JPS58196909A - 工具挾持装置 - Google Patents
工具挾持装置Info
- Publication number
- JPS58196909A JPS58196909A JP58063102A JP6310283A JPS58196909A JP S58196909 A JPS58196909 A JP S58196909A JP 58063102 A JP58063102 A JP 58063102A JP 6310283 A JP6310283 A JP 6310283A JP S58196909 A JPS58196909 A JP S58196909A
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- JP
- Japan
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- tool
- piston
- pressure medium
- auxiliary
- membrane
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- Pending
Links
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/02—Chucks
- B23B31/24—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means
- B23B31/30—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means using fluid-pressure means in the chuck
- B23B31/305—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means using fluid-pressure means in the chuck the gripping means is a deformable sleeve
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T279/00—Chucks or sockets
- Y10T279/12—Chucks or sockets with fluid-pressure actuator
- Y10T279/1241—Socket type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、工具を機械的に挾持するアダゲタスリープ
を受は入れそして動作させる孔を有した調節ナツトを備
えた工具挟持装置に関するものであり、特に自身の回転
によりエンドミル中心軸を介して機械中に挾持される工
具保持部材中にシャンクエンドミルを固定する駒節ナッ
トを備え九工具挾持装置に関する。
を受は入れそして動作させる孔を有した調節ナツトを備
えた工具挟持装置に関するものであり、特に自身の回転
によりエンドミル中心軸を介して機械中に挾持される工
具保持部材中にシャンクエンドミルを固定する駒節ナッ
トを備え九工具挾持装置に関する。
今日のドローバ、クチャツクは、機械に対する連結の為
に使用されるとともに円錐形状の調節スリーブを受は入
れる為の円錐形状孔を有した保持部材を備えている。保
持部材の自由端は、アダプタスリーブ中に挿入されてい
るシャンクエンドミルを挾持する為の保持部材中で内方
にアダプタスリーブを移動させる調節す、トの為の雄ね
じを有している。
に使用されるとともに円錐形状の調節スリーブを受は入
れる為の円錐形状孔を有した保持部材を備えている。保
持部材の自由端は、アダプタスリーブ中に挿入されてい
るシャンクエンドミルを挾持する為の保持部材中で内方
にアダプタスリーブを移動させる調節す、トの為の雄ね
じを有している。
調節ナツトの締め付けは、ス・やすによって機械的に行
なわれる。とけいうものの、この機械的々締め付けは十
分でないので、フライス作業中にシャンクエンドミルが
ゆるみ、工作物やシャンクエンドミルやドローバ、クチ
ャツクを損傷してしまうことがあるのがわかっている。
なわれる。とけいうものの、この機械的々締め付けは十
分でないので、フライス作業中にシャンクエンドミルが
ゆるみ、工作物やシャンクエンドミルやドローバ、クチ
ャツクを損傷してしまうことがあるのがわかっている。
液圧を利用して工具を挾持する液圧式1具挟持装置も従
来知られており、例えば米国特詐明細書第367755
9号、第2911222号及び第4103914号に1
載されている。さらに、スウェーデン特許9細書館41
8467号には、最初に工具を工具保持部材中tζ機械
的に挾持させ、次に液圧挾持装置によって1封を補助的
に挾持する1:貝挾持装置が記載されている。液圧挾持
装置は工具保持部材中VC設けられており、機械的な挾
持から機械−液圧挾持へ変更するには、従来の工具保持
部材を液圧挾持装置が設けられている工X保持部材に取
り換えることが必要である。さらに、液圧挾持はスラス
トねじを操作することにより行なわれ、萱た機械挾持は
