JPS58201656A - 活字式プリンタ− - Google Patents
活字式プリンタ−Info
- Publication number
- JPS58201656A JPS58201656A JP8419882A JP8419882A JPS58201656A JP S58201656 A JPS58201656 A JP S58201656A JP 8419882 A JP8419882 A JP 8419882A JP 8419882 A JP8419882 A JP 8419882A JP S58201656 A JPS58201656 A JP S58201656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type
- comb
- printing
- frame body
- shaped
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- Pending
Links
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 241001211999 Barae Species 0.000 description 1
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XTKDAFGWCDAMPY-UHFFFAOYSA-N azaperone Chemical compound C1=CC(F)=CC=C1C(=O)CCCN1CCN(C=2N=CC=CC=2)CC1 XTKDAFGWCDAMPY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011701 zinc Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J1/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies
- B41J1/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection
- B41J1/24—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection the plane of the type or die face being perpendicular to the axis of rotation
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は機台に摺動するように架せられた枠体の内側に
於て該枠体に設けられた軸に回動できるように架せられ
、且つ回動用の歯車を、具えた多数の扇形状の櫛型活字
バー中の所望の活字″を具えた#M型活字バーを印字に
適する位置に枠体と共に摺動させた上で、該櫛型活字バ
ー中の前記活字を印打に適合する位置に回動せしめた後
、打字へンマーで前記活字をプラテンに向けて叩打して
印字する活字式プリンターに係り、これにより軽量にし
て且つ軽快4i44高速で作動し得る活字式プリンター
を提供したものである。
於て該枠体に設けられた軸に回動できるように架せられ
、且つ回動用の歯車を、具えた多数の扇形状の櫛型活字
バー中の所望の活字″を具えた#M型活字バーを印字に
適する位置に枠体と共に摺動させた上で、該櫛型活字バ
ー中の前記活字を印打に適合する位置に回動せしめた後
、打字へンマーで前記活字をプラテンに向けて叩打して
印字する活字式プリンターに係り、これにより軽量にし
て且つ軽快4i44高速で作動し得る活字式プリンター
を提供したものである。
次に之を図の実施例により詳記すると、1は略口状に形
成された機台にして、この機台の底板2上には一対のレ
ール3,3が一体的に固定されている。4は上方が開口
された枠体にして、その前後側枠5,5の上端部の略中
夫には軸6が一体的に設けられている外、その底板7の
両i端部下の前記一対のレー/lz3.3と相対向する
位置には一対のレール8,8が一体的に設けられていて
、これらのレール8,8を末々ボール9を介し、前記一
対のレール3,3上に係合せしめて1機台1に対して枠
体4をその長手方向(第一図に於て左右方向)に摺動せ
しめることができるように架しである。10 (10−
−−ユO)は扇形状に形成さ1
n れた櫛型活字バーにして、その櫛の歯状に形成された部
分11(11−−−−11)の−側面には夫1
n 々印字用の活字12が突設されている。又その要に相当
する部分13には前記枠体4の軸6に係合する孔14が
穿れている外、その前記部分13の一側(第五図に於て
右側)には回動用の歯車15が一体的に設けられている
。そして、この櫛型活字バー10 (10−−−10)
の孔14!前記枠1 n 体4の軸6上に回動が自在なように架しである。
成された機台にして、この機台の底板2上には一対のレ
ール3,3が一体的に固定されている。4は上方が開口
された枠体にして、その前後側枠5,5の上端部の略中
夫には軸6が一体的に設けられている外、その底板7の
両i端部下の前記一対のレー/lz3.3と相対向する
位置には一対のレール8,8が一体的に設けられていて
、これらのレール8,8を末々ボール9を介し、前記一
