JPS58195561A - 室内芳香製品 - Google Patents
室内芳香製品Info
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- JPS58195561A JPS58195561A JP58048053A JP4805383A JPS58195561A JP S58195561 A JPS58195561 A JP S58195561A JP 58048053 A JP58048053 A JP 58048053A JP 4805383 A JP4805383 A JP 4805383A JP S58195561 A JPS58195561 A JP S58195561A
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41G—ARTIFICIAL FLOWERS; WIGS; MASKS; FEATHERS
- A41G1/00—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands
- A41G1/001—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands characterised by their special functions
- A41G1/006—Diffusing perfume or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61L—METHODS OR APPARATUS FOR STERILISING MATERIALS OR OBJECTS IN GENERAL; DISINFECTION, STERILISATION OR DEODORISATION OF AIR; CHEMICAL ASPECTS OF BANDAGES, DRESSINGS, ABSORBENT PADS OR SURGICAL ARTICLES; MATERIALS FOR BANDAGES, DRESSINGS, ABSORBENT PADS OR SURGICAL ARTICLES
- A61L9/00—Disinfection, sterilisation or deodorisation of air
- A61L9/015—Disinfection, sterilisation or deodorisation of air using gaseous or vaporous substances, e.g. ozone
- A61L9/04—Disinfection, sterilisation or deodorisation of air using gaseous or vaporous substances, e.g. ozone using substances evaporated in the air without heating
- A61L9/12—Apparatus, e.g. holders, therefor
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Veterinary Medicine (AREA)
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Fats And Perfumes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、外被筐体内に隠され、取り替え可能に配置さ
れた、発香物質で含浸された吸収性材料製の発香物質担
体を有する室内芳香製品に関する。
れた、発香物質で含浸された吸収性材料製の発香物質担
体を有する室内芳香製品に関する。
前記種類の室内芳香製品もしくは発香体は、そのまわり
に快適な香気を放散し、殊に室内空気を芳香性にするも
のと定義する。公知の室内芳香製品は、このために、大
抵、特定の形を有する屡々、穿孔された多数部材よりな
るプラスチック筐体より成り、その中に発香物質担体を
収納しており、それ自体は大抵、吸収性のプラスチック
フオーム場合によっては紙又はプラスチック材料より成
っていて、特定の発香物質で含浸されてい名。この発香
物質担体は、マット状に成形されていて、この際、フオ
ームマットは、きちんと□゛収′納するためには特別の
保持具を必要とする。この種のフオームマットの製造及
瓢び発香物質含浸及び当該プラスチック外被筺体J
44の特別な型はがなりの経費を必要とする。更に、プ
ラスチック筐体を有する公知の室内芳香製品は、あまり
装飾的ではなく、あまりにも容易かつ明瞭に、その発香
源が人工的であることを認識できろ1、 従って、本発明は、その発香物質担体に関して、著ろし
