JPS58190671A - 車載冷蔵庫 - Google Patents
車載冷蔵庫Info
- Publication number
- JPS58190671A JPS58190671A JP7114182A JP7114182A JPS58190671A JP S58190671 A JPS58190671 A JP S58190671A JP 7114182 A JP7114182 A JP 7114182A JP 7114182 A JP7114182 A JP 7114182A JP S58190671 A JPS58190671 A JP S58190671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- hole
- cold air
- cooling unit
- refrigerated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車載冷H,庫に関するもので、特に被冷却物
を収納する。J書式冷蔵ボックスと、冷凍サイクル部品
、送風機、電S等からなる冷却ユニットが、各々別体[
411成され、着脱o’J能な車載冷蔵庫に係るもので
める。
を収納する。J書式冷蔵ボックスと、冷凍サイクル部品
、送風機、電S等からなる冷却ユニットが、各々別体[
411成され、着脱o’J能な車載冷蔵庫に係るもので
める。
従来かかる装置としては、第11図に示すものが知られ
ている。即ち、被冷却物を収納する冷蔵ボックスAと、
電励圧細砿BX凝縮器C1譲発指D1冷気傭壊用7アン
E1インバータF%′gr^儂した冷却ユニットGから
なり、前記冷蔵ボックス人と冷却ユニツ)GKは、冷蔵
ボックスA内に冷気を導入するための第1.第2冷気導
管H,Iがそれぞれに設置してあり、接続器Jを介して
接離目在となっている。
ている。即ち、被冷却物を収納する冷蔵ボックスAと、
電励圧細砿BX凝縮器C1譲発指D1冷気傭壊用7アン
E1インバータF%′gr^儂した冷却ユニットGから
なり、前記冷蔵ボックス人と冷却ユニツ)GKは、冷蔵
ボックスA内に冷気を導入するための第1.第2冷気導
管H,Iがそれぞれに設置してあり、接続器Jを介して
接離目在となっている。
次に同図を用曽て動?′jVcついて説明する。
まず、自動庫のバッテリーにより冷却ユニットGを動作
させれば、蒸発器室にの冷気は、冷気循環用ファンEに
圧送されて冷気導管II # Jl hH2を経て、冷
蔵ボックスA内に導かれ、内部の被冷却物を冷却した後
、冷気導管H,,J、、I。
させれば、蒸発器室にの冷気は、冷気循環用ファンEに
圧送されて冷気導管II # Jl hH2を経て、冷
蔵ボックスA内に導かれ、内部の被冷却物を冷却した後
、冷気導管H,,J、、I。
を経て蒸発器室Kに帰環する。
この様に構成され喪、従来の冷気傭項武のこの糧の冷蔵
庫においては、冷気導管での熱侵入及び通気抵抗が大き
い為、冷凍サイクルの容置及び、送風機の容量を必賛以
上九大きくしなければならない。このことはjlL敞冷
蔵庫として限られ九占有体積内で、冷蔵ボックスに比較
し冷却ユニットの本発明の目的は、冷蔵ボックスを簡便
に構成し効率の良い車載冷蔵庫を得ることにある。
庫においては、冷気導管での熱侵入及び通気抵抗が大き
い為、冷凍サイクルの容置及び、送風機の容量を必賛以
上九大きくしなければならない。このことはjlL敞冷
蔵庫として限られ九占有体積内で、冷蔵ボックスに比較
し冷却ユニットの本発明の目的は、冷蔵ボックスを簡便
に構成し効率の良い車載冷蔵庫を得ることにある。
本発明の%1!aVi、冷厳ボックスと冷却ユニット7
に密着させ、その密着面に冷気循環用の複数の穴を設け
、冷気導管を廃止し、冷却ユニット内の成形した断熱部
材の中で、上記冷気循環用の複数の穴を結ぶ通路を41
1成し、その通路上に蒸発器と、送風用シロッコファン
を置き、冷蔵ボックスを最小の部品数で構成したことを
特徴とする。
に密着させ、その密着面に冷気循環用の複数の穴を設け
、冷気導管を廃止し、冷却ユニット内の成形した断熱部
