JPS58196620A - デ−タのスキユ−補正回路 - Google Patents
デ−タのスキユ−補正回路Info
- Publication number
- JPS58196620A JPS58196620A JP7673382A JP7673382A JPS58196620A JP S58196620 A JPS58196620 A JP S58196620A JP 7673382 A JP7673382 A JP 7673382A JP 7673382 A JP7673382 A JP 7673382A JP S58196620 A JPS58196620 A JP S58196620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- skinny
- circuit
- input
- correction circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/20—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for correction of skew for multitrack recording
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明はスキューを持っている並列データを補正するス
キニー補正回路に関する。
キニー補正回路に関する。
従来技術
従来、第1図のようなスキニーを持っている並列データ
のスキニーを補正する場合は、第2図の様なm段のスd
fニー補正用バッファ2を設けて、その入出力を制御す
る回路4.5と比較器6により、スキニーを補正してい
た。しかし、この方式ではm段のバッファの中の、1段
は新しいデータと古いデータの境界を示すために使用す
る必要があるので、スキニー補正用バッファとしてはm
−1段しか利用できない欠点があった。
のスキニーを補正する場合は、第2図の様なm段のスd
fニー補正用バッファ2を設けて、その入出力を制御す
る回路4.5と比較器6により、スキニーを補正してい
た。しかし、この方式ではm段のバッファの中の、1段
は新しいデータと古いデータの境界を示すために使用す
る必要があるので、スキニー補正用バッファとしてはm
−1段しか利用できない欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は、従来の欠点を解決して、バッファ段数
を変更しないで、m段のバッファを全て有効に利用する
データのスキニー補正回路を提供することにある。
を変更しないで、m段のバッファを全て有効に利用する
データのスキニー補正回路を提供することにある。
本発明の特徴は、m段のバッファを全て有効に利用する
ために、入出力制御回路の比較器の後に、データ間隔の
変化に追従して動作する時間測定回路を設けたことにあ
る。
ために、入出力制御回路の比較器の後に、データ間隔の
変化に追従して動作する時間測定回路を設けたことにあ
る。
発明の実施例
以下、本発明の一実施例を第、3図により説明する。第
3図において、スキューを持っているΔピットのデータ
1がスキュー補正用バッファ2と、入力制御回路4とビ
ット選択回路9に入力される。入力データは各くット毎
にある入力制御回路4の指定したバッファに記録され、
各ビットがそろえば、出力制御回路5の指定したバッフ
ァより、データを出力する。比較器6には、入出力制御
回路4.5の指定するバッファ・アドレス情報が入力さ
れ、そのアドレスを比較することにより、m−1段ス4
.−8が出力される。また、各ビット毎のデータレディ
情報−も4より6に入力されるので、全ビットのレディ
情報がそろった時にデータレディ7を出力する。
3図において、スキューを持っているΔピットのデータ
1がスキュー補正用バッファ2と、入力制御回路4とビ
ット選択回路9に入力される。入力データは各くット毎
にある入力制御回路4の指定したバッファに記録され、
各ビットがそろえば、出力制御回路5の指定したバッフ
ァより、データを出力する。比較器6には、入出力制御
回路4.5の指定するバッファ・アドレス情報が入力さ
れ、そのアドレスを比較することにより、m−1段ス4
.−8が出力される。また、各ビット毎のデータレディ
情報−も4より6に入力されるので、全ビットのレディ
情報がそろった時にデータレディ7を出力する。
ビット選択回路9により、ヘビットから1ビツトを選択
して、その1ビツトの入力周期を測定することにより、
データの速度変動を横用する。
して、その1ビツトの入力周期を測定することにより、
データの速度変動を横用する。
データの速度変動を検出したら、それをデータ周波数の
に倍で発振している可変周波数発振器の発振周波数にフ
ィードバックする。この可変周波数発振器の発振周波数
を利用すれば、データの速度変動に追従した、時間を測
定することができる。そこで、時間測定回路12でm−
1段スキニーが発生してから、可変周波数発振器の発振
周波数を利用して、1デ一タ間隔の時間を測定すれば、
m段スキニー信号13を作ることができる。従来は入出
力制御回路の比較のみでスキューの検出をしていたため
m−1段までしかバッファを利用できなかったが、この
実施例のように、1デ一タ間隔の時間測定回路を追加し
てm段ス′jF、−を作ることにより、バッファをすべ
て利用できる。
に倍で発振している可変周波数発振器の発振周波数にフ
ィードバックする。この可変周波数発振器の発振周波数
を利用すれば、データの速度変動に追従した、時間を測
定することができる。そこで、時間測定回路12でm−
1段スキニーが発生してから、可変周波数発振器の発振
周波数を利用して、1デ一タ間隔の時間を測定すれば、
m段スキニー信号13を作ることができる。従来は入出
力制御回路の比較のみでスキューの検出をしていたため
m−1段までしかバッファを利用できなかったが、この
実施例のように、1デ一タ間隔の時間測定回路を追加し
てm段ス′jF、−を作ることにより、バッファをすべ
て利用できる。
発明の効果
以上、本発明によって、m段のスキニー補正用バッファ
の全てを利用することが可能となる。
の全てを利用することが可能となる。
第1図は、スキューを持ったヘビットのデータを示す説
明図、第2図は従来のスキニー補正回路図、第3図は、
本発明の一実施例のデータのスキニー補正回路図である
。 1・・・入力データ
、12・・・スキニー補正用バッファ(m段)3・
・・出力データ 4・・・入力制御回路(Nli)
。 5・・・出力制御回路 6・・・比較器7・・・デ
ータレディ信号 8・・・m−1段スキニー信号 9・・・ビット選択回路(N→1) 10・・・データ間隔検出回路 11・・・可変周波数発振回路 12・・・時間測定回路 15−m段スキニー信号 、 〜ν
明図、第2図は従来のスキニー補正回路図、第3図は、
本発明の一実施例のデータのスキニー補正回路図である
。 1・・・入力データ
、12・・・スキニー補正用バッファ(m段)3・
・・出力データ 4・・・入力制御回路(Nli)
。 5・・・出力制御回路 6・・・比較器7・・・デ
ータレディ信号 8・・・m−1段スキニー信号 9・・・ビット選択回路(N→1) 10・・・データ間隔検出回路 11・・・可変周波数発振回路 12・・・時間測定回路 15−m段スキニー信号 、 〜ν
Claims (1)
- 磁気テープのリード・データの様にデータにスキューが
ある場合に、それを補正するためのバッファとその入出
力を制御する制御回路より成るスキニー補正回路におい
て、入力データのデータ間隔の変化で周波数が変化する
発振回路と、その発振周波数で時間を測定する回路とを
設けたこと1に%徴とするデータのスキニー補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7673382A JPS58196620A (ja) | 1982-05-10 | 1982-05-10 | デ−タのスキユ−補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7673382A JPS58196620A (ja) | 1982-05-10 | 1982-05-10 | デ−タのスキユ−補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58196620A true JPS58196620A (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=13613777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7673382A Pending JPS58196620A (ja) | 1982-05-10 | 1982-05-10 | デ−タのスキユ−補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58196620A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4679670A (en) * | 1985-02-27 | 1987-07-14 | American Tourister, Inc. | Wheeled suitcase and handle |
-
1982
- 1982-05-10 JP JP7673382A patent/JPS58196620A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4679670A (en) * | 1985-02-27 | 1987-07-14 | American Tourister, Inc. | Wheeled suitcase and handle |
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