JPS58201592A - 誘導電動機の定速制御及び位置制御装置 - Google Patents
誘導電動機の定速制御及び位置制御装置Info
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- JPS58201592A JPS58201592A JP57083305A JP8330582A JPS58201592A JP S58201592 A JPS58201592 A JP S58201592A JP 57083305 A JP57083305 A JP 57083305A JP 8330582 A JP8330582 A JP 8330582A JP S58201592 A JPS58201592 A JP S58201592A
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- induction motor
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
- H02P23/18—Controlling the angular speed together with angular position or phase
- H02P23/186—Controlling the angular speed together with angular position or phase of one shaft by controlling the prime mover
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、誘導電動機の1tlJN装置に係り、クレー
ン等における位置決め制御に関するものである。
ン等における位置決め制御に関するものである。
従来工場内部のクレーン勢の動力として誘導電動機が使
用され、電源スィッチの導通により移動物音目的位置近
傍に移動させ、′#IIIL源スイッチの導通と遮断に
より目的位置に移動させ、停止する。電源スィッチを遮
断しても、移動速度或は負荷状況により後動距離は異な
る。vbって正確に目的位置に停止させる為にはj#L
源スイッチの導通と遮断を繁雑に行なわなければならず
、目的位置を行き過ぎた場合は逆方向に移動するように
スイッチを切換え、電源表イツヅの導通と遮断により目
的位置に移動させる。従って正確に目的位置に移動させ
る為には熟練技術を安する欠点がある。又移動物をゆっ
くり動かIだい時、電源スィッチの導通と遮断の時間を
入間が制御して速度管制御しなければならず、円滑に動
かすことは不可能に近いことである。
用され、電源スィッチの導通により移動物音目的位置近
傍に移動させ、′#IIIL源スイッチの導通と遮断に
より目的位置に移動させ、停止する。電源スィッチを遮
断しても、移動速度或は負荷状況により後動距離は異な
る。vbって正確に目的位置に停止させる為にはj#L
源スイッチの導通と遮断を繁雑に行なわなければならず
、目的位置を行き過ぎた場合は逆方向に移動するように
スイッチを切換え、電源表イツヅの導通と遮断により目
的位置に移動させる。従って正確に目的位置に移動させ
る為には熟練技術を安する欠点がある。又移動物をゆっ
くり動かIだい時、電源スィッチの導通と遮断の時間を
入間が制御して速度管制御しなければならず、円滑に動
かすことは不可能に近いことである。
本発明は上述した欠点を除去する為に、手動装置の角度
に応じた速度になるように誘導電動機の速度を制御し、
目的位置近傍まで移動し、速度制御から位置制御にスイ
ッチを切換えることにより、挙動装置の角度の変更した
値に対応した距離を移動するので、目的位置に正確に移
動させることができるようにしたもので以下−面につい
て詳細に設明する。
に応じた速度になるように誘導電動機の速度を制御し、
目的位置近傍まで移動し、速度制御から位置制御にスイ
ッチを切換えることにより、挙動装置の角度の変更した
値に対応した距離を移動するので、目的位置に正確に移
動させることができるようにしたもので以下−面につい
て詳細に設明する。
第1図は本発明の実施例の回路図である。記号lは誘導
電動板で、記号2は誘導電動機の駆動回路である。端子
2aの値により誘導電動機に供給する電力が制御され、
端子2aの符号により、誘導電動機が発生するトルクの
向き管決定している。記号3は手動装置である。記号3
aは速度指令装置でアナログ出力となっている。
電動板で、記号2は誘導電動機の駆動回路である。端子
2aの値により誘導電動機に供給する電力が制御され、
端子2aの符号により、誘導電動機が発生するトルクの
向き管決定している。記号3は手動装置である。記号3
aは速度指令装置でアナログ出力となっている。
記号3bは位置指令装置(例えばエンコーダー)でデジ
タル出力となっている。速度指令装置3&と位置指令エ
ンコーダー3bは連動している。
