JPS58196603A - 再生針の清掃装置 - Google Patents
再生針の清掃装置Info
- Publication number
- JPS58196603A JPS58196603A JP57079618A JP7961882A JPS58196603A JP S58196603 A JPS58196603 A JP S58196603A JP 57079618 A JP57079618 A JP 57079618A JP 7961882 A JP7961882 A JP 7961882A JP S58196603 A JPS58196603 A JP S58196603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- permanent magnet
- cantilever
- cleaning pad
- regenerated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/58—Cleaning record carriers or styli, e.g. removing shavings or dust or electrostatic charges
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本宛@は、再生針Of#播装置に関する。
1fl−記載坦体にあらかじめ記録さnた浦権偏号の絖
み填りを行う之めに、一端t−帰注的に支持したカンチ
レバーの他端に再生針に設け、上記情報配録坦体を尚速
回転させながら前1書生紅倉この偉鑵紀録坦体#C艦触
させる様にした愚生装置においては、再生針に塵埃が付
層すると今生に大きな障蕾となるので前記再生針f清掃
する必買がある〕この再生針の嘴11装置1において、
従来は、41図に示す嫌に、再生針(1)と清掃用パッ
ド(5]の1−の押圧力を侍るために、カンチレバー1
幻の−IIIIに永久 ゛磁石(3)を設け、こ
の永久磁石に対向して針圧印加用#Lw&コイル(6)
をrJE:、直し、この蝋蝿コイル(6)と永久磁石(
31との閾で慟〈吸引若しくは反発力を利用している。
み填りを行う之めに、一端t−帰注的に支持したカンチ
レバーの他端に再生針に設け、上記情報配録坦体を尚速
回転させながら前1書生紅倉この偉鑵紀録坦体#C艦触
させる様にした愚生装置においては、再生針に塵埃が付
層すると今生に大きな障蕾となるので前記再生針f清掃
する必買がある〕この再生針の嘴11装置1において、
従来は、41図に示す嫌に、再生針(1)と清掃用パッ
ド(5]の1−の押圧力を侍るために、カンチレバー1
幻の−IIIIに永久 ゛磁石(3)を設け、こ
の永久磁石に対向して針圧印加用#Lw&コイル(6)
をrJE:、直し、この蝋蝿コイル(6)と永久磁石(
31との閾で慟〈吸引若しくは反発力を利用している。
なお、(4)はカンチレバー14の一14i1を支持す
る弾性体%(7)はamコイル四の電源、(8)はスイ
ッチである。そして、p4生針+1) ′km fi用
パッド(5)上の適正な位−で清掃用パッド(5)K押
圧させる九めに、43因(DuQ<再生針(13k百む
ビック771部が収納されかつ配縁坦体(6)の16号
l上を移動する匡捧jQID移鯛に造船して剛くスイッ
チを設けて再生針(υの位置検出を行ない%今生IIi
Tl)が所定位置にきたときに鑞磁コイル(6)に1
11tktItす嫌にしている。そのため、構成が複雑
になるという問題があった。また、第2図に示す#に、
fR圧の印加は、前記弾性体(4)のばね力によって行
なう様にすると共に再生針(1) t−過圧な位置で清
掃用パッド(6)に押圧させるために、カンチレバー4
21 t m止するアクチュエータ(9)を設けた4の
もあるが、この4曾−@4図の如くアクチュエータ(9
2による係止を所定位置で許嫁させるために、上述と同
様に泣蓋検出スイッチが用−らn、同様の問題があった
。
る弾性体%(7)はamコイル四の電源、(8)はスイ
ッチである。そして、p4生針+1) ′km fi用
パッド(5)上の適正な位−で清掃用パッド(5)K押
圧させる九めに、43因(DuQ<再生針(13k百む
ビック771部が収納されかつ配縁坦体(6)の16号
l上を移動する匡捧jQID移鯛に造船して剛くスイッ
チを設けて再生針(υの位置検出を行ない%今生IIi
Tl)が所定位置にきたときに鑞磁コイル(6)に1
