JPS5820125A - 温室のカ−テン巻取装置 - Google Patents
温室のカ−テン巻取装置Info
- Publication number
- JPS5820125A JPS5820125A JP56117485A JP11748581A JPS5820125A JP S5820125 A JPS5820125 A JP S5820125A JP 56117485 A JP56117485 A JP 56117485A JP 11748581 A JP11748581 A JP 11748581A JP S5820125 A JPS5820125 A JP S5820125A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- curtain
- guide
- winding shaft
- guide wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 67
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/14—Measures for saving energy, e.g. in green houses
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、温室のカーテン巻取装置に関するもので、更
に詳しくは、固装用温室、ハウス等の保温あるいは熱遮
断による室温病整のために、温室の屋根内側あるいは外
−jに張設したカーテンを巻取る装置である。
に詳しくは、固装用温室、ハウス等の保温あるいは熱遮
断による室温病整のために、温室の屋根内側あるいは外
−jに張設したカーテンを巻取る装置である。
従来、温室等でのカーテンの開閉装置は折畳んだ状態が
最小となることから巻取式が多用されている。
最小となることから巻取式が多用されている。
この巻取式の場合、通常は装置構成を簡易とすべく、屋
根尋に平行にチェーン等の軌道を有し九ガイドレールを
カーテンの両側方に設け、このガイドレールの軌道に噛
合するスズロケットを移動体に軸支し、このスプロケッ
トの軸を巻取軸としてカーテンの一端縁を固定すると共
に、他端を温室の上方に固定し、移動体を駆動機構にて
移動させ、移動によるスズロケットの回転によってカー
テンを巻取り或いは巻戻していた。
根尋に平行にチェーン等の軌道を有し九ガイドレールを
カーテンの両側方に設け、このガイドレールの軌道に噛
合するスズロケットを移動体に軸支し、このスプロケッ
トの軸を巻取軸としてカーテンの一端縁を固定すると共
に、他端を温室の上方に固定し、移動体を駆動機構にて
移動させ、移動によるスズロケットの回転によってカー
テンを巻取り或いは巻戻していた。
しかしながら、カーテンは巻取られることでその巻取軸
の巻に!R径が増加して変動するから、巻取軸の移動距
離、すなわち、スプロケットの回転に伴う移動距離と、
巻取量とは同一ではなく、その設定如何により、カーテ
ンに張力が働き、移動体、巻取軸、カーテンに一理がか
かったり、または、カーテンの巻MRシが弛いものとな
ったりする不都合が生じることは免れ得ぬものであった
。
の巻に!R径が増加して変動するから、巻取軸の移動距
離、すなわち、スプロケットの回転に伴う移動距離と、
巻取量とは同一ではなく、その設定如何により、カーテ
ンに張力が働き、移動体、巻取軸、カーテンに一理がか
かったり、または、カーテンの巻MRシが弛いものとな
ったりする不都合が生じることは免れ得ぬものであった
。
本発明は、上記不都合を解消すべく巻取軸の移動距離と
巻取量とを同一にし、カーテン、移動体、駆動機構等に
無理がかからないカーテンの巻取装置を提供することを
目的とするもので、その要旨は、カーテンを巻取る巻取
軸の両端近傍に算盤玉状の案内車を軸止し、この案内車
の内円錐面に側方から接するよう一対の案内板を巻取軸
に直角に配設すると共に、巻取軸のカーテン巻取面が案
内板及び案内車の当接部と常に同一平面となるよう一対
の案内板の間隙を巻取る方向に行くに従い次第に幅狭に
なるよう形成し、更に巻取軸には巻取軸が回動自在とな
るよう移動体を配設し、この移動体を駆動機構により移
動させ°C1案内板で案内車を滑動することなく転動さ
せたことに存するものである。
巻取量とを同一にし、カーテン、移動体、駆動機構等に
無理がかからないカーテンの巻取装置を提供することを
目的とするもので、その要旨は、カーテンを巻取る巻取
軸の両端近傍に算盤玉状の案内車を軸止し、この案内車
の内円錐面に側方から接するよう一対の案内板を巻取軸
