JPS58200879A - 水中パイプライン引込み接続方法 - Google Patents
水中パイプライン引込み接続方法Info
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- JPS58200879A JPS58200879A JP57080195A JP8019582A JPS58200879A JP S58200879 A JPS58200879 A JP S58200879A JP 57080195 A JP57080195 A JP 57080195A JP 8019582 A JP8019582 A JP 8019582A JP S58200879 A JPS58200879 A JP S58200879A
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Landscapes
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
引込み接続する方法Vこ1先するものである。
従来、海底の石油生産設備等の水底設備とパイプライン
との接続葦たは分離を行なう場合は、第1図に示すよう
に、作業船7」二の緊張装置8がら16に抑通し、かつ
前記ワイヤロープ9の下端部を7Kk設備4に1定され
たカイトポスト14に壱水作粟により連結し、AIJ+
tに作業船Z上の昇附11Jウィンチ15から繰出され
た昇降用ワイヤローフ”16により、前記接続・分離装
置11を前502本のガイド用ワイヤロープ9によりガ
イドしながら水底設備4の上に降ろし、その接続・分離
装置110′こより水に設備4とパイプライン(図示を
ろ略したつとの接kまたは分離を行なっていた5゜しか
るvCl この方法の場合は、大水深のとぎ力゛イド用
ワイヤロープ9を張設する作業が非常に如「しくなると
共にガイド川ワイヤロー)9を支持する作業船上の設備
が大型になシ、そのため作業船設するという用軸、な作
条を行なりことなく、大水深の場合でも水J仄設伽とノ
ぐイブラインとを水中で各船に&続することかできる水
中パイプライン引込み接続方法を提供す〇ことを目的と
するものである、。
との接続葦たは分離を行なう場合は、第1図に示すよう
に、作業船7」二の緊張装置8がら16に抑通し、かつ
前記ワイヤロープ9の下端部を7Kk設備4に1定され
たカイトポスト14に壱水作粟により連結し、AIJ+
tに作業船Z上の昇附11Jウィンチ15から繰出され
た昇降用ワイヤローフ”16により、前記接続・分離装
置11を前502本のガイド用ワイヤロープ9によりガ
イドしながら水底設備4の上に降ろし、その接続・分離
装置110′こより水に設備4とパイプライン(図示を
ろ略したつとの接kまたは分離を行なっていた5゜しか
るvCl この方法の場合は、大水深のとぎ力゛イド用
ワイヤロープ9を張設する作業が非常に如「しくなると
共にガイド川ワイヤロー)9を支持する作業船上の設備
が大型になシ、そのため作業船設するという用軸、な作
条を行なりことなく、大水深の場合でも水J仄設伽とノ
ぐイブラインとを水中で各船に&続することかできる水
中パイプライン引込み接続方法を提供す〇ことを目的と
するものである、。
次にこの発明を図示の?+1によって詳細に説明する。
第2図〜第15図はこの発り」を実施する装置の−f/
lJf!:示すものであって、作業船Z上に[も定ぐれ
た列降用ウィンチ15から繰出された昇降用ワイヤロー
フ′17か、作業船7に椴付けられた支持/−グ18を
経て水中に垂下され、前記ワイヤo −プ17の世上端
部には支持フレーム19か連結され、かつ作業船Z上に
は、昇降用ウィンチ15と支軸ンーグ18との間におい
て作業船7の動揺を支持フレーム19&′ご伝えないた
めのローフ張カ調整装置(ヒーンコ/−2ンセータ)2
0が取付けら「1ている。
lJf!:示すものであって、作業船Z上に[も定ぐれ
た列降用ウィンチ15から繰出された昇降用ワイヤロー
フ′17か、作業船7に椴付けられた支持/−グ18を
経て水中に垂下され、前記ワイヤo −プ17の世上端
部には支持フレーム19か連結され、かつ作業船Z上に
は、昇降用ウィンチ15と支軸ンーグ18との間におい
て作業船7の動揺を支持フレーム19&′ご伝えないた
めのローフ張カ調整装置(ヒーンコ/−2ンセータ)2
