JPS58197104A - フリ−カ−ブコンベヤ - Google Patents
フリ−カ−ブコンベヤInfo
- Publication number
- JPS58197104A JPS58197104A JP7800982A JP7800982A JPS58197104A JP S58197104 A JPS58197104 A JP S58197104A JP 7800982 A JP7800982 A JP 7800982A JP 7800982 A JP7800982 A JP 7800982A JP S58197104 A JPS58197104 A JP S58197104A
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- JP
- Japan
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- bodies
- carrier
- roller
- free curve
- rollers
- Prior art date
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 3
- 235000002492 Rungia klossii Nutrition 0.000 description 1
- 244000117054 Rungia klossii Species 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G13/00—Roller-ways
- B65G13/11—Roller frames
- B65G13/12—Roller frames adjustable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、平行に配置した一gt数条の沖袖体関にキャ
リヤローラあるいはキャリヤホイール等の数X8回転体
を軸架並設することにより、命送路の梗さを一節できる
とと4に搬送路を一線状に設定できるようにしたフリー
カーブコンベヤに関−す−るものである。
リヤローラあるいはキャリヤホイール等の数X8回転体
を軸架並設することにより、命送路の梗さを一節できる
とと4に搬送路を一線状に設定できるようにしたフリー
カーブコンベヤに関−す−るものである。
従米の7リーカーブエンベヤは、グラビテイー送、すな
わち、搬送面を下降傾斜方向に設定することにより被七
送物自体の重量で搬送するものであった。
わち、搬送面を下降傾斜方向に設定することにより被七
送物自体の重量で搬送するものであった。
したがって、従来のフリーカーブコンベヤではわずかな
下降傾斜方向ないし上昇傾斜方向に搬送することができ
ず、この場合には作業者が押動する必要があり、また、
下降傾斜方向の場合でも搬送速度が不安定となる等の欠
点があった。
下降傾斜方向ないし上昇傾斜方向に搬送することができ
ず、この場合には作業者が押動する必要があり、また、
下降傾斜方向の場合でも搬送速度が不安定となる等の欠
点があった。
本発明は、上述したような点に鑑みなされたもので、水
平方向ないし上昇傾斜方向にも搬送できるフリーカーブ
コンベヤ1に提供することを目的とするものである。
平方向ないし上昇傾斜方向にも搬送できるフリーカーブ
コンベヤ1に提供することを目的とするものである。
什をその中央部及び両端sにおいて鳩目金具で順次軸着
連結してパンタグラフ状の伸縮体を形成し、この伸縮体
を複数条平行に配置し、この複数条のずψ一体の各連結
杆一端部の鳩目金具間に搬送(ロ)転体を@架;tL設
するとともに各連結杆中央部の鳩目金具間に伝動回転体
を軸架並設し、上記各連結杆一端部及び中央部の各搬送
回転体及び体動(ロ)転体に無端体を拳次善回し、上記
各i1送回転体を各伝動回転体及び各無端体を介して少
なくとも1つのモータにより駆動するようにしたもので
、これ釦よって、水平方向ないし上昇111%方向の重
送な=1艷にしたものである。
連結してパンタグラフ状の伸縮体を形成し、この伸縮体
