JPS5819072Y2 - 複合剛体電車線 - Google Patents
複合剛体電車線Info
- Publication number
- JPS5819072Y2 JPS5819072Y2 JP1978048163U JP4816378U JPS5819072Y2 JP S5819072 Y2 JPS5819072 Y2 JP S5819072Y2 JP 1978048163 U JP1978048163 U JP 1978048163U JP 4816378 U JP4816378 U JP 4816378U JP S5819072 Y2 JPS5819072 Y2 JP S5819072Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- plate
- conductive steel
- contact line
- composite rigid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Insulators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は複合剛体電車線に係り、更に詳述すればI型
導電鋼軌条の両側に軽量のアルミニウム平角板を添設し
た複合剛体電車線に関するものである。
導電鋼軌条の両側に軽量のアルミニウム平角板を添設し
た複合剛体電車線に関するものである。
従来のI型の導電鋼軌条は10〜12mを定尺とする定
尺軌条を溶接するか継目板により接続することになり長
尺の電車線又は第3軌条として車輌への給電を行なって
いた。
尺軌条を溶接するか継目板により接続することになり長
尺の電車線又は第3軌条として車輌への給電を行なって
いた。
しかし、溶接接続の場合は、電気的に完全な接続である
が溶接個所の材質が変化し、弾性係数(硬度)が溶接し
ない部分に対し高くなり、また溶接した個所の附近(両
側)は反対に低くなり、長期間の使用(数十年)で波状
摩耗が生じパンダグラフの集電性能が低下すると云う欠
点がある。
が溶接個所の材質が変化し、弾性係数(硬度)が溶接し
ない部分に対し高くなり、また溶接した個所の附近(両
側)は反対に低くなり、長期間の使用(数十年)で波状
摩耗が生じパンダグラフの集電性能が低下すると云う欠
点がある。
又溶接待継目のパンダグラフ摺動面を一直線に整列する
のは高度の技能を要し、しばしば離線の原因になり、加
えて溶接作業自体手間がかかり架設作業に時間を要する
と云う欠点がある。
のは高度の技能を要し、しばしば離線の原因になり、加
えて溶接作業自体手間がかかり架設作業に時間を要する
と云う欠点がある。
継目板接続の場合は導電鋼軌条の材質変化は無く溶接機
械設備も不要で作業は簡単であるが、電気的接続は不安
定で、単位接続部分の電気抵抗は本体軌条の数メートル
分の抵抗に匹敵し、継目板の取付状態によりこの値がば
らつき、軌条の腐蝕等により経年変化をきたすと云う欠
点がある。
械設備も不要で作業は簡単であるが、電気的接続は不安
定で、単位接続部分の電気抵抗は本体軌条の数メートル
分の抵抗に匹敵し、継目板の取付状態によりこの値がば
らつき、軌条の腐蝕等により経年変化をきたすと云う欠
点がある。
この考案は前述した従来の構成である溶接および継目板
での接続に伴う欠点を除去し、前者の電気的な長所と後
者の機械的な長所を組合せることにより電気的機械的に
優れた特性を有ししかも建設費保守費を節減し得るよう
にしたことを目的とし、その特徴とするところは一定尺
の工型導電鋼軌条のウェブに長尺の軽量アルミニウム平
角板をその両側より添着し、前記鋼軌条を更に継目板を
もってアルミニウム平角板の外側から添着し接合するよ
うにした複合剛体電車線を提供するものである。
での接続に伴う欠点を除去し、前者の電気的な長所と後
者の機械的な長所を組合せることにより電気的機械的に
優れた特性を有ししかも建設費保守費を節減し得るよう
にしたことを目的とし、その特徴とするところは一定尺
の工型導電鋼軌条のウェブに長尺の軽量アルミニウム平
角板をその両側より添着し、前記鋼軌条を更に継目板を
もってアルミニウム平角板の外側から添着し接合するよ
うにした複合剛体電車線を提供するものである。
以下この考案を図に示す一実施例について詳述する。