0が取付けら「1ている。
@ 記文Hフレーム19にはプロペラ式スラスタ21が
縦軸により旋回可能に1&(〕けられ、〃・−ノ支持フ
レーム19の下部には、大径歯車22か1hI5Tiさ
れると共にその大径歯ル22の中心線を中心として旋回
する旋回フレーム26が取付けられ、さらに旋回フレー
ム23に固定された減速&(=Jき液圧モータからなる
旋回用駆動装置240出力軸には、前記大径歯車22に
1み合うビニオン25がか固定され、かつ各案内杆26
の下端部に固定された支承部材28Vi、海底石油生理
設備場の水底設備4のフレーム76に嵌合aれる一部切
欠埠状のスカート29に既定され、さらに旋回フレーム
26の倶j方下部には、前記支承部材28の上方CC位
置するばね式または流体式緩衝装置60が取付けられて
いる。
縦軸により旋回可能に1&(〕けられ、〃・−ノ支持フ
レーム19の下部には、大径歯車22か1hI5Tiさ
れると共にその大径歯ル22の中心線を中心として旋回
する旋回フレーム26が取付けられ、さらに旋回フレー
ム23に固定された減速&(=Jき液圧モータからなる
旋回用駆動装置240出力軸には、前記大径歯車22に
1み合うビニオン25がか固定され、かつ各案内杆26
の下端部に固定された支承部材28Vi、海底石油生理
設備場の水底設備4のフレーム76に嵌合aれる一部切
欠埠状のスカート29に既定され、さらに旋回フレーム
26の倶j方下部には、前記支承部材28の上方CC位
置するばね式または流体式緩衝装置60が取付けられて
いる。
前記旋回フレーム23に、平行な複数本のに螺61が回
転自在に取付けられ、各縦螺杆61は昇降ステージ62
に螺合きれ、かつ旋回フレーム、26には減速機付き数
ハニモータからなる昇降n」駆1 、動装島66が脂定塾れ、その昇降用駆飢装置66によ
シ昇降ステーヅ62か上昇または下降移動されるように
構成きれている。
転自在に取付けられ、各縦螺杆61は昇降ステージ62
に螺合きれ、かつ旋回フレーム、26には減速機付き数
ハニモータからなる昇降n」駆1 、動装島66が脂定塾れ、その昇降用駆飢装置66によ
シ昇降ステーヅ62か上昇または下降移動されるように
構成きれている。
Ai+ Hし昇降ステーノロ2に、ガイド/−グ64お
蔽供給nイ雄カツンリングユニツ)38.39が固定さ
れ、作業船Z上の引込み用ウィンチ40から繰出ちれた
引込み用ワイヤローブ41(は、作業船7に戒付けられ
た支持/−グ42と支持フレーム19に取イτ1けられ
/こガイドシーブ43.44と前6Cターンシーグ65
とガイドシーブ34.36とを経てブイ45に連結され
ている。
蔽供給nイ雄カツンリングユニツ)38.39が固定さ
れ、作業船Z上の引込み用ウィンチ40から繰出ちれた
引込み用ワイヤローブ41(は、作業船7に戒付けられ
た支持/−グ42と支持フレーム19に取イτ1けられ
/こガイドシーブ43.44と前6Cターンシーグ65
とガイドシーブ34.36とを経てブイ45に連結され
ている。
MII’ BC作業船7の下部にハイドロホーン46が
周足され、かつSit記旋回フレーム26および石油生
i設儂等のボ妊設備4には、トランスボングー接続・分
離用操作装置48が構成されている1゜この接続・分離
用操作装置48を水底設備4に[I]Jかって降ろして
いく場合、il」記ハイドロポー/46とトランスポン
ダーTR+ 、TR2とにより、iiJ記操作装置と水
底設備4との相χ・J的位−を作業船7上でff&認し
ながら、操作装置48を水底設備4に向かつて降ろして
いく。そして操作装置48が−る他の部分が、各案内杆
26によりガイドされながら下降して行くと共に、その
下降が停止する際の衝撃は緩慟装置60により緩衝吸収
される1゜操作装置48を着座させるときは、水&股a
1」4の着座面を水中テレビカメラ47により撮影して
作業船上のテレビで兄ながら着座させる。壕だ仮に、操
作装置48と水底設備4との水平方向位置が合わなかっ
た場合は、水平旋回v1能なスラスタ21により操作装
置k48を任意の水平力向に移動でき、かつ旋回用駆動
装置24によシ旋回フレーム26を旋回できるので、水
底設備4に灼する操作装置48の位置合せを容易に行な
うことができる1゜ 操作装置48が下降されて水底設備4のフレーム76に
漸縮させたのら、スカート29にhr定された固定用液
