JPS58198207A - 播種装置 - Google Patents
播種装置Info
- Publication number
- JPS58198207A JPS58198207A JP8212682A JP8212682A JPS58198207A JP S58198207 A JPS58198207 A JP S58198207A JP 8212682 A JP8212682 A JP 8212682A JP 8212682 A JP8212682 A JP 8212682A JP S58198207 A JPS58198207 A JP S58198207A
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- seeding
- ground
- leveling plate
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- groove
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- 238000009331 sowing Methods 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000035784 germination Effects 0.000 description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 description 1
- 241001474791 Proboscis Species 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Sowing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、整地板で圃場を整地しつつ、播種を行なう
ようにした播種装置に関するものである。
ようにした播種装置に関するものである。
圃場に播種用の溝を形成する作溝器つきの整地板と、作
溝器によって形成された溝内に種r流路であるパイプを
通して種子を供給する播種機をそなえ、圃場を移動しつ
つ播種を行なうようにした播種装置が使用されているが
、従来の装置では硬質の圃場へ軟質の圃場の両方におい
てともに良好な播種状態を得ることはできなかった。例
えば、硬質の圃場で完全な整地を行なうことのできるよ
うな整地板は、軟質の圃場番こおいて一般に泥抜けか悪
く、良好な整地を行なうことができないのが佇通である
。逆に軟質の圃場で良好な整地を行なうことのできる整
地板では、硬質の圃場における整地が不充分となりやす
い。整地が不充分である場合は1作溝器によって形成さ
れる播種用の溝の深さが不均一となり、発芽状態が不揃
いとなるという重大な問題を生ずる。
溝器によって形成された溝内に種r流路であるパイプを
通して種子を供給する播種機をそなえ、圃場を移動しつ
つ播種を行なうようにした播種装置が使用されているが
、従来の装置では硬質の圃場へ軟質の圃場の両方におい
てともに良好な播種状態を得ることはできなかった。例
えば、硬質の圃場で完全な整地を行なうことのできるよ
うな整地板は、軟質の圃場番こおいて一般に泥抜けか悪
く、良好な整地を行なうことができないのが佇通である
。逆に軟質の圃場で良好な整地を行なうことのできる整
地板では、硬質の圃場における整地が不充分となりやす
い。整地が不充分である場合は1作溝器によって形成さ
れる播種用の溝の深さが不均一となり、発芽状態が不揃
いとなるという重大な問題を生ずる。
この発明は、上記事情に鑑みなされたもので。
硬軟いずれの圃場においても良好な播種状態の得られる
ような播種装置を提供するものであり、その特徴とする
ところは、上記整地板を対地角可変に設けるとともに、
播種機と作溝器とを結ぶ種子流路を可撓性をそなえたパ
イプで形成した点にある。以F1図面にあられされた実
施例について説明する。
ような播種装置を提供するものであり、その特徴とする
ところは、上記整地板を対地角可変に設けるとともに、
