JPS58196869A - 円筒形容器の胴体、これを製造するための方法及びこの方法を実施するための装置 - Google Patents
円筒形容器の胴体、これを製造するための方法及びこの方法を実施するための装置Info
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- JPS58196869A JPS58196869A JP7234783A JP7234783A JPS58196869A JP S58196869 A JPS58196869 A JP S58196869A JP 7234783 A JP7234783 A JP 7234783A JP 7234783 A JP7234783 A JP 7234783A JP S58196869 A JPS58196869 A JP S58196869A
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Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、籍許饋求の範囲にに2載した、円筒形容器の
胴体eこ粉末を塗り付ける方法並びに粉末を塗り付ける
装置に関する。
胴体eこ粉末を塗り付ける方法並びに粉末を塗り付ける
装置に関する。
敏感な充填物が充填される円筒形容器の溶接された縦方
向の継目を静電荷を帯びた粉末で覆うことは公知であシ
そして主として円筒形番器に適用されている。粉末とし
てはしばしば、例えばエポキシ、ポリエチレン勢の様な
重合樹脂が用いられ、これらは空気の流れの中に微細な
溶体状となって溶接継目に運ばれそして継目に到着する
直前に静電荷を与えられる。
向の継目を静電荷を帯びた粉末で覆うことは公知であシ
そして主として円筒形番器に適用されている。粉末とし
てはしばしば、例えばエポキシ、ポリエチレン勢の様な
重合樹脂が用いられ、これらは空気の流れの中に微細な
溶体状となって溶接継目に運ばれそして継目に到着する
直前に静電荷を与えられる。
粉末を導く運搬の流れから去る際に、粉末は、継目の鉱
がシに比較して巾広い@囲に亘って分布する。斯くして
円筒形容器の横われなくともよい部分も覆われ、他方で
は、しばしば鋭い縁奢持っている溶接継目上で、余りに
少い量の粉末が付着し、完全に轡われているという保証
ができないことが生起する。
がシに比較して巾広い@囲に亘って分布する。斯くして
円筒形容器の横われなくともよい部分も覆われ、他方で
は、しばしば鋭い縁奢持っている溶接継目上で、余りに
少い量の粉末が付着し、完全に轡われているという保証
ができないことが生起する。
アメリカ合衆国特許オ・3,113,862号明1ll
)によれば一つの方法が公知になっておシ、骸方法によ
れば、継目の側方の範囲を秒っているテープを用いて、
粉末が塗り付けられた一定し九狭く一様な筋が継目の表
面Km夛付けられる。
)によれば一つの方法が公知になっておシ、骸方法によ
れば、継目の側方の範囲を秒っているテープを用いて、
粉末が塗り付けられた一定し九狭く一様な筋が継目の表
面Km夛付けられる。
上記の方法により継目の内側を積うことけ不可能である
。何故ならばスリットを倫えた伽いテープは溶接された
、即ち閉鎖された円筒形容器の内部に導入されないから
である。更に咎う範囲全体に亘って一様に粉末を塗り付
けることは無意味である。継目の溶ilI縁を完全に知
りために十分な粉末が塗り付けられたとすれに、側方の
範囲に余分な材料があることになり、そのことは粉末の
値段が高い時、不鉦済である。練り付ける厚さが薄い時
には、継目の伽いには欠点が発住する。
。何故ならばスリットを倫えた伽いテープは溶接された
、即ち閉鎖された円筒形容器の内部に導入されないから
である。更に咎う範囲全体に亘って一様に粉末を塗り付
けることは無意味である。継目の溶ilI縁を完全に知
りために十分な粉末が塗り付けられたとすれに、側方の
範囲に余分な材料があることになり、そのことは粉末の
値段が高い時、不鉦済である。練り付ける厚さが薄い時
には、継目の伽いには欠点が発住する。
ドイツ国特許公開牙2933641号公報に:″ii粉
末り付ける装置が記載されており、との装置では粉末が
側方に分散するQは、噴出ヘッドから粉末が噴出する直
前に、粉末から空気を部分的に分離することで阻止され
ている。この際粉末は継目に到達する1前に、例えば運
搬導管に設けられた逆向きのループの様な、遠心分離装
置によって空気から分離されそして継目に対してほぼ平
行に畷射空関の中に噴射されそしてそこで継目に平行に
配置されている11&の列により電荷を与えられる。粉
末の流れと平行に噴射空間の中に流入する空気の流れは
そこで粉末と必然的に再び混合しそして粉末/空気の雲
を形成する。この装置は、周縁の部分に粉末が少なく分
散し中央部分に厚く塗り付けられる様なことがなく、粉
末が継目の範囲の横方向において一定の分布をすること
が不可能である。
末り付ける装置が記載されており、との装置では粉末が
側方に分散するQは、噴出ヘッドから粉末が噴出する直
