JPS582010B2 - タップによるねじ溝加工装置 - Google Patents
タップによるねじ溝加工装置Info
- Publication number
- JPS582010B2 JPS582010B2 JP52160464A JP16046477A JPS582010B2 JP S582010 B2 JPS582010 B2 JP S582010B2 JP 52160464 A JP52160464 A JP 52160464A JP 16046477 A JP16046477 A JP 16046477A JP S582010 B2 JPS582010 B2 JP S582010B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tap
- holder
- tip
- sleeve
- guide nut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Drilling And Boring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタツピング作業におけるタップの食いつきを容
易にさせるためのねじ溝の加工装置に関するものである
。
易にさせるためのねじ溝の加工装置に関するものである
。
従来のタツピング作業は被加工物にドリルなどで、あけ
た下穴にタップの食いつきを容易にするためタツピング
マシンやねじプッシュを用いて駆動側の送りピッチとね
じのピッチを同一にし加工しているが、この方法では専
用盤や比較的小径の下穴に対するタツピング加工にしか
使用できず、船舶用エンジンのシリンダカバーや原子力
設備のタンクのフランジ部などの大径のねじ穴をタツピ
ング加工する場合には採用できないためタップの食いつ
き不良が起って空転したり山やせしたりしてねじ山が低
くなるためおねじとのかみ合いが小さくなるためにねじ
が弱くなったり、精度が不良になるほか、従来のタツピ
ングアタッチメントにみられるガイドねじの誤差とタッ
プの誤差が吸収されないで精度不良となるなどの欠点が
あった。
た下穴にタップの食いつきを容易にするためタツピング
マシンやねじプッシュを用いて駆動側の送りピッチとね
じのピッチを同一にし加工しているが、この方法では専
用盤や比較的小径の下穴に対するタツピング加工にしか
使用できず、船舶用エンジンのシリンダカバーや原子力
設備のタンクのフランジ部などの大径のねじ穴をタツピ
ング加工する場合には採用できないためタップの食いつ
き不良が起って空転したり山やせしたりしてねじ山が低
くなるためおねじとのかみ合いが小さくなるためにねじ
が弱くなったり、精度が不良になるほか、従来のタツピ
ングアタッチメントにみられるガイドねじの誤差とタッ
プの誤差が吸収されないで精度不良となるなどの欠点が
あった。
本発明はこれらの欠点を解消することを目的とするもの
で大径穴のタツピング作業における作業性とねじ精度を
向上させることができるタップによるねじ溝の加工装置
を提供するものである。
で大径穴のタツピング作業における作業性とねじ精度を
向上させることができるタップによるねじ溝の加工装置
を提供するものである。
以下本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。
図面において、1はタップの食いつき加工装置、2は駆
動軸、3は従動軸であって、駆動軸2と従動軸3はクラ
ッチ4で連結され、従動軸3側のタツプ6にはガイドナ
ット7を螺嵌し、さらにガイドナット7と駆動軸2の外
周には回動可能にドラム8を嵌装すると共に、該ドラム
8の外周には突起部10を固定ロツド11に挿入したブ
レーキリング9が嵌装してある。
動軸、3は従動軸であって、駆動軸2と従動軸3はクラ
ッチ4で連結され、従動軸3側のタツプ6にはガイドナ
ット7を螺嵌し、さらにガイドナット7と駆動軸2の外
周には回動可能にドラム8を嵌装すると共に、該ドラム
8の外周には突起部10を固定ロツド11に挿入したブ
レーキリング9が嵌装してある。
なを1Aはタップ食いつき加工装置1の軸心である。
駆動軸2はボール盤等の主軸に結合するテーパ一部を形
成し、ほぼ中央部に主軸をコツターで固定する穴2Aを
穿設し、さらにトルクリミツターを設定するリング用の
ねじ2Bを螺設し、スプライン軸と嵌合する凹部2Eを
穿設してある。
成し、ほぼ中央部に主軸をコツターで固定する穴2Aを
穿設し、さらにトルクリミツターを設定するリング用の
ねじ2Bを螺設し、スプライン軸と嵌合する凹部2Eを
穿設してある。
なお、上記主軸はその軸心方向で一定距離移動(遊動)
可能にされている。
可能にされている。
2cは駆動軸2の先端に帽子状に設けた筒部で、軸心1
Aと同心に設けられ、その筒部2cの鍔部には貫通孔2
Dが複数個設けられている。
Aと同心に設けられ、その筒部2cの鍔部には貫通孔2
Dが複数個設けられている。
12はスプライン軸で、前記凹部2Eに嵌め込まれ植設