タル出力となっている。速度指令装置3&と位置指令エ
ンコーダー3bは連動している。
速度指令装[3aと位置指令エンコーダー3bは独立に
可変できる構成であっても本発明の目的を達成すること
ができる。記号3Cは速度、位置指令切換装置で、速度
lI4111の時出力はローレベルで、位置制御の時出
力は)・イレベルである。記号4.5は比較回路で、エ
ンコーター3bの人相、B相の出力の波形整形を行ない
、デジタル出力としている。記号6は反転回路で比較回
lI4の出力を入力としている。記号7は微分回路で比
較回路5の出力を入力としている1、記号8.9はAN
D回路でおる。AND回路8により比較回路4の出力と
微分回路7の出力と速度、位置指令切換装置3Cの出力
とのAND’rとっている。AND回路9により反転回
路6の出力と微分回路7の出力と速度、位置指令切換装
置3Cの出力とのANDをとっている。記号1O511
はOR回路である。記号12はup/dounカウンタ
である。AND回路8の出力はOR回路10を介してカ
ウンタ12のup大入力入力している。AND回路9の
出力はOR回路11を介してカウンタ12のdoun入
力に入力している3、に号13はエンコーダーで、誘導
電動機1の出力軸と連動している。記号14.15は比
較回路で エンコーダー13の人相、B相の出力の波形
船形を行ない、デジタル出力としている。記号16は反
転回路て比較回路14の出力を入力としている。記号1
7は微分回路で比較回路15の出力を入力としている。
可変できる構成であっても本発明の目的を達成すること
ができる。記号3Cは速度、位置指令切換装置で、速度
lI4111の時出力はローレベルで、位置制御の時出
力は)・イレベルである。記号4.5は比較回路で、エ
ンコーター3bの人相、B相の出力の波形整形を行ない
、デジタル出力としている。記号6は反転回路で比較回
lI4の出力を入力としている。記号7は微分回路で比
較回路5の出力を入力としている1、記号8.9はAN
D回路でおる。AND回路8により比較回路4の出力と
微分回路7の出力と速度、位置指令切換装置3Cの出力
とのAND’rとっている。AND回路9により反転回
路6の出力と微分回路7の出力と速度、位置指令切換装
置3Cの出力とのANDをとっている。記号1O511
はOR回路である。記号12はup/dounカウンタ
である。AND回路8の出力はOR回路10を介してカ
ウンタ12のup大入力入力している。AND回路9の
出力はOR回路11を介してカウンタ12のdoun入
力に入力している3、に号13はエンコーダーで、誘導
電動機1の出力軸と連動している。記号14.15は比
較回路で エンコーダー13の人相、B相の出力の波形
船形を行ない、デジタル出力としている。記号16は反
転回路て比較回路14の出力を入力としている。記号1
7は微分回路で比較回路15の出力を入力としている。
記号1b、 19はAND回路てめる。AND 191
* 18により比較回路14の出力と微分回w!17
の出力のANDをとっている。AND回路19により反
転回路16の出力と微分回路17のANDをとっている
。AND回路18の出力はOR回路11を介してカウン
タ12のdoun入力に入力している。AND回路19
の出力はOR回路10を介してカウンタ12のup大入
力入力している。記号加は微分1gl賂で、1号21は
OR回路である。微分回路20は速度、位置指令切換装
置3cの出力を入力とし、OR回路21を介してカウン
タnのクリア入力に入力している。記号nはラッチ回路
で、記号23はOR回路である。ラッチ回路22祉カウ
ンタ12の出力を入力している。速度、位置指令装置1
j3cの出力はOR回路23を介してラッチ回路乙のク
ロック入力に入力している。記号24は発振回路で、紀
8回路である。
* 18により比較回路14の出力と微分回w!17
の出力のANDをとっている。AND回路19により反
転回路16の出力と微分回路17のANDをとっている
。AND回路18の出力はOR回路11を介してカウン
タ12のdoun入力に入力している。AND回路19
の出力はOR回路10を介してカウンタ12のup大入
力入力している。記号加は微分1gl賂で、1号21は
OR回路である。微分回路20は速度、位置指令切換装
置3cの出力を入力とし、OR回路21を介してカウン
タnのクリア入力に入力している。記号nはラッチ回路
で、記号23はOR回路である。ラッチ回路22祉カウ
ンタ12の出力を入力している。速度、位置指令装置1
j3cの出力はOR回路23を介してラッチ回路乙のク
ロック入力に入力している。記号24は発振回路で、紀
8回路である。
分F!AjII26の入力に出力している。u%路25
の出力tiOR回路23をブ1してランチ回路i2Qツ
ク(1ツク入力に入力している。記号nは反転回路で、
1号28 u A N D [I!l路でめる。反転回