詞節す、トを締め付けるという従来の方法によってヤテ
なわれる。上述したヌウェーデン特許明細書第4184
67号に記載されている構造の工具挾持装機は、工具の
変更1こ多くの時間を必要とするばかりでなく、従来の
工具保持部材を無用にするので4銭の無駄が生じる。
来知られており、例えば米国特詐明細書第367755
9号、第2911222号及び第4103914号に1
載されている。さらに、スウェーデン特許9細書館41
8467号には、最初に工具を工具保持部材中tζ機械
的に挾持させ、次に液圧挾持装置によって1封を補助的
に挾持する1:貝挾持装置が記載されている。液圧挾持
装置は工具保持部材中VC設けられており、機械的な挾
持から機械−液圧挾持へ変更するには、従来の工具保持
部材を液圧挾持装置が設けられている工X保持部材に取
り換えることが必要である。さらに、液圧挾持はスラス
トねじを操作することにより行なわれ、萱た機械挾持は
詞節す、トを締め付けるという従来の方法によってヤテ
なわれる。上述したヌウェーデン特許明細書第4184
67号に記載されている構造の工具挾持装機は、工具の
変更1こ多くの時間を必要とするばかりでなく、従来の
工具保持部材を無用にするので4銭の無駄が生じる。
この発明は上記事情に基づいてなされ、この発明の目的
は、従来の工具保持部材を使絹しながら液圧挾持を補助
的に行うことができる工具挟持装置を提供することであ
る◎ この目的を達成する為に、この発明に従った工具挟持装
置においては、調節ナツトが、アダプタスリーブに対し
て着座する膜によって密閉された孔中に開口しピストン
が装着されている少なくとも1つの圧力媒体室を有して
おシ、補助ナツトが、調節す、ト上に設けられて圧力媒
体室中のピストンを移動させ圧力媒体を制御して工具を
補助的に挾持することを特徴としている。
は、従来の工具保持部材を使絹しながら液圧挾持を補助
的に行うことができる工具挟持装置を提供することであ
る◎ この目的を達成する為に、この発明に従った工具挟持装
置においては、調節ナツトが、アダプタスリーブに対し
て着座する膜によって密閉された孔中に開口しピストン
が装着されている少なくとも1つの圧力媒体室を有して
おシ、補助ナツトが、調節す、ト上に設けられて圧力媒
体室中のピストンを移動させ圧力媒体を制御して工具を
補助的に挾持することを特徴としている。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
#!1図に示されている調節す、ト1は、円形状の内周
面を有した円筒形状部2と図示しない工具保持部材上の
雄ねじに係合する右巻雌ねじ3とを備えている。調節す
、ト1はまた円筒形状調節部4を有している0円筒形状
部節部4の外周面には調節ナツト1を締め付ける為のス
/IFす係合手段5が形成されており、円筒形状調節部
4の内周面は略円錐形状をし、そして軸方向に相互に離
間している複数の周溝6を有している。これらの周溝6
には、円筒形状調節部4中に形成され円筒形状調節部4
の周方向に等しい間隔で配置されている3つの半径方向
通路7が開口している。なお半径方向通路2は、第1図
において1つしか示されていない。個々の半径方向通路
7は、円筒形状調節部4中に形成されている軸方向ピス
トン室8と連通している。半径方向通路7及び軸方向ピ
ストン室8け伴に液圧媒体室を形成しており、液圧媒体
室の機能は以下に説明される。
面を有した円筒形状部2と図示しない工具保持部材上の
雄ねじに係合する右巻雌ねじ3とを備えている。調節す
、ト1はまた円筒形状調節部4を有している0円筒形状
部節部4の外周面には調節ナツト1を締め付ける為のス
/IFす係合手段5が形成されており、円筒形状調節部
4の内周面は略円錐形状をし、そして軸方向に相互に離
間している複数の周溝6を有している。これらの周溝6
には、円筒形状調節部4中に形成され円筒形状調節部4
の周方向に等しい間隔で配置されている3つの半径方向
通路7が開口している。なお半径方向通路2は、第1図
において1つしか示されていない。個々の半径方向通路
7は、円筒形状調節部4中に形成されている軸方向ピス
トン室8と連通している。半径方向通路7及び軸方向ピ
ストン室8け伴に液圧媒体室を形成しており、液圧媒体
室の機能は以下に説明される。
第2図において、この発明の実施例による工具挟持装置
の断面部分は、例えばシャンクエンドミルの如き工具を
補助的に液圧挾持することができるというこの発明の本
質的な特徴を示している。円錐形状の環状膜9が円筒形
状調節部4の円錐形状内周面上に溶着されぞおり、複数
の周溝6を櫟っている。m状膜9の端は他の部分に比べ
て淳さがより厚く形成されており、その内端に、図示し
ないアダプタスリーブ上の対応突起と係合する突起10
を鳴している。図示し々いアダゲタスリーブ上の対応突
起は、アダ!タスリープが調節す、トlの円筒形状部2
から調節す、トノ中に挿入され九時票状膜9の突起10
の後方に係合する。
の断面部分は、例えばシャンクエンドミルの如き工具を
補助的に液圧挾持することができるというこの発明の本
質的な特徴を示している。円錐形状の環状膜9が円筒形
状調節部4の円錐形状内周面上に溶着されぞおり、複数