されており他側はトルクリミツタリング13に摺動可能
に嵌め込まれている。
されており他側はトルクリミツタリング13に摺動可能
に嵌め込まれている。
トルクリミツタリング13の先端部13Bはクラッチ4
の片面を形成しており、他端13Cは前記筒部2Cの貫
通孔2Dにはタツピングするために生ずる切削抵抗に対
応するトルクを設定した圧縮バネ14を複数個配設して
ある。
の片面を形成しており、他端13Cは前記筒部2Cの貫
通孔2Dにはタツピングするために生ずる切削抵抗に対
応するトルクを設定した圧縮バネ14を複数個配設して
ある。
なお圧縮バネ14はバネ筐15によって圧縮されねじ2
Bに螺着するトルク設定リング16によって押圧力が調
整されている。
Bに螺着するトルク設定リング16によって押圧力が調
整されている。
従動軸3はトルクリミツタリング13を介して駆動軸2
に接続し、他方はソケットホルダ20を介してタップソ
ケット17に係合し、さらに先端にタツプ6が配設され
る、タツプ6のトング部6Aにはタップソケット17を
嵌着し、止ねじ18にて固着している。
に接続し、他方はソケットホルダ20を介してタップソ
ケット17に係合し、さらに先端にタツプ6が配設され
る、タツプ6のトング部6Aにはタップソケット17を
嵌着し、止ねじ18にて固着している。
タップソケット17にはスプライン軸17Aを一体的に
設け、前記ソケットホルダ20に嵌め込んである。
設け、前記ソケットホルダ20に嵌め込んである。
さらにソケットホルダ20の外周にはテーパ部19を設
け、従動ホルダ21の内側に形成したテーパ部22に当
接してソケットホルダ20と従動ホルダ21とのセンタ
ー決めを可能にしてある。
け、従動ホルダ21の内側に形成したテーパ部22に当
接してソケットホルダ20と従動ホルダ21とのセンタ
ー決めを可能にしてある。
そして、ソケットホルダ押え23を従動ホルダ21に螺
着することによりソケットホルダ20と従動ホルダ21
を一体的に連結し、さらにホルダ固定ボルト24により
ソケットホルダ20と従動ホルダ21を強固に固着せし
めてある。
着することによりソケットホルダ20と従動ホルダ21
を一体的に連結し、さらにホルダ固定ボルト24により
ソケットホルダ20と従動ホルダ21を強固に固着せし
めてある。
また従動ホルダ21の端面21Aはトルクリミツタリン
グ13の先端部13Bの凹凸面に嵌着して一体となり、
クラッチ4を構成している。
グ13の先端部13Bの凹凸面に嵌着して一体となり、
クラッチ4を構成している。
25は従動ホルダ21と筒部2Cの間に設けたベアリン
グで、回転を円滑にせしめてある。
グで、回転を円滑にせしめてある。
26は筒部2Cの外周面に嵌着するラジアルベアリング
で、ベアリング用スリーブ27を介してドラム8を回動
自在にしている。
で、ベアリング用スリーブ27を介してドラム8を回動
自在にしている。
そしてスラストベアリング用中間リング28スラスト受
29をそれぞれベアリング30を介して相互に回転せし
めると共にスラスト受29の端面をC形止輪31により
移動止めがなされている。
29をそれぞれベアリング30を介して相互に回転せし
めると共にスラスト受29の端面をC形止輪31により
移動止めがなされている。
ガイドナット7はガイド押え36によって着脱可能にな
されている。
されている。
またガイドナット7にはフランジ部33が張出している
。
。
34はスリーブで従動軸3側の外側を覆うように設けら
れガイドナット7とドラム8を連結している。
れガイドナット7とドラム8を連結している。
34Aはガイドナット7側のスリーブ34の端部で、ト
ルクビン35を嵌着し、端部34Aとフランジ部33を
ガイドナット押え36により一体的に接続している。
ルクビン35を嵌着し、端部34Aとフランジ部33を
ガイドナット押え36により一体的に接続している。
34Bはスリーブ34のドラム8側の端部で、ドラム8
の従動軸側下面にキーまたはピン37で連結し、スリー
ブ押え38で一体的に保持されている。
の従動軸側下面にキーまたはピン37で連結し、スリー
ブ押え38で一体的に保持されている。
またスリーブ34にはタップソケット17のねじ18を
調整するための貫通孔34Cを円周方向に複数個設けて
ある。
調整するための貫通孔34Cを円周方向に複数個設けて
ある。
ドラム8は筒部2Cとの間に設けたラジアルベアリング
26によって回動自在にかつ、外嵌するブレーキリング
9によって保持する。
26によって回動自在にかつ、外嵌するブレーキリング
9によって保持する。
ブレーキリング9は一部を切欠いたC形の円筒状をなし
、この切欠部43付近に複数条の溝40が切込んであり
、ブレーキリング9を締付けるための突片41に締付ね
じ42が設けてあり、他方には溝10Aを形成した突起
部10を有し、固定ロツド11を挾着する。
、この切欠部43付近に複数条の溝40が切込んであり
、ブレーキリング9を締付けるための突片41に締付ね