11tktItす嫌にしている。そのため、構成が複雑
になるという問題があった。また、第2図に示す#に、
fR圧の印加は、前記弾性体(4)のばね力によって行
なう様にすると共に再生針(1) t−過圧な位置で清
掃用パッド(6)に押圧させるために、カンチレバー4
21 t m止するアクチュエータ(9)を設けた4の
もあるが、この4曾−@4図の如くアクチュエータ(9
2による係止を所定位置で許嫁させるために、上述と同
様に泣蓋検出スイッチが用−らn、同様の問題があった
。
本発明は、かかる関越点に鑑み、簡単な構成でしかも安
建して再生針を清掃用パッドの所定反−に押圧させるこ
とのできる清掃装置1提供するこ′とを目的とする。
建して再生針を清掃用パッドの所定反−に押圧させるこ
とのできる清掃装置1提供するこ′とを目的とする。
本発明は、このため一端t−弾性的に支持さn 1lj
j411C1%生針を有するカンチレバー一に@1の永
久−石を取付け、この#!1の永久磁石との間で吸引若
しくに反発力が作用する第2の永久磁石t、講1の水久
磁hVct9r定位瀘で対向する様に配置し、こtnら
永久磁石の吸引若しくは反発力でm紀再生針が押し付け
られる清掃用パッドを一11配丹生針に対して相対移動
可能に設け、再生針か所定位置にくると1111とlX
2の永久磁石の作用で目l1lllLI細に再生針が相
対移動する清掃用パッドに押し付けられ。
j411C1%生針を有するカンチレバー一に@1の永
久−石を取付け、この#!1の永久磁石との間で吸引若
しくに反発力が作用する第2の永久磁石t、講1の水久
磁hVct9r定位瀘で対向する様に配置し、こtnら
永久磁石の吸引若しくは反発力でm紀再生針が押し付け
られる清掃用パッドを一11配丹生針に対して相対移動
可能に設け、再生針か所定位置にくると1111とlX
2の永久磁石の作用で目l1lllLI細に再生針が相
対移動する清掃用パッドに押し付けられ。
清掃動作が行なわれるil[L、た再生針の#I帰蕪装
を通供する。
を通供する。
以下1本発明の実施例′に115図乃至蘂8図によ 。
り説明する。箒5図において、カンチレバー(2)の一
端は弾性体(4)により弾性的に支持され、このpンチ
レパー(2)の他端に再生針(1)が設けらnている。
端は弾性体(4)により弾性的に支持され、このpンチ
レパー(2)の他端に再生針(1)が設けらnている。
前記カンチレバー(2)の−@には纂1の永久磁、5
(3)が域付けられているo i6Jは力ンチレ/(f
(2)の部端。
(3)が域付けられているo i6Jは力ンチレ/(f
(2)の部端。
清掃用パッドであり、8生針(1) K対して相対41
1IJJする様に回転駆動されている。(躊は、再生針
(1)がrlljitF111′< 7 )”(5)O
ffi定1iZm[対iij a直する所足位 1直
にカンチレバー(2)が装置し之とき、lu記41の永
久磁石(3)に右同する休にFM:、設さnた第2の永
久磁石である。この第2の永久磁石−は5lE1の永久
磁石(3)に対して清掃用パッド(5)とに反河−に鼠
直しているため、これら永久磁石(8)(9)の対向間
の磁極は岡じ傷性となるllに配置さn、永久dk a
(a)と−が対向した時その反発力で再生針(1)が
清掃用ノ(ラド(b) K押し付けられるIIKしてい
るOかかる構成によると、カンチレバー12)が□移動
して清掃用パッド(6)の配置された位ltまでくると
。
1IJJする様に回転駆動されている。(躊は、再生針
(1)がrlljitF111′< 7 )”(5)O
ffi定1iZm[対iij a直する所足位 1直
にカンチレバー(2)が装置し之とき、lu記41の永
久磁石(3)に右同する休にFM:、設さnた第2の永
久磁石である。この第2の永久磁石−は5lE1の永久
磁石(3)に対して清掃用パッド(5)とに反河−に鼠
直しているため、これら永久磁石(8)(9)の対向間
の磁極は岡じ傷性となるllに配置さn、永久dk a
(a)と−が対向した時その反発力で再生針(1)が
清掃用ノ(ラド(b) K押し付けられるIIKしてい
るOかかる構成によると、カンチレバー12)が□移動
して清掃用パッド(6)の配置された位ltまでくると
。
纂10永久磁石(3)とag2の永久磁石−〇反発力で
再生針+13がff揄開用パッド5)に押し付けらfl
、 tfttfkされる。
再生針+13がff揄開用パッド5)に押し付けらfl
、 tfttfkされる。
なお、清掃用パッド(5)は回動させずに指動させても
