JPS58201468A - 同期信号検出装置 - Google Patents
同期信号検出装置Info
- Publication number
- JPS58201468A JPS58201468A JP57085838A JP8583882A JPS58201468A JP S58201468 A JPS58201468 A JP S58201468A JP 57085838 A JP57085838 A JP 57085838A JP 8583882 A JP8583882 A JP 8583882A JP S58201468 A JPS58201468 A JP S58201468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuner
- output
- carrier wave
- signal
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/50—Tuning indicators; Automatic tuning control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は(3ATVコンバータの有料テレビ(以下ペイ
テレビと呼ぶ)・デコーダにおける同期信号検出装置に
関するものである。
テレビと呼ぶ)・デコーダにおける同期信号検出装置に
関するものである。
近年、米国における0ATVの発達に伴ない、ペイテレ
ビが急速に発達してきた。0ATVのチャンネル増加に
伴ないペイテレビのチャンネルもますます増加する傾向
にある。ペイ・チャンネルは、特定の契約した加入者の
みが見えるように、信号処理(これをスクランブルと呼
び、以下スクランブルと記す。)を行なう。その中で、
映像信号の同期信号を抑圧して、同期信号をビデオ信号
より小さくする同期抑圧方式スクランブルが多く使用さ
れている。これには二つの方法があり、一つは、同期信
号期間のみを6(iB減衰させるゲート同期抑圧方式あ
り、他の一つは、同期信号と逆位相の正弦波16.76
kHxにて振幅変調を行なう正弦波同期抑圧方式である
。これらの解読(ディスクランブルと呼ぶ)は、ともに
信号処理と逆のことを行なう。ゲート同期抑圧方式では
、同期信号を除いたビデオ信号期間のみを6(IB減衰
させ、正弦波同期抑圧方式ではスクランブルと逆位相の
正弦波15.76kJhにて振幅変調を行ない、相対的
に−般のテレビRF信号に戻す。
ビが急速に発達してきた。0ATVのチャンネル増加に
伴ないペイテレビのチャンネルもますます増加する傾向
にある。ペイ・チャンネルは、特定の契約した加入者の
みが見えるように、信号処理(これをスクランブルと呼
び、以下スクランブルと記す。)を行なう。その中で、
映像信号の同期信号を抑圧して、同期信号をビデオ信号
より小さくする同期抑圧方式スクランブルが多く使用さ
れている。これには二つの方法があり、一つは、同期信
号期間のみを6(iB減衰させるゲート同期抑圧方式あ
り、他の一つは、同期信号と逆位相の正弦波16.76
kHxにて振幅変調を行なう正弦波同期抑圧方式である
。これらの解読(ディスクランブルと呼ぶ)は、ともに
信号処理と逆のことを行なう。ゲート同期抑圧方式では
、同期信号を除いたビデオ信号期間のみを6(IB減衰
させ、正弦波同期抑圧方式ではスクランブルと逆位相の
正弦波15.76kJhにて振幅変調を行ない、相対的
に−般のテレビRF信号に戻す。
このディスクランブルを行なうには、スクランブルのタ
イミングを正確に検出し、それに基づいてディスクラン
ブルを行なう必要がある。そのため、タイミングを正確
にとるための情報をCATVのセンターから送ってくる
ようになっている。ペイ・チャンネルが少ない時は、独
自の搬送波を持ち、それを検出するようにしていたが、
ペイ・チャンネルの増加に伴ない、帯域内で送るように
なった。その方法とし、多くの場合、音声搬送波にタイ
ミング情報を振幅変調して送るようにしている。そのタ
イミング情報を正確に検出することはディスクランブル
の重要な仕事の一つである。
イミングを正確に検出し、それに基づいてディスクラン
ブルを行なう必要がある。そのため、タイミングを正確
にとるための情報をCATVのセンターから送ってくる
ようになっている。ペイ・チャンネルが少ない時は、独
自の搬送波を持ち、それを検出するようにしていたが、
ペイ・チャンネルの増加に伴ない、帯域内で送るように
なった。その方法とし、多くの場合、音声搬送波にタイ
ミング情報を振幅変調して送るようにしている。そのタ
イミング情報を正確に検出することはディスクランブル
の重要な仕事の一つである。
本発明の説明の前に、まず0ATVコンバータのチュー
ナ部を第1図で説明する。0ATVよりの信号は入力端
子1に入り、受信したい信号に応じて第1局部発振回路
2を制御し、入力フィルタ3、第1ミキサ4にて同一の
中間周波数信号(多くの場合UHF帯)に一度変換し、
中間周波増幅回路6にて増幅した後、第2局部発振回路
6および第2ミキサ7にて特定のVHFローバンド(多
