JPS58198701A - 路面用水膜厚測定器 - Google Patents
路面用水膜厚測定器Info
- Publication number
- JPS58198701A JPS58198701A JP8085782A JP8085782A JPS58198701A JP S58198701 A JPS58198701 A JP S58198701A JP 8085782 A JP8085782 A JP 8085782A JP 8085782 A JP8085782 A JP 8085782A JP S58198701 A JPS58198701 A JP S58198701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water film
- road surface
- glass tube
- rack
- hollow glass
- Prior art date
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 37
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 18
- 239000002352 surface water Substances 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
- LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 4-one Natural products O1C(C(=O)CC)CC(C)C11C2(C)CCC(C3(C)C(C(C)(CO)C(OC4C(C(O)C(O)C(COC5C(C(O)C(O)CO5)OC5C(C(OC6C(C(O)C(O)C(CO)O6)O)C(O)C(CO)O5)OC5C(C(O)C(O)C(C)O5)O)O4)O)CC3)CC3)=C3C2(C)CC1 LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/02—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B5/06—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness for measuring thickness
- G01B5/066—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness for measuring thickness of coating
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
する水膜の厚さを測定する水膜厚測定器に関するもので
、水平調節のできる三点支持の平盤上に回転可能な垂直
支持台を設け、さらにこの支持台の垂直方向に平行な軸
を取付け、この軸に沿って滑動できるラックに貫通せし
め、ラックにはスピンドルの測定子部に中空ガラス管を
固着したリフティングレバー付きダイヤルゲージを取付
け、垂直支持台に設けたピニオンをこのラックに噛合せ
ることにより成り、このピニオンを回転してダイヤルゲ
ージの中空ガラス管が水面に接継したとき生じる毛細管
現象より水面を検知し、その位置をダイヤルゲージの目
盛の0点とすると共にリフティングレバーを操作して、
中空ガラス管が路面に接したときのダイヤルゲージの指
示目盛よシ水膜厚を求めるようにしたものである。
、水平調節のできる三点支持の平盤上に回転可能な垂直
支持台を設け、さらにこの支持台の垂直方向に平行な軸
を取付け、この軸に沿って滑動できるラックに貫通せし
め、ラックにはスピンドルの測定子部に中空ガラス管を
固着したリフティングレバー付きダイヤルゲージを取付
け、垂直支持台に設けたピニオンをこのラックに噛合せ
ることにより成り、このピニオンを回転してダイヤルゲ
ージの中空ガラス管が水面に接継したとき生じる毛細管
現象より水面を検知し、その位置をダイヤルゲージの目
盛の0点とすると共にリフティングレバーを操作して、
中空ガラス管が路面に接したときのダイヤルゲージの指
示目盛よシ水膜厚を求めるようにしたものである。
路面等のすべり抵抗を測定する場合、乾燥状態、湿潤状
態の両状態での測定が可能であるが、車輛のスリップは
降雨時によく生ずることから、路面のすべり抵抗値は一
般に湿潤状態で測定した値をもって評価している。しか
し、同じ状態の路面でも表面に形成された水膜の厚さく
通常0.5tan〜1. Otea )の多少によって
すベシ抵抗値が異る。従って路面のすべり抵抗値の評価
をよシ精確にするためには、路面上の水膜の厚さを明ら
かにすることが不可欠のこととなる。
態の両状態での測定が可能であるが、車輛のスリップは
降雨時によく生ずることから、路面のすべり抵抗値は一
