JPS5819645A - 換気具付き開口部装置 - Google Patents
換気具付き開口部装置Info
- Publication number
- JPS5819645A JPS5819645A JP56118407A JP11840781A JPS5819645A JP S5819645 A JPS5819645 A JP S5819645A JP 56118407 A JP56118407 A JP 56118407A JP 11840781 A JP11840781 A JP 11840781A JP S5819645 A JPS5819645 A JP S5819645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- motor
- closing
- switch
- sensor signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F7/00—Ventilation
- F24F7/007—Ventilation with forced flow
- F24F7/013—Ventilation with forced flow using wall or window fans, displacing air through the wall or window
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、−口部装置の改良に係るものである。
最近ガス器具の普及と、アルミナツシュの普及により【
ガスによる事故が増加しており、従来の應ガラスーロ部
では酸欠等の事故を防止するためKjlを一部するとエ
ネルギーの損失を招くなどの不員合があった。#にマン
ション等の集合住宅では自分が如何に注意していても、
他人の不注意勢により思わぬ事故を発生するなどの事例
がある。
ガスによる事故が増加しており、従来の應ガラスーロ部
では酸欠等の事故を防止するためKjlを一部するとエ
ネルギーの損失を招くなどの不員合があった。#にマン
ション等の集合住宅では自分が如何に注意していても、
他人の不注意勢により思わぬ事故を発生するなどの事例
がある。
本発−は上記の不具金を改番するために新しい換気およ
び遮蔽機能を備えた開口部装置を設置して、四季な通じ
て自由に通風換気を行な、5ことができるようKすると
ともに、ガス器具やアルミ開口部の普及によって増加し
てい為酸欠等によるガス事故を防止したり、火災が発生
した場合に自動的に急速に排煙を行なったりし【事故を
最小lllに嘗めることができるflI蝿にして、かつ
既賽の一口部装置にも一部改造成は、−口部の左右およ
び上下の寸法を容易に調節して如何なる開口部枠にも容
易に取付可能な一口部装置を提供するものであり、更に
は換気員を着mi!在に堆付けて警報器と連動して自W
Ik#に作動させたり、マンシ肩ン等の集会住宅に適用
できるシステムを提供するものである。
び遮蔽機能を備えた開口部装置を設置して、四季な通じ
て自由に通風換気を行な、5ことができるようKすると
ともに、ガス器具やアルミ開口部の普及によって増加し
てい為酸欠等によるガス事故を防止したり、火災が発生
した場合に自動的に急速に排煙を行なったりし【事故を
最小lllに嘗めることができるflI蝿にして、かつ
既賽の一口部装置にも一部改造成は、−口部の左右およ
び上下の寸法を容易に調節して如何なる開口部枠にも容
易に取付可能な一口部装置を提供するものであり、更に
は換気員を着mi!在に堆付けて警報器と連動して自W
Ik#に作動させたり、マンシ肩ン等の集会住宅に適用
できるシステムを提供するものである。
以下図1jK基き本発明の1実施例につき詳細な11−
を行なう。
を行なう。
第illは本jiI14に係る關口部装置を新風に設け
たときの間口s装置の内面正真図、第2図は縦断両開で
あり、亀3図はR存の開口部枠に堆付けたときの!I!
漸画■、第4閣はスラットの開閉状態を示すI!爾両、
m5siは平断両を示す。第1図および1II2園にお
いて開口部1は左右開口部枠Lemおよび間口部上下刃
マチ1tsaに直接取付けられている。J113図乃j
iL嬉5図においては開口部1は左右間口部枠3.31
および一ロ部上下刃マチ5.51に防水層ビート7を介
して固定して設けたアジャストアタッチIIK対し、左
右、上下の寸法を黴1lIjlIできるよ5に調節S幇
11を介して城付けられている。即ち開口部lは上下力
マチ13.13kK@@設けられた調S部材11が前記
開口部上下刃!テ5,5aのアジャストアタッチ9・と
衝動的Km金したのち、一定金具15を介して取付ヒス
17により固定的に取付けられている。
たときの間口s装置の内面正真図、第2図は縦断両開で
あり、亀3図はR存の開口部枠に堆付けたときの!I!