に直角に配設すると共に、巻取軸のカーテン巻取面が案
内板及び案内車の当接部と常に同一平面となるよう一対
の案内板の間隙を巻取る方向に行くに従い次第に幅狭に
なるよう形成し、更に巻取軸には巻取軸が回動自在とな
るよう移動体を配設し、この移動体を駆動機構により移
動させ°C1案内板で案内車を滑動することなく転動さ
せたことに存するものである。
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。図
におりて1は、温室内に張設されるカーテンであり、こ
のカーテン1の一端縁は、温嵐内上方のカーテン固定軸
2に固着され、他端は巻取軸3に固着される。
におりて1は、温室内に張設されるカーテンであり、こ
のカーテン1の一端縁は、温嵐内上方のカーテン固定軸
2に固着され、他端は巻取軸3に固着される。
巻取軸3には、その両端近傍に算盤玉状で、中心軸での
断面が平行四辺形を呈する案内車4が固着されている。
断面が平行四辺形を呈する案内車4が固着されている。
そして、この案内車4は一対の案内板5によって形成さ
れる案内板5間の間−に載置され、一対の案内板5の内
側縁部によって案内車4の内円錐面4^は挾持されるよ
う当接する。
れる案内板5間の間−に載置され、一対の案内板5の内
側縁部によって案内車4の内円錐面4^は挾持されるよ
う当接する。
前記案内板5は巻取軸3に対し直角にかつ巻取方向に向
かうに従い次第に高くなるよう傾斜して配設され、更に
、案内板5の前記間隙は巻取方向に向かうに従い次第に
幅狭になるよう形成しである。この一対の案内板5の両
端には取付孔が設けられ、この取付孔と、温室の支持部
材A等に固着された案内板取付部6の取付孔6Aとにボ
ルトを挿通しナツトによシ案内板5は固定される。尚、
取付部6の取付孔6Aは、巻取軸3の軸方向に長い長孔
としてあり、一対の案内板5の間隙幅を設定自在としで
ある。
かうに従い次第に高くなるよう傾斜して配設され、更に
、案内板5の前記間隙は巻取方向に向かうに従い次第に
幅狭になるよう形成しである。この一対の案内板5の両
端には取付孔が設けられ、この取付孔と、温室の支持部
材A等に固着された案内板取付部6の取付孔6Aとにボ
ルトを挿通しナツトによシ案内板5は固定される。尚、
取付部6の取付孔6Aは、巻取軸3の軸方向に長い長孔
としてあり、一対の案内板5の間隙幅を設定自在としで
ある。
また、必要に応じて、案内車4と案内板5との当接面、
つtb、案内車40両両日面4Aと案内板5の脚肉側縁
部とは滑動防止のために、例えば、夫々に移動方向に直
交する方向で噛合溝若しく社突条等の噛合部(図示せず
)を形成したシ、摩擦係数の大な材質を貼設したシして
も良く、この場合には、案内車4が案内板5間隙内で滑
動することなく確実に転勤できるものとなるから、確実
な巻取りが行なえる。また、案内車4の転勤を確実なも
のとすべく、案内板5の裏面に弾発的に接触し回動する
押えガイドローラ(図示せず)を配設しても良い。
つtb、案内車40両両日面4Aと案内板5の脚肉側縁
部とは滑動防止のために、例えば、夫々に移動方向に直
交する方向で噛合溝若しく社突条等の噛合部(図示せず
)を形成したシ、摩擦係数の大な材質を貼設したシして
も良く、この場合には、案内車4が案内板5間隙内で滑
動することなく確実に転勤できるものとなるから、確実
な巻取りが行なえる。また、案内車4の転勤を確実なも
のとすべく、案内板5の裏面に弾発的に接触し回動する
押えガイドローラ(図示せず)を配設しても良い。
更に、巻取軸3の両端部には巻取軸3を移動させる移動
体Tが巻取軸3に対して回動自在に取付けられる。移動
体Tは巻取軸3にベアリング等を介し配設されるもので
、その両端部には、カーテン1の上下両端縁近くに配設
されたチェーンスプロケット、プーリ等のガイド車8に
掛巡されたチェーン、ロープ等の牽引部材9の両端が固
着される。そして、この牽引部材9は適宜 減速機を有
するモータでなる駆動機構10の駆動軸に連繋されて駆
動される。
体Tが巻取軸3に対して回動自在に取付けられる。移動
体Tは巻取軸3にベアリング等を介し配設されるもので
、その両端部には、カーテン1の上下両端縁近くに配設
されたチェーンスプロケット、プーリ等のガイド車8に
掛巡されたチェーン、ロープ等の牽引部材9の両端が固
着される。そして、この牽引部材9は適宜 減速機を有
するモータでなる駆動機構10の駆動軸に連繋されて駆
動される。
1、たがって、駆動機構10の作動によシ牽引部材9が
回動し、この牽引部材90回動により移動体7が移動し
て案内車4は案内板5の間隙内を案内板5の内側縁部に
