JPS58201914A - とうもろこし或いは他の穀物を収穫するための方法および装置 - Google Patents
とうもろこし或いは他の穀物を収穫するための方法および装置Info
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- JPS58201914A JPS58201914A JP58061568A JP6156883A JPS58201914A JP S58201914 A JPS58201914 A JP S58201914A JP 58061568 A JP58061568 A JP 58061568A JP 6156883 A JP6156883 A JP 6156883A JP S58201914 A JPS58201914 A JP S58201914A
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01D—HARVESTING; MOWING
- A01D45/00—Harvesting of standing crops
- A01D45/02—Harvesting of standing crops of maize, i.e. kernel harvesting
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A01D—HARVESTING; MOWING
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- A01D45/02—Harvesting of standing crops of maize, i.e. kernel harvesting
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- A01D—HARVESTING; MOWING
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- Environmental Sciences (AREA)
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、@、智茎が捕取シ故隙を引通されることによ
って穂或いは他の穀物が植物から分離される収穫機、特
にコンバイン用のアタッチメントによってとうもろこし
或いは他の穀物を収穫するための方法に関する。
って穂或いは他の穀物が植物から分離される収穫機、特
にコンバイン用のアタッチメントによってとうもろこし
或いは他の穀物を収穫するための方法に関する。
丙ドイツ特許公し公報第1757213号から、一対の
取込ロールがとうもろこしを、これらの取込ロールの上
に同心に設けられた摘取カ菌麻を引通すとうもろこし収
穫機が公知になった。この場合、摘取シ薗@を通ること
の出来論いとうもろこしの穂が植物からちぎれて、コン
ベヤに収容される。この樵の収!&では、取込工程の間
にとうもろこしの上部がしばしばちぎれるのが欠点であ
る。このようにしてとうもろこしの上部が後続のユニッ
トまで行ってしまう。
取込ロールがとうもろこしを、これらの取込ロールの上
に同心に設けられた摘取カ菌麻を引通すとうもろこし収
穫機が公知になった。この場合、摘取シ薗@を通ること
の出来論いとうもろこしの穂が植物からちぎれて、コン
ベヤに収容される。この樵の収!&では、取込工程の間
にとうもろこしの上部がしばしばちぎれるのが欠点であ
る。このようにしてとうもろこしの上部が後続のユニッ
トまで行ってしまう。
また、公知のとうもろこし収穫a!は1く、この収穫機
が固定された収穫作業車の前軸への荷重が著しい。更に
また、この収穫機は費用がかかシ、収穫された果実の質
が下側への押し付けによって損われる。
が固定された収穫作業車の前軸への荷重が著しい。更に
また、この収穫機は費用がかかシ、収穫された果実の質
が下側への押し付けによって損われる。
本発明の課題は、取込工程でとうもろこしがちぎれるの
を防ぎ、収穫された果実の質が改良され、従来工す著し
く軽く設計され、必要な場合には収穫工程と同時にとう
もろこしの細刻が行なわれることの可能なように、公知
のとうもろこし収穫機を構成することである。従って西
ドイツ特許公き公報第2005352号が示すような特
別な細刻装置はもは中必蚤でない。更にまた、手入れも
掃除も容易で半熟練の労釦力たとえば第三世界の国々で
も修理の可能な、特別に製造費用の安い設計が考えられ
るべきである。
を防ぎ、収穫された果実の質が改良され、従来工す著し
く軽く設計され、必要な場合には収穫工程と同時にとう
もろこしの細刻が行なわれることの可能なように、公知
のとうもろこし収穫機を構成することである。従って西
ドイツ特許公き公報第2005352号が示すような特
別な細刻装置はもは中必蚤でない。更にまた、手入れも
掃除も容易で半熟練の労釦力たとえば第三世界の国々で
も修理の可能な、特別に製造費用の安い設計が考えられ
るべきである。
主要課題は、植物を片側でのみ捕えて摘取り歯隙を引通
すことによって解決される。摘取シ薗隙を引通すために
植物を片側でのみ捕えることによって、対のロールで飯
、<従来の設計よ多機能の面でも費用の面でもはるかに
優れた、驚くほど機能的で特に簡単で軽い構造に々る。
すことによって解決される。摘取シ薗隙を引通すために
植物を片側でのみ捕えることによって、対のロールで飯
、<従来の設計よ多機能の面でも費用の面でもはるかに
優れた、驚くほど機能的で特に簡単で軽い構造に々る。
必要な取込ロールの数とその動力は有利に半減される。
本発明の構成では、穂とM物との分離が本質的に把柄の
打鈴によって行なわれる。把柄の打鈴によってM物と果
実との分離が、把柄をちぎる場合よシも著しく小さい力
で有オリに達せられる。更にまた穂の下部が損われるこ
となく残る。
打鈴によって行なわれる。把柄の打鈴によってM物と果