くの場合CH3゜)信号に変換し、出力フィルタ8を通
して出力する。ディスクランブラなしの時はこの出力を
テレビジョン受像機に入力し、テレビジョン受像機をこ
のチューナの出力チャンネルに合わせ、受精する。従っ
て−C1ATV信号の選局は第1図のチューナの第1局
部発振回路2を制御することによって行なう。
ナ部を第1図で説明する。0ATVよりの信号は入力端
子1に入り、受信したい信号に応じて第1局部発振回路
2を制御し、入力フィルタ3、第1ミキサ4にて同一の
中間周波数信号(多くの場合UHF帯)に一度変換し、
中間周波増幅回路6にて増幅した後、第2局部発振回路
6および第2ミキサ7にて特定のVHFローバンド(多
くの場合CH3゜)信号に変換し、出力フィルタ8を通
して出力する。ディスクランブラなしの時はこの出力を
テレビジョン受像機に入力し、テレビジョン受像機をこ
のチューナの出力チャンネルに合わせ、受精する。従っ
て−C1ATV信号の選局は第1図のチューナの第1局
部発振回路2を制御することによって行なう。
一方、ディスクランブラがある時は、第1図に示す構成
のチューナの出力が第2図のペイテレビ・デコーダに入
力され、その一部が取り出され、狭帯域帯域通過フィル
タ(BPF)10にて音声搬送波のみを抜き取り、それ
を次のブロック11にて増幅しかつ振幅検波してスクラ
ンブルのタイミング情報を検出し、それに基づいてデコ
ーダ12によってスクランブル解除の制御信号を作り出
し、その出力をディスクランブル変調器13に加えるこ
とによって、スクランブルの解除ヲ行なう。スクランブ
ルがかかっていない時は、タイミング情報がないので、
ディスクランブル変調器13は動作しない。
のチューナの出力が第2図のペイテレビ・デコーダに入
力され、その一部が取り出され、狭帯域帯域通過フィル
タ(BPF)10にて音声搬送波のみを抜き取り、それ
を次のブロック11にて増幅しかつ振幅検波してスクラ
ンブルのタイミング情報を検出し、それに基づいてデコ
ーダ12によってスクランブル解除の制御信号を作り出
し、その出力をディスクランブル変調器13に加えるこ
とによって、スクランブルの解除ヲ行なう。スクランブ
ルがかかっていない時は、タイミング情報がないので、
ディスクランブル変調器13は動作しない。
ここで重要なのは音声搬送波抜き取り用BPF10の特
性である。スクランブル・タイミング情報は音声搬送波
に振幅変調されている。一方、CATV信号では隣接チ
ャンネル伝送は常である。
性である。スクランブル・タイミング情報は音声搬送波
に振幅変調されている。一方、CATV信号では隣接チ
ャンネル伝送は常である。
従−って第3図のスペクトラムで表わすように、妨害信
号として自分のチャンネルの映像搬送波(fv)と色副
搬送波(fc)と上側隣接映像搬送波(fv++)があ
る。色副搬送波fc倍信号映像搬送波fvに比較すると
16dB以上小さく、音声搬送波ら信号は13〜20(
i B、映像搬送波fvより小さい。また映像搬送波f
vと上側隣接映像搬送波fv十+ とけ同一レベルと考
えられる。振幅変調の信号を妨害から除く駐 には検波レベルで20dB以上妨害信号を小さく必要が
ある。そのため、BPFloとしてはfvおよびfV+
1で40dB以上、fcで24dB以上の減衰を確保し
た音声搬送波抜き取りBPFであることが必要となる。
号として自分のチャンネルの映像搬送波(fv)と色副
搬送波(fc)と上側隣接映像搬送波(fv++)があ
る。色副搬送波fc倍信号映像搬送波fvに比較すると
16dB以上小さく、音声搬送波ら信号は13〜20(
i B、映像搬送波fvより小さい。また映像搬送波f
vと上側隣接映像搬送波fv十+ とけ同一レベルと考
えられる。振幅変調の信号を妨害から除く駐 には検波レベルで20dB以上妨害信号を小さく必要が
ある。そのため、BPFloとしてはfvおよびfV+
1で40dB以上、fcで24dB以上の減衰を確保し
た音声搬送波抜き取りBPFであることが必要となる。
この処理を通常チューナの出力であるVHFローバンド
(多くの場合は60〜6611のCH3゜)で行なうた
め、必然的に狭帯域BPFとなり、第3図のaで示すよ
うな特性となる。
(多くの場合は60〜6611のCH3゜)で行なうた
め、必然的に狭帯域BPFとなり、第3図のaで示すよ
うな特性となる。
しかるに上述のようにして行うスクランブル・タイミン
グ情報の検出が、チューナの出力が温度および経年変化
により変動すると周波数がずれ、正確にタイミング情報
を検出できなくなる。最近、選局方式の進歩により、チ
ューナの第1局部発振回路はPLLシンセサイザ方式と
なり安定になっているが、第2局部発振回路はまだ自励
発振であり問題がある。
グ情報の検出が、チューナの出力が温度および経年変化
により変動すると周波数がずれ、正確にタイミング情報
を検出できなくなる。最近、選局方式の進歩により、チ
ューナの第1局部発振回路はPLLシンセサイザ方式と
なり安定になっているが、第2局部発振回路はまだ自励
発振であり問題がある。
本発明はこの第2局部発振回路等のドリフトがあっても
