JPS5819066Y2 - 油圧駆動車両における伝達動力の遮断装置 - Google Patents
油圧駆動車両における伝達動力の遮断装置Info
- Publication number
- JPS5819066Y2 JPS5819066Y2 JP1977010420U JP1042077U JPS5819066Y2 JP S5819066 Y2 JPS5819066 Y2 JP S5819066Y2 JP 1977010420 U JP1977010420 U JP 1977010420U JP 1042077 U JP1042077 U JP 1042077U JP S5819066 Y2 JPS5819066 Y2 JP S5819066Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission shaft
- shaft
- hydraulic motor
- rod
- base member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は油圧駆動方式の車両において車輪への動力伝達
を機械的に遮断する装置に関する。
を機械的に遮断する装置に関する。
従来より油圧駆動方式の車両は無段階に速度の制御が可
能で最適の運転速度が選べること、応答速度も速く寸動
操作も可能であること、微低速運転時にも回転にむらの
ないこと、衝撃が少なく耐久性がよく騒音が少ないこと
等の好ましい特徴があるため広く普及されて来たもので
ある。
能で最適の運転速度が選べること、応答速度も速く寸動
操作も可能であること、微低速運転時にも回転にむらの
ないこと、衝撃が少なく耐久性がよく騒音が少ないこと
等の好ましい特徴があるため広く普及されて来たもので
ある。
更にこの種の車両は「ダイナミックブレーキ」という便
利な制動機能を有する特徴がある。
利な制動機能を有する特徴がある。
即ち車両が走行中に可逆式可変容量型ポンプを停止(中
立)にすると、駆動モータへの送油が止1す、慣性で走
行を続けようとする車輪によって油圧モータは、ポンプ
の作用をして送油しようとするが、吸入吐出共に不可能
なため、これが一種の制動効果を示すものである。
立)にすると、駆動モータへの送油が止1す、慣性で走
行を続けようとする車輪によって油圧モータは、ポンプ
の作用をして送油しようとするが、吸入吐出共に不可能
なため、これが一種の制動効果を示すものである。
これがダイナミックブレーキ作用である。
然しこの種の油圧回路においては当該車両の牽引を他の
車両によって行な釦うとしてもダイナミックブレーキの
ためにこれが不可能であった。
車両によって行な釦うとしてもダイナミックブレーキの
ためにこれが不可能であった。
従来、このような場合には油圧駆動車の牽引を可能にす
るために主回路間に短絡回路および同周パルプを設ける
ことを主眼とするいろいろの工夫がなされたのである。
るために主回路間に短絡回路および同周パルプを設ける
ことを主眼とするいろいろの工夫がなされたのである。
しかし高圧回路中に短絡回路釦よび同周パルプを設ける
ことは、長時間の使用による油洩れを生じ駆動力の低下
をきたすなどの不具合があり、筐た短絡回路釦よび同周
パルプを設けること自体が高価であって経済的にも有利
ではない。
ことは、長時間の使用による油洩れを生じ駆動力の低下
をきたすなどの不具合があり、筐た短絡回路釦よび同周
パルプを設けること自体が高価であって経済的にも有利
ではない。
また、動力伝達路を機械的に切離す装置が考えられるが
、このような装置は、駆動軸と車輪との間を切離す噛み
合い機構の操作が不充分となるおそれがあり、このよう
な場合には噛み合いが不完全となり噛み合い部分が破損
する可能性があった。
、このような装置は、駆動軸と車輪との間を切離す噛み
合い機構の操作が不充分となるおそれがあり、このよう
な場合には噛み合いが不完全となり噛み合い部分が破損
する可能性があった。
本発明は便利なダイナミックブレーキを可能にする回路
を温存する場合にも、牽引の際には短絡回路および同周
パルプを使用することなく簡単確実に機械的に動力伝達
路を遮断しうる斬新な装置を提供するものである。
を温存する場合にも、牽引の際には短絡回路および同周
パルプを使用することなく簡単確実に機械的に動力伝達
路を遮断しうる斬新な装置を提供するものである。
以下本考案の1実施例を示す図面にもとづいて説明する
。
。
図において、3は油圧モータの軸であり、この油圧モー
タの軸3に設けられたスプラインと、これに隣接する伝
導軸5の端部の一方の係合部であるスプライン5aとは
カップリング4(第1の回転部材と呼ぶ)の内側スプラ
イン4aを介して互に係合している。
タの軸3に設けられたスプラインと、これに隣接する伝
導軸5の端部の一方の係合部であるスプライン5aとは
カップリング4(第1の回転部材と呼ぶ)の内側スプラ
イン4aを介して互に係合している。