実との分離が、把柄をちぎる場合よシも著しく小さい力
で有オリに達せられる。更にまた穂の下部が損われるこ
となく残る。
既に折れたあるいは地面に倒れている植物でももはや植
物がちぎれることは起らない。
物がちぎれることは起らない。
本発明の別の構成では、摘取り歯隙を引通される間に槓
唆が横に動かされ、その際特に有利なのは、摘取り歯隙
を引通される間に植物が進行方向に対して横に動かされ
ることである。この設計は構造長をさらに短くするので
、これにより本発明による収穫機をさらに小さくまた軽
くすることが出来る。その際収穫作業車の前軸がより除
荷され、同じ走行速度の場合に収穫作業車の駆動力をよ
り小さく保つことが出来る。
唆が横に動かされ、その際特に有利なのは、摘取り歯隙
を引通される間に植物が進行方向に対して横に動かされ
ることである。この設計は構造長をさらに短くするので
、これにより本発明による収穫機をさらに小さくまた軽
くすることが出来る。その際収穫作業車の前軸がより除
荷され、同じ走行速度の場合に収穫作業車の駆動力をよ
り小さく保つことが出来る。
摘取シ訛隙の引通しの間に植物を横に動かすことは専門
家にとっても最初は実施不可能だった。しかしながら綿
密欧実鋏で、適邑な横の運動が可能であることがわかっ
た。横の運動によって、植物がすぐに細刻されない場合
、植物が地面の進行方向にでは力く進行方向に対して斜
めに取去られるようになる。
家にとっても最初は実施不可能だった。しかしながら綿
密欧実鋏で、適邑な横の運動が可能であることがわかっ
た。横の運動によって、植物がすぐに細刻されない場合
、植物が地面の進行方向にでは力く進行方向に対して斜
めに取去られるようになる。
同時に細刻される場合、直立している植物の慣性は驚く
べきことに、横の運動の際にも植物がほとんど垂直に直
立して摘取シ直隙の中に取込まれるほどである。
べきことに、横の運動の際にも植物がほとんど垂直に直
立して摘取シ直隙の中に取込まれるほどである。
′z:発明の別の構成では、把柄の打鈴が打鈴縁を中心
にして折曲けることによって行なわれる。
にして折曲けることによって行なわれる。
打鈴縁を使用することによって把柄の打鈴を求めること
カニ可能である。いずれにしても、す゛ぐにちぎれてし
まう既に傷ついたあるいは弱い把柄は打鈴縁で砕けない
。植物を切シ裂くことになる健康で丈夫な把柄が常に有
利に摘取られる。
カニ可能である。いずれにしても、す゛ぐにちぎれてし
まう既に傷ついたあるいは弱い把柄は打鈴縁で砕けない
。植物を切シ裂くことになる健康で丈夫な把柄が常に有
利に摘取られる。
本発明の別の構成では、引通し工程が植物を細刻する働
きもする。このようにして、付加的な作業装置なしでと
うもろこし畑等の作物を完全に刈取)、とうもろこしの
穂のような穀物もまたたとえば飼料用の植物自体も得る
ことが特に有利に可能となる。
きもする。このようにして、付加的な作業装置なしでと
うもろこし畑等の作物を完全に刈取)、とうもろこしの
穂のような穀物もまたたとえば飼料用の植物自体も得る
ことが特に有利に可能となる。
本発明の別の構成では、取込まれた植物の斜めの方向に
細刻が行なわれる。これによって、植物の横方向に細刻
する場合よりも切断力が小さいのて 作動法が特に有第
1になる。
細刻が行なわれる。これによって、植物の横方向に細刻
する場合よりも切断力が小さいのて 作動法が特に有第
1になる。
とうもろこし或いは他の穀物を収穫する際に、植物の摘
取ρ歯隙への片側の取込み部を備えた収穫様を使用する
ことが、特に進行方向に対して横向きにおかれた摘取シ
歯肘を備えた装置を使用することが、従来公知の収穫機
より方法の面でも製造費用の面でも明らかにすぐれてい
ることが証明された。公知のとうもろこし収穫機の作動
法とは比較できない全く新しい収穫原理である。
取ρ歯隙への片側の取込み部を備えた収穫様を使用する
ことが、特に進行方向に対して横向きにおかれた摘取シ
歯肘を備えた装置を使用することが、従来公知の収穫機
より方法の面でも製造費用の面でも明らかにすぐれてい
ることが証明された。公知のとうもろこし収穫機の作動
法とは比較できない全く新しい収穫原理である。
不発明による方法を実施するために、特にコンバイン用
アタッチメントとして形成されておシ取込−J−装置と
穂あるいは他の果実を植物から分離するための摘取シ薗
隙とを有する、とうもろこし或い(グ他の穀物を収穫す
るための収穫機が設計された。この収穫機は、収穫機が
様物列ごとに部分被■部を備えた取込ロールを有するこ
とカニ特徴づけられている。部分被覆部によって、従来
あたシまえなものと考えられていた第2の取込ロールを
廃し、収穫機をより軽くまた著しく費用を安く構成する
ことが意外にも可能となった。前軸と収&機が固定され
ている作業!全体とガ著しく除荷される。
アタッチメントとして形成されておシ取込−J−装置と
穂あるいは他の果実を植物から分離するための摘取シ薗
隙とを有する、とうもろこし或い(グ他の穀物を収穫す
るための収穫機が設計された。この収穫機は、収穫機が
様物列ごとに部分被■部を備えた取込ロールを有するこ
とカニ特徴づけられている。部分被覆部によって、従来
あたシまえなものと考えられていた第2の取込ロールを
廃し、収穫機をより軽くまた著しく費用を安く構成する
ことが意外にも可能となった。前軸と収&機が固定され
ている作業!全体とガ著しく除荷される。
2:発明の別の構成においては、部分被覆部カニ有利に
は下方に、植物を細刻するためのカッタを有し、このカ
ッタが取込ロールの対応するスリットに食い込む。この
ようにして有利に収穫工程と同時に植物の細刻が行なわ
れる。果実ばかりではなく植物自体も、たとえばサイロ
目的のために、このようにして得ることが出来る。
は下方に、植物を細刻するためのカッタを有し、このカ
ッタが取込ロールの対応するスリットに食い込む。この
ようにして有利に収穫工程と同時に植物の細刻が行なわ