、安定にタイミング情報を検出するために考えだされた
ものである。以下、本発明の一実施例を第4図のブロッ
ク図および第6図の特性図をイ史って説明する。
、安定にタイミング情報を検出するために考えだされた
ものである。以下、本発明の一実施例を第4図のブロッ
ク図および第6図の特性図をイ史って説明する。
第1図に示すチューナの出力、すなわちディスクランブ
ラの入力を2つに分け、一方を従来通りディスクランブ
ル変調器13に入れ、スクランブル信号をここで解除し
出力する。一方、ディスクランブラのもう一方の入力を
さらに2分配器16で2分配し、その一方を従来通りB
PFloに加えて音声搬送波のみを抜き取り1次段のム
ec増幅回路16にてムGC増幅し、振幅検波回路11
にて検波後タイミング情報を検出し、それに基づキテコ
ーダ12にてティスクランブル制御信号を作り、このテ
ィスクランブル制御信号でディスクランブル変調器13
を制御する。ここまでは従来と同じである。この音声抜
き取りBPFloは第5図aで示す特性であり、第3図
のaと同じである。
ラの入力を2つに分け、一方を従来通りディスクランブ
ル変調器13に入れ、スクランブル信号をここで解除し
出力する。一方、ディスクランブラのもう一方の入力を
さらに2分配器16で2分配し、その一方を従来通りB
PFloに加えて音声搬送波のみを抜き取り1次段のム
ec増幅回路16にてムGC増幅し、振幅検波回路11
にて検波後タイミング情報を検出し、それに基づキテコ
ーダ12にてティスクランブル制御信号を作り、このテ
ィスクランブル制御信号でディスクランブル変調器13
を制御する。ここまでは従来と同じである。この音声抜
き取りBPFloは第5図aで示す特性であり、第3図
のaと同じである。
そして、2分配器15のもう−方の出力を第6図のbで
示す特性を有するBPF17に加えて映像搬送波fvを
抜き取り、ムGO増幅回路18にてムCzC増幅した後
、自動周波数制御用Sカーブ特性を有するAFC検波回
路19で検波し、その出力でチューナの第2局部発振回
路6を制御し、ディスクランブラの入力信号の周波数を
安定にさせる。これにより、チューナの周波数ドリフト
を完全に吸収することが出来、正確にタイミング情報を
検出することが可能となる。AFCの制御範囲は±1〜
2計可能となり、実際的問題はなくなる。
示す特性を有するBPF17に加えて映像搬送波fvを
抜き取り、ムGO増幅回路18にてムCzC増幅した後
、自動周波数制御用Sカーブ特性を有するAFC検波回
路19で検波し、その出力でチューナの第2局部発振回
路6を制御し、ディスクランブラの入力信号の周波数を
安定にさせる。これにより、チューナの周波数ドリフト
を完全に吸収することが出来、正確にタイミング情報を
検出することが可能となる。AFCの制御範囲は±1〜
2計可能となり、実際的問題はなくなる。
映像搬送波抜き取り用BPF17の特性は、隣接チャン
ネルの妨害および混変調等の歪をなくすため狭帯域の方
が望ましいが、あまり狭くするとムFOの引き込み範囲
が狭くなるのであまり狭くできない。上記のようにムF
CのためにBPF17゜ムGO増幅回路18をつけるこ
となく、音声搬送波でムFC(Hかける方法も考えられ
るが、ムFCの幅が:t I M以上必要なこと、音声
搬送波抜き取り用BpFIQが狭帯域であること、隣接
上側映像搬送波fv+ + がムFCをかける音声搬
送波より太きいため、隣接上側映像搬送波fv++
に五FCがかかり、正常に動作しないことがあるため問
題がある。その点、自分のチャンネル映像搬送波fvを
使用し、広帯域BPFで抜き取る方法を採用した本例は
問題ないものである。
ネルの妨害および混変調等の歪をなくすため狭帯域の方
が望ましいが、あまり狭くするとムFOの引き込み範囲
が狭くなるのであまり狭くできない。上記のようにムF
CのためにBPF17゜ムGO増幅回路18をつけるこ
となく、音声搬送波でムFC(Hかける方法も考えられ
るが、ムFCの幅が:t I M以上必要なこと、音声
搬送波抜き取り用BpFIQが狭帯域であること、隣接
上側映像搬送波fv+ + がムFCをかける音声搬
送波より太きいため、隣接上側映像搬送波fv++
に五FCがかかり、正常に動作しないことがあるため問
題がある。その点、自分のチャンネル映像搬送波fvを
使用し、広帯域BPFで抜き取る方法を採用した本例は
問題ないものである。
以上のように本発明によれば、チューナの出力を2分配
し、一方の出力信号を映像搬送波抜き取りフィルタに入
力し、その出力を自動周波数制御検波回路に入れ、この
検波出力にてチューナの局部発振周波数を制御すること
により、チューナの周波数ドリフトを完全に吸収するこ
とができ、正確にタイミング情報を検出することが可能
となる。
し、一方の出力信号を映像搬送波抜き取りフィルタに入
力し、その出力を自動周波数制御検波回路に入れ、この
検波出力にてチューナの局部発振周波数を制御すること
により、チューナの周波数ドリフトを完全に吸収するこ
とができ、正確にタイミング情報を検出することが可能
となる。
第1図はOA T V =xンバータのチューナのブロ
