JPS58198746A - 分光分析方式 - Google Patents
分光分析方式Info
- Publication number
- JPS58198746A JPS58198746A JP57081132A JP8113282A JPS58198746A JP S58198746 A JPS58198746 A JP S58198746A JP 57081132 A JP57081132 A JP 57081132A JP 8113282 A JP8113282 A JP 8113282A JP S58198746 A JPS58198746 A JP S58198746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- semiconductor laser
- laser
- gas
- photodetecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/25—Colour; Spectral properties, i.e. comparison of effect of material on the light at two or more different wavelengths or wavelength bands
- G01N21/31—Investigating relative effect of material at wavelengths characteristic of specific elements or molecules, e.g. atomic absorption spectrometry
- G01N21/39—Investigating relative effect of material at wavelengths characteristic of specific elements or molecules, e.g. atomic absorption spectrometry using tunable lasers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
ての半導体V−ザを受光素子としても利用できる分光分
析方式に関する。
析方式に関する。
(b) 技術の背景
近年、赤外線の応用分野が広がるにつれ分光分析装置の
進歩も著しく、それに従って構成の簡単な分析装置が要
望されて来ている。
進歩も著しく、それに従って構成の簡単な分析装置が要
望されて来ている。
(0)従来技術と問題点
従来の分光分析装置では光(赤外線)を射出する光源、
例えばレーザと上記光を受光する受光素子を各々用いる
のが常套手段であった。しかしこの方式では冷却手段が
光源側と受光素子側との両方に必要となる他に受光素子
に光を導くための集光手段が必要で、光学的諸装置が煩
雑かつ高価なものとなシ、また光学装置の幾何学的な位
置変動などの問題を生じるという欠点があった。
例えばレーザと上記光を受光する受光素子を各々用いる
のが常套手段であった。しかしこの方式では冷却手段が
光源側と受光素子側との両方に必要となる他に受光素子
に光を導くための集光手段が必要で、光学的諸装置が煩
雑かつ高価なものとなシ、また光学装置の幾何学的な位
置変動などの問題を生じるという欠点があった。
(d) 発明の目的
本発明の目的は、上記欠点に鑑みてなされたもので発光
、受光、各素子の機能を1個の半導体レーザで代行させ
ることによシ、集光光学系を簡略が安定な分光分析装置
を提供することにある。そしてその方法としては半導体
レーザにおけるp−n接合をpv型光検知器すなわち受
光素子として利用し、発光素子兼受光素子を1個の半導
体レーザで代行せしめ、レーザ光出射後における長光路
光伝搬の時間遅延の間に上記発光素子つまり半導体レー
ザを受光素子に切換えて、帰って来た光を検出するよう
にしたものである。
、受光、各素子の機能を1個の半導体レーザで代行させ
ることによシ、集光光学系を簡略が安定な分光分析装置
を提供することにある。そしてその方法としては半導体
レーザにおけるp−n接合をpv型光検知器すなわち受
光素子として利用し、発光素子兼受光素子を1個の半導
体レーザで代行せしめ、レーザ光出射後における長光路
光伝搬の時間遅延の間に上記発光素子つまり半導体レー
ザを受光素子に切換えて、帰って来た光を検出するよう
にしたものである。
(e) 発明の構成
そしてこの目的は、本発明によれば、半導体レーザとそ
れに対向した反射手段との間に被測定ガス空間を通る測
定光路を設定してなる構成において、前記半導体レーザ
に互いに異なる値の駆動電流を択一的に供給する電子ス
イッチを接続し、該電子スイッチを操作することによっ
て、上記半導体レーザから互いに波長の異なる放射光を
時間的に異なるタイミングで放射させた後、当該半導体
レーザの駆動電流を遮断して、該半導体レーザを受光素
子と化して前記反射手段による折返し光を受光せしめ、
前記互いに異なる波長の放射光に対濃度を知るようにし