れる。果実ばかりではなく植物自体も、たとえばサイロ
目的のために、このようにして得ることが出来る。
特別な切断ユニットを使用する必要がないので、この場
合も収穫機を従来そうであったよシもより小さくより軽
く設計することができる。
合も収穫機を従来そうであったよシもより小さくより軽
く設計することができる。
本発明の別の構成では、部分被覆部が上方に打鈴縁を特
に棒鉄の形状で有し、また打鈴縁に対向して案内板が設
けられている。このようにして、摘取り工程の際に植物
を申し分なく打砕し、把柄を申し分なく打砕する摘取り
間隙が形成される。棒鉄を使用することによって打鈴縁
の耐久性が高まり、案内板によって自由な調整が、たと
えば特に肉薄のあるいは肉厚の植物に合わせることが可
能である。あらゆる場合に、申し分ない収穫工程が可能
であり、また生産能力に関しては従来公知のものを上回
る収穫成果が達成される。
に棒鉄の形状で有し、また打鈴縁に対向して案内板が設
けられている。このようにして、摘取り工程の際に植物
を申し分なく打砕し、把柄を申し分なく打砕する摘取り
間隙が形成される。棒鉄を使用することによって打鈴縁
の耐久性が高まり、案内板によって自由な調整が、たと
えば特に肉薄のあるいは肉厚の植物に合わせることが可
能である。あらゆる場合に、申し分ない収穫工程が可能
であり、また生産能力に関しては従来公知のものを上回
る収穫成果が達成される。
本発明の別の構成では、部分被覆部がその下方端部に、
取込ロールと部分被穆部との間の間隙を調整するための
調整ねじを有する。これKよっても、その時々の事情、
たとえば収穫すべき植物が乾燥しているか湿っているか
でそれに合わせることができる。更にまた発生する損耗
を平均化できることが有利である。
取込ロールと部分被穆部との間の間隙を調整するための
調整ねじを有する。これKよっても、その時々の事情、
たとえば収穫すべき植物が乾燥しているか湿っているか
でそれに合わせることができる。更にまた発生する損耗
を平均化できることが有利である。
本発明の別の構成では、特に有利に取込ロールと摘取シ
歯隙とが進行方向に対して横に設けられている。このよ
うな配置の可能性自体が専門家にとっては驚きであった
が、この配置によって収穫機にとって大きな重量節約が
なされ、収穫機を最適な最小の大きさにすることができ
る。この実施形によって、利用可能な穀物の生産能力が
落ちず、また植物の細刻も困難ではない。個々の植物が
前後にではなく並列して収穫されて必要な場合には細刻
されるので、本発明による実施形は走行速度の速い収穫
機K特に適する。列間隔を完全に利用できるために収穫
機を驚くほど小さくすることができる。
歯隙とが進行方向に対して横に設けられている。このよ
うな配置の可能性自体が専門家にとっては驚きであった
が、この配置によって収穫機にとって大きな重量節約が
なされ、収穫機を最適な最小の大きさにすることができ
る。この実施形によって、利用可能な穀物の生産能力が
落ちず、また植物の細刻も困難ではない。個々の植物が
前後にではなく並列して収穫されて必要な場合には細刻
されるので、本発明による実施形は走行速度の速い収穫
機K特に適する。列間隔を完全に利用できるために収穫
機を驚くほど小さくすることができる。
本発明の別の実施形では、収穫機が取込チェーンなしに
構成されている。このようにして摘取り歯隙の横位置が
有利に利用され、収穫され九穂が斜向すベシを介して自
然にやは夛横向きにおかれた穂のためのウオームコンベ
ヤに落ちるよう横位置が働く。有利なよシ以上の重量−
および費用節約が可能である。
構成されている。このようにして摘取り歯隙の横位置が
有利に利用され、収穫され九穂が斜向すベシを介して自
然にやは夛横向きにおかれた穂のためのウオームコンベ
ヤに落ちるよう横位置が働く。有利なよシ以上の重量−
および費用節約が可能である。
本発明の別な構成では、収穫機が、細刻された植物部分
用ウオームコンベヤを備えた、徳用ウオームコンベヤの
特に下方に設けられた捕集装置を有する。それで果実お
よび植物のための個々の搬送路が有利に分離され、この
分離が搬送路を果実用にも植物用にも構成することを可
能にする。この実施形では、収穫機が地面に対して約2
0°あ角度を有する。この角度は本発明による装置の通
常の実施形で守られている15゜の角度よりも大きい。
用ウオームコンベヤを備えた、徳用ウオームコンベヤの
特に下方に設けられた捕集装置を有する。それで果実お
よび植物のための個々の搬送路が有利に分離され、この
分離が搬送路を果実用にも植物用にも構成することを可
能にする。この実施形では、収穫機が地面に対して約2
0°あ角度を有する。この角度は本発明による装置の通
常の実施形で守られている15゜の角度よりも大きい。
しかし、収穫成果のために傾斜がよシ大きい欠点は捕集
装置の長所により償われることが明らかになった。
装置の長所により償われることが明らかになった。
本発明の別の構成では、収穫機が地面に倒れているとう
もろこしを取込むための特に合成物質からなる取込ロー
タを有する。このような取込ロータが地面に倒れている
とうもろこしを有利に収容し、とうもろこしが取込ロー
ルによって摘取シ歯隙に取込まれるまでこれを持ち上げ
る。そして植物を同時にさらに持ち上げながら自然に次
の引通しが行なわれる。このようにして、地面に倒れて
いるとうもろこしを、たとえばとうもろこしが湿シ過ぎ
であるいけあられによって折れ下がった場合これを収穫
するという従来解決されなかった問題が解決される。こ
の特別な場合には、収穫機に適当な取込ロータを備える
ことが必要なだけである。これは、取込ロータとその支
承部材を取り付けることによって容易にまた簡単に行う
ことができる。
もろこしを取込むための特に合成物質からなる取込ロー
タを有する。このような取込ロータが地面に倒れている
とうもろこしを有利に収容し、とうもろこしが取込ロー
