導管67へ流入し、制流部5
4と66との間の圧力が増大する。高圧ガスが室65内
の低圧流体に打克つと、弁体62が第3図に示される位
置にまで下降する。この時点で、系全体が高圧ガスを包
含することKなる。6押のけ器は下死点にある。
押のけ器18.57内の再生器の機能は、再生器内を下
降するガスを冷却し、再生器内を上昇するガスを加熱す
ることである。ガスは、再生器内を下降する際に冷却さ
れ、それKよって圧力を減ぜられるが、更に多くのボス
を系内に流入させ、最大限のサイクル圧力を維持する。
降するガスを冷却し、再生器内を上昇するガスを加熱す
ることである。ガスは、再生器内を下降する際に冷却さ
れ、それKよって圧力を減ぜられるが、更に多くのボス
を系内に流入させ、最大限のサイクル圧力を維持する。
W122.54内のガスの温度の低下は、ヒートステー
ション24.36において求められる有用な冷凍作用を
提供する。ガスは、再生器内を通って上昇するときは、
マトリックスによって周囲温度に近〜・温度にまで加熱
される。
ション24.36において求められる有用な冷凍作用を
提供する。ガスは、再生器内を通って上昇するときは、
マトリックスによって周囲温度に近〜・温度にまで加熱
される。
スライド46は、モータ40により押のけ器18.37
と共に第3図に示される下死点から上昇せしめられ、そ
れにつれて高圧ガスが室20゜54内へ下降する。連通
口55は、スライド46が上死点に達する寸前に室80
と連通ずる。軸受49の上端は、連通口55と室80と
の連通のタイミングをal調幣するために機械加工によ
り切削してもよく、あるいは上下方向に調節自在の構造
としてもよい。連通口55が室80と連通すると、山ち
に通路52および導管67を、連通口55、室80、室
42、連通口82を経て圧縮機84の吸入側に連通させ
る。室65内に捕捉されている高圧ガスがスプール弁体
62を第3図に示される位置から押のけ器が上死点に達
する第1図に示される位置へ上昇させる。これで1サイ
クルが完了する。通常、毎分72〜80サイクルの速度
で作動する。各可動部材のストロークの長さは短く、弁
体62のストロークは12−であり、6押のけ器のそれ
は30mである。弁体62には必ずしも軸方向の流体通
路64を設ける必要はなく、差圧に応答する中実スプー
ル弁体であってもよい。
と共に第3図に示される下死点から上昇せしめられ、そ
れにつれて高圧ガスが室20゜54内へ下降する。連通
口55は、スライド46が上死点に達する寸前に室80
と連通ずる。軸受49の上端は、連通口55と室80と
の連通のタイミングをal調幣するために機械加工によ
り切削してもよく、あるいは上下方向に調節自在の構造
としてもよい。連通口55が室80と連通すると、山ち
に通路52および導管67を、連通口55、室80、室
42、連通口82を経て圧縮機84の吸入側に連通させ
る。室65内に捕捉されている高圧ガスがスプール弁体
62を第3図に示される位置から押のけ器が上死点に達
する第1図に示される位置へ上昇させる。これで1サイ
クルが完了する。通常、毎分72〜80サイクルの速度
で作動する。各可動部材のストロークの長さは短く、弁
体62のストロークは12−であり、6押のけ器のそれ
は30mである。弁体62には必ずしも軸方向の流体通
路64を設ける必要はなく、差圧に応答する中実スプー
ル弁体であってもよい。
ヒートステーション24および′56において得られる
冷凍は、多種多様の装置に連関させて使用することがで
きる。第1〜3図に示される例では、ヒートステーショ
ン24は、クライオポンプ(JE空ポンプ)のハウジン
グ92に職付けられた山形羽根90を冷却するのに使用
され、ヒートステーション36は、受皿96内の炭(チ
ャーコール)を冷却するのに使用される。クライオポン
プ内では、羽根90は、任意の密度に配列され、酸素や
窒素などのガスをそれらの羽根に付着させるようにな、
されており、そのような貴ガスは[94によって吸着さ
れる。
冷凍は、多種多様の装置に連関させて使用することがで
きる。第1〜3図に示される例では、ヒートステーショ
ン24は、クライオポンプ(JE空ポンプ)のハウジン
グ92に職付けられた山形羽根90を冷却するのに使用
され、ヒートステーション36は、受皿96内の炭(チ
ャーコール)を冷却するのに使用される。クライオポン
プ内では、羽根90は、任意の密度に配列され、酸素や
窒素などのガスをそれらの羽根に付着させるようにな、
されており、そのような貴ガスは[94によって吸着さ
れる。
第4〜8図には別の実施例による冷凍機10’が示され
ている。冷凍機10’の各構成部品のうち、冷凍機10
の構成部品と同様のものは同じ参照番号にダッシュを付
して示されている。
ている。冷凍機10’の各構成部品のうち、冷凍機10
の構成部品と同様のものは同じ参照番号にダッシュを付
して示されている。