く容易にかつ経費を節約して製造でき、かつ簡単かつ目
\γたずに種々の外被筐体中に収納でき、それ自体、従
来の室内芳香製品よりも好ま[7い外観を有することの
できる、室内芳香製品を得ろことを目的としている。
に快適な香気を放散し、殊に室内空気を芳香性にするも
のと定義する。公知の室内芳香製品は、このために、大
抵、特定の形を有する屡々、穿孔された多数部材よりな
るプラスチック筐体より成り、その中に発香物質担体を
収納しており、それ自体は大抵、吸収性のプラスチック
フオーム場合によっては紙又はプラスチック材料より成
っていて、特定の発香物質で含浸されてい名。この発香
物質担体は、マット状に成形されていて、この際、フオ
ームマットは、きちんと□゛収′納するためには特別の
保持具を必要とする。この種のフオームマットの製造及
瓢び発香物質含浸及び当該プラスチック外被筺体J
44の特別な型はがなりの経費を必要とする。更に、プ
ラスチック筐体を有する公知の室内芳香製品は、あまり
装飾的ではなく、あまりにも容易かつ明瞭に、その発香
源が人工的であることを認識できろ1、 従って、本発明は、その発香物質担体に関して、著ろし
く容易にかつ経費を節約して製造でき、かつ簡単かつ目
\γたずに種々の外被筐体中に収納でき、それ自体、従
来の室内芳香製品よりも好ま[7い外観を有することの
できる、室内芳香製品を得ろことを目的としている。
この課題は、本発明により、発香物質担体を不織布より
成るタフポン状の発番芯部より構成することにより解決
されろ。この種のウェブ繊維製のタンポン状発香芯部は
、その吸収性に基づき、発香物質の施tテのためかつそ
の担体として好適である。更に、このタンポン形は、空
間を節約して、快適に小さい外被筐体中にも[]立たず
に収納可能である。
成るタフポン状の発番芯部より構成することにより解決
されろ。この種のウェブ繊維製のタンポン状発香芯部は
、その吸収性に基づき、発香物質の施tテのためかつそ
の担体として好適である。更に、このタンポン形は、空
間を節約して、快適に小さい外被筐体中にも[]立たず
に収納可能である。
その発δ芯部がその端部で、外被筐体内に収納すべき台
皿のとげの−Lに刺されているのが有利である。これに
より、タンポン状発香芯部は、発香物質放散の減少及び
消失の際に各局ニ旨去でき、新しい発番芯部で代えるこ
とができる。 1台皿と共に配置されているのが有
利であるとヴ証された。この種の造花は、殆んど自然に
生き−(いるように、合成材料及び天然絹を用いて形状
がつけられていてよい。この際、発香芯部中に保留され
た発番物質もしくはその芳香は、そtしを取り付ける花
の種類にできるかぎり一致させるべきことは自明であり
、この際、発香芯部の色も花に相応して選択することが
できる。
皿のとげの−Lに刺されているのが有利である。これに
より、タンポン状発香芯部は、発香物質放散の減少及び
消失の際に各局ニ旨去でき、新しい発番芯部で代えるこ
とができる。 1台皿と共に配置されているのが有
利であるとヴ証された。この種の造花は、殆んど自然に
生き−(いるように、合成材料及び天然絹を用いて形状
がつけられていてよい。この際、発香芯部中に保留され
た発番物質もしくはその芳香は、そtしを取り付ける花
の種類にできるかぎり一致させるべきことは自明であり
、この際、発香芯部の色も花に相応して選択することが
できる。
本発明のもう1つの特徴によれば、発香、15部を包囲
する外被筐体は、回転対称形で、かつ穿孔を備えていて
よく、かつ使用目的及び装飾1−1的の部材を形成して
いてよく、その回転軸内に発香芯部が収納されていてよ
い。
する外被筐体は、回転対称形で、かつ穿孔を備えていて
よく、かつ使用目的及び装飾1−1的の部材を形成して
いてよく、その回転軸内に発香芯部が収納されていてよ
い。
発香芯部を包囲している外被筐体は、共通の軸のまわり
で回転運動をする穿孔を有する2個の筺体壁部拐よりな
る際に特に有利である。これに、Lす、2個の筺体壁部
材を単にまわすことにより、相互にその中に存在する孔
が多かれ少なかれ開放もしくは被覆され、これにより室
内芳香製品の芳香放出を簡単に配量するかもしくは調節
する可能性が得られる。この場合に、発香芯部を包囲1
−ている外被筐体は例えばろうそくスタ/1゛又は電灯
スタンドの部材であってよく、その好ましい外観は、そ
の中に収納されたタンポン状発香、15部により決して
損なわれない。
で回転運動をする穿孔を有する2個の筺体壁部拐よりな
る際に特に有利である。これに、Lす、2個の筺体壁部
材を単にまわすことにより、相互にその中に存在する孔
が多かれ少なかれ開放もしくは被覆され、これにより室
内芳香製品の芳香放出を簡単に配量するかもしくは調節