を複数条平行に配置し、この複数条のずψ一体の各連結
杆一端部の鳩目金具間に搬送(ロ)転体を@架;tL設
するとともに各連結杆中央部の鳩目金具間に伝動回転体
を軸架並設し、上記各連結杆一端部及び中央部の各搬送
回転体及び体動(ロ)転体に無端体を拳次善回し、上記
各i1送回転体を各伝動回転体及び各無端体を介して少
なくとも1つのモータにより駆動するようにしたもので
、これ釦よって、水平方向ないし上昇111%方向の重
送な=1艷にしたものである。
次に1本発明を、図面に下す一実施例に葦−〕いて具体
的に説明する。
的に説明する。
才1図ないしオ/6図は本発明のフリーカーブコンベヤ
(1)を示すもので、このコンベヤ+11は、複数の脚
体(2)の間にそれぞれ両(M!11対のパンタグラフ
状の沖罹体(3)を平行状に取付け、この両−の各伸怖
体(3)の上端部間に多数の搬送回転体としてのキャリ
ヤローラ(4)を軸架並設するとともに、その上下方向
の中央部間に多数の伝動回躯体としてのカウンターロー
ラ(5)をIld架並役し、これらのキャリヤローラ(
4)及びカウンターローラ(5)K無痛体としての無端
丸ベルト(6)を1−次善回し、各対の伸縮体(3)間
に設けられたモータ(7)により各カウンターローラ(
5)及び各丸ベルト(6)を介して谷キャリヤローラ(
4)を開方li:IIK回動するようにしたものである
。
(1)を示すもので、このコンベヤ+11は、複数の脚
体(2)の間にそれぞれ両(M!11対のパンタグラフ
状の沖罹体(3)を平行状に取付け、この両−の各伸怖
体(3)の上端部間に多数の搬送回転体としてのキャリ
ヤローラ(4)を軸架並設するとともに、その上下方向
の中央部間に多数の伝動回躯体としてのカウンターロー
ラ(5)をIld架並役し、これらのキャリヤローラ(
4)及びカウンターローラ(5)K無痛体としての無端
丸ベルト(6)を1−次善回し、各対の伸縮体(3)間
に設けられたモータ(7)により各カウンターローラ(
5)及び各丸ベルト(6)を介して谷キャリヤローラ(
4)を開方li:IIK回動するようにしたものである
。
上記谷伸一体(3)は、3−4図に示すように、多数の
連結杆Iをその中央部において鳩目金具(IsHcよっ
て軸着し、てX字状に連結するとともに、このX字状に
軸着連結した各連結杆αυの上下端部を同様にしてX字
状に軸着連結した各連結杆aυの上下端部に鳩目金具U
Kよって順次軸着連結することkより形成されており、
その両端部の連結杆aυの上下端sKも鳩目金具(l湯
が取付けられている。なお、連結杆aυを軸着する鳩目
金具…家若干のがたを有するように緩めに取付けておき
、伸縮体(3)が1巌な形成できるよ5JCしておく。
連結杆Iをその中央部において鳩目金具(IsHcよっ
て軸着し、てX字状に連結するとともに、このX字状に
軸着連結した各連結杆αυの上下端部を同様にしてX字
状に軸着連結した各連結杆aυの上下端部に鳩目金具U
Kよって順次軸着連結することkより形成されており、
その両端部の連結杆aυの上下端sKも鳩目金具(l湯
が取付けられている。なお、連結杆aυを軸着する鳩目
金具…家若干のがたを有するように緩めに取付けておき
、伸縮体(3)が1巌な形成できるよ5JCしておく。
そして、上記各キャリヤローラ(4)は1,175図に
示すよ5に、両側の各伸瑠体(3)の各連結杆αυ上趨
部の鳩目金具a4間にボルトa$及びナツトa−を介し
て@架されているとともに、上記各カウンターローラ(
5)は、図示しないが上記各キャリヤローラ(4)と同
様に1画情の各伸縮体(3)の各連結杆aυ中央部の鳩
目金具aり間にボルト(15及びナツトcleを介して
軸架されている。なお、上記各キャリヤローラ(4)及
び各カウンターローラ(5)は、その両端11にベヤリ
ングaηを内蔵しており、円滑に回転するようになって
いる。
示すよ5に、両側の各伸瑠体(3)の各連結杆αυ上趨
部の鳩目金具a4間にボルトa$及びナツトa−を介し
て@架されているとともに、上記各カウンターローラ(
5)は、図示しないが上記各キャリヤローラ(4)と同