般に湿潤状態で測定した値をもって評価している。しか
し、同じ状態の路面でも表面に形成された水膜の厚さく
通常0.5tan〜1. Otea )の多少によって
すベシ抵抗値が異る。従って路面のすべり抵抗値の評価
をよシ精確にするためには、路面上の水膜の厚さを明ら
かにすることが不可欠のこととなる。
従来との水膜厚を測定する方法としては、バーニアによ
るほかNASAで開発された水膜厚計がある。バーニア
による方法は、水の表面張力が働き不精確であり、かつ
個人差も大きい。またNASAで開発された水膜厚計は
、路面に接する脚が路面の凹凸の影響を受けるほか、水
膜厚検出用ガラス棒が有限個であるため精度の高い測定
には向いていない。
るほかNASAで開発された水膜厚計がある。バーニア
による方法は、水の表面張力が働き不精確であり、かつ
個人差も大きい。またNASAで開発された水膜厚計は
、路面に接する脚が路面の凹凸の影響を受けるほか、水
膜厚検出用ガラス棒が有限個であるため精度の高い測定
には向いていない。
本発明にかがる水膜厚測定器は簡単々操作で、しかもダ
イヤルゲージの目盛単位で水膜厚が測定でき、垂直支持
台を中心として数点測定できるので、その平均値をもっ
て水膜厚とすれば路面の粗i さによる
誤差は無視でき、かつ個人差が生じないので、精度の高
い水膜厚が得られ、路面の評価をさらに精確にすること
ができる。
イヤルゲージの目盛単位で水膜厚が測定でき、垂直支持
台を中心として数点測定できるので、その平均値をもっ
て水膜厚とすれば路面の粗i さによる
誤差は無視でき、かつ個人差が生じないので、精度の高
い水膜厚が得られ、路面の評価をさらに精確にすること
ができる。
本発明を第1〜第4図に示す実施例に従って説明する。
第1図は本器の斜視図を示している。1は平盤で馬蹄形
を形成しておシ、平盤1の下面には三点支持するための
脚が取シ付けられている。2は固定脚で平盤1に固着さ
れている。3,3′は可動脚で平盤1に螺入されており
、固定脚2を支点として平盤1の水平を水準器4を見な
がら調節する。
を形成しておシ、平盤1の下面には三点支持するための
脚が取シ付けられている。2は固定脚で平盤1に固着さ
れている。3,3′は可動脚で平盤1に螺入されており
、固定脚2を支点として平盤1の水平を水準器4を見な
がら調節する。
5は垂直支持台で第2図に示すように一端の円形軸6が
平盤1を貫通し、平座金7およびねじ8によシ把手9を
左右に振って円滑に「ガタ」なく回るように取シつけで
ある。10は案内枠で、ラック11を貫通し垂直支持台
5の垂直方向に平行に止めねじ12 、12’によシ固
着しである。13はピニオンで、ラック11と噛み合っ
ていて軸14に固着されている。軸14はラック11お
よびこのラックに取付けたダイヤルゲージ15の可動部
を充分支持して自然降下しない程度の嵌め合いて垂直支
持台5に支架され、外端に回転用把手14′を固着して
いる。ダイヤルゲージ15は公知のも3− ので リフティングレバー16、スピンドル17、目盛
板18、指針19を備えている。20は中空ガラス管で
、上端はスピンドル17に螺合し、その下端外径は普通
の路面粗さよ1妙じ太目1′に絞っである。中空ガラス
管20の中空部21は毛細管現象が充分に見易いような
内径になっている。
平盤1を貫通し、平座金7およびねじ8によシ把手9を
左右に振って円滑に「ガタ」なく回るように取シつけで
ある。10は案内枠で、ラック11を貫通し垂直支持台
5の垂直方向に平行に止めねじ12 、12’によシ固
着しである。13はピニオンで、ラック11と噛み合っ
ていて軸14に固着されている。軸14はラック11お
よびこのラックに取付けたダイヤルゲージ15の可動部
を充分支持して自然降下しない程度の嵌め合いて垂直支
持台5に支架され、外端に回転用把手14′を固着して
いる。ダイヤルゲージ15は公知のも3− ので リフティングレバー16、スピンドル17、目盛
板18、指針19を備えている。20は中空ガラス管で
、上端はスピンドル17に螺合し、その下端外径は普通
の路面粗さよ1妙じ太目1′に絞っである。中空ガラス
管20の中空部21は毛細管現象が充分に見易いような
内径になっている。
第3図において22は空気の逃げ穴で、毛細管現象によ
り水がガラス管20内に浸入することによる圧力抵抗を
無くするためのもの、また23は路面、24は水膜、2
5は水面である。第4図に示す26は引張りコイルスプ
リングでありスピンドル17を常に上方に引き揚げてお
くためのもので、一端をダイヤルゲージ15の外枠27
に、他端をリフティングレバー16にねじ28 、28
’によシ止めである。
り水がガラス管20内に浸入することによる圧力抵抗を
無くするためのもの、また23は路面、24は水膜、2
5は水面である。第4図に示す26は引張りコイルスプ
リングでありスピンドル17を常に上方に引き揚げてお
くためのもので、一端をダイヤルゲージ15の外枠27