路270入力に速度、位置指令切換装置3Cの出力が入
力している。AND回路詔により反転回路27の出力と
微分回路26の出力のANDをとっている。AND回路
あの出力はOR回路21を介してカウンタ12のクリア
入力に入力している。ad 号2!J 、3(Jはアナ
ログスイッチである。記号31はOPアシプ四路で、記
号諺、おは抵抗である。OPアンプ回路31と抵抗32
、あとにより−差Nll111回路を栴成している。O
Pアング回路31の非反転入力負はアナログスイッチ2
9を介して速度指令装置3aの出力に接続され、アナロ
グスイッチ30を介して接地されている。速度、位置指
令切換装置3Cの出力によりアナログスイッチ29.3
0の導通と遮断が制御されている。記号あけD−’Aコ
ンバーターでめる。D/Aコンバーター341’j >
ツチ回路nの出力をデジタル・アナログ変換して抵抗3
2を介してOPアンプ回路31の反転入力に入力してい
る。
の出力tiOR回路23をブ1してランチ回路i2Qツ
ク(1ツク入力に入力している。記号nは反転回路で、
1号28 u A N D [I!l路でめる。反転回
路270入力に速度、位置指令切換装置3Cの出力が入
力している。AND回路詔により反転回路27の出力と
微分回路26の出力のANDをとっている。AND回路
あの出力はOR回路21を介してカウンタ12のクリア
入力に入力している。ad 号2!J 、3(Jはアナ
ログスイッチである。記号31はOPアシプ四路で、記
号諺、おは抵抗である。OPアンプ回路31と抵抗32
、あとにより−差Nll111回路を栴成している。O
Pアング回路31の非反転入力負はアナログスイッチ2
9を介して速度指令装置3aの出力に接続され、アナロ
グスイッチ30を介して接地されている。速度、位置指
令切換装置3Cの出力によりアナログスイッチ29.3
0の導通と遮断が制御されている。記号あけD−’Aコ
ンバーターでめる。D/Aコンバーター341’j >
ツチ回路nの出力をデジタル・アナログ変換して抵抗3
2を介してOPアンプ回路31の反転入力に入力してい
る。
第1図(b)、(C)はエンコーダーの方向を判別する
為の回路を説明する為のタイムチャートである。第1図
伽)はエンコーダーを時引力向に回転させた場合であり
、第1図(C)はエンコーダーを反時tt方向に回転さ
せた場合である。記号菊、41、dx7コーダー3b1
2)A相、B相の出力を波形整形した比較回路4.5の
出力である。記号招は微分回路7の出力波形である。記
号招けAND回路8の出力電圧波形である。記号44は
AND回路9の出力電圧波形である。
為の回路を説明する為のタイムチャートである。第1図
伽)はエンコーダーを時引力向に回転させた場合であり
、第1図(C)はエンコーダーを反時tt方向に回転さ
せた場合である。記号菊、41、dx7コーダー3b1
2)A相、B相の出力を波形整形した比較回路4.5の
出力である。記号招は微分回路7の出力波形である。記
号招けAND回路8の出力電圧波形である。記号44は
AND回路9の出力電圧波形である。
第1図(b)、(e)を用いて第1図(a)の動作につ
いで詳細に説明する。速度、位置指令切換装置3Cが位
置指令側の時、出力はノ・イレペルとなっている。従っ
てAND回路8.9の出力は第1図(b)、(e)図示
の波形となる。従ってカウンタ\12はエンコーダー3
bが時!+7+向の時加算され、反時引方向の時減算さ
れる。又同様にエンコーダー13においては、カウンタ
12は時引力向の時減算され、反時t′1″5向の時加
算される、後述するi路によりカウンタ12の値が0に
なるように誘導電動機1a制御されているので、位置指
令エンコーダー3bの位置の変化に対応してエンコーダ
ー13つまり誘導電動機10回転位置が変化する。速度
位置指令切換装置の出力がノ・イレベルであるのでラッ
チ回路nの入力の値がそのtt出力となり、アナログス
イッチ(資)は導通となる、カウンタ回路12の出力は
D/Aコンノく一タ詞によりアナログ出力に変換され、
OPアンプ回路31により接地電位と比較増幅されてい
る、誘導電動機lは駆動回路2により端子2aの出力が
正の時反時計方向にトルクを発生し、端子2aの出力が
負の時、時計方向にトルクを発生する。従って位置指令
エンコーダー3bの位置変化に対応して、誘導電動機l
の位置が変化するので、微妙の位置設定が可能となる。
いで詳細に説明する。速度、位置指令切換装置3Cが位
置指令側の時、出力はノ・イレペルとなっている。従っ
てAND回路8.9の出力は第1図(b)、(e)図示
の波形となる。従ってカウンタ\12はエンコーダー3
bが時!+7+向の時加算され、反時引方向の時減算さ
れる。又同様にエンコーダー13においては、カウンタ
12は時引力向の時減算され、反時t′1″5向の時加
算される、後述するi路によりカウンタ12の値が0に
なるように誘導電動機1a制御されているので、位置指