JEIE /l)フタ(図示を省略した)により係+4
一部杓を前記フレーム7乙に設けた係止孔7ド49内に
おい一〇マルチコネクタ6が1向定され、そのマルチコ
ネクタ6と環状ガイド49との間に9状溝51が杉成さ
れ、かつマルチコネクタ6?) QrJ部の外J^Jに
は多数の係止突起52が周囲方向前記水中浮体1のmノ
端部外周の直径力面の両fillには、位置合せ用キー
54が固定され、かつ・ぐイゾライン2の前端部は前記
水中浮体1の後MAi部に連結され、さらに水中浮体1
の@都の左石両W11.には係合用凹部55が設けられ
、またパイlライ/2と前記マルチコネクタ3のカッブ
リング56とは配管57を介して接続され、その配管5
7および浮力材50を収容した水中浮体1の水中止址は
ほぼゼロになるように既定されている。
周足され、かつSit記旋回フレーム26および石油生
i設儂等のボ妊設備4には、トランスボングー接続・分
離用操作装置48が構成されている1゜この接続・分離
用操作装置48を水底設備4に[I]Jかって降ろして
いく場合、il」記ハイドロポー/46とトランスポン
ダーTR+ 、TR2とにより、iiJ記操作装置と水
底設備4との相χ・J的位−を作業船7上でff&認し
ながら、操作装置48を水底設備4に向かつて降ろして
いく。そして操作装置48が−る他の部分が、各案内杆
26によりガイドされながら下降して行くと共に、その
下降が停止する際の衝撃は緩慟装置60により緩衝吸収
される1゜操作装置48を着座させるときは、水&股a
1」4の着座面を水中テレビカメラ47により撮影して
作業船上のテレビで兄ながら着座させる。壕だ仮に、操
作装置48と水底設備4との水平方向位置が合わなかっ
た場合は、水平旋回v1能なスラスタ21により操作装
置k48を任意の水平力向に移動でき、かつ旋回用駆動
装置24によシ旋回フレーム26を旋回できるので、水
底設備4に灼する操作装置48の位置合せを容易に行な
うことができる1゜ 操作装置48が下降されて水底設備4のフレーム76に
漸縮させたのら、スカート29にhr定された固定用液
JEIE /l)フタ(図示を省略した)により係+4
一部杓を前記フレーム7乙に設けた係止孔7ド49内に
おい一〇マルチコネクタ6が1向定され、そのマルチコ
ネクタ6と環状ガイド49との間に9状溝51が杉成さ
れ、かつマルチコネクタ6?) QrJ部の外J^Jに
は多数の係止突起52が周囲方向前記水中浮体1のmノ
端部外周の直径力面の両fillには、位置合せ用キー
54が固定され、かつ・ぐイゾライン2の前端部は前記
水中浮体1の後MAi部に連結され、さらに水中浮体1
の@都の左石両W11.には係合用凹部55が設けられ
、またパイlライ/2と前記マルチコネクタ3のカッブ
リング56とは配管57を介して接続され、その配管5
7および浮力材50を収容した水中浮体1の水中止址は
ほぼゼロになるように既定されている。
引込み用ワイヤローf5Bを巻伺けたドラム59を画定
しているソコールン゛イ60の後端部に係合金具61が
固定され、その係合金具61は水中浮体1の後端部に取
付けられた係止金具62に勾し着脱自在に係合3れ、か
つ前記リコールブイ6058の端部のj%状部分に支持
ビン64か挿11!lでれ、マルチコネクタ6に固定さ
れたー苅の軸受金具65には、マルチコイ・フタの直径
方向に延長する長孔66か覗けられ、前記支持ビン64
の上端部に設■られた支軸67はfijl R1長孔6
6に除膜されてい6に固定された支持金具68の透孔に
挿入され、かつその支持金具68の透孔とマルチコネク
タ乙に固定でれた力゛イド金具69の透孔とにわたって
押圧杆70かIN tq+され、さらにマルチコネクタ
乙に離脱操作部材710基端部がビン72により枢着さ
れ、また離脱操作部材71の甲1¥i]部には…」配抑
圧什70の端部が当接または近接するように配置され、
離脱操作部材71の先端部はマルチコネクタ6の周k
II、に配置されている。
しているソコールン゛イ60の後端部に係合金具61が
固定され、その係合金具61は水中浮体1の後端部に取
付けられた係止金具62に勾し着脱自在に係合3れ、か
つ前記リコールブイ6058の端部のj%状部分に支持
ビン64か挿11!lでれ、マルチコネクタ6に固定さ
れたー苅の軸受金具65には、マルチコイ・フタの直径