このスプライン4aとスプライン5aとは噛合長さが十
分にとられており、伝導軸5の一定長さの摺動に対し常
に保合を維持するごとく構成されている。
分にとられており、伝導軸5の一定長さの摺動に対し常
に保合を維持するごとく構成されている。
伝導軸5の他方の保合部であるスプライン5bは伝導軸
5上にスプライン5aと反対側の端部に設けられたスプ
ラインであり、太陽歯車6の内側スプラインと係合して
いる。
5上にスプライン5aと反対側の端部に設けられたスプ
ラインであり、太陽歯車6の内側スプラインと係合して
いる。
この1組のスプラインの噛合長さは前記稈長くはないの
で、伝導軸5が油圧モータの軸3に向って軸方向に一定
距離以上摺動したとき係合がはずれるように構成されて
いる。
で、伝導軸5が油圧モータの軸3に向って軸方向に一定
距離以上摺動したとき係合がはずれるように構成されて
いる。
歯車6は遊星歯車1等を介して車輪と係合している。
ここで前記太陽歯車6は、複数個の遊星歯車IKだきか
かえられた形になっており、伝導軸5との係合が解除さ
れても、その位置は一定である。
かえられた形になっており、伝導軸5との係合が解除さ
れても、その位置は一定である。
なおここで、これら太陽歯車6を第2の回転部材と称す
る。
る。
7は伝導軸5の外周に固定されたリング状のリテーナで
、これとスプリング受9との間にスプリング8が装着さ
れている。
、これとスプリング受9との間にスプリング8が装着さ
れている。
したがって、伝導軸5は、付勢手段であるスプリング8
によって、油圧モータの出力軸3から離れる方向に軸方
向に付勢されている。
によって、油圧モータの出力軸3から離れる方向に軸方
向に付勢されている。
10は中央部が伝導軸5と同心となるように凸部10a
を有するキャップ部材であり、その周囲の数個所におい
て、・・プ11に固定され前記伝導軸5と同軸の貫通孔
12aを有する基部材12にボルト止めされている。
を有するキャップ部材であり、その周囲の数個所におい
て、・・プ11に固定され前記伝導軸5と同軸の貫通孔
12aを有する基部材12にボルト止めされている。
基部材12にはキャップ部材取付部内側にキャップ部材
10を受容する凹所である座ぐり12bが設けられ、キ
ャップ部材10を反対向けに外方間に取付けることがで
きるように構成されている。
10を受容する凹所である座ぐり12bが設けられ、キ
ャップ部材10を反対向けに外方間に取付けることがで
きるように構成されている。
渣たキャップ部材10の凸形の高さは、前記伝導軸5が
油圧モータの軸側へ摺動して、太陽歯車6との係合が解
除されるまでの摺動距離の約1/2の大きさに作られて
いる。
油圧モータの軸側へ摺動して、太陽歯車6との係合が解
除されるまでの摺動距離の約1/2の大きさに作られて
いる。
13は伝導軸5の右側端面とキャップ部材10の左側面
に当接して基部材120貫通孔12aに遊嵌するロッド
である。
に当接して基部材120貫通孔12aに遊嵌するロッド
である。
該ロッド13は伝導軸5の延長部とすることもできるが
、別体として伝導軸5のスラスト受の機能をもたせるこ
とが車重しい。
、別体として伝導軸5のスラスト受の機能をもたせるこ
とが車重しい。
ここでキャップ部材10、基部材12およびロッド13
を伝導軸位置決め装置と総称する。
を伝導軸位置決め装置と総称する。
次にこの実施例の作用効果を述べる。
第1図は通常の走行状態における動力の伝達を示すもの
で、この状態にあっては伝導軸5はその左右両端におい
て隣接する第1および第2の回転部材と確実に係合して
いる。
で、この状態にあっては伝導軸5はその左右両端におい
て隣接する第1および第2の回転部材と確実に係合して
いる。
即ち左側スプライン5aはカップリング4を介して油圧
モータ軸3と係合しており、右側スプライン5bは歯車
6と係合している。
モータ軸3と係合しており、右側スプライン5bは歯車
6と係合している。
したがって油圧モータの駆動力は伝導軸5を経由して歯
車6へ、更にこれを含む遊星歯車機構を介して車輪へと
伝達されるのである。
車6へ、更にこれを含む遊星歯車機構を介して車輪へと
伝達されるのである。
この場合スプリング8による附勢力は、図において左方
向にはスプリング受9によって受は止められるが、右方
向にはりテーナ7を介して常に伝導軸5を右方向に押圧
するように働いており、この附勢力はロッド13を介し
てキャップ部材10によって受は止められている。
向にはスプリング受9によって受は止められるが、右方
向にはりテーナ7を介して常に伝導軸5を右方向に押圧
するように働いており、この附勢力はロッド13を介し
てキャップ部材10によって受は止められている。
すなわち、伝導軸5は、ロッド13を介して凸部10a
の凹面に当接することによって軸方向の移動が阻止され
、太陽歯車6の内側スプラインと確実に係合する位置(
動力伝達位置)に位置決めされているのである。
