JPS5819919B2 - プレスキカイニオケル コウセイサンセイノ アン゛ンサギヨウホウホウ - Google Patents
プレスキカイニオケル コウセイサンセイノ アン゛ンサギヨウホウホウInfo
- Publication number
- JPS5819919B2 JPS5819919B2 JP50043339A JP4333975A JPS5819919B2 JP S5819919 B2 JPS5819919 B2 JP S5819919B2 JP 50043339 A JP50043339 A JP 50043339A JP 4333975 A JP4333975 A JP 4333975A JP S5819919 B2 JPS5819919 B2 JP S5819919B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- slide
- mold
- shielding plate
- shielding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、生産性を向上させ、作業者の安全−行程の保
持の為の拘束時間を短縮させる事をも可能にしたプレス
機械における安全作業方法に関するものである。
持の為の拘束時間を短縮させる事をも可能にしたプレス
機械における安全作業方法に関するものである。
従来のプレス機械に対する安全作業方法のために使用さ
れる安全装置には手引装置、手払装置、光電管、固定式
バリヤーガード等が市販されているが、型破損に対して
無防備、作業者への拘束感、型交換時に取はずし必要、
油スクラップ等の外乱に対して不完全等の欠点を各々有
しており又深絞り加工等の仕事内容により最近リンク機
構等を用いクランク角度が250°位でスライドが下死
点になるようなスライド変位が早戻り機構のプレスが普
及している。
れる安全装置には手引装置、手払装置、光電管、固定式
バリヤーガード等が市販されているが、型破損に対して
無防備、作業者への拘束感、型交換時に取はずし必要、
油スクラップ等の外乱に対して不完全等の欠点を各々有
しており又深絞り加工等の仕事内容により最近リンク機
構等を用いクランク角度が250°位でスライドが下死
点になるようなスライド変位が早戻り機構のプレスが普
及している。
この場合作業者の安全上の観点より安全−行程の保持時
間を短くする事は好ましくなく、それ故次に材料を入れ
るために待機し入れるための絶対量の必要上より単位時
間当りの生産量が向上せず安全対策と生産コストの問題
とが相反する関係にあり高価な技術投資になる欠点を有
していた。
間を短くする事は好ましくなく、それ故次に材料を入れ
るために待機し入れるための絶対量の必要上より単位時
間当りの生産量が向上せず安全対策と生産コストの問題
とが相反する関係にあり高価な技術投資になる欠点を有
していた。
尚該発明は上記欠点をも解決でき安価の装置のもので作
業者えの拘束時間を短縮し作業者の疲労を少な(し、安
全で生産性のよい安全作業方法の出現が望まれていた。
業者えの拘束時間を短縮し作業者の疲労を少な(し、安
全で生産性のよい安全作業方法の出現が望まれていた。
本発明はこの要望に答え、金型交換時には遮蔽板を前方
上方へ回転して支障をなくし、通常作業時にはプレスの
スライド及び型前面を上下する透明の遮蔽の板にて遮蔽
する事によって金型破損による危険を防止し、又作業者
が型内に手を入れることにより生ずる事故を完全に防止
できるプレス機械における安全作業方法を提供せんとす
るものである。
上方へ回転して支障をなくし、通常作業時にはプレスの
スライド及び型前面を上下する透明の遮蔽の板にて遮蔽
する事によって金型破損による危険を防止し、又作業者
が型内に手を入れることにより生ずる事故を完全に防止
できるプレス機械における安全作業方法を提供せんとす
るものである。
本発明による一実施例の装置の図面について説明すれば
、プレス1のスライドギブ2に取り付けたアーム3を介
してブラケット4が保持架設されている。
、プレス1のスライドギブ2に取り付けたアーム3を介