ルによって摘取シ歯隙に取込まれるまでこれを持ち上げ
る。そして植物を同時にさらに持ち上げながら自然に次
の引通しが行なわれる。このようにして、地面に倒れて
いるとうもろこしを、たとえばとうもろこしが湿シ過ぎ
であるいけあられによって折れ下がった場合これを収穫
するという従来解決されなかった問題が解決される。こ
の特別な場合には、収穫機に適当な取込ロータを備える
ことが必要なだけである。これは、取込ロータとその支
承部材を取り付けることによって容易にまた簡単に行う
ことができる。
本発明の別の構成では、取込チェーンが取込ロータを共
動させる。取込チェーンを介しての運転によシ、取込ロ
ータの作動法が特に簡単になる。
動させる。取込チェーンを介しての運転によシ、取込ロ
ータの作動法が特に簡単になる。
本発明の別の構成では、それぞれの摘取シ歯隙を備えた
取込ロールが直立して設けられている。驚くべきことに
、横型取込ロールとげが夛でなく直立のものと共働する
ことも可能である。
取込ロールが直立して設けられている。驚くべきことに
、横型取込ロールとげが夛でなく直立のものと共働する
ことも可能である。
このことは特にひまわりを収穫するのに長所である。
本発明の別の構成では、取込ロールがねじ形に形成され
た取込管路を有する。これにょ夛、回転モーメントビー
クが発生するのを回避できるのが有利である。駆動要素
等の衝撃的な負荷がないため駆動要素をより軽い構成に
することができる。さらにまた揺れのない均一な作業が
できる。
た取込管路を有する。これにょ夛、回転モーメントビー
クが発生するのを回避できるのが有利である。駆動要素
等の衝撃的な負荷がないため駆動要素をより軽い構成に
することができる。さらにまた揺れのない均一な作業が
できる。
本発明の別の構成では、収穫機がモジュール形に構成さ
れており、間挿部材によってモジュール幅を植物の列間
隔に調整可能である。このようにして自在に使用可能で
ある。
れており、間挿部材によってモジュール幅を植物の列間
隔に調整可能である。このようにして自在に使用可能で
ある。
本発明の有利な:実施形を図面で示すが、これらの図面
から本発明の別の有利な詳細が明らかである。
から本発明の別の有利な詳細が明らかである。
第1図では1が収穫作業車、たとえばコンバインを表わ
し、その前側に収穫機9が固定されている。作業車1と
収穫機9との間は、図示されていない控え等を介して結
合される。収穫された材料は斜向コンベヤ2を通って収
穫作業車1に運搬される。斜向コンベヤ2には対向して
働くウオーム3を介して材料が供給される。収穫機9は
外側捌き部材8と′中央捌き部材7とから構成されてお
シ、後者が収穫されるべき材料の列の間たとえばとうも
ろこしの列の間を通って案内される。植物は摘取り歯隙
4の中に入り込み、そこでこの図には示されていない取
込みロールにより取込まれる。5は穀物用コンベヤチェ
ーンを表わし、6は摘取り歯隙4の他方の側を表わす。
し、その前側に収穫機9が固定されている。作業車1と
収穫機9との間は、図示されていない控え等を介して結
合される。収穫された材料は斜向コンベヤ2を通って収
穫作業車1に運搬される。斜向コンベヤ2には対向して
働くウオーム3を介して材料が供給される。収穫機9は
外側捌き部材8と′中央捌き部材7とから構成されてお
シ、後者が収穫されるべき材料の列の間たとえばとうも
ろこしの列の間を通って案内される。植物は摘取り歯隙
4の中に入り込み、そこでこの図には示されていない取
込みロールにより取込まれる。5は穀物用コンベヤチェ
ーンを表わし、6は摘取り歯隙4の他方の側を表わす。
進行方向が2つの運動方向矢印10で示されている。見
てわかるように、中央−および外側捌き部材7.8は比
較的長く、また尖端部と中央部とを有する。
てわかるように、中央−および外側捌き部材7.8は比
較的長く、また尖端部と中央部とを有する。
第2図では、11が収穫され九穀物のための斜向コンベ
ヤ12を有する収穫作業車を表わす。
ヤ12を有する収穫作業車を表わす。
収穫された穀物は対向するスクリュー13を通つて斜向
コンベヤ12に供給され、このスクリューが被覆部16
を有する横向きKおかれた摘取シ歯隙15のすぐ後に位
置している。この配置によって、摘取られた穀物たとえ
ばとうもろこしの把柄の搬送路も有利に短縮される。場
合によっては取込チェーンなしにすることも可能である
。さらに、捌き部材尖端部17を中央部のない設計にす
ることができるので、これが短くなる。取込チェーン1
4がここでは、運動方向矢印20で示された進行方向に
対して斜めに走っている。中央捌き部材は17で、摘取
シ歯陣は15で、外側捌き部材は18で表わされている
。収穫機19は同様に、本発明に属さないために詳細に
は図示されていない控え19で収穫作業車11と結合さ
れている。
コンベヤ12に供給され、このスクリューが被覆部16
を有する横向きKおかれた摘取シ歯隙15のすぐ後に位
置している。この配置によって、摘取られた穀物たとえ
ばとうもろこしの把柄の搬送路も有利に短縮される。場
合によっては取込チェーンなしにすることも可能である
。さらに、捌き部材尖端部17を中央部のない設計にす
ることができるので、これが短くなる。取込チェーン1
4がここでは、運動方向矢印20で示された進行方向に
対して斜めに走っている。中央捌き部材は17で、摘取
シ歯陣は15で、外側捌き部材は18で表わされている
。収穫機19は同様に、本発明に属さないために詳細に
は図示されていない控え19で収穫作業車11と結合さ
れている。
第3図では、21が収穫作業車の前軸を表わし、それに
担持体25 、26 、27を介して収穫機が固定され
ている。収穫された穀物を運搬するためにはスクリュー
22が使用され、摘堆ヤ歯隙23で取込みロール29に
よって抜取られた穀物がこのスクリューに届く。
担持体25 、26 、27を介して収穫機が固定され