材の中で、上記冷気循環用の複数の穴を結ぶ通路を41
1成し、その通路上に蒸発器と、送風用シロッコファン
を置き、冷蔵ボックスを最小の部品数で構成したことを
特徴とする。
以下本発明の一実施例を図1K基づいて説明する。W、
1図は単載冷蔵庫の外−斜視図で、1は被冷却qIIJ
全収納する冷蔵ボックス、2は冷凍サイクル及び冷気通
路、電源からなる冷却ユニット、3は両省を結ぶパチン
錠でるる。
1図は単載冷蔵庫の外−斜視図で、1は被冷却qIIJ
全収納する冷蔵ボックス、2は冷凍サイクル及び冷気通
路、電源からなる冷却ユニット、3は両省を結ぶパチン
錠でるる。
爾2図は卓執冷il!、庫の冷気微積通路の全体構成図
で、1は冷蔵ボックス、16は冷蔵ボックス着、17は
冷蔵ボックス本体、2は冷却ユニット、5μm−器、6
は4発器、7はシロッコファン、8はモータ、9.IO
H冷却ユニット2の冷気通路を構成する断熱部材(A)
、CB)、11は冷蔵ボックスへの冷気流入口、12は
冷蔵ボックスよりの冷気流出口、61は蒸発器の冷媒通
路であるパイツー。
で、1は冷蔵ボックス、16は冷蔵ボックス着、17は
冷蔵ボックス本体、2は冷却ユニット、5μm−器、6
は4発器、7はシロッコファン、8はモータ、9.IO
H冷却ユニット2の冷気通路を構成する断熱部材(A)
、CB)、11は冷蔵ボックスへの冷気流入口、12は
冷蔵ボックスよりの冷気流出口、61は蒸発器の冷媒通
路であるパイツー。
第3図は、冷蔵ボックス1の全体構成図で、1111を
冷気流入口、12ij冷気流出口、1611を蓋、17
は本体、18ドレーン栓、161は蝶着、162にパチ
ン錠、163は裏板でめる。
冷気流入口、12ij冷気流出口、1611を蓋、17
は本体、18ドレーン栓、161は蝶着、162にパチ
ン錠、163は裏板でめる。
嘱4図は、冷気流入口11、及び冷気流出口12の正面
図で、第5図は、第4図の人−入断面図、第6図は、第
i図ノB−Blifim図ffりt1xは栓用ガイド、
112はシール用突起、113は冷却機ガイドである。
図で、第5図は、第4図の人−入断面図、第6図は、第
i図ノB−Blifim図ffりt1xは栓用ガイド、
112はシール用突起、113は冷却機ガイドである。
1g7図は、冷蔵ボックス1が、冷却ユニット2より分
離され、単体で使用される時に使用する、冷気流入口1
1、流出口12に嵌合する盲栓19の斜視図で191は
ストツノく−192は熱シール用バツ纜ンである。
離され、単体で使用される時に使用する、冷気流入口1
1、流出口12に嵌合する盲栓19の斜視図で191は
ストツノく−192は熱シール用バツ纜ンである。
纂8図は、第7図の断面図である。
第9図は、冷蔵ボックスlの底部に設けたドレーン孔及
びドレーン栓の断面図であり、17が本体、18がドレ
ーン栓である。
びドレーン栓の断面図であり、17が本体、18がドレ
ーン栓である。
m10図は、従来の冷蔵ボックスAに冷気循環口を設は
九嚇台の5OW4成図であり、第3図との比較として掲
載する。
九嚇台の5OW4成図であり、第3図との比較として掲
載する。
冷蔵ボックス1で被冷却物より熱エネルギーを得た冷気
は、冷気流出口12より、冷却ユニット2へ導入され、
蒸発器6で熱エネルギーを捨る。
は、冷気流出口12より、冷却ユニット2へ導入され、
蒸発器6で熱エネルギーを捨る。
蒸@器6ri縦長の薄板として形成されたフィンを数■
「&!1隔で嶺数枚並設し、これらフィンに貫Jルして
冷却冷媒を通すバイブロ1を数t’s間隔でフィンに直
角に蛇何させ、バイブロ1内で蒸発する冷媒の気化熱に
よりバイブロ1及びフイ/の温度を下げ、パイプ及びフ
ィンの間を流れる冷気の熱エネルギーを吸収する。蒸@
器6ri、断熱部材(A)9によりフィンに平行な2面
及び背向を密着保持され、断熱部材(B)10により前
面を被われている。
「&!1隔で嶺数枚並設し、これらフィンに貫Jルして
冷却冷媒を通すバイブロ1を数t’s間隔でフィンに直
角に蛇何させ、バイブロ1内で蒸発する冷媒の気化熱に
よりバイブロ1及びフイ/の温度を下げ、パイプ及びフ
ィンの間を流れる冷気の熱エネルギーを吸収する。蒸@
