JPS58201428A - 磁気信号伝送装置 - Google Patents
磁気信号伝送装置Info
- Publication number
- JPS58201428A JPS58201428A JP57085376A JP8537682A JPS58201428A JP S58201428 A JPS58201428 A JP S58201428A JP 57085376 A JP57085376 A JP 57085376A JP 8537682 A JP8537682 A JP 8537682A JP S58201428 A JPS58201428 A JP S58201428A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- coil
- amplifier
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B5/00—Near-field transmission systems, e.g. inductive or capacitive transmission systems
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B5/00—Near-field transmission systems, e.g. inductive or capacitive transmission systems
- H04B5/20—Near-field transmission systems, e.g. inductive or capacitive transmission systems characterised by the transmission technique; characterised by the transmission medium
- H04B5/24—Inductive coupling
- H04B5/26—Inductive coupling using coils
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Near-Field Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は磁気抵抗素子を用いた磁気信号伝送装置(二
関するものである。
関するものである。
従来この槍の装置は磁気抵抗素子を永久i石で付勢して
いたために装[をI・ウジング等にエリ密封することが
鍵かしくしたがって水中や悪環境下での使用が不可n′
、、7であった。
いたために装[をI・ウジング等にエリ密封することが
鍵かしくしたがって水中や悪環境下での使用が不可n′
、、7であった。
こO発明はこのような従来の欠点を解消しようとするも
ので、以下図に工ってこの発明の一実施ψ11;ついて
説明する。
ので、以下図に工ってこの発明の一実施ψ11;ついて
説明する。
すなわち第1図に示すブロック図において送信側回路は
コイルLと、このコイルに流れる電流を制御する電流制
御器3お工びこのtmm器へ信号を入力する入力[14
とから構成されている。1九受信側回路は磁気抵抗素子
l:工や構成されたブリッジ回i1i%Bと、このブリ
ッジ回路の出力を増−する増幅器^、増幅された信号を
基準電圧と比較してスイッチングするスイッチング[g
Jmsと、このスイッチング回路の出力を外部(:出力
する出力部01゛あ・工びこれらに電源を供給する電源
部Eに工り*欧されている。
コイルLと、このコイルに流れる電流を制御する電流制
御器3お工びこのtmm器へ信号を入力する入力[14
とから構成されている。1九受信側回路は磁気抵抗素子
l:工や構成されたブリッジ回i1i%Bと、このブリ
ッジ回路の出力を増−する増幅器^、増幅された信号を
基準電圧と比較してスイッチングするスイッチング[g
Jmsと、このスイッチング回路の出力を外部(:出力
する出力部01゛あ・工びこれらに電源を供給する電源
部Eに工り*欧されている。
第2図はこの発明の具体例を示すもので、この回路は送
信側回路1と受信側回路2とη・ら構成されている。送
信側回w11においてコイルLの一端は電源の−15の
端子11−1また他端はトランジスタTriのコレクタ
に接続されている。トランジスタ1′r1のエミッタは
電源の他方の端子b(二、ま九ペースは抵抗R1を介し
て入力端子Cに接続されている。電源の一方の端子畠と
トランジスタTriのベース間(二は抵抗R2が、を九
そのベースと11源の他方の端子す間には抵抗R3が接
続され、これらの抵抗に1つて分圧された′1!ra−
がトランジスタTriのベース(二印加される。そして
トランジスタTri、抵抗Rト43により電流制振器3
が形成されている。
信側回路1と受信側回路2とη・ら構成されている。送
信側回w11においてコイルLの一端は電源の−15の
端子11−1また他端はトランジスタTriのコレクタ
に接続されている。トランジスタ1′r1のエミッタは
電源の他方の端子b(二、ま九ペースは抵抗R1を介し
て入力端子Cに接続されている。電源の一方の端子畠と
トランジスタTriのベース間(二は抵抗R2が、を九
そのベースと11源の他方の端子す間には抵抗R3が接
続され、これらの抵抗に1つて分圧された′1!ra−
がトランジスタTriのベース(二印加される。そして
トランジスタTri、抵抗Rト43により電流制振器3