令エンコーダー3bの位置の変化に対応してエンコーダ
ー13つまり誘導電動機10回転位置が変化する。速度
位置指令切換装置の出力がノ・イレベルであるのでラッ
チ回路nの入力の値がそのtt出力となり、アナログス
イッチ(資)は導通となる、カウンタ回路12の出力は
D/Aコンノく一タ詞によりアナログ出力に変換され、
OPアンプ回路31により接地電位と比較増幅されてい
る、誘導電動機lは駆動回路2により端子2aの出力が
正の時反時計方向にトルクを発生し、端子2aの出力が
負の時、時計方向にトルクを発生する。従って位置指令
エンコーダー3bの位置変化に対応して、誘導電動機l
の位置が変化するので、微妙の位置設定が可能となる。
又速度位置″指令切換装置3Cを速度制御から位置制御
に切換えるとカウンタ12はいったんクリアされる。
に切換えるとカウンタ12はいったんクリアされる。
速度位置指令切換装置3cが速度制御@O時、出力はロ
ーレベルとなる。従ってAND回路8.9の出力轄ロー
レベルとなる。又反転回路n。
ーレベルとなる。従ってAND回路8.9の出力轄ロー
レベルとなる。又反転回路n。
出力社ハイレベルとなる。エンコーダー13の回転によ
り、時引力向に回転している時カウンタ12の出力は減
算され、反時組方向に回転している時カウンタ12の出
力は加算される。発振回路24と51回路器=伽tによ
りl定時間ごとにカウンタ回路12の値をラッチ回路2
2にラッチし、ラッチし九のちカウンタ回路νの値をク
リアしている。従ってラッチ回路四の出力はエンコーダ
ー13の回転数すなわち誘導電動機10回転数に対応し
た値と女る。速度切換装置3cの出力がローレベルであ
るのでアナログスイッチ四は導通となり、速度指令装置
3aの出力とD/Aコンバータあの出力が一致するよう
に制御されている。エンコーダー13が時1175向K
WA転数を増加するとカウンタ12の減算量は大きくな
り、D/Aコンバータあの出力は負の値を下降する。従
つて02771回路の出力は正となり誘導電動機IKF
i反時引方向にトルクを発生する。従ってC;ノ 回転数の増加は抑制される。エンコーダ130回転数が
減少するとOPアンプ31の出力は角となり、誘導電動
機IK社時引力方向トルクを発生する。従って回転数の
減少は抑制される。故に速度指令装置3龜の出力により
回転力向も含めて速度設定をすることができる。本與施
例においては一定時間の間、エンコーター13のパルス
を組数しているが、周知の技術によりエンコーダー13
のパルスの鞠期を組数しても本発明の目的を達成するこ
とができる。
り、時引力向に回転している時カウンタ12の出力は減
算され、反時組方向に回転している時カウンタ12の出
力は加算される。発振回路24と51回路器=伽tによ
りl定時間ごとにカウンタ回路12の値をラッチ回路2
2にラッチし、ラッチし九のちカウンタ回路νの値をク
リアしている。従ってラッチ回路四の出力はエンコーダ
ー13の回転数すなわち誘導電動機10回転数に対応し
た値と女る。速度切換装置3cの出力がローレベルであ
るのでアナログスイッチ四は導通となり、速度指令装置
3aの出力とD/Aコンバータあの出力が一致するよう
に制御されている。エンコーダー13が時1175向K
WA転数を増加するとカウンタ12の減算量は大きくな
り、D/Aコンバータあの出力は負の値を下降する。従
つて02771回路の出力は正となり誘導電動機IKF
i反時引方向にトルクを発生する。従ってC;ノ 回転数の増加は抑制される。エンコーダ130回転数が
減少するとOPアンプ31の出力は角となり、誘導電動
機IK社時引力方向トルクを発生する。従って回転数の
減少は抑制される。故に速度指令装置3龜の出力により
回転力向も含めて速度設定をすることができる。本與施
例においては一定時間の間、エンコーター13のパルス
を組数しているが、周知の技術によりエンコーダー13
のパルスの鞠期を組数しても本発明の目的を達成するこ
とができる。
第2図は誘導電動機1の駆動回路2(第1図図示)の実
−例である。記号間、51,52.53、詞、5はダイ
オードで壷流回路を構成している。
−例である。記号間、51,52.53、詞、5はダイ
オードで壷流回路を構成している。
記号間は絶対値回路で端子2mの値を入力としてい為。
記号57は増幅回路で絶対値(ロ)路5bの出力を入力
とし所定電圧v1 の差を増幅している。
とし所定電圧v1 の差を増幅している。
記号−58,59、ωはフォトカプラで、直列に接続さ
れ、増幅回路57の出力により制御されている。
れ、増幅回路57の出力により制御されている。
記号61,62.63は) 9ンxでU相、V相、W相
間の交流電圧波形を伝達している。記号劇、邸、66は
抵抗である。トランス61で伝達され九U1V相間電圧
波形を抵抗邸とフォトカプラで分圧している。フォトカ
プラ団に供給する電流によりフォトカブラ詔の抵抗値が
変化するので、分圧された電圧波形の振幅はフォトカプ