播種機と作溝器とを結ぶ種子流路を可撓性をそなえたパ
イプで形成した点にある。以F1図面にあられされた実
施例について説明する。
第1図は本発明にかかる播種装置の側面図、第2図は要
部の平面図、fs3図は要部の拡大側面図である。・図
示例の播種装置は播種ユニツl−Aと走行装置Bからな
り、水田における播種作業に使用されるようになってい
る。
部の平面図、fs3図は要部の拡大側面図である。・図
示例の播種装置は播種ユニツl−Aと走行装置Bからな
り、水田における播種作業に使用されるようになってい
る。
走行装置Bは原動機3、左右1対の走行車輪4、フロー
ト5をそなえ、原動機3の回転動力かプーリ6.7およ
びベルト8を介して油圧ポンプ用回転軸9に伝達される
とともに、そこから更にブーIJ 10 、11および
ベルト12を介して伝動軸13に伝達される。ベルト1
2は、図示しない1<ネにより矢印X方向に付勢された
テンションブーIJ14によって緊張させられている。
ト5をそなえ、原動機3の回転動力かプーリ6.7およ
びベルト8を介して油圧ポンプ用回転軸9に伝達される
とともに、そこから更にブーIJ 10 、11および
ベルト12を介して伝動軸13に伝達される。ベルト1
2は、図示しない1<ネにより矢印X方向に付勢された
テンションブーIJ14によって緊張させられている。
伝導軸13に伝達された回転動力は、図示しない変速装
置を経由してチェーンケース15内のスプロケットホイ
ール16に伝えられ、チェーン17.スプロケットホイ
ール18を介して走行車輪4を回転させる。
置を経由してチェーンケース15内のスプロケットホイ
ール16に伝えられ、チェーン17.スプロケットホイ
ール18を介して走行車輪4を回転させる。
チェーンケース15は支持軸19によって、l−ドに回
動自在に軸支されており、その軸支部付近1こ上方に突
出するアーム20か設けられている。アーム20の−[
部は、ボンネット21内に収納されている油圧シリンダ
(図示せず)に連結されており、油圧シリンダの伸縮に
よってチェーンケース15を上下に回動させるようにな
っている。上記油圧シリンダには、回転軸9によって駆
動される油圧ポンプから図示しない油圧ノ(ルブを介し
て油圧が供給されるが、この油圧バルブは、検知棒32
によってフロート5と接続されており、フロート5の上
ド方向の回動により油圧シリンダへの油圧の供給を切り
換えるようになっている。フロート5の後部はヒツチl
に固着された支持部材33に枢着(P)され、その前部
はリンク34によって機枠35に吊られている。耕深が
浅くなってフロートの接地圧が減少したときは、十記浦
圧ノ<)レブと油圧シリンダの働きにより走行車輪4か
上昇し、逆にフロートの接地圧が増加したときには走行
車輪4か下降する。なお、走行装置Bの後部にはチェン
ジレバー37が突設されており、このチェンジレバー3
7によって変速装置を切り換えることかできるようにな
っている。
動自在に軸支されており、その軸支部付近1こ上方に突
出するアーム20か設けられている。アーム20の−[
部は、ボンネット21内に収納されている油圧シリンダ
(図示せず)に連結されており、油圧シリンダの伸縮に
よってチェーンケース15を上下に回動させるようにな
っている。上記油圧シリンダには、回転軸9によって駆
動される油圧ポンプから図示しない油圧ノ(ルブを介し
て油圧が供給されるが、この油圧バルブは、検知棒32
によってフロート5と接続されており、フロート5の上
ド方向の回動により油圧シリンダへの油圧の供給を切り
換えるようになっている。フロート5の後部はヒツチl
に固着された支持部材33に枢着(P)され、その前部
はリンク34によって機枠35に吊られている。耕深が
浅くなってフロートの接地圧が減少したときは、十記浦
圧ノ<)レブと油圧シリンダの働きにより走行車輪4か
上昇し、逆にフロートの接地圧が増加したときには走行
車輪4か下降する。なお、走行装置Bの後部にはチェン
ジレバー37が突設されており、このチェンジレバー3
7によって変速装置を切り換えることかできるようにな
っている。
播種ユニットAは、走行装置Bのヒツチ1にボルト2.
