JPS58191797A - シヤンプ−組成物 - Google Patents
シヤンプ−組成物Info
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- JPS58191797A JPS58191797A JP7474982A JP7474982A JPS58191797A JP S58191797 A JPS58191797 A JP S58191797A JP 7474982 A JP7474982 A JP 7474982A JP 7474982 A JP7474982 A JP 7474982A JP S58191797 A JPS58191797 A JP S58191797A
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- Japan
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- carbon atoms
- group
- alkyl
- methyl
- hydroxy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はすぐれたヘアコンディジ、コンデ性を有するシ
ャンジー組成物に関する。
ャンジー組成物に関する。
近年、毛髪に対するおしゃれ意識が高まり、/4’−マ
ネントウエーブ、ヘアプリーチ、ヘアカラー、ホットカ
ーラー、ハンドドライヤー、ブラッシング等が広く採用
されており、毛髪は化学的、物理的に損傷され、パサパ
サした感触になりがちである。そこで最近のシャングー
は洗―力に加えて髪の仕上り効果(コンテイン。二ング
効果)を有するものが要求されている。髪の仕上り効果
を良好にする方法として、水分、油分の補給が考えられ
、この目的でラノリンI導体、脂肪陵エステル、蛋白質
、カチオン界面活性剤、等を配合したシャンプーが開発
されているが、界面活性剤の強力な洗浄力が作用するた
め、その髪仕上げ効果は毛髪美容上のコンディジ、コン
デ効果を満たすまでには主っていない。
ネントウエーブ、ヘアプリーチ、ヘアカラー、ホットカ
ーラー、ハンドドライヤー、ブラッシング等が広く採用
されており、毛髪は化学的、物理的に損傷され、パサパ
サした感触になりがちである。そこで最近のシャングー
は洗―力に加えて髪の仕上り効果(コンテイン。二ング
効果)を有するものが要求されている。髪の仕上り効果
を良好にする方法として、水分、油分の補給が考えられ
、この目的でラノリンI導体、脂肪陵エステル、蛋白質
、カチオン界面活性剤、等を配合したシャンプーが開発
されているが、界面活性剤の強力な洗浄力が作用するた
め、その髪仕上げ効果は毛髪美容上のコンディジ、コン
デ効果を満たすまでには主っていない。
本発明の目的はすぐれたヘアコンディジ、ニング性管有
するシャングー組成物を提供することである。即ち本発
明のシャンプー組成物はアニオン界面活性剤および/又
は両性界面活性剤(それぞれの活性剤は1種又は2種以
上の混合物を含む)t−3〜40111−* :カチオ
ン化ラノリンの1稙又は2種以上を0.1〜lO重量%
;および下記一般式(1)で示される化合物の1棟又は
2種以上全0.1〜10重tS含有することを〔式中、
R4は1〜17個の炭素原子を有するアルキル基、2〜
17個の炭素原子を有するアルケニル基、5〜8個の炭
素原子を有するシクロアルキル基、7〜9個の炭素原子
を有するビシクロアルキル基、アルキルが1〜4個の炭
素原子を有するシクロアルキル−アルキル基(但し、シ
クロアルキル彎基が1〜4個の炭素原子を一有するアル
キル基によって置換されて諭てもよい)アリール基、ア
ルキルが1〜4個の炭素原子を有するアラルキル基、ア
ルケニルが2〜4個の炭素原子を有するアリールアルケ
ニル基、アルキルがそれぞれ一1〜4個の炭素原子を有
するアリールオキシアルキル基又はアリールメルカ!ト
アルキル基、ベンズヒドリル基、アルキルが1〜4個の
炭素原子を有するフェニルスルホニルアルキル基、フリ
ル又はアルケニルが2〜4個の炭1g原子を有するフリ
ルアルケニル基を表わし、キして上述のアリール残基は
1〜4個の炭素原子を有するアルキル基、1〜4個の炭
素原子を有するアルコキシ基、ニトロ基、シアノ基又は
ハロゲンによってそれぞれ置換されていてもよい。R2
は水素原子又は1〜4個の炭素原子を有するアルキル基
、2〜4個の炭素原子をそれぞれ有するアルケニル又は
アルキニル基、ノ10グン、フェニル基、又はベンジル
基ヲ表わす。
するシャングー組成物を提供することである。即ち本発
明のシャンプー組成物はアニオン界面活性剤および/又
は両性界面活性剤(それぞれの活性剤は1種又は2種以
上の混合物を含む)t−3〜40111−* :カチオ
ン化ラノリンの1稙又は2種以上を0.1〜lO重量%
;および下記一般式(1)で示される化合物の1棟又は
2種以上全0.1〜10重tS含有することを〔式中、
R4は1〜17個の炭素原子を有するアルキル基、2〜