方向に延長する長孔66か覗けられ、前記支持ビン64
の上端部に設■られた支軸67はfijl R1長孔6
6に除膜されてい6に固定された支持金具68の透孔に
挿入され、かつその支持金具68の透孔とマルチコネク
タ乙に固定でれた力゛イド金具69の透孔とにわたって
押圧杆70かIN tq+され、さらにマルチコネクタ
乙に離脱操作部材710基端部がビン72により枢着さ
れ、また離脱操作部材71の甲1¥i]部には…」配抑
圧什70の端部が当接または近接するように配置され、
離脱操作部材71の先端部はマルチコネクタ6の周k
II、に配置されている。
後方に向かつて拡大する截頭内錐形部分73とその前部
に連結された中間円筒部分74とその前部に連設された
U字状部分75とからなる抜力拡開筒状誘導部材5は水
底設備4のフレーム76v(1ん定され、かつその誘導
部相5における截頭円皿形部分73および中間円筒部分
74の上部には誘導部材長手方向に延長するローブ通過
/44スリントなラック82の上端部は誘導部材5に粘
1定されたロック用准圧ンリング83に連結され、さら
eこ「Jツク部材80には前記離脱操作部材71の先端
部に係合する保合部材84が固定されている1、ロック
部材80の後部内面には、マルチコネクタ6の休止突起
52に係合する係止突起85か−I4: (’(−6け
られ、かつ前記マルチコイ・フタ乙にはMll rjU
ヒンIN(入孔53に吠人沁れる複数のガイドビン86
が1&+定され、水底設備4の配管87はマルチコネク
タ6のカツノ0リング88に接続され、丑だマルチコネ
クタ6、ロック部相80およびコネクタ保持板79にも
ローフ″通過用スリット89が設けられている。
に連結された中間円筒部分74とその前部に連設された
U字状部分75とからなる抜力拡開筒状誘導部材5は水
底設備4のフレーム76v(1ん定され、かつその誘導
部相5における截頭円皿形部分73および中間円筒部分
74の上部には誘導部材長手方向に延長するローブ通過
/44スリントなラック82の上端部は誘導部材5に粘
1定されたロック用准圧ンリング83に連結され、さら
eこ「Jツク部材80には前記離脱操作部材71の先端
部に係合する保合部材84が固定されている1、ロック
部材80の後部内面には、マルチコネクタ6の休止突起
52に係合する係止突起85か−I4: (’(−6け
られ、かつ前記マルチコイ・フタ乙にはMll rjU
ヒンIN(入孔53に吠人沁れる複数のガイドビン86
が1&+定され、水底設備4の配管87はマルチコネク
タ6のカツノ0リング88に接続され、丑だマルチコネ
クタ6、ロック部相80およびコネクタ保持板79にも
ローフ″通過用スリット89が設けられている。
前記誘導部材5の左右両側に、前後方向に延長するガイ
ド溝9Of6:廟する支持台91が固定され、かつその
支持台91の上に配置された可動受台92れた係合都桐
956前記可動受台92の筒状部分に摺動自在に欣合塾
れている。前記誘導’RbU3の左右両101」にはi
す配係合部材95を掃通するためのスリット96かOす
後方向に延長するように設けられ\目1」記可動受台9
2と水底設64のフレーム76とは前後方向に延長する
分離用液圧シリング977−(−A介して連結され、さ
らに前記肪導部杓5には圧准供給用雌カノゾリングユニ
ツ)98.99か固定されている。
ド溝9Of6:廟する支持台91が固定され、かつその
支持台91の上に配置された可動受台92れた係合都桐
956前記可動受台92の筒状部分に摺動自在に欣合塾
れている。前記誘導’RbU3の左右両101」にはi
す配係合部材95を掃通するためのスリット96かOす
後方向に延長するように設けられ\目1」記可動受台9
2と水底設64のフレーム76とは前後方向に延長する
分離用液圧シリング977−(−A介して連結され、さ
らに前記肪導部杓5には圧准供給用雌カノゾリングユニ
ツ)98.99か固定されている。
第16図〜第18図は雄カソノリングユニント一:1
’+−’4. s 、 39および雌カツノリングユニ
ノト98゜99からなる圧液供給用力ソノリングを示す
もの鳳 /で・あって、…J記昇陣ステージ62の下台1〕にI
+!!i定さ−。
ノト98゜99からなる圧液供給用力ソノリングを示す
もの鳳 /で・あって、…J記昇陣ステージ62の下台1〕にI
+!!i定さ−。