じ42が設けてあり、他方には溝10Aを形成した突起
部10を有し、固定ロツド11を挾着する。
なお、この固定ロツド11の一端は、機械本体(図示せ
ず)に取付けられている。
ず)に取付けられている。
次に本発明の作業順序を説明する。
まず、タップの食いつき加工装置1をボール盤の主軸(
図示せず)に下方から嵌め込み、先端のタツプ6をドリ
ルなどで被加工物(図示せず)にあけた下穴に当てがっ
てタップ軸心1Aを穴軸心に一致させる。
図示せず)に下方から嵌め込み、先端のタツプ6をドリ
ルなどで被加工物(図示せず)にあけた下穴に当てがっ
てタップ軸心1Aを穴軸心に一致させる。
そしてブレーキリング9を解放した状態で回動させて、
タツピング位置を確認したのち、締ねじ42を締めると
、ドラム8をブレーキリング9が締め、さらにスリブ2
1を介してナット7を固定する。
タツピング位置を確認したのち、締ねじ42を締めると
、ドラム8をブレーキリング9が締め、さらにスリブ2
1を介してナット7を固定する。
そこでボール盤などの主軸に嵌着した駆動軸2が回転す
ると、この駆動軸2に植設されたスプライン軸12に嵌
着されてあるトルクリミツタリング13のクラッチ機構
により従動ホルダー21に回転が伝達され、さらにこの
従動ホルダ21のテーパ部19により一体化されたソケ
ツトホルダ20に嵌着したスプライン軸17を介してタ
ップソケット17に嵌着してあるタツプ6をガイドナッ
ト7に案内させながら回転し、被加工物の下穴にスムー
ズに食いつくことができる。
ると、この駆動軸2に植設されたスプライン軸12に嵌
着されてあるトルクリミツタリング13のクラッチ機構
により従動ホルダー21に回転が伝達され、さらにこの
従動ホルダ21のテーパ部19により一体化されたソケ
ツトホルダ20に嵌着したスプライン軸17を介してタ
ップソケット17に嵌着してあるタツプ6をガイドナッ
ト7に案内させながら回転し、被加工物の下穴にスムー
ズに食いつくことができる。
そこでねじを3山〜4山切削して、ねじの食いつき道を
つけた後、じ42を緩めてブレーキリング9をドラム8
から解放するとガイドナット7はタツプ6と一緒に回転
して従来の手動によるタツピング作業と同様なタップ作
業ができるので、引続いて1番タップのタツピング加工
を做わせることができる。
つけた後、じ42を緩めてブレーキリング9をドラム8
から解放するとガイドナット7はタツプ6と一緒に回転
して従来の手動によるタツピング作業と同様なタップ作
業ができるので、引続いて1番タップのタツピング加工
を做わせることができる。
なお、この時、ガイドナット7、スリーブ34及びドラ
ム8は一緒に回転してねじのくいつき方向に前進し、ま
たドラム8を軸心方向で保持している駆動軸2も、軸心
方向で移動可能にされたボール盤の主軸に固定されてい
るため、この加工装置1全体がねじのくいつき方向に前
進することになる。
ム8は一緒に回転してねじのくいつき方向に前進し、ま
たドラム8を軸心方向で保持している駆動軸2も、軸心
方向で移動可能にされたボール盤の主軸に固定されてい
るため、この加工装置1全体がねじのくいつき方向に前
進することになる。
またタツピング作業中にタツプ6に設定トルク以上の異
常なトルクが働いた場合、圧縮バネ14がクラッチ4に
作用して駆動軸2のみが空転するのでタツプ6ならびに
加工装置は停止し、タツプ6の破損を防止することがで
きる。
常なトルクが働いた場合、圧縮バネ14がクラッチ4に
作用して駆動軸2のみが空転するのでタツプ6ならびに
加工装置は停止し、タツプ6の破損を防止することがで
きる。
なお、上記の構成において、タップの食いつき加工装置
1に装着するタツプ6を通常のタップにより説明したが
案内ねじ付タツプ44を使用することも十分可能である
。
1に装着するタツプ6を通常のタップにより説明したが
案内ねじ付タツプ44を使用することも十分可能である
。
以上のように、本発明のタップによるねじ溝加工装置に
よれば、タップを下穴に食いつかせる時には、ブレーキ
バンドを締め付けてガイドナットを固定すれば、タップ
はガイドナットにより案内されて下穴に確実に食いこむ
。
よれば、タップを下穴に食いつかせる時には、ブレーキ
バンドを締め付けてガイドナットを固定すれば、タップ
はガイドナットにより案内されて下穴に確実に食いこむ
。
また、本来のタップ作業を行なう時には、ブレーキバン
ドを解放してガイドナットを自由にすれば、タツプは食
いこみ時に形成されたガイドねじ溝に沿って案内される
ので、ガイドナットのねじ誤差に影響されない高精度な
ねじ溝が得られる。
ドを解放してガイドナットを自由にすれば、タツプは食
いこみ時に形成されたガイドねじ溝に沿って案内される
ので、ガイドナットのねじ誤差に影響されない高精度な
ねじ溝が得られる。
更にはねじ径に応じたタップとガイドナットを交換する
だけで容易にねじを切削するなどその実用的効果におい
て顕著な効果を期待することができる。
だけで容易にねじを切削するなどその実用的効果におい