17個の炭素原子を有するアルケニル基、5〜8個の炭
素原子を有するシクロアルキル基、7〜9個の炭素原子
を有するビシクロアルキル基、アルキルが1〜4個の炭
素原子を有するシクロアルキル−アルキル基(但し、シ
クロアルキル彎基が1〜4個の炭素原子を一有するアル
キル基によって置換されて諭てもよい)アリール基、ア
ルキルが1〜4個の炭素原子を有するアラルキル基、ア
ルケニルが2〜4個の炭素原子を有するアリールアルケ
ニル基、アルキルがそれぞれ一1〜4個の炭素原子を有
するアリールオキシアルキル基又はアリールメルカ!ト
アルキル基、ベンズヒドリル基、アルキルが1〜4個の
炭素原子を有するフェニルスルホニルアルキル基、フリ
ル又はアルケニルが2〜4個の炭1g原子を有するフリ
ルアルケニル基を表わし、キして上述のアリール残基は
1〜4個の炭素原子を有するアルキル基、1〜4個の炭
素原子を有するアルコキシ基、ニトロ基、シアノ基又は
ハロゲンによってそれぞれ置換されていてもよい。R2
は水素原子又は1〜4個の炭素原子を有するアルキル基
、2〜4個の炭素原子をそれぞれ有するアルケニル又は
アルキニル基、ノ10グン、フェニル基、又はベンジル
基ヲ表わす。
Xは有機アミン残基を表わす。〕
以下、本発明のシャングー組成物について更に詳細に説
明する。
明する。
本発明の第1の必須成分として用いられる界面活性剤は
アニオン界面活性剤又は両性界面活性剤又はこれらの混
合物である。アニオンおよび両性界面活性剤はそれぞれ
同じ範ちゅう内で2株以上を組合せて用いてもよい。ア
ニオン界面活性剤はラウリン酸のアルカリ金属塩又はア
ルカノールアミン塩;天然ラウリルアルコール3モルエ
トキシ硫酸エステル;オキソ法合成C11〜c、5脂肪
族アルコ一ル3モルエトキシ硫峻エステル;オキソ法合
成C12〜C1,脂肪族アルコール1モルエトキシ硫酸
エステル: C12〜c、、 m肪族アルコール硫酸エ
ステル;上記硫酸エステルのそれぞれアルカリ金属塩、
アルカリ土類金属塩又はアルカノールアミン塩;ワ、ク
スクラ、キング法、チーグラ触媒による重台法又はこれ
らの改良法により得られたC42〜C14アルフアオレ
フイン、C22〜C16ビニリデンオレフイン、C12
〜C16インナーオレフインヲソれぞれ三酸化硫黄尋で
ヌルホン化し、さらに加水分解して得られるアニオン活
性剤のそれぞれアルカリ金属塩、アルカリ土類金属塩又
はアルカノールアミン塩;C12〜C14アシルアミP
ポリクリコールエーテル(3〜8モル)硫酸エステルの
それぞれアルカリ金属塩、アルカリ土類金属塩又はアル
カノールアミン塩;等を包含する。
アニオン界面活性剤又は両性界面活性剤又はこれらの混
合物である。アニオンおよび両性界面活性剤はそれぞれ
同じ範ちゅう内で2株以上を組合せて用いてもよい。ア
ニオン界面活性剤はラウリン酸のアルカリ金属塩又はア
ルカノールアミン塩;天然ラウリルアルコール3モルエ
トキシ硫酸エステル;オキソ法合成C11〜c、5脂肪
族アルコ一ル3モルエトキシ硫峻エステル;オキソ法合
成C12〜C1,脂肪族アルコール1モルエトキシ硫酸
エステル: C12〜c、、 m肪族アルコール硫酸エ
ステル;上記硫酸エステルのそれぞれアルカリ金属塩、
アルカリ土類金属塩又はアルカノールアミン塩;ワ、ク
スクラ、キング法、チーグラ触媒による重台法又はこれ
らの改良法により得られたC42〜C14アルフアオレ
フイン、C22〜C16ビニリデンオレフイン、C12
〜C16インナーオレフインヲソれぞれ三酸化硫黄尋で
ヌルホン化し、さらに加水分解して得られるアニオン活
性剤のそれぞれアルカリ金属塩、アルカリ土類金属塩又
はアルカノールアミン塩;C12〜C14アシルアミP
ポリクリコールエーテル(3〜8モル)硫酸エステルの
それぞれアルカリ金属塩、アルカリ土類金属塩又はアル
カノールアミン塩;等を包含する。
両性界面活性剤はラウリルβ−イミノジ10ビオネート
;1−ラウリル−2−ヒドロキシ−2−ヒドロキシエチ
ル−2−カルボキシメチル−エチレンシクロイミド;N
−ラウロイル−N′−カルボキシメチル−N′−2−ヒ
トルキシエテルエチレンジアミン;N−ラウロイル−N
−(2−ヒドロキシエチル) + N′−力ルざキシメ
チルエチレンジアミン;N−ラウロイル−N−(2−ヒ
ドロキシエチル) 、 NI−N′−ビス(カルボキシ
メチル)エチレンジアミン等を包含する。
;1−ラウリル−2−ヒドロキシ−2−ヒドロキシエチ
ル−2−カルボキシメチル−エチレンシクロイミド;N
−ラウロイル−N′−カルボキシメチル−N′−2−ヒ
トルキシエテルエチレンジアミン;N−ラウロイル−N
−(2−ヒドロキシエチル) + N′−力ルざキシメ
チルエチレンジアミン;N−ラウロイル−N−(2−ヒ
ドロキシエチル) 、 NI−N′−ビス(カルボキシ
メチル)エチレンジアミン等を包含する。
上記納1の必須成分はシャングー組成物全蓋に対し3〜
40重量−配合される。配置数が3重tS未満の場合に
は満足すべき洗浄力および泡立性が得られなくなり、4