ている。収穫された穀物を運搬するためにはスクリュー
22が使用され、摘堆ヤ歯隙23で取込みロール29に
よって抜取られた穀物がこのスクリューに届く。
尖端部24は、組立−および修理作業のために位置50
まで高さの調整が可能であシ、運搬目的のために位置5
1まで折りたたみ可能であることが有利である。
まで高さの調整が可能であシ、運搬目的のために位置5
1まで折りたたみ可能であることが有利である。
地面での案内には、取込みロール29の前方軸受および
取込チェーン用フレームと固定して結合されたシュー2
8が用いられる7 第4図では55が同様に収穫作業車の前軸を表わし、ま
た34が横向コンベヤスクリューを表わす。収穫される
べき植物の堆込みが、ここでは取込チェーン36の後方
に設けられた取込みロール35を介して行なわれる。申
込チェーン36が分別部祠尖端部37の下方に位置し、
上記尖端部は非常に短く形成可能であって、コンベヤス
クリュー34の上方で直接おおい板38に接している。
取込チェーン用フレームと固定して結合されたシュー2
8が用いられる7 第4図では55が同様に収穫作業車の前軸を表わし、ま
た34が横向コンベヤスクリューを表わす。収穫される
べき植物の堆込みが、ここでは取込チェーン36の後方
に設けられた取込みロール35を介して行なわれる。申
込チェーン36が分別部祠尖端部37の下方に位置し、
上記尖端部は非常に短く形成可能であって、コンベヤス
クリュー34の上方で直接おおい板38に接している。
収穫機自体・は線39に訃ける迅速着脱機構を介して収
穫作業車と結合されている。すぐにわかるように、本発
明による収穫機の構造長さは従来技術による装置におけ
る屯のよシ著しく短く、1童が著しく軽い。この収穫機
の仰角は約15°である。この仰角が本発明による短い
構造法にとって最適であることが明らかになった。
穫作業車と結合されている。すぐにわかるように、本発
明による収穫機の構造長さは従来技術による装置におけ
る屯のよシ著しく短く、1童が著しく軽い。この収穫機
の仰角は約15°である。この仰角が本発明による短い
構造法にとって最適であることが明らかになった。
第5図では、40が収穫作業車の前軸を、41が収穫さ
れ九穀物用のコンベヤスクリューを表わす。コンベヤス
クリュー41の下方には一前方へあるいは後方へ置き換
えることが可能であるか−、取込ロール44が細刻カッ
タを備えている場合に、分断された植物を収容するため
の別のコンベヤスクリュー42が存在する。
れ九穀物用のコンベヤスクリューを表わす。コンベヤス
クリュー41の下方には一前方へあるいは後方へ置き換
えることが可能であるか−、取込ロール44が細刻カッ
タを備えている場合に、分断された植物を収容するため
の別のコンベヤスクリュー42が存在する。
細刻された植物は捕集ケージ43の中に集められ別のコ
ンベヤスクリュー42を通って収穫作業車に供給され、
そこでたとえば空気コンベヤ装置を通じて収穫作業車ま
で搬送される。
ンベヤスクリュー42を通って収穫作業車に供給され、
そこでたとえば空気コンベヤ装置を通じて収穫作業車ま
で搬送される。
取込チェーン45を備えた尖端部46は、地表面に対し
て15°よりやや大きいたとえば20″の仰角を有する
。本発明による短尺構造様式ではこのような仰角が不利
ではなく、横向きにおかれた取込ロールへの取込みが尖
端部の迎角には左右されないことが明らかになった。収
穫機の下側の別のユニットを収容するためにさらに仰角
を大きくしても不利、ではない。
て15°よりやや大きいたとえば20″の仰角を有する
。本発明による短尺構造様式ではこのような仰角が不利
ではなく、横向きにおかれた取込ロールへの取込みが尖
端部の迎角には左右されないことが明らかになった。収
穫機の下側の別のユニットを収容するためにさらに仰角
を大きくしても不利、ではない。
第5図に示された実施形は穂と植物とを組合せて利用す
るための、たとえばサイロ目的の、特に有利な実施形を
表わし、また横向きにおかれた取込ロールの長所を特別
に明らかにするものである。残念ながら新しい配置に対
する専門界の偏見が確認されなければならない。
るための、たとえばサイロ目的の、特に有利な実施形を
表わし、また横向きにおかれた取込ロールの長所を特別
に明らかにするものである。残念ながら新しい配置に対
する専門界の偏見が確認されなければならない。
第6図では、50が部分被榎部の上の、神鉄の形状をも
つ打鈴縁を表わす。ここでは長手方向におかれた摘取シ
歯隙49の上に取込チェーン51が位置し、上記取込チ
ェーンはチェーン車52を介して運動をし、チェーン案
内ブロック53によシ引っ張られ、摘取シ歯隙49′に
対して斜めに案内される。必要な駆動チェーンの緊張は
緊張装置54を介して行なわれる。
つ打鈴縁を表わす。ここでは長手方向におかれた摘取シ
歯隙49の上に取込チェーン51が位置し、上記取込チ
ェーンはチェーン車52を介して運動をし、チェーン案
内ブロック53によシ引っ張られ、摘取シ歯隙49′に
対して斜めに案内される。必要な駆動チェーンの緊張は
緊張装置54を介して行なわれる。
地上に倒れているとうもろζし、いわゆる倒伏とうもろ
ζしを収容するKは、選択的に設置可能であって回転ア
ーム57を介して案内尖端部56に押圧される取込ロー
タ55が使用される。取込ロール58を動かすには点線
で示されたかさ車59が用いられ、取込チェーン51は
チェーン車60を介して動かされる。取込ロール58と
取込チェーン510作動は渭)クラッチ61を介して行
なわれ、上記清)クラッチは異物たとえば石が入シ込ん
だ場合によりひどい損傷が生ずるのを防ぐ。このように
して、扱いにくい地面や石の多い畑でも使用可能な作業
上安全なシステムが達せられる。
ζしを収容するKは、選択的に設置可能であって回転ア
ーム57を介して案内尖端部56に押圧される取込ロー
タ55が使用される。取込ロール58を動かすには点線