前に、粉末から空気を部分的に分離することで阻止され
ている。この際粉末は継目に到達する1前に、例えば運
搬導管に設けられた逆向きのループの様な、遠心分離装
置によって空気から分離されそして継目に対してほぼ平
行に畷射空関の中に噴射されそしてそこで継目に平行に
配置されている11&の列により電荷を与えられる。粉
末の流れと平行に噴射空間の中に流入する空気の流れは
そこで粉末と必然的に再び混合しそして粉末/空気の雲
を形成する。この装置は、周縁の部分に粉末が少なく分
散し中央部分に厚く塗り付けられる様なことがなく、粉
末が継目の範囲の横方向において一定の分布をすること
が不可能である。
前記した西ドイツ国特許公開1・2943641号公報
記載の内容の上記に適用するための発m(ヨーロッパ製
許出願矛54)57号)では、噴射空間は多孔質の材料
から成り立っている。この多孔質の材料を透過してガス
又は空気が噴射空間に吹き込まれ、斯くしてlI接縦継
目対して大体平行に粉末を継目に吹き付けることができ
る。継目の非常に狭い部分のみを拳う、限定された塗装
はこの様な装置では不可能である。このことは必然的に
粉末を浪費する結果になる。
記載の内容の上記に適用するための発m(ヨーロッパ製
許出願矛54)57号)では、噴射空間は多孔質の材料
から成り立っている。この多孔質の材料を透過してガス
又は空気が噴射空間に吹き込まれ、斯くしてlI接縦継
目対して大体平行に粉末を継目に吹き付けることができ
る。継目の非常に狭い部分のみを拳う、限定された塗装
はこの様な装置では不可能である。このことは必然的に
粉末を浪費する結果になる。
スイス国!P!f許矛60312番9号明細1pCよれ
ば、粉末を塗り付ける装置の噴出ヘッドが公知になって
おり、該装置は、粉末−/空気混合物の流動する方向に
対してダメする方向に位置する多数の棒及び案内板が設
けられている。棒及び板は粉末−/空気の流れを制動し
そして十の流れを側方の、可撓な縁で境界された噴射ス
リットに向って方向変換させる。別の方向1換手段とし
て該スリットに交叉する位置に謝り(−モ千の案内板が
設けられている。ノズルを通し、て吹き込まれる空気に
よって粉末/空気の流れは噴出ヘッドの後方の範囲で再
び援助される。
ば、粉末を塗り付ける装置の噴出ヘッドが公知になって
おり、該装置は、粉末−/空気混合物の流動する方向に
対してダメする方向に位置する多数の棒及び案内板が設
けられている。棒及び板は粉末−/空気の流れを制動し
そして十の流れを側方の、可撓な縁で境界された噴射ス
リットに向って方向変換させる。別の方向1換手段とし
て該スリットに交叉する位置に謝り(−モ千の案内板が
設けられている。ノズルを通し、て吹き込まれる空気に
よって粉末/空気の流れは噴出ヘッドの後方の範囲で再
び援助される。
空気−/粉末混合物を制動しそして方向彊換するために
種々異なる形成の術策を用いることは1非沼に複雑で停
止する(粉末の東J傾向を持つ噴出ヘッドが形成される
ことになる。案内および制m簀木によって達成される粉
末の分布は、粉末と空気との大なる装入コストと衣つて
あられれ、この装入tの大部分は吸出しによって取出さ
れそして再び装入さtなければならない。1組空気と吸
引空気のための高いコストのほかに、再度の装入とその
際の粉末の一部の損失のための別のコストが加わる。
種々異なる形成の術策を用いることは1非沼に複雑で停
止する(粉末の東J傾向を持つ噴出ヘッドが形成される
ことになる。案内および制m簀木によって達成される粉
末の分布は、粉末と空気との大なる装入コストと衣つて
あられれ、この装入tの大部分は吸出しによって取出さ
れそして再び装入さtなければならない。1組空気と吸
引空気のための高いコストのほかに、再度の装入とその
際の粉末の一部の損失のための別のコストが加わる。
公知になっている粉末を塗り付けるすべての装置は、噴
射空間の内部に、直接又は間接に粉末−/空気の雲を形
成し、この裏は、噴射空間の内部で静電的な%L葡を与
えられそしてこの電荷のためば力・りでなく、噴射空間
の内部の高い気圧と空気の流れにより、噴射空間を核っ
て傍を導かれている継■に導かれる。能率のよい吸引キ
ャップが噴射空間の上方にあるのにもか\わらず多数の
粉末が円筒状物体の外側に付着する。噴射空間に送られ
た粉末の大部分は吸引されることになりそして再使用般
僑において清浄にされなけtLげならない。
射空間の内部に、直接又は間接に粉末−/空気の雲を形
成し、この裏は、噴射空間の内部で静電的な%L葡を与
えられそしてこの電荷のためば力・りでなく、噴射空間
の内部の高い気圧と空気の流れにより、噴射空間を核っ
て傍を導かれている継■に導かれる。能率のよい吸引キ
ャップが噴射空間の上方にあるのにもか\わらず多数の
粉末が円筒状物体の外側に付着する。噴射空間に送られ
た粉末の大部分は吸引されることになりそして再使用般
僑において清浄にされなけtLげならない。
本発明の目的は公知の装置の欠点を除去した装置を創成
することである。
することである。