する可能性が得られる。この場合に、発香芯部を包囲1
−ている外被筐体は例えばろうそくスタ/1゛又は電灯
スタンドの部材であってよく、その好ましい外観は、そ
の中に収納されたタンポン状発香、15部により決して
損なわれない。
発香、i’、、部を包囲l〜ている外被筐体は、他の装
飾的形状、例えば本質的に卵形であり、かつ場合により
、装飾的薬味振出器又は類似物の部材を成していても、
Yい。この外被筐体は盤形で、例えば花生しt盤から成
っていて・もよい。
飾的形状、例えば本質的に卵形であり、かつ場合により
、装飾的薬味振出器又は類似物の部材を成していても、
Yい。この外被筐体は盤形で、例えば花生しt盤から成
っていて・もよい。
1:
この発香、を部を包囲しているi□外被筐体は多くの■
二業的[1用品として、例えば文房具等の保持のための
筒形容器として構成されていてもよく、その内部には、
発香芯部を塔状に覆っている穿孔を(rする挿入保護部
材を有していてよい。
二業的[1用品として、例えば文房具等の保持のための
筒形容器として構成されていてもよく、その内部には、
発香芯部を塔状に覆っている穿孔を(rする挿入保護部
材を有していてよい。
最後に、他の担体も、この発番芯部の収容のために好適
であり、例えば居住室内に配置するために、場合により
花模様及び類似物で精巧に描写された陶磁器又は軽金属
製のものが好適であり、この際タンポン状発番芯部は、
その発香物質の消失もしくは使用の後に容易に交替する
ことができ、この担体製品は単に1回購入する必要があ
るだけで、従って相応し−〔経費節約になる。
であり、例えば居住室内に配置するために、場合により
花模様及び類似物で精巧に描写された陶磁器又は軽金属
製のものが好適であり、この際タンポン状発番芯部は、
その発香物質の消失もしくは使用の後に容易に交替する
ことができ、この担体製品は単に1回購入する必要があ
るだけで、従って相応し−〔経費節約になる。
添付図面で、本発明により得られる室内芳香製品のいく
つかの実施例が特に部分的な垂直縦断面につき示す。こ
こで、この室内芳香製品も[7くはその外被筐体は、第
1図及び第2図では造花として、第3−ではろうそくス
タンドとして、第4図では文傳、具容器として、第5図
では、卵形薬味振出器とq゛て、かつ第6図では花生は
盤として構成されてaる。
つかの実施例が特に部分的な垂直縦断面につき示す。こ
こで、この室内芳香製品も[7くはその外被筐体は、第
1図及び第2図では造花として、第3−ではろうそくス
タンドとして、第4図では文傳、具容器として、第5図
では、卵形薬味振出器とq゛て、かつ第6図では花生は
盤として構成されてaる。
第1図及び第2図に記載の造花1は、その萼2の中に小
さい円板3を備えていて、これは、その1ユに載せるべ
き発香物質放出牛の台皿としての作用をする。これは、
不織布より成るタン、1?ン状発香芯部として構成され
ている。発香1芯部4の固定のために、この円板δ上に
、上から発番715部4を困難なく、きっちり刺し込む
べき、爪直なピノもしくはとげ5が備えられている。
さい円板3を備えていて、これは、その1ユに載せるべ
き発香物質放出牛の台皿としての作用をする。これは、
不織布より成るタン、1?ン状発香芯部として構成され
ている。発香1芯部4の固定のために、この円板δ上に
、上から発番715部4を困難なく、きっちり刺し込む
べき、爪直なピノもしくはとげ5が備えられている。
発香、15部2の材料は、強力な吸収性の意味で、非常
に軟かく構成されるべきであるので、予め、発香芯部4
のとげ5からの場合により滑り落ちろことは、確実に排
斥することはできない。従って、発香芯部4をその下部
で、殊にプラスチック1つなる平らな容器6中に錨着も
しく(1固定するのが有利で゛ある。
に軟かく構成されるべきであるので、予め、発香芯部4
のとげ5からの場合により滑り落ちろことは、確実に排
斥することはできない。従って、発香芯部4をその下部
で、殊にプラスチック1つなる平らな容器6中に錨着も
しく(1固定するのが有利で゛ある。
発番芯部4は、模造すべき花1の種類に応じて、例えば
1〜4Cニアnの長さ及び約1.5 anまでの直径を
有していてよく、その花は相応して着色さ′!1ていて
よい。1実施例において、発香芯部4は、周囲の温度に
応じて、約4〜6週間有効であった。
1〜4Cニアnの長さ及び約1.5 anまでの直径を
有していてよく、その花は相応して着色さ′!1ていて
よい。1実施例において、発香芯部4は、周囲の温度に
応じて、約4〜6週間有効であった。
次Vこ、こJ]を造化1から容器6と共に取り除き、新
しい発香調製物で付勢された発香芯部に代えた。
しい発香調製物で付勢された発香芯部に代えた。
第4図〜第6図に記載の室内−η香製品もしくは発香体
