JPS5819698A - 機械の回転要素表面のクリ−ニング装置 - Google Patents
機械の回転要素表面のクリ−ニング装置Info
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- JPS5819698A JPS5819698A JP11012481A JP11012481A JPS5819698A JP S5819698 A JPS5819698 A JP S5819698A JP 11012481 A JP11012481 A JP 11012481A JP 11012481 A JP11012481 A JP 11012481A JP S5819698 A JPS5819698 A JP S5819698A
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Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明社クリーニング剤によって機械の回転部材表面を
クリーニングする装置に−し、該クリーニング剤は績論
臘り9−x7グ・アーム上に配設し九少なくとも一つO
クリーニング・ノズルから供給される0本発−は殊に■
転状蓄IIhtIi熱父換―の胃−メー萄分の熱交*r
uoクリーニングに関する。
クリーニングする装置に−し、該クリーニング剤は績論
臘り9−x7グ・アーム上に配設し九少なくとも一つO
クリーニング・ノズルから供給される0本発−は殊に■
転状蓄IIhtIi熱父換―の胃−メー萄分の熱交*r
uoクリーニングに関する。
#−区−!−ow−po熱交換向は、燃焼成品中に含ま
れる灰分によって作動中に汚染される。
れる灰分によって作動中に汚染される。
熱交換面が汚染すると、望ましくな回圧力損失、効率低
下を生じ、その鐘呆温度上昇を米だして発火するに至る
。従りて熱交換面は作動中に5Ii!期的に完全清掃せ
ねばならな−。
下を生じ、その鐘呆温度上昇を米だして発火するに至る
。従りて熱交換面は作動中に5Ii!期的に完全清掃せ
ねばならな−。
クリーニングを行な5九めに*mアームが値用される。
揺動アームは水供給管、蒸気供給管及びクリーニング・
ノズルを有する揺動ブロアー・アームからなn、mss
aアー・アームは分配本体に取付けられてiて、回転状
蓄熱ヒーター箱上に回転自在に配置されて−る0分配本
体正面の軸線方向の孔は水及び蒸気取入れ管に接続し、
分配本体11JII部の孔はクリーニング・ノズルを有
する上起供艙管を取付けてシールされてiる。amプ胃
アーの駆―装置はフオーム・ギヤ偏置名らにはナツト及
び、lawIネジを有する機械的歯車を備え九電気毫−
ターと1分配本体に結合した義金部材とを備える。クリ
ーニングOための蒸気軟龜或は水洗#st−行&う九め
にはsa−ターの8周径路に6iって周1から中心に向
って及びそれとは逆方向に、一定O角装置でIIIIk
ブロアー・アームを移動させる。この条件では、ロータ
ーのり□−=yグ面に働らくクリーニング剤Oクリーニ
ング作用はブロアー・アームopIiL的位置によりて
決まる。しかしこの丸め不都合が生ずる。即ちローター
の周縁部分に比較すると中心部分ではブロアー作用又は
水炊自作用時間、従ってクリーニング作用の時間が甚だ
しく異って−る0周縁部分上におけるクリー二ンダ回数
は中心部分上におけるクリーニング回数よpも少なi、
さらに悪いことには晋通の熱交換器の出口導管からの燃
焼成品は通常周縁部分村近く最も多く堆積する。もしこ
の状態で、揺動ブロアーが所望の効果を発揮してp−タ
ーの最も堆積の多ijl縁部上を移動するようにすると
、クリーニング・ノズルの大部分の径路に沿って蒸気が
無駄使iされることになる。このことは燃m成分ヤの水
蒸気を増加し、局所的の堆積を増大する。
ノズルを有する揺動ブロアー・アームからなn、mss
aアー・アームは分配本体に取付けられてiて、回転状
蓄熱ヒーター箱上に回転自在に配置されて−る0分配本
体正面の軸線方向の孔は水及び蒸気取入れ管に接続し、
分配本体11JII部の孔はクリーニング・ノズルを有
する上起供艙管を取付けてシールされてiる。amプ胃
アーの駆―装置はフオーム・ギヤ偏置名らにはナツト及
び、lawIネジを有する機械的歯車を備え九電気毫−