で示されたかさ車59が用いられ、取込チェーン51は
チェーン車60を介して動かされる。取込ロール58と
取込チェーン510作動は渭)クラッチ61を介して行
なわれ、上記清)クラッチは異物たとえば石が入シ込ん
だ場合によりひどい損傷が生ずるのを防ぐ。このように
して、扱いにくい地面や石の多い畑でも使用可能な作業
上安全なシステムが達せられる。
第7図では、65が羽根66を備えた取込ロールの中空
カムを表わす。羽根は有利には中空カム65に溶接され
ておシ、非常に有利表費用を節約する実施形となってい
る。羽根66社必要によってはスリットを有し、このス
リットは図の平面に延びており、止め装置68で部分被
轡部69に固定された細刻カッタ67がこのスリットに
かみ合う。このようにして、必要な場合には、収穫され
尽くした植物を容易にまた従来達成されなかった有利な
方法で細刻し、これをたとえばサイロに供給するあるい
は後の耕作を容易にすることができる。
カムを表わす。羽根は有利には中空カム65に溶接され
ておシ、非常に有利表費用を節約する実施形となってい
る。羽根66社必要によってはスリットを有し、このス
リットは図の平面に延びており、止め装置68で部分被
轡部69に固定された細刻カッタ67がこのスリットに
かみ合う。このようにして、必要な場合には、収穫され
尽くした植物を容易にまた従来達成されなかった有利な
方法で細刻し、これをたとえばサイロに供給するあるい
は後の耕作を容易にすることができる。
部分被棟部69はその上方端部で有利には神鉄の形状の
打鈴縁70を担持する。部分被傍部69の調整はねじ7
1を介して行なわれ、上記ねじは縦孔にかみ合い下方の
調整ねじ76を貫いている。このようにして、カッタ6
6と部分被棟部69との間の最適な間隙が調整可能であ
る。乾燥したとうもろこしも湿ったとうもろこしも最適
に収穫される。取込ロールの上にはまた、同様に縦孔お
よびねじ73を通じて調整可能な案内板72が存在する
。これによって摘取り歯隙屯その幅をすぐに調整できる
。案内板72は、有利には三角形担持体として形成され
た担持体74に設けられている。打鈴縁70はねじ結合
部71によって担持体75と結合されている。ねじ結合
部も三角形担持体として形成されるのが有利である。取
込ロールの作動は駆動カム77を介して行なわれ、かさ
車79を介して上記駆動カムによって取込チェーン用の
チェーン動輪80が動かされる。駆動カム77と取込ロ
ールあるいはチェーン動輪80との間に、第6図ですで
に述べた滑シクラッチ78が設けられている。
打鈴縁70を担持する。部分被傍部69の調整はねじ7
1を介して行なわれ、上記ねじは縦孔にかみ合い下方の
調整ねじ76を貫いている。このようにして、カッタ6
6と部分被棟部69との間の最適な間隙が調整可能であ
る。乾燥したとうもろこしも湿ったとうもろこしも最適
に収穫される。取込ロールの上にはまた、同様に縦孔お
よびねじ73を通じて調整可能な案内板72が存在する
。これによって摘取り歯隙屯その幅をすぐに調整できる
。案内板72は、有利には三角形担持体として形成され
た担持体74に設けられている。打鈴縁70はねじ結合
部71によって担持体75と結合されている。ねじ結合
部も三角形担持体として形成されるのが有利である。取
込ロールの作動は駆動カム77を介して行なわれ、かさ
車79を介して上記駆動カムによって取込チェーン用の
チェーン動輪80が動かされる。駆動カム77と取込ロ
ールあるいはチェーン動輪80との間に、第6図ですで
に述べた滑シクラッチ78が設けられている。
第8図では、95が中央分別部材の担持板を、81が取
込チェーン82のためのチェーン動輪を表わす。相持板
93の中央には、取込チェーン82を引っ張って保持す
る緊張部材92が存在する。取込ロール83は明らかに
認められるスリット84を有し、それに植物を細刻する
丸めのカッタがかみ合う。スクリューら旋は、その初端
部が88と表わされているが、特に回転モーメントビー
クを避けるためのものである。
込チェーン82のためのチェーン動輪を表わす。相持板
93の中央には、取込チェーン82を引っ張って保持す
る緊張部材92が存在する。取込ロール83は明らかに
認められるスリット84を有し、それに植物を細刻する
丸めのカッタがかみ合う。スクリューら旋は、その初端
部が88と表わされているが、特に回転モーメントビー
クを避けるためのものである。
取込ロール85の作動はカム85を介して両クラッチ8
6.87 Kよって行なわれ、上記クラッチが収穫機の
個々の部分と相互に結合している。
6.87 Kよって行なわれ、上記クラッチが収穫機の
個々の部分と相互に結合している。
植物は摘取り歯隙の中に取込まれた後に初めて横へ動か
されるので、植物のための取入口は折れ曲がっている。
されるので、植物のための取入口は折れ曲がっている。
収穫機自体が、ここでは略図で示された担持体90に懸
架されている。担持アームとしてはたとえば四角断面が
問題になる。
架されている。担持アームとしてはたとえば四角断面が
問題になる。
第9図では95が、同様に神鉄として構成され九打鈴縁
96の下方の取込ロールを表わす。
96の下方の取込ロールを表わす。
打鈴縁96は担持板105に固定されている。カッタ9
Bが取込ロール95のスリットにかみ合う。カッタは担
持体100に固定され、上記担持体がその上側で打鈴縁
96を担持する。取込チェーン用のチェーン車102.
10:5の運転は5%殊両歯車101介して行なわれ、
上記特殊歯車はノ・イボイド歯車装置歯車のようなもの
である。輪郭のみ示された取込チェーンはチェーン緊張
部材104により引っ張られる。チェーン緊張部材は担
持板105上に設けられるが、との担持板は第8図の担
持板93に対♂する。
Bが取込ロール95のスリットにかみ合う。カッタは担
持体100に固定され、上記担持体がその上側で打鈴縁
96を担持する。取込チェーン用のチェーン車102.
