JPS58201200A - 自動車入出庫警報装置 - Google Patents
自動車入出庫警報装置Info
- Publication number
- JPS58201200A JPS58201200A JP8605182A JP8605182A JPS58201200A JP S58201200 A JPS58201200 A JP S58201200A JP 8605182 A JP8605182 A JP 8605182A JP 8605182 A JP8605182 A JP 8605182A JP S58201200 A JPS58201200 A JP S58201200A
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- JP
- Japan
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- parking lot
- car
- garage
- exit
- signal
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- Pending
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- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、車庫前を通行する歩行者並びに一般の自動
車に対して入出庫の合図をし、安全上、注意を喚起する
自動車入出庫警報装置番ζ関するものである。
車に対して入出庫の合図をし、安全上、注意を喚起する
自動車入出庫警報装置番ζ関するものである。
従来この種の装置としては、第1図に示すものがあった
。図において、(1)は駐車場(車庫)、(2)は駐車
場(1)のゲート、(3)は「駐車場が満車状態か否か
」または「駐車場人出車両1こ対する通行・停止指令」
を表示するための表示器、(4)は表示器(3)を制御
する制御器、(5)は表示器(3)と制御器(4)とを
接続する制御線、(6)は駐車場(1)前の歩道、(7
)は歩す□ 道(6)を通行する歩行者、(8)は駐車場(1)前の
車道、(9)は車道(8)を通行する車両である。0■
は制御器(4)を操作する管理人がいる管理人室である
。
。図において、(1)は駐車場(車庫)、(2)は駐車
場(1)のゲート、(3)は「駐車場が満車状態か否か
」または「駐車場人出車両1こ対する通行・停止指令」
を表示するための表示器、(4)は表示器(3)を制御
する制御器、(5)は表示器(3)と制御器(4)とを
接続する制御線、(6)は駐車場(1)前の歩道、(7
)は歩す□ 道(6)を通行する歩行者、(8)は駐車場(1)前の
車道、(9)は車道(8)を通行する車両である。0■
は制御器(4)を操作する管理人がいる管理人室である
。
次に動作について説明する。
通常、駐車場(1)のゲート(2)付近の表示器(3)
は、「駐車場が満車状態か否か」、または「駐車場人出
車両に対する通行・停止指令」を表示する機能を持ち、
駐車場(1)前の車道(8)を通行中の自動車(9)の
うち、駐車場(1)に入ろうとしている自動車(9)、
及び駐車場(1)から出ようとしている自動車に対して
だけその機能を果している。すなわち表示器(3)の主
対象となるものは、駐車場利用自動車である。
は、「駐車場が満車状態か否か」、または「駐車場人出
車両に対する通行・停止指令」を表示する機能を持ち、
駐車場(1)前の車道(8)を通行中の自動車(9)の
うち、駐車場(1)に入ろうとしている自動車(9)、
及び駐車場(1)から出ようとしている自動車に対して
だけその機能を果している。すなわち表示器(3)の主
対象となるものは、駐車場利用自動車である。
表示器(3)の表示制御は、駐車場(1)内の管理人室
α〔の管理人または係員が、現在、満車状態か否か、或
はゲート(2)から自動車を入出庫させてよいかどうか
を判断して、制御線(5)を介して表示器(3)と接続
されている制御器(4)を操作することで行なわれてい
る。なお、人間が判断する以外に、駐車場(1)内の各
駐車スペースに例えば、ループコイルを埋設しておき、
現時点の「空き」、「ふさがり」を検知してそれを入庫
車に対して自動的に表示する方法、あるいは出入口にル
ープコイル、赤外線センサ等の車両検知器を配置してお
き、入庫車数及び出庫車数を検知して、駐車場(1)内
及び入口の通行制御、即ち通行・停止指令を自動的に表
示する方法等がある。
α〔の管理人または係員が、現在、満車状態か否か、或
はゲート(2)から自動車を入出庫させてよいかどうか
を判断して、制御線(5)を介して表示器(3)と接続
されている制御器(4)を操作することで行なわれてい
る。なお、人間が判断する以外に、駐車場(1)内の各
駐車スペースに例えば、ループコイルを埋設しておき、
現時点の「空き」、「ふさがり」を検知してそれを入庫
車に対して自動的に表示する方法、あるいは出入口にル
ープコイル、赤外線センサ等の車両検知器を配置してお
き、入庫車数及び出庫車数を検知して、駐車場(1)内
及び入口の通行制御、即ち通行・停止指令を自動的に表