本発明の問題は特に、継目の物1点である中央部分を厚
い層で完全に粉うことであり、これに対し縁に位置する
部分は必ず必鞍な根板だけ櫟うことである。
い層で完全に粉うことであり、これに対し縁に位置する
部分は必ず必鞍な根板だけ櫟うことである。
本発明の別の問題は、空気の流れの中で運V【れる粉末
は運搬する僅かな空気の量と共VC継目の部分の表面に
運ばれることである。
は運搬する僅かな空気の量と共VC継目の部分の表面に
運ばれることである。
本発明の別の開端は、装置ができるだけm接機械に近接
して配置可能になっていることである。
して配置可能になっていることである。
本発明によりこれらの関Ta1i!p!j軒請*の範囲
に記載した特徴ある方法および装置により解決される。
に記載した特徴ある方法および装置により解決される。
本発明のその他の%徴ある実施形態は実施態様項に記載
されている。
されている。
粉末−/空気の流れを噴射口内において種々異なる塗布
中を持つことが可能な若干個の区域に分割することによ
り、僅かな蓋の粉末で縦目の弱点である中央部分を完全
に横うことか1=]北になる。
中を持つことが可能な若干個の区域に分割することによ
り、僅かな蓋の粉末で縦目の弱点である中央部分を完全
に横うことか1=]北になる。
本発明の別の特徴は、粉末−/空気のflLnを若干個
の導管に分割したことにより、個々の部分の殖りf=i
けの淳さを変化させることか′0J能なことである。
の導管に分割したことにより、個々の部分の殖りf=i
けの淳さを変化させることか′0J能なことである。
本発明の別の特徴は、粉末供給導管が溶接継目の近くま
で専かれたことにより、僅かな空気量と僅かな圧力とに
より作業がわわれそしてそのため余分の粉末の準備がよ
り少くて済みそして粉末粒子が継目の部分の傍に投げ出
される蓋が少ないことである。、東に粉末を継目に濃〜
に塗り付けることが静t′#を与えなくとも可能である
。
で専かれたことにより、僅かな空気量と僅かな圧力とに
より作業がわわれそしてそのため余分の粉末の準備がよ
り少くて済みそして粉末粒子が継目の部分の傍に投げ出
される蓋が少ないことである。、東に粉末を継目に濃〜
に塗り付けることが静t′#を与えなくとも可能である
。
本発明の別の特徴は、相並んで位置する2つの供給導管
の配置により、継目に交叉する方向の粉末層の厚さはよ
く配置可能になっていることである。
の配置により、継目に交叉する方向の粉末層の厚さはよ
く配置可能になっていることである。
本発明の別の特徴は、導管がらせん状に案内されている
ことにより、閉塞が生起することはないことである。
ことにより、閉塞が生起することはないことである。
本発明の別の%9は、出口の近くにある臥引管により余
分の粉末社塗布区域から容易に取シ除くことが可能にな
っていることである。この粉末tよ、汚されていないか
ら、清かにされなくともよい。
分の粉末社塗布区域から容易に取シ除くことが可能にな
っていることである。この粉末tよ、汚されていないか
ら、清かにされなくともよい。
本発明の別の特徴は、円錐リング状空間の中に粉末−/
窒気の流れが妨讐さtしることなく分割きれることが可
能になっていることである。
窒気の流れが妨讐さtしることなく分割きれることが可
能になっていることである。
本発明の別の%値は、本発明の装置が小さな寸法を持っ
ているため、浴接機械に直接取付けることがiJ雇であ
り、そのことに↓す、溶接位置から本発明の装置までの
運敞貼が短かいため、継目を噴射ヘッドに対して正確な
位置に直ぐことがLI丁能であることでありそしてその
ことしでより粉末か浴接の結呆禾だ熱い継目に↓くイJ
看しそして継目上に正確に塗り付けら扛ることCめる。
ているため、浴接機械に直接取付けることがiJ雇であ
り、そのことに↓す、溶接位置から本発明の装置までの
運敞貼が短かいため、継目を噴射ヘッドに対して正確な
位置に直ぐことがLI丁能であることでありそしてその
ことしでより粉末か浴接の結呆禾だ熱い継目に↓くイJ
看しそして継目上に正確に塗り付けら扛ることCめる。
本発明の別の特徴は、継目の部分を付カn的しこ加熱す
ること又は継目部分を熱く1持了ることによつ−C粉木
の堕布が僅かな電荷又は霊く電勢無しで’J’ b:二
であることである。多くの場合には供超導管の中で発生
し/C七σ末の摩擦電荷が熱いIl目に付着するのにす
でに十分である。
ること又は継目部分を熱く1持了ることによつ−C粉木
の堕布が僅かな電荷又は霊く電勢無しで’J’ b:二
であることである。多くの場合には供超導管の中で発生
し/C七σ末の摩擦電荷が熱いIl目に付着するのにす
でに十分である。
本発明は添付図に示された実九例により次に詳細に親切
される。
される。
、粉末を選択すること、Al1選択すること並びに粉末
を継目上で一様な層に溶融することは本(明の対象では
なく、従ってこのことは本発明を理解するのに必要なI
i度に記述される。
を継目上で一様な層に溶融することは本(明の対象では
なく、従ってこのことは本発明を理解するのに必要なI
i度に記述される。