たことを特徴とする分光分析方式によって達成される。
れに対向した反射手段との間に被測定ガス空間を通る測
定光路を設定してなる構成において、前記半導体レーザ
に互いに異なる値の駆動電流を択一的に供給する電子ス
イッチを接続し、該電子スイッチを操作することによっ
て、上記半導体レーザから互いに波長の異なる放射光を
時間的に異なるタイミングで放射させた後、当該半導体
レーザの駆動電流を遮断して、該半導体レーザを受光素
子と化して前記反射手段による折返し光を受光せしめ、
前記互いに異なる波長の放射光に対濃度を知るようにし
たことを特徴とする分光分析方式によって達成される。
(f) 発明の実施例
以下、本発明の実施例を図面を用いて詳述する。
第1図は本発明に係る分光分析方式の系統図であって、
今、端子21に電圧を加えるとスイッチQ1はオンとな
り、電源8(その電圧は■)から抵抗R1と電子スイッ
チQlを通ってレーザDに到る電流IQ、1=V/R1
が流れこれは第2図における時刻toからt】に到るレ
ーザ駆動電流工1となる。かくすればレーザDは工1に
対応したλ1なる波長で発光するのであるが、この光は
レンズLによって平行光とされ、カセグレン望遠鏡7中
の1次反射鏡Mlと2次反射鏡M8によって反射され、
矢印イで示した光路に沿って外界に放射される。
今、端子21に電圧を加えるとスイッチQ1はオンとな
り、電源8(その電圧は■)から抵抗R1と電子スイッ
チQlを通ってレーザDに到る電流IQ、1=V/R1
が流れこれは第2図における時刻toからt】に到るレ
ーザ駆動電流工1となる。かくすればレーザDは工1に
対応したλ1なる波長で発光するのであるが、この光は
レンズLによって平行光とされ、カセグレン望遠鏡7中
の1次反射鏡Mlと2次反射鏡M8によって反射され、
矢印イで示した光路に沿って外界に放射される。
この力士グレン望遠鏡7よシ長光路のかなたには2次反
射鏡M2に対向する形で反射手段としての例えばレトロ
リフレクタM3が配置されているので、上記放射光は当
該M11によって反射され、再びカセグレン望遠tR7
中に帰って来るのであるが、この光の往復光路長は例え
ばlbに設定されされているとする。そしてこの長光路
の途中には大気中に浮遊するガスGが存在している。た
だし6は出力端子である。
射鏡M2に対向する形で反射手段としての例えばレトロ
リフレクタM3が配置されているので、上記放射光は当
該M11によって反射され、再びカセグレン望遠tR7
中に帰って来るのであるが、この光の往復光路長は例え
ばlbに設定されされているとする。そしてこの長光路
の途中には大気中に浮遊するガスGが存在している。た
だし6は出力端子である。
カセグレン望遠鏡7中に矢印口のように帰って来た平行
光は前記の2次および1次反射鏡Mg。
光は前記の2次および1次反射鏡Mg。
Mlを介した後レンズ−によって集光され、レーザDの
位置に、仮に受光素子が置かれているとするならば上記
光は光電変換されるはずであるが、その時の受光パワー
は前記ガスによる光吸収を受は減少する。
位置に、仮に受光素子が置かれているとするならば上記
光は光電変換されるはずであるが、その時の受光パワー
は前記ガスによる光吸収を受は減少する。
上記はガス分光分析の基本的手段であるが、本発明では
このガスによる光吸収を受けた光が帰ってくる以前の第
2図(a)中に示したようにt8なる時刻において、今
まで電子スイッチQ1の端子21に印加されていた電圧
を遮断し、当該Q8をオフとして工lを零に落し、これ
に代って別の電子スれば電子スイッチQIllは電子ス
イッチQ1と入れかわって時刻t2において第2図(ト
)に示したようにオンとなるのでレーザDには電流工Q
IIzV/R9が流れる。ここでR2(R1なる条件の
もとに工2=工1+Δ工(Δ■は第2図に示した電流の
増分)に設定されているのでレーザDはこの工2に対応
してλlからλ2なる波長に変って発光を始める。
このガスによる光吸収を受けた光が帰ってくる以前の第
2図(a)中に示したようにt8なる時刻において、今
まで電子スイッチQ1の端子21に印加されていた電圧
を遮断し、当該Q8をオフとして工lを零に落し、これ
に代って別の電子スれば電子スイッチQIllは電子ス
イッチQ1と入れかわって時刻t2において第2図(ト
)に示したようにオンとなるのでレーザDには電流工Q
IIzV/R9が流れる。ここでR2(R1なる条件の
もとに工2=工1+Δ工(Δ■は第2図に示した電流の
増分)に設定されているのでレーザDはこの工2に対応
してλlからλ2なる波長に変って発光を始める。
こうなると、第8図に示したようにガスの吸収特性曲線
オに対して、今までPlであった受光パワーがPgなる
量に変化する。
オに対して、今までPlであった受光パワーがPgなる
量に変化する。
当然ガスの光吸収量が小さければ、第8図中のM/Nは
小さく、逆にガスの光吸収量が大きければM/Nは大き
くなる。したがってレーザ駆動電流の増加分△■を一定
にしておき、受光素子側で検出されるPlとPgとの差
を求めれば、ガスの光吸収量の増大がわかり、したがっ