様に1画情の各伸縮体(3)の各連結杆aυ中央部の鳩
目金具aり間にボルト(15及びナツトcleを介して
軸架されている。なお、上記各キャリヤローラ(4)及
び各カウンターローラ(5)は、その両端11にベヤリ
ングaηを内蔵しており、円滑に回転するようになって
いる。
各
また、上記各キャリヤローラ(4)のうちの対の伸縮体
(3)の両端の各キャリヤローラ(4)を軸架したボル
ト(US及びナツト(1eにより、両側の各伸縮体(3
)の両端の連結杆aυの上端部の鳩目金具a−が上記脚
体(2)の画情の上端部に軸着されているとともに、図
示しない短かいボルト及びナツトにより、両側の各伸縮
体(3)の両端の連結杆aυの下端部の鳩目金^04が
上記胛体(2)の両輪部に上下動自在に嵌合された摺動
部材(2)に軸着されている。なお、コンベヤ(1)の
両端部の脚体(2)の外側端上部にもキャリヤローラ(
4)をボルト(ハ)及びナツトQ→により軸着しておく
。
(3)の両端の各キャリヤローラ(4)を軸架したボル
ト(US及びナツト(1eにより、両側の各伸縮体(3
)の両端の連結杆aυの上端部の鳩目金具a−が上記脚
体(2)の画情の上端部に軸着されているとともに、図
示しない短かいボルト及びナツトにより、両側の各伸縮
体(3)の両端の連結杆aυの下端部の鳩目金^04が
上記胛体(2)の両輪部に上下動自在に嵌合された摺動
部材(2)に軸着されている。なお、コンベヤ(1)の
両端部の脚体(2)の外側端上部にもキャリヤローラ(
4)をボルト(ハ)及びナツトQ→により軸着しておく
。
そして、上記各丸ベルト(6)は、オ6図及び117図
に示すように、各連結杆Uυの上熾部の各キャリヤロー
ラ(4)と中央部の各カウンターローラ(5)に順次巻
回されており、各脚体(2)の上部の1対のキャリヤロ
ーラ(4)Kはやや短かい丸ベルト(6,)が巻回され
ている。
に示すように、各連結杆Uυの上熾部の各キャリヤロー
ラ(4)と中央部の各カウンターローラ(5)に順次巻
回されており、各脚体(2)の上部の1対のキャリヤロ
ーラ(4)Kはやや短かい丸ベルト(6,)が巻回され
ている。
そして、上記各モータ(7)は各対の伸縮体(3)間の
前後方向の中間部にカウンターロー5(5)に代えて設
けられている。
前後方向の中間部にカウンターロー5(5)に代えて設
けられている。
すなわち、才・図及び才9図に示すように、上記各対の
伸縮体(3)の前後方向の中間部に位置した相対内する
′1対の連結杆(11,)にはカウンターローラ(5)
を軸架ぜずに、1対のロッドとしてのボルト(15−を
横架してナツト翰で固定し、この1対のボルト(is、
)にそれぞれ複数のブラケットQυ(2)及びカラーc
!3(至)(2)を嵌合しておき、このカラー(2)c
141(ハ)によって位置決めされたブラケット(21
)(2)Kモータ(7)が取付けられ、これKよって、
モータ(7)の出力軸が上記連結杆(11,)の上下方
向の中央部すなわちカウンターローラ(5)の軸架位置
に相当する位置に配設され、この出力軸に城付けられた
ドライブローラ@に丸ベルト6)が巻−されている。
伸縮体(3)の前後方向の中間部に位置した相対内する
′1対の連結杆(11,)にはカウンターローラ(5)
を軸架ぜずに、1対のロッドとしてのボルト(15−を
横架してナツト翰で固定し、この1対のボルト(is、
)にそれぞれ複数のブラケットQυ(2)及びカラーc
!3(至)(2)を嵌合しておき、このカラー(2)c
141(ハ)によって位置決めされたブラケット(21
)(2)Kモータ(7)が取付けられ、これKよって、
モータ(7)の出力軸が上記連結杆(11,)の上下方
向の中央部すなわちカウンターローラ(5)の軸架位置
に相当する位置に配設され、この出力軸に城付けられた
ドライブローラ@に丸ベルト6)が巻−されている。
なお、上記各脚体(2)は、その下端両a部にキャスタ
ー四が城付けられているとともに、このキャスター@部
分が伸縮可能に形成され【いる。
ー四が城付けられているとともに、このキャスター@部
分が伸縮可能に形成され【いる。
