JPS58200948A - 信号伝送機能付空気調和装置 - Google Patents
信号伝送機能付空気調和装置Info
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- JPS58200948A JPS58200948A JP57085121A JP8512182A JPS58200948A JP S58200948 A JPS58200948 A JP S58200948A JP 57085121 A JP57085121 A JP 57085121A JP 8512182 A JP8512182 A JP 8512182A JP S58200948 A JPS58200948 A JP S58200948A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- air conditioner
- data
- signal
- program
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/62—Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
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- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/54—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication using one central controller connected to several sub-controllers
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- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/56—Remote control
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- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/62—Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
- F24F11/63—Electronic processing
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/10—Temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/20—Humidity
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mathematical Physics (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、空気調和装置に関するもので、空気調和制御
機能と、中央監視制御装置と各種データの授受を行なう
だめの伝送制御機能とを、簡単な構成で安価に実現する
と共にシステムの信頼性を向上することを目的としてい
る。
機能と、中央監視制御装置と各種データの授受を行なう
だめの伝送制御機能とを、簡単な構成で安価に実現する
と共にシステムの信頼性を向上することを目的としてい
る。
第1図に空気調和装置と、信号伝送システムの従来例を
示す。本従来例では、システムは3つの部分に大別され
る。すなわち、空調コントローラ1aを内蔵した空気調
和装置1、伝送システムを構成する伝送子機2および伝
送親機3、中央監視制御装置4である。第2図に、従来
例における空調コントローラ12Lおよび伝送子機2の
ブロック図の一例を示す。従来、空調コントローラ1&
はアナログ回路およびリレー回路で構成されているだめ
、中央監視装置との信号の授受は、リレー接点による受
は渡しのインターフェイス回路6による以外は困難であ
った。従って空調コントローラに使用されているセンサ
6は、制御専用となり、中央監視制御装置4が必要とす
る計測データは、計測用センサ7を別置し、伝送子機2
に内蔵されたム/D変換器8を通すなどして入)Jする
必要があった。
示す。本従来例では、システムは3つの部分に大別され
る。すなわち、空調コントローラ1aを内蔵した空気調
和装置1、伝送システムを構成する伝送子機2および伝
送親機3、中央監視制御装置4である。第2図に、従来
例における空調コントローラ12Lおよび伝送子機2の
ブロック図の一例を示す。従来、空調コントローラ1&
はアナログ回路およびリレー回路で構成されているだめ
、中央監視装置との信号の授受は、リレー接点による受
は渡しのインターフェイス回路6による以外は困難であ
った。従って空調コントローラに使用されているセンサ
6は、制御専用となり、中央監視制御装置4が必要とす
る計測データは、計測用センサ7を別置し、伝送子機2
に内蔵されたム/D変換器8を通すなどして入)Jする
必要があった。
さらに、伝送子機2側にもインターフェイス回路9を必
要とし空気調和装置と伝送子機双方の回路が複雑になり
、かつ空気調和装置と伝送子機の現場結線と計測用セン
サの設置工事等現場工事が繁雑になるため、システムの
価格が上昇する上に、信頼性、施工品質が低下する欠点
を有していた。
要とし空気調和装置と伝送子機双方の回路が複雑になり
、かつ空気調和装置と伝送子機の現場結線と計測用セン
サの設置工事等現場工事が繁雑になるため、システムの
価格が上昇する上に、信頼性、施工品質が低下する欠点
を有していた。
本発明は同一のマイクロプロセッサを空気調和装置の制
御と、中央監視制御装置等との信号伝送制御とに用いる
ことにより、インタフエイ゛ス回路を不要とし、かつ周
辺回路を共有化してコンパクト化を達成し、さらに前記
制御部全体を空気調和装置に内蔵することにより、試運
転チェツク、保守点検、据付工事の大巾な簡易化を達成
し、中央監視制御装置、空気調和装置、信号伝送系を含
むシステム全体の大巾なコストダウンを達成し、かつ高