2.・・・によって固着されるフランジ50a付きの角
筒状基枠50をそなえ、該基枠50の後端部には−Lド
2本の横桟51.52が配設されている。L側の横桟5
1の両端部と中間部には、後向きに突出する支持部材5
3.53’が設けられ、下側の横桟52には左右のハン
ドル54’、 54か固着されている。L側の横桟51
の両端部には、側部の支持部材53によって支持される
チェー゛/ケース55か後部りに配設され、該チェーン
ケース5,5のF端部には原動軸56が回転自在に設け
られている。播種作業中は、装置の移動ととも1こ圃場
に接した原動軸66が表土の抵抗により回転させられ、
この回転力が後述の繰出しロール77に伝えられて、種
子の繰出しか行なわれるのである。原動軸56の外周部
には圃場に食い込む突起55aか多数植え付けられてい
る。チェー゛/ケース55の内部にはスプロケパ・トホ
イール57.58およびチェーン59が設けられ、原動
軸56の回転運動かこれらを介して繰出1.ロール駆動
軸60に伝えられる。L工−ンケース55は、その1一
端部が側部支持部材53を貫通する繰出しロール駆動軸
60によって回動自在に支持されるとともに。
2.・・・によって固着されるフランジ50a付きの角
筒状基枠50をそなえ、該基枠50の後端部には−Lド
2本の横桟51.52が配設されている。L側の横桟5
1の両端部と中間部には、後向きに突出する支持部材5
3.53’が設けられ、下側の横桟52には左右のハン
ドル54’、 54か固着されている。L側の横桟51
の両端部には、側部の支持部材53によって支持される
チェー゛/ケース55か後部りに配設され、該チェーン
ケース5,5のF端部には原動軸56が回転自在に設け
られている。播種作業中は、装置の移動ととも1こ圃場
に接した原動軸66が表土の抵抗により回転させられ、
この回転力が後述の繰出しロール77に伝えられて、種
子の繰出しか行なわれるのである。原動軸56の外周部
には圃場に食い込む突起55aか多数植え付けられてい
る。チェー゛/ケース55の内部にはスプロケパ・トホ
イール57.58およびチェーン59が設けられ、原動
軸56の回転運動かこれらを介して繰出1.ロール駆動
軸60に伝えられる。L工−ンケース55は、その1一
端部が側部支持部材53を貫通する繰出しロール駆動軸
60によって回動自在に支持されるとともに。
中間部が吊り棒61によって吊られている。吊り棒61
は、支持部材53の後部に斜め上向きに突設した支持板
62を貫通しており、支持板62のド面とピン63の間
に設けたバネ64により常にF向きに付勢されている。
は、支持部材53の後部に斜め上向きに突設した支持板
62を貫通しており、支持板62のド面とピン63の間
に設けたバネ64により常にF向きに付勢されている。
吊り棒61のF端部はチェーンケース55に枢着されて
いる。吊り棒61のL端部には留めピン65が設けられ
ており、作裟中はこの留めピン65が支持板62の上面
から浮き上った状態に保たれるか、圃面が極端に低くな
って原動軸56が一定量以−Lに降tした場合等には、
この留めピン65が支持板62の上面に当接してそれ以
上の降下を防ぐようになっている。
いる。吊り棒61のL端部には留めピン65が設けられ
ており、作裟中はこの留めピン65が支持板62の上面
から浮き上った状態に保たれるか、圃面が極端に低くな
って原動軸56が一定量以−Lに降tした場合等には、
この留めピン65が支持板62の上面に当接してそれ以
上の降下を防ぐようになっている。
横桟51の中間部の支持部材53’、53’には、外ケ
ース70内に保持された播種機71が取り付けられてい
る。播種機71は溝つきの繰出しロール77をそなえ、
これが繰出しロール駆動軸60≦こより回転させられる
と、ホッパとして働くタンク78内に収容されている種
子がその溝に嵌入した分つつ順次受ロア3内に投入され
、種子流路である可撓性をそなえたパイプ79を通って
圃場(こ供給されてゆく。なお、図示例の播種ユニット
Aには4台の播種機?1.71 、・・・が並列番こ設
けりれており、これら播種機は2台づつが1組となって
外ケース70内1こ収納され、1組の播種機(2台)′
/J)1本の繰出しロール駆動軸60によって駆動され
るようになっている。
ース70内に保持された播種機71が取り付けられてい
る。播種機71は溝つきの繰出しロール77をそなえ、
これが繰出しロール駆動軸60≦こより回転させられる
と、ホッパとして働くタンク78内に収容されている種
子がその溝に嵌入した分つつ順次受ロア3内に投入され
、種子流路である可撓性をそなえたパイプ79を通って