対のレール3,3上に係合せしめて1機台1に対して枠
体4をその長手方向(第一図に於て左右方向)に摺動せ
しめることができるように架しである。10 (10−
−−ユO)は扇形状に形成さ1
n れた櫛型活字バーにして、その櫛の歯状に形成された部
分11(11−−−−11)の−側面には夫1
n 々印字用の活字12が突設されている。又その要に相当
する部分13には前記枠体4の軸6に係合する孔14が
穿れている外、その前記部分13の一側(第五図に於て
右側)には回動用の歯車15が一体的に設けられている
。そして、この櫛型活字バー10 (10−−−10)
の孔14!前記枠1 n 体4の軸6上に回動が自在なように架しである。
従って、櫛型活字バーエO(10−−−10)は1
n 機台1に対して、枠体4と共に前記したように枠体4の
長手方向(第一図に於て左右方向)に摺動せしめること
ができると共に枠体4に対して、その軸6を中心に回動
せしめることができるようになっている。16は前記枠
体4(従って櫛型活字バー10(10−−−10)摺動
用のパルスモー1 n ターにして、このパルスモータ−は前記機台1の底板2
の一隅(第二図に於て左手前隅)上に設けられていて、
このパルスモータ−16と前記枠体4の一側(第二図に
於て手前側)とはパルスモータ−16に架せられた歯車
16′と前記底板2上に設けられた方向変換用の歯車1
7との間に設けられたタイミングベルト18と取付金具
19とを介して相連結されていて、パルスモータ−16
にパルス信号を与えることにより、枠体4と共に櫛型活
字バー10 (10−−−10)を機台に対して1
n 前記したように枠体4の長手方向(第一図に於て左右方
向)に摺動せしめることができるようになっている。2
0は前記機台1の蓋板にして、この蓋板の前記枠体4の
軸6と相対向する位置には後方(第一図に於て左方)が
開口された老死21が又前後方向(第二図に於て左右方
向)の略中央部には前記長孔21と直交する長孔22と
が夫々穿設されていて、その長孔22の部分を除く前記
長孔21の下面には略υ状に形成され且つその下面中央
部に下方に向けて前記櫛型活字ノ<−10(10−−−
10)の歯車15の歯間に噛合する歯23゜23′を夫
々具えた櫛型活字ノ<−IQ(10,−−−10)の回
動阻止用の阻止金具24.24°カ;一体的に固定され
ている。従って該蓋板20を機台1上に設けたとき、前
記長孔22の位置下に位置している櫛型活字バー10以
外の櫛型活字バー10は歯23.23″と歯車15との
噛合により枠体4と共に長手方向(第一図に於て左右方
向)に摺動せしめることができるも、蓋板20(従って
機台1)に一時的に止められて回動することがないよう
になっている。25は前記櫛型活字バー10(1oエー
−−10n)回動用の歯車にして、該歯車は前記阻止金
具24”に回転が自在なように一対の取付金具26.2
6°を介して架せられた軸27の一端(第二図に於て左
端)に一体的にして且つ常に11な記櫛型活字バー10
(10−−−10)中の前1
n 記長孔22の位置に位置する櫛型活字バーの歯車15に
噛合するように設けられている。28は前記軸27の他
端に設けられた歯車にして、この歯車と機台lの底板2
上に設けられた櫛型活字バー29とは該パルスモータ−
に設けられた歯車30とタイミングベルト31とを介し
て相連結されていて、パルスモータ−29にパルス信号
を与えることにより、前記長孔22の位置に位置してい
る歯車25と噛合している歯車15を具えた櫛型活字バ
ーのみを回動せしめることができるようになっている。
n 機台1に対して、枠体4と共に前記したように枠体4の
長手方向(第一図に於て左右方向)に摺動せしめること
ができると共に枠体4に対して、その軸6を中心に回動
せしめることができるようになっている。16は前記枠
体4(従って櫛型活字バー10(10−−−10)摺動
用のパルスモー1 n ターにして、このパルスモータ−は前記機台1の底板2
の一隅(第二図に於て左手前隅)上に設けられていて、
このパルスモータ−16と前記枠体4の一側(第二図に
於て手前側)とはパルスモータ−16に架せられた歯車
16′と前記底板2上に設けられた方向変換用の歯車1
7との間に設けられたタイミングベルト18と取付金具
19とを介して相連結されていて、パルスモータ−16
にパルス信号を与えることにより、枠体4と共に櫛型活
字バー10 (10−−−10)を機台に対して1
n 前記したように枠体4の長手方向(第一図に於て左右方
向)に摺動せしめることができるようになっている。2
0は前記機台1の蓋板にして、この蓋板の前記枠体4の
軸6と相対向する位置には後方(第一図に於て左方)が
開口された老死21が又前後方向(第二図に於て左右方
向)の略中央部には前記長孔21と直交する長孔22と
が夫々穿設されていて、その長孔22の部分を除く前記
長孔21の下面には略υ状に形成され且つその下面中央
部に下方に向けて前記櫛型活字ノ<−10(10−−−
10)の歯車15の歯間に噛合する歯23゜23′を夫
々具えた櫛型活字ノ<−IQ(10,−−−10)の回
動阻止用の阻止金具24.24°カ;一体的に固定され
ている。従って該蓋板20を機台1上に設けたとき、前
記長孔22の位置下に位置している櫛型活字バー10以
外の櫛型活字バー10は歯23.23″と歯車15との
噛合により枠体4と共に長手方向(第一図に於て左右方