そうして、このフリーカーブコンベヤ(1)の使用に際
しては、両側の各伸縮体(3)を引き伸ばすことKより
その全長を変えることができるとともに、両側の各伸縮
体(3)が独自に伸縮できるので直婦状の搬送路だけで
なく一纏状の搬送路を形成することができ、しかも、こ
の場合、丸ベルト6)(6eL)によって連動されるド
ライブローラ(ホ)とキャリヤローラ(4)との間、亭
ヤリャローラ(4)とカウンターローラ(5)との間及
び脚体(2)部の1対のキャリヤローラ(4)の間の寸
法が変わることがないので、モータ(7)の駆動によっ
て各キャリヤローラ(4)を確実Kかつ安寛した状朧で
駆動することができる。
しては、両側の各伸縮体(3)を引き伸ばすことKより
その全長を変えることができるとともに、両側の各伸縮
体(3)が独自に伸縮できるので直婦状の搬送路だけで
なく一纏状の搬送路を形成することができ、しかも、こ
の場合、丸ベルト6)(6eL)によって連動されるド
ライブローラ(ホ)とキャリヤローラ(4)との間、亭
ヤリャローラ(4)とカウンターローラ(5)との間及
び脚体(2)部の1対のキャリヤローラ(4)の間の寸
法が変わることがないので、モータ(7)の駆動によっ
て各キャリヤローラ(4)を確実Kかつ安寛した状朧で
駆動することができる。
そして、モータ(7)を、1対のボルト(15a) K
よって實吊り状に支持したので、モータベース等が不要
であり、しかも、カラー關rA(ハ)Kよって藺島に位
置決めでするので、躯製部が@童かつ簡易に構成できる
。
よって實吊り状に支持したので、モータベース等が不要
であり、しかも、カラー關rA(ハ)Kよって藺島に位
置決めでするので、躯製部が@童かつ簡易に構成できる
。
また、この実施例では、才4図及び才5図に示すように
、連結杆0υを、プレス加工により形成して、その中央
部を長さ方向の全長にわたって一側面に膨出したので、
連結杆←υの強度が増し、その板厚を薄くして@量化が
でき、しかも、鳩目金具0)を散付ける部分には突縁C
11l)を折曲形成したので、ワッシャなども不要とな
り【おり、ボルト四の頭部やナツト(leなども外i1
[K甚だしく突出しないようKなっている。
、連結杆0υを、プレス加工により形成して、その中央
部を長さ方向の全長にわたって一側面に膨出したので、
連結杆←υの強度が増し、その板厚を薄くして@量化が
でき、しかも、鳩目金具0)を散付ける部分には突縁C
11l)を折曲形成したので、ワッシャなども不要とな
り【おり、ボルト四の頭部やナツト(leなども外i1
[K甚だしく突出しないようKなっている。
また、この実施例では、丸ベルト(6)(6,)をコン
ベヤ(1)の−一部に配置したが、各脚体(2)Kよっ
て区分される各スパン毎に一部及び他側に交互に配置し
てもよく、中央部に配t、、してもよく、また、丸nル
ト(6)(6,)の位を規制をキャリヤローラ(4)及
びドライブローラ(ホ)に形成した2つの中狭な壽とカ
ウンターローラ(5)K形成した1つの巾広な溝とによ
って行なっているが、一方を省略することもで−る。
ベヤ(1)の−一部に配置したが、各脚体(2)Kよっ
て区分される各スパン毎に一部及び他側に交互に配置し
てもよく、中央部に配t、、してもよく、また、丸nル
ト(6)(6,)の位を規制をキャリヤローラ(4)及
びドライブローラ(ホ)に形成した2つの中狭な壽とカ
ウンターローラ(5)K形成した1つの巾広な溝とによ
って行なっているが、一方を省略することもで−る。
また、この実施例では駆動力な丸ベルト61(6,)に
よって伝達したが、これに限らず、タイミングベルトあ
るいはチェノな用い【もよい。
よって伝達したが、これに限らず、タイミングベルトあ
るいはチェノな用い【もよい。
また、モータ(7)4通常の形式の他に、中心軸を固定
して円筒状を成す外周部が回動するモータローラを使用
することもできる。
して円筒状を成す外周部が回動するモータローラを使用
することもできる。
また、そ−タ(力を各スパンに1つず)設けたが、各ス
パンに2つ以上のモータ(7)を設けてもよく、一部の
モータ(力を省略してもよい。