の凹面に当接することによって軸方向の移動が阻止され
、太陽歯車6の内側スプラインと確実に係合する位置(
動力伝達位置)に位置決めされているのである。
次にこの車両が他の車両によって牽引される場合には第
2図に示すようにする。
2図に示すようにする。
即ちキャップ部材10を外方に凹形なるように反転装着
すれば凸部10aの高さの約2倍の長さだけロッド13
は左方に押し出され、従って伝導軸5も同様に同じ長さ
だけ左に移動させられ、リテーナIを介してスプリング
8も同じ長さだけ圧縮される。
すれば凸部10aの高さの約2倍の長さだけロッド13
は左方に押し出され、従って伝導軸5も同様に同じ長さ
だけ左に移動させられ、リテーナIを介してスプリング
8も同じ長さだけ圧縮される。
すなわち、キャップ部材100反転取付によって、伝動
軸5が、ロッド13を介して凸部10aの凸面に当接阻
止され、太陽歯車6の内側スプラインとの保合が完全に
解かれた位置(動力遮断位置)に位置決めされるのであ
る。
軸5が、ロッド13を介して凸部10aの凸面に当接阻
止され、太陽歯車6の内側スプラインとの保合が完全に
解かれた位置(動力遮断位置)に位置決めされるのであ
る。
この状態では伝導軸5の左側スプライン5aとカップリ
ング4との保合効果には変化はないが、右側スプライン
5bと歯車6の内側スブリインとの保合は、前述した通
り完全にはずれてし15ので、油圧モータの駆動力は歯
車6に伝達されず、歯車6に係合する車輪に対しても動
力の伝達は遮断されるのである。
ング4との保合効果には変化はないが、右側スプライン
5bと歯車6の内側スブリインとの保合は、前述した通
り完全にはずれてし15ので、油圧モータの駆動力は歯
車6に伝達されず、歯車6に係合する車輪に対しても動
力の伝達は遮断されるのである。
実際に自走状態(第1図の状態)Kある車両を他車によ
って牽引せんとするときは、まず油圧ポンプを停止普た
は中立にし、油圧モータへの送油を停止した後、第2図
に示す通りキャップ部材10を反転装着するという簡単
な操作によって機械的に容易に伝達動力の遮断が行なわ
れ、車輪が回転しても油圧モータは回転されることがな
く、ダイナミックブレーキの作用は消失して自由な牽引
が可能となるのである。
って牽引せんとするときは、まず油圧ポンプを停止普た
は中立にし、油圧モータへの送油を停止した後、第2図
に示す通りキャップ部材10を反転装着するという簡単
な操作によって機械的に容易に伝達動力の遮断が行なわ
れ、車輪が回転しても油圧モータは回転されることがな
く、ダイナミックブレーキの作用は消失して自由な牽引
が可能となるのである。
以上の説明では、第2図において伝導軸5が左方向に摺
動したとき、左側スプライン5aは保合を維持するが右
側スプライン5bは係合を離脱するように構成されてい
るのであったが、上記と全く反対に右側スプライン5b
は保合を維持するが左側スプライン5aは係合を離脱す
るように構成された場合であっても本考案の適用を妨げ
るものではない。
動したとき、左側スプライン5aは保合を維持するが右
側スプライン5bは係合を離脱するように構成されてい
るのであったが、上記と全く反対に右側スプライン5b
は保合を維持するが左側スプライン5aは係合を離脱す
るように構成された場合であっても本考案の適用を妨げ
るものではない。
なか、本実施例に卦いては、駆動輪への駆動力の伝達を
遊星歯車機構を介して行ったが、本考案は該機構に限定
されるものではなく、公知の可能な伝達機構に応用しう
ろことは自明である。
遊星歯車機構を介して行ったが、本考案は該機構に限定
されるものではなく、公知の可能な伝達機構に応用しう
ろことは自明である。
以上本考案の効果は、油圧駆動車両において、ダイナミ
ックブレーキの特徴を持ちながら牽引の際には、簡単な
操作で機械的に動力伝達路を確実に遮断しうろことは第
1の効果であり、漏油の原因となり易く、シかも製造コ
ストを高める短絡回路および同周バルブを組込む必要が
なくなったことは、第2の効果である。
ックブレーキの特徴を持ちながら牽引の際には、簡単な
操作で機械的に動力伝達路を確実に遮断しうろことは第
1の効果であり、漏油の原因となり易く、シかも製造コ
ストを高める短絡回路および同周バルブを組込む必要が
なくなったことは、第2の効果である。
また、これに加えて、伝導軸がキャップ部材の反転取り
付けという簡単な操作によって第2の回転部材との非係
合位置または係合位置に確実に位置決めされるので、伝
導軸と第2の回転部材との係脱が確実に為され、噛み合
い不充分に起因する係合部材の破損や、遮断操作後に噛
み合いが残っていることに起因する作業上の危険が解消
されるとともに、キャップ部材の反転状態を目視するこ
とによって動力遮断状態が容易に確認され得る利点があ
る。
付けという簡単な操作によって第2の回転部材との非係
合位置または係合位置に確実に位置決めされるので、伝
導軸と第2の回転部材との係脱が確実に為され、噛み合