矛1図には略図によシ金知の継目溶装機械1が、電極ロ
ーラー2,3、若干個の新らしく溶接された円筒形容器
4、噴射ヘッド6を有する粉末慮布装置5、外側吸引装
置117および選択および再選択装置の組み合わせ8M
びに継目上の粉末を溶融させるための公知の加熱装置9
と共に示されている。粉末に電竹會与えるための廐電圧
を発生する電気装置は記号的に示されそして記号lOを
付けられている。
ーラー2,3、若干個の新らしく溶接された円筒形容器
4、噴射ヘッド6を有する粉末慮布装置5、外側吸引装
置117および選択および再選択装置の組み合わせ8M
びに継目上の粉末を溶融させるための公知の加熱装置9
と共に示されている。粉末に電竹會与えるための廐電圧
を発生する電気装置は記号的に示されそして記号lOを
付けられている。
噴射ヘッド6は矛2−において拡大縦断−一として示さ
れている。矛2函では史に噴射ヘッド、6の上方に位置
する円筒形容414が示され、咳1!器は噴射ヘッド6
を左から右に通過する(矢印ム)。円筒形答器番の上方
の切断向11Fi、容器4の溶接継目12を正@に通過
しそして噴射口13の上方に位置する。粉末−/空気混
合物のための4個の導管15が、水平面に対して傾いた
位置で、空間14に導かれている。断面が大なる1本の
別の導管16が、噴射ヘッド6の端の先頭空間17に接
続されている。導管16は選択装fl18に導く吸引装
置に接続されている。
れている。矛2函では史に噴射ヘッド、6の上方に位置
する円筒形容414が示され、咳1!器は噴射ヘッド6
を左から右に通過する(矢印ム)。円筒形答器番の上方
の切断向11Fi、容器4の溶接継目12を正@に通過
しそして噴射口13の上方に位置する。粉末−/空気混
合物のための4個の導管15が、水平面に対して傾いた
位置で、空間14に導かれている。断面が大なる1本の
別の導管16が、噴射ヘッド6の端の先頭空間17に接
続されている。導管16は選択装fl18に導く吸引装
置に接続されている。
導管15は、粉末−/空気混合物が主導’1jl19か
ら導管15に分割される5錐すング状窒間18の内部か
ら出発し、この際2債よりも多い導管15が用意されて
いる。
ら導管15に分割される5錐すング状窒間18の内部か
ら出発し、この際2債よりも多い導管15が用意されて
いる。
円錐リング状空間1Bの内部には針の彫状の電極20が
突出可能である。これらの11極はこの空間18から出
て行く導管15に対して一18的に位置する。リング状
の銅製のt極21と導ljM22とを介してこれらの電
極は高い電圧源Wに接続さする。
突出可能である。これらの11極はこの空間18から出
て行く導管15に対して一18的に位置する。リング状
の銅製のt極21と導ljM22とを介してこれらの電
極は高い電圧源Wに接続さする。
円筒形容器の直径の大きさKよっては、噴射ヘッド6の
下半分で、すべての導管15を、相互に平行に位置する
如く導くことは許されない。
下半分で、すべての導管15を、相互に平行に位置する
如く導くことは許されない。
円筒形容器の直径が65111以下の一合には、導管1
5F′i才2図に示す如く、製にらせん状に、円錐リン
グ状空間から導かれる。
5F′i才2図に示す如く、製にらせん状に、円錐リン
グ状空間から導かれる。
噴射口13Fi側方にゴム縁又祉ブラシ縁の様なバッキ
ング豊素を所有している。これらの要1AFi噴出して
来る粉末を円筒形物体番の表面に付着させそして境界付
けるのに役立っている。
ング豊素を所有している。これらの要1AFi噴出して
来る粉末を円筒形物体番の表面に付着させそして境界付
けるのに役立っている。
先頭空間17の上方は円筒番に対してti[24で閉鎖
されている。
されている。
矛3図に示した平面図は、噴射口13が噴射ヘッド6の
内部で相異なる2つの巾の区域25および26を所有し
ていることを示している。
内部で相異なる2つの巾の区域25および26を所有し
ていることを示している。
円筒形容器番の移動方向(矢印ム)に見て、侵入餉の巾
26は退去餉の中26よシも狭い。
26は退去餉の中26よシも狭い。
矛3蝕の侵入側において、噴射ヘッド6の上方に侵入す
る円筒番が示されている。中央の明るい網目で示された
部分が溶接継目12を示している。それに隣接してラッ
カーが塗られていない余裕部分2ツが続き、史に外側は
、すでに平坦な状態に円筒鉄板rcm布された保農うツ
オー28が続いている。
る円筒番が示されている。中央の明るい網目で示された
部分が溶接継目12を示している。それに隣接してラッ
カーが塗られていない余裕部分2ツが続き、史に外側は
、すでに平坦な状態に円筒鉄板rcm布された保農うツ
オー28が続いている。
この図から、溶接継目12とそれに!iIkし1、同様
に覆われるべき部分27並びに噴射口13のスリットの
区域1a5および26の大体の巾の割合いが明らかであ
る。狭い区域25fま継112よりも僅かに巾広く、よ
り巾広い区!26U継目12並びに余裕部分27の全体
のrlJを超えている。
に覆われるべき部分27並びに噴射口13のスリットの