この実施例ではスライド46’と弁体62’との間にパ
イロット弁100を介設する。パイロット弁100は、
セラミック製軸受104内のfj看されたスプール弁体
102を備えている。弁体102は、通路74’との連
通を選択的に遮断する周溝104を有している。第4図
に示されるように1導管77、#110dおよび通路1
20内に高圧が設定されるが、それらはスライド46’
および弁体62’lCよって閉塞される。系の他の部分
は、低圧下におかれる。
イロット弁100を介設する。パイロット弁100は、
セラミック製軸受104内のfj看されたスプール弁体
102を備えている。弁体102は、通路74’との連
通を選択的に遮断する周溝104を有している。第4図
に示されるように1導管77、#110dおよび通路1
20内に高圧が設定されるが、それらはスライド46’
および弁体62’lCよって閉塞される。系の他の部分
は、低圧下におかれる。
スプール弁体102は、上述した全冷凍サイクル中第4
図・K示される位置に留まる。炭94’が飽和点に達し
たことKよりそれ以上貴ガスを吸着することができなく
なると、貴ガスの行き場所がなくなる。従って、貢ガス
は、転回してクライオポンプ内へ逆流する。その結果第
2゛段14’に伝導負荷がかかり、第2段が過熱する。
図・K示される位置に留まる。炭94’が飽和点に達し
たことKよりそれ以上貴ガスを吸着することができなく
なると、貴ガスの行き場所がなくなる。従って、貢ガス
は、転回してクライオポンプ内へ逆流する。その結果第
2゛段14’に伝導負荷がかかり、第2段が過熱する。
第2段14’の温度が約20°Kに達すると、ダイオー
ド108が作動され、ソレノイド110の接点を閉成す
る。ソレノイド110は、弁体112に連結されており
、弁体は弁体102に連結されている。その結果、弁体
102が第4図の位置から第5図の位置へ下方へ変位さ
れる。これにより直ちに弁体62’の作用が逆転され、
装#10′は加熱モードにされる。
ド108が作動され、ソレノイド110の接点を閉成す
る。ソレノイド110は、弁体112に連結されており
、弁体は弁体102に連結されている。その結果、弁体
102が第4図の位置から第5図の位置へ下方へ変位さ
れる。これにより直ちに弁体62’の作用が逆転され、
装#10′は加熱モードにされる。
8g5図においては、スライド46′が上死点にあつた
関に弁体102の変位が生じた場合が想定されている。
関に弁体102の変位が生じた場合が想定されている。
僅かな差圧により、通路67’内の高圧ガスがスプール
弁体62’を第5図の位置から第6図の位置へ移動させ
る。装@10’は、かくして、冷凍モードではなく、加
熱モードにおかれ、6押のけ器は上死点にある。通路1
14,116を除き、すべての通路に高圧ガスが存在す
る。冷温画室内の圧力が増大するにつれて、ガスの温度
が上昇する。
弁体62’を第5図の位置から第6図の位置へ移動させ
る。装@10’は、かくして、冷凍モードではなく、加
熱モードにおかれ、6押のけ器は上死点にある。通路1
14,116を除き、すべての通路に高圧ガスが存在す
る。冷温画室内の圧力が増大するにつれて、ガスの温度
が上昇する。
6押のけ器が冷温画室端の方に向って下降し始めると、
比較的暖いガスが再生器のマ)9ツクス内を通して上昇
せしめられ、それKよって各段のマ) +7ツクス材を
加熱する。押のけ器が引続き下死点にまで下降すると、
低圧制御連通口が第7図に示されるように開放する寸前
となる。第8図に示される状態では、6押のけ器は下死
点にある。
比較的暖いガスが再生器のマ)9ツクス内を通して上昇
せしめられ、それKよって各段のマ) +7ツクス材を
加熱する。押のけ器が引続き下死点にまで下降すると、
低圧制御連通口が第7図に示されるように開放する寸前
となる。第8図に示される状態では、6押のけ器は下死
点にある。
第8図に示されるように、6押のけ器が下死点に達する
と、室56’が通路7 d’を介して、室80’に通じ
ている通路114に連通し、それKよって弁体62’の
上方の室、導管67′、室56’および通路52’の制
流部に至るまで低圧となる。高圧ガスは、通路70’を
介して第1段12’および第2段14’へ連通される。
と、室56’が通路7 d’を介して、室80’に通じ
ている通路114に連通し、それKよって弁体62’の
上方の室、導管67′、室56’および通路52’の制
流部に至るまで低圧となる。高圧ガスは、通路70’を
介して第1段12’および第2段14’へ連通される。
弁体62’は、そのト下間の僅かな一時的な圧力差によ
り第8図の位置から第5図の位置へ押上げられる。この
時点で、系全体が導管761を除いて低圧に接続される
。導管76’は、弁体102を通して連通されているが
、左端がスライド46’fよって閉塞されている(第5
図)。
り第8図の位置から第5図の位置へ押上げられる。この