の周溝6を櫟っている。m状膜9の端は他の部分に比べ
て淳さがより厚く形成されており、その内端に、図示し
ないアダプタスリーブ上の対応突起と係合する突起10
を鳴している。図示し々いアダゲタスリーブ上の対応突
起は、アダ!タスリープが調節す、トlの円筒形状部2
から調節す、トノ中に挿入され九時票状膜9の突起10
の後方に係合する。
液圧媒体11.好ましくは油あるいはグIJ−ス、が半
径方向通路1及び軸方向ピストン室8中に供給されてお
り、ピストン12が軸方向ピストンgs中に挿入されて
いる。ピストン12は、鋼で形成され前端に密閉リング
を有していることが好ましい、このような構成のピスト
ンは液圧技術の分野において普通に使用されているので
、仁の発明の一部を構成しない。
径方向通路1及び軸方向ピストン室8中に供給されてお
り、ピストン12が軸方向ピストンgs中に挿入されて
いる。ピストン12は、鋼で形成され前端に密閉リング
を有していることが好ましい、このような構成のピスト
ンは液圧技術の分野において普通に使用されているので
、仁の発明の一部を構成しない。
ピストン12が軸方向ピストン室8中V軸力向に移動す
るととによりて、環状膜9が動作し、続いてアゲゲタス
リーブを介してシャンクエンドミルを動作させる。周溝
6に入っている液圧媒体11が、環状膜9上に均一に分
布された液圧媒体11によって負荷される圧力を生じさ
せる。
るととによりて、環状膜9が動作し、続いてアゲゲタス
リーブを介してシャンクエンドミルを動作させる。周溝
6に入っている液圧媒体11が、環状膜9上に均一に分
布された液圧媒体11によって負荷される圧力を生じさ
せる。
3つの軸方向ピストン室8中の3つのピストン12の移
動は、左巻ねじを有し調節ナツト1の円筒形状部2上に
螺合している補助ナツト13によって行なわれる。補助
ナツト13は第1図に示した円筒形状部2の外周面上の
左巻ねじ14と螺合している。補助す、ト13を回転す
ることによって、ピストン12は軸方向に移動する。
動は、左巻ねじを有し調節ナツト1の円筒形状部2上に
螺合している補助ナツト13によって行なわれる。補助
ナツト13は第1図に示した円筒形状部2の外周面上の
左巻ねじ14と螺合している。補助す、ト13を回転す
ることによって、ピストン12は軸方向に移動する。
補助ナツト13とピストンJ2との間の摩擦を減少させ
る為に、玉軸受15が補助す、ト13とピストン12と
の間に配置されている。玉軸受15は、上表面に環状に
延出している溝が設けられている軌道輪16を有してお
り、上記溝には複数の玉17が配置されている。軌道輪
16の上記溝に対応する対応溝が補助ナツト13中に形
成されている。
る為に、玉軸受15が補助す、ト13とピストン12と
の間に配置されている。玉軸受15は、上表面に環状に
延出している溝が設けられている軌道輪16を有してお
り、上記溝には複数の玉17が配置されている。軌道輪
16の上記溝に対応する対応溝が補助ナツト13中に形
成されている。
弾性を有した固定リング18が円筒形状部2の外周面中
の溝19(第1図参照)中に配置されている。固定リン
グ18は、ピストン12から遠ざかる方向への補助ナツ
ト13の移動を制限し、これによって、ピストン12が
軸方向ピストン室8から脱は出して液圧媒体1ノの漏れ
が生じるのを防止している。
の溝19(第1図参照)中に配置されている。固定リン
グ18は、ピストン12から遠ざかる方向への補助ナツ
ト13の移動を制限し、これによって、ピストン12が
軸方向ピストン室8から脱は出して液圧媒体1ノの漏れ
が生じるのを防止している。
複数の周溝6間の周方向機20は、液圧対抗圧力が生ず
る以前のシャンクエンドミルの機械的挟持によって環状
膜9が半径方向の外方に付勢された時、褒状膜tを支持
する。
る以前のシャンクエンドミルの機械的挟持によって環状
膜9が半径方向の外方に付勢された時、褒状膜tを支持
する。
ドローバ、クチャツク中におけるシャンクエンドミルの
挟持は、以下に記す如く行なわれる。
挟持は、以下に記す如く行なわれる。
アダゲタスリーブを有した調節す、ト1が工具保持部材
上に螺合されている。シャンクエンドミルが調節す、ト
ノ中に挿入された後に、調節ナツト1が、ス・9す係合
手段5に適用されたス・臂すにより1真保持手段上に締
め付けられ、この結果、アダプタスリーブが、工具保持
部材及びアダプタスリーブ上の円錐形状表面により、シ
ャンクエンドミルを所定の位置に挾持する。
上に螺合されている。シャンクエンドミルが調節す、ト
ノ中に挿入された後に、調節ナツト1が、ス・9す係合
手段5に適用されたス・臂すにより1真保持手段上に締
め付けられ、この結果、アダプタスリーブが、工具保持
部材及びアダプタスリーブ上の円錐形状表面により、シ
ャンクエンドミルを所定の位置に挾持する。
次にスノ臂すを、螺合されてピストン12と係合してい
る補助す、トノ3上のスノfす係合手段21へと移動し
てピストン12を移動させると、シャンクエンドミルの
補助的な液圧挾持が行なわれる。液圧す、トのねじが左
巻きなので、ス・9すを常に同じ方向に回転させること
ができる。
る補助す、トノ3上のスノfす係合手段21へと移動し
てピストン12を移動させると、シャンクエンドミルの