区域1a5および26の大体の巾の割合いが明らかであ
る。狭い区域25fま継112よりも僅かに巾広く、よ
り巾広い区!26U継目12並びに余裕部分27の全体
のrlJを超えている。
噴射口13の別の形成(51−4図)では、噴射口13
の@径は、噴射ヘッド6の侵入側の端から退去側の端ま
で連続的に増加している。しかし粉末−/空気混合瞼の
供給は、牙2し1に示されている如く、若干個の導管1
5に等しく分配さt+、ている。
の@径は、噴射ヘッド6の侵入側の端から退去側の端ま
で連続的に増加している。しかし粉末−/空気混合瞼の
供給は、牙2し1に示されている如く、若干個の導管1
5に等しく分配さt+、ている。
例として示されている4本の導管15の代りに、これよ
りも少ない又は多い数普の導管を用いることも’iJ能
であることは明らかである。
りも少ない又は多い数普の導管を用いることも’iJ能
であることは明らかである。
本発明の別の形成においては、粉末−/空気の流れを導
く4管115#′i大体において円筒の表面又Fi、継
目12 f(対して血肉に導かれそしてこれら表面に対
して非常に僅かな距離に位置する。導管の端と溶接継目
12との距離は2乃至51Jの範囲にあり、特に約2.
51になっている。
く4管115#′i大体において円筒の表面又Fi、継
目12 f(対して血肉に導かれそしてこれら表面に対
して非常に僅かな距離に位置する。導管の端と溶接継目
12との距離は2乃至51Jの範囲にあり、特に約2.
51になっている。
導管115の端の開口断1ilFi丸い形又は角のある
形であることが可能である。導管115Fiまえ、2重
構造であってもよくそして特に噴射口13の巾広い部分
26において相llI接して位置することも可能である
。4Iに導管115には差込み可能で、容易に交換可能
な端末片315が取付けられる。先頭空間17の中に接
続されている吸引導管16の#1かに別の導管116が
、それぞれの導管115の前抜に設けられている。
形であることが可能である。導管115Fiまえ、2重
構造であってもよくそして特に噴射口13の巾広い部分
26において相llI接して位置することも可能である
。4Iに導管115には差込み可能で、容易に交換可能
な端末片315が取付けられる。先頭空間17の中に接
続されている吸引導管16の#1かに別の導管116が
、それぞれの導管115の前抜に設けられている。
製にこれらの導管116は漏斗状の凹み11)の底部に
接続され、これらの底部は粉末導管■60間に存在して
いる。吸引導管116は吸引導管16を介して適択装敏
s VCC会合ている(矛5/6図)。
接続され、これらの底部は粉末導管■60間に存在して
いる。吸引導管116は吸引導管16を介して適択装敏
s VCC会合ている(矛5/6図)。
噴出口13の輛方にはバッキング要素23又は−緒に走
行する合成材料の紐があシ、これらは継目12の近くの
部分を粉末粒子で機われることから保麺している。矛5
および6嫡に示した寮施形態では上記した様な粒子によ
る被61は放寒されている。特に、導管116が非電に
溶接縦目12に近く配置されそしてその結果、粉末−/
空気の流れも、継目12までに到達する残りの自由行程
に打ち克つためには余りにも僅かな速度で流出可能の場
合には放棄されでいる。
行する合成材料の紐があシ、これらは継目12の近くの
部分を粉末粒子で機われることから保麺している。矛5
および6嫡に示した寮施形態では上記した様な粒子によ
る被61は放寒されている。特に、導管116が非電に
溶接縦目12に近く配置されそしてその結果、粉末−/
空気の流れも、継目12までに到達する残りの自由行程
に打ち克つためには余りにも僅かな速度で流出可能の場
合には放棄されでいる。
継目に到達しない粒子又は再び解離する粒子は導管11
6によって直ちに噴出口から取り防がれる。
6によって直ちに噴出口から取り防がれる。
唯2つの導管15.1115を有する噴出ヘッド6の形
成では、供給導管19の端部における粉末−/空気の流
れの分割が、導管19のY字形の分割部分を介して行わ
れることFi明らかである。この特電1に、20は特に
Yの分岐の中に存在している。 1.。
成では、供給導管19の端部における粉末−/空気の流
れの分割が、導管19のY字形の分割部分を介して行わ
れることFi明らかである。この特電1に、20は特に
Yの分岐の中に存在している。 1.。
運搬空気の大部分が粉末の流れに平行に流動する粉末の
塗布の峡に、導管15,115から流出する除の粉末の
流れの形成が重蚤である。
塗布の峡に、導管15,115から流出する除の粉末の
流れの形成が重蚤である。
オフ、8,9並びに10図に示した断面は導管15.1
15の形成を示し、これら導管は粉末を帯状の流れとし
て継目に対して直角又は少くとも鈍角をなして流出させ
る。粉末導管15゜115の、最初は丸い断面が、噴射
口の下の彎―した部分から断面が四角形になり始めそし
て噴射口まで続く、導管15,115の水平になってい
る部分で、空気の流れの中で揺動している粉末粒子は平