も、共通して、不織荀より成るタン;I−゛/状発香7
1L、部14を有し、こねは相応する発香物質で含浸さ
れている。その大きい吸収性に基−5と、この芯もしく
はタンポン14は比較的多酸の発香物質を吸収し、これ
を同時に、長ル1間の発香物質放出を確保するのに充分
な長さで結合することができた。この発香芯部14は、
ここ−(も、良好に保持しもしくは取り付けろことがで
きるように、その端部で・ヒらな容器16中に収納され
ている。この目的のために、発香芯部14は、更にその
端部で台皿13のとげ15の1・に突き刺されていてよ
く、この際、このために、容器16は、それがとげ15
により容易に突き通されうるよ5な材料より成るか又は
中央に相応(2て工作された位置を有する。更に、すべ
ての実施例は、発香芯部14が、そのl端を包囲してい
る平らな容器16及び/又はとげ15を有する台皿13
により、一般に11で示さ4ている外被筐体中に容易に
取り替え可能に収納されている点で共通している。この
際、発香芯部14を包囲している外被筺体11は、回転
対称構造を有し、芯部14から放散される発香物質がそ
こからその外に出て室内に達することができるような穿
孔を備えている。更に、この発香芯部14は、すべての
場合に、回転対称に構成された外被筐体11中に収納さ
れている。
も、共通して、不織荀より成るタン;I−゛/状発香7
1L、部14を有し、こねは相応する発香物質で含浸さ
れている。その大きい吸収性に基−5と、この芯もしく
はタンポン14は比較的多酸の発香物質を吸収し、これ
を同時に、長ル1間の発香物質放出を確保するのに充分
な長さで結合することができた。この発香芯部14は、
ここ−(も、良好に保持しもしくは取り付けろことがで
きるように、その端部で・ヒらな容器16中に収納され
ている。この目的のために、発香芯部14は、更にその
端部で台皿13のとげ15の1・に突き刺されていてよ
く、この際、このために、容器16は、それがとげ15
により容易に突き通されうるよ5な材料より成るか又は
中央に相応(2て工作された位置を有する。更に、すべ
ての実施例は、発香芯部14が、そのl端を包囲してい
る平らな容器16及び/又はとげ15を有する台皿13
により、一般に11で示さ4ている外被筐体中に容易に
取り替え可能に収納されている点で共通している。この
際、発香芯部14を包囲している外被筺体11は、回転
対称構造を有し、芯部14から放散される発香物質がそ
こからその外に出て室内に達することができるような穿
孔を備えている。更に、この発香芯部14は、すべての
場合に、回転対称に構成された外被筐体11中に収納さ
れている。
第3図に、1れば、外被筐体11は、共通の軸17のま
わりで回転運動可能で、スリット18゜19を(I’す
る2個の筐体壁部材20もしくは21より成っており、
これはろうぞ(スタンP又は電灯スタンドゝの部材であ
り、付加的になお脚台2211しびに7)うそく−もし
くは白熱灯ソケット22′を有する。2個の一体壁部材
20.21の回転により、スリット18,19の通過性
は、□ fト意Vこピロから完全通過値まで変えることができ、
こJlによって、発香タンポン14の香気発散を適当に
調節することができる。これにより周囲空間の香気強度
を所望に応じて適当圧弱く又は強くすることができる。
わりで回転運動可能で、スリット18゜19を(I’す
る2個の筐体壁部材20もしくは21より成っており、
これはろうぞ(スタンP又は電灯スタンドゝの部材であ
り、付加的になお脚台2211しびに7)うそく−もし
くは白熱灯ソケット22′を有する。2個の一体壁部材
20.21の回転により、スリット18,19の通過性
は、□ fト意Vこピロから完全通過値まで変えることができ、
こJlによって、発香タンポン14の香気発散を適当に
調節することができる。これにより周囲空間の香気強度
を所望に応じて適当圧弱く又は強くすることができる。
第4図の場合には、発香芯部14を包囲している外被筐
体は、文房具4等の保持のための筒形容器23として構
成されており、この際、この容器筒23の内部には、な
お、発香、芯部14を塔状に覆っている穿孔された挿入
保護部月25が備えられている。
体は、文房具4等の保持のための筒形容器23として構
成されており、この際、この容器筒23の内部には、な
お、発香、芯部14を塔状に覆っている穿孔された挿入
保護部月25が備えられている。
第5図によれば、発香芯部14を包囲している外被筺体
11は、本質的に卵形構造を有している。ここでこれは
、例えばその芯部に通例存在する振出しスリット26を
有する錫製等の装飾薬味振出器の部材を成している。こ
の場合にも、スリット26は場合によって回転運動可能
に取り付けるべき押えキャッジ等によって、多かハ少な