信頼性を実現せんとするものである。
御と、中央監視制御装置等との信号伝送制御とに用いる
ことにより、インタフエイ゛ス回路を不要とし、かつ周
辺回路を共有化してコンパクト化を達成し、さらに前記
制御部全体を空気調和装置に内蔵することにより、試運
転チェツク、保守点検、据付工事の大巾な簡易化を達成
し、中央監視制御装置、空気調和装置、信号伝送系を含
むシステム全体の大巾なコストダウンを達成し、かつ高
信頼性を実現せんとするものである。
以下本発明の一実施例を第3図〜第6図に括づき説明す
る。
る。
第3図は、空気調和装置に内蔵された、空調制御とデー
タ伝送制御とを行なう制御回路部のブロック図である。
タ伝送制御とを行なう制御回路部のブロック図である。
18は計測信号の入力ポートで、空調制御に必要とされ
る室内温度、室内湿度等が入力され、A/D変換器19
を通じて、ROM20に組み込まれたプログラムに従っ
てマイクロプロセッサ(以下CPUと記す)21により
、RAM22へ格納される。さらにROM20に組み込
まれた制御プログラムに従って、冷温水バルブ、加湿器
等がアナログ出力ポート23を通じて制御される。24
はそのだめのD/ム変換器である。さらにデジタル入力
ボート26により発停状態信号。
る室内温度、室内湿度等が入力され、A/D変換器19
を通じて、ROM20に組み込まれたプログラムに従っ
てマイクロプロセッサ(以下CPUと記す)21により
、RAM22へ格納される。さらにROM20に組み込
まれた制御プログラムに従って、冷温水バルブ、加湿器
等がアナログ出力ポート23を通じて制御される。24
はそのだめのD/ム変換器である。さらにデジタル入力
ボート26により発停状態信号。
故障監視信号等が入力され、デジタル出力ポート26か
ら、ファン等の発停信号が出力される。中央監視制御装
置27が必要とするデータは、上記のとと< ;+、1
+ mlI用計測信号として18より人力され、RAM
22に格納されているので、中央監視制御装置27から
データ要求があった場合、CPU21はRAM22かう
該当データをパラレルシリアル変換回路部28、アイソ
レーション3o、変復調回路31を介して返送すればよ
い。さらに、中央監視制御装置27から設定信号を送る
場合、設定データはRAM22に格納され、制御プログ
ラム実行時に使用される。
ら、ファン等の発停信号が出力される。中央監視制御装
置27が必要とするデータは、上記のとと< ;+、1
+ mlI用計測信号として18より人力され、RAM
22に格納されているので、中央監視制御装置27から
データ要求があった場合、CPU21はRAM22かう
該当データをパラレルシリアル変換回路部28、アイソ
レーション3o、変復調回路31を介して返送すればよ
い。さらに、中央監視制御装置27から設定信号を送る
場合、設定データはRAM22に格納され、制御プログ
ラム実行時に使用される。
CPU21は、通常、ROM20に格納された空調制御
プログラムを実行している。中央監視制御装置27から
信号が入力される場合、第4図に示す如くスタートビッ
ト33の立下り32を検出して、CPU21に割込信号
を入力することにより、伝送制御プログラムへ移行させ
ることができる。データの伝送速度を1KBPS程度と
すわば、1ビツトの継続時間は1ooμ東程度であり、
CPU21は充分スタートビット継続中に伝送制御プロ
グラムに移行可能である。さらに、室内空調の制御系は
、一般に非常にむだ時間、時定数が大きいだめ、計II
+U信号のサンプリング間隔、制御信号の出ツJ変更イ
ンターバルは秒単位以上で行なえば良い。従って、CP
Hの伝送制御プログ゛ツムを実施する時間が、空調制御
に与える影響は無視できる。第6図は本発明による制御
回路部と伝送親機37と中央監視制御装置38との接続
例である。
プログラムを実行している。中央監視制御装置27から
信号が入力される場合、第4図に示す如くスタートビッ
ト33の立下り32を検出して、CPU21に割込信号
を入力することにより、伝送制御プログラムへ移行させ
ることができる。データの伝送速度を1KBPS程度と
すわば、1ビツトの継続時間は1ooμ東程度であり、
CPU21は充分スタートビット継続中に伝送制御プロ
グラムに移行可能である。さらに、室内空調の制御系は
、一般に非常にむだ時間、時定数が大きいだめ、計II
+U信号のサンプリング間隔、制御信号の出ツJ変更イ
ンターバルは秒単位以上で行なえば良い。従って、CP
Hの伝送制御プログ゛ツムを実施する時間が、空調制御
に与える影響は無視できる。第6図は本発明による制御
回路部と伝送親機37と中央監視制御装置38との接続
例である。
制御回路部36は、上記のように空調制御機能と伝送制
御機能とを有するため、伝送子機と、空気調和装fFt
との間の結線作業はなくなる。従って、空気調和装置廻
りの現場における計装工事は、空気調和装置と伝送ライ
ン39との結線工事のみとなる。
御機能とを有するため、伝送子機と、空気調和装fFt
との間の結線作業はなくなる。従って、空気調和装置廻
りの現場における計装工事は、空気調和装置と伝送ライ
ン39との結線工事のみとなる。
このように、空調制御の特性に着目し、同一のマイクロ
プロセッサに空調制御と伝送制御とを実行させることに
より、インターフェイス回路の削成、センサ、ROM、
RAM、周辺回路の共有化が可能となり、制御回路部の
低価格化、コンパクト化が実現できる。
プロセッサに空調制御と伝送制御とを実行させることに
より、インターフェイス回路の削成、センサ、ROM、
RAM、周辺回路の共有化が可能となり、制御回路部の
低価格化、コンパクト化が実現できる。
以上の通り、本発明によれば、中央監視制御装置がビル
の内で監視しあるいは制御するだめに必要とする空気調
和関連のデータの転送を空気調和装置内の制御回路部に
より実行させることによって計装工事の簡略化、コント
ローラの低価格化の結果、空気調和装置、伝送系、゛中
火監視制御装置ヲ含むシステム全体の大幅なコストダウ
ンおよびシステムの信頼性向上み可能となる。
の内で監視しあるいは制御するだめに必要とする空気調
和関連のデータの転送を空気調和装置内の制御回路部に
より実行させることによって計装工事の簡略化、コント