ターと1分配本体に結合した義金部材とを備える。クリ
ーニングOための蒸気軟龜或は水洗#st−行&う九め
にはsa−ターの8周径路に6iって周1から中心に向
って及びそれとは逆方向に、一定O角装置でIIIIk
ブロアー・アームを移動させる。この条件では、ロータ
ーのり□−=yグ面に働らくクリーニング剤Oクリーニ
ング作用はブロアー・アームopIiL的位置によりて
決まる。しかしこの丸め不都合が生ずる。即ちローター
の周縁部分に比較すると中心部分ではブロアー作用又は
水炊自作用時間、従ってクリーニング作用の時間が甚だ
しく異って−る0周縁部分上におけるクリー二ンダ回数
は中心部分上におけるクリーニング回数よpも少なi、
さらに悪いことには晋通の熱交換器の出口導管からの燃
焼成品は通常周縁部分村近く最も多く堆積する。もしこ
の状態で、揺動ブロアーが所望の効果を発揮してp−タ
ーの最も堆積の多ijl縁部上を移動するようにすると
、クリーニング・ノズルの大部分の径路に沿って蒸気が
無駄使iされることになる。このことは燃m成分ヤの水
蒸気を増加し、局所的の堆積を増大する。
本膳−の目的は従来の装置にあっ九上記の多くの欠点を
除去することである。
除去することである。
本発明によれば、mwhmクリーニング・アームは一一
ター面に宿って作動部材によって各種の角度に囲路可能
である。−一ター周縁上におけるクリーニング・アーム
先端の最外側位Wtは一定でめル、又円満位置は可変で
ある0作動部材は流体圧シリンダー状に形成された。
rttin部材の分配廊材円に谷分配部が並列状に配り
lIされてiて、[両部材1鳩結管によって与圧訛体供
I/I!i1#に巌枕し、又夫々の分配部を連結管によ
って作動部材の夫々の圧力9閾にsaすると共に連結管
によって制御部材に嶺続されている。
ター面に宿って作動部材によって各種の角度に囲路可能
である。−一ター周縁上におけるクリーニング・アーム
先端の最外側位Wtは一定でめル、又円満位置は可変で
ある0作動部材は流体圧シリンダー状に形成された。
rttin部材の分配廊材円に谷分配部が並列状に配り
lIされてiて、[両部材1鳩結管によって与圧訛体供
I/I!i1#に巌枕し、又夫々の分配部を連結管によ
って作動部材の夫々の圧力9閾にsaすると共に連結管
によって制御部材に嶺続されている。
本膳−の装置によりてブロアーフイクルの理想的な作#
条件を選ぶことができ1m力ff4貴童を最小にするこ
とができる。従来使われてiるブロアー装置では熱交換
面をこのような状態にすることは不可能で6)又理想的
な清浄状廊に保つことはで亀なかった。又蓄熱層ヒータ
ーのローターの熱交懺面上の堆積【ボイフーエ@′に変
更することによル変えることもで逃なかった。さらに本
発明のクリーニング装置は作動上信馴性かめシ又保全に
手間がかからなiものでめる。
条件を選ぶことができ1m力ff4貴童を最小にするこ
とができる。従来使われてiるブロアー装置では熱交換
面をこのような状態にすることは不可能で6)又理想的
な清浄状廊に保つことはで亀なかった。又蓄熱層ヒータ
ーのローターの熱交懺面上の堆積【ボイフーエ@′に変
更することによル変えることもで逃なかった。さらに本
発明のクリーニング装置は作動上信馴性かめシ又保全に
手間がかからなiものでめる。
添付図面について本発明の実施例t−詳しく説明する。
添付図TIjiを参照した実施例について本発明を説明
する。
する。
篇1図に示すよりに、本りy−=ング装置は蓄熱ヒータ
ーO箱五部分上に配設された作動部材3を有する揺動ブ
ロアーと、ブロック図で示し九制御装置18とを備える
。線制御装置は連結管13を介して作動部材3に連結し
てiる。制#装置18で制御される分配部材9を連結管
11を介して与圧流体供給lI8に連結する0分配部材
9は並列状に配列し九4個の分配部を備え、その各々は
連結管13を介して作動部材3の2つの与圧壁間に夫々
接続し、又電気的制御連結部材12を介して電気的制御
部材10に!I絖している。図には、作動部材3が2方
向流体圧シリンダでのって又分配部が411の平行に配
^された自己保肩の補助を一ボモーメを有する3方位置
流体分配器として示されてiる。上記分配器の何れか#
i制御部材10の出口に夫々磁気的にIIaする。流体