自身の両回錐面4Aを当接させて滑動することなく転動
する。
回動し、この牽引部材90回動により移動体7が移動し
て案内車4は案内板5の間隙内を案内板5の内側縁部に
自身の両回錐面4Aを当接させて滑動することなく転動
する。
使用に際しては、カーテン1の厚みに対し、前記案内板
5の間隙を設定する。この設定は、巻取軸3のカーフッ
1巻取面と、案内車4及び案内板5の当接部とが常に同
一平面内にあるようにするもので、詳しくは、巻取量め
の位置と巻取終了位置との夫々の位置において、カーテ
ン巻取径と、案内車4及び案内板5の当接部の巻取軸心
からの距離とを同一とすべく、案内板50間隙を前記取
付孔6Aで取付位置を調整することで夫々設定するもの
である。
5の間隙を設定する。この設定は、巻取軸3のカーフッ
1巻取面と、案内車4及び案内板5の当接部とが常に同
一平面内にあるようにするもので、詳しくは、巻取量め
の位置と巻取終了位置との夫々の位置において、カーテ
ン巻取径と、案内車4及び案内板5の当接部の巻取軸心
からの距離とを同一とすべく、案内板50間隙を前記取
付孔6Aで取付位置を調整することで夫々設定するもの
である。
尚、図中11はカーテン1の自重による垂れ下がシを防
止するためのカーテン支持ワイヤであ択適宜、支持部材
A等に張り渡されて設けられる。
止するためのカーテン支持ワイヤであ択適宜、支持部材
A等に張り渡されて設けられる。
また、図示例にあっては、上部のガイド車8に駆動機構
10を連繋しであるが、これに限定するものでなく、駆
動機構10は温室等の支持部材Aの関係で適宜位置に取
付けられることは勿論である。
10を連繋しであるが、これに限定するものでなく、駆
動機構10は温室等の支持部材Aの関係で適宜位置に取
付けられることは勿論である。
更に、前記案内板5は板状物に限定するものでもなく、
撓み等を考慮して他の適宜部材を使用してもよい。
撓み等を考慮して他の適宜部材を使用してもよい。
叙上のように本発明は構成し、カーテン1を巻取る巻取
軸3の両端近傍に算盤玉状の案内車4を軸止し、この案
内車4の割円錐面4AK11方から接するよう一対の案
内板5を巻取軸3に直角に配設すると共に、巻取軸3の
カーフッ1巻重面が案内板5及び案内車4の当接部と常
に同一平面となるよう一対の案内板50間隙を巻重動方
向に行くに従い次第に幅狭になるよう形成し、更に、巻
取軸3には巻取軸3が回動自在となるよう移動体Tを配
設し、この移動体7を駆動機構10により移動させて、
案内板5で案内車4を滑動することなく転動させたから
、移動体7の移動距離とカーテン1の巻取量とを常に一
致させることが簡易な構成で可能となる。
軸3の両端近傍に算盤玉状の案内車4を軸止し、この案
内車4の割円錐面4AK11方から接するよう一対の案
内板5を巻取軸3に直角に配設すると共に、巻取軸3の
カーフッ1巻重面が案内板5及び案内車4の当接部と常
に同一平面となるよう一対の案内板50間隙を巻重動方
向に行くに従い次第に幅狭になるよう形成し、更に、巻
取軸3には巻取軸3が回動自在となるよう移動体Tを配
設し、この移動体7を駆動機構10により移動させて、
案内板5で案内車4を滑動することなく転動させたから
、移動体7の移動距離とカーテン1の巻取量とを常に一
致させることが簡易な構成で可能となる。
したがって、カーテン10巻取りが円滑であシ、オた、
従来のようにカーテンに張力が働き、カーテンのみなら
ず、駆動機構、移動体、巻取軸に無理がかかり、耐久性
の劣化や破損等を訪発させたりすることがなく、また、
カーテンの巻取りが弛くなること本ない。
従来のようにカーテンに張力が働き、カーテンのみなら
ず、駆動機構、移動体、巻取軸に無理がかかり、耐久性
の劣化や破損等を訪発させたりすることがなく、また、
カーテンの巻取りが弛くなること本ない。
また、常に巻取面が案内板5と同一平面内に存するから
、巻取シ時のカーテン1の不安定な揺れ等もなく、偏向
巻取シ十巻取ったカーテン1にシワ等を発生させること
もない。
、巻取シ時のカーテン1の不安定な揺れ等もなく、偏向
巻取シ十巻取ったカーテン1にシワ等を発生させること
もない。
また、巻取シに従い変動するカーテン1の巻取径の変位
量を、次第に幅狭となる案内板5の間隙内での案内車4
の転勤による巻取軸3の上方の変位量に対応させるから
、一対の案内板5と、移動体1の移動によって転動する
算盤玉状の案内車4との簡易な構成としながら、巻取量
と巻取軸3の移動距離とを同一とできるのである。
量を、次第に幅狭となる案内板5の間隙内での案内車4
の転勤による巻取軸3の上方の変位量に対応させるから