ローラの低価格化の結果、空気調和装置、伝送系、゛中
火監視制御装置ヲ含むシステム全体の大幅なコストダウ
ンおよびシステムの信頼性向上み可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の空気調和装置の中央監視制御システムの
構成図、第2図は同システムの空調コントローラおよび
伝送子機のブロック図、第3図は本発明の一実施例にお
ける制御回路部のブロック図、第4図は伝送ラインの信
号構成例を示す説明図、第6図は本発明の一実施例にお
ける空調シヌテムを示す構成図である。 20・・・・・・ROM、21・・・・・・マイクロブ
ローヒソサ(CPU) 、22・・・・・・RAM、2
3・・・・・アナログ出力ライン、27・・・・・・中
央監視制御装置、36・・・・・・空気調和装置内蔵の
制御回路部、37・・・・伝Jη親機、38・・・・・
中央監視制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図
構成図、第2図は同システムの空調コントローラおよび
伝送子機のブロック図、第3図は本発明の一実施例にお
ける制御回路部のブロック図、第4図は伝送ラインの信
号構成例を示す説明図、第6図は本発明の一実施例にお
ける空調シヌテムを示す構成図である。 20・・・・・・ROM、21・・・・・・マイクロブ
ローヒソサ(CPU) 、22・・・・・・RAM、2
3・・・・・アナログ出力ライン、27・・・・・・中
央監視制御装置、36・・・・・・空気調和装置内蔵の
制御回路部、37・・・・伝Jη親機、38・・・・・
中央監視制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 制御回路部を内蔵し、前記制御回路部は、空電調和装置
制御用入出力部と信号伝送制御用入出力部と[11J記
空λ調和装置制御用入出力部と+iiJ記111号伝送
制御用入出力部とを制御する共通のマイクロプロセッサ
とを備えた信号伝送機能付空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085121A JPS58200948A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 信号伝送機能付空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085121A JPS58200948A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 信号伝送機能付空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200948A true JPS58200948A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=13849792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57085121A Pending JPS58200948A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 信号伝送機能付空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200948A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277747U (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | ||
| JPS6288233U (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-05 | ||
| JPS62108738U (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-11 | ||
| JPS62108739U (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-11 | ||
| JPS62145054U (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-12 | ||
| JPS62290821A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | Kawasaki Steel Corp | 低スキツドマ−クウオ−キングビ−ム炉用スキツドボタン |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP57085121A patent/JPS58200948A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277747U (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | ||
| JPS6288233U (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-05 | ||
| JPS62108738U (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-11 | ||
| JPS62108739U (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-11 | ||
| JPS62145054U (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-12 | ||
| JPS62290821A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | Kawasaki Steel Corp | 低スキツドマ−クウオ−キングビ−ム炉用スキツドボタン |
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