てその空間中に浮遊しているガス濃度が判定できること
になる。
小さく、逆にガスの光吸収量が大きければM/Nは大き
くなる。したがってレーザ駆動電流の増加分△■を一定
にしておき、受光素子側で検出されるPlとPgとの差
を求めれば、ガスの光吸収量の増大がわかり、したがっ
てその空間中に浮遊しているガス濃度が判定できること
になる。
ところで、このようにλ1.λ2な石波長で立て続けに
射出された光は前記したような過程をもつ今往復光路長
を1 kgとすれば射出光が帰って来るには約3.8μ
secの時間がかかることになる。したかってこの38
μsecの時間遅れが生じている間に、前記電子スイッ
チQ2の端子22の印加電圧を遮断し、今度は更に一つ
の電子スイッチQ3の端子28に電圧を加えて当該Q8
を第2図(0)中のt8なる時刻にオンにし、電流工Q
8を高レベルにする。
射出された光は前記したような過程をもつ今往復光路長
を1 kgとすれば射出光が帰って来るには約3.8μ
secの時間がかかることになる。したかってこの38
μsecの時間遅れが生じている間に、前記電子スイッ
チQ2の端子22の印加電圧を遮断し、今度は更に一つ
の電子スイッチQ3の端子28に電圧を加えて当該Q8
を第2図(0)中のt8なる時刻にオンにし、電流工Q
8を高レベルにする。
かくすればレーザDには駆動電流工】、工2が供り。
給されなくなるので上記レーザDはpVC,接合部を有
する単なるPl型の受光素子と変らなくなる。
する単なるPl型の受光素子と変らなくなる。
このために受光素子と化したレーザDは第2図に示した
光電変換信号を出力し電子スイッチQ3と抵抗R8で構
成されるソースフロワ回路を介して電流工Q】が流れ増
幅器lの出力にEOなる信号として出力されるのである
が、この電圧EOは増幅器lで増幅されたあと、高速A
/D変換器2でディジタル量となされ、高速マイクロプ
ロセッサ(1、Ill’。
光電変換信号を出力し電子スイッチQ3と抵抗R8で構
成されるソースフロワ回路を介して電流工Q】が流れ増
幅器lの出力にEOなる信号として出力されるのである
が、この電圧EOは増幅器lで増幅されたあと、高速A
/D変換器2でディジタル量となされ、高速マイクロプ
ロセッサ(1、Ill’。
以下MPUと略する)8に導入される。とこでEOは受
光出力であるが、MPU中の記憶手段4は当該出力EO
の第2図(6)中でt2〜t8の時間に現わ8はMPU
、4は記憶手段、5は高速D/A変換れた量P1をメモ
リーする。そしてこのMPUはとのPlなる量からP8
なる量を差し引く。
光出力であるが、MPU中の記憶手段4は当該出力EO
の第2図(6)中でt2〜t8の時間に現わ8はMPU
、4は記憶手段、5は高速D/A変換れた量P1をメモ
リーする。そしてこのMPUはとのPlなる量からP8
なる量を差し引く。
とのようにすればP 1−P 2なる差が定量的がっA
自動的に求められるのでその結果を高速A/D変換器5
に入力しアナログ量となし出力端子6に出力する。ここ
でαをガスの吸収係数、Lを光路長式を用いて自動的に
求めることができる。
に入力しアナログ量となし出力端子6に出力する。ここ
でαをガスの吸収係数、Lを光路長式を用いて自動的に
求めることができる。
(ロ)発明の効果
以上詳細に説明したように、本発明の分光分析方式を用
いれば、集光光学系が極めて簡単化されると共に光学的
配置や変動要目が減少するために動作が安定した分光分
析装置が得られるといった大きな効果がある。
いれば、集光光学系が極めて簡単化されると共に光学的
配置や変動要目が減少するために動作が安定した分光分
析装置が得られるといった大きな効果がある。
第1図は本発明の方式に用いられる分光分析装置の系統
を示す図、第2図は本方式で用いるタイミングチャート
、第8図はガスの吸収特性を示す図である。
を示す図、第2図は本方式で用いるタイミングチャート
、第8図はガスの吸収特性を示す図である。
Claims (1)
- 半導体レーザとそれに対向した反射手段との間に被測定
ガス空間を通る測定光路を設定してなる構成において、
前記半導体レーザに互いに異なる値の駆動電流を択一的
に供給する電子スイッチを接続し、該電子スイッチを操
作することによって、上記半導体レーザから互いに波長
の異なる放射光を時間的に異なるタイミングで放射させ
た後、当該半導体レーザの駆動電流を遮断して、該半導
体レーザを受光素子と化して前記反射手段による折返し
光を受光せしめ、前記互いに異なる波長の放射光に対応
した受光出力から上記被測定ガス空間のガスの濃度を知
るようにしたことを特徴とする分光分析方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081132A JPS58198746A (ja) | 1982-05-13 | 1982-05-13 | 分光分析方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081132A JPS58198746A (ja) | 1982-05-13 | 1982-05-13 | 分光分析方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198746A true JPS58198746A (ja) | 1983-11-18 |