0重量9gを超えると液安定性が損なわれて、寒冷環境
下に、保存した場合、濁りや分離が生じる。
40重量−配合される。配置数が3重tS未満の場合に
は満足すべき洗浄力および泡立性が得られなくなり、4
0重量9gを超えると液安定性が損なわれて、寒冷環境
下に、保存した場合、濁りや分離が生じる。
本発明の第2の必須成分として用いられるカチオン化ラ
ノリンはポリオキシエチレンラノリンエーテル、ラノリ
ンPO(クロピレンオキシド)EO(エチレンオキシド
)付加物ppo(ポリプロピレンオキシド)還元ラノリ
ンエーテル、ラノリンアルコール、アセチル化ラノリン
アルコール、ラノリンコレステロール、ラノリンポリオ
キシエチレングルコース誘導体、ラノリンポリオキング
ロピレングルコース訪導体、ラノリンアルコールプロポ
キシ化誘導体、ペンタエルシ) −ルラノリン酸エステ
ル等を四級化したものであり、これらは2樵以上を組合
せて用いてもよい。
ノリンはポリオキシエチレンラノリンエーテル、ラノリ
ンPO(クロピレンオキシド)EO(エチレンオキシド
)付加物ppo(ポリプロピレンオキシド)還元ラノリ
ンエーテル、ラノリンアルコール、アセチル化ラノリン
アルコール、ラノリンコレステロール、ラノリンポリオ
キシエチレングルコース誘導体、ラノリンポリオキング
ロピレングルコース訪導体、ラノリンアルコールプロポ
キシ化誘導体、ペンタエルシ) −ルラノリン酸エステ
ル等を四級化したものであり、これらは2樵以上を組合
せて用いてもよい。
上記カチオン化ラノリンの配合jltiシャンプー組成
物全体の01〜10重量%、好ましくは0、1〜5會童
−の範囲である。0.1重量−未満では髪の仕上〕効果
(コンディジ、ユング効果)が得られず、10重量−を
超えると髪にべとつき性が生じるため好壕しくない。
物全体の01〜10重量%、好ましくは0、1〜5會童
−の範囲である。0.1重量−未満では髪の仕上〕効果
(コンディジ、ユング効果)が得られず、10重量−を
超えると髪にべとつき性が生じるため好壕しくない。
上述の一般式(1)で示される化合物は本発明の第3の
必須成分を構成し、そして下記に示す化合物のそれぞれ
有機アミン塩として用いられる。
必須成分を構成し、そして下記に示す化合物のそれぞれ
有機アミン塩として用いられる。
l−ヒドロキシ−2−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−
メチル−2−ピリドン;ヒドロキシ−6−メチル−2−
ピリドン;1−しドロキシ−4,6−ノメチルー2−ピ
リドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−へlチル−
2−ピリドン;1−ヒPロキシー4−メチル−6−(1
−エチルペンチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−
4−メチル−6−(2,4,4−トリメチ〃ペンチル)
−2−に’リドン;ヒドロキシー4−メチル−6−ウン
デシル−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−
6−fロペニル−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−
メチル−6−オクテニル−2−ピリドン;l−ヒドロキ
シ−4−メチル−6−(2,2−ジlチル−ビニル)−
2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチル−6−(シ
クロヘキセニリデン−メチル)−2−ピリドン;l−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−シクロへ中シルー2−ピリ
ドン:1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(メチル−シ
クロヘキシル)−2−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−
メチル−6−(2−ビシクロ(2,2,1]ヘプチル)
−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−[
2−(ツメチルシクロヘキシル)−プロピル〕−2−ピ
リドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4−メチ
ル−フェニル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−
メチル−6−(3−メチル−フェニル)−2−ピリドン
;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4−第3ブチル
−フェニル)−2−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−メ
チル−6−(3−メチル−4−クロルーフ、ニル)−2
