JPS581935A - 真空機器の製造方法 - Google Patents
真空機器の製造方法Info
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- JPS581935A JPS581935A JP9960081A JP9960081A JPS581935A JP S581935 A JPS581935 A JP S581935A JP 9960081 A JP9960081 A JP 9960081A JP 9960081 A JP9960081 A JP 9960081A JP S581935 A JPS581935 A JP S581935A
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- Japan
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- vacuum
- outer end
- container
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- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本侮−は高真空中て真空スイッナパルプ勢の真P 嵩
空害−をろう付けする鳩舎の真空機器の製造方法の改嵐
に論する。
に論する。
以下、真空中で真空容器をろう付けする鳩舎の真空機器
1の製造1鉄を真空スイッチバルブ(以下真空容器と称
す)を例にとり説−する・籐1111は従来の製造方法
における真空機器の一例である真空容器を真空炉内に設
置した状態を示す儒断曹閣である。
1の製造1鉄を真空スイッチバルブ(以下真空容器と称
す)を例にとり説−する・籐1111は従来の製造方法
における真空機器の一例である真空容器を真空炉内に設
置した状態を示す儒断曹閣である。
真空容器の絶緻筒鵞の上側にはシールド6を予め取付け
た端一4をろう材3を介して設置し、絶縁筒3の下側に
は端一14をろう材3を介して設置専れている。
た端一4をろう材3を介して設置し、絶縁筒3の下側に
は端一14をろう材3を介して設置専れている。
端一14にはベローズ6の下端部がろう材3を介して設
置専れ、ベローズ・の上端部にはベローズカバー1がろ
う材3を介して重ねられ、専らにろう材3を介して電極
saが取着された可動電極棒8が開示のごとく上部より
挿入されている・端114には電極−−が取着された固
定電極棒9がろう材3を介して挿入婁れ、壺構成部品が
仮組立て専れている・ rs このように真空容器の構成部品の4kI11食部にそれ
ぞれろう材3を配置して鎖−立てを°行なったものを真
空−1内8c設置し、この真空炉1内を排気ポンプ10
の排気系によりl@−増・ジ以下。高真!17排気した
後、排気を続けながら真空炉1内金体のiitをデ一部
に設置専れた加熱−一タ!IK:より上昇させ、壱構成
部品からの鳳ガスを十分性なった後、で会るだ#jI!
1時間内くろう付けI11直に加熱してろう付けし真空
容器を形成する。
置専れ、ベローズ・の上端部にはベローズカバー1がろ
う材3を介して重ねられ、専らにろう材3を介して電極
saが取着された可動電極棒8が開示のごとく上部より
挿入されている・端114には電極−−が取着された固
定電極棒9がろう材3を介して挿入婁れ、壺構成部品が
仮組立て専れている・ rs このように真空容器の構成部品の4kI11食部にそれ
ぞれろう材3を配置して鎖−立てを°行なったものを真
空−1内8c設置し、この真空炉1内を排気ポンプ10
の排気系によりl@−増・ジ以下。高真!17排気した
後、排気を続けながら真空炉1内金体のiitをデ一部
に設置専れた加熱−一タ!IK:より上昇させ、壱構成
部品からの鳳ガスを十分性なった後、で会るだ#jI!