分配器の何れも遍結管五3を介して4個の2方向流体作
lih部材3の夫々の出口に接続して匹るが、第1図に
はその一つのみを示す。
ーO箱五部分上に配設された作動部材3を有する揺動ブ
ロアーと、ブロック図で示し九制御装置18とを備える
。線制御装置は連結管13を介して作動部材3に連結し
てiる。制#装置18で制御される分配部材9を連結管
11を介して与圧流体供給lI8に連結する0分配部材
9は並列状に配列し九4個の分配部を備え、その各々は
連結管13を介して作動部材3の2つの与圧壁間に夫々
接続し、又電気的制御連結部材12を介して電気的制御
部材10に!I絖している。図には、作動部材3が2方
向流体圧シリンダでのって又分配部が411の平行に配
^された自己保肩の補助を一ボモーメを有する3方位置
流体分配器として示されてiる。上記分配器の何れか#
i制御部材10の出口に夫々磁気的にIIaする。流体
分配器の何れも遍結管五3を介して4個の2方向流体作
lih部材3の夫々の出口に接続して匹るが、第1図に
はその一つのみを示す。
制御部材1(1)出口の何れも(該出口は凶示せぬ公知
のタイム・スイッチ部材、さらには盾IR状セレクタ及
び補助の電気的制御−に塚付けられて−るが)電気的制
御遅結部材12を介して流体分配−の夫々の電気的サー
ボモーターに接続している。側#部材lOの入口は図示
せぬ電気供給源に接続してiる。制御部材lOと分配部
材9閏の制御連結部材12は電気的マルチケーブル導線
状に形成されている。
のタイム・スイッチ部材、さらには盾IR状セレクタ及
び補助の電気的制御−に塚付けられて−るが)電気的制
御遅結部材12を介して流体分配−の夫々の電気的サー
ボモーターに接続している。側#部材lOの入口は図示
せぬ電気供給源に接続してiる。制御部材lOと分配部
材9閏の制御連結部材12は電気的マルチケーブル導線
状に形成されている。
al1図には分配部材9のIllの分配部が左側からそ
の上方に示す作動部材3に接続している。該作動部#3
は繰合し九保持具14を介して蓄熱ヒーターの箱l上に
揺動自在に設けられている0分配部材9の$2C)分配
部は下方にるる図示せぬ作動部材3に接続してiる。こ
の作動部材3は上方の作動部材3に対して水平面に関し
て鏡面対称的に蓄熱ヒータ0lil上に設けられてiる
0分配部材9の第3及びM4の分配部は図示せぬII2
の蓄熱ヒーターに設けられている。従って図示の制御装
置18は2偵o1熱ヒーターの熱交換Iiiをクリーニ
ング制御することかで龜る。
の上方に示す作動部材3に接続している。該作動部#3
は繰合し九保持具14を介して蓄熱ヒーターの箱l上に
揺動自在に設けられている0分配部材9の$2C)分配
部は下方にるる図示せぬ作動部材3に接続してiる。こ
の作動部材3は上方の作動部材3に対して水平面に関し
て鏡面対称的に蓄熱ヒータ0lil上に設けられてiる
0分配部材9の第3及びM4の分配部は図示せぬII2
の蓄熱ヒーターに設けられている。従って図示の制御装
置18は2偵o1熱ヒーターの熱交換Iiiをクリーニ
ング制御することかで龜る。
二個の蓄熱ヒーターの各々の精lの上下基準面上には、
その中央部に軸受7を有する横梁6が取付けられていて
、垂直方向に配設されるローター16の両aを押えかつ
回転自在に保持している。
その中央部に軸受7を有する横梁6が取付けられていて
、垂直方向に配設されるローター16の両aを押えかつ
回転自在に保持している。
上述の構成において、両は−タ16の面上には夫々1個
の揺動ブロアーが設けられている。該情動ブロアーのク
リー二/グ自アーム2上にはローター面にほぼ直角に指
向した図示せぬクリーニング・ノズルの第1の端部が取
付けられている0作動部材3のピストンロッド4の外1
4isは、制御レバー5の第1の端部に揺動自在に取付
けらn、該制御レバー5は第2の端部を介して分配4I
isに取付けられ〜ている。父上記の分配部15はその
第2の端部を介してクリーニング・アーム2に取付けら
れて埴る。第1図はロータ16上面上のクリーニング・
アーム2の出口が四−タ16の巡回路上の外側の場所θ
上にるることを示す。
の揺動ブロアーが設けられている。該情動ブロアーのク
リー二/グ自アーム2上にはローター面にほぼ直角に指
向した図示せぬクリーニング・ノズルの第1の端部が取