れたブラケット100に姫グロック101が11!!l
定され、その雄ブロック101に、垂直な複数本のガイ
ドビン102の上端部と垂直な操作杆103の上端部と
が固定きれ、かつ雄ブロック101にはその下面から突
出する雄カップリング104が設けられ、前記雄ブロッ
ク10−とこれに装備された各部分とによシ圧液供給用
雄カッ−リングユニット38.39が構成逼れている。
定され、その雄ブロック101に、垂直な複数本のガイ
ドビン102の上端部と垂直な操作杆103の上端部と
が固定きれ、かつ雄ブロック101にはその下面から突
出する雄カップリング104が設けられ、前記雄ブロッ
ク10−とこれに装備された各部分とによシ圧液供給用
雄カッ−リングユニット38.39が構成逼れている。
丑だ前記誘導部相5に固定されたブラケット105に雌
ブロック106が固定δれ、その雌グロック105には
、前記ガイドビン102 ’、r:Ims人するための
複数のビン嵌入孔107とAiJ記雄カノノリング1[
1)4を嵌入する雌カソグリング108トが設けられ、
かつ前記ビン嵌入孔107およびし支’1+fb 11
1により枢鳥−され、さらにil」記アーム成されてい
る。。
ブロック106が固定δれ、その雌グロック105には
、前記ガイドビン102 ’、r:Ims人するための
複数のビン嵌入孔107とAiJ記雄カノノリング1[
1)4を嵌入する雌カソグリング108トが設けられ、
かつ前記ビン嵌入孔107およびし支’1+fb 11
1により枢鳥−され、さらにil」記アーム成されてい
る。。
雄カングリングユニット38’、39’&雌カップリン
グユニット98.99に向かって下降していくと、壕ず
操作杆106の下端部がレバー112の先端部に保合し
、次いで操作杆106によりレバー112およびアーム
110を介してカバー109が開放方向に回動されて行
き、続いてガイドビン102がビン嵌入孔107に嵌入
されたのち、雄カソノ°す/グ104が雌カップリング
108に嵌入3れ、N’J記旋回フレーム26に取付け
られた欣圧発生制(jl+ユニット(図示を省略した)
からのj」、散はホースおよび雌カップリング104な
らひに雌カソン゛リング108を経て前記散出シリング
83.94.97に送られる。
グユニット98.99に向かって下降していくと、壕ず
操作杆106の下端部がレバー112の先端部に保合し
、次いで操作杆106によりレバー112およびアーム
110を介してカバー109が開放方向に回動されて行
き、続いてガイドビン102がビン嵌入孔107に嵌入
されたのち、雄カソノ°す/グ104が雌カップリング
108に嵌入3れ、N’J記旋回フレーム26に取付け
られた欣圧発生制(jl+ユニット(図示を省略した)
からのj」、散はホースおよび雌カップリング104な
らひに雌カソン゛リング108を経て前記散出シリング
83.94.97に送られる。
38.39と雌カンプリングユニット98.99とを結
合させたのち、予め浮遊水底曳航法などにより水底に沿
って曳航されてきた水中浮体1.マルチコネクタ6、リ
コールグイ60付きのパイノ゛′ライン2を水底設備4
の近くで−たん停止させ、次いで作業船上の音響分離側
角」装置により、IjlJ記廿響分離式連結装置66を
分離して、リコールグイ60を水面に浮上させ、リコー
ルグイ60のド1ラム59に巻かれている引込み用ワイ
ヤローブ58の巻付端をドラム59から分離して、グイ
45か2を、水底設備4に数句けられている後方拡開筒
状誘導部材5に向かつて引込む。
合させたのち、予め浮遊水底曳航法などにより水底に沿
って曳航されてきた水中浮体1.マルチコネクタ6、リ
コールグイ60付きのパイノ゛′ライン2を水底設備4
の近くで−たん停止させ、次いで作業船上の音響分離側
角」装置により、IjlJ記廿響分離式連結装置66を
分離して、リコールグイ60を水面に浮上させ、リコー
ルグイ60のド1ラム59に巻かれている引込み用ワイ
ヤローブ58の巻付端をドラム59から分離して、グイ
45か2を、水底設備4に数句けられている後方拡開筒
状誘導部材5に向かつて引込む。
塊状ガイド49が、誘導部杓5における截頭円錐形部分
73によシ誘導されて誘導部相5の中に引込捷れるとさ
、水中浮体1に固定された位置合せ用ギー54と訪#、
8−11杓に設けられたギー訪導溝116との訪導作用