かれ被覆されていてよく、従ってここでも、配量すづき
発香物質放散の可能性もあることが理解され、る。
11は、本質的に卵形構造を有している。ここでこれは
、例えばその芯部に通例存在する振出しスリット26を
有する錫製等の装飾薬味振出器の部材を成している。こ
の場合にも、スリット26は場合によって回転運動可能
に取り付けるべき押えキャッジ等によって、多かハ少な
かれ被覆されていてよく、従ってここでも、配量すづき
発香物質放散の可能性もあることが理解され、る。
第6図の場合には、発香芯部14を包囲して (いる
外被筐体11は、盤形構造即ち懸垂固定された花生は盤
27より成っていて、その中央に、発番芯部14が、そ
の平らな容器16及び芯部15を担持している台皿13
と共に収納されている。この場合、周囲に対する発香、
ぢ部14の完全な外被は、盤27内に取り付けるべき花
28により確保されろ。この場合には、芯部14に付加
すべき発香物質を、できるかぎり、それが花28の匂い
にできるだけ一致し、従ってその芳香放散を相応して強
化もしくは延長できるように選択することが理解される
。ここで発香芯部14の1一端は、花生は盤27により
aに充分に被わtlない場合には、花として押し出し成
形されていてもよい。最後に、発香芯部14は、他の場
合と同様に、相応する色を有してよいことが叩解される
。
外被筐体11は、盤形構造即ち懸垂固定された花生は盤
27より成っていて、その中央に、発番芯部14が、そ
の平らな容器16及び芯部15を担持している台皿13
と共に収納されている。この場合、周囲に対する発香、
ぢ部14の完全な外被は、盤27内に取り付けるべき花
28により確保されろ。この場合には、芯部14に付加
すべき発香物質を、できるかぎり、それが花28の匂い
にできるだけ一致し、従ってその芳香放散を相応して強
化もしくは延長できるように選択することが理解される
。ここで発香芯部14の1一端は、花生は盤27により
aに充分に被わtlない場合には、花として押し出し成
形されていてもよい。最後に、発香芯部14は、他の場
合と同様に、相応する色を有してよいことが叩解される
。
添付図面は本発明の実施形を示すものであり、第1図及
び第2図は造花形外被筐体を有する室内″j″J−香製
品、?X3図は、ろうそくスタンrの形をした外被筐体
を17する室内芳香−品、第4図は、文房具保持容器の
形の外被筐体を有する室内芳香製品、第5図は卵形薬味
振出器のJ[≧の外被筐体を有する室内芳香製品及び第
6回は花生は盤の形の外被筐体を有する室内芳香製品を
示す図である。 ■・・造化、2・・−萼、3・・・台1■、牛、14・
・・発香7に・部、5,15・・・とげ、11・・・外
被筺体、6.16・・・支持容器、17・・・回転軸、
18.IQ・・穿孔部、20.21・・・筐体壁部、2
3・・・筒形容器、24・・・文房具、25・・・挿入
保護部伺、27・・花生は盤
び第2図は造花形外被筐体を有する室内″j″J−香製
品、?X3図は、ろうそくスタンrの形をした外被筐体
を17する室内芳香−品、第4図は、文房具保持容器の
形の外被筐体を有する室内芳香製品、第5図は卵形薬味
振出器のJ[≧の外被筐体を有する室内芳香製品及び第
6回は花生は盤の形の外被筐体を有する室内芳香製品を
示す図である。 ■・・造化、2・・−萼、3・・・台1■、牛、14・
・・発香7に・部、5,15・・・とげ、11・・・外
被筺体、6.16・・・支持容器、17・・・回転軸、
18.IQ・・穿孔部、20.21・・・筐体壁部、2
3・・・筒形容器、24・・・文房具、25・・・挿入
保護部伺、27・・花生は盤
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外被筐体内に隠され、取り替え可能に配置された、
発番物質で含浸された吸収性材料製の発番物質担体を有
する室内芳香製品において、この発香物質担体は不織布
よりなるタンポン状発香芯部(4,14)から構成され
ていることを特徴とする、室内芳香製品。 2、発香芯部(4,14)は、外被筐体(11)内に収
納すべき台皿(3,13)のとげ(5,15)の上にそ
のl端で突き刺されている、特許請求の範囲第1項記載
の室内芳香製品。 3、発香芯部(4,14)は、その1端で、殊にプラス
チック製の平らな容器(6,16)中に固定されている
、特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の室内芳香製
品。 4、容器の底(6,16)は、発香芯部(4゜14)を
突き刺すとげ(5,15)により突き通されている、特
許請求の範囲第3項記載の室内芳香製品。 5、発番芯部(4)を包囲している外被筐体は、造花(
1)として構成されていて、その萼(2)内には、発香