器6ri、断熱部材(A)9によりフィンに平行な2面
及び背向を密着保持され、断熱部材(B)10により前
面を被われている。
図1110の量率な説明
第1図は本発明を通用する冷蔵庫の外観斜視図、A2図
は、本発明になる冷蔵庫の要部断面図、第3図は同冷蔵
ボックスの断面図、w44図は同冷気流入口の拡大図、
第5図は第4図の人−AM面図、第6図は第4図のB−
B断面図、第7図は、冷気流出入口を塞ぐ為の栓体の斜
視図、第8図はその断面図、第9図はドレーン抜き部の
拡大断面図、81110図は従来の冷蔵ボックスの断面
図、第11図は従来の冷蔵庫の説明図である。
は、本発明になる冷蔵庫の要部断面図、第3図は同冷蔵
ボックスの断面図、w44図は同冷気流入口の拡大図、
第5図は第4図の人−AM面図、第6図は第4図のB−
B断面図、第7図は、冷気流出入口を塞ぐ為の栓体の斜
視図、第8図はその断面図、第9図はドレーン抜き部の
拡大断面図、81110図は従来の冷蔵ボックスの断面
図、第11図は従来の冷蔵庫の説明図である。
1・・・冷蔵ボックス、11・・・冷気流入口、12・
・・冷気流出口。
・・冷気流出口。
第 l 口
第 2 図
早 3 囚
/
/6
7ノ台4
第 7 目
/7
蒸 8 図
/9
/?54
羊 10 囚
ハ
ハ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、断熱壁体からなる被冷却物を収納する。l書式冷蔵
ボックスと、冷凍サイクル部品、送KN、嵯源寺からな
る冷却ユニットを各々別体に構成し、着脱5T牝とした
車載冷M庫において、上記冷蔵ボックスの一側面に傷数
の内部・\貫通した穴を設け、穴の外面周囲に連続した
突起を設は九ことを物像とした車載冷′iI1.崖。 2 特許請求の範囲第1項において、上記穴は、外1f
Is円埼が内歯部円周より大きなテーパー状で3、特許
請求の範囲第1項及び冨2項において、上記、ぜ蔵ボッ
クスは、断熱材とは別部材の外ケー4、特許請求の範囲
第3項VC,卦いて、上記冷蔵ボックスは、ドレーン孔
及び上記−側面に設けた傷5、特許請求の範囲第3項に
おいて、上記蓋断熱部材及び上記本体断熱部材は蝶番及
びパチン錠、取手及び運搬用バンド等取付部に、めらが
じめ強6、特許請求の範囲第2項において、上記穴は、
上記冷却ユニットと上記冷蔵ボックスを分離し使用する
場ばに、上記冷却ユニットに設けた熱シー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7114182A JPS58190671A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 車載冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7114182A JPS58190671A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 車載冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190671A true JPS58190671A (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=13452011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7114182A Pending JPS58190671A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 車載冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58190671A (ja) |
-
1982
- 1982-04-30 JP JP7114182A patent/JPS58190671A/ja active Pending
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