よく、また清掃用パッド(句を停止させて、カンチレバ
ー(2) t’ G勧させても艮いo i、m’iの水
久磁石叫を@′1の永久磁石(3)に対して清掃用ノ(
ラド(6)と同じ−に配置すると龜には、こnら永久−
石(3)と叫の対向lの蜂他をJ!4也性として吸引力
tよって今生1田を押し付ける様にすfLば風い。
よく、また清掃用パッド(句を停止させて、カンチレバ
ー(2) t’ G勧させても艮いo i、m’iの水
久磁石叫を@′1の永久磁石(3)に対して清掃用ノ(
ラド(6)と同じ−に配置すると龜には、こnら永久−
石(3)と叫の対向lの蜂他をJ!4也性として吸引力
tよって今生1田を押し付ける様にすfLば風い。
第6図及び87図は個の実施例をボし、カンナレバー(
2) t−%性的に支持する弾性体として、刀ンチンバ
ー’t−Ll?]励方向に弾性的に支持する粘弾性支持
14−を用いると共に、棋1の永久磁石としてカンナレ
バー(2J&手方向に延びる永久磁石a壽xtiけ友−
のである。縞6凶では第2の永久磁石としてカンチレバ
ー(2)4一方向に侵入の永久磁石−を用い、清掃用パ
ッド−は固定し、カノチレA −(2)の41鯛により
再生針−1)7清帰する嫌[している。47図では1m
5mと同体にカンチレ/< −に2)か停止し、dI畑
期用パッド口)が回動して再生針11)を清掃する嫌に
している0 1118図Fi、第6図と同様VC再生針(1)を清掃
用ノ5ツド一に押し付けながら移動させる場せに、1再
生針(1)が清掃用パッドーノに誉醜する兼さ範囲間−
に規−するために、永久磁石−の慣性を再生針(1)の
撥動万圓&C6iって賀化させたものであり、こうする
ことによって再生針tl)が−ってtIt帰用ノくラド
−O外に蕃ちるのを防止で龜るOこの場会再生針(1)
音強1Iil的にう1自上げる位置を1.ピンクアップ
の待機位置に一腋名せておけば、外部からの倫撃等に対
する再生針(υの保m袈瞳及び力ンチレノ< −4)
t支持する粘弾性支持体−の変形防止装置としても機能
する。
2) t−%性的に支持する弾性体として、刀ンチンバ
ー’t−Ll?]励方向に弾性的に支持する粘弾性支持
14−を用いると共に、棋1の永久磁石としてカンナレ
バー(2J&手方向に延びる永久磁石a壽xtiけ友−
のである。縞6凶では第2の永久磁石としてカンチレバ
ー(2)4一方向に侵入の永久磁石−を用い、清掃用パ
ッド−は固定し、カノチレA −(2)の41鯛により
再生針−1)7清帰する嫌[している。47図では1m
5mと同体にカンチレ/< −に2)か停止し、dI畑
期用パッド口)が回動して再生針11)を清掃する嫌に
している0 1118図Fi、第6図と同様VC再生針(1)を清掃
用ノ5ツド一に押し付けながら移動させる場せに、1再
生針(1)が清掃用パッドーノに誉醜する兼さ範囲間−
に規−するために、永久磁石−の慣性を再生針(1)の
撥動万圓&C6iって賀化させたものであり、こうする
ことによって再生針tl)が−ってtIt帰用ノくラド
−O外に蕃ちるのを防止で龜るOこの場会再生針(1)
音強1Iil的にう1自上げる位置を1.ピンクアップ
の待機位置に一腋名せておけば、外部からの倫撃等に対
する再生針(υの保m袈瞳及び力ンチレノ< −4)
t支持する粘弾性支持体−の変形防止装置としても機能
する。
本発明の再生針の清掃装置によA tri 、以上の説
明から明らかな様に、カンチレバーに設kjた第1■水
久磁石と清掃用パッドに対応したPfT電位置に配置し
た菖2の永久磁石との吸引力若しくは反発力で再生針を
清掃用パッドに押し付ける様にしているので、従来電磁
コイルあるいはアクチュエータをカッチレバーの位置検
出スイッチVC工って作動させていたの[対して1位#
L検出装置が不安で構成が簡単となり、安価であり、し
かも41実に清掃用パッド位置で再生針の清掃動作を行
なうことができる。
明から明らかな様に、カンチレバーに設kjた第1■水
久磁石と清掃用パッドに対応したPfT電位置に配置し
た菖2の永久磁石との吸引力若しくは反発力で再生針を
清掃用パッドに押し付ける様にしているので、従来電磁
コイルあるいはアクチュエータをカッチレバーの位置検
出スイッチVC工って作動させていたの[対して1位#
L検出装置が不安で構成が簡単となり、安価であり、し
かも41実に清掃用パッド位置で再生針の清掃動作を行
なうことができる。
縞1図乃至萬4図ば従来例を示し、第1図は構成ガを示
す正面図、講2図は他の構成倒を示す糾a図、墓3図と
44図はそ1tぞれ41図と蘂2−のW&直の励作説明
