JPS58201222A - 電気開閉器 - Google Patents

電気開閉器

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JPS58201222A
JPS58201222A JP8394782A JP8394782A JPS58201222A JP S58201222 A JPS58201222 A JP S58201222A JP 8394782 A JP8394782 A JP 8394782A JP 8394782 A JP8394782 A JP 8394782A JP S58201222 A JPS58201222 A JP S58201222A
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H1/00Contacts
    • H01H1/12Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage
    • H01H1/14Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting
    • H01H1/22Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with rigid pivoted member carrying the moving contact
    • H01H1/221Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with rigid pivoted member carrying the moving contact and a contact pressure spring acting between the pivoted member and a supporting member
    • H01H2001/223Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with rigid pivoted member carrying the moving contact and a contact pressure spring acting between the pivoted member and a supporting member using a torsion spring

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  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
  • Breakers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は電気開閉器に関し、籍にトグル形操作機構を
備えた閉鎖外被形開閉器および遮断器において、操作ハ
ンドル部がオフ位置では必r全での接触子が実際に開離
しており、接触子が万一#看した場合には操作ハンドル
をオフ位置に移行できないようにすると共に、操作ハン
ドル位置の目視によってオフ状態を確認できるよう蚤こ
して安全性を高めたものである。
一般に低比気中開閉器装置は電路の負荷電流の開閉およ
び通電すると共に開閉装置を「オ刀条こした状態におい
て電路を断路することができる4、更に、この様な開閉
装置は引外し自由機構を具えた、過電流や短絡な、どの
異常状態において電路を遮断する低圧気中退断装置、す
なわち気中遮断器や配線用遮断器においては上述のほか
に大11に流遮断機能が加味される。これに対しで^圧
遮断器は消弧装装置が一般にamで遮断器オフにおいて
も、なお入出力端子間で浮遊静寛各量的なつながりがら
り、回路電圧に対して光分な断路状態にあるとは云えず
、一般に断路器などの断路手段が併用されている。低圧
気中開閉装置、特に低圧気中遮断装置は入電tIlを扱
う場合が多いので、回路投入に際してはその電磁力に打
ちかつて安全に投入できるよう直接人力で投入しない方
式、すなわち投入をバネなどの機械力もしくはンレノイ
ドなどの電磁力を利用して行う方式が一般的である。投
入をバネを介して行う方式の1つに謂ゆるトグル機構に