時点で、系全体が導管761を除いて低圧に接続される
。導管76’は、弁体102を通して連通されているが
、左端がスライド46’fよって閉塞されている(第5
図)。
6押のけ器の上方の暖い高圧ガスは、膨張して通路70
’、溝68′1通路114,118′を通って室80’
へ至り、モータハウジングを通って圧縮機841の入口
即ち吸入側へ引入れられる。次いで、6押のけ器は、モ
ータ40’の作用により上昇し始め、比較的暖い低圧ガ
スを第1段および第2段の再生器内を通して下降せしめ
られる。
’、溝68′1通路114,118′を通って室80’
へ至り、モータハウジングを通って圧縮機841の入口
即ち吸入側へ引入れられる。次いで、6押のけ器は、モ
ータ40’の作用により上昇し始め、比較的暖い低圧ガ
スを第1段および第2段の再生器内を通して下降せしめ
られる。
6押のけ器が、上昇するにつれて、スライド46′が通
路76’の左端を閉安し、引続き上死点に向って上昇す
る。6押のけ器が7144図に示されるように上死点に
達すると、高圧が導管76から溝106内へ導入され、
通路120を経て連通口55’へ、そして通路52′、
室56′1導管67′を経て弁体62’の制流部にまで
至る。系の残りの部分は、圧縮機84′の吸入側に連通
し、低圧状態におかれる。
路76’の左端を閉安し、引続き上死点に向って上昇す
る。6押のけ器が7144図に示されるように上死点に
達すると、高圧が導管76から溝106内へ導入され、
通路120を経て連通口55’へ、そして通路52′、
室56′1導管67′を経て弁体62’の制流部にまで
至る。系の残りの部分は、圧縮機84′の吸入側に連通
し、低圧状態におかれる。
この時点で1サイクルが完了する。この実施例の作動例
では、毎分約72〜aO+イクルの速度で作動する。
では、毎分約72〜aO+イクルの速度で作動する。
加熱サイクルは、ソレノイド100が弁体102を第4
図に示される位置へ移動させ、それKよって装置10を
冷凍モードに戻したとき、終了する。
図に示される位置へ移動させ、それKよって装置10を
冷凍モードに戻したとき、終了する。
ダイオード108は、冷凍モードへ戻すことが望ましい
とき自動的にソレノイド100を作動する。
とき自動的にソレノイド100を作動する。
加熱モードは、約35分間継続し、ハウジング92′内
に生じたガスおよび湿分は、すべてポンプにより排出さ
れる。このように約35分間以内で炭941を再生させ
ることができるのは、少くとも3時間半も必要とする現
行の技術に比べて大幅な改良である。第4〜8図の実施
例の冷凍機10’は、パイロット弁100と連携して訝
存の置体通路を利用して、通路のサイズおよび流量の有
効利用を達成する。
に生じたガスおよび湿分は、すべてポンプにより排出さ
れる。このように約35分間以内で炭941を再生させ
ることができるのは、少くとも3時間半も必要とする現
行の技術に比べて大幅な改良である。第4〜8図の実施
例の冷凍機10’は、パイロット弁100と連携して訝
存の置体通路を利用して、通路のサイズおよび流量の有
効利用を達成する。
第1〜6図は、本発明の一実施例による、冷凍機の垂直
断面図で、それぞれ異る作動段階にあるところを示す。 第4図は、本発明の他の実施例による冷凍機の垂直断面
図である。 第5および6図は、第4図の冷凍機の部分断面図であり
、それぞれ異る作動段階にあるところを示す。 第7および8図は、第4図と同様の図であるが、それぞ
れ葬る作動段階を示す。 16: ハウジング 18.37: 押のけ器 26: 再生器 40: モータ 46: スライド 52: @方向の通路 54: 制流部 56: 室購成手段 62: スグール弁体 67: 導管 100: パイロット弁
断面図で、それぞれ異る作動段階にあるところを示す。 第4図は、本発明の他の実施例による冷凍機の垂直断面
図である。 第5および6図は、第4図の冷凍機の部分断面図であり
、それぞれ異る作動段階にあるところを示す。 第7および8図は、第4図と同様の図であるが、それぞ
れ葬る作動段階を示す。 16: ハウジング 18.37: 押のけ器 26: 再生器 40: モータ 46: スライド 52: @方向の通路 54: 制流部 56: 室購成手段 62: スグール弁体 67: 導管 100: パイロット弁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ハウジング内に可動押のけ器により可変容積の第1
画室と第2画室とを画定し、該押のけ器の移動によって
冷媒流体を第1画室と第2画室との間で流路を通して循
環させるようKした極低温冷凍機において、 前記押のけ器に連結されたスライドを案内するための室
構成手段を設け、皺スライドは、咳室構成手段の前記押
のけ器から遠い側の一端に連通する軸方向の通路を備え
ており、該押のけ器の移動をその上死点および下死点に