ラに供給する電流により制御することができる。又v1
W重量相びW、U相間に関しても前記した説明と同様で
ある。回路ボックス67 a 、 67 b 、 67
cは同様な回路構成となっている。記号68.69#
i半導体スイッチング素子(例えばトランジスタ)であ
る。トランジスタ錦とトランジスタ69は直列に接続さ
れ、直流電源の正極負極端子間に介在シている。記号7
0.71はフライホイールダイオードである。フライホ
イールダイオード7oはトランジスタ錦のエミッターコ
レクタ間に並列に接続され、フライホイールダイオード
71a)ランジスタロ9のエミッターコレクタ間に並列
に接続されている。記号72はコイルで、記号73はコ
ンデンサーでローパスフィルタを#+1′gしている。
間の交流電圧波形を伝達している。記号劇、邸、66は
抵抗である。トランス61で伝達され九U1V相間電圧
波形を抵抗邸とフォトカプラで分圧している。フォトカ
プラ団に供給する電流によりフォトカブラ詔の抵抗値が
変化するので、分圧された電圧波形の振幅はフォトカプ
ラに供給する電流により制御することができる。又v1
W重量相びW、U相間に関しても前記した説明と同様で
ある。回路ボックス67 a 、 67 b 、 67
cは同様な回路構成となっている。記号68.69#
i半導体スイッチング素子(例えばトランジスタ)であ
る。トランジスタ錦とトランジスタ69は直列に接続さ
れ、直流電源の正極負極端子間に介在シている。記号7
0.71はフライホイールダイオードである。フライホ
イールダイオード7oはトランジスタ錦のエミッターコ
レクタ間に並列に接続され、フライホイールダイオード
71a)ランジスタロ9のエミッターコレクタ間に並列
に接続されている。記号72はコイルで、記号73はコ
ンデンサーでローパスフィルタを#+1′gしている。
コンデンサー73の電圧は誘導電動機1のW相の端子と
!!続している。記号75は減31!回路で、端子74
の電圧とコンデンサー73の電圧との減算を行なってい
る。記号76は絶対値回路で、減算−路75の出力を入
力としている。記号77はシュミット、トリガ回路で絶
対値回路760出カを入力とし所定電圧V、にょジスラ
イスレベルを設定している。シュミット、トリガ回路7
7の出力によりトランジスター、69の導通と連断を制
御している。記号78は比較囲路で減算回路75の出力
を入力としている。記号79、圀はトランジスタである
。比較回路78の出力によりトランジスタ79、鉛の導
通と連断を制御している。記号81は比較回路で、記号
82はアナログスイッチ回路である。比較回路81は端
子2aの出力を入力とし、アナログスイッチ羽の導通と
迩断を制御し7ている。
!!続している。記号75は減31!回路で、端子74
の電圧とコンデンサー73の電圧との減算を行なってい
る。記号76は絶対値回路で、減算−路75の出力を入
力としている。記号77はシュミット、トリガ回路で絶
対値回路760出カを入力とし所定電圧V、にょジスラ
イスレベルを設定している。シュミット、トリガ回路7
7の出力によりトランジスター、69の導通と連断を制
御している。記号78は比較囲路で減算回路75の出力
を入力としている。記号79、圀はトランジスタである
。比較回路78の出力によりトランジスタ79、鉛の導
通と連断を制御している。記号81は比較回路で、記号
82はアナログスイッチ回路である。比較回路81は端
子2aの出力を入力とし、アナログスイッチ羽の導通と
迩断を制御し7ている。
次に第2図(b)について詳細に説明する。縦軸は電圧
Vで横軸は時間Tである。記号83.84、メ、洲は減
算回路75の出力に換算したシュミット、トリガ回路7
7のスライスレベルである。記号87ti減算回路75
の出力電圧波形である。
Vで横軸は時間Tである。記号83.84、メ、洲は減
算回路75の出力に換算したシュミット、トリガ回路7
7のスライスレベルである。記号87ti減算回路75
の出力電圧波形である。
次に第2図(b)を用いて第2図(a)の動作について
詳細に説明する。減算回路75の出力が負の時比較(ロ
)路78の出力はハイレベルとなりトランジスタ(資)
は導通し、トランジスタ69は遮断となる。
詳細に説明する。減算回路75の出力が負の時比較(ロ
)路78の出力はハイレベルとなりトランジスタ(資)
は導通し、トランジスタ69は遮断となる。
又トランジスタ79は遮断となるので、トランジスタロ
はシュミット、トリガ回路77の出力により導通と遮断
が制御される。コンデンサー73の出力が降下して下側
スライスレベル圀を越えて降下するとシュミット、トリ
ガ回路77の出力線ハイレベルとなり、トランジスタロ
が導通となる。従ってコンデンサー73の電圧は上昇し
、上側スライスレベル部を越えて上昇するとシュミット
、トリガ回路77の出力はローレベルとなり、トランジ
スタロは遮断となる。トランジスタロが遮断してコンデ