してブラケット4が保持架設されている。
該ブラケット4の中央にはエアーシリンダー5が立設さ
れ、該エアーシリンダー5のロッド6の先端にハウジン
グ7が螺着されている。
れ、該エアーシリンダー5のロッド6の先端にハウジン
グ7が螺着されている。
該ハウジングIはハウジング7にベアリング8,9を介
して立設し、かつブラケット4にベアリング10を介し
て嵌着した、内側にスプラインを設けたスリーブ11に
スプライン嵌合した外側スプライン形状のガイドバー1
2とハウジング7に挿し込み、止め座13とネジ14を
介して固着立設し、かつブラケット4に取付けたブツシ
ュ15に嵌合したガイドバー16とによりガイドされ、
プレス起動信号によりエアーが供給されることによるエ
アーシリンダー5のロッド6の運動により昇降するよう
になっている。
して立設し、かつブラケット4にベアリング10を介し
て嵌着した、内側にスプラインを設けたスリーブ11に
スプライン嵌合した外側スプライン形状のガイドバー1
2とハウジング7に挿し込み、止め座13とネジ14を
介して固着立設し、かつブラケット4に取付けたブツシ
ュ15に嵌合したガイドバー16とによりガイドされ、
プレス起動信号によりエアーが供給されることによるエ
アーシリンダー5のロッド6の運動により昇降するよう
になっている。
ハウジング7のガイドバー12の取付側の端部にはハウ
ジング7にベアリング17,1Bを介して中実軸部を軸
承し、ハウジング7の外側軸部には透明の遮蔽板20の
一方側を保持した保持金具21を固着し、反対側の軸部
には、ベベルギヤー22を嵌着させた軸19が設けられ
ている。
ジング7にベアリング17,1Bを介して中実軸部を軸
承し、ハウジング7の外側軸部には透明の遮蔽板20の
一方側を保持した保持金具21を固着し、反対側の軸部
には、ベベルギヤー22を嵌着させた軸19が設けられ
ている。
そしてベベルギヤー22に噛み合い、ガイドバー12を
回転させるためのベベルギヤー23がガイドバー12の
下部の軸部に嵌着されている。
回転させるためのベベルギヤー23がガイドバー12の
下部の軸部に嵌着されている。
又、ハウ:ジング7のガイドバー16の取付側の端部に
は、固定軸24の一端がさしこまれ、該固定軸24の中
央フランジ部をネジ25にてハウジングIに固定し、該
固定軸240反対側の軸部には、遮蔽板20’)一方何
を保持し1面にセレーションをもつ。
は、固定軸24の一端がさしこまれ、該固定軸24の中
央フランジ部をネジ25にてハウジングIに固定し、該
固定軸240反対側の軸部には、遮蔽板20’)一方何
を保持し1面にセレーションをもつ。
た保持金具26を枢着し、該セレーションと噛み合うセ
レーションを1面に形成し外側をカバー36によって螺
着せしめた止環27を植込キー28を介して軸方向に摺
動可能に嵌着し、該止環27と固定軸24の軸端に取り
付けた止板29と。
レーションを1面に形成し外側をカバー36によって螺
着せしめた止環27を植込キー28を介して軸方向に摺
動可能に嵌着し、該止環27と固定軸24の軸端に取り
付けた止板29と。
の間に圧縮バネ30を組み込み該圧縮バネ30の力によ
り常時保持金具26と止環27とを噛み合い状態を保た
\しめている。
り常時保持金具26と止環27とを噛み合い状態を保た
\しめている。
又遮蔽板20が型31及びスライド32の正面から内側
に向っては回転しないように保持金具26を例にすると
第5゜図に示すようにハウジング7にストッパー33が
取りつけられ、それに保持金具26が当り回転を阻止さ
れるようになっている。
に向っては回転しないように保持金具26を例にすると
第5゜図に示すようにハウジング7にストッパー33が
取りつけられ、それに保持金具26が当り回転を阻止さ
れるようになっている。
又スリーブ11の上部にはカム34を取付けた管状体3
5が固定され遮蔽板20を前方上方に回・転させたとき
保持金具26のセレーションは圧mバネ30に抗してカ
バー36と螺着した止環27のセレーションとの噛み合
いを繰返しはづしながら任意角度回転し、手をはなした
ところで再び圧縮バネ30の力で噛み合い遮蔽板20を