に、他端をリフティングレバー16にねじ28 、28
’によシ止めである。
リフティングレバー16は外枠27に段付きねじ29に
より枢支され、一端は蛙又になっていてスピンドル17
のピン30を挾んでおり、他端は枠31の外側に突出し
て把手32を形成している。
より枢支され、一端は蛙又になっていてスピンドル17
のピン30を挾んでおり、他端は枠31の外側に突出し
て把手32を形成している。
なお、第1図で33は止めねじで、ダイヤルゲ5−n
4−
一ジ15をラック11に固着している。
このような構成において、水膜厚を測定しようとする路
面23に、回転用把手14′を一方向に回し切りラック
11が上昇位置にある状態にして本器を設置し、可動脚
3,3′を操作して水準器4によシ平盤1を水平にする
。次に中空ガラス管20の先端を見々から回転用把手1
4′を徐々に他方向に回し、ピニオン13、ラック11
を経由して中空ガラス管20を下降させる。そしてその
先端が第3図に示すように水面25に接触し、毛細管現
象によりガラス管20の中空部21に水位が上昇するの
を見て止める。ここでダイヤルゲージ15の目盛板18
のO目盛位置を指針19に合せる。
面23に、回転用把手14′を一方向に回し切りラック
11が上昇位置にある状態にして本器を設置し、可動脚
3,3′を操作して水準器4によシ平盤1を水平にする
。次に中空ガラス管20の先端を見々から回転用把手1
4′を徐々に他方向に回し、ピニオン13、ラック11
を経由して中空ガラス管20を下降させる。そしてその
先端が第3図に示すように水面25に接触し、毛細管現
象によりガラス管20の中空部21に水位が上昇するの
を見て止める。ここでダイヤルゲージ15の目盛板18
のO目盛位置を指針19に合せる。
リフティングレバー16の先端32を上方へ静かに図示
し々い指先きにて押すと、中空ガラス管20の先端が路
面23にあたる。
し々い指先きにて押すと、中空ガラス管20の先端が路
面23にあたる。
このとき指針19の指示する目盛数字が水膜の厚さを示
す。指示目盛を読み終ってからリフティングレバー16
より図示し々い指先きを離し、再び回転用把手14′を
一方向に回し切ると中空ガラ6一 ス管20の先端が水面25より離れる。次に中空ガラス
管20の先端に吸い数紙等、吸水性の強い紙をあてがう
ことによシ、中空ガラス管内に残留した水は容易に排出
され次回の測定が可能となる。
す。指示目盛を読み終ってからリフティングレバー16
より図示し々い指先きを離し、再び回転用把手14′を
一方向に回し切ると中空ガラ6一 ス管20の先端が水面25より離れる。次に中空ガラス
管20の先端に吸い数紙等、吸水性の強い紙をあてがう
ことによシ、中空ガラス管内に残留した水は容易に排出
され次回の測定が可能となる。
水膜を形成している路面23の粗さに対する水膜厚の平
均値を求めるには、把手9を少し左右に回して位置を変
え同様の測定を数回行って求める。
均値を求めるには、把手9を少し左右に回して位置を変
え同様の測定を数回行って求める。
このようにして求めた路面の水膜厚はダイヤルゲージの
指示目盛の単位で測定でき、かつ操作が簡単で個人差が
無く非常に信頼できるので、湿潤、5゜+1 状態における路面のすべり抵抗測定値の評価を精確に行
うことができる。
指示目盛の単位で測定でき、かつ操作が簡単で個人差が
無く非常に信頼できるので、湿潤、5゜+1 状態における路面のすべり抵抗測定値の評価を精確に行
うことができる。
第1図は本発明にかがろ水膜厚測定器の具体例を示す斜
視図、第2図は平盤と垂直支持台の嵌め合いを示す断面
図、第3図は中空ガラス管が水膜を形成している路面に
接触した状態を示す断面図、第4図はリフティングレバ
ー付きダイヤルゲージの機構を示す裏面図である。 1・・・平盤、5・・・垂直支持台、10・・・案内枠
、11・・・ラック、13・・・ピニオン、15・・・
ダイヤルゲージ、16・・・リフティングレバー、17
・・・スピンドル、18・・・目盛板、19・・・指針
、2o・・・中空ガラス管、23・・・路面、24・・
・水膜、25・・・水面。 特許出願人 日 本道路公 団 同 株式会社八千代製作所 7−
視図、第2図は平盤と垂直支持台の嵌め合いを示す断面
図、第3図は中空ガラス管が水膜を形成している路面に
接触した状態を示す断面図、第4図はリフティングレバ
ー付きダイヤルゲージの機構を示す裏面図である。 1・・・平盤、5・・・垂直支持台、10・・・案内枠
、11・・・ラック、13・・・ピニオン、15・・・
ダイヤルゲージ、16・・・リフティングレバー、17
・・・スピンドル、18・・・目盛板、19・・・指針
、2o・・・中空ガラス管、23・・・路面、24・・
・水膜、25・・・水面。 特許出願人 日 本道路公 団 同 株式会社八千代製作所 7−
Claims (1)
- 水平調節可能な三点支持の平盤上に回転可能な垂直支持
台を設け、この支持台にはその垂直方向に平行な案内枠