ンサー73の出力が降下することにより、下側スライス
レベル聞を越えて降下するとトランジスタロは導通とな
り、コンデンサー圀の出力は貴び増加する。コンチンサ
ーフ3の出力が増加し、スライスレベル85を越えて上
昇するとシュミット、トリガ回路77の出力はローレベ
ルとなりトランジスタロを遮断する。トランジスタロが
遮断しても、コンデンサー73の電圧が上昇し、減算回
路75の出力が正になると比較回1678の出力Lロー
レベルとなり、トランジスタ79#i導通となり、トラ
ンジスタロを遮断とする。又トランジスタ圀は遮断とな
るので、トランジスタ69はシュミット、トリガ回路7
7の出力によりトランジスタ69は導通と遮断が制御さ
れる。コンデンサー73の出力が上昇し、上側スライス
レベル羽を越えて上昇するとシュミット トリガ回路7
7の出力線ハイレベルとなり、トランジスタ69は導通
となる。従ってコンデンサー73の出力は降下し、減算
回路75の出力が降下して下側スライスレベル関を越え
て降下するとシュミット、トリガ回路77の出力はロー
レベルとなり、トランジスタ69を遮断する。従ってコ
ンデンサー73の出力は再び上昇する4、かくしてリプ
ルの幅はシュミット、トリガ回路77のヒステリシス幅
で定められる脈流となり、減算回路75の出力は上側ス
ライスレベル田と下側スライスレベル部との間に位置す
るように制御されている。減算回路75の出力は上側ス
ライスレベル羽と下側スライスレベル郭との間に位置す
るように制御されているので、コンデンサー73の電圧
に対応した値と端子74の電圧の値が一致するようにな
る。従ってコンデンサー73の電圧は端子74の電圧波
形に対応した波形となる。
はシュミット、トリガ回路77の出力により導通と遮断
が制御される。コンデンサー73の出力が降下して下側
スライスレベル圀を越えて降下するとシュミット、トリ
ガ回路77の出力線ハイレベルとなり、トランジスタロ
が導通となる。従ってコンデンサー73の電圧は上昇し
、上側スライスレベル部を越えて上昇するとシュミット
、トリガ回路77の出力はローレベルとなり、トランジ
スタロは遮断となる。トランジスタロが遮断してコンデ
ンサー73の出力が降下することにより、下側スライス
レベル聞を越えて降下するとトランジスタロは導通とな
り、コンデンサー圀の出力は貴び増加する。コンチンサ
ーフ3の出力が増加し、スライスレベル85を越えて上
昇するとシュミット、トリガ回路77の出力はローレベ
ルとなりトランジスタロを遮断する。トランジスタロが
遮断しても、コンデンサー73の電圧が上昇し、減算回
路75の出力が正になると比較回1678の出力Lロー
レベルとなり、トランジスタ79#i導通となり、トラ
ンジスタロを遮断とする。又トランジスタ圀は遮断とな
るので、トランジスタ69はシュミット、トリガ回路7
7の出力によりトランジスタ69は導通と遮断が制御さ
れる。コンデンサー73の出力が上昇し、上側スライス
レベル羽を越えて上昇するとシュミット トリガ回路7
7の出力線ハイレベルとなり、トランジスタ69は導通
となる。従ってコンデンサー73の出力は降下し、減算
回路75の出力が降下して下側スライスレベル関を越え
て降下するとシュミット、トリガ回路77の出力はロー
レベルとなり、トランジスタ69を遮断する。従ってコ
ンデンサー73の出力は再び上昇する4、かくしてリプ
ルの幅はシュミット、トリガ回路77のヒステリシス幅
で定められる脈流となり、減算回路75の出力は上側ス
ライスレベル田と下側スライスレベル部との間に位置す
るように制御されている。減算回路75の出力は上側ス
ライスレベル羽と下側スライスレベル郭との間に位置す
るように制御されているので、コンデンサー73の電圧
に対応した値と端子74の電圧の値が一致するようにな
る。従ってコンデンサー73の電圧は端子74の電圧波
形に対応した波形となる。
端子2aが正の時、比較回路81の出力はノ・イレベル
となりアナログスイッチ82は図示の状態でを、る。端
子2aの電圧が上昇するとフォトカブラ58.59、ω
の電流は増加し、端子74の電圧波形の振幅は大きくな
り、コンデンサー73の電圧波形の振幅も対応して大き
くなる。従って反時引方向のトルクを増加させることが
できる。
となりアナログスイッチ82は図示の状態でを、る。端
子2aの電圧が上昇するとフォトカブラ58.59、ω
の電流は増加し、端子74の電圧波形の振幅は大きくな
り、コンデンサー73の電圧波形の振幅も対応して大き
くなる。従って反時引方向のトルクを増加させることが
できる。
端子2凰が負の時、比較回路81の出力はローレベルと
なり、アナログスイッチ社は図示の状態より切換り、回
路ボックス67b、67cに入力する入力が切換り、時
計方向にトルクが発生する。端子2mの電圧が降下する
と絶対値回路56の出力は上昇し、蕃時引方向のトルク
が増加する。
なり、アナログスイッチ社は図示の状態より切換り、回