らな外側半径上に分布しそしてその位置で上方に滑シ、
そこで粒子は継目に交叉する方向の狭い帯状に拡がった
ものとして導管15.115から噴射される一 溶接機械工からmsクローラ−および30間で縦方向の
継目が溶接された円筒形容Wi番が、運搬系統29によ
って担持され、粉末塗布装置6に到着する。先づ噴射ヘ
ッド13の狭い区域25から狭く1.、丁度継目12の
みを機う粉末の帝が塗布される。巾広い区域26f:’
4過する際、継目12ばかりでなり、瞬接している部分
27も包括する範囲に亘って粉末の塗布が行われる。
15の形成を示し、これら導管は粉末を帯状の流れとし
て継目に対して直角又は少くとも鈍角をなして流出させ
る。粉末導管15゜115の、最初は丸い断面が、噴射
口の下の彎―した部分から断面が四角形になり始めそし
て噴射口まで続く、導管15,115の水平になってい
る部分で、空気の流れの中で揺動している粉末粒子は平
らな外側半径上に分布しそしてその位置で上方に滑シ、
そこで粒子は継目に交叉する方向の狭い帯状に拡がった
ものとして導管15.115から噴射される一 溶接機械工からmsクローラ−および30間で縦方向の
継目が溶接された円筒形容Wi番が、運搬系統29によ
って担持され、粉末塗布装置6に到着する。先づ噴射ヘ
ッド13の狭い区域25から狭く1.、丁度継目12の
みを機う粉末の帝が塗布される。巾広い区域26f:’
4過する際、継目12ばかりでなり、瞬接している部分
27も包括する範囲に亘って粉末の塗布が行われる。
この動すでに榎われている継目12の部分は更に粉末で
覆われる。
覆われる。
円筒4に粉末を付着させるのは公知の態様て、粉末の粒
子が電極20の所で静電荷を与えられるか又は供給導管
1δとの摩擦によって静電荷を与えられることにより達
成され、その1円筒4は反対の電荷を持っているか又は
粉末の付着は、溶接後なお熱い又は熱源(図示せず)に
よって熱く維持され、粉末の溶融温度を超えた温度の継
目12に粘着することで行われる。
子が電極20の所で静電荷を与えられるか又は供給導管
1δとの摩擦によって静電荷を与えられることにより達
成され、その1円筒4は反対の電荷を持っているか又は
粉末の付着は、溶接後なお熱い又は熱源(図示せず)に
よって熱く維持され、粉末の溶融温度を超えた温度の継
目12に粘着することで行われる。
粉末を空気の流れに供給するのは導管19により行われ
る。導管190円錐リング状空間18又はY字形の末端
で若干個の導管15に分割されそして静電気の1!荷を
与えられた彼で(粉末−/空気の流れ)粉末−/空気の
流れは、何等の術策を用いることなく、スリット13′
ft通って継目12および2フの部分に直接導かれる。
る。導管190円錐リング状空間18又はY字形の末端
で若干個の導管15に分割されそして静電気の1!荷を
与えられた彼で(粉末−/空気の流れ)粉末−/空気の
流れは、何等の術策を用いることなく、スリット13′
ft通って継目12および2フの部分に直接導かれる。
バッキング[123により塗・布された粉末はスリット
の巾に正確に限定される。円1!i)4に付着しない粉
末粒子並びに運搬空気は吸引導管16によ)、先頭空間
17および/または漏斗状の凹みを介して、続いている
円筒4の間の粉末粒子は吸引装置ツにより取り除かれ、
そして選択装置に再び送られる。噴射ヘッド6を介して
粉末が塗布された後で、円m形の客器は熱源又は加熱装
置1i119に沿って送られ、斯くして粉末Fi融解し
そして継目IRの嵌面には良好に付着した被徨が形成さ
れる。
の巾に正確に限定される。円1!i)4に付着しない粉
末粒子並びに運搬空気は吸引導管16によ)、先頭空間
17および/または漏斗状の凹みを介して、続いている
円筒4の間の粉末粒子は吸引装置ツにより取り除かれ、
そして選択装置に再び送られる。噴射ヘッド6を介して
粉末が塗布された後で、円m形の客器は熱源又は加熱装
置1i119に沿って送られ、斯くして粉末Fi融解し
そして継目IRの嵌面には良好に付着した被徨が形成さ
れる。
内部の継目を覆うための上記した方法および装置は、外
部の継目を横うためにも同様に適用されることは明らか
である。上記した方法を下方に位置する継目の場合にも
適用し得ることも明らかである。
部の継目を横うためにも同様に適用されることは明らか
である。上記した方法を下方に位置する継目の場合にも
適用し得ることも明らかである。
矛1図は円筒形客器の縦方向継目溶接機械の粉末塗布装
置の略頗、牙2図は噴射装置の縦断面図、牙3/4図は
才2−に示した噴射装置の平面図、矛5図は噴射装置の
別の実施形麺の縦1lIT由図、矛6図は矛5躬に示し
た噴射装置の平向図、オフ。8.9園は矛5区の■−■
縁、1−■線、x−tliiに沿う導管断面を示し、牙
10図は噴射装置の平面図を示す。−において、2.3
・・・溶接ローラー、6・・・噴射ヘッド、12−・・
溶接継目、13・・・噴射口、15,115・・・導管
、lマ・・・先頭空間、18・・・円錐リング状空間、
23・・・バッキング景素、25.26・・・区域、2