第1図はこの考案の複合剛体電車線の分解図で、図中1
は例えば断面積が19.33c4重量が15.2Ky/
m、電気抵抗(20°C)が0.0647Ω/h線膨張
係数が11.4X10 、弾性係数が1.95X 1
0 Kg/cfllの物理的性質をもったもので、1
2mを定尺とする■型の導電鋼軌条、2は例えば断面積
が6.265c4.重量が1.69Kg、電気抵抗(2
0℃)が0.0451Ω/KIR,線膨張係数が23X
10 、弾性係数が0.59 X 10 Kg/c
dXの物理的性質をもったもので200mを定尺とする
アルミニウム平角板、3は亜鉛メッキ可鍛鋳鉄製板状部
材31でこの部材の上下線には前記した導電軌条のウェ
ブ11の両端に形成されたフランジ部12、頭部13に
対接する如くフランジ部32゜33が形成されている継
目板、41.42は例えば5/16インチのハックボル
トとカラーで導電鋼軌条1とアルミニューム平角板とを
締着し、41゜42は例えば1/2インチのハックボル
トとカラーで導電鋼軌条1、アルミニューム平角板2お
よび継目板3を同時に締結する。
は例えば断面積が19.33c4重量が15.2Ky/
m、電気抵抗(20°C)が0.0647Ω/h線膨張
係数が11.4X10 、弾性係数が1.95X 1
0 Kg/cfllの物理的性質をもったもので、1
2mを定尺とする■型の導電鋼軌条、2は例えば断面積
が6.265c4.重量が1.69Kg、電気抵抗(2
0℃)が0.0451Ω/KIR,線膨張係数が23X
10 、弾性係数が0.59 X 10 Kg/c
dXの物理的性質をもったもので200mを定尺とする
アルミニウム平角板、3は亜鉛メッキ可鍛鋳鉄製板状部
材31でこの部材の上下線には前記した導電軌条のウェ
ブ11の両端に形成されたフランジ部12、頭部13に
対接する如くフランジ部32゜33が形成されている継
目板、41.42は例えば5/16インチのハックボル
トとカラーで導電鋼軌条1とアルミニューム平角板とを
締着し、41゜42は例えば1/2インチのハックボル
トとカラーで導電鋼軌条1、アルミニューム平角板2お
よび継目板3を同時に締結する。
電車線としての組立は第1図乃至第4図a −cに示す
ように、導電鋼軌条1を直列に並べ、前記軌条のウェブ
11部分の錆落しをしたあと、この部分にアルミニウム
平角板との間の電蝕を防止するため酸化防止ペーストを
塗布し、ウェブ11部分の両側に千巻コイル状より真直
に伸したアルミニウム平角板2をそれぞれ添着し、導電
鋼軌条1と平角板とを第4図Cに示すようにボルト41
゜カラー42で強固に締結する。
ように、導電鋼軌条1を直列に並べ、前記軌条のウェブ
11部分の錆落しをしたあと、この部分にアルミニウム
平角板との間の電蝕を防止するため酸化防止ペーストを
塗布し、ウェブ11部分の両側に千巻コイル状より真直
に伸したアルミニウム平角板2をそれぞれ添着し、導電
鋼軌条1と平角板とを第4図Cに示すようにボルト41
゜カラー42で強固に締結する。
また、導電鋼軌条1の接合はアルミニウム平角板2と継
目板3を第4図al bに示すように接合部分のアル
ミニューム平角板上に添着してボルト41′、カラー4
2′で強固に締結し、第3図に示すように長尺の複合剛
体電車線を形成せしめる。
目板3を第4図al bに示すように接合部分のアル
ミニューム平角板上に添着してボルト41′、カラー4
2′で強固に締結し、第3図に示すように長尺の複合剛
体電車線を形成せしめる。
前記した継目板3は第4図すに示すように接合部分に締
結時そのフランジ部32.33が導電鋼軌条1のフラン
ジ部12および頭部13間に楔状に当接し、頭部のパン
ダグラフ摺動面を自動的に整列させると共に前記軌条を
堅固に接合する。
結時そのフランジ部32.33が導電鋼軌条1のフラン
ジ部12および頭部13間に楔状に当接し、頭部のパン
ダグラフ摺動面を自動的に整列させると共に前記軌条を
堅固に接合する。
この考案の複合剛体電車線の地下鉄路線への架設は、第
6図at bに示すように、地下鉄路線またはトンネル
6内の路盤61にブ定の間隔をもって多数仮設した架台
7,7・・・上に標準200mの長尺の複合剛体電車線
Aを載置しておき、天井面62には例えば5m間隔をも
って多数の碍子8を後述の如き構成の碍子支持金具9を