路ボックス67b、67cに入力する入力が切換り、時
計方向にトルクが発生する。端子2mの電圧が降下する
と絶対値回路56の出力は上昇し、蕃時引方向のトルク
が増加する。
以上鮫明し九ことより理解されるように、本発WAa、
速度位置指令切換装置により速度制御と位置制御を切換
えて行うことができるので、目的位置近傍に至るまで、
速度指令装置を用いて移動させ、位置指令装置により目
的位置に正確に移動することができ、トランジスタのス
イッチングにより電力を制御しているので損失を小さく
することができるので効果著しきものである。
速度位置指令切換装置により速度制御と位置制御を切換
えて行うことができるので、目的位置近傍に至るまで、
速度指令装置を用いて移動させ、位置指令装置により目
的位置に正確に移動することができ、トランジスタのス
イッチングにより電力を制御しているので損失を小さく
することができるので効果著しきものである。
第1図(a)は本発明の実施例の説明図、第1図(b)
、((りはエンコーダー3bの方向を判別する為の回路
を説明する為の説明図、第2図(a)は誘導電動機の駆
動回路の!12FIA図、第2図(b)は第211&1
(荀の回路動作を説明する為のグラフをそれぞれ示す。 1・−・誘導電動機、 2・・・駆動回路、3・・・
手動装置、 3a・・・速度指令装置、 3b・・
−位置指令装置、 3C・・・速度位置指令切換装置
、4.5.14.15.78.81・・・比較回路、
6.16、n・・・反転回路、? 、17.20.4
26−・・微分回路、 8.9.18.19、昂・・
・ANDa路、10、11.2L 23−OR回路、1
2−・・加減算カウンタ、13・・・エンコーダー、
n・−・ラッチ回路、24・・・発振回路、器、(資)
・・アナログスイッチ、31・・・OPアンプ、32、
羽、例、邸、聞・・?抵抗、あ・・・D/Aコンバータ
、40.41・・・エンコーダーOA相、B相の出力電
圧波形、42・・・微分回路7の出力電圧波形、 銘・
・・AND回路8の出力電圧波形、 利・・・AND回
路9の出力電圧波形、56.76・・・絶対値回路、5
7・・・増幅回路、 詔、59、印・・・フォトカプラ
、61.62.63・・・トランス、 錦、69.79
、詩・・・トランジスタ、 70.71・・・フライホ
イールダイオード、72・・・コイル、73・・・コン
デンサー、75・・・減算回路、 n・・・シュミット
、トリガ回路、82・・・アナログスイッチ回路、 羽
、刺・・・シュミットトリガ回路77の上側、下側スラ
イスレベルに対応した上側、下側スライスレベル、邸、
聞・・・シュミット崎許出願人 株式会社 セコ−技研
、((りはエンコーダー3bの方向を判別する為の回路
を説明する為の説明図、第2図(a)は誘導電動機の駆
動回路の!12FIA図、第2図(b)は第211&1
(荀の回路動作を説明する為のグラフをそれぞれ示す。 1・−・誘導電動機、 2・・・駆動回路、3・・・
手動装置、 3a・・・速度指令装置、 3b・・
−位置指令装置、 3C・・・速度位置指令切換装置
、4.5.14.15.78.81・・・比較回路、
6.16、n・・・反転回路、? 、17.20.4
26−・・微分回路、 8.9.18.19、昂・・
・ANDa路、10、11.2L 23−OR回路、1
2−・・加減算カウンタ、13・・・エンコーダー、
n・−・ラッチ回路、24・・・発振回路、器、(資)
・・アナログスイッチ、31・・・OPアンプ、32、
羽、例、邸、聞・・?抵抗、あ・・・D/Aコンバータ
、40.41・・・エンコーダーOA相、B相の出力電
圧波形、42・・・微分回路7の出力電圧波形、 銘・
・・AND回路8の出力電圧波形、 利・・・AND回
路9の出力電圧波形、56.76・・・絶対値回路、5
7・・・増幅回路、 詔、59、印・・・フォトカプラ
、61.62.63・・・トランス、 錦、69.79
、詩・・・トランジスタ、 70.71・・・フライホ
イールダイオード、72・・・コイル、73・・・コン
デンサー、75・・・減算回路、 n・・・シュミット
、トリガ回路、82・・・アナログスイッチ回路、 羽
、刺・・・シュミットトリガ回路77の上側、下側スラ
イスレベルに対応した上側、下側スライスレベル、邸、
聞・・・シュミット崎許出願人 株式会社 セコ−技研
Claims (2)
- (1) A、三相交流電源により駆動される誘導電動機
と、 B、速度指令装置と位置指令装置と速度、位置指令切換
装置とにより構成された手動装置と、 C1的配した誘導電動機と四則回転するエン÷ コーダと、 D、1エンコーターの出力パルスにより、加減n韮と加
減算讐猛の出力管ツチ回 路等を用いて速度検出を行なう速度検出回路と、 E、前記したラッチ回路の出力をテジタル・アナログ変
換するD/Aコンバータと、1i”、di)/Aコンバ
ータの出力と前記した速#L札令装賑の出力とぐ)外を