向)に摺動せしめることができるも、蓋板20(従って
機台1)に一時的に止められて回動することがないよう
になっている。25は前記櫛型活字バー10(1oエー
−−10n)回動用の歯車にして、該歯車は前記阻止金
具24”に回転が自在なように一対の取付金具26.2
6°を介して架せられた軸27の一端(第二図に於て左
端)に一体的にして且つ常に11な記櫛型活字バー10
(10−−−10)中の前1
n 記長孔22の位置に位置する櫛型活字バーの歯車15に
噛合するように設けられている。28は前記軸27の他
端に設けられた歯車にして、この歯車と機台lの底板2
上に設けられた櫛型活字バー29とは該パルスモータ−
に設けられた歯車30とタイミングベルト31とを介し
て相連結されていて、パルスモータ−29にパルス信号
を与えることにより、前記長孔22の位置に位置してい
る歯車25と噛合している歯車15を具えた櫛型活字バ
ーのみを回動せしめることができるようになっている。
32はプラテンにして、このプラテンは前記機台1の蓋
板2o上のその長孔22の少しく前方(第一図に於て左
方)に位置するように公知のもの\ように一対の取付金
具33.33と送 。
板2o上のその長孔22の少しく前方(第一図に於て左
方)に位置するように公知のもの\ように一対の取付金
具33.33と送 。
り装置(図示せず)とを介して回動と、その長手方向(
第二図に於て前後方向)に摺動できるように架せられて
いる034は打字用のソレノイド−にして、そのプラン
ジャー35の一端には打字ノ\ンマー36が形成されて
いる。そして、このソレノイド34は前記機台1の蓋板
20上の長孔22の手前方(第一図に於て右方)の位置
にして、且つその打字ノ・ンマー36がプラテン32と
相対向する位置に取付金具37を介して設けられていて
。
第二図に於て前後方向)に摺動できるように架せられて
いる034は打字用のソレノイド−にして、そのプラン
ジャー35の一端には打字ノ\ンマー36が形成されて
いる。そして、このソレノイド34は前記機台1の蓋板
20上の長孔22の手前方(第一図に於て右方)の位置
にして、且つその打字ノ・ンマー36がプラテン32と
相対向する位置に取付金具37を介して設けられていて
。
該ソレノイド34が励磁されたとき、打字ノ1ンマー3
6がプラテン32の手前側(第一図に於て右方側)の印
字に適する位置に位置せしめられた櫛型活字バーの活字
12をプラテン32に向けてカーボンテープ38を介し
叩打して、印字用紙39上にその活字12の印字をする
ようになっている外、その励磁が解れると、スプリング
40の附勢でプランジャー35は印字ハンマー36と共
に復原するようになっている。
6がプラテン32の手前側(第一図に於て右方側)の印
字に適する位置に位置せしめられた櫛型活字バーの活字
12をプラテン32に向けてカーボンテープ38を介し
叩打して、印字用紙39上にその活字12の印字をする
ようになっている外、その励磁が解れると、スプリング
40の附勢でプランジャー35は印字ハンマー36と共
に復原するようになっている。
本発明の活字式プリンターは叙上のような構成であるか
ら、パルスモータ−16と29にその順序で印字しよう
とする活字12の位置に応じて夫々パルス信号を与える
ことにより、その所望の活字12を具えた櫛型活字バー
を長孔22の位置に位置せしめた後、その櫛型活字バー
を回動せしめて、その活字12を印字に適する位置に位
置せしめ、その直後にソレノイド34を励磁せしめるこ
とにより、その活字12をプラテン32に向けてカーボ
ンテープ38を介し叩打して、印字用紙39上にその活
字12の印字音することができて、その構成が極めて簡
単である外、従来の亜鉛活字を具えた活字庫を具えたも
めより′も全体が軽量にして、且つ軽快に作動せしめる
ことができて、極めて能率的であって、活字式プリンタ
ーの高速化を計る上に齋す効果は極めて多大である。
ら、パルスモータ−16と29にその順序で印字しよう
とする活字12の位置に応じて夫々パルス信号を与える
ことにより、その所望の活字12を具えた櫛型活字バー
を長孔22の位置に位置せしめた後、その櫛型活字バー
を回動せしめて、その活字12を印字に適する位置に位
置せしめ、その直後にソレノイド34を励磁せしめるこ
とにより、その活字12をプラテン32に向けてカーボ
ンテープ38を介し叩打して、印字用紙39上にその活
字12の印字音することができて、その構成が極めて簡
単である外、従来の亜鉛活字を具えた活字庫を具えたも
めより′も全体が軽量にして、且つ軽快に作動せしめる
ことができて、極めて能率的であって、活字式プリンタ
ーの高速化を計る上に齋す効果は極めて多大である。
図面は本発明の実施例であって、第一図は側板を取り除
くと共に一部を切欠いで示した側面図。 第二図は一部を切欠いで示した平面図、第三図は一部の
拡大正断面図、第四図は第三図と異った作動状態で示し
た一部の拡大正断面図、第五図は一部分を切欠いで示し
た一部の側面図、第六図は第一図と異った作動状態で示
した側面図、第七図は第五図と異った作動状態で示した
一部の側面図。 第八図は一部分を切欠いで示した一部の斜視図である。 1−一一機台、2−−−機台1の底板、3.3−一一一
対のレール、4−一一枠体、5.5−−−枠体4の前後
側板、6−−−軸、7一−−枠体4o底板、a、s −