フ・・・全格部分、215・・・開閉蓋である。
置の略頗、牙2図は噴射装置の縦断面図、牙3/4図は
才2−に示した噴射装置の平面図、矛5図は噴射装置の
別の実施形麺の縦1lIT由図、矛6図は矛5躬に示し
た噴射装置の平向図、オフ。8.9園は矛5区の■−■
縁、1−■線、x−tliiに沿う導管断面を示し、牙
10図は噴射装置の平面図を示す。−において、2.3
・・・溶接ローラー、6・・・噴射ヘッド、12−・・
溶接継目、13・・・噴射口、15,115・・・導管
、lマ・・・先頭空間、18・・・円錐リング状空間、
23・・・バッキング景素、25.26・・・区域、2
フ・・・全格部分、215・・・開閉蓋である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)溶接された縦継目と、空気流と共に*ll[b付け
られた粉末を溶融し又は溶かすことによって形成きれた
保設層を継目の部分に有する円筒形容器において、保護
層は、溶接継目(12)を形成している脹らみ部分の附
近では、1lilII&する縁の区域(27)よシも本
質的に*くなっていることを特徴とする円筒形容器。 2)円筒形容器の溶!!継目に1状の粉末の層を塗り付
ける、特許請求の範囲牙1項記載の円筒形容器の製造方
法において、粉末は、少くとも部分的に1なり合ってい
る2つ又はそれ以上の層として、引続いて直ちに塗シ付
けられなことを%黴とする方法。 3) 引続いて重ねて塗り付けられる層の巾は増力iす
る/減少することを特徴とする特11饋求の範囲矛2項
に2賊の方法。 4)粉末が空気の流れによって担持され、溶接継目に向
き合って位置する噴射ヘッドのスリット状の噴射口に運
ばれそしてそこから、運搬装置により噴射口の傍を通過
するように運ばれる円筒形容器の表面に塗り付けられる
、粉末の層を円筒形容器の答接継目に、111り付は石
方法において、粉末は導管(15,115)Kより溶接
継目(12)の近傍の所オで導かれそしてそこで鈍角を
なして溶接継目に塗シ付けられることを特徴とする方法
。 5)8末は大体において溶接継目(12)に直角に導か
れそして2乃至S WSの距離から溶接継目(12)に
塗9付けられること舎特徴とする、特許請求の範囲牙4
項記載の方法。 6)粉末は、溶接継目(12)の温度が粉末の溶融m度
よりも高くなっている場合に、溶接ローラ(L3)の温
飯場所の近傍に塗り付けられることを特徴とする、%許
請求の範囲矛4または5項記載の方法。 7)溶接継目(12)およびその近傍の範囲(2))の
湿度は、熱源によシ粉末の溶融温度以上に加熱されるか
又iii#融温度板温度以上されることを%像とする、
%¥+績求の範囲牙4tfI−は5項記載の方法。 8) 導′#(15,115)の間および/または先頭
空間(1))の中の粉末を担持する空気並びに漕艇継目
に付着しない余分の粉末は吸引されることを特徴とする
特許請求の範〜、5?4または5項記載の方法。 9) 空気の流れに担持された粉末をi接継目の範囲に
分布させるスリット状の噴射口を有する噴射ヘッド並び
に該噴射口に沿って容器を運搬する運搬装!iを有する
円筒形容しの縦方向溶接継Hに帯状の粉末の層を塗り付
ける、特11−請求の範囲牙1項記載の円筒形容器を製
造するための装置において、粉末は噴射口(13]に接
続されている導管(15,115)によって噴射ヘッド
(6)のスリット状の噴射口(13)に導がノt1 こ
れらの導管(15,115)は溶接継目(12)の近く
まで鈍角をなして導かれてお夛、斯くして導管(15,
115)から9II幽する粉末は溶接llI!目に鈍角
管なして働き当たることを特徴とする装置。 10)導管(16)には−閉蓋(215)が付設され、
該翻閉嚢は粉末の量を加減するため調節可能になってい
ることを特徴とする特許請求の範囲牙9項記載の装置。 11)導@ (115) Fi溶黴継目に対して大体に
おいて直角をなす様に噴射口(13) K接続されてい
ること、および導管(115)は溶接継@(1g)から
2乃至6mの距離で終っていることを特徴とする特許請
求の範囲19項記載の装置。 12)円筒形容器の運搬方向に見て、列をなして配置さ
れている多数の導vr(15,11b)は噴射口(13
)の中に接続されていることを特徴とする特許請求の範
釣矛9項記載の装置。 13ン噴出口・(13肘狭い区域(25)と七れKkk
(巾広い区域(26)とから成シ立っていることを特徴
とする特許WIII求の範囲牙12項記載の装脂。 14)狭い区域(25)の導管の接続断面は巾広い区域
(26)のそれよりも小さいことを特徴とする特許請求
の範囲i13項記載の装置。 15)巾広い区域(26)では2本の導管(115)が
隣接して噴射口(13)に!1絖されていることを特徴
とする特許請求の範囲牙13項記載の装置。 16)導管(15)はらせん状に噴射口(13)に導か
れていることを特徴とする特許請求の範囲矛12項記載
の装置。 17)粉末は、導管(15,115)の中に侵入する前
に、円錐リング状空間(18)の中で静電荷を与えられ
ることを特徴とする特許請求の範囲牙93Jl記紙の装