、一対の案内板5と、移動体1の移動によって転動する
算盤玉状の案内車4との簡易な構成としながら、巻取量
と巻取軸3の移動距離とを同一とできるのである。
以上説明したように本発明によれば、構成簡易圧して巻
取量と巻取軸の移動距離とを常に同一とでき、従って、
カーテンの巻取りが円滑であると共に耐久性の向上及び
カーテン、駆動機構、移動体等の破損を防止し、更には
、カーテンの巻数時に弛み等も発生しない婢の浸れた効
果を奏するものである。
取量と巻取軸の移動距離とを常に同一とでき、従って、
カーテンの巻取りが円滑であると共に耐久性の向上及び
カーテン、駆動機構、移動体等の破損を防止し、更には
、カーテンの巻数時に弛み等も発生しない婢の浸れた効
果を奏するものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体を
示す平面図、第2図は第1図のi−am断面図、第3図
は第1図のl−l11綽断面図、第4回は巻重終了にお
ける第1図の■−■線断面図である。 A・・・・・・支持部材 1・・・・・・カーテン
2・・・・・・固定軸 3・・・・・・巻取軸
4・・・・−・案内車 4A・・・・・・円錐面
5・・・・・・案内板 6・・・・・・重付部6A・
・・・・・取付孔 7・・・・・・移動体 8・・
・・・・ガイド車 9・・・・・・羊引部材 10
・・・・・・駆動機構11・・・・・・カーテン支持ワ
イヤ 特許出願人手 林 秀 侵
示す平面図、第2図は第1図のi−am断面図、第3図
は第1図のl−l11綽断面図、第4回は巻重終了にお
ける第1図の■−■線断面図である。 A・・・・・・支持部材 1・・・・・・カーテン
2・・・・・・固定軸 3・・・・・・巻取軸
4・・・・−・案内車 4A・・・・・・円錐面
5・・・・・・案内板 6・・・・・・重付部6A・
・・・・・取付孔 7・・・・・・移動体 8・・
・・・・ガイド車 9・・・・・・羊引部材 10
・・・・・・駆動機構11・・・・・・カーテン支持ワ
イヤ 特許出願人手 林 秀 侵
Claims (1)
- 1、 カーテンを巻取る巻取軸の両端近傍に算盤玉状の
案内車を軸止し、この案内車の両日Mmに匈方から接す
るよう一対の案内板を巻取軸に直角に配設すると共に、
巻取軸のカーテン巻取面が案内板及び案内車の当接部と
常に同一平面となるよう一対の案内板の間隙を巻取る方
向に行くに従い次第に幅狭になるよう形成し、更に巻取
軸には巻取軸が回動自在となるよう移動体を配設し、こ
の移動体を駆動機構によシ移動させて、案内板で案内車
を滑動することなく転動させたことを特徴とする温室の
カーテン巻取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56117485A JPS5910768B2 (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 温室のカ−テン巻取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56117485A JPS5910768B2 (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 温室のカ−テン巻取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820125A true JPS5820125A (ja) | 1983-02-05 |
| JPS5910768B2 JPS5910768B2 (ja) | 1984-03-12 |
Family
ID=14712873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56117485A Expired JPS5910768B2 (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 温室のカ−テン巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910768B2 (ja) |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP56117485A patent/JPS5910768B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5910768B2 (ja) | 1984-03-12 |
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