い不充分に起因する係合部材の破損や、遮断操作後に噛
み合いが残っていることに起因する作業上の危険が解消
されるとともに、キャップ部材の反転状態を目視するこ
とによって動力遮断状態が容易に確認され得る利点があ
る。
そして、伝導軸は付勢手段によって第2の回転部材に向
う側に付勢されているので、厳しい振動環境下にあって
も、伝動軸と第2の回転部材との係合が外れることがな
いのである。
う側に付勢されているので、厳しい振動環境下にあって
も、伝動軸と第2の回転部材との係合が外れることがな
いのである。
図は本考案の1実施例を示すもので、第1図は自走時の
状態を示す断面図、第2図は駆動力遮断時の状態を示す
要部断面図である。 1:遊星歯車、3:油圧モータ軸、4:カッ7リング、
5:伝導軸、5 a t 5 b :伝導軸のスプライ
ン、6:太陽歯車、7:リテーナ、8ニスプリング、9
ニスプリング受、10:キャップ部材、10a:凸部、
11:ハブ、12:基部材、12a二貫通孔、12b:
座ぐり、13:ロッド。
状態を示す断面図、第2図は駆動力遮断時の状態を示す
要部断面図である。 1:遊星歯車、3:油圧モータ軸、4:カッ7リング、
5:伝導軸、5 a t 5 b :伝導軸のスプライ
ン、6:太陽歯車、7:リテーナ、8ニスプリング、9
ニスプリング受、10:キャップ部材、10a:凸部、
11:ハブ、12:基部材、12a二貫通孔、12b:
座ぐり、13:ロッド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 油圧駆動車両に装備された油圧モータから駆動輪に駆動
力を伝達する動力伝達装置に釦いて、両端部に係合部を
備え、軸方向の移動が可能に設けられた伝導軸と、 該伝導軸の一方の係合部と前記油圧モータの出力軸とに
係合し、該伝導軸の軸方向の移動が可能に該伝導軸と該
出力軸とを連結する第1の回転部材と、 前記伝導軸が前記油圧モータの出力軸から離れる方向に
、該伝導軸を軸方向に付勢する付勢手段と、 前記伝導軸が前記油圧モータの出力軸から離れる方向に
移動させられたとき該伝導軸の他方の係合部と係合して
前記駆動輪に該油圧モータの動力を伝達し、該伝導軸が
該出力軸に近づく方向に移動させられたとき該係合部と
の保合が解除される第2の回転部材と、 前記伝導軸と同軸の貫通孔を備え該伝導軸に対向して前
記駆動輪の・・プに固定された基部材と、該貫通孔に挿
し通され該伝導軸に連なって移動するロッドと、該ロッ
ドに当接する一方向に膨出した凸部を備えて該伝導軸に
対して反対側の前記基部材に取り付けられ、該ロッドに
当接する面が凸面捷たは凹面となるように該凸部を反転
させることによって、該ロッドを介して前記第2の回転
部材との非係合位置または係合位置に該伝導軸を位置決
めするキャップ部材と、該基部材に形成され該キャップ
部材の凸部を受容する凹所とを有する伝導軸位置決め装
置と、 を設けたことを特徴とする油圧駆動車両に釦ける伝達動
力の遮断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977010420U JPS5819066Y2 (ja) | 1977-01-31 | 1977-01-31 | 油圧駆動車両における伝達動力の遮断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977010420U JPS5819066Y2 (ja) | 1977-01-31 | 1977-01-31 | 油圧駆動車両における伝達動力の遮断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53105232U JPS53105232U (ja) | 1978-08-24 |
| JPS5819066Y2 true JPS5819066Y2 (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=28822982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977010420U Expired JPS5819066Y2 (ja) | 1977-01-31 | 1977-01-31 | 油圧駆動車両における伝達動力の遮断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819066Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-01-31 JP JP1977010420U patent/JPS5819066Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53105232U (ja) | 1978-08-24 |
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