−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(3,
5−ジクロル−フェニル)−2−ピリドン:1−ヒドロ
キシ−4−メチル−6−(3−ブロム−4−クロルーフ
、ニル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチル
−6−(4−メトキシスチリル)−2−ピリドン;1−
ヒドロキシ−4−メチル−6−(1−(4−ニトロフェ
ノキシ)−ブチルツー2−ピリドン;1−ヒドロキシ−
4−メチル−6−(4−シアノフェノキシメチル)−2
−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(フェ
ニルスルホニルメチル) −2−ヒIJトン;1−ヒド
ロキシー4−メチル−6−(1−(4−クロルフェニル
スルホニル)−ブチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキ
シ−4−メチル−6−ベンジル−2−ピリドン;1−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−(2,4−ジメチルベンジ
ル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6
−(ag3ブチル−ベンジル)−2−ピリドン;l−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−(2−クロル−ベンジル)
−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチル−6−(
4−クロルベンジル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ
−4−メチル−6−(2,5−ジクロル−ベンジル)−
2−ピリドン:l−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4
−ブロム−ベンジル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ
−4−メチル−6−(フェノキシメチル)−2−ピリド
ン;1−ヒトルキシー4−メチル−6−(3,メチルフ
ェノキシ−メチル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−
4−メチル−6−(4−第2ブチルフェノキシ−メチル
)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−
(2,4,5−)ジクロルフェノキシーメチル)−2−
ピリドン:1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4−1
0ムフエノキシーメチル)−2−ピリドン;1−ヒドロ
キシ−4−メチル−6−(4クロルフエールメルカグト
ーメチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチ
ル−6−(4−メチルフェニルメルヵグトーメチル)−
2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(2
−ナフチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メ
チル−6−ペンズヒドリルー2−ピリドン;l−ヒドロ
キシ−4−メチル−6−フリル−2−ピリドン;1−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−(フリルビニル)−2−ピ
リドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−スチリル−
2−ピリドン;1−ヒト□ロキシー4−メチル−6−(
フェニルブタジェニル)−2−ピリドン;1−ヒドロキ
シ−4−フェニル−6−メチル−2−ピリドン;1−ヒ
ドロキシ−4,6−ジフェニル−2−ピリドン;等。
メチル−2−ピリドン;ヒドロキシ−6−メチル−2−
ピリドン;1−しドロキシ−4,6−ノメチルー2−ピ
リドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−へlチル−
2−ピリドン;1−ヒPロキシー4−メチル−6−(1
−エチルペンチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−
4−メチル−6−(2,4,4−トリメチ〃ペンチル)
−2−に’リドン;ヒドロキシー4−メチル−6−ウン
デシル−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−
6−fロペニル−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−
メチル−6−オクテニル−2−ピリドン;l−ヒドロキ
シ−4−メチル−6−(2,2−ジlチル−ビニル)−