付けられている0作動部材3のピストンロッド4の外1
4isは、制御レバー5の第1の端部に揺動自在に取付
けらn、該制御レバー5は第2の端部を介して分配4I
isに取付けられ〜ている。父上記の分配部15はその
第2の端部を介してクリーニング・アーム2に取付けら
れて埴る。第1図はロータ16上面上のクリーニング・
アーム2の出口が四−タ16の巡回路上の外側の場所θ
上にるることを示す。
クリーニング工程に先立ってタイム・スイッチ要素に時
間的停滞を設定し、又階段状七しクターによりて流体工
作#部材3のピストンΦストロークを決めて、ローター
16の上下面におけるクリ定める。クリーニング工程を
開始すると、クリーニング;ノズルを有する夫々のクリ
ーニング・アーム2は、gz図に示す制御部材lOの指
令を受けて8弧状軌道部材17に歯って外側の位置0か
ら第10内情の位置!に向けて移動する。この第10内
@0位置!!に到着した俵に、制御部材100指令を受
けて円弧状軌道部材17に歯って外側の位置0から第1
の内側の位置上に向けて移動する。この第1(D内側の
位置aK到着した後に、制御部材10の指令によって分
配部材9の分配部の流体圧ゲート弁を作動させてクリー
ニング・アーム2の自由端部を円弧状軌道部材17に沿
って開始位置0に戻す0次−で制御s材100次の指令
によって分配部材9の流体圧ゲート弁を反対方向に作−
させて、クリーニング・アーム2を外@0位置0から第
20内側の位置且に、smさ゛せる。制御部材lOの次
の指令によってクリーニング・アーム2を次々と内側の
位置c、d、・に変位させる。蛾終の内温の位置まから
クリーニング・アーム2が外側の位置0に戻るとクリー
ニング・アームO移−即ち全クリー二ングエ楊が完了す
る。クリー二ングエ機中にロータ−164D%圓上Qク
リーニング・サイクルを上述の(0−a−0−見回0−
c−−0−4−0−,g−0)のIKFFでa1gl繰
返えす、クリーニング・アーム2の績wJ迷鯛ハロータ
ー16の面に対してはぼ平行に行なわれ、クリー二ング
工程の夫々のクリーニング・サイクル内で振幅を調節す
る。クリーニング・アーム20円周上の最外側位toは
一足で、内−位置!、と。
間的停滞を設定し、又階段状七しクターによりて流体工
作#部材3のピストンΦストロークを決めて、ローター
16の上下面におけるクリ定める。クリーニング工程を
開始すると、クリーニング;ノズルを有する夫々のクリ
ーニング・アーム2は、gz図に示す制御部材lOの指
令を受けて8弧状軌道部材17に歯って外側の位置0か
ら第10内情の位置!に向けて移動する。この第10内
@0位置!!に到着した俵に、制御部材100指令を受
けて円弧状軌道部材17に歯って外側の位置0から第1
の内側の位置上に向けて移動する。この第1(D内側の
位置aK到着した後に、制御部材10の指令によって分
配部材9の分配部の流体圧ゲート弁を作動させてクリー
ニング・アーム2の自由端部を円弧状軌道部材17に沿
って開始位置0に戻す0次−で制御s材100次の指令
によって分配部材9の流体圧ゲート弁を反対方向に作−
させて、クリーニング・アーム2を外@0位置0から第
20内側の位置且に、smさ゛せる。制御部材lOの次
の指令によってクリーニング・アーム2を次々と内側の
位置c、d、・に変位させる。蛾終の内温の位置まから
クリーニング・アーム2が外側の位置0に戻るとクリー
ニング・アームO移−即ち全クリー二ングエ楊が完了す
る。クリー二ングエ機中にロータ−164D%圓上Qク
リーニング・サイクルを上述の(0−a−0−見回0−
c−−0−4−0−,g−0)のIKFFでa1gl繰
返えす、クリーニング・アーム2の績wJ迷鯛ハロータ
ー16の面に対してはぼ平行に行なわれ、クリー二ング
工程の夫々のクリーニング・サイクル内で振幅を調節す
る。クリーニング・アーム20円周上の最外側位toは
一足で、内−位置!、と。
。、d、eはクリ−二ングエ橿中に#ii1期的に叢る
。
。
望まnるならば、ローター面上にクリーニング・ノズル
を有するクリーニング・アーム2の端部におiて時間的
停#ltさせたクリーニング・サイクルと共に単一ロー
ター面のクリーニング又はクリ゛−ニングエ機中での複
数のクリー二/グ・サイクル等を制御部材lOにセット
することが可能でQる。
