JPS58202081A - 加振装置 - Google Patents
加振装置Info
- Publication number
- JPS58202081A JPS58202081A JP57085016A JP8501682A JPS58202081A JP S58202081 A JPS58202081 A JP S58202081A JP 57085016 A JP57085016 A JP 57085016A JP 8501682 A JP8501682 A JP 8501682A JP S58202081 A JPS58202081 A JP S58202081A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- wedges
- wedge
- vibration
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、振動試験に供される加振装置に関するもので
ある。
ある。
鉄道車両等の振動を軌道側からの変位強制振動のかたち
で再現させるのに、振動試験装置によシ模灘の鉄道車両
に振動を与えている。
で再現させるのに、振動試験装置によシ模灘の鉄道車両
に振動を与えている。
かかる振動試験装置にあっては、従来振動台にアクチュ
エータを直結して、[f!運動や、クランク運動によっ
て振動方向と同一方向の運動を与えて、振動台を加振す
る方式が採用されていた。このために、特に重力方向の
加振装置にあっては、振動台の水平を保持するためにガ
イド装置を設けるか、又は複数のアクチュエータを使用
する必要がめった。しかして、ガイド装置にあっては、
ガイドの平行度の維持や、運動時のこじれO回避に内路
があp1又複数のアクチュエータの使用にあっては同期
駆動に困難があった。
エータを直結して、[f!運動や、クランク運動によっ
て振動方向と同一方向の運動を与えて、振動台を加振す
る方式が採用されていた。このために、特に重力方向の
加振装置にあっては、振動台の水平を保持するためにガ
イド装置を設けるか、又は複数のアクチュエータを使用
する必要がめった。しかして、ガイド装置にあっては、
ガイドの平行度の維持や、運動時のこじれO回避に内路
があp1又複数のアクチュエータの使用にあっては同期
駆動に困難があった。
更には、アクチュ乎−夕の作動方向が画直方向となるよ
うに41I器が配置されているために、2次元又は3次
元の振動を必要とするときは、kt制動台水平方向に対
する剛性が低下するという間聰点があった。
うに41I器が配置されているために、2次元又は3次
元の振動を必要とするときは、kt制動台水平方向に対
する剛性が低下するという間聰点があった。
本発明は、従来の振動試験装置の上記のような欠点に鑑
みてなされたもので#D、1個のアクチュエータの水平
方向の作動によって、上下に相対向させて配置した2組
のくさびのうち下方のくさびに水平動を与えて上方のく
さびの上下動に変換することによって、装置の全高を極
力低くして構造簡単にして確夾性を有する加振装置を提
供することをその目的としている。
みてなされたもので#D、1個のアクチュエータの水平
方向の作動によって、上下に相対向させて配置した2組
のくさびのうち下方のくさびに水平動を与えて上方のく
さびの上下動に変換することによって、装置の全高を極
力低くして構造簡単にして確夾性を有する加振装置を提
供することをその目的としている。
以下に、本発明に係る加振装置について、図面に示す実
施例に基いて説明する。
施例に基いて説明する。
第1図、第2図に基いて、−実施?1jの構成を説明す
る。
る。
1は水平なベースであシ、1 m 、 l a’はベー
ス1上に固定されたガイドレールでめる。2゜lは下く
さびであシ、下〈さび2,2′の上面、下面にはそれぞ
れベアリング手段を具えたガイドシュ2 m l 2
& I 2 b + 2 b + 2’ & T 2’
a + 2’ b 12’bを設けておる。画工〈さ
び2.zは同形に形成され、それぞれの傾斜面2 c
、 2’ cを反対方向として相対峙してガイドレール
la、l’a上にゞ□1 それぞれのガイドシュー2m、2m、及び2′a。
ス1上に固定されたガイドレールでめる。2゜lは下く
さびであシ、下〈さび2,2′の上面、下面にはそれぞ
れベアリング手段を具えたガイドシュ2 m l 2
& I 2 b + 2 b + 2’ & T 2’
a + 2’ b 12’bを設けておる。画工〈さ
び2.zは同形に形成され、それぞれの傾斜面2 c
、 2’ cを反対方向として相対峙してガイドレール
la、l’a上にゞ□1 それぞれのガイドシュー2m、2m、及び2′a。
2′aにて、摺動可能に載置されている。3,3′は上
くさびであシ、雨上〈さび3,3′は下〈さ載置される
ように下〈さび2.lとの対向面が下くさび2,2′と
同一の傾斜角をなしてお9、その下面には傾斜方向のカ