−一枠体4に設けられた一対の)−一一櫛型活字バー、
11(11−−−11)1 n −一一部分、12−−−活字、13−−一櫛型活字バー
10の要の部分、14−−一孔、15−−−歯JIE#
l 6−−−0体4摺動用のパルスモータ−,16’
−一藝歯車、17−−−歯車*’ l 8−−−タイミ
ングベルト、19−一一取付金具、2〇−−−蓋板、2
1−−一長孔、22−−−長孔。 23.23−−一歯、24.24’ニーー阻止金具。
くと共に一部を切欠いで示した側面図。 第二図は一部を切欠いで示した平面図、第三図は一部の
拡大正断面図、第四図は第三図と異った作動状態で示し
た一部の拡大正断面図、第五図は一部分を切欠いで示し
た一部の側面図、第六図は第一図と異った作動状態で示
した側面図、第七図は第五図と異った作動状態で示した
一部の側面図。 第八図は一部分を切欠いで示した一部の斜視図である。 1−一一機台、2−−−機台1の底板、3.3−一一一
対のレール、4−一一枠体、5.5−−−枠体4の前後
側板、6−−−軸、7一−−枠体4o底板、a、s −
−一枠体4に設けられた一対の)−一一櫛型活字バー、
11(11−−−11)1 n −一一部分、12−−−活字、13−−一櫛型活字バー
10の要の部分、14−−一孔、15−−−歯JIE#
l 6−−−0体4摺動用のパルスモータ−,16’
−一藝歯車、17−−−歯車*’ l 8−−−タイミ
ングベルト、19−一一取付金具、2〇−−−蓋板、2
1−−一長孔、22−−−長孔。 23.23−−一歯、24.24’ニーー阻止金具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機台に摺動するように架せられた枠体の内側に於て該枠
体に設けられた軸に回動できるように架せられ、且つ回
動用の歯車と印字用の活字とを具えた多数の扇形状の櫛
型活字バーと、該櫛型活字バー中の所望の活字を具えた
櫛型活字バーを印字に適する位置に枠体と共に摺動せし
める機構と。 該櫛型活字バー中の所望の活字を印字に適合する位置に
回動せしめる機構と、該活字をプラテンに向けて叩打す
る打字ノ・ンマーを具えたソレノイドと、前記所望の活
字を具えた櫛型活字バー以外の櫛型活字バーの回動を阻
止する機構とからなることを特徴とした活字式プリンタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8419882A JPS58201656A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 活字式プリンタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8419882A JPS58201656A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 活字式プリンタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201656A true JPS58201656A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13823772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8419882A Pending JPS58201656A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 活字式プリンタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201656A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4722621A (en) * | 1985-10-30 | 1988-02-02 | Johnson Reynold B | Keyboard assembly and recording apparatus |
| US4961655A (en) * | 1985-08-14 | 1990-10-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Printer with automatic type wheel exchanging |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8419882A patent/JPS58201656A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4961655A (en) * | 1985-08-14 | 1990-10-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Printer with automatic type wheel exchanging |
| US4722621A (en) * | 1985-10-30 | 1988-02-02 | Johnson Reynold B | Keyboard assembly and recording apparatus |
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