示する方法等がある。
そして自動車(9〕が車道(8ンを通行中に駐車場(1
)に入りたい場合は、車道(8〕ぎわの表示器(3)の
表示内容、例えば青ランプの点灯を確認して満車でない
と判断したときに、右折または左折して歩道(6)を横
断し、ゲート(2)をくぐって駐車場(1)に入る。
)に入りたい場合は、車道(8〕ぎわの表示器(3)の
表示内容、例えば青ランプの点灯を確認して満車でない
と判断したときに、右折または左折して歩道(6)を横
断し、ゲート(2)をくぐって駐車場(1)に入る。
こうした装置では、駐車場(1)前の歩道(6)を通行
する歩行者(7)の安全に関しては、前記表示器(3)
を警告灯(例えば黄点滅)とする手段はあるが、入庫し
ようとする車が歩行者(7)の進行方向に対して直角に
横断するような場合には通常警告灯を公道に設置するこ
ととなって制約が多く、警備員または自動車(9)の運
転手が入出庫したい旨を歩行者に対し音声または態度で
合図しているのが実情であり、従って自動車の運転手に
よっては、上記合図をしないで入出庫する場合もあり、
この合図の不徹底によって歩行者(7)の安全がおびや
かされる場合があった。すなわち、これら駐車場(1)
の表示器(3)は、自動車入出庫時、交通弱者である歩
行者(7)の安全に関しては、不完全な機能しか有して
いない。
する歩行者(7)の安全に関しては、前記表示器(3)
を警告灯(例えば黄点滅)とする手段はあるが、入庫し
ようとする車が歩行者(7)の進行方向に対して直角に
横断するような場合には通常警告灯を公道に設置するこ
ととなって制約が多く、警備員または自動車(9)の運
転手が入出庫したい旨を歩行者に対し音声または態度で
合図しているのが実情であり、従って自動車の運転手に
よっては、上記合図をしないで入出庫する場合もあり、
この合図の不徹底によって歩行者(7)の安全がおびや
かされる場合があった。すなわち、これら駐車場(1)
の表示器(3)は、自動車入出庫時、交通弱者である歩
行者(7)の安全に関しては、不完全な機能しか有して
いない。
従来の駐車場表示装置は以上のように構成されているの
で、入出庫時には、安全上運転手は歩行者並びに他車に
対して何らかの合図をしなければならず、即ち注意を喚
起する手段、方法をとることが必要であり、しかも駐車
場利用車の運転手と歩行者間の合図または運転手間の合
図の不徹底による事故が起きるなどの欠点があった。
で、入出庫時には、安全上運転手は歩行者並びに他車に
対して何らかの合図をしなければならず、即ち注意を喚
起する手段、方法をとることが必要であり、しかも駐車
場利用車の運転手と歩行者間の合図または運転手間の合
図の不徹底による事故が起きるなどの欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、自動車に入出庫の合図となる信号
を送信する送信機器を搭載し、車庫側にこの信号を受信
する受信機器を設置し、さらに車庫の出入口付近に受信
機器と連動する警報装置を配置することにより、早めに
歩行者や他車に対して入出庫の予告を行なって、安全上
、注意を喚起することができる自動車入出庫警報装置を
提供することを目的としている。
めになされたもので、自動車に入出庫の合図となる信号
を送信する送信機器を搭載し、車庫側にこの信号を受信
する受信機器を設置し、さらに車庫の出入口付近に受信
機器と連動する警報装置を配置することにより、早めに
歩行者や他車に対して入出庫の予告を行なって、安全上
、注意を喚起することができる自動車入出庫警報装置を
提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第2図は本発明の一実施例による自動車入出庫警報装置
を示す。図において、21)は駐車場、(21a)は出
入口、□□□は自動車、(22a)は自動車@に搭載さ
れた送信機器、(22b)は入出庫時に送信機器(22
a)を送信起動するために゛操作する送信起動スイッチ
、(至)は駐車場21)に配設され、送信機器(22a
)からの送信信号を受信する受信機器、(財)は受信機
器□)の出力を受けて動作し、歩行者(7)または他る
制御線である。な右図中、(6)は歩道、(7)は歩行
者、(8)は車道である。
を示す。図において、21)は駐車場、(21a)は出
入口、□□□は自動車、(22a)は自動車@に搭載さ
れた送信機器、(22b)は入出庫時に送信機器(22
a)を送信起動するために゛操作する送信起動スイッチ
、(至)は駐車場21)に配設され、送信機器(22a
)からの送信信号を受信する受信機器、(財)は受信機
器□)の出力を受けて動作し、歩行者(7)または他る
制御線である。な右図中、(6)は歩道、(7)は歩行
者、(8)は車道である。
また第3図は上記警報装置(財)の−例である表示装置
cillである。
cillである。
次に動作について説明する。
いま駐車場(21)に自動車(2)が右折または左折し
て入庫する場合、送信機器(22a)から入庫を合図す
る信号を、駐車場(21)の付近で送信する。送信起動
は運転手が送信起動スイッチ(22b)を操作して行う