ひらいたその状態を保つが、一方の保持金具21は軸1
9ベベルギヤー22,23を介してガイドバー12をま
わし、従ってスリーブ11もまわり、カム34の凸部が
ブラケット4に取りつけたリミットスイッチ37の検出
ローラー37a′と係合し、リミットスイッチ37の信
号によりプレスの起動回路を遮断しプレス機械を非常停
止と同じ状態におく。
5が固定され遮蔽板20を前方上方に回・転させたとき
保持金具26のセレーションは圧mバネ30に抗してカ
バー36と螺着した止環27のセレーションとの噛み合
いを繰返しはづしながら任意角度回転し、手をはなした
ところで再び圧縮バネ30の力で噛み合い遮蔽板20を
ひらいたその状態を保つが、一方の保持金具21は軸1
9ベベルギヤー22,23を介してガイドバー12をま
わし、従ってスリーブ11もまわり、カム34の凸部が
ブラケット4に取りつけたリミットスイッチ37の検出
ローラー37a′と係合し、リミットスイッチ37の信
号によりプレスの起動回路を遮断しプレス機械を非常停
止と同じ状態におく。
逆に遮蔽板20を元の遮蔽位置にもどせば、再びプレス
を起動可能状態に復帰するようになっている。
を起動可能状態に復帰するようになっている。
次に本発明による上記の一実施例の安全装置を参照とし
て本発明の安全作業方法を説明すれば、第1図はプレス
スライド変位が正弦波である場合を示し、第2図はプレ
ススライドが早戻り機構の場合を図示したものであって
、通常の作業において作業者は両手押釦、安全−行程に
て作業をしているため、夫々の安全−行程の保持時間t
2及びt4の時間中は作業者の両手は原則として押釦上
におかれ型内に入れる事はないが此の間の拘束時間によ
り作業者が精神的な疲労を感じ不安全状態になる恐れが
あった。
て本発明の安全作業方法を説明すれば、第1図はプレス
スライド変位が正弦波である場合を示し、第2図はプレ
ススライドが早戻り機構の場合を図示したものであって
、通常の作業において作業者は両手押釦、安全−行程に
て作業をしているため、夫々の安全−行程の保持時間t
2及びt4の時間中は作業者の両手は原則として押釦上
におかれ型内に入れる事はないが此の間の拘束時間によ
り作業者が精神的な疲労を感じ不安全状態になる恐れが
あった。
本作業方法では、作業者は両手押釦を押して遮蔽板がス
ライドより早く降下しスライド及び型の前面を遮蔽し終
る夫々僅かの遮蔽板の下降時間N 、t3を経過したら
、両手を両手押釦から離して次の加工材料をさし入れる
よう待機できる。
ライドより早く降下しスライド及び型の前面を遮蔽し終
る夫々僅かの遮蔽板の下降時間N 、t3を経過したら
、両手を両手押釦から離して次の加工材料をさし入れる
よう待機できる。
又、型から材料を取り出したいときは、遮蔽板を開けば
プレスは起動回路が遮断され停止するので簡単にかつ安
全に材料取出す事ができ、材料取出し后再び遮蔽板を元
の状態にもどして再び両手押釦を押すことによりプレス
を起動せしめる事ができる。
プレスは起動回路が遮断され停止するので簡単にかつ安
全に材料取出す事ができ、材料取出し后再び遮蔽板を元
の状態にもどして再び両手押釦を押すことによりプレス
を起動せしめる事ができる。
父型を取換える場合もスライドが上昇するより遮蔽板が
早く上昇し型の前面をあけるので何の障害なく型交換を
行える。
早く上昇し型の前面をあけるので何の障害なく型交換を
行える。
次に本発明の作用効果について説明すれば、第1図に示
す如く通常の作業において作業者は、両手押釦、安全−
行程にて作業をしているため、安全−行程の保持時間t
2の時間中は作業者の両手は原則として押釦上にあるた
め、型内に入れるような事はない。
す如く通常の作業において作業者は、両手押釦、安全−
行程にて作業をしているため、安全−行程の保持時間t
2の時間中は作業者の両手は原則として押釦上にあるた
め、型内に入れるような事はない。
その間に何等かの事故により作業者が両手をはなし機械
が止まった所で型内に手を入れようとしてもすでに遮蔽
板20が下りきる僅かの時間t1を経過していれば型前
面は遮蔽されているため、型内へ手は入れられないので