増幅−する誤差増幅回路と、 G、該誤差増幅回路の出力により削mlした誘導電動機
を駆動する駆動回路と、 比前記し′f?C速度、も’tt1指令切俟装置により
1rlJ記した加減算カウンタへを位置制御用に切換え
てAil配した位tltii令装龜の出力と前記したエ
ンコーダーの出力を加減算し、繭aピした誤差増幅回路
は所定電圧との差を増幅するように選択する第1の電気
回路と、 により構成塾れたことを%徽とす4)誘導電動機の定速
制御及び位置TolJY#装置。 - (2)第(1)項記載の特許請求の範囲において、前記
した駆動回路は、 A、@記した誤差増幅回路の出力の絶対値をとる絶対値
回路と、 B/三相交流電源により第1XM2、第3相の交流波形
を発生する第1、第2、第3の幻i1i[形発生回路と
、 C,gil i+ニした絶対イ紅回路の出力により前記
した第11第2、第3の交流波形発生回路の出力振−を
変更する第11第2、第3ON1−率制御回路と、 1)、該第1XvJ2、第3の増幅率制御回路の出力に
対応した電圧を発生する第1、第2、第3の電力制御回
路と、 E、該第1X第2、第3の電力制御回路のそれぞれの出
力を前記したv54%L動機の電源^子にそれぞれ接続
する第2の電気回路と、 ド、前記した誤差増幅回路の出力により前記した第2、
第3の増幅率制御回路の出力を切換える回転方向切換回
路と、 により構成されたことを特徴とする誘導電動機の定速制
御及び位置指令装置IIt。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083305A JPS58201592A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 誘導電動機の定速制御及び位置制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083305A JPS58201592A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 誘導電動機の定速制御及び位置制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201592A true JPS58201592A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13798697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57083305A Pending JPS58201592A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 誘導電動機の定速制御及び位置制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201592A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103488189A (zh) * | 2013-09-24 | 2014-01-01 | 国家电网公司 | 一种伺服电机控制方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674710A (en) * | 1979-11-07 | 1981-06-20 | Qume Corp | Digital servo system |
| JPS5712455A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-22 | Toshiba Corp | Positioning system of magnetic head |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP57083305A patent/JPS58201592A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674710A (en) * | 1979-11-07 | 1981-06-20 | Qume Corp | Digital servo system |
| JPS5712455A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-22 | Toshiba Corp | Positioning system of magnetic head |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103488189A (zh) * | 2013-09-24 | 2014-01-01 | 国家电网公司 | 一种伺服电机控制方法 |
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