もって懸垂しておく。
6図at bに示すように、地下鉄路線またはトンネル
6内の路盤61にブ定の間隔をもって多数仮設した架台
7,7・・・上に標準200mの長尺の複合剛体電車線
Aを載置しておき、天井面62には例えば5m間隔をも
って多数の碍子8を後述の如き構成の碍子支持金具9を
もって懸垂しておく。
すなわち、碍子をそれぞれ天井面62に支持する碍子支
持金具9は、第1図aに示すように1対の絶縁埋込栓9
1を図示してないが線路と直角方向に偏位長の間隔をも
って天井面に埋設し、この一対の絶縁埋込栓に両端にワ
ッシャ93を溶接して補強を行なった支持板92をスプ
リングワッシャ94、ナツト95をもって横設し、更に
この支持板の下面に第7図すに示すようにビニール板9
6を当接し、前記支持板とクロスするようにトンネル用
碍子8を一対の取付片98a、98bで取付けたもので
ある。
持金具9は、第1図aに示すように1対の絶縁埋込栓9
1を図示してないが線路と直角方向に偏位長の間隔をも
って天井面に埋設し、この一対の絶縁埋込栓に両端にワ
ッシャ93を溶接して補強を行なった支持板92をスプ
リングワッシャ94、ナツト95をもって横設し、更に
この支持板の下面に第7図すに示すようにビニール板9
6を当接し、前記支持板とクロスするようにトンネル用
碍子8を一対の取付片98a、98bで取付けたもので
ある。
導電鋼軌条1のフランジ部12を挟着する挟着金具81
は剛体電車線が温度変化に応じて摺動出来る様一定の余
裕をもって支持したものである。
は剛体電車線が温度変化に応じて摺動出来る様一定の余
裕をもって支持したものである。
次に架台T上に載置された複合剛体電車線Aと碍子軌条
Aと碍子支持金具9と1車チエーンブロツク等の物上げ
装置10,10・・・を碍子支持金具の複数個おきに取
付は前記軌条Aの一端より順次引上げ、この引上げ時に
弾性限度の曲率半径rが240mより小さくならないよ
うに扛起させて最終的には軌条全体を天井面に水平に懸
垂し、碍子8の挾持金具81によって導体剛体軌条1の
フランジ部12を順次挾持して懸架が完了する。
Aと碍子支持金具9と1車チエーンブロツク等の物上げ
装置10,10・・・を碍子支持金具の複数個おきに取
付は前記軌条Aの一端より順次引上げ、この引上げ時に
弾性限度の曲率半径rが240mより小さくならないよ
うに扛起させて最終的には軌条全体を天井面に水平に懸
垂し、碍子8の挾持金具81によって導体剛体軌条1の
フランジ部12を順次挾持して懸架が完了する。
なお、軌条継目部は中間の部分に比較して剛性が不足す
るので剛体電車線吊上時には次に述べろ方法で仮に補強
して均−cry11.性を持たせるようにして架設し架
設終了後補強金具は取外す。
るので剛体電車線吊上時には次に述べろ方法で仮に補強
して均−cry11.性を持たせるようにして架設し架
設終了後補強金具は取外す。
長尺複合剛体電車線は、第5図asbに示すように定尺
長の導電鋼軌条の全接合部分に鋼板製の補強板5a、5
bを継目板3の取付方向とは90°偏位した前記軌条の
フランジ12および頭部13側に添着し、これをボルト
41Aナツト42Bで強固に締結して接合部分の補強を
行なう。
長の導電鋼軌条の全接合部分に鋼板製の補強板5a、5
bを継目板3の取付方向とは90°偏位した前記軌条の
フランジ12および頭部13側に添着し、これをボルト
41Aナツト42Bで強固に締結して接合部分の補強を
行なう。
以上述べたようにこの考案は比較的断面積が小さくか2
之尺の■型導電鋼軌条のウェブ部両側面に長尺のアルミ
ニウム平角板をそれぞれ重合して一定間隔毎にボルトを
もって締結し、更に前記■型導電鋼執条の連接端部に軌
条のフランジ部および頭部間に楔状に嵌合させ得るよう
なフランジ部を両端に設けた継目板をアルミニウム平角
板の外側より添設してボルトをもって締結したので、従
来の定尺I型導電鋼軌条を溶接するか継目板により接続
して長尺化した電車線又は第3軌条に比し電車線の継目
はアルミニウム平角板で電気的にはそのまま連結接続さ
れるから電気的特性が優れ、かつ安価に設備することが
できると共に軽量にして取扱いが便利であり運搬費およ
び工費を節約できる等の効果のほかに、 ■、負荷電流の大部分を分担するアルミニウム平角板は
継目が無いので信頼性が高い。