。この信号が車庫の出入口(21α附近に設置された受
信機器囚)で受信されると、そのタイミングで、駆動信
号が受信機器暖から制御線(’2’))経由で、歩道(
6)内の車道(8)寄りに設けられた警報装置(財)に
送出される。
て入庫する場合、送信機器(22a)から入庫を合図す
る信号を、駐車場(21)の付近で送信する。送信起動
は運転手が送信起動スイッチ(22b)を操作して行う
。この信号が車庫の出入口(21α附近に設置された受
信機器囚)で受信されると、そのタイミングで、駆動信
号が受信機器暖から制御線(’2’))経由で、歩道(
6)内の車道(8)寄りに設けられた警報装置(財)に
送出される。
この警報装置(財)は、歩行者(7)或は他の車両に対
して警報を発生して、注意を喚起する装置であり、その
方法として、例えば第3図のような装置が考えられる。
して警報を発生して、注意を喚起する装置であり、その
方法として、例えば第3図のような装置が考えられる。
すなわち、受信機器(至)からの駆動信号により、20
〜30ya先からでも視認できるような程度の大きさの
表示装置clllのX印部分をランプ等で点灯または点
滅して歩行者(7)または他車に対して安全注意を呼び
かける表示装置である。また歩行者(7)の中には、盲
人等身体障害者もいるために、表示すると同時に安全注
意するための音、音声(最近、公知の合声音声を含む)
も併わせで出力する場合も考えられる。
〜30ya先からでも視認できるような程度の大きさの
表示装置clllのX印部分をランプ等で点灯または点
滅して歩行者(7)または他車に対して安全注意を呼び
かける表示装置である。また歩行者(7)の中には、盲
人等身体障害者もいるために、表示すると同時に安全注
意するための音、音声(最近、公知の合声音声を含む)
も併わせで出力する場合も考えられる。
これらの装置は、交通信号機と異なり、交通を規制する
だけの強制力はないので、あくまでも入出庫時の安全協
力を要請する形態になる。
だけの強制力はないので、あくまでも入出庫時の安全協
力を要請する形態になる。
ここで送信機器(22a)から発射される信号は、公知
の電波(誘導無線波を含む)、光等によるものとする。
の電波(誘導無線波を含む)、光等によるものとする。
またその送信出力或は送信される信号の届く距離は、当
然制限する必要がある。すなわち、余り長距離届くよう
にすれば、自動車が駐車場(21)前に到着するよりも
、非常に早く受信機器(231が信号を受信し、歩行者
(7)または他車の交通に混乱をきたし、この装置の信
頼性が低下するので、本装置の目的を達成することがで
きなくなる。従って駐車場(21)に入る直前の自動車
(支)の運転手が、駐車場シ9の出入口(21a)より
少し手前の位置で送信起動スイッチ(22b)を操作し
、送信機器(22a)から送信される信号が早めに受信
機器(ハ)に受信されるようにすればよく、これによっ
て予告機能を持たせることができる。但し、信号の最大
到達距離(サービスエリア)は、自動車が走行しながら
駐車堤防)に向うので、約20〜30rrL程度が適当
と考えられる。
然制限する必要がある。すなわち、余り長距離届くよう
にすれば、自動車が駐車場(21)前に到着するよりも
、非常に早く受信機器(231が信号を受信し、歩行者
(7)または他車の交通に混乱をきたし、この装置の信
頼性が低下するので、本装置の目的を達成することがで
きなくなる。従って駐車場(21)に入る直前の自動車
(支)の運転手が、駐車場シ9の出入口(21a)より
少し手前の位置で送信起動スイッチ(22b)を操作し
、送信機器(22a)から送信される信号が早めに受信
機器(ハ)に受信されるようにすればよく、これによっ
て予告機能を持たせることができる。但し、信号の最大
到達距離(サービスエリア)は、自動車が走行しながら
駐車堤防)に向うので、約20〜30rrL程度が適当
と考えられる。
なおここでは自動車+22)が駐車場(21)に入庫す
る場合の動作に関して説明したが、自動車(社)が駐車
場(21)から出庫する場合の動作も、全く同様である
ので、その説明は省略する。
る場合の動作に関して説明したが、自動車(社)が駐車
場(21)から出庫する場合の動作も、全く同様である
ので、その説明は省略する。
また第3図に示す表示装置t31)の入出庫時のX印の
点灯時間または点滅時間は、タイマーにより一定時間持
続させるか、或は自動車がサービスエリアに存在する時
間よりもさらに一定時間遅らせるかすることにより設定
できる。
点灯時間または点滅時間は、タイマーにより一定時間持
続させるか、或は自動車がサービスエリアに存在する時
間よりもさらに一定時間遅らせるかすることにより設定
できる。
なお上記実施例では送信起動スイッチ(22b)を備え
たものを示したが、自動車には方向指示器が装備されて
いるので、これと連動して送信機器(22a)が動作す
るように、即ち、「右折1時または「左折」時に送信機
器(22a)を起動させるようにしてもよい。この場合
第2図に示すように、自動車(2粉の駐車場入出庫時に
は、運転手は必ず方向指示器を操作して、「右折」また
は「左折」状態にするので、運転手にはこの装置の導入