よる速入り速切り方式があり、一般には低圧気中開閉器
や、゛特に配縁用遮断器に極めて広く応用されている。
一方、この樟の配線用遮断器を含め°てこれに類似する
開閉装置は取扱上の安全性およびコンパクト化のために
接触子の接触状態を直接目視できないために、オン、オ
フ状態では操作ハンドルがオン側に回動した位置で静止
し1回路のオフ状態では操作ハンドルを反対側のオフ側
へ回動した位置で静止するので、操作ハンドルの静止位
置で回路のオン、オフを見分けて区別している。また、
引外し自由機構を具えた配線用遮断器ではトリップ位置
が存在する。この種の開閉装置では一般番こオフ状Il
において見分な入出力間距離を保有し、充分な耐電圧性
能を有し、且つ浮遊静電好量的なつながりが少ないので
一般的にこの状態が断路状態と見做され取扱われてきた
。このような操作ハンドル位置による(口)路のオン、
オフの状態の判断は直接的に接触子のオン、オフ状態を
目視するものではないから不正確である。例えば、操作
ハンドルをオン位置に保持した状態において、遮断器が
異常状態でトリップすれば回路はオフとなるが、操作ハ
ンドルはオンに保持されるので、両者が一致しないとこ
ろに問題がある。しかし、もつと重要な欠点は操作ハン
ドル部とこれに一端が接続された操作スプリングとトグ
ルリンクとからなるトグル機構により可動接触子装置を
開閉するこの檜の電気開閉器において、異常電流により
接触子がオン状態で浴着してN11t、得ない事態が万
一発生した場合憂こは、操作ハンドルをオフ側に移動す
れば、操作スプリングを通常以上に伸張させて操作ハン
ドルをオフ位置に移動停止させることが可能でめり、操
作ハンドルの開路位Wt表示と実際の接触子のオフ状態
とが一致せずに目視できる操作ハンドルの開路位[表示
によって ’m気曲閉器がオフ状態に参ると判断して、
この電気開閉器の負荷側における工事ならびに点検修理
を行うと人命拳故に発展する危険が生じることがある。
従って、この発明の主な目的は上述の欠点を除き、接触
子が#j着した場合にのみ操作ハンドルをオフ位置まで
操作できないようにして、操作ハンドルがオフ位置にあ
れば、確実に接触子が開離した状態にあることを保証で
きる電気開閉器を提供することiこある。
この発明は要約すれば接触子が浴着した時にのみ、操作
ハンドルをオフ位置に移行する過程において、開閉レバ
ーと可動接触子装置との間に操作ハンドルをオフ位置へ
の操作を阻止するよう開閉レバーとトグルリンク機構の
連結節周辺との相互間に保合或は衝合する阻止部材を形
成したものである。
この発明の上述の目的およびその他の目的と特徴は図面
を#照して行なう以下の詐細な説明から一層明らかとな
ろう。
この発明の一実施例が示される第1図乃至第6図は鬼気
絶縁材料からなる閉鎖外被を員えたJ他形關路遮断器を
示すもので、モールドベースlとモールドベ−スからな
る閉鎖外被と、接続端子J、J’と、固定1Iil&−
触子装置亭とを備え、固定lIl接触子鉄@亭の端子導
体jの一端は接続端子Jに接続され、他端部に固定接触
子6が#C着されている。
可動接触子装置りは可動接触予行lの一端に固定接触子
6と対応する可動接触子デが鋏着されている。また、可
動接触予行tはコンタクト@lOによりコンタクトホル
ダー/14こ回動自在に支持みれ、他端下部からWJ撓
尋体12によって中間振絖子/Jに連結されている。コ
ンタクトホルダーl/の端部は絶縁物クロスバ−コアに
連結され、軸心21を支点として回動する。主%流導体
lダは一端が中間接続子lJに接続され、途中に折り曲
げヒータ一部74g&を形成し、他端は端子導体isを
介して接続端子3′に接続されている。。
可動接触子!を開閉する操作機構ならびに釈放1外し応
動装置として閉鎖外被から外方に突出させられた絶縁物
からなる操作ハンドル16と、この操作ハンドル16に
取付けられた断面コの字形の開閉レバー17と、−閉レ
バー17の下端を回動自在に支承する開閉レバー軸ll
が固定フレーム196(設けられており、この開閉レバ
ー軸itを支点として操作ハンドル16を動かすことに
よって開閉操作が行われるよう番こなっている。トリッ
プレバーコ0は一端が固定フレームlデ暑こ檜架される
トリップレバー軸20bに回動自在に軸支され、他端部