補助的な液圧挾持が行なわれる。液圧す、トのねじが左
巻きなので、ス・9すを常に同じ方向に回転させること
ができる。
上述した実施例はこの発明を説明するためのものであシ
、この発明を何んら限定するものでなく、この発明の技
術範囲内で変形、改造等の施されたものも全てこの発明
に包含されることはいうまで本ない。
、この発明を何んら限定するものでなく、この発明の技
術範囲内で変形、改造等の施されたものも全てこの発明
に包含されることはいうまで本ない。
例えばこの発明の工具挟持装置はドローパックチャ、り
中におけるシャンクエンドミルの挟持に限られるもので
はなく、工具あるいはこれと同様の物体を保持部材に挾
持させる必要がある他の多くの場合においても使用する
ことができる。
中におけるシャンクエンドミルの挟持に限られるもので
はなく、工具あるいはこれと同様の物体を保持部材に挾
持させる必要がある他の多くの場合においても使用する
ことができる。
第1図は、この発明の一実施例による工具挟持装置が備
えている調節ナツトの断面図;第2図は、この発明の一
実施例による工具挟持装置の一部を切欠して示すllv
面図である。 1・・・調節す、ト、2・・・円筒形状部、3・・・右
巻雄ねじ、4・・・円筒形状調節部、5・・・ス・々す
係合手段、6・・・am、7・・・半径方向通路、8・
・・軸万向ピストン室、9・・・環状層、1o・・・突
起、11・・・液圧謀体、12・・・ピストン%13・
−・補助ナツト、14・・・左巻ねじ、15・・・玉軸
受、19・・・軌道輪、11・・・玉、18・・・固定
リング、19・・・溝、20・・・局方内縁、21・・
・スノfす係合手段。
えている調節ナツトの断面図;第2図は、この発明の一
実施例による工具挟持装置の一部を切欠して示すllv
面図である。 1・・・調節す、ト、2・・・円筒形状部、3・・・右
巻雄ねじ、4・・・円筒形状調節部、5・・・ス・々す
係合手段、6・・・am、7・・・半径方向通路、8・
・・軸万向ピストン室、9・・・環状層、1o・・・突
起、11・・・液圧謀体、12・・・ピストン%13・
−・補助ナツト、14・・・左巻ねじ、15・・・玉軸
受、19・・・軌道輪、11・・・玉、18・・・固定
リング、19・・・溝、20・・・局方内縁、21・・
・スノfす係合手段。
Claims (5)
- (1)工具を機械的に挾持するアダプタスリーブを受は
入れそして動作させる孔を有した調節ナツト(1)を備
えたものにおいて、 調節ナツト(1)が、アダプタスリーブに対して着座す
る膜(9)によって密閉された孔中に開口しピストン(
12)が装着されている少なくとも1つの圧力媒体室(
7,8)を有しており、補助す、 ) (1B)が、調
節す、ト(ハ上に設けられて圧力媒体室(768)中の
ピストン()2)を移動させ圧力媒体を制御して工具を
補助的に挾持することを特徴とする工具挟持装置。 - (2)3つの圧力媒体室(7#J)が、―節ナツト(1
)の周方向に相互に等間隔で配置されていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の工具挟持装置。 - (3) 調節ナツト(1)の膜受大部分が少なくとも
1つの周#11 (g)を有しており、周#I(6)に
は圧力媒体室(’t’)が開口していることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項あるいは第2項記載の工具挟持
装置。 - (4) 調節す、ト(ハの膜受大部分が軸方向に相互に
離間している複数の周溝(6)を有しており、複数の周
溝(6)間には膜(9)を支持する支持棚(20)が形
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第3項記
載の工具挟持装置。 - (5) ピストン(12)と補助ナツト(13)との
間には、玉軸受(15)が配置されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記
載の工具挟持装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8202293A SE8202293L (sv) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | Anordning for fastspenning av ett verktyg |
| SE82022930 | 1982-04-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58196909A true JPS58196909A (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=20346516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58063102A Pending JPS58196909A (ja) | 1982-04-13 | 1983-04-12 | 工具挾持装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4572526A (ja) |