、スライドが下降中に型内に手を入れる可能性は殆んど
皆無となり、仕事を終え、プレススライドが上昇しワー
クをとり出す場合でも、スライド上昇より早く遮蔽板2
0が上昇しているため、ワークのとり出しが困難なく行
えるものである。
が止まった所で型内に手を入れようとしてもすでに遮蔽
板20が下りきる僅かの時間t1を経過していれば型前
面は遮蔽されているため、型内へ手は入れられないので
、スライドが下降中に型内に手を入れる可能性は殆んど
皆無となり、仕事を終え、プレススライドが上昇しワー
クをとり出す場合でも、スライド上昇より早く遮蔽板2
0が上昇しているため、ワークのとり出しが困難なく行
えるものである。
又必要があって作業中に遮蔽板20を開く場合、その時
期の如何にか〜わらず上述の如くカム34とリミットス
イッチ37の保合によりプレスを非常停止の状態に保っ
ているので、型内に手を入れているとき誤って作業押釦
がおされてもプレスは起動しないので安全である。
期の如何にか〜わらず上述の如くカム34とリミットス
イッチ37の保合によりプレスを非常停止の状態に保っ
ているので、型内に手を入れているとき誤って作業押釦
がおされてもプレスは起動しないので安全である。
又当然の事ながら通常プレス作業時は遮蔽板20がスラ
イド38及び型31の前面を遮蔽するので型破損、スク
ラップの飛散、油の外乱等に対しての防備が完全であり
、又型交換の際、或は金型より材料をとり出す場合でも
遮蔽板20を取りはづす必要もなく行えるので時間的ロ
スを生ずることがない。
イド38及び型31の前面を遮蔽するので型破損、スク
ラップの飛散、油の外乱等に対しての防備が完全であり
、又型交換の際、或は金型より材料をとり出す場合でも
遮蔽板20を取りはづす必要もなく行えるので時間的ロ
スを生ずることがない。
又第2図に示された場合において従来の方法に較べると
従来の作業者の両手拘束時間なt4とし、本方法による
両手拘束時間なt3とすれば、両手拘束時間がt4−t
3だけ短縮でき、従って材料取出が早くか\れるので従
って次の材料を取り出して入れる時間が充分取れるので
、従来は材料取出して入れるに必要な時間t6がたった
とき次のプレス起動が行はれていたのがプレス起動の時
期を時間Tだけ早める事ができ其の時間Tだけ生産量が
増え然かも材料取出して入れるに使える時間t5が長い
ため作業者の波力が少なく、安全上有利である。
従来の作業者の両手拘束時間なt4とし、本方法による
両手拘束時間なt3とすれば、両手拘束時間がt4−t
3だけ短縮でき、従って材料取出が早くか\れるので従
って次の材料を取り出して入れる時間が充分取れるので
、従来は材料取出して入れるに必要な時間t6がたった
とき次のプレス起動が行はれていたのがプレス起動の時
期を時間Tだけ早める事ができ其の時間Tだけ生産量が
増え然かも材料取出して入れるに使える時間t5が長い
ため作業者の波力が少なく、安全上有利である。
第1図は、プレススライド変位曲線が正弦波の場合にお
ける本発明による遮蔽板の昇降変位説明用線図、第2図
は、プレススライド変位が早戻り機構の場合、従来のス
ライド昇降変位に対する作業者動作と本発明によって両
手拘束時間短縮がはかられた動作との時間的相異説明用
線図、第3図は、本発明による一実施例の装置がプレス
に取付けられた状態を示す正面図、第4図は、同じく側
面図、第5図は、同二装置の構造説明用正面拡大断面図
、第6図は、第5図のA−A断面図である。 1はプレス、2はスライドギブ、3はアーム、4はブラ
ケット、5はエアーシリンダー、6はロッド、7はハウ
ジング、8,9,10はベアリング、11はスリーブ、
12はガイドバー、13は止め座、14はネジ、15は
ブツシュ、16はガイドバー、17,1Bはベアリング
、19は軸、20は遮蔽板、21は保持金具、22,2
3はベベルギヤー、24は固定軸、25はネジ、26は
保持金具、27は止環、28は植込キー、29は止板、
30は圧縮バネ、31は型、32はスライド、33はス
トッパー、34はカム、35は管状体、36はカバー、
37はリミットスイッチである。
ける本発明による遮蔽板の昇降変位説明用線図、第2図