1時間内くろう付けI11直に加熱してろう付けし真空
容器を形成する。
上述したCの製造方法ては真賓審器内の排気系路として
は壺構成部品を仮親型てしたー、ろう材を介してろう付
けする部分の一関より排気するより方法がなく、この部
分に生ずる一関は非常1c訣くかつ小さいため、複数個
の真空容器を同時にろう付けする場合は舎々に生じた一
関は不−均となり、排気系路のコンダクタンスが不−均
である。
は壺構成部品を仮親型てしたー、ろう材を介してろう付
けする部分の一関より排気するより方法がなく、この部
分に生ずる一関は非常1c訣くかつ小さいため、複数個
の真空容器を同時にろう付けする場合は舎々に生じた一
関は不−均となり、排気系路のコンダクタンスが不−均
である。
このため間し脱ガス時間では壷々の真−容器内の到着圧
力に差が生じ均一な圧力を得るためには膳ガス時間が長
時間かかる欠点があった。
力に差が生じ均一な圧力を得るためには膳ガス時間が長
時間かかる欠点があった。
上述したような欠点を改畳するために他の方法がな専れ
ている場合がある・即ち、第111で示す真空炉中1に
仮親型て専れた真空害−の一定電極棒−を真空炉の外S
に設けられた外部操作機構(開示せず)Kよ1て吊り下
げられていて、このため化端114と一定電極棒−との
間に一関(II示せず)が形成専れるので、壺構成部品
を重ねた不拘−な隙間部分の排気面積に対し、より大壷
な面積が確保て會脱ガスが害鳥になる・このように形成
鄭れた一関より排気ポンプ10の排気系によって排気を
行ない温直を上げて真空容器の脱ガスを完全に行う、し
かる後、真空炉1の外部に設けた外部操作機構によって
一定電極棒9を端114と密着するように所定の位置に
員してからろう付けして真空容器を形成する製造方法で
ある・ 上述した後者の製造方法によりてしても、時代の1重京
である原価低減の効果を満足させることはで會ず][K
脱ガス時間の値線が要求されている0重た仁の後者の製
造方法は固定電極棒−と端一4とを密着するように所定
の位置に戻すと會余−外部操作機構を慎重に操作しない
と可動電極棒−l と戻されたiii*iit9との軸心に偏心が生じ蟲す
(なる欠点を有していた命 本考案は上述したような欠点を解消するためになされた
もので、真空容器の両端に軟iられたいづれか一方を二
分割するごとくなし、□との部分−された端蓋を内側端
蓋と外側端蓋と6と分けて互いに駅舎するごとく形成し
、かつ内側端′11または外側端蓋のいづれか一方番ζ
排気用の孔をあけ、この孔から脱ガスを行うこ□とによ
り従来方法に比較して脱ガス時間が著しく煙纏専れ、か
つ内側端■と外側端蓋とが嵌合するように形成されてい
るめで、外部操作機構で外側端蓋を押し上げても内側端
蓋が案内の役回をするため固定電極棒の軸心に対し、可
動電極棒が偏心しないよう工夫された真空機善の製造方
法を提供せんとするものである・以下、本発明の実施例
を図面に基づ自説−する。
ている場合がある・即ち、第111で示す真空炉中1に
仮親型て専れた真空害−の一定電極棒−を真空炉の外S
に設けられた外部操作機構(開示せず)Kよ1て吊り下
げられていて、このため化端114と一定電極棒−との
間に一関(II示せず)が形成専れるので、壺構成部品
を重ねた不拘−な隙間部分の排気面積に対し、より大壷
な面積が確保て會脱ガスが害鳥になる・このように形成
鄭れた一関より排気ポンプ10の排気系によって排気を
行ない温直を上げて真空容器の脱ガスを完全に行う、し
かる後、真空炉1の外部に設けた外部操作機構によって
一定電極棒9を端114と密着するように所定の位置に
員してからろう付けして真空容器を形成する製造方法で
ある・ 上述した後者の製造方法によりてしても、時代の1重京
である原価低減の効果を満足させることはで會ず][K
脱ガス時間の値線が要求されている0重た仁の後者の製
造方法は固定電極棒−と端一4とを密着するように所定
の位置に戻すと會余−外部操作機構を慎重に操作しない
と可動電極棒−l と戻されたiii*iit9との軸心に偏心が生じ蟲す
(なる欠点を有していた命 本考案は上述したような欠点を解消するためになされた
もので、真空容器の両端に軟iられたいづれか一方を二
分割するごとくなし、□との部分−された端蓋を内側端
蓋と外側端蓋と6と分けて互いに駅舎するごとく形成し
、かつ内側端′11または外側端蓋のいづれか一方番ζ
排気用の孔をあけ、この孔から脱ガスを行うこ□とによ
り従来方法に比較して脱ガス時間が著しく煙纏専れ、か
つ内側端■と外側端蓋とが嵌合するように形成されてい
るめで、外部操作機構で外側端蓋を押し上げても内側端
蓋が案内の役回をするため固定電極棒の軸心に対し、可