おい【制御するためのモータを前記スライドに連結し、
該スライドの前記軸方向の通路は制滝部を有しており、
高圧および低圧流体の流れを制御するためのスプール弁
体を有する弁を設け、前記押のけ器がその移動行程の一
終端に達したとき該スプール弁体を変位させるために高
圧流体を導入するためK、該スプール弁体の一端を前記
室構成手段の前記一端に連通させる導管を含む弁体移動
手段を設けたことを特徴とする極低温冷凍機。 2)前記弁体移動手段は、前記押のけ器が下死点に達し
たとき前記スプール弁体を変位させるように構成さねて
いる特許請求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 3)#配弁体移動手段は、前記押のけ器が上死点に運し
たとき前記スプール弁体を変位させるように構成されて
いる特許請求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 4)前記スプール弁体と前記室構成手段の前記一端との
間の流れを制御することにより該冷凍機の作動を加熱モ
ードに変換するための切換手段が設けられている特許請
求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 5)前記スプール弁体は、その端部近くに制流部を有し
、前記導管に連通した軸方向の通路を備えている%軒請
求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 6)前記モータを冷却するためにモータのハウジングを
通して低圧流体が排出されるようになされた特許請求の
範囲第1項記載の極低温冷凍機。 7)前記スライドおよびスプール弁体のためのセラミッ
ク製クリアランス密封スリーブ型軸受が設けられている
特許請求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 8)前記押のけ器が上死点に近づくにっれて、荊紀スラ
イド内の軸方向の通路および前記導管から流体を排出さ
せ、それKよって前記スプール弁体の高圧と低圧に対す
る位置を逆転させるための通路手段が設けられている特
許請求の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 9)前記モータは電気モータである特許請求の範囲第1
項記載の極低温冷凍機。 10)前記押のけ器は、マトリックスを収容する中空部
分を有し、該マトリックスを介して前記第1画室と第2
画室とを連通させるための連通口を有している%M情求
の範囲第1項記載の極低温冷凍機。 11)前記切換手段は、前記導管内へ高圧流体が導入さ
れたときクライオポンプ内の温度に応答して作動サイク
ルを逆転させるためのパイロット弁を備えている特許請
求の範囲第4項記載の極低温冷凍機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/369,864 US4388809A (en) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | Cryogenic refrigerator |
| US369864 | 1982-04-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190664A true JPS58190664A (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=23457236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58067131A Pending JPS58190664A (ja) | 1982-04-19 | 1983-04-18 | 極低温冷凍機 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4388809A (ja) |
| JP (1) | JPS58190664A (ja) |
| CA (1) | CA1176068A (ja) |
| DE (1) | DE3313371A1 (ja) |
| FR (1) | FR2525332B1 (ja) |
| GB (1) | GB2119909B (ja) |
| ZA (1) | ZA8376B (ja) |
Cited By (3)
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|---|---|---|---|---|
| JPS6117867A (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-25 | シ−ヴイ−アイ・インコ−ポレイテツド | 多段極低温冷凍機 |