漸画■、第4閣はスラットの開閉状態を示すI!爾両、
m5siは平断両を示す。第1図および1II2園にお
いて開口部1は左右開口部枠Lemおよび間口部上下刃
マチ1tsaに直接取付けられている。J113図乃j
iL嬉5図においては開口部1は左右間口部枠3.31
および一ロ部上下刃マチ5.51に防水層ビート7を介
して固定して設けたアジャストアタッチIIK対し、左
右、上下の寸法を黴1lIjlIできるよ5に調節S幇
11を介して城付けられている。即ち開口部lは上下力
マチ13.13kK@@設けられた調S部材11が前記
開口部上下刃!テ5,5aのアジャストアタッチ9・と
衝動的Km金したのち、一定金具15を介して取付ヒス
17により固定的に取付けられている。
第5wiにおいては開口部1は右側を調節部材11を有
するナイドアタッチ19が前記右開口部枠3とIfi!
+MK係合したのち、固定金具15を介して取付ビス1
7 (jI311参照−により固定的に取付けられてい
る。左側はナイドアタッチ19λが直接左−ロ部枠3a
と係合して設けられている。ガラススラット21は両端
をステッドホルダー23に職付号て設けられている。ス
テッドホルダー23の両端は一転中子25.25mに支
持され、左側の回転中子25%はecK述べる自動開閉
装置27により一転してガラススラット21な開閉する
ことができるよ5KIlけられている。両格子パイプ2
9はステッドホルダー23の中関位皺で左右の細口部縦
棒31.31aKiil定して設けられ【いる。亀6図
は第5図の璽−璽断両で、可動スラットのm動部の詳細
を示し、併せてスイッチ関係と自動酸素濃度検知器、室
温、煙検知器との配線を示した。亀7図は構成部品の斜
視図である。モーター33が回転してギヤーヘッド35
の軸37がジヨイント39を介してねじ軸41を回転す
ると、トルニオンナット43が上下し、昇降ブ2クット
45を介して昇降枠47が昇降するととにより、帥起昇
降枠47に設けられた壽49と係合し【いる回転中子2
6.2S&が励動し、回転中子25.2511を軸とし
て可動のガラススラット21を開閉するように設けられ
ている。
するナイドアタッチ19が前記右開口部枠3とIfi!
+MK係合したのち、固定金具15を介して取付ビス1
7 (jI311参照−により固定的に取付けられてい
る。左側はナイドアタッチ19λが直接左−ロ部枠3a
と係合して設けられている。ガラススラット21は両端
をステッドホルダー23に職付号て設けられている。ス
テッドホルダー23の両端は一転中子25.25mに支
持され、左側の回転中子25%はecK述べる自動開閉
装置27により一転してガラススラット21な開閉する
ことができるよ5KIlけられている。両格子パイプ2
9はステッドホルダー23の中関位皺で左右の細口部縦
棒31.31aKiil定して設けられ【いる。亀6図
は第5図の璽−璽断両で、可動スラットのm動部の詳細
を示し、併せてスイッチ関係と自動酸素濃度検知器、室
温、煙検知器との配線を示した。亀7図は構成部品の斜
視図である。モーター33が回転してギヤーヘッド35
の軸37がジヨイント39を介してねじ軸41を回転す
ると、トルニオンナット43が上下し、昇降ブ2クット
45を介して昇降枠47が昇降するととにより、帥起昇
降枠47に設けられた壽49と係合し【いる回転中子2
6.2S&が励動し、回転中子25.2511を軸とし
て可動のガラススラット21を開閉するように設けられ
ている。
な#、!125m1.21i図、第27図、28図にモ
ーターによって、スラットkWs閉する別の実施例を2
例示しておく。
ーターによって、スラットkWs閉する別の実施例を2
例示しておく。
ステッド21を開閉する電気モーター33は手動操作ス
イッチ51を手動で操作して作動することができるとと
もに、ガス**器53等の酸素濃度等の検知553から
の第1感知信号57によつ【も作動するよ)に構成され
ており、スノログットtット43の上下動は躯勅枠カバ
ー58に設けられたリミットスイッチ59.59息と昇
降枠47に設けられたコントーー身金具471によって
制限されるように構成され【いる。
イッチ51を手動で操作して作動することができるとと
もに、ガス**器53等の酸素濃度等の検知553から
の第1感知信号57によつ【も作動するよ)に構成され
ており、スノログットtット43の上下動は躯勅枠カバ
ー58に設けられたリミットスイッチ59.59息と昇
降枠47に設けられたコントーー身金具471によって
制限されるように構成され【いる。