により、ガイド部材49の回転方向の位置が〃・°す整
され、次いでマルチコネクタ6のビン1伏入孔53がマ
ルチコネクタ乙のガイドビン86に1次人されながらマ
ルチコイ・フタ3が引込′まれて、名マルチコイ・フタ
3,6のカンフ9フ次にもロック用液圧7リンダ83の
うち、一方を伸長すると共に他方を短縮することにより
、日持ビン64を押」二けて、その支持ビン64の下端
部を支持金具68から外し、かつロック部材80に設け
られている係止突起85をマルチコネクタろに設けら7
′1ている係止突起52の後ot、、に配置して、各マ
ルチコネクタ3,6を、ロック都杓80および係止突起
52.85を介して結合し、次に係合用液圧ンリフタ゛
94紫伸長して係合都桐95を水中浮体1の保合用凹部
55に嵌入もれ、水中浮体1を固定する1゜ 前述のように、支持ビン64の下端部を支持金具68カ
・ら外した状態で、作業船上の引込み用つ”−み用ワイ
ヤローノを作業船上に回収することかできる。
73によシ誘導されて誘導部相5の中に引込捷れるとさ
、水中浮体1に固定された位置合せ用ギー54と訪#、
8−11杓に設けられたギー訪導溝116との訪導作用
により、ガイド部材49の回転方向の位置が〃・°す整
され、次いでマルチコネクタ6のビン1伏入孔53がマ
ルチコネクタ乙のガイドビン86に1次人されながらマ
ルチコイ・フタ3が引込′まれて、名マルチコイ・フタ
3,6のカンフ9フ次にもロック用液圧7リンダ83の
うち、一方を伸長すると共に他方を短縮することにより
、日持ビン64を押」二けて、その支持ビン64の下端
部を支持金具68から外し、かつロック部材80に設け
られている係止突起85をマルチコネクタろに設けら7
′1ている係止突起52の後ot、、に配置して、各マ
ルチコネクタ3,6を、ロック都杓80および係止突起
52.85を介して結合し、次に係合用液圧ンリフタ゛
94紫伸長して係合都桐95を水中浮体1の保合用凹部
55に嵌入もれ、水中浮体1を固定する1゜ 前述のように、支持ビン64の下端部を支持金具68カ
・ら外した状態で、作業船上の引込み用つ”−み用ワイ
ヤローノを作業船上に回収することかできる。
61J述のようにしてマルチコイ・フタ6,6の接続と
引込み用ワイヤローノの回収とを行なったのち、昇降ス
テージ62を上昇移動させ、かつスカー1−29と水底
設備のフレーム76とのロックを外し、次いで昇降用ウ
ィンチ15によシ操作装置48を吊上けて作灸船上に回
収する。
引込み用ワイヤローノの回収とを行なったのち、昇降ス
テージ62を上昇移動させ、かつスカー1−29と水底
設備のフレーム76とのロックを外し、次いで昇降用ウ
ィンチ15によシ操作装置48を吊上けて作灸船上に回
収する。
び雌カノノリングユニソト98.99を結合したのち、
ロック相数1上ンリンダ86によりロック部4480を
逆方向に回動して、ロック部材80の係止突起85′f
:マルチコイ・フタ6における隣9合う係止突起52の
[′3.の後方に配置し、次に分離用故圧/リノグ97
によって、可動受台92および係合都拐95を介して水
中浮体1とこれに装着された各部分と全後退移動させる
ことにより、パイシライン2を水底設備4から分離する
ことができる。。
ロック相数1上ンリンダ86によりロック部4480を
逆方向に回動して、ロック部材80の係止突起85′f
:マルチコイ・フタ6における隣9合う係止突起52の
[′3.の後方に配置し、次に分離用故圧/リノグ97
によって、可動受台92および係合都拐95を介して水
中浮体1とこれに装着された各部分と全後退移動させる
ことにより、パイシライン2を水底設備4から分離する
ことができる。。
水底設備に灯する・ゼイノラインの接続および分l11
1Iを行なう揚台、各散出シリンダおよび各液圧モータ
は、操作装置ぐこ搭載されたバルブボックス内のルノイ
ドを作業船上で操作することにより遠隔制仙1すること
ができるので、潜水作業を行なうことなくかつガイド用
ワイヤローニア″を張設することなく、パイ1″ライン
の接続および分離を行なうる、。
1Iを行なう揚台、各散出シリンダおよび各液圧モータ
は、操作装置ぐこ搭載されたバルブボックス内のルノイ
ドを作業船上で操作することにより遠隔制仙1すること
ができるので、潜水作業を行なうことなくかつガイド用
ワイヤローニア″を張設することなく、パイ1″ライン