之尺の■型導電鋼軌条のウェブ部両側面に長尺のアルミ
ニウム平角板をそれぞれ重合して一定間隔毎にボルトを
もって締結し、更に前記■型導電鋼執条の連接端部に軌
条のフランジ部および頭部間に楔状に嵌合させ得るよう
なフランジ部を両端に設けた継目板をアルミニウム平角
板の外側より添設してボルトをもって締結したので、従
来の定尺I型導電鋼軌条を溶接するか継目板により接続
して長尺化した電車線又は第3軌条に比し電車線の継目
はアルミニウム平角板で電気的にはそのまま連結接続さ
れるから電気的特性が優れ、かつ安価に設備することが
できると共に軽量にして取扱いが便利であり運搬費およ
び工費を節約できる等の効果のほかに、 ■、負荷電流の大部分を分担するアルミニウム平角板は
継目が無いので信頼性が高い。
2、継目板は機械的接続が主な目的で、電気抵抗は比較
的低い。
的低い。
3.−スパン200mを単位として機械的応力を計算す
るので構造が簡単である。
るので構造が簡単である。
4、両肩の寸法は製作公差、線膨張係数の差が考慮して
あり温度変化による変形はない。
あり温度変化による変形はない。
5、レール・ウェッブに接するアルミ平角の面はレール
・ウェッブの曲率半径とて致している。
・ウェッブの曲率半径とて致している。
6、両肩の寸法はレールの製作誤差、アルミ平角の製作
誤差、温度変化による伸縮差分の余裕を持たせることが
できる。
誤差、温度変化による伸縮差分の余裕を持たせることが
できる。
等の効果を有する。
図はいずれもこの考案の一実施例を示すもので、第1図
は複合剛体電車線の構成を示す分解斜視図、第2図は複
合剛体電車線の継目部分の分解断面図、第3図は電車線
としての組立した状態の一部の側面図、第4図a −c
は第3図に示すA−A、B−BおよびC−C各断線によ
る各々断面図、第5図a+bは懸架作業に先立って継目
部分を補強する補強板の取付状態を示す側面図と要部の
拡大図、第6図avbはいずれも複合剛体電車線の架設
工事の説明図、第7図aj bは複合剛体電車線を碍子
をもって吊持した状態の拡大斜視図と要部の分解斜視図
である。 1・・・・・・導電鋼軌条、11・・・・・・ウェブ部
、12・・・・・・フランジ部、13・・・・・・頭部
、14,21,34・・・・・・締結孔、2・・・・・
・アルミニウム平角板、3・・・・・・継目板、31・
・・・・・板状部材、32.33・・・・・・フランジ
部、41,41,41A・・・・・・ボルト、42゜4
2・・・・・・カラー 42B・・・・・・ナツト。
は複合剛体電車線の構成を示す分解斜視図、第2図は複
合剛体電車線の継目部分の分解断面図、第3図は電車線
としての組立した状態の一部の側面図、第4図a −c
は第3図に示すA−A、B−BおよびC−C各断線によ
る各々断面図、第5図a+bは懸架作業に先立って継目
部分を補強する補強板の取付状態を示す側面図と要部の
拡大図、第6図avbはいずれも複合剛体電車線の架設
工事の説明図、第7図aj bは複合剛体電車線を碍子
をもって吊持した状態の拡大斜視図と要部の分解斜視図
である。 1・・・・・・導電鋼軌条、11・・・・・・ウェブ部
、12・・・・・・フランジ部、13・・・・・・頭部
、14,21,34・・・・・・締結孔、2・・・・・
・アルミニウム平角板、3・・・・・・継目板、31・
・・・・・板状部材、32.33・・・・・・フランジ
部、41,41,41A・・・・・・ボルト、42゜4
2・・・・・・カラー 42B・・・・・・ナツト。
Claims (1)
- 比較的断面積が小さくかつ定尺のI型導電鋼軌条のウェ
ブ部両側面に前記軌条長の少くとも10倍以上の長さを
有するアルミニウム平角板を前記軌条の頭部とフランジ
との対向縁間に所定の間隙を存してそれぞれ重合して一
定間隔毎にボルトをもって締結し、更に前記I型導電鋼
軌条の連接端部に軌条のフランジ部および頭部間に楔状
に嵌合させ得るようなフランジ部を両端に設けた継目板
をアルミニウム平角板の外側より添設してボルトをもっ