芯部(4)がその容器(6)及び台皿(3)と共に配置
されている、特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれが
1項に記載の室内芳香製品。 6、発香芯部(14)を包囲している外被筐体、< 1
1 )は、回転対称構造を有し、穿孔(例えば18.1
9)を有し、使用目的及び装飾目的の部材を形成してお
り、その回転軸内には、発香芯部(14)がその台皿(
13)及び/又は容器(16)と共に収納されている、
特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれか1項に記載の
室内芳香製品。 7 発番芯部(14)を包囲している外被筐体(11)
は、共通の軸(17)のまわりを回転J#Jt、5る2
個の穿孔付き筐体壁部材(2o。 21)より成っている、特許請求の範囲第6項記載の室
内芳香製品。 8 発香芯部(14)を包囲している外被筐体(11)
は、ロウそくスタンド又は電灯スタンドの部材である、
特許請求の範囲第6項記載の室内芳香製品。 9 発香芯部(14)を包囲している外被筐体(11)
は、文房具(24)等の保持のための筒形容器(23)
として構成されていて、その内部に発香芯部(14)を
塔状に覆っている穿孔付き挿入保護部材(25)を有す
る、特許請求の範囲第6項記載の室内芳香製品。 10 発香芯部(14)を包囲している外被筐体(1
1)は、実質的に卵形構造を有し、例え)。 ば装飾用の薬味振出器竺の部材である、特許・5; 請求の範囲第6項記載、?室内芳香製品。 11 発香芯部(14)を包囲している外被筐体(1
1)は、盤形構造を有し、例えば花生は盤(27)より
成っている、特許請求の範囲第6項記載の室内芳香製品
。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8212730.1 | 1982-05-03 | ||
| DE19828212730 DE8212730U1 (de) | 1982-05-03 | 1982-05-03 | Kunstblume |
| DE8225646.2 | 1982-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58195561A true JPS58195561A (ja) | 1983-11-14 |
| JPS6033511B2 JPS6033511B2 (ja) | 1985-08-03 |
Family
ID=6739707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58048053A Expired JPS6033511B2 (ja) | 1982-05-03 | 1983-03-24 | 室内芳香製品 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033511B2 (ja) |
| DE (1) | DE8212730U1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3416007A1 (de) * | 1984-04-30 | 1985-10-31 | Henkel KGaA, 4000 Düsseldorf | Verfahren zum herstellen des dufttraegers einer kunstblume und nach dem verfahren hergestellter dufttraeger |
| DE102008063327A1 (de) | 2008-12-30 | 2010-07-01 | Bartels Mikrotechnik Gmbh | Künstliche Blume |
| DE102015005720A1 (de) | 2015-05-07 | 2016-11-10 | UNIKOPF Innovations GmbH | Kunstblume als Raumduftspender |
-
1982
- 1982-05-03 DE DE19828212730 patent/DE8212730U1/de not_active Expired
-
1983
- 1983-03-24 JP JP58048053A patent/JPS6033511B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8212730U1 (de) | 1982-11-04 |
| JPS6033511B2 (ja) | 1985-08-03 |
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