動電極棒が偏心しないよう工夫された真空機善の製造方
法を提供せんとするものである・以下、本発明の実施例
を図面に基づ自説−する。
第2図は本発明の製造方法の一夷鯵例を示す中間組立品
ムの縦断側り同じく第3図は本発明の製造方法の一実施
例を示す中間組立品Bの縦断面図、同じく纂4図(5)
は本発明の製造方法の一夷麹P ・ 例を示す真空審−を真空炉内に設置し、内側端蓋と外側
端一とを貴会する以前の状態を示す−rrii園、岡じ
(第4111(b)は内側端一と外側端蓋とを嶽会した
状態を示す儒断w−であi・ ゛なお第1−と同−
将奇は同一または同−椙機部分番示す、″ 第雪−および第1IIの構成部品については第1園の場
合とほぼ同機であ墨が、第1′lllにおいて示した端
一14を二分割にしたようky#威するもので、即ちI
11閣の内側端蓋1sは第SSaの外側端=t’jと駅
舎するように形−してあり、かつこの内側端量IIには
複数個Kii!^または長大を一直線に穿設した孔30
を設けであるのが本発−の特徴である・第1m1iC示
す中闘銀立晶ムは、絶縁筒3の上部。
ムの縦断側り同じく第3図は本発明の製造方法の一実施
例を示す中間組立品Bの縦断面図、同じく纂4図(5)
は本発明の製造方法の一夷麹P ・ 例を示す真空審−を真空炉内に設置し、内側端蓋と外側
端一とを貴会する以前の状態を示す−rrii園、岡じ
(第4111(b)は内側端一と外側端蓋とを嶽会した
状態を示す儒断w−であi・ ゛なお第1−と同−
将奇は同一または同−椙機部分番示す、″ 第雪−および第1IIの構成部品については第1園の場
合とほぼ同機であ墨が、第1′lllにおいて示した端
一14を二分割にしたようky#威するもので、即ちI
11閣の内側端蓋1sは第SSaの外側端=t’jと駅
舎するように形−してあり、かつこの内側端量IIには
複数個Kii!^または長大を一直線に穿設した孔30
を設けであるのが本発−の特徴である・第1m1iC示
す中闘銀立晶ムは、絶縁筒3の上部。
端114.シールドS、内儒端1isnおよび電極軸を
取着した固定電極棒・め接舎部にそれぞれろう材島を配
置して真空中でろう付けする@他方、第31114c示
す中間組立品Bは外側端* r6.ベローズ・。
取着した固定電極棒・め接舎部にそれぞれろう材島を配
置して真空中でろう付けする@他方、第31114c示
す中間組立品Bは外側端* r6.ベローズ・。
ベローズカバー1および電I18畠を取着した可動電極
棒−の接合11にそれぞれろう材3を配置して真?! 空中でろう付けする。っ1<中関親立晶ムの絶縁筒雪の
下部にろう付された内側端−ISと中間組立品Bの外側
端m1llとの嵌合部をろう付けすべく第411(a)
に示すごとくに内側端一11円周部分上11に円環状の
ろう材3を緩濠し中間親立晶ムと中間組立品Bとを一体
に形成して仮−立て゛したものを第4111(a)に示
す真空デ1龜内に設置する・ζ−で内偶端蓋1sと外側
端量l・とを嵌合専せる親画について述べる。
棒−の接合11にそれぞれろう材3を配置して真?! 空中でろう付けする。っ1<中関親立晶ムの絶縁筒雪の
下部にろう付された内側端−ISと中間組立品Bの外側
端m1llとの嵌合部をろう付けすべく第411(a)
に示すごとくに内側端一11円周部分上11に円環状の
ろう材3を緩濠し中間親立晶ムと中間組立品Bとを一体
に形成して仮−立て゛したものを第4111(a)に示
す真空デ1龜内に設置する・ζ−で内偶端蓋1sと外側
端量l・とを嵌合専せる親画について述べる。
例えば中間組立品ムの内側端*tiがろう付けさ ・れ
ていないと命は、内側端m1llが絶縁筒雪にろう付け
されている場合よりも説ガス時間は値m専れるが絶縁筒
1m中間組立品B食体を外部操作機構により押し上げて
ろう付けすると会、固定電極棒9に取着された電極−1
と可動電極棒IK取着された電極8aとの極間距離が長
いため、中間−立晶邸の外側端量16が絶縁筒3に関着
すする。、電でEll定電極棒9の軸心に対し可動電極
棒−が偏心するおそれが多分にある・ そこで本尭−は上述のような不^舎を除嚢するために絶
縁筒1番こ内側端1klllをろう付けし、この内側端
m1llに案内の役目をもたせて外側端1i16と嵌合
すれば電極8aとllaは正常な接触面を保っCとにな
る。
ていないと命は、内側端m1llが絶縁筒雪にろう付け
されている場合よりも説ガス時間は値m専れるが絶縁筒
1m中間組立品B食体を外部操作機構により押し上げて
ろう付けすると会、固定電極棒9に取着された電極−1
と可動電極棒IK取着された電極8aとの極間距離が長
いため、中間−立晶邸の外側端量16が絶縁筒3に関着
すする。、電でEll定電極棒9の軸心に対し可動電極