を有するクリーニング・アーム2の端部におiて時間的
停#ltさせたクリーニング・サイクルと共に単一ロー
ター面のクリーニング又はクリ゛−ニングエ機中での複
数のクリー二/グ・サイクル等を制御部材lOにセット
することが可能でQる。
第1図は1g1転状蓄熱ヒーター上に設σた価鯛ブロア
ーを有する本発明のクリーニング装置の概略斜視図51
m2図は本!lif!A#装置のクリーング・サイクル
の時間的経過を示す概略図である。 2・・・揺lIJmクリーニング・アーム、3・・・作
JIII+部材%8・・・与圧流体供給源、9・・・分
配部材、10・・・制御部材、11・・・連結管、12
・・・連結管、13・・・連結管、16・・・ローター
、18・・・制御部材、0・・・クリーニング・アーム
の最外側位置、特許出願人 プルプニ ボルネンスカ ストロジルナ。 ;ンチェルノボイ ポドニク 特許出顔代塩人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 自 −興 之 ff劇士 古 田゛止 行 弁理士 山 口 昭 之 図面の浄書(内容(こ変更なし) Fiグ・1 手続補正書C方式) 昭和86年9月7 日 特許庁長官 島田春御 殿 1、事件の表示 昭和86年 特許願 第1101!4号2、発明の名
称 横ImO■@III嵩表曹のタ響−1シダ―置3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 ツルプエ メルネyxtI ストロジルナ。 :yyデ息ルノポイ ポドエ! 4、代理人 S、補正命令OS付 自 斃 補 t /’、’T−
”T >’へ6、補正の対象 図 面 ?、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) ?、添附書類の目録
ーを有する本発明のクリーニング装置の概略斜視図51
m2図は本!lif!A#装置のクリーング・サイクル
の時間的経過を示す概略図である。 2・・・揺lIJmクリーニング・アーム、3・・・作
JIII+部材%8・・・与圧流体供給源、9・・・分
配部材、10・・・制御部材、11・・・連結管、12
・・・連結管、13・・・連結管、16・・・ローター
、18・・・制御部材、0・・・クリーニング・アーム
の最外側位置、特許出願人 プルプニ ボルネンスカ ストロジルナ。 ;ンチェルノボイ ポドニク 特許出顔代塩人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 自 −興 之 ff劇士 古 田゛止 行 弁理士 山 口 昭 之 図面の浄書(内容(こ変更なし) Fiグ・1 手続補正書C方式) 昭和86年9月7 日 特許庁長官 島田春御 殿 1、事件の表示 昭和86年 特許願 第1101!4号2、発明の名
称 横ImO■@III嵩表曹のタ響−1シダ―置3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 ツルプエ メルネyxtI ストロジルナ。 :yyデ息ルノポイ ポドエ! 4、代理人 S、補正命令OS付 自 斃 補 t /’、’T−
”T >’へ6、補正の対象 図 面 ?、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) ?、添附書類の目録
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 鋤JIIIIIIIり替−ユング・アームに設けた
少なくとも一つのクリーニング・ノズルから供給され九
クリーニング剤によりて、411械の回転要素表面tク
リ一二ンダする偏置で参って、上記クリ一二ンダ・ノズ
ルt%制御部材に縁続した゛作動部材に這−学的に結合
し^、殊にMli状蓄熱麿熱交換−のロータ一部分の熱
交換面Oクリーニング装置に一&−て%j配働励履クリ
ーニング・アーム(−を四−ター(−16)O面に沿っ
て作動部材(3)によりて合宿角度にwI4jI移―可
簡に形成し、謬−ター周縁上におけるクリーニング・ア
ーム先端の歳外浦位11t(0)を#tは一定に又そO
PI貴位置←@ −b −@ *d、・−・)を可変に
したことを4#識とする機械の一転要S抛−のクリー具
ング装置。 λ 上記作動部材(a)を流体圧シ替ンメー状に形属し