パンに2つ以上のモータ(7)を設けてもよく、一部の
モータ(力を省略してもよい。
また、駆動部1奪4伸縮体(3)の下端部に設けるか、
あるいは、上記したモータローラを用い、さらに各カウ
ンタールーラをキャリヤローラに代えることにより、伸
縮体(3)の上端部とその下方の中間部の2段階の位置
で搬送を行なうこともできる。
あるいは、上記したモータローラを用い、さらに各カウ
ンタールーラをキャリヤローラに代えることにより、伸
縮体(3)の上端部とその下方の中間部の2段階の位置
で搬送を行なうこともできる。
また、各スパン毎に駆動部を設けた場合、丸ベルト(6
,)を取外すとともに、各スパンの搬送速度を変えるこ
とにより、被搬送物の接近、引離しも行える。
,)を取外すとともに、各スパンの搬送速度を変えるこ
とにより、被搬送物の接近、引離しも行える。
また、搬送回転体としてキャリヤローラ(4)の代わり
に多数のホイールをそろばん状に配置してもよく、この
場合には同軸上のホイールをボルト四に遊濠した筒体で
一体的に駆動すればよい。
に多数のホイールをそろばん状に配置してもよく、この
場合には同軸上のホイールをボルト四に遊濠した筒体で
一体的に駆動すればよい。
なお、第10図及び才11図はこのフリーカーブコンベ
ヤ(1)の使用例を示すもので、牙10図は端部の脚体
(2)を取外すことにより、コンベヤ(1)の端部を床
面等の障v4物卿の上方にオーバーハングさせて他のコ
ンベヤーに接続した状態を示し、また、才1111は他
のコンベヤ143G44)(ハ)の間を柱に)及びIU
を避けて湾曲状に接続した状態を示したもので、従来、
このような湾曲状にコンベヤを設置する場合には、様々
な曲率のカーブコンベヤ及び1縁コンベヤを組会わせな
ければならないが、このフリーカーブコンベヤ(1)で
はその必要がなく、極めて容易く設置することができる
。
ヤ(1)の使用例を示すもので、牙10図は端部の脚体
(2)を取外すことにより、コンベヤ(1)の端部を床
面等の障v4物卿の上方にオーバーハングさせて他のコ
ンベヤーに接続した状態を示し、また、才1111は他
のコンベヤ143G44)(ハ)の間を柱に)及びIU
を避けて湾曲状に接続した状態を示したもので、従来、
このような湾曲状にコンベヤを設置する場合には、様々
な曲率のカーブコンベヤ及び1縁コンベヤを組会わせな
ければならないが、このフリーカーブコンベヤ(1)で
はその必要がなく、極めて容易く設置することができる
。
本発明によれば、搬送路の伸縮が可能で、搬送路を曲線
状に設定することのできるフリーカーブコンベヤにおい
て、搬送回転体を駆動したので、水平方向及び上昇傾斜
方向の搬送が可能となり、しかも、駆動力を伝達する無
端体は、コンベヤの伸縮盈び湾−に影響されないので、
確実にかつ安定した状謙で搬送回転体が駆動するように
なっている。
状に設定することのできるフリーカーブコンベヤにおい
て、搬送回転体を駆動したので、水平方向及び上昇傾斜
方向の搬送が可能となり、しかも、駆動力を伝達する無
端体は、コンベヤの伸縮盈び湾−に影響されないので、
確実にかつ安定した状謙で搬送回転体が駆動するように
なっている。
図は本発明のフリーカーブコンベヤの一夾施例を示すも
ので、才1図は、その全体平面図、才21Qはその全体
側面図、16図は才2図におけるl−鳳視断面図、矛4
図はその伸縮体の細面図、才す図はそのローラの軸架状
態を示す一部を切り欠いた正面図1,1y6図及びオフ
図はそれぞれその無端体としての丸ベルトの巻回状態を
示すもので1才6図は平fig、、!7図は側面図、1
−8図及び才9図はその駆動部を示すもので、才8kl
は一部を切り欠いたl111#図、才9図は才8図にお
ける■−区視断面図、第10図及び1.11図はそれぞ
れその異なる使用例を示すもので、才101111&1
稠面図、才11図は平面図である。 (1)・・フリーカーブコンベヤ、(3)・−伸縮体、
(4)す・搬送回転体としてのキャリヤローラ、(5)
・・伝動回転体としてのカウンターローラ、(6)(6
゜)・―無端体としての丸ベルト、(7)・曝モータ、