2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチル−6−(シ
クロヘキセニリデン−メチル)−2−ピリドン;l−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−シクロへ中シルー2−ピリ
ドン:1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(メチル−シ
クロヘキシル)−2−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−
メチル−6−(2−ビシクロ(2,2,1]ヘプチル)
−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−[
2−(ツメチルシクロヘキシル)−プロピル〕−2−ピ
リドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4−メチ
ル−フェニル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−
メチル−6−(3−メチル−フェニル)−2−ピリドン
;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4−第3ブチル
−フェニル)−2−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−メ
チル−6−(3−メチル−4−クロルーフ、ニル)−2
−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(3,
5−ジクロル−フェニル)−2−ピリドン:1−ヒドロ
キシ−4−メチル−6−(3−ブロム−4−クロルーフ
、ニル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチル
−6−(4−メトキシスチリル)−2−ピリドン;1−
ヒドロキシ−4−メチル−6−(1−(4−ニトロフェ
ノキシ)−ブチルツー2−ピリドン;1−ヒドロキシ−
4−メチル−6−(4−シアノフェノキシメチル)−2
−ピリドン:1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(フェ
ニルスルホニルメチル) −2−ヒIJトン;1−ヒド
ロキシー4−メチル−6−(1−(4−クロルフェニル
スルホニル)−ブチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキ
シ−4−メチル−6−ベンジル−2−ピリドン;1−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−(2,4−ジメチルベンジ
ル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6
−(ag3ブチル−ベンジル)−2−ピリドン;l−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−(2−クロル−ベンジル)
−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチル−6−(
4−クロルベンジル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ
−4−メチル−6−(2,5−ジクロル−ベンジル)−
2−ピリドン:l−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4
−ブロム−ベンジル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ
−4−メチル−6−(フェノキシメチル)−2−ピリド
ン;1−ヒトルキシー4−メチル−6−(3,メチルフ
ェノキシ−メチル)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−
4−メチル−6−(4−第2ブチルフェノキシ−メチル
)−2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−
(2,4,5−)ジクロルフェノキシーメチル)−2−
ピリドン:1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(4−1
0ムフエノキシーメチル)−2−ピリドン;1−ヒドロ
キシ−4−メチル−6−(4クロルフエールメルカグト
ーメチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メチ
ル−6−(4−メチルフェニルメルヵグトーメチル)−
2−ピリドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−(2
−ナフチル)−2−ピリドン;l−ヒドロキシ−4−メ
チル−6−ペンズヒドリルー2−ピリドン;l−ヒドロ