更に室内になんらかの有害物質や高温が検知器55に感
知されたとき及び1lll素濃度の第2武略の高濃度を
53が検知したときには第2感知信号61によって第3
図に示した換気A63のモーター69も作動して、強制
的に室内の有害物質を室外に排出するように構成されて
いる。
知されたとき及び1lll素濃度の第2武略の高濃度を
53が検知したときには第2感知信号61によって第3
図に示した換気A63のモーター69も作動して、強制
的に室内の有害物質を室外に排出するように構成されて
いる。
第8図は電気配線図で電源(ムci 0OV)65と並
列にスイッチ67を介してガス曽@姦等53からのJi
l感知値号57を受けてステッド21な開閉する電気モ
ーター33を駆動する回路と手動操作スイッチ51によ
ってモーター33を駆a−rる回路が並列に設けられて
いる。第2感知信号61により駆動する織気J463用
のモーター69も手動操作スイッチ71と並列に駆動で
きるように設けられている。第2感知信号61を受ける
とモ−ター33が1転してスラット21を全開すると同
時に換気具Is3も一転して室内の有害物質を室外に排
除するように構成されている。
列にスイッチ67を介してガス曽@姦等53からのJi
l感知値号57を受けてステッド21な開閉する電気モ
ーター33を駆動する回路と手動操作スイッチ51によ
ってモーター33を駆a−rる回路が並列に設けられて
いる。第2感知信号61により駆動する織気J463用
のモーター69も手動操作スイッチ71と並列に駆動で
きるように設けられている。第2感知信号61を受ける
とモ−ター33が1転してスラット21を全開すると同
時に換気具Is3も一転して室内の有害物質を室外に排
除するように構成されている。
第smは開口部の組立要領を示す正画図の下部、JIg
lolIIはその縦断両を示す。gil1図ムとBは開
口部上下力マチ用アジャストアタッチ9の側爾図と平i
itamで切欠17凰は取付ビス17用の長孔、縞12
1IIムとB及びCは左右間口部枠用のアジャストアタ
ッチ90儒藺と平面及び車両な示し、鋸状の99mは開
口部の縦方向の寸法に合わせて端部を折りとって使用す
るためのもの、第13國ムとBは開口部の横巾の1ll
Ikを行なった場合にできる隙間な瀧めるために使用す
る合成樹脂製のアジャストライナー10の側面及び平W
i聞で、千両の巾は2.4.藝、@及びlO閣の5種I
llが準備されている。
lolIIはその縦断両を示す。gil1図ムとBは開
口部上下力マチ用アジャストアタッチ9の側爾図と平i
itamで切欠17凰は取付ビス17用の長孔、縞12
1IIムとB及びCは左右間口部枠用のアジャストアタ
ッチ90儒藺と平面及び車両な示し、鋸状の99mは開
口部の縦方向の寸法に合わせて端部を折りとって使用す
るためのもの、第13國ムとBは開口部の横巾の1ll
Ikを行なった場合にできる隙間な瀧めるために使用す
る合成樹脂製のアジャストライナー10の側面及び平W
i聞で、千両の巾は2.4.藝、@及びlO閣の5種I
llが準備されている。
Jl111411Iは換気扇63のモーター69の取付
板73とカバー7sを示す斜視間、第15図は開口s1
九の礒付赫となる網戸枠77を示す斜armで、ワンタ
ッチfIm用のリベット79と切込81並びに着脱用リ
ベット83と丸穴85が示されている。
板73とカバー7sを示す斜視間、第15図は開口s1
九の礒付赫となる網戸枠77を示す斜armで、ワンタ
ッチfIm用のリベット79と切込81並びに着脱用リ
ベット83と丸穴85が示されている。
第16図は別の実施例を示す部分取付用の外四図、菖1
7図はその平面図で開口部装置lがガラス窓qの一部を
切りとってジヨイント縦枠87【介して設けられている
。網戸枠77には防虫網77aが張られている。第18
図人とBはジヨイント縦枠組立の平面と正面を示し、ジ
ヨイント縦枠87の上下にジヨイント89が組み付けて
設けtある。第19國ムとB及びCはジヨイント89の
平面と正面及び側面を示している。
7図はその平面図で開口部装置lがガラス窓qの一部を
切りとってジヨイント縦枠87【介して設けられている
。網戸枠77には防虫網77aが張られている。第18
図人とBはジヨイント縦枠組立の平面と正面を示し、ジ
ヨイント縦枠87の上下にジヨイント89が組み付けて
設けtある。第19國ムとB及びCはジヨイント89の
平面と正面及び側面を示している。
第20図は別の実施例を示すjl#r規取付用の平−1
函を示す。
函を示す。