棒−が偏心するおそれが多分にある・ そこで本尭−は上述のような不^舎を除嚢するために絶
縁筒1番こ内側端1klllをろう付けし、この内側端
m1llに案内の役目をもたせて外側端1i16と嵌合
すれば電極8aとllaは正常な接触面を保っCとにな
る。
このようkして真空炉1−内に設置された仮組立晶は、
真空炉1畠のを排気ポンプ10@排気畢により、to−
’tJ以下の高真空6ζ排気した後、排気を続けながら
真空−〇内金体の温度を#ll11部に設置された加熱
ヒーターHCより上昇させ舎構成部品から脱ガスを十分
に行なうが、内側端111Bに設けた孔型Oから一体K
jill虞して仮組立てした真空容器内部の空気が排気
されるので従来の構造のものより脱ガス時間を着しく短
縮することがで會る・この後真空−1aの外部から操作
棒13により第3図で示す中間組立品Bを押し上げてこ
の中間組立品Bにろう付けされた外側端蓋16と中間組
立品ムの内側端一1iとを嵌合させればsCめ内側端蓋
1@に穿設専れ11ま た孔雪Oが必然的番ζ畠がれ、最終ろう封部に近接して
設置した局部加熱ヒーター1によりろう付は温度まて昇
温し、前記嵌合部に配置されたろう#3を− 溶融してろう付けを行い真寵容−を形成する。
真空炉1畠のを排気ポンプ10@排気畢により、to−
’tJ以下の高真空6ζ排気した後、排気を続けながら
真空−〇内金体の温度を#ll11部に設置された加熱
ヒーターHCより上昇させ舎構成部品から脱ガスを十分
に行なうが、内側端111Bに設けた孔型Oから一体K
jill虞して仮組立てした真空容器内部の空気が排気
されるので従来の構造のものより脱ガス時間を着しく短
縮することがで會る・この後真空−1aの外部から操作
棒13により第3図で示す中間組立品Bを押し上げてこ
の中間組立品Bにろう付けされた外側端蓋16と中間組
立品ムの内側端一1iとを嵌合させればsCめ内側端蓋
1@に穿設専れ11ま た孔雪Oが必然的番ζ畠がれ、最終ろう封部に近接して
設置した局部加熱ヒーター1によりろう付は温度まて昇
温し、前記嵌合部に配置されたろう#3を− 溶融してろう付けを行い真寵容−を形成する。
なお本発−の一宍施儒では絶縁筒3の下部に孔型Oを穿
設した内側端−IIをろうilを配置してろう付けし、
この内側端lll5と外側端Ill・とを嵌合するよう
に説明したが、外側端量1・に孔をIP設してもよい。
設した内側端−IIをろうilを配置してろう付けし、
この内側端lll5と外側端Ill・とを嵌合するよう
に説明したが、外側端量1・に孔をIP設してもよい。
また絶縁筒3の上111Kろう付は暮れた端114を型
分割したように形成して本尭−の方法を適蟲してもよい
ことは勿論である。
分割したように形成して本尭−の方法を適蟲してもよい
ことは勿論である。
上述したごとく本発−による真空機器の綱途方法によれ
ば、従来の製造方機に比軟して脱ガス時間を着しく煩細
し、かつ完威専れた真空容器の真空気1m4&の信頼は
非常に高く、−意時間での製造量を増加させることかで
會て製造上の効果は極めて大である。
ば、従来の製造方機に比軟して脱ガス時間を着しく煩細
し、かつ完威専れた真空容器の真空気1m4&の信頼は
非常に高く、−意時間での製造量を増加させることかで
會て製造上の効果は極めて大である。
た状態を示す伺断側り第禦■および*sii+は本抛明
や製造方法の一実施例を示す中間鳳立晶ムおよびB4Q
ll断劃り第4園(−)は同じく本員−の斜交炉内に設
置し端一を嵌合する以前の状態を示す儒断組り第4回(
1))は同じく本発−の製造方法の息番 一実施例を真空鬼イ伽チ〜ルγを真空炉内に設置し、端
一を嵌合した秋−を示す儒断画−である・1.1a・・
・・・真空炉、3・・・・・・絶縁筒、3・・・・・・
ろう材、4.14・・・・・」1、ト・ シールド、6
・・・・・ベローズ、γ・・・・・ベローズカバー、8
・・・・・・可動電極棒、9・・・・固定電極棒% 1
111 、 il[・・・電極、10・・・排気ポンプ
、1ト・・・・加熱ヒータ、1F・・・・局部加熱−m
−,1s・・・・・・外部の操作棒、1!I・・・・・
内側端蓋、1・・・・・・・外側端量、20・・・・・
・孔。 特許出願人 東洋電機製造株式自社 代表者 土 井 厚 lil 図 第2図 為3図 為 4 1[
や製造方法の一実施例を示す中間鳳立晶ムおよびB4Q
ll断劃り第4園(−)は同じく本員−の斜交炉内に設
置し端一を嵌合する以前の状態を示す儒断組り第4回(
1))は同じく本発−の製造方法の息番 一実施例を真空鬼イ伽チ〜ルγを真空炉内に設置し、端
一を嵌合した秋−を示す儒断画−である・1.1a・・