コθaが主フック21と保合釈放自在に形成されでいる
一対のトグルリンクココ、コ3の一方のトグルリンクコ
コはその一端がトリップレバーλ0の中央部上端に設け
られた軸コ亭で連結されて、他端がトグルリンク軸2j
に連結されており、またトグルリンクJJは一端がトグ
ルリンク軸2jに、他端がコンタクトホルダー//およ
び可動接触予行tにコンタクト軸IOにより連結されて
いる。
一対の操作スプリングコロは一端がトグルリンク軸コj
に、他端が開閉レバー/7のスプリング架は片/?IL
との間に架設されていて、トグル形開閉操作機構を形成
している。また、コンタクトホルダー//の端部は多i
iを連動する絶縁物クロスバ−コクに連結され、可動接
触予行lがクロスバー17の軸心コtを支点として操作
機構番こより開閉位置に1動されるようになっている。
1だ、可動接触予行Iはコンタクトスプリングコブによ
り常に閉路方向に偏倚されている。
トグルリンク機構のトグルリンク軸コSは固定フレーム
lデに設けられた窓孔/9&内を拘束されることなく自
由に動きつるように貫通され。
−閉レバー17の切欠き部/7bと対応するように設け
られていて、もしも固定接触子6と可動接触子デとが溶
着した時には、開閉レバー17の切欠き部/?bとトグ
ルリンク機構に設けられたトグルリンク軸Jjとが阻止
部材を形成して、開閉レバーlりとトグルリンク機構と
が保合或は衝合して、操作ハンドル14がオフ位置に移
動できないように構成されている。
主フックコlは固定フレームlデに支持されるフックピ
ンJ/に回動自在に軸支され且つ直立の板状部分を有し
ていて、その上端に装着された保合片コ/ILの下縁と
トリップレバーコ0の一端とが保合するようになってお
り、tた常時時計方向に回動するよう附勢されている。
多極連動のトリップシャフトjJli軸心がフレームl
デに回転自在に支承され、且つ主フックコlの窓孔21
b内に挿入されて保合片コ/aのl111@を押圧係合
する突起片3Jを有しているまた、トリップシャフト3
コには各極毎にトリンブピースJ41が装着されており
、トリップピース3参の自由端には過電流引外し装置の
熱動1外し素子としてヒーター741&と下端部で一体
に連結されたバイメタル3Sの自由端ならびに瞬時4外
し用の電磁石装置の可動鉄片36の上部脚が対応して設
けられている。この可動鉄片J6は中間位置にてフレー
ムitに軸37によって回動自在に支承され、下端部は
主電流導体/lが貫通する固定鉄心Stと対応している
固定鉄心31は固定鉄心支持板394こ装着され、モー
ルドペースlに支持され固定鉄心支持板39の上部と可
動鉄片J6の下端部に設けられたスプリング架は片参〇
との間に可動鉄片復帰スプリングl/が架設され、可動
鉄片36を時針方向に偏倚している。
上述のように構成された回路遮断器にこの発明が実施さ
れた開閉動作を次に説明する。
第1図の閉路状態から普通に開路させるには、操作ハン
ドル16を右方のオフ側に移動すると、一対のトグルリ
ンクコ1.λJが深く折れ曲がり。
コンタクトホルタ−l/と可動接触予行7とを連結する
コンタクト軸10を引き上げることによって、コンタク
トポルターl/のFgJ動軸心2gを支点として可動接
触子9が固定接触子6から開離して、通常のオフの第3
図の状態となる。コノ様にオンの状態からオフの状態に
至る過程では、トグル機構のトグルリンクココ、コ3を
伸張状態に保持する操作スプリングコロの作用線が開閉
レバー17の移動により死点を越えてトグルリンク2コ
、コ3を屈曲するように作用線が反転を始めると、トグ
ルリンク軸コSは開閉レバー17の動きと同方向に逃げ
て開閉レバー/りの切欠き部/7bとトグルリンク軸コ
jとは係合、衝合することなく円滑な開路操作が行い得
る。
閉路する場合には、上述と反対に操作ハンドル14をオ
ン側に動かせば;□ トグルリンクココ。
−Jを伸張してコンタクトホルダー//およびクロスパ
ーコアを投入方向に回動して閉路するが、この過程中で
はトグルリンク機構が屈曲状態から伸張するまでに、開
閉レバー/7が反時計方向に回転されるので、開閉レバ
ー17の切また、閉路状態において過負荷電流が流れた
場合には、バイメタル35が過熱により湾曲してバイメ
タル3jの自由端がトリップピース341を押圧するか