て締結したことを特徴とする複合剛体電車線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978048163U JPS5819072Y2 (ja) | 1978-04-12 | 1978-04-12 | 複合剛体電車線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978048163U JPS5819072Y2 (ja) | 1978-04-12 | 1978-04-12 | 複合剛体電車線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54151003U JPS54151003U (ja) | 1979-10-20 |
| JPS5819072Y2 true JPS5819072Y2 (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=28931359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978048163U Expired JPS5819072Y2 (ja) | 1978-04-12 | 1978-04-12 | 複合剛体電車線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819072Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527604A (en) * | 1975-07-08 | 1977-01-20 | Yuuseidaijin | Digital transmission system of voice signal |
-
1978
- 1978-04-12 JP JP1978048163U patent/JPS5819072Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54151003U (ja) | 1979-10-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106012705B (zh) | 一种用于弹条安装时防止钢轨与扣件相对扭转的装置 | |
| CN103498417B (zh) | 大跨钢结构箱型桥接头安装临时固定装置 | |
| JP3382671B2 (ja) | π形剛体電車線及びπ形合体電車線ユニット | |
| CN211874076U (zh) | 用于输电线安装的拉线抱箍铁附件 | |
| CN205775653U (zh) | 一种用于弹条安装时防止钢轨与扣件相对扭转的装置 | |
| CN217215812U (zh) | 一种新型梯式滚轮桥架 | |
| JP4471468B2 (ja) | 構造部材の設置方法 | |
| JP3773652B2 (ja) | 吊構造物の桁連結方法 | |
| CN209228166U (zh) | 一种换位塔 | |
| CN217598387U (zh) | 钢铝复合接触轨接头急救器 | |
| JP2002154352A (ja) | 剛体電車線 | |
| GB2028745A (en) | Rigid trolley rail and method of laying the same | |
| CN223053126U (zh) | 一种刚体滑触线的伴热管弹簧管卡 | |
| CN220390961U (zh) | 一种汽车发动机铝托架 | |
| CN223982422U (zh) | 一种汇流排悬挂线夹 | |
| CN220686306U (zh) | 一种用于建筑工程的钢结构连接结构 | |
| JPS5844176Y2 (ja) | 筋交緊締装置 | |
| CN206607497U (zh) | 桥梁伸缩缝构件 | |
| CN223257704U (zh) | 装配式支吊架 | |
| JPS5929522A (ja) | 複合剛体電車線 | |
| CN217804413U (zh) | 一种刚性悬挂接触网用汇流排 | |
| CN214531112U (zh) | 一种带有引流式缀条的箱型钢构件 | |
| JPH09156870A (ja) | ゴンドラ装置におけるケージ吊り下げ装置移動レールの接続固定部材及びそれを用いたレール接続固定構造 | |
| CN218562570U (zh) | 一种钢结构半刚接节点结构 | |
| CN223024004U (zh) | 一种易装配的梯式桥架 |