圃場(こ供給されてゆく。なお、図示例の播種ユニット
Aには4台の播種機?1.71 、・・・が並列番こ設
けりれており、これら播種機は2台づつが1組となって
外ケース70内1こ収納され、1組の播種機(2台)′
/J)1本の繰出しロール駆動軸60によって駆動され
るようになっている。
左右のハンドル54.54は−L上の横47380゜8
1によって互いに連結されている。、L部の横棒80に
は、異常(欠株)検出装置の表示装置84か取り付けら
れており、下部の横棒81にはフォーク状の取付フレー
ム85.85が取り付けられている。表示装置84には
、種子流路に設けた光電式のセンサ83から種子の通過
を示す信号か送られ、この信号かときれたときには該表
示装置によって警報か発せられるようになっている。取
付フレーム85の横棒86には支幹89,89か固着さ
れ、これ薯こ前端部が斜面90aとなった整地板90の
リブ91.91’が固着されている。整地板90の中間
部には、該整地板の底面よりも下刃・\突出する概略舟
形の作溝具92,92か設けられており、前記パイプ7
9の下一端部かこの作溝具92の内部に固定されている
。したかつて、種子は作溝具92によって圃場(こ形成
された溝内に落下することになる。作溝具92の後部に
は、後端部に1+−板94をそなえた突出アーム93が
固着されており、圃場の溝内に落下した種子の上に上が
かふせられるようになっている。また、下部の横棒81
は、ハンドル54.54に設けた支承具40によって回
動自在に保持されており、下端部をこれに固着した操作
レバー95を−L下(矢印Y方向)に回動させることに
より、整地板90を矢印Z方向に回動させ、その対地角
(向い角)を変化させることかできるようになっている
。なお、図示例Cは、1組の播種機7 ’1 、71
iこ対し1枚の整地板90か配設され、1枚の整地板に
間隔をおいて2個の作溝具92が4けられている。図中
96は播種装置への側部に設けられた線引マーカであり
、レバー97によりこれを昇降することができるよ−)
になっている。
1によって互いに連結されている。、L部の横棒80に
は、異常(欠株)検出装置の表示装置84か取り付けら
れており、下部の横棒81にはフォーク状の取付フレー
ム85.85が取り付けられている。表示装置84には
、種子流路に設けた光電式のセンサ83から種子の通過
を示す信号か送られ、この信号かときれたときには該表
示装置によって警報か発せられるようになっている。取
付フレーム85の横棒86には支幹89,89か固着さ
れ、これ薯こ前端部が斜面90aとなった整地板90の
リブ91.91’が固着されている。整地板90の中間
部には、該整地板の底面よりも下刃・\突出する概略舟
形の作溝具92,92か設けられており、前記パイプ7
9の下一端部かこの作溝具92の内部に固定されている
。したかつて、種子は作溝具92によって圃場(こ形成
された溝内に落下することになる。作溝具92の後部に
は、後端部に1+−板94をそなえた突出アーム93が
固着されており、圃場の溝内に落下した種子の上に上が
かふせられるようになっている。また、下部の横棒81
は、ハンドル54.54に設けた支承具40によって回
動自在に保持されており、下端部をこれに固着した操作
レバー95を−L下(矢印Y方向)に回動させることに
より、整地板90を矢印Z方向に回動させ、その対地角
(向い角)を変化させることかできるようになっている
。なお、図示例Cは、1組の播種機7 ’1 、71
iこ対し1枚の整地板90か配設され、1枚の整地板に
間隔をおいて2個の作溝具92が4けられている。図中
96は播種装置への側部に設けられた線引マーカであり
、レバー97によりこれを昇降することができるよ−)
になっている。
以I−のように構成された本発明にががる播種装置では
、播種位置付近の圃吻面を整地するための整地板か−L
下に回動自在に設けられ、その対地角を適宜調節するこ
とができるようになっているので、圃場の状態に応して
整地板の地面ζこ対する傾斜角を調節し、最も好ましい
整地条件で整地を行なうことかできるようになった。例
えは、硬質の圃場に対しては、整地板をはゾ水平に保っ
て地面 ・′に対する底部の接触面積を増加するのが好
ましく、軟質の圃場では逆に整地板の前部を持ち−Lけ
て、/おマけをよくするのが、良好な整地効果を得るう
えで好ましい。このように、圃場の性質に対応して整地
板の対地角を調節し、常に好ましい整地状態番こおいて
播種を行なうことができるので、発芽のバラツキを抑制
することが可能となるのである。