| EP (1) | EP0091891A3 (ja) |
| JP (1) | JPS58196909A (ja) |
| SE (1) | SE8202293L (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3213483A1 (de) * | 1982-04-10 | 1983-10-13 | Albert Schrem Werkzeugfabrik GmbH, 7928 Giengen | Hydraulische spannmutter |
| SE451366B (sv) * | 1986-01-16 | 1987-10-05 | Waco Jonsereds Ab | Anordning for byte av verktyg i verktygsmaskiner |
| DE3826215C1 (ja) * | 1988-08-02 | 1989-08-10 | Guenter Horst 7927 Sontheim De Roehm | |
| US5119707A (en) * | 1988-12-05 | 1992-06-09 | Green Bay Engineering And Technical Service, Ltd. | Clamp bar for machine roll |
| JP2003205409A (ja) * | 2002-01-11 | 2003-07-22 | Big Alpha Co Ltd | 締付けナット及びコレットチャック |
| CN111706600A (zh) * | 2020-06-10 | 2020-09-25 | 侯杰烨 | 含油螺纹及紧固件 |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2982557A (en) * | 1959-06-10 | 1961-05-02 | Pipe Machinery Company | Collet chuck |
| CH382517A (de) * | 1961-02-28 | 1964-09-30 | Fraisa Ag | Spannvorrichtung |
| GB1066211A (en) * | 1963-04-01 | 1967-04-26 | Samuel Osborn & Company Ltd | Improvements in and relating to chucks |
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| US3647231A (en) * | 1970-02-13 | 1972-03-07 | Rohr Corp | Self-contained hydraulic system for fluid-actuated chuck |
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| FR2181126A5 (ja) * | 1972-04-18 | 1973-11-30 | Trois P Prototypes Preci | |
| DE2639214C3 (de) * | 1976-08-31 | 1979-03-22 | Guenter Horst 7927 Sontheim Roehm | Bohrfutter |
| SE7812703L (sv) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Hans Otto Olsson | Anordning vid hydrauliska kopplingar |
| SE418467B (sv) * | 1979-10-19 | 1981-06-09 | Eminentverktyg Ab | Fastspaenningsanordning foer verktyg eller arbetsstycken |
| SU884145A2 (ru) * | 1980-03-26 | 1981-11-23 | Ордена Ленина Институт Кибернетики Ан Усср | Коммутатор электрических сигналов на ферромагнитных сердечниках |
| SE447459B (sv) * | 1981-06-11 | 1986-11-17 | Hultman Eminent Hb | Spennhylsa for verktyg eller arbetsstycken |
| DE3213483A1 (de) * | 1982-04-10 | 1983-10-13 | Albert Schrem Werkzeugfabrik GmbH, 7928 Giengen | Hydraulische spannmutter |
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1982
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