にあたって特にスイッチ操作が増えるわけではないので
、運転手に余分な労力をかけることはなくなる。
たものを示したが、自動車には方向指示器が装備されて
いるので、これと連動して送信機器(22a)が動作す
るように、即ち、「右折1時または「左折」時に送信機
器(22a)を起動させるようにしてもよい。この場合
第2図に示すように、自動車(2粉の駐車場入出庫時に
は、運転手は必ず方向指示器を操作して、「右折」また
は「左折」状態にするので、運転手にはこの装置の導入
にあたって特にスイッチ操作が増えるわけではないので
、運転手に余分な労力をかけることはなくなる。
以上のように本発明に係る自動車入出庫警報装置によれ
ば、自動車に入出庫の合図となる信号を送信する送信機
器を搭載し、車庫側にこの信号を受信する受信機器を設
置し、さらに車庫の出入口付近に受信機器と連動する警
報装置を配置したので、歩行者や他車に対して入出庫の
予告を自動的に行なうことができ、歩行者等に安全上注
意を喚起できる効果がある。
ば、自動車に入出庫の合図となる信号を送信する送信機
器を搭載し、車庫側にこの信号を受信する受信機器を設
置し、さらに車庫の出入口付近に受信機器と連動する警
報装置を配置したので、歩行者や他車に対して入出庫の
予告を自動的に行なうことができ、歩行者等に安全上注
意を喚起できる効果がある。
第1図は従来の駐車場表示装置の構成図、9J2図は本
発明の一実施例による自動車入出庫警報装置の構成図、
第3図は上記装置の警報装置の正面図である。 (21)・・・駐車場(車庫)、(21a)・・・出入
口、鰭・・・自動車、(22a)・・・送信機器、(2
3)・・・受信機器、(財)・・・警報装置。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第3図 目丁[
発明の一実施例による自動車入出庫警報装置の構成図、
第3図は上記装置の警報装置の正面図である。 (21)・・・駐車場(車庫)、(21a)・・・出入
口、鰭・・・自動車、(22a)・・・送信機器、(2
3)・・・受信機器、(財)・・・警報装置。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第3図 目丁[
Claims (1)
- (1) 自動車に搭載され該自動車の入出庫時入出庫
信号を送信する送信機器と、車庫側1こ配設され上記入
出庫信号を受信する受信機器と、車庫の出入口付近に配
設され上記受信機器の出力を受は警報を発生する警報装
置とを備えたことを特徴とする自動車入出庫警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8605182A JPS58201200A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 自動車入出庫警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8605182A JPS58201200A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 自動車入出庫警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201200A true JPS58201200A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=13875879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8605182A Pending JPS58201200A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 自動車入出庫警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201200A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH039100U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-29 | ||
| JP2021012614A (ja) * | 2019-07-09 | 2021-02-04 | 重一 前川 | 通行誘導システム |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8605182A patent/JPS58201200A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH039100U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-29 | ||
| JP2021012614A (ja) * | 2019-07-09 | 2021-02-04 | 重一 前川 | 通行誘導システム |
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