10:5の運転は5%殊両歯車101介して行なわれ、
上記特殊歯車はノ・イボイド歯車装置歯車のようなもの
である。輪郭のみ示された取込チェーンはチェーン緊張
部材104により引っ張られる。チェーン緊張部材は担
持板105上に設けられるが、との担持板は第8図の担
持板93に対♂する。
本発明による収穫機は特にとうもろこしを収穫するため
のものである。しかしながら他の穀物、たとえばひまわ
シを収穫するだめにも使用可能である。この収穫機は長
手方向におかれた摘取シ歯隙を有する実施形でも横方向
におかれた摘取り歯隙を有する実施形でも、従来の装置
と比べて著しい重量および費用の節約を提供する。さら
にこの収穫機は、材料を痛めない摘取り工程であるとい
う長所を提供する。第1図。
のものである。しかしながら他の穀物、たとえばひまわ
シを収穫するだめにも使用可能である。この収穫機は長
手方向におかれた摘取シ歯隙を有する実施形でも横方向
におかれた摘取り歯隙を有する実施形でも、従来の装置
と比べて著しい重量および費用の節約を提供する。さら
にこの収穫機は、材料を痛めない摘取り工程であるとい
う長所を提供する。第1図。
第2図に示されるように、たとえばコンノくインのアタ
ッチメントとしてもまた特殊収穫機の前部構造体として
も適している。本発明による長所があらゆる場合に保持
される。
ッチメントとしてもまた特殊収穫機の前部構造体として
も適している。本発明による長所があらゆる場合に保持
される。
第1図は、収穫作業車の前に長手方向におかれた摘取り
歯隙を備えた収穫機である。 第2図は、収穫作業車の前に横方向におかれた摘取り歯
隙を備えた収穫機である。 第3図は、長手方向におかれた摘取り歯隙を備えた収穫
機であって、修理状態および運搬状態が点線で示されて
いる。 第4図は、横方向におかれた摘取り歯隙を備えた収穫機
の側面図である。 第5図は、横方向におかれた摘取シ歯隙と取込ロールと
細刻された植物部分のための捕集装置とを備えた収穫機
である。 第6図は、長手方向におかれ九摘取り歯隙と倒伏とうも
ろこしのための取込ロータとを備えた収穫機である。 第7図は、部分被検部と略図で示した駆動部とを備えた
取込ロールの断面図である。 第8図は、横方向におかれ九摘取シ歯隙を備えた収穫機
の平面図である。 第9図は、第8図に対応する、横方向におかれた摘取シ
歯隙を備えた収穫機の断面図である。 図中の参照符号は、 35.44.5B、66.85,95・・・取込みロー
ル50.69・・・部分被検部 代理人 江 崎 光 史1.。 第2図 手続補正書り、jHh’、。 lVI和’i8q b J+ 27 u特許庁長官
若杉和夫 殿 1、 事件の表示 昭和 48年特許願第 1)7〜z号 3、補正をする者 事件との関係 出願人 工 6 りt、Xシス・a+bフ11しカム、フ04
、代理人 5、補正命令の日附
歯隙を備えた収穫機である。 第2図は、収穫作業車の前に横方向におかれた摘取り歯
隙を備えた収穫機である。 第3図は、長手方向におかれた摘取り歯隙を備えた収穫
機であって、修理状態および運搬状態が点線で示されて
いる。 第4図は、横方向におかれた摘取り歯隙を備えた収穫機
の側面図である。 第5図は、横方向におかれた摘取シ歯隙と取込ロールと
細刻された植物部分のための捕集装置とを備えた収穫機
である。 第6図は、長手方向におかれ九摘取り歯隙と倒伏とうも
ろこしのための取込ロータとを備えた収穫機である。 第7図は、部分被検部と略図で示した駆動部とを備えた
取込ロールの断面図である。 第8図は、横方向におかれ九摘取シ歯隙を備えた収穫機
の平面図である。 第9図は、第8図に対応する、横方向におかれた摘取シ
歯隙を備えた収穫機の断面図である。 図中の参照符号は、 35.44.5B、66.85,95・・・取込みロー
ル50.69・・・部分被検部 代理人 江 崎 光 史1.。 第2図 手続補正書り、jHh’、。 lVI和’i8q b J+ 27 u特許庁長官
若杉和夫 殿 1、 事件の表示 昭和 48年特許願第 1)7〜z号 3、補正をする者 事件との関係 出願人 工 6 りt、Xシス・a+bフ11しカム、フ04
、代理人 5、補正命令の日附
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 枢物茎が摘取シ薗隙を引通されることによって穂或
いは他の穀物が植物から分離される収穫機、特にコンバ
イン用のアタッチメントによってとうもろこし或いは他
の穀物を収穫するための方法において、植物が片側での
み捕えられて摘取#)薗隙を引通されることを特徴とす
る上記の方法。 z 穂と植物との分離が本質的に穂柄の打鈴によって行
なわれることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
の方法。 6、W、取シ田跨の引通しの間に植物が横方向に動かさ
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項瓜いは第2
項に記載の方法。 4 炊取り畝隙の引通しの間に植物が進行方向に対して
横方向に動かされることを特徴とする特許藷求の範囲第
1項から第3項までのうちのいずれか一つに記載の方法
。 5、 穂柄の打鈴が打鈴昧を中心にして折白けることに
よシ行なわれることを特徴とする特許り求の範囲第2項
に記載の方法。 6 引通し工程が植物を細刻する作用をもすることを特
徴とする特許請求の範囲第1項〃・ら第5項までのうち
のいずれか一つに記載の方法。 7 細刻が取込まれた植物の斜め方向に行なわれること
を特徴とする特許請求の範囲第6項に記載の方法。 a とうもろこし或いは他の穀物を収穫するために、M
物の摘取り紺隙への片側での取込み部を備えた収穫機が
使用されることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第7項までのうちのいずれか一つに記載の方法。 9 とうもろこし或いは他の穀物を収穫するために、進
行方向に対して蜂向きにおかれた微毛シ訛隙を備えた収
穫機が使用されることを特徴とする特FF詐求の範り第
1項から第8項までのうちのいずれか一つに記載の方法
。 10 取込み装置と穂或いは他の果実を植物から分離
させるための摘取シ歯匠とを備え、特にコンバイン用ア
タッチメントとして形成された、とうもろこし或いは他
の穀物を収穫するための収穫機において、この収穫機が
植物の列ごとに、部分被杖部(5D、69)を備えた堆
込みロール(35,44,5B、66.83.95)を
有することを特徴とする特許請求の範囲第1項から第9
項までのうちのいずれか一つに記載の方法を笑施するた
めの装置。 11 部分被ガ部(so 、69)が不利には下方に
、植物を細刻するためのカッタ(<57 、9B)を有
し、上記カッタが取込みロール(35,44,58,6
6,83゜95)の対応するスリン) (84)の中へ
食込むように棋成亡れていることを特徴とする特許請求
の範囲第10項に記載の装置。 12、部分被し部(5D 、 /)9)が上方に打鈴縁
を特に棒鉄(70,96)の形状で有すること、および
打鈴縁に対向して案内板(72)ガ設けられていること
を特徴とする特許請求の範hffi10項或いは第11
項に記載の装置。 1五 部分被番部(50、69)カニその下方端部に、
取込みロール(35,44,5B、66.83.95)
と部分′g、榎部(50,69)との間の間隙を調整す
るための調整ねじ(76)を有することを特徴とする特
許り求の範囲第10項〃・ら第12項までのうちのいず
れか一つに記載の装置。 14 取込ロール(35,44,5B、66.83.