、或は過大−流の場合に瞬時1外し用の電磁石装置の固
定鉄心31が励磁されて可動鉄片J6の下端部を吸引し
て軸37を支点と、して反時計方向に回転されて可動鉄
片36の上端部がトリップピース3g−を抑圧してトリ
ップシャツ)ココが反時計方向に回動され、主フックλ
lの保合片、2/aと係合する突起片J3が外れて主フ
ックλlが時針方向に回動され、主フックコlの窓孔コ
/bの中にトリップシャフト32の突起片33が深く滑
り込むと同時に、トリップレバーλ0の先y&λoaと
主フック21の係合°片コ/aとの保合が鱗かれて、ト
リップピ−ス0が反時計方向に回動されて(ン トグルリンクココ、コ3が逆の字形に深く折り−げられ
てコンタクトホルダー//f引き上げるよう時計方向に
回動されるので、可wJ接触予行5が一体に動いて可動
接触子デが固定接触子6から開離され、回路が遮断され
た第参区のトリップ状態となる。このようにオン状態か
らトリップ状態に移る過株番こおいてもオン状態からオ
ン状態になるのと10」bメに、トグルリンク軸2Sか
FM閉レし−/りの1き曇こ対して先に逃けて保合、衡
合することのないように開閉レバー/7の切欠き部/7
1)と対応して円滑にトリップ動作を行うように形成さ
れている。
次に、閉路状態で太−旗が流れて主フックコlとトリッ
プレバー20との保合が解かれた状態で固定接触子6と
可′wJ接触子9との間に治膚現象が生じて可動振触子
9が開離しない場合には、司動接触子鉄tiL?および
繰作機構はオン状態の位置に保持されており、保守点検
等の必要からオン状態にするために操作ハンドル14を
オフ側に動かすと、操作スプリングコロが伸張して開閉
レバーlりも時計方向に回動され、オフ位置方向の途中
で阻止部材となる開閉レバー/?の切欠き部/7bの側
縁と、オン状態に維持されているトグルリンク機構のト
グルリンク軸2Sとが保合、衝合して操作ハンドル/乙
のこれ以上のオフ位置方向への操作が阻止される座!r
、b図の実線で示す状態となる。
第7,3図はこの発明の変形した夫々性の実施例を示す
翼部拡大図で、第7図では開閉レバー17の接触子側の
側縁部に固定フレーム11の切り欠き部/91)を通っ
て1匈に折り曲げられた折り曲げ係合部/?Cがトグル
リンク軸コSと対応するように設けられ、第を図では同
様にトグルリンク機構のトグルリンクコJの@縁と対応
するよう開閉レバー/?の折り曲げ保合部/7(lが設
けられたもので、いずれも第1図乃至第6図に示す実施
例と同じく接触子6.?I濁に溶着を生じた場合にのみ
、操作ハンドルのオフ位置への移行は開閉レバー/7に
設けられた折り曲げ保合部/ ? O,/?(Lの阻止
部材がトグルリンク機構のトグルリンク軸コS戚はトグ
ルリンク22,2J郷の阻止部材と保合、衡合して阻止
され、操作ハンドルのオフ位置への移行は許されない。
この発明は上述の如く関係的に開閉するよう動きつる少
くとも一対の接触子6,9と、一方の接触子デを装着す
る可動接触予行lを有する6JIE!ll黴触子装置り
と、この可動接触子装置7に開端が連結されてトグルリ
ンク軸2jで接#jcされた一対のトグルリンクココ、
コ3からなるトグルリンク機構と、固定フレーム/94
こ回動自在−こ支持されて一端が閉鎖外被の外部より操
作される操作ハンドル部16とを備えた開閉レバー17
ならびに開閉レバー17とトグルリンク軸コjとの間に
架設された操作スプリングコロで構成されるトグル形開
閉操作1a構を備えるものにおいて、接触子6.テとの
間に#1庸を生じた場合にのみ操作ハンドル部16をオ
フ位置に移行する通柱において操作ハンドル部16のオ
フ位置への操作移行ができないように開閉レバー17と
トグルリンク機構の連結節胸辺との相互間に保合或は衝
合する阻止部材、例えば開閉レバー17に設けた切欠き
部/ 7 ’b戚は折り曲げ保合9/7C,/7Qとト
グルリンクa1111のトグルリンク軸コS或はトグル
リンク2.2 、2J等を形成したものであるので、従
来のこの種トグル形開閉操作**をもち、閉鎖外被より
突出された操作ハンドル部の位置でオン、オフ位置を判
断している電気開閉器番こおいて、接触子が浴着してい
る場合にも操作スプリングが通常以上に伸動することに
より操作ハンドル部をオフ位置或はリセット位置に移動