、播種位置付近の圃吻面を整地するための整地板か−L
下に回動自在に設けられ、その対地角を適宜調節するこ
とができるようになっているので、圃場の状態に応して
整地板の地面ζこ対する傾斜角を調節し、最も好ましい
整地条件で整地を行なうことかできるようになった。例
えは、硬質の圃場に対しては、整地板をはゾ水平に保っ
て地面 ・′に対する底部の接触面積を増加するのが好
ましく、軟質の圃場では逆に整地板の前部を持ち−Lけ
て、/おマけをよくするのが、良好な整地効果を得るう
えで好ましい。このように、圃場の性質に対応して整地
板の対地角を調節し、常に好ましい整地状態番こおいて
播種を行なうことができるので、発芽のバラツキを抑制
することが可能となるのである。
なお、種子流路であるパイプが可撓性をそなえているの
で、整地板を回動させる場合にも播種機は固定したまま
でよく、したがって構造を複雑化する必要かない。パイ
プの上部は播種機番こ固定されるので、図示例のような
種子落下検出用のセ/すをこの固定位置付近に設けてお
けは、構造か簡単で検出が確実となる。
で、整地板を回動させる場合にも播種機は固定したまま
でよく、したがって構造を複雑化する必要かない。パイ
プの上部は播種機番こ固定されるので、図示例のような
種子落下検出用のセ/すをこの固定位置付近に設けてお
けは、構造か簡単で検出が確実となる。
以8Lの説明では、水田用の播種装置を例にとつC説明
したか1本発明を水田用以外の播種装置や、粒状の肥料
を圃場に供給するための施肥装置等についても同様に適
用することかできることは明らかである。
したか1本発明を水田用以外の播種装置や、粒状の肥料
を圃場に供給するための施肥装置等についても同様に適
用することかできることは明らかである。
第1図は本発明にかかる播種装置の1例をあられす側面
図、第2図は要部の平面図、第3図は要部の拡大側面図
である。 A・・・播種ユニット、B・・走行装置、1 ピッチ、
;3・原動機、4・・走行車輪、5 フロート、15チ
エーンケース、50 ・基枠、56・・原動軸、71
播種機、90・・・整地板、92 作溝具、95操作レ
バー。 特許出願人 井関農機株式会社 代理人 弁理士 菅 原 弘 志
図、第2図は要部の平面図、第3図は要部の拡大側面図
である。 A・・・播種ユニット、B・・走行装置、1 ピッチ、
;3・原動機、4・・走行車輪、5 フロート、15チ
エーンケース、50 ・基枠、56・・原動軸、71
播種機、90・・・整地板、92 作溝具、95操作レ
バー。 特許出願人 井関農機株式会社 代理人 弁理士 菅 原 弘 志
Claims (1)
- (1)圃場の播種位置付近を整地する整地板、圃場に播
種用の溝を形成する作溝器、および作溝器によって形成
された溝内に所定の種子流路を通して種子を供給する播
種機をそなえた播種装置において、上記整地板を対地角
可変に設けるとともに、播種機と作溝器とを結ぶ種子流
路を可撓性をそなえたパイプで形成したことを特徴とす
る播種装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8212682A JPS58198207A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 播種装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8212682A JPS58198207A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 播種装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198207A true JPS58198207A (ja) | 1983-11-18 |
Family
ID=13765714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8212682A Pending JPS58198207A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 播種装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198207A (ja) |
-
1982
- 1982-05-15 JP JP8212682A patent/JPS58198207A/ja active Pending
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