は、プレススライド変位が早戻り機構の場合、従来のス
ライド昇降変位に対する作業者動作と本発明によって両
手拘束時間短縮がはかられた動作との時間的相異説明用
線図、第3図は、本発明による一実施例の装置がプレス
に取付けられた状態を示す正面図、第4図は、同じく側
面図、第5図は、同二装置の構造説明用正面拡大断面図
、第6図は、第5図のA−A断面図である。 1はプレス、2はスライドギブ、3はアーム、4はブラ
ケット、5はエアーシリンダー、6はロッド、7はハウ
ジング、8,9,10はベアリング、11はスリーブ、
12はガイドバー、13は止め座、14はネジ、15は
ブツシュ、16はガイドバー、17,1Bはベアリング
、19は軸、20は遮蔽板、21は保持金具、22,2
3はベベルギヤー、24は固定軸、25はネジ、26は
保持金具、27は止環、28は植込キー、29は止板、
30は圧縮バネ、31は型、32はスライド、33はス
トッパー、34はカム、35は管状体、36はカバー、
37はリミットスイッチである。
Claims (1)
- 1 プレスのスライド及び型の前面をエアーシリンダー
によって昇降し遮蔽、開放するような透明プラスチック
製の遮蔽板をプレス前面に取りつけ、両手操作押釦を使
ってプレスを起動せしめると同時に、プレスの起動信号
によりプレススライドより早く上記遮蔽板を下降し、プ
レススライド及び型前面を遮蔽し、それからは両手をは
なしても遮蔽板はその遮蔽状態をつyけ、スライドは尚
下降をつyけ下死点を過ぎスライド上昇と同時に遮蔽板
も上昇させ、スライドより早く上昇し終はらせろ如くし
、作業者の両手操作釦を押し続けるための拘束時間を短
縮させるとともに、下降運転中に型内への手の挿入を不
可能とし、かつ上記遮蔽板を手前に回転させた場合、任
意の位置に固定出来ると同時にプレス起動回路を遮断せ
しめる如くして型の出し入れの容易と安全を確保せしめ
る如(した事を特徴とするプレス機械における高生産性
の安全作業方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50043339A JPS5819919B2 (ja) | 1975-04-11 | 1975-04-11 | プレスキカイニオケル コウセイサンセイノ アン゛ンサギヨウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50043339A JPS5819919B2 (ja) | 1975-04-11 | 1975-04-11 | プレスキカイニオケル コウセイサンセイノ アン゛ンサギヨウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51118170A JPS51118170A (en) | 1976-10-16 |
| JPS5819919B2 true JPS5819919B2 (ja) | 1983-04-20 |
Family
ID=12661075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50043339A Expired JPS5819919B2 (ja) | 1975-04-11 | 1975-04-11 | プレスキカイニオケル コウセイサンセイノ アン゛ンサギヨウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819919B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252157Y2 (ja) * | 1971-02-10 | 1977-11-26 |
-
1975
- 1975-04-11 JP JP50043339A patent/JPS5819919B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51118170A (en) | 1976-10-16 |
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