・・・真空炉、3・・・・・・絶縁筒、3・・・・・・
ろう材、4.14・・・・・」1、ト・ シールド、6
・・・・・ベローズ、γ・・・・・ベローズカバー、8
・・・・・・可動電極棒、9・・・・固定電極棒% 1
111 、 il[・・・電極、10・・・排気ポンプ
、1ト・・・・加熱ヒータ、1F・・・・局部加熱−m
−,1s・・・・・・外部の操作棒、1!I・・・・・
内側端蓋、1・・・・・・・外側端量、20・・・・・
・孔。 特許出願人 東洋電機製造株式自社 代表者 土 井 厚 lil 図 第2図 為3図 為 4 1[
Claims (1)
- 属ガスを行う加熱−m−とろう付けのみを行う馬部、m
at−夕を有する真空デを用いて真空中で容器をろう付
けして真**器を形成する製造方法において、前記容器
の両端に設けられた端一のいづれか一方を二分割するご
とくなし、この二分割容れた端一を内側端蓋と、外側端
一とに分けて互いに嵌会するととく形威し、かつ内側端
IIまたは外側端一のいづれか一方に排気用の孔をあけ
tこの孔から前記加熱し−タを用いて脱ガスを行った後
km記内内側叢と外側端一とを外部操作により嵌壷専せ
、この嶽舎IIK近−して設けられた前記局s1s熱1
−タによや前1eIlt舎郁に配置専れたろう材を介し
て前Ie嶽舎郁の一閾をろう付けして密封した仁とを特
徴とする真空機器の製造1渋・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9960081A JPS581935A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 真空機器の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9960081A JPS581935A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 真空機器の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581935A true JPS581935A (ja) | 1983-01-07 |
| JPS6330726B2 JPS6330726B2 (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=14251580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9960081A Granted JPS581935A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 真空機器の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581935A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021513222A (ja) * | 2018-02-08 | 2021-05-20 | マシイネンフアブリーク・ラインハウゼン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | タップ切換器に用いられる切換要素及びタップ切換器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5044473A (ja) * | 1973-08-23 | 1975-04-21 |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP9960081A patent/JPS581935A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5044473A (ja) * | 1973-08-23 | 1975-04-21 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021513222A (ja) * | 2018-02-08 | 2021-05-20 | マシイネンフアブリーク・ラインハウゼン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | タップ切換器に用いられる切換要素及びタップ切換器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330726B2 (ja) | 1988-06-20 |
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