以上の構成を有する本発明のサツシュ装置につきその作
動の説明を行なう。通常の使用時pcは操作スイッチ5
1を手動で操作し、スイッチな上刃の「開」に入れてモ
ーター33を回転すると、ギヤーヘッド35で減速され
た軸37がジヨイント39を介してねじ軸41をゆっく
り1転するから、回転を制止されているトルニオンナソ
ト43が上昇して昇降ブラケット45を介し【チェの作
用により゛力強く昇降枠47が上昇し、前記昇降枠47
に@けられたー49と係合する回転中子25゜2saが
目動して、スイッチ51を自動の位置にもどすまで複機
のスラット21を同時に傾斜させて息を開放することが
できる。次にスイッチ51を下方の「閉」に入れるとモ
ーター33は逆回転し、スイッチs1を自−の位置にも
どすまでスラット21を隅じることができるから四季を
通じて寒暖に応じて麿の−Mを手動操作によって行なう
ことができる。更に火災やガス洩れ等の非常時には検知
器s3からの第1感知信号57によって毫−声−33が
一転してスラット21を自動的に開閉するとともに、必
畏によっては第2感知信号61によって毫−ター33と
同時IC換気具63のモーjl−89km論的に作動す
ることができる。なお換気具@3は手動スイッチ71に
よっても作動することができる。
動の説明を行なう。通常の使用時pcは操作スイッチ5
1を手動で操作し、スイッチな上刃の「開」に入れてモ
ーター33を回転すると、ギヤーヘッド35で減速され
た軸37がジヨイント39を介してねじ軸41をゆっく
り1転するから、回転を制止されているトルニオンナソ
ト43が上昇して昇降ブラケット45を介し【チェの作
用により゛力強く昇降枠47が上昇し、前記昇降枠47
に@けられたー49と係合する回転中子25゜2saが
目動して、スイッチ51を自動の位置にもどすまで複機
のスラット21を同時に傾斜させて息を開放することが
できる。次にスイッチ51を下方の「閉」に入れるとモ
ーター33は逆回転し、スイッチs1を自−の位置にも
どすまでスラット21を隅じることができるから四季を
通じて寒暖に応じて麿の−Mを手動操作によって行なう
ことができる。更に火災やガス洩れ等の非常時には検知
器s3からの第1感知信号57によって毫−声−33が
一転してスラット21を自動的に開閉するとともに、必
畏によっては第2感知信号61によって毫−ター33と
同時IC換気具63のモーjl−89km論的に作動す
ることができる。なお換気具@3は手動スイッチ71に
よっても作動することができる。
以上、本発明のナツシエ装置は、先に述べたよjKfr
風に裏作する窓に適用できることは勿論、既存のガラス
窓の一部を切りとってジヨイント板枠87とジヨイント
89を介して城付けることも可能であり、既存の関口部
枠にアジャストアタッチ9を介し【寸法を黴1iIIし
て取付けることもできる。
風に裏作する窓に適用できることは勿論、既存のガラス
窓の一部を切りとってジヨイント板枠87とジヨイント
89を介して城付けることも可能であり、既存の関口部
枠にアジャストアタッチ9を介し【寸法を黴1iIIし
て取付けることもできる。
次に貸室、アパート、マンション等集合住宅における本
発明の1実施例につき、その換気の仕組rついて説明す
る。第21図乃至M2S図に示すごとくム、B、Cの3
fiが並んでいて、窓際のC富に換気具付き開口部装置
1を取付けて日常、必1m!に応じて手動のスイッチ操
作によつ゛Cスラット21の開閉と換気扇630作動等
な行なっているとする。m記装置1に連結している感知
器55が、室内空気の酸素量が例えば約17%になった
とき、第1感知信号57を出してスラット21を開放し
ておき、更に検!51I器55及53がガス等の有害物
質を感知したとき、第2感知信号61を出してスラット
21を全開すると同時に換気具63を始動して家内の有
害物質な外部に排出し警報な発しつづけるよ5になって
いる。
発明の1実施例につき、その換気の仕組rついて説明す
る。第21図乃至M2S図に示すごとくム、B、Cの3
fiが並んでいて、窓際のC富に換気具付き開口部装置
1を取付けて日常、必1m!に応じて手動のスイッチ操
作によつ゛Cスラット21の開閉と換気扇630作動等
な行なっているとする。m記装置1に連結している感知
器55が、室内空気の酸素量が例えば約17%になった
とき、第1感知信号57を出してスラット21を開放し
ておき、更に検!51I器55及53がガス等の有害物
質を感知したとき、第2感知信号61を出してスラット
21を全開すると同時に換気具63を始動して家内の有