キシ−4−メチル−6−フリル−2−ピリドン;1−ヒ
ドロキシ−4−メチル−6−(フリルビニル)−2−ピ
リドン;1−ヒドロキシ−4−メチル−6−スチリル−
2−ピリドン;1−ヒト□ロキシー4−メチル−6−(
フェニルブタジェニル)−2−ピリドン;1−ヒドロキ
シ−4−フェニル−6−メチル−2−ピリドン;1−ヒ
ドロキシ−4,6−ジフェニル−2−ピリドン;等。
使用される有機アミン塩としては、エタノールアミン;
ジェタノールアミン;N−エチルエタノールアミン;N
−メチル−ジェタノールアミン;トリエタノールアミン
;ジエチルアミノ−エタノール;2−アミノ−2−メチ
ル−n−10ノ々ノール;ジメチルアミ!グロパノール
;2−アミノ−2−メチル−10パンジオール;トv−
イソ!ロノヤノールアミン;エチレ/ジアミン;ヘキサ
メチレンジアミン;モルホリン;ピペリジン;シクロヘ
キシルアi/;トリブチルアミン;ドデシルアミン:
N、N−ジメチルン、ドデシルアミン;ステアリルアミ
ン;オレイルアミン;ベンジルアミン;ジベンジルアミ
ン;N−エチルベンジルアミン;ジメチルステアリルア
ミン;N−メチル−モルホリン;N−メチルピペラジン
;4−メチルシクロヘキシルアミン;N−ヒドロキシエ
チル−モルホリンがアケられる。
ジェタノールアミン;N−エチルエタノールアミン;N
−メチル−ジェタノールアミン;トリエタノールアミン
;ジエチルアミノ−エタノール;2−アミノ−2−メチ
ル−n−10ノ々ノール;ジメチルアミ!グロパノール
;2−アミノ−2−メチル−10パンジオール;トv−
イソ!ロノヤノールアミン;エチレ/ジアミン;ヘキサ
メチレンジアミン;モルホリン;ピペリジン;シクロヘ
キシルアi/;トリブチルアミン;ドデシルアミン:
N、N−ジメチルン、ドデシルアミン;ステアリルアミ
ン;オレイルアミン;ベンジルアミン;ジベンジルアミ
ン;N−エチルベンジルアミン;ジメチルステアリルア
ミン;N−メチル−モルホリン;N−メチルピペラジン
;4−メチルシクロヘキシルアミン;N−ヒドロキシエ
チル−モルホリンがアケられる。
本発明の上記第3の必須成分(1−ヒドロキシ−2−ピ
リドン塩)の適切な配合量はシャン1−組成物に占める
割合で0.1〜10重量−の範囲である。特に好ましい
範囲Fi0.1〜5重量−である。0.1重量−未満で
は、しっとり感およびなめらかさが劣る。10重量−を
超えると、なめらかさ、およびべたつき性が劣化するの
で好ましくない。なお、前述した第1〜3の必須成分を
構成するそれぞれの化合物は、1棟類のものに限らず、
同分類に属する2種以上のものの混合物であっても良い
。
リドン塩)の適切な配合量はシャン1−組成物に占める
割合で0.1〜10重量−の範囲である。特に好ましい
範囲Fi0.1〜5重量−である。0.1重量−未満で
は、しっとり感およびなめらかさが劣る。10重量−を
超えると、なめらかさ、およびべたつき性が劣化するの
で好ましくない。なお、前述した第1〜3の必須成分を
構成するそれぞれの化合物は、1棟類のものに限らず、
同分類に属する2種以上のものの混合物であっても良い
。
本発明においては、前述した必須成分のほかに゛、任意
成分として例えば、ラフロイルジェタノールアミド、食
塩等の増粘剤、乳濁剤、可溶化剤、ノニオン界面活性剤
、殺菌剤、香料、色素、等を添加することができる。
成分として例えば、ラフロイルジェタノールアミド、食
塩等の増粘剤、乳濁剤、可溶化剤、ノニオン界面活性剤
、殺菌剤、香料、色素、等を添加することができる。
本発明のシャン1−組成物は上述した配合組成からなる
ものであり、シャンプーの基本性能に加えて、すぐれた
ヘアコンディジ、コンデ効果、すなわち髪の仕上りに際
して毛髪が壕とまシ易くなシ、べとつくようなこともな
く、シなやかに且つしっとりと仕上る。
ものであり、シャンプーの基本性能に加えて、すぐれた
ヘアコンディジ、コンデ効果、すなわち髪の仕上りに際
して毛髪が壕とまシ易くなシ、べとつくようなこともな
く、シなやかに且つしっとりと仕上る。
本発明の効果が得られる理由としては、一般式(1)で
表わされる化合物はアニオン性であるため、上記カチオ
ン化ラノリンと容易に錯体を生じ、この錯体がアニオン
界面活性剤又は両性界面活性剤のミセル中に取〕込まれ
、これが毛髪に対してすぐれたヘアコンデ“イシ、ニン
グ効果を生ずるものと考えられる。
表わされる化合物はアニオン性であるため、上記カチオ
ン化ラノリンと容易に錯体を生じ、この錯体がアニオン
界面活性剤又は両性界面活性剤のミセル中に取〕込まれ
、これが毛髪に対してすぐれたヘアコンデ“イシ、ニン
グ効果を生ずるものと考えられる。
いずれにしろ、この発明のシャン1−組成物は毛髪美容
上の要求を満たし得る顕著なヘアコンディジ、コンデ性
を肩する点で、在来品Kmtみないものであ)、おしや
れ意識の高い最近の消費者の期待に十分応えるものであ
る。
上の要求を満たし得る顕著なヘアコンディジ、コンデ性
を肩する点で、在来品Kmtみないものであ)、おしや