負υ(11,)・・連結杆、aδ・・鳩目金具、(lδ
、)・・ロッドとしてのボルト、3υ(2)・・ブラケ
ット、(ハ)(至)(ハ)・・カラー。 111:j・□
ので、才1図は、その全体平面図、才21Qはその全体
側面図、16図は才2図におけるl−鳳視断面図、矛4
図はその伸縮体の細面図、才す図はそのローラの軸架状
態を示す一部を切り欠いた正面図1,1y6図及びオフ
図はそれぞれその無端体としての丸ベルトの巻回状態を
示すもので1才6図は平fig、、!7図は側面図、1
−8図及び才9図はその駆動部を示すもので、才8kl
は一部を切り欠いたl111#図、才9図は才8図にお
ける■−区視断面図、第10図及び1.11図はそれぞ
れその異なる使用例を示すもので、才101111&1
稠面図、才11図は平面図である。 (1)・・フリーカーブコンベヤ、(3)・−伸縮体、
(4)す・搬送回転体としてのキャリヤローラ、(5)
・・伝動回転体としてのカウンターローラ、(6)(6
゜)・―無端体としての丸ベルト、(7)・曝モータ、
負υ(11,)・・連結杆、aδ・・鳩目金具、(lδ
、)・・ロッドとしてのボルト、3υ(2)・・ブラケ
ット、(ハ)(至)(ハ)・・カラー。 111:j・□
Claims (2)
- (1)多数の連結杆をその中央部及び両端部において鳩
目金具で順次軸看連結し【パンタグラフ状の伸縮体な形
成し、この伸縮体を複数条平行に配置し、この複数条の
伸縮体の各連結杆一端部の鳩目金具間KW&送回転体を
軸架並設するとともに各連結杆中央部の鳩目金具間に伝
動回転体を軸架並設し、上記各連結杆一端部及び中央部
の各搬送回転体及び各伝動−転体に無端体を鵬次壱回し
、上記各搬送回転体を各伝動回転体及び各無端体を介し
て少なくとも1つのモータにより駆動するようにしたこ
とを41iFg、とするフリーカーブコンベヤ。 - (2)上記モータを、上記偵数呆の伸縮体の連結杆の間
に横架したロッドに複数のカラーとともに歌合して位置
決めしたブラケットに、取付けたことを特像とする%f
f+請求の軛囲才1項記載のフリーカーブコンベヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7800982A JPS58197104A (ja) | 1982-05-10 | 1982-05-10 | フリ−カ−ブコンベヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7800982A JPS58197104A (ja) | 1982-05-10 | 1982-05-10 | フリ−カ−ブコンベヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58197104A true JPS58197104A (ja) | 1983-11-16 |
| JPS6216887B2 JPS6216887B2 (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=13649783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7800982A Granted JPS58197104A (ja) | 1982-05-10 | 1982-05-10 | フリ−カ−ブコンベヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58197104A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100900910B1 (ko) * | 2007-01-10 | 2009-06-04 | 주식회사 콤파스 | 자동 구동식 롤러 컨베이어 |
| CN103449115A (zh) * | 2013-09-06 | 2013-12-18 | 兖矿集团有限公司 | 带式输送机折叠式机身及伸缩带式输送机 |
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