を取付け、この桿にラックを桿方向に摺動自在に嵌合し
、ラックにはスピンドルの測定子部に中空ガラス管を固
着したリフ器ティングレバー付ダイヤルゲージを取付け
、垂直支持台に設けたピニオンをこのラックに噛合せる
ことによυ成シ、このピニオンの回転で、中空ガラス管
が水面に接触したとき生じる毛細管現象により水面を検
知し、その位置をダイヤルゲージの目盛板のO点上する
七共に、す7テインクレバーの操作で、中空ガラス管が
路面に接したときのダイヤルゲージの指針より水膜厚を
測定することを特徴とする路面用水膜厚測定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8085782A JPS58198701A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 路面用水膜厚測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8085782A JPS58198701A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 路面用水膜厚測定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198701A true JPS58198701A (ja) | 1983-11-18 |
Family
ID=13730008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8085782A Pending JPS58198701A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 路面用水膜厚測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198701A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007240278A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 水深測定装置 |
| JP2012242193A (ja) * | 2011-05-18 | 2012-12-10 | Mitsutoyo Corp | 外側寸法測定機 |
| CN104715960A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-06-17 | 龙口矿业集团有限公司 | 真空管交流接触器调节器 |
| CN109798835A (zh) * | 2019-02-20 | 2019-05-24 | 同济大学 | 沥青铺面表面水膜厚度单点监测装置及安装方法 |
| CN116929275A (zh) * | 2023-09-18 | 2023-10-24 | 山东伊狄达汽车与轮胎试验场有限公司 | 一种基于模拟路面洒水用的水膜厚度测量仪 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144354B2 (ja) * | 1972-10-24 | 1976-11-27 |
-
1982
- 1982-05-15 JP JP8085782A patent/JPS58198701A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144354B2 (ja) * | 1972-10-24 | 1976-11-27 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007240278A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 水深測定装置 |
| JP2012242193A (ja) * | 2011-05-18 | 2012-12-10 | Mitsutoyo Corp | 外側寸法測定機 |
| CN104715960A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-06-17 | 龙口矿业集团有限公司 | 真空管交流接触器调节器 |
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| CN116929275A (zh) * | 2023-09-18 | 2023-10-24 | 山东伊狄达汽车与轮胎试验场有限公司 | 一种基于模拟路面洒水用的水膜厚度测量仪 |
| CN116929275B (zh) * | 2023-09-18 | 2023-12-05 | 山东伊狄达汽车与轮胎试验场有限公司 | 一种基于模拟路面洒水用的水膜厚度测量仪 |
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