が形成されている。
また受信側回路2においてブリッジ回路Bは磁気抵抗効
果素子M1.M2.M3およびM4により構成され、こ
の出力端はたとえば差動増幅器等の増幅器ムの入力趨に
接続されている。この増幅器の出力端は電圧比較器Cm
の一方の端子に接続されている。電圧比較器Cmの他方
の端子は抵抗R4,R5お工び可変抵抗器fLV t:
19構成される基準11圧発生器Gに接続され、かつそ
の出力端は抵抗R6を介して出力回路OTを構成するト
ランジスタTr2のベースにM!絞されている。このト
ランジスタのコレクタは出力端子の一方のm子O1に、
またそのエミッタは出力端子の他方の端子02に接続さ
れている。また符号2は定電圧回路でトランジスタTr
3、ツェナーダイオードDZ、tKfL7およびコンデ
ンサ01により構成されている。なお符号C2はコンデ
ンサ、R8−R13は抵抗である。
果素子M1.M2.M3およびM4により構成され、こ
の出力端はたとえば差動増幅器等の増幅器ムの入力趨に
接続されている。この増幅器の出力端は電圧比較器Cm
の一方の端子に接続されている。電圧比較器Cmの他方
の端子は抵抗R4,R5お工び可変抵抗器fLV t:
19構成される基準11圧発生器Gに接続され、かつそ
の出力端は抵抗R6を介して出力回路OTを構成するト
ランジスタTr2のベースにM!絞されている。このト
ランジスタのコレクタは出力端子の一方のm子O1に、
またそのエミッタは出力端子の他方の端子02に接続さ
れている。また符号2は定電圧回路でトランジスタTr
3、ツェナーダイオードDZ、tKfL7およびコンデ
ンサ01により構成されている。なお符号C2はコンデ
ンサ、R8−R13は抵抗である。
次に上配構敗(二おいて、送信側回路lの入力端C工り
入った信号によりトランジスタTriはオン・オフされ
、IbJ時≦:そのコレクタ電流もその入力信号によっ
てオン・オフし、これC:Lってコイルしは入力信号に
不じた磁束を断続的に発生する。そしてこの断続的な磁
束の変化は受信側回路2しブリッジ回路Bに工す検出さ
れ、さらにこの検出信号は稙幅甜Aにエリ鯵)陥され、
この増幅器の出力Viイ圧比較# Om により比較さ
れ、出力回路Oの入力となり、その出力端子01.02
に出力される。
入った信号によりトランジスタTriはオン・オフされ
、IbJ時≦:そのコレクタ電流もその入力信号によっ
てオン・オフし、これC:Lってコイルしは入力信号に
不じた磁束を断続的に発生する。そしてこの断続的な磁
束の変化は受信側回路2しブリッジ回路Bに工す検出さ
れ、さらにこの検出信号は稙幅甜Aにエリ鯵)陥され、
この増幅器の出力Viイ圧比較# Om により比較さ
れ、出力回路Oの入力となり、その出力端子01.02
に出力される。
また第3図は回路図中の各部の波形を示す。そして波形
hri入力信号、波形Bはコイル電流、波形Cはブリッ
ジ回路Bの出力、波形りは出力回路OTの出力波形をそ
れぞれ示している。
hri入力信号、波形Bはコイル電流、波形Cはブリッ
ジ回路Bの出力、波形りは出力回路OTの出力波形をそ
れぞれ示している。
なお上記実施例において電流制御Il器3はトランジス
タTriを用いたものについて説明したが、この制御器
はメカニカルなスイッチにより構成することも可能であ
る。
タTriを用いたものについて説明したが、この制御器
はメカニカルなスイッチにより構成することも可能であ
る。
この発明は上述の工うに受信側回路を磁気抵抗素子のブ
リッジ回路を用いて構成するとともに送信側回路をブリ
ッジ回路を付勢するコイルとこのコイルに流れる電流を
制御する電流制振器に工す形成しているので、装置の構
成が単純で、安価に供給することかで斡、また送信側お
工び受信側をそれぞれ非磁性体金属やプラスチックハウ
ジング給に工りV封することができるので、水中や息環
境下での使用が可能となる祠点がある。
リッジ回路を用いて構成するとともに送信側回路をブリ
ッジ回路を付勢するコイルとこのコイルに流れる電流を
制御する電流制振器に工す形成しているので、装置の構
成が単純で、安価に供給することかで斡、また送信側お
工び受信側をそれぞれ非磁性体金属やプラスチックハウ
ジング給に工りV封することができるので、水中や息環
境下での使用が可能となる祠点がある。
第1図はこの発明における磁気信号伝送装置のブロック
図、第2図はこの兄明の一実施例を示す回路図、183
図は第2図における各部の波形を示す図である。
図、第2図はこの兄明の一実施例を示す回路図、183
図は第2図における各部の波形を示す図である。
Claims (1)
- 磁気抵抗素子によってブリッジ回路を形成し、このブリ
ッジ回路の出力を増幅器の入力とするとともにこの増幅
器の出力を電圧比較器の一力の入力(二接続し、かつこ
の′N電圧比較器他力の入力を基準電子発生回路に接続
し、さらにL記電圧比較器の出力を出力回路に接続して
受信側回路を形成し、−万上記ブリッジ回路を付勢する
コイルとこのコイルに流れる電流を制御する電流制御器