て顕著な効果を期待することができる。
第1図は本発明の構成を示す切欠き縦断正面図、第2図
は要部斜視図にして第3図は他のタップの構造を示す図
面である。 1・・・タップの食いつき加工装置、1A・・・軸心、
2・・・駆動軸、2C・・・筒部、2E・・・凹部、3
・・・従動軸、4・・・クラッチ、6・・・タップ、7
・・・ガイドナット、8・・・ドラム、9・・・ブレー
キリング、10・・・突起部、11・・・固定ロッド、
12・・・スプライン軸、13・・・トルクリミツタリ
ング、13B・・・先端部、14・・・圧縮バネ、15
・・・バネ筐、16・・・トルク設定リング、17・・
・タップソケット、19・・・テーパ部、20・・・ソ
ケットホルダ、21・・・従動ホルダ、21A・・・端
面、22・・・テーパ部、23・・・ソケットホルダ押
え、24・・・ホルダ固定ボルト、32・・・案内ねじ
部、34・・・スリーブ。
は要部斜視図にして第3図は他のタップの構造を示す図
面である。 1・・・タップの食いつき加工装置、1A・・・軸心、
2・・・駆動軸、2C・・・筒部、2E・・・凹部、3
・・・従動軸、4・・・クラッチ、6・・・タップ、7
・・・ガイドナット、8・・・ドラム、9・・・ブレー
キリング、10・・・突起部、11・・・固定ロッド、
12・・・スプライン軸、13・・・トルクリミツタリ
ング、13B・・・先端部、14・・・圧縮バネ、15
・・・バネ筐、16・・・トルク設定リング、17・・
・タップソケット、19・・・テーパ部、20・・・ソ
ケットホルダ、21・・・従動ホルダ、21A・・・端
面、22・・・テーパ部、23・・・ソケットホルダ押
え、24・・・ホルダ固定ボルト、32・・・案内ねじ
部、34・・・スリーブ。
Claims (1)
- 1 駆動軸の先端部に筒部を形成し、該筒部の先端部内
周に従動ホルダの後端部を回動自在に保持し、上記筒部
内に駆動軸と従動ホルダとを連結するトルクリミツター
を配設し、上記従動ホルダの先端部に、軸心合わせ用テ
ーパ部を有するソケットホルダを取付け、該ソケットホ
ルダに、タップ保持用タップソケットを軸心方向で摺動
自在に保持し、先端部が上記タップの外周ねじ部近傍に
位置するスリーブの後端部を上記駆動軸先端筒部外周に
回動自在に支持し、上記スリーブの先端部に、上記タッ
プのねじ部に螺合するガイドナットを保持し、且つ上記
スリーブの外周にブレーキリングを配設すると共に、該
ブレーキリングによるスリーブ締め付け時にはタップと
ガイドナットとの共廻りを防止し、該ブレーキリングに
よるスリーブ解放時にあってはタップとガイドナットと
の共廻りを許すようにしたことを特徴とするタップによ
るねじ溝加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52160464A JPS582010B2 (ja) | 1977-12-29 | 1977-12-29 | タップによるねじ溝加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52160464A JPS582010B2 (ja) | 1977-12-29 | 1977-12-29 | タップによるねじ溝加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5493293A JPS5493293A (en) | 1979-07-24 |
| JPS582010B2 true JPS582010B2 (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=15715498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52160464A Expired JPS582010B2 (ja) | 1977-12-29 | 1977-12-29 | タップによるねじ溝加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582010B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105195839A (zh) * | 2015-10-30 | 2015-12-30 | 芜湖恒隆汽车转向系统有限公司 | 一种新型攻丝夹具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5130439Y2 (ja) * | 1974-08-29 | 1976-07-31 |
-
1977
- 1977-12-29 JP JP52160464A patent/JPS582010B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5493293A (en) | 1979-07-24 |
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