| JPS6256747A (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-12 | 三菱電機株式会社 | 不純物除去装置 |
| WO1993010407A1 (fr) * | 1991-11-18 | 1993-05-27 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Appareil refrigerant cryogenique |
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| US4481777A (en) * | 1983-06-17 | 1984-11-13 | Cvi Incorporated | Cryogenic refrigerator |
| US4520630A (en) * | 1984-03-06 | 1985-06-04 | Cvi Incorporated | Cryogenic refrigerator and heat source |
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| US4522033A (en) * | 1984-07-02 | 1985-06-11 | Cvi Incorporated | Cryogenic refrigerator with gas spring loaded valve |
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| US7318327B2 (en) * | 2004-10-26 | 2008-01-15 | Respironics In-X, Inc. | Liquefying and storing a gas |
| KR101143800B1 (ko) * | 2008-09-30 | 2012-05-11 | 캐논 아네르바 가부시키가이샤 | 진공 배기 시스템, 기판 처리 장치, 전자 디바이스의 제조 방법, 진공 배기 시스템의 운전 방법 |
| JP6013257B2 (ja) * | 2013-03-28 | 2016-10-25 | 住友重機械工業株式会社 | 極低温冷凍機、 |
| CN107101409B (zh) * | 2017-05-17 | 2018-01-23 | 宁利平 | 双作用α型斯特林制冷机 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| NL113898C (ja) * | 1957-11-14 | |||
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| US3218815A (en) * | 1964-06-17 | 1965-11-23 | Little Inc A | Cryogenic refrigeration apparatus operating on an expansible fluid and embodying a regenerator |
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-
1982
- 1982-04-19 US US06/369,864 patent/US4388809A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-01-06 ZA ZA8376A patent/ZA8376B/xx unknown
- 1983-01-07 CA CA000419079A patent/CA1176068A/en not_active Expired
- 1983-01-12 GB GB8300777A patent/GB2119909B/en not_active Expired
- 1983-01-18 FR FR8300722A patent/FR2525332B1/fr not_active Expired
- 1983-04-13 DE DE19833313371 patent/DE3313371A1/de not_active Ceased
- 1983-04-18 JP JP58067131A patent/JPS58190664A/ja active Pending
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|---|---|
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| CA1176068A (en) | 1984-10-16 |
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