害物質な外部に排出し警報な発しつづけるよ5になって
いる。
次KBli!およびム意については、排気ダクト91が
C駕の換気扇付ナツシエ装flK連結して設けてあり、
tjII記排気ダク)91には各室に室内空気排出口s
3と調整板9sが設けられ、室内側には化粧ガラス97
が備えられている。従つ【ム。
C駕の換気扇付ナツシエ装flK連結して設けてあり、
tjII記排気ダク)91には各室に室内空気排出口s
3と調整板9sが設けられ、室内側には化粧ガラス97
が備えられている。従つ【ム。
B、Cのどの富で有害物質が発生しても排気ダクト91
を通し″<C皇から外部に排出されることになる。一方
排気ダク)81と反対側に吸入ダクト99と黴入口10
1勢を配置しておけば、−口部装置lから流入する新気
はC@からB、A室にも流入するととになる。
を通し″<C皇から外部に排出されることになる。一方
排気ダク)81と反対側に吸入ダクト99と黴入口10
1勢を配置しておけば、−口部装置lから流入する新気
はC@からB、A室にも流入するととになる。
絡25.26図、第27.18図は、前記したよ5に%
室内の酸素濃度や有害物質、気温の著しい上昇などを自
動検知装置によって検知して、その信号によってモータ
ー33′に始動する別の実施msを2例示したものであ
る。
室内の酸素濃度や有害物質、気温の著しい上昇などを自
動検知装置によって検知して、その信号によってモータ
ー33′に始動する別の実施msを2例示したものであ
る。
以上、本発明の換気肩付ぎ開口部装置は、特許請求の範
−に記噴した通り、手動スイッチにより作動する換気機
能又は遮蔽機能或は、換気及び遮蔽機能を備えた開口S
装置に、検知器の第1感知信号により自動的に作動する
自動開閉装置を設けるとともに、1s2感知信号により
作動する換気具な着脱自在に設け、前記自動開閉装置が
、出力の少ないモータ、−によっても作動開閉可能なよ
うにテコを応用した駆一方式を備えたものであり、蘭記
闘口部装置は既存の開口部の−Nt−切りとって組み込
むことができ、戒は開口部部材の縦又は横或は、縦及び
横方向に既存の開口部枠の寸法に応じて接合するための
1141M1自在な取付共を設けたものであり、更に又
単独住宅に限らず、マンション等の集合住宅に関する換
気方式として、−報器等の検知器と連動及び手動のスイ
ッチ操作により換気機能及び換気具を作動することがで
きる換気共付き開口部装置であるから、四季を通じて寒
暖に応じて窓の開閉な手動スイッチ操作により行なうこ
とができるのみならず、火災やガス洩れ等の非常時には
警報器等からの信号によってモーターな回転し′(羽根
板を開閉するとともに必要により換気具な同時に作動さ
せることができ、緻欠等による事故を防止するとともに
排蝿や新気の導入等を緊急に行なうことができるなどの
利点を有するものである。また本発明の開口部装置は、
新築の場合は勿論、従来の標準的寸法の開口部枠にも寸
法を自由KI[jlt、て取付ゆることができるし、窓
ガラスの−Sな切りとり【本発明の開口部装置と交換す
ることも容易にできる。更にまた単独の部屋に備えつけ
るだけでなく、連続した部屋や集合住宅等にも本発明の
開口部装置な敗付けて効果をあげることも可能である。
−に記噴した通り、手動スイッチにより作動する換気機
能又は遮蔽機能或は、換気及び遮蔽機能を備えた開口S
装置に、検知器の第1感知信号により自動的に作動する
自動開閉装置を設けるとともに、1s2感知信号により
作動する換気具な着脱自在に設け、前記自動開閉装置が
、出力の少ないモータ、−によっても作動開閉可能なよ
うにテコを応用した駆一方式を備えたものであり、蘭記
闘口部装置は既存の開口部の−Nt−切りとって組み込
むことができ、戒は開口部部材の縦又は横或は、縦及び
横方向に既存の開口部枠の寸法に応じて接合するための
1141M1自在な取付共を設けたものであり、更に又
単独住宅に限らず、マンション等の集合住宅に関する換
気方式として、−報器等の検知器と連動及び手動のスイ
ッチ操作により換気機能及び換気具を作動することがで
きる換気共付き開口部装置であるから、四季を通じて寒
暖に応じて窓の開閉な手動スイッチ操作により行なうこ
とができるのみならず、火災やガス洩れ等の非常時には
警報器等からの信号によってモーターな回転し′(羽根
板を開閉するとともに必要により換気具な同時に作動さ
せることができ、緻欠等による事故を防止するとともに
排蝿や新気の導入等を緊急に行なうことができるなどの