Family
ID=13737864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081132A Pending JPS58198746A (ja) | 1982-05-13 | 1982-05-13 | 分光分析方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198746A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002061402A1 (fr) * | 2001-01-30 | 2002-08-08 | Anritsu Corporation | Detecteur de gaz du type a diffraction spectrale a absorption laser, et procede de detection de gaz par diffraction spectrale a absorption laser |
-
1982
- 1982-05-13 JP JP57081132A patent/JPS58198746A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002061402A1 (fr) * | 2001-01-30 | 2002-08-08 | Anritsu Corporation | Detecteur de gaz du type a diffraction spectrale a absorption laser, et procede de detection de gaz par diffraction spectrale a absorption laser |
| US6876450B2 (en) | 2001-01-30 | 2005-04-05 | Anritsu Corporation | Laser absorption spectral diffraction type gas detector and method for gas detection using laser absorption spectral diffraction |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN113640815B (zh) | 激光雷达及其探测装置 | |
| EP0273433A3 (en) | Reflection type photoelectric switch | |
| JPS58198746A (ja) | 分光分析方式 | |
| JP2004521500A5 (ja) | ||
| WO2011155368A1 (ja) | 分光光度計 | |
| EP1115111A3 (en) | Optical pickup | |
| JPH0210283A (ja) | レーザレーダ装置 | |
| SE8200330L (sv) | Fotodetektor | |
| JPS6218010B2 (ja) | ||
| CN202134791U (zh) | 激光器 | |
| JPH07270675A (ja) | 対象補捉光源つきカメラにおける自動焦点調整システム | |
| SU1188600A1 (ru) | Газоанализатор | |
| JPS63289426A (ja) | フ−リエ変換分光分析計 | |
| JPS649341A (en) | Method for preventing interference of laser gas sensor | |
| JPS63144653A (ja) | 半導体レ−ザアレイの駆動回路 | |
| CN116429249B (zh) | 一种基于pde的光通量调节结构 | |
| US5072112A (en) | Method for realizing a primary photometric standard of optical radiation using a silicon photodiode | |
| JPH0210282A (ja) | レーザレーダ装置 | |
| JP2001255492A (ja) | 合波用光源装置 | |
| JPS6112530B2 (ja) | ||
| JPH0736263Y2 (ja) | 焦電検出器およびこれを用いたパワーモニタ装置 | |
| JPS5835441A (ja) | 半導体レ−ザの駆動方式 | |
| JPS58100739A (ja) | オイル劣化検出装置 | |
| JPH0694615A (ja) | 濁度計 | |
| JP3100262U (ja) | レーザー・ビーム・エキスパンド・ミラー・シリンダー |