れ意識の高い最近の消費者の期待に十分応えるものであ
る。
以下に比較例と本発明の実施例とを包含する試験例を説
明する。なお試験例で行なった試験法の械tIt−先に
説明する。
明する。なお試験例で行なった試験法の械tIt−先に
説明する。
1毛髪のべとつき性”、@毛髪のしっとり感1”毛髪の
なめらかさ”、″″毛髪くし通り”。
なめらかさ”、″″毛髪くし通り”。
“毛髪のまとまり易さ”および1使用時の泡の感触#t
コンディショニンプ性として下記の通り総合的に評価し
た。なお、標準品として下記の表に示す比較例1の組成
物を使用した。
コンディショニンプ性として下記の通り総合的に評価し
た。なお、標準品として下記の表に示す比較例1の組成
物を使用した。
毛髪のべとつき性
頭髪t−2分し左右各々3gの試料を取り洗浄、乾燥後
の毛髪束についてべとつき具合をテスター10名の触感
により判定し、標準品に比べてべとつきがなければ01
ややべとつきがあればΔ、べとつきがあれば×、という
ように評価する。
の毛髪束についてべとつき具合をテスター10名の触感
により判定し、標準品に比べてべとつきがなければ01
ややべとつきがあればΔ、べとつきがあれば×、という
ように評価する。
毛髪のしっとり感
同様に洗浄、乾燥後の毛髪束のしっとり感をテスター1
0名の触感によシ判定し、標準品に比べてすぐれていれ
ばOlややすぐれていれはΔ、同等であれば×、という
ように評価する。
0名の触感によシ判定し、標準品に比べてすぐれていれ
ばOlややすぐれていれはΔ、同等であれば×、という
ように評価する。
毛髪のなめらかさ
同様に洗浄、乾燥後の毛髪束のなめらかさをテスター1
0名の触感により判定し、標準品に比べてすぐれていれ
ば0、ややすぐれていればΔ、同等であれば×というよ
うに評価する。
0名の触感により判定し、標準品に比べてすぐれていれ
ば0、ややすぐれていればΔ、同等であれば×というよ
うに評価する。
同様に洗浄、乾燥後の毛髪束について5回くしけずりし
、そのくし通シ易さをテスター10名により判定し、標
準品に比べてすぐれていれば○、ややすぐれていればΔ
、同等であれば×というように評価する。
、そのくし通シ易さをテスター10名により判定し、標
準品に比べてすぐれていれば○、ややすぐれていればΔ
、同等であれば×というように評価する。
毛髪のまとまり易さ
くし通シテストをした後の毛束のまとまり易さをテスタ
−1o名にょシ視覚判定し、標準品に比べてすぐれてい
れば01ややすぐれていればΔ、同等であれば×、とい
うように評価する。
−1o名にょシ視覚判定し、標準品に比べてすぐれてい
れば01ややすぐれていればΔ、同等であれば×、とい
うように評価する。
同様に試料を取り泡立てた後、泡の感触をIリオキシエ
チレンアルキルエーテル硫酸ナトリウム、平均EO付加
モル数1=3、アルキル基;C,2/C,、=1/1(
Ag3−Na) ’i基準として、テスター10名によ
シ総合判定した。
チレンアルキルエーテル硫酸ナトリウム、平均EO付加
モル数1=3、アルキル基;C,2/C,、=1/1(
Ag3−Na) ’i基準として、テスター10名によ
シ総合判定した。
試験例
下記表に示す組成を有する24種の試料を調整し、その
性能を試験した。結果を同表に示す。
性能を試験した。結果を同表に示す。
なお表において配合量は重量−であり、そして余1〜※
14Fi下記物質を示す。
14Fi下記物質を示す。
◆l:オキソ法合成C12〜C4s脂肪族アルコール3
モルエトキシ硫酸エステルのナ トリウム塩 ◆2ニオキン法合成法012〜Cf3脂肪族アルコール
3モルエトキシ硫酸エステルの マグネシウム塩 ψ3:う9リル硫酸エステルのナトリウム塩÷4.ニラ
ウリル硫酸エステルのトリエタノールアミ/塩 ※5:C14、α−オレフィンスルホン酸のナトリウム
塩(分子量308) ※6: N−ラウロイル−N−(2−ヒトミキシエチル
)+ N′−カル?キシメチルーエチレンジアミン※7
: ミラノールC2Mコンク(ミラノール社閤品名)(
但し、壷8〜壷12において、式中ROはラノリンアル
コール残基を示し、WOは還元ラノリンアルコール残基
を示す。) 表よシ明らかのように、比較例1は本発明の第2の必須
成分のカチオン化ラノリンおよび第3の必須成分の一般
式(1)で表わされる化合物を含有しないために、比較
例2は第3の必須成分を含有しないために、そして比較
例−3は第2の必須取分を含有しないためにそれぞれ本
発明の性能を満足できない。また比較例4は本発明の第
2の必須成分の配合量が0.1重量%に満たないために
、比較1flJ 5は第2の必須成分の配合蓋が10ム
*St越えるために、比較例6はff13の必須成分の
配合量が0.1重蓋チに満たないために、そして比較例
7は第3の必須成分の配合蓋が10重綾チを越えるため
に1それぞれ本発明の性能を満足できない。
モルエトキシ硫酸エステルのナ トリウム塩 ◆2ニオキン法合成法012〜Cf3脂肪族アルコール
3モルエトキシ硫酸エステルの マグネシウム塩 ψ3:う9リル硫酸エステルのナトリウム塩÷4.ニラ