利点を有するものである。また本発明の開口部装置は、
新築の場合は勿論、従来の標準的寸法の開口部枠にも寸
法を自由KI[jlt、て取付ゆることができるし、窓
ガラスの−Sな切りとり【本発明の開口部装置と交換す
ることも容易にできる。更にまた単独の部屋に備えつけ
るだけでなく、連続した部屋や集合住宅等にも本発明の
開口部装置な敗付けて効果をあげることも可能である。
なお、本発明は前述の実施例に限定されるものではなく
、前述の実施例以外の態様でも本発明を実施しうみもの
であゐ。
、前述の実施例以外の態様でも本発明を実施しうみもの
であゐ。
jIIllmと第2図は本発明に係る開口部装置を新規
に設けたとぎの側口部の内側正面図と縦断面図、第sl
l乃至第5図は既存の開口部枠に堆付けたとtの縦断面
とスラットの作動を示す縦断面及び千断画な示す。第6
図は第5図の11断面に警報器からの連絡配IIm図を
示し、tsT図は自動開閉amの構成S品を示す斜視図
、第sgは電気配線図の1例を示す。第9図と第10図
はアジャストアタッチの組立要領を示す正面図と縦断面
、第11図(5)と(ハ)はアジャストアタッチの餉面
と平WJ区、第12図囚、(6)と(qはアジャストア
タッチの加工要領図、菌13図(8)と(6)はアジャ
ストライナーのa函と平iii図、第14図は換気扇の
取付板とカバー、第15図はサツシュへの取付stt示
す。 第16図と第17図は他の実施例を示す外観図と平面図
、第18図(8)、(ロ)はジヨイント縦枠組立、第1
9図(5)、 (B) 、 (C)はジヨイントを示し
、第20図も他の実施例を示す縦断面図である9、第2
1図乃至第25図は集合住宅における実施例を示すもの
で、第21図は平面図、第22図は室内空気排出口と排
気ダクトを示す断爾図、第23図はその平面図、第24
図は換気共付き開口部装置の縦断面図、第25図、第2
6図、及び第27図、第28図は、第6図、第7図に相
応するスラット自動開放機構に閤する別の実施例を示す
ものである。 (図画の主要な部分な表わす符号の説f!A)1・−・
開口部装置 3.釦・・・左右開口部枠5,5鳳−・
−口部上下力マチ 9・・・アジャストアタッチ 11・・・−節部材1
3.13息・・・上下力マチ 19.19m・・・サイドアタッチ 21−−・ガラスス2ツト 27・・・自動開閉装置
33・・・モーター 41−スプμクット羊ジ43・
・・スプロケットナツト 45・・・昇降ブラケット 51・・・手動スイッチ
55・−感知器 57・・・第1の信号61
・・・第2の信号 63・・・換気扇71・・・
手動スイッチ 特許出願人 Er、l 則 策 第10図 第11 E 第12図 第13図 (A)(B) 第14図 第171!1 第18図 (AI 第19 図 (A) (C) (B) 第20図 1 第21図 第23図 7 第24図 ====コ 第25図 第26図 =[二二=墓 第27図 第28図
に設けたとぎの側口部の内側正面図と縦断面図、第sl
l乃至第5図は既存の開口部枠に堆付けたとtの縦断面
とスラットの作動を示す縦断面及び千断画な示す。第6
図は第5図の11断面に警報器からの連絡配IIm図を
示し、tsT図は自動開閉amの構成S品を示す斜視図
、第sgは電気配線図の1例を示す。第9図と第10図
はアジャストアタッチの組立要領を示す正面図と縦断面
、第11図(5)と(ハ)はアジャストアタッチの餉面
と平WJ区、第12図囚、(6)と(qはアジャストア
タッチの加工要領図、菌13図(8)と(6)はアジャ
ストライナーのa函と平iii図、第14図は換気扇の
取付板とカバー、第15図はサツシュへの取付stt示
す。 第16図と第17図は他の実施例を示す外観図と平面図
、第18図(8)、(ロ)はジヨイント縦枠組立、第1
9図(5)、 (B) 、 (C)はジヨイントを示し
、第20図も他の実施例を示す縦断面図である9、第2
1図乃至第25図は集合住宅における実施例を示すもの
で、第21図は平面図、第22図は室内空気排出口と排
気ダクトを示す断爾図、第23図はその平面図、第24
図は換気共付き開口部装置の縦断面図、第25図、第2
6図、及び第27図、第28図は、第6図、第7図に相
応するスラット自動開放機構に閤する別の実施例を示す
ものである。 (図画の主要な部分な表わす符号の説f!A)1・−・
開口部装置 3.釦・・・左右開口部枠5,5鳳−・
−口部上下力マチ 9・・・アジャストアタッチ 11・・・−節部材1
3.13息・・・上下力マチ 19.19m・・・サイドアタッチ 21−−・ガラスス2ツト 27・・・自動開閉装置