九骨許−求の41篇1項記載の装置。 ふ 制御部材(18)の分配部材(9)内に各分配部を
並列状に配ターL、 llk鯛御部材(18) を逐緒
管(11) Kよりて与圧流体供m橡(8)にWt絖し
、又夫々の分配部t−逼績管(13)によって作11J
部材(田の夫々の圧力空間に接続すると共に遜鮎管(1
2)によって制御部材(10)に縁縫し九特許趙求の軛
11!1Jii項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11012481A JPS5819698A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | 機械の回転要素表面のクリ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11012481A JPS5819698A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | 機械の回転要素表面のクリ−ニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819698A true JPS5819698A (ja) | 1983-02-04 |
Family
ID=14527629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11012481A Pending JPS5819698A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | 機械の回転要素表面のクリ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819698A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51122850A (en) * | 1975-04-01 | 1976-10-27 | Svenska Rotor Maskiner Ab | Method of and apparatus for cleaning heating plates of regenerative rotary heat exchanger |
| JPS5390059A (en) * | 1977-01-18 | 1978-08-08 | Gadelius Co Ltd | Automatic rinsing appartus for rotary regenerative heat exchanger |
| JPS5415366A (en) * | 1977-07-04 | 1979-02-05 | Ebara Infilco Co Ltd | Method of cleaning element for air preheater or the like |
-
1981
- 1981-07-16 JP JP11012481A patent/JPS5819698A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51122850A (en) * | 1975-04-01 | 1976-10-27 | Svenska Rotor Maskiner Ab | Method of and apparatus for cleaning heating plates of regenerative rotary heat exchanger |
| JPS5390059A (en) * | 1977-01-18 | 1978-08-08 | Gadelius Co Ltd | Automatic rinsing appartus for rotary regenerative heat exchanger |
| JPS5415366A (en) * | 1977-07-04 | 1979-02-05 | Ebara Infilco Co Ltd | Method of cleaning element for air preheater or the like |
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