95)と摘取シ131(15)とカニ進行方向に対して
横に設けられていることを特徴とする特許請求の範り第
10項から第13項までのうちのいずれか一つに記載の
装置。 15 収穫機が取込みチェーンなしに形成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第14項に記載の装置
。 16 収穫機が、細刻された種物部分用コンベヤスク
リュー(42)を備えた、穂のためのスクリューコンベ
ヤ(3,13,22,34,41)の特に下方に設けら
れた捕集ケージ(43)を有することを特徴とする特許
請求の範り第10項から第15項までのうちのいずれか
一つに記載の装置。 17 収穫様カニ地面に対して約15″の角度で傾斜
していることを特徴とする特許請求の範囲第10項から
第16項までのうちのいずれか一つに記載の11 18、収穫機が、地面に倒れているとうもろこしを取込
むための特に付成物質からなる取込ロータ(55)を有
することを特徴とする特許請求の範囲第10項から第1
7項までのうちのいずれか一つに記載の装置。 19 取込みチェーン(5,51,82)が取込みロ
ータ(55)を共動させるように構成したことを特徴と
する特許請求の範囲第18項に記載の装置。 20 それぞれの摘取シ此隙を備えた取込みロールカ
月ミぼ垂直に設けられていることを特徴とする特許請求
の範り第10項、第11項、第12項、第13項、第1
5項、第16項あるいは第18項のうちのいずれか一つ
に記載の装置。 21 取込みロール(55,44,5B、66.83
.95)がら旋形に形成された取込み管路(66)を有
することを特徴とする特許請求の範囲第10項から第2
0項までのうちのいずれか一つに記載の装置。 22 収穫機が規格′#造型に集成されており、その
際規格梳゛造の幅が間挿部材によって植物の列間隔に調
l可能であることを特徴とする特許請求の範110項か
ら第21項までのうちのいずれか一つに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32135424 | 1982-04-10 | ||
| DE19823213542 DE3213542A1 (de) | 1982-04-10 | 1982-04-10 | Verfahren und geraet zum ernten von mais oder anderen koernerfruechten |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201914A true JPS58201914A (ja) | 1983-11-25 |
Family
ID=6160796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58061568A Pending JPS58201914A (ja) | 1982-04-10 | 1983-04-09 | とうもろこし或いは他の穀物を収穫するための方法および装置 |
Country Status (24)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4553379A (ja) |
| EP (1) | EP0091635B2 (ja) |
| JP (1) | JPS58201914A (ja) |
| KR (1) | KR840004339A (ja) |
| AR (1) | AR231484A1 (ja) |
| AT (1) | ATE21003T1 (ja) |
| AU (1) | AU1304683A (ja) |
| BG (1) | BG43851A3 (ja) |
| BR (1) | BR8301814A (ja) |
| CA (1) | CA1231841A (ja) |
| CS (1) | CS247162B2 (ja) |
| DD (1) | DD209561B5 (ja) |
| DE (2) | DE3213542A1 (ja) |
| ES (1) | ES8405579A1 (ja) |
| GR (1) | GR78200B (ja) |
| HU (1) | HU192133B (ja) |
| IN (1) | IN159888B (ja) |
| MX (1) | MX158626A (ja) |
| PL (1) | PL139112B1 (ja) |
| RO (1) | RO88901A (ja) |
| SU (1) | SU1409116A3 (ja) |
| TR (1) | TR22648A (ja) |
| YU (1) | YU44737B (ja) |
| ZA (1) | ZA832295B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013089074A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | 株式会社クボタ | 収穫機用の収穫前処理装置 |
| JP2013233125A (ja) * | 2012-05-10 | 2013-11-21 | Kubota Corp | 収穫機用の収穫前処理装置 |
Families Citing this family (60)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3324458A1 (de) * | 1983-07-07 | 1985-01-24 | Carl Geringhoff GmbH & Co KG, 4730 Ahlen | Maiserntemaschine |
| DE3381511D1 (de) * | 1983-09-17 | 1990-06-07 | Kalverkamp Klemens | Geraet zum ernten von mais oder anderen koernerfruechten. |
| DE3433444A1 (de) * | 1984-09-12 | 1986-03-20 | Kalverkamp, Klemens, 4730 Ahlen | Maiserntevorsatz fuer einen maehdrescher o.ae. |
| DE3610141A1 (de) * | 1986-03-26 | 1987-10-01 | Claas Ohg | Maiserntegeraet |
| DE3611615A1 (de) * | 1986-04-07 | 1987-10-08 | Claas Ohg | Erntevorsatz fuer in reihen stehendes erntegut |
| DE3612224C2 (de) * | 1986-04-11 | 1994-11-03 | Claas Ohg | Maiserntegerät |
| DE3619691C2 (de) * | 1986-06-11 | 1995-04-13 | Claas Ohg | Maiserntegerät |
| DE3726967C2 (de) * | 1987-08-13 | 1995-08-03 | Claas Ohg | Erntegerät zum Ernten von Mais oder anderen Körnerfrüchten |
| DE3828358A1 (de) * | 1988-08-20 | 1990-02-22 | Kalverkamp Klemens | Pflueckvorsatz fuer ein erntegeraet |
| DE3844734C2 (en) * | 1988-08-20 | 1991-08-22 | Klemens Dipl.-Ing. 4730 Ahlen De Kalverkamp | Plucking unit for maize harvester |
| DE3838979A1 (de) * | 1988-11-18 | 1990-05-23 | Heuling Ulrich Schulze | Verfahren zum ernten von fruchtstaenden |
| DE3930777A1 (de) * | 1989-01-16 | 1990-07-19 | Claas Ohg | Erntegeraet zum ernten von mais |
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