停止させることがOJ能で2接触子関の開離状態の正確
な判断の畝紹を生じ。
人命的事故1こつながる欠点があったものが、この発明
によれば接触子の溶着の場合にのみ操作ハンドル部のオ
フ位置への移行を阻止して操作ハンドル部がオフ位置番
こめれば安全確実lこ接触子の開離が保証され人命事故
の危険を防出して、その他の場合には支障なくS−4渭
な開閉操作が行なわれるという効果がある。
尚、この発明は実施例として回路遮断器について説明さ
れたが、回路遮断器の過電流応動装置、引外し自由機構
部を除去または無能にしてオン、オフ操作のみが行なわ
れるこの棟の開閉器についても適用されることは当然で
あり、且つ、接触子の浴看時のみ保合或は衝合してオフ
位置への操作を阻止するように、開閉レバー17とトグ
ルリンク機構の連結節周辺に相互に対応して設けられる
阻止部材に柚々なる変形がなされても、この発明の範囲
を逸脱するものではない
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図はこの発明の%気量閉器の一実施例を
示すもので、第1図はカバーを取り除いた閉路状態を示
す平向図、k&λ図乃全組5図は第1図のA−A’腺I
こ溢った電気開閉器の清新面図を示すもので、第2図は
k(路状態、第3図は閉路状態、第q図番まトリップ状
態を示し、第S図は接触子が沼地してトリップ操作が行
なわれて操作ハンドルをオフ方向へ移行してオフ位置へ
の移行が阻止された状態を示す図で、第6図は要部拡大
説明図で実線は阻止された状態を、一点鎖線は通常のオ
フ位置を示し、第7図は他の実施例を示す置部拡大−で
実線は阻止された状態を、一点鎖線は通常のオフ位fi
1を示し。 第1図は更に他の実施例を示す要部拡大図で実−は阻止
された状態を、一点1111線は通常のオフ位置を示す
ものである。図中、l;モールドベース、−二モールド
カパー、p:固定側接触子装置、6:固定接触子、7:
可動接触子装置、l:可動接触予行、9=可動接触子、
/l:コンタクトホルダー、/3:中間接続子、16:
操作ハンドル、17:開閉レバー、/q:固定フレーム
1,20ニトリツブレバー、コl:主フック、ココ、J
J : )グルリンク、コjニドグルリンク軸、コロ:
操作スプリング、27:クロスバ−、コ9:コンタクト
スフリング。 特許出願人  寺崎電気産業株式会社 同上代環人 弁珈士菅 我 道 照 瘍6図 ¥7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 関係的に開閉するように勘きつる少くとも一対の接触子
    と、該接触子の一方を装着する可動接触予行をもつ可動
    接触子装置と、該可動接触子装置に一端が連結されてト
    グルリンク軸により連結節をなす一対のトグルリンクか
    らなるトグルリンク機構と、固定フレームに回動自&番
    こ支持されて一端が閉鎖外被の外部より操作される操作
    ハンドル部を備えた開閉レバーならび4こ該開閉レバー
    とトグルリンク軸との間に架設された操作スプリングと
    で構成されるトグル形開閉操作機構を備えるものにおい
    て、該一対の接触子間に浴着を生じた場合にのみ、操作
    ハンドル部をオフ位置に移行する過程で操作ハンドル部
    のオフ位置への操作移行ができないよう≦こ開閉レバー
    とトグルリンク機構の連結節周辺との相互間に保合或は
    側合する阻止部材、そ設けたこと金%黴とする電気開閉
    器。
JP8394782A 1982-05-20 1982-05-20 電気開閉器 Granted JPS58201222A (ja)

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JPH0136652B2 JPH0136652B2 (ja) 1989-08-01

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5987732A (ja) * 1982-10-07 1984-05-21 エスエイシ−イ−・ソチエタ・ペル・アチオニ・コストルジオニ・エレツトロメカニケ 電気スイツチ
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