33・・・モーター 41−スプμクット羊ジ43・
・・スプロケットナツト 45・・・昇降ブラケット 51・・・手動スイッチ
55・−感知器 57・・・第1の信号61
・・・第2の信号 63・・・換気扇71・・・
手動スイッチ 特許出願人 Er、l 則 策 第10図 第11 E 第12図 第13図 (A)(B) 第14図 第171!1 第18図 (AI 第19 図 (A) (C) (B) 第20図 1 第21図 第23図 7 第24図 ====コ 第25図 第26図 =[二二=墓 第27図 第28図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (ム> $11の感知信号により自動的に作動する自
−一回装置をW&ケるとともに、第2の感知信号により
#動する換気^を徽けたことを**とする開口部装置。 (2)曽記自動−閉装置が、出力の少ないモーターによ
つ″C4作論−−可能なよさにテコを応用した属一方式
を備えたことを特徴とする特許請求の範鴎のj111婁
に記載の開口部装置。 (3)IIIII記−口部装置は既存の開口部の一部を
切りとって鳳み込むことがtt、虞は開口部部材の縦又
は横或は、縦及び横方向に既専の開口部枠の寸法に応じ
cIi金するための順相At設けたことを特徴とすみ謁
口部装置。 (4mg取取付−調整自在であることを特徴とする特許
請求の範鴎の篇2項Effi載の開口部装置。 (嚇 単Wa*宅に隈らず、iンシ曹ン等の集合住宅に
関する換気方式として、警報器等の感知器と連動及び手
動のスイッチ操作により換気機能及び換気具を作動する
ことができることを特徴とする開口部装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118407A JPS5819645A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 換気具付き開口部装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118407A JPS5819645A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 換気具付き開口部装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819645A true JPS5819645A (ja) | 1983-02-04 |
| JPS6326818B2 JPS6326818B2 (ja) | 1988-05-31 |
Family
ID=14735876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56118407A Granted JPS5819645A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 換気具付き開口部装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819645A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59157430A (ja) * | 1983-02-28 | 1984-09-06 | Norisue Ishihara | サツシユ装置 |
| JPH0669647U (ja) * | 1993-02-22 | 1994-09-30 | フルタ電機株式会社 | 農事用、建屋用シャッターの枠構造 |
| ES2197739A1 (es) * | 2001-02-19 | 2004-01-01 | Munoz Luis Prados | Rejilla de ventilacion motorizada. |
| JP2010019029A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Sanwa Shutter Corp | 監視領域の開閉システム |
| JP2020509275A (ja) * | 2016-03-03 | 2020-03-26 | ベーハーベー ゲーエムベーハー | 建物用の垂直スライド窓 |