の接続および分離を行なうる、。
この発明によれは、水中浮体1の後部にパイグライン2
の前端部を連結し、かつその水中浮c4.1の前端部に
マルチコネクタ3を固定すると共に引込み用ワイヤロー
)を連結し、その引込みFa」ワイヤローノを水底設備
4に取イτ」けられた後方拡1j−隨状訪導部材5に挿
通して水上で牽引するので、前記ノクイf2イン2およ
びそのn1ノ端部に板付けら!1゜た水中浮体1を前記
誘導部材5に自力・つて強1ljlJ的に肪専しながら
引込むと共に、mI記訪導部拘5の籾導作用により前記
水中浮体1の前端部を誘導部材5内に調芯嵌入させて、
誘導部材5の前部に設けられたマルチコネクタ6と水中
浮体1の前部に設けられたマルチコネクタ6とを容易か
つ正確に接続することができ、そのため潜水作業や水中
に01、数のカイト゛ハ]ワイヤ口一ノを張設する作業
を行なうことなく、水」−二の遠隔制御により水底設備
4とパイシライン2との接続を容易に行なうことかの/
こめ水か(設備に約するパイシラインの接続部に大きな
ツカが作用するのを防止できる等の効果が得られる1
、
の前端部を連結し、かつその水中浮c4.1の前端部に
マルチコネクタ3を固定すると共に引込み用ワイヤロー
)を連結し、その引込みFa」ワイヤローノを水底設備
4に取イτ」けられた後方拡1j−隨状訪導部材5に挿
通して水上で牽引するので、前記ノクイf2イン2およ
びそのn1ノ端部に板付けら!1゜た水中浮体1を前記
誘導部材5に自力・つて強1ljlJ的に肪専しながら
引込むと共に、mI記訪導部拘5の籾導作用により前記
水中浮体1の前端部を誘導部材5内に調芯嵌入させて、
誘導部材5の前部に設けられたマルチコネクタ6と水中
浮体1の前部に設けられたマルチコネクタ6とを容易か
つ正確に接続することができ、そのため潜水作業や水中
に01、数のカイト゛ハ]ワイヤ口一ノを張設する作業
を行なうことなく、水」−二の遠隔制御により水底設備
4とパイシライン2との接続を容易に行なうことかの/
こめ水か(設備に約するパイシラインの接続部に大きな
ツカが作用するのを防止できる等の効果が得られる1
、
図は水中パイプライン引込接続装置の概略側面図、第ろ
図は水中浮体およびリコールグイ付近を示す側面図、第
4図は水中浮体に装備された部分を示す一部縦断側向図
、第5図は第4図のA−A&4方向から見た正面図、第
6図は第4図のB−B&断[相図、第7図は接続・分離
用操作装置を水底設備に向かって降丁している状態を示
す概略倶」面図、第8図は#J紀操作装置を水底設備V
C着座させた状態を示す概略側面図、第9図は後力拡開
筒状訪専部材とこれに付紙する各装備を示す一部横1u
11平向図、第10図は第9図のC−CIn方向から児
た背向図、第11図は第9図のD−D線断面図、第12
図は第9図のE−E&方向から見た正面図、第13図は
誘導部相同でマルチコネクタを接続し/ζ状1tを示す
一部横断平面図、第14図はマルチコネクタおよびロッ
ク部材におけるワイヤローf^W脱装面図、第18図は
圧液供給用カップリングが結合5I′i後方拡開筒状誘
導部拐、6はマルチコネクタ、7は作業船、15は昇降
用ウィンチ、17は昇降用ワイヤロー)、19は支持フ
レーム、21はノロベン式スラスタ、22は大径歯車、
23は旋回フレーム、24は旋回用駆動装置、25はビ
ニオン、26は案内杆、29はスカート、60は#L体
式暖衝装置、ろ1は縦螺杆、32は昇降ステー7.66
は昇降用駆動装置、38および39は圧散供給14−+
雄カンプリングユニット、40は引込み用ウィンチ、4
1は引込み用ワイヤローブ、45はフ゛イ、47は水中
テレビカメラ、48は接続・分離月」操作装置、49は
塊状ガイド、50は浮力材、52は係止矢起、56はビ
ン嵌入孔、56はカンプリング、58は引込み用ワイヤ
ロープ、60はリコールブイ、64は支持ビン、65は
軸受金具、66は長イし、67は支軸、70は押圧杆、
71は離脱操作部材、73は截頭円錐形部分、74は中
特許出願人 工業技術院長 石 坂 誠 −
第7図 76 第8DI 第17図
図は水中浮体およびリコールグイ付近を示す側面図、第
4図は水中浮体に装備された部分を示す一部縦断側向図
、第5図は第4図のA−A&4方向から見た正面図、第
6図は第4図のB−B&断[相図、第7図は接続・分離