置。 18)粉末が付着するのは、噴射口(13)の側方に位
置し、運搬方向に循環している輪かく紐によって制限さ
れていることを特徴とする特軒KR求の範H才・9〜l
フ項の何れか−に記載の装置。 19) l*出口(13)の側方には、例えばゴムトタ
はブラシ縁の様なバッキング要素(23)が設けられて
いることを特徴とする特許thl!氷の範囲牙9〜17
項の倒れか−に記載の装動。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH256282 | 1982-04-27 | ||
| CH2562/825 | 1982-04-27 | ||
| CH5024/823 | 1982-08-24 | ||
| CH1004/836 | 1983-02-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58196869A true JPS58196869A (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=4236593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7234783A Pending JPS58196869A (ja) | 1982-04-27 | 1983-04-26 | 円筒形容器の胴体、これを製造するための方法及びこの方法を実施するための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58196869A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59156471A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-05 | Toyota Motor Corp | 鋼板溶接部の防錆材塗布方法 |
| JPS6168171A (ja) * | 1984-09-12 | 1986-04-08 | Hokkai Can Co Ltd | 溶接缶体の継目部内面補正方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5480348A (en) * | 1977-12-12 | 1979-06-27 | Onoda Cement Co Ltd | Electrostatic powder coating and its device |
| DE2933641A1 (de) * | 1978-08-23 | 1980-03-06 | Continental Group | Pulverauftragvorrichtung |
| DE3001931A1 (de) * | 1980-01-19 | 1982-02-25 | ESB Elektrostatische Sprüh- und Beschichtungsanlagen G.F. Vöhringer GmbH, 7758 Meersburg | Verfahren zum pulverbeschichten von werkstuecken |
-
1983
- 1983-04-26 JP JP7234783A patent/JPS58196869A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5480348A (en) * | 1977-12-12 | 1979-06-27 | Onoda Cement Co Ltd | Electrostatic powder coating and its device |
| DE2933641A1 (de) * | 1978-08-23 | 1980-03-06 | Continental Group | Pulverauftragvorrichtung |
| DE3001931A1 (de) * | 1980-01-19 | 1982-02-25 | ESB Elektrostatische Sprüh- und Beschichtungsanlagen G.F. Vöhringer GmbH, 7758 Meersburg | Verfahren zum pulverbeschichten von werkstuecken |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59156471A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-05 | Toyota Motor Corp | 鋼板溶接部の防錆材塗布方法 |
| JPS6168171A (ja) * | 1984-09-12 | 1986-04-08 | Hokkai Can Co Ltd | 溶接缶体の継目部内面補正方法 |
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