ウリル硫酸エステルのトリエタノールアミ/塩 ※5:C14、α−オレフィンスルホン酸のナトリウム
塩(分子量308) ※6: N−ラウロイル−N−(2−ヒトミキシエチル
)+ N′−カル?キシメチルーエチレンジアミン※7
: ミラノールC2Mコンク(ミラノール社閤品名)(
但し、壷8〜壷12において、式中ROはラノリンアル
コール残基を示し、WOは還元ラノリンアルコール残基
を示す。) 表よシ明らかのように、比較例1は本発明の第2の必須
成分のカチオン化ラノリンおよび第3の必須成分の一般
式(1)で表わされる化合物を含有しないために、比較
例2は第3の必須成分を含有しないために、そして比較
例−3は第2の必須取分を含有しないためにそれぞれ本
発明の性能を満足できない。また比較例4は本発明の第
2の必須成分の配合量が0.1重量%に満たないために
、比較1flJ 5は第2の必須成分の配合蓋が10ム
*St越えるために、比較例6はff13の必須成分の
配合量が0.1重蓋チに満たないために、そして比較例
7は第3の必須成分の配合蓋が10重綾チを越えるため
に1それぞれ本発明の性能を満足できない。
これに対して本発明の実施例1〜19はそれぞれ第l−
第3の必須成分を本発明の範囲内の配合量で含有するた
め、すぐれたヘアコンディシー二ング性を示す。
第3の必須成分を本発明の範囲内の配合量で含有するた
め、すぐれたヘアコンディシー二ング性を示す。
出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦=665−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アニオン界面活性剤および/又は両性界面活性剤(そわ
ぞれの活性剤は1種又は2種以上の混合物を含む)を3
〜40重量%;カチオン化ラノリンの1種又は2株以上
10.1〜10重飯チ;および下記一般式で示される化
合物の1m又は2種以上を0.1−10重tli含有す
ること〔式中、R4は1〜17個の炭素原子を有するア
ルキル基、2〜17個の炭素原子を有するアルケニル基
、5〜8個の炭素原子を有するシクロアルキル基、7〜
9個の炭素原子を有するビシクロアルキル基、アルキル
が1〜4個の炭素原子を有するシクロアルキル−アルキ
ル基(但し、シクロアルキル残基が1〜4個の炭素原子
を有するアルキル基によって置換されていてもよい)ア
リール基、アルキルが1〜4個の炭素原子を有するアラ
ルキル基、アルケニルが2〜4個の炭素原子を有するア
リールケルケモル基、アルキルがそれぞれ1〜4個の炭
素原子を有するアリールオキシアルキル基又はアリール
メルカプトアル井ル基、ベンズヒドリル基、アルキルが
1〜4個の脚素原子を有するフ、ニルスルホ;ルアルキ
ル基、フリル又はアルケニルが2〜4個の炭素原子を有
するフリルアルケニル基を表わし、そして上述のアリー
ル残基I/i1〜4個の炭Xi子を有するアルキル基、
1〜4個の炭素原子を有するアルコキシ基、ニトロ基、
シアノ基又はハロゲンによってそれぞれ置換されていて
もよい。R2は水*S子又は1〜4個の炭素原子を有す
るアルキル基、2〜4個の炭素原子をそれぞれ有するア
ルケニル又はアルキニル基、ハロゲン、フェニル基、又
はベンジル基を表わす。 Xは有機アミン残基全表わす。〕
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7474982A JPS58191797A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | シヤンプ−組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7474982A JPS58191797A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | シヤンプ−組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191797A true JPS58191797A (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=13556211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7474982A Pending JPS58191797A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | シヤンプ−組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58191797A (ja) |
-
1982
- 1982-05-04 JP JP7474982A patent/JPS58191797A/ja active Pending
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