用操作装置を水底設備に向かって降丁している状態を示
す概略倶」面図、第8図は#J紀操作装置を水底設備V
C着座させた状態を示す概略側面図、第9図は後力拡開
筒状訪専部材とこれに付紙する各装備を示す一部横1u
11平向図、第10図は第9図のC−CIn方向から児
た背向図、第11図は第9図のD−D線断面図、第12
図は第9図のE−E&方向から見た正面図、第13図は
誘導部相同でマルチコネクタを接続し/ζ状1tを示す
一部横断平面図、第14図はマルチコネクタおよびロッ
ク部材におけるワイヤローf^W脱装面図、第18図は
圧液供給用カップリングが結合5I′i後方拡開筒状誘
導部拐、6はマルチコネクタ、7は作業船、15は昇降
用ウィンチ、17は昇降用ワイヤロー)、19は支持フ
レーム、21はノロベン式スラスタ、22は大径歯車、
23は旋回フレーム、24は旋回用駆動装置、25はビ
ニオン、26は案内杆、29はスカート、60は#L体
式暖衝装置、ろ1は縦螺杆、32は昇降ステー7.66
は昇降用駆動装置、38および39は圧散供給14−+
雄カンプリングユニット、40は引込み用ウィンチ、4
1は引込み用ワイヤローブ、45はフ゛イ、47は水中
テレビカメラ、48は接続・分離月」操作装置、49は
塊状ガイド、50は浮力材、52は係止矢起、56はビ
ン嵌入孔、56はカンプリング、58は引込み用ワイヤ
ロープ、60はリコールブイ、64は支持ビン、65は
軸受金具、66は長イし、67は支軸、70は押圧杆、
71は離脱操作部材、73は截頭円錐形部分、74は中
特許出願人 工業技術院長 石 坂 誠 −
第7図 76 第8DI 第17図
Claims (1)
- 浮力拐か充填されている水中浮体1の後部に、パイグラ
イン2の前端部を連結し、その水中浮体1の前端部にマ
ルチコネクタ3を固定すると共に引込みH」ワイヤロー
プを連結し、その引込み用ワイヤローグを水底設備4に
取付けられた後方拡開筒状訪祷部伯5に伸】出して水上
で重力することにより、マルチコネクタ3.水中浮体1
およびパイプライン2をiiJ記訪専部杓5に回かつて
引込んで、する水中パイグライン引込み接続力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57080195A JPS58200879A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 水中パイプライン引込み接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57080195A JPS58200879A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 水中パイプライン引込み接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200879A true JPS58200879A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=13711597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57080195A Pending JPS58200879A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 水中パイプライン引込み接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253505A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-14 | 株式会社日立製作所 | セラミツクス製品の製造法 |
-
1982
- 1982-05-14 JP JP57080195A patent/JPS58200879A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253505A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-14 | 株式会社日立製作所 | セラミツクス製品の製造法 |
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