| CN112880086A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-06-01 | 深圳市极尚建筑装饰设计工程有限公司 | 一种单元式幕墙新型隐藏式通风系统 |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP56118407A patent/JPS5819645A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59157430A (ja) * | 1983-02-28 | 1984-09-06 | Norisue Ishihara | サツシユ装置 |
| JPH0669647U (ja) * | 1993-02-22 | 1994-09-30 | フルタ電機株式会社 | 農事用、建屋用シャッターの枠構造 |
| ES2197739A1 (es) * | 2001-02-19 | 2004-01-01 | Munoz Luis Prados | Rejilla de ventilacion motorizada. |
| JP2010019029A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Sanwa Shutter Corp | 監視領域の開閉システム |
| JP2020509275A (ja) * | 2016-03-03 | 2020-03-26 | ベーハーベー ゲーエムベーハー | 建物用の垂直スライド窓 |
| CN112880086A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-06-01 | 深圳市极尚建筑装饰设计工程有限公司 | 一种单元式幕墙新型隐藏式通风系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326818B2 (ja) | 1988-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN209430018U (zh) | 一种新型手自一体电动开合窗帘 | |
| JPS5819645A (ja) | 換気具付き開口部装置 | |
| US3350819A (en) | Ventilating skylight with two simultaneously operated closures | |
| KR102087826B1 (ko) | 창문 설치용 환기장치 | |
| US20220195788A1 (en) | Anti-mosquito and anti-haze purification window embedded with ventilation system | |
| US5947814A (en) | Garage CO venting system | |
| KR102154175B1 (ko) | 에어콘용 실외기의 루버 자동 개폐장치 | |
| CN109798054A (zh) | 一种智能空气净化窗 | |
| KR200437361Y1 (ko) | 급기 댐퍼 | |
| US20240353128A1 (en) | Venting unit and venting method | |
| CN210152008U (zh) | 一种智能呼吸式幕墙 | |
| CN206626006U (zh) | 一种建筑排风扇及通风换气系统 | |
| KR100657828B1 (ko) | 환기장치 | |
| CN115548932A (zh) | 一种具有远程数据分析功能的电气控制箱及其使用方法 | |
| JP2000111110A (ja) | 窓枠サッシ用換気扇 | |
| CN106765816A (zh) | 一种兼具逃生功能的管廊智能通风系统 | |
| CN114135028A (zh) | 高效节能型一体式内循环双层幕墙系统及其使用方法 | |
| KR200204668Y1 (ko) | 배연댐퍼장치 | |
| CN221646799U (zh) | 变电站自动排风扇百叶窗 | |
| CN111322706A (zh) | 高层建筑智能通风换气系统 | |
| KR100671308B1 (ko) | 환기장치 및 그 제어방법 | |
| KR20200002176A (ko) | 스마트 창문 | |
| KR20200089578A (ko) | 화재진압 기능을 구비한 창문 및 화재진압 시스템 | |
| KR200391725Y1 (ko) | 환기장치 | |
| JP5351716B2 (ja) | 建物の通気システム |