に工す送信側回路を形成した磁気信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085376A JPS58201428A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 磁気信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085376A JPS58201428A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 磁気信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201428A true JPS58201428A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13857000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57085376A Pending JPS58201428A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 磁気信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201428A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1772295A1 (en) * | 2005-10-10 | 2007-04-11 | Infineon Technologies SensoNor AS | Low frequency receiver with magnetically sensitive detector element |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP57085376A patent/JPS58201428A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1772295A1 (en) * | 2005-10-10 | 2007-04-11 | Infineon Technologies SensoNor AS | Low frequency receiver with magnetically sensitive detector element |
| JP2007106401A (ja) * | 2005-10-10 | 2007-04-26 | Infineon Technologies Sensonor As | タイヤ空気圧監視システム、タイヤモジュールおよび受信機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3699442A (en) | Bi-directional signal detector with input/output isolation | |
| US3197658A (en) | Proximity responsive device | |
| JPS58215833A (ja) | 磁気信号伝送装置 | |
| JPS58201428A (ja) | 磁気信号伝送装置 | |
| US4727755A (en) | Electromagnetic flowmeter with alternating permanent magnet field | |
| US3872398A (en) | Proximity sensor with adjustable hysteresis | |
| EP0855704A3 (en) | A magnetic head driving device | |
| US3487299A (en) | Pulse width modulated monostable multivibrator magnetometer | |
| JPH0134090Y2 (ja) | ||
| JPH0127670B2 (ja) | ||
| JPS583197Y2 (ja) | 警報制御装置 | |
| SU875479A1 (ru) | Устройство дл размагничивани магнитом гких материалов | |
| KR960007841B1 (ko) | 자동차 운행 시스템의 차량 방향검출장치 | |
| SU369508A1 (ru) | УСТРОЙСТВО дл КОНТРОЛЯ ОТКЛОНЕНИЯ ЧАСТОТЫ | |
| JPS59183622U (ja) | 電磁流量計 | |
| JPH029828U (ja) | ||
| US3585515A (en) | Circuit for producing an output signal which varies inversely with the magnitude of an input signal | |
| JP2751152B2 (ja) | 電磁流量計 | |
| JPS5914853Y2 (ja) | 電磁流量計用演算装置 | |
| JPH0353288Y2 (ja) | ||
| JPH0411158B2 (ja) | ||
| GB2117938A (en) | Current driver circuit for an electric-mechanical adjuster | |
| JPS56129816A (en) | Electromagnetic flowmeter | |
| GB823149A (en) | Improvements in or relating to railway signalling systems | |
| JPH0214037U (ja) |