ック図、第2図は従来のディスクランブラのブロック図
、第3図は音声搬送波抜き取りBPFの特性図、第4図
は本発明の一実施例における同期信号検出装置のブロッ
ク図、第5図は音声搬送波抜き取りBPFと映像搬送波
抜き取りBPFの特性図である。 10・・・・・音声搬送波抜き取りフィルタ、11・・
・・・振幅検波回路、12・・・・・・テコーダ、13
・・・・ディスクランブル変調器、16・・・ 2分配
器、17・・・映像搬送波抜き取りフィルタ、19・・
印・ムFO検波回路。 代理人の氏名 弁理士 甲 尾 敏 男 はが1名第1
図 3 4 6 7 汐 1111 第2図 /3 1 1 1 /ρ ///2 第4図 3 第5図 jA−t jy kJ4 fnt 3IfI
液駁
ック図、第2図は従来のディスクランブラのブロック図
、第3図は音声搬送波抜き取りBPFの特性図、第4図
は本発明の一実施例における同期信号検出装置のブロッ
ク図、第5図は音声搬送波抜き取りBPFと映像搬送波
抜き取りBPFの特性図である。 10・・・・・音声搬送波抜き取りフィルタ、11・・
・・・振幅検波回路、12・・・・・・テコーダ、13
・・・・ディスクランブル変調器、16・・・ 2分配
器、17・・・映像搬送波抜き取りフィルタ、19・・
印・ムFO検波回路。 代理人の氏名 弁理士 甲 尾 敏 男 はが1名第1
図 3 4 6 7 汐 1111 第2図 /3 1 1 1 /ρ ///2 第4図 3 第5図 jA−t jy kJ4 fnt 3IfI
液駁
Claims (1)
- 同期抑圧方式の同期情報が自分のチャンネルの音声搬送
波に振幅変調にて重畳されて伝送されてくるテレビジョ
ン信号を周波数変換するチューナと、このチューナの出
方信号を2分配する2分配器と、この2分配器の一方の
出方より音声搬送波を取り出す第1のフィルタと、この
第1のフィルタからの音声搬送波も振幅検波して同期情
報を検出する手段と、前記2分配器の他方の出力より映
像搬送波を取り出す第2のフィルタと、この第2のフィ
ルタからの映像搬送波を入力とする自動周波数制御検波
回路とを備え、この検波回路の検波出力信号にて前記チ
ューナの局部発振周波数を自動制御する同期信号検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085838A JPS58201468A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 同期信号検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085838A JPS58201468A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 同期信号検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201468A true JPS58201468A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13869995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57085838A Pending JPS58201468A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 同期信号検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201468A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5055205A (ja) * | 1973-09-11 | 1975-05-15 | ||
| JPS5582579A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-21 | Pioneer Electronic Corp | Scramble, discramble system in video transmission system |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP57085838A patent/JPS58201468A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5055205A (ja) * | 1973-09-11 | 1975-05-15 | ||
| JPS5582579A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-21 | Pioneer Electronic Corp | Scramble, discramble system in video transmission system |
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