図、纂5図乃至第8図は本発明の実施真會示し、纂5図
は菖−実施−例を示す正面図、5tb−は纂2拠施例を
示す斜視図、第7図は第3実施例を示すf1+視図、第
8因は第4実施例の要部と動作の貌明図である。 tlJは再生針、(2)はカンチレバー、 +3+掲は
第1の水久嚢石s <4)は弾性体、 +5)(−Jt
よ(#借用バンド、−g4pよ醜2の永久−石、(4)
は粘弾性支持体。 待11′F出願人代理人 第7図 第7図 第5図 第4図 tt 5− 第5図 第る図 第0図 3、/3 z
す正面図、講2図は他の構成倒を示す糾a図、墓3図と
44図はそ1tぞれ41図と蘂2−のW&直の励作説明
図、纂5図乃至第8図は本発明の実施真會示し、纂5図
は菖−実施−例を示す正面図、5tb−は纂2拠施例を
示す斜視図、第7図は第3実施例を示すf1+視図、第
8因は第4実施例の要部と動作の貌明図である。 tlJは再生針、(2)はカンチレバー、 +3+掲は
第1の水久嚢石s <4)は弾性体、 +5)(−Jt
よ(#借用バンド、−g4pよ醜2の永久−石、(4)
は粘弾性支持体。 待11′F出願人代理人 第7図 第7図 第5図 第4図 tt 5− 第5図 第る図 第0図 3、/3 z
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (υ −4を弾性的に支持され4池端く再生針を団肖晴
有するカンチレバーに第1の永久磁石を取付け、この@
1の永久磁石との閾で吸引若しくは反発力が作用する纂
2の永久磁石t−,glの永久磁石に所定位置で対向す
る嫌に配置し・これら永久磁石の吸引若しくは反発力で
藺紀再生針が押し付けらnる清瘤用パッドを前記再生針
#C刈して相対111m町乾に設けた再生針のf#掃装
筺@ (り 1iIJ記第2の永久磁石の憔性を、繭紀清醋
眉パッドと再生針の相対参勤方向に宿って変化させた4
I許請求のm−属1穢紀−の再生針の潰f11装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57079618A JPS58196603A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 再生針の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57079618A JPS58196603A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 再生針の清掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58196603A true JPS58196603A (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=13695042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57079618A Pending JPS58196603A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 再生針の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58196603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122954A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | クリ−ニング装置 |
| JPS6218832U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-04 |
-
1982
- 1982-05-11 JP JP57079618A patent/JPS58196603A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122954A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | クリ−ニング装置 |
| JPS6218832U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-04 |
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