イトレール3a、3’aを設け、ガイドレール3aは下
くさびのガイトンニー2b、2b上に、ガイドレール3
′mは下くさびのがイドシュー2′b 、 &b上に摺
動可能に載置されている。4は試験物体を載置する水平
台(振動台)であり、上くさび3.y上に固定されてお
り、上くさび3,3′の相対移動を抑止する機能をも有
する。
くさびであシ、雨上〈さび3,3′は下〈さ載置される
ように下〈さび2.lとの対向面が下くさび2,2′と
同一の傾斜角をなしてお9、その下面には傾斜方向のカ
イトレール3a、3’aを設け、ガイドレール3aは下
くさびのガイトンニー2b、2b上に、ガイドレール3
′mは下くさびのがイドシュー2′b 、 &b上に摺
動可能に載置されている。4は試験物体を載置する水平
台(振動台)であり、上くさび3.y上に固定されてお
り、上くさび3,3′の相対移動を抑止する機能をも有
する。
次に駆動系について説明する。
lb、lc、ld、laは、ベース1上に回動自在に軸
着したガイドスプロケットであシ、カイトスプロケット
1 b 、 l t、は下くさび2の駆動に供せられ、
ガイドスプロケッ) 1 d、1eは下くさびlの駆動
に供される。同じくベースl上に回動自在に−着された
共通ガイトスプロロケット1fは、後記するアクチュエ
ータ6の作動によるチェーン5′の駆動にょシチェーン
5を駆動するためのものである。チェーン50両端は下
〈さび2の両端に固定堰れ、ガイドスプロケットlb、
lc共通ガイドスプロケットIfに係合し、中間に介装
されたブリテンション装置5&にて張設されている。チ
ェーンダは、その中間部においてベースl上に固定され
て往復動を与えるアクチュエータ6のロンドロm、6m
に結合され、その両端は下くさびlの両端に結合し、か
つカイトスプロケット1d、1・、共通ガイドスプロケ
ツ1−1fに係合して、中間に介装されたブリテンショ
ン装置ダaにて張設しである。なお、アクチュエータ6
をチェーン5の中間に介在させてもよい。又アクチュエ
ータ6としてはチェーン5′に直線運動を与える機構で
あればよく、空、油圧によるピストン形式でも、電気に
よるリニヤモータ形式でもよい。
着したガイドスプロケットであシ、カイトスプロケット
1 b 、 l t、は下くさび2の駆動に供せられ、
ガイドスプロケッ) 1 d、1eは下くさびlの駆動
に供される。同じくベースl上に回動自在に−着された
共通ガイトスプロロケット1fは、後記するアクチュエ
ータ6の作動によるチェーン5′の駆動にょシチェーン
5を駆動するためのものである。チェーン50両端は下
〈さび2の両端に固定堰れ、ガイドスプロケットlb、
lc共通ガイドスプロケットIfに係合し、中間に介装
されたブリテンション装置5&にて張設されている。チ
ェーンダは、その中間部においてベースl上に固定され
て往復動を与えるアクチュエータ6のロンドロm、6m
に結合され、その両端は下くさびlの両端に結合し、か
つカイトスプロケット1d、1・、共通ガイドスプロケ
ツ1−1fに係合して、中間に介装されたブリテンショ
ン装置ダaにて張設しである。なお、アクチュエータ6
をチェーン5の中間に介在させてもよい。又アクチュエ
ータ6としてはチェーン5′に直線運動を与える機構で
あればよく、空、油圧によるピストン形式でも、電気に
よるリニヤモータ形式でもよい。
次に、作用について説明する。
アクチュエータ6が作動して、チェーンS′によって下
〈さびグに運動を与え、かつ共通ガイドスプロケット1
f’llH回励させて、チェーン5に逆方向(第2図矢
印方向)の運動を与えることによって、それぞれの下く
さび2.lが逆向きに平行直線運動し、第3図に示すよ
うに下くさび2が距離Sだけ移動すると、各くさび2゜
2’、 3 、3’の傾斜面の傾斜角をθとすると、水
平台4の上昇距離−は3tanθとなシ、アクチュエー
タのロッド6m、6mの往復動によって、画工くさひ2
.lを互に反対方向水平に往復動(図上にて左右)させ
て雨上くさび3,3′ひいては水平台4に、上下振動を
与えることがで断る。
〈さびグに運動を与え、かつ共通ガイドスプロケット1
f’llH回励させて、チェーン5に逆方向(第2図矢
印方向)の運動を与えることによって、それぞれの下く
さび2.lが逆向きに平行直線運動し、第3図に示すよ
うに下くさび2が距離Sだけ移動すると、各くさび2゜
2’、 3 、3’の傾斜面の傾斜角をθとすると、水
平台4の上昇距離−は3tanθとなシ、アクチュエー
タのロッド6m、6mの往復動によって、画工くさひ2
.lを互に反対方向水平に往復動(図上にて左右)させ
て雨上くさび3,3′ひいては水平台4に、上下振動を
与えることがで断る。
又、下くさび2,2′に互に逆方向に等速運動を与える
駆動装置としては、第4図に示すように各下くさび2.
lの側面にラック2d、2’dtSけ、画工くさび22
′の中央のベース1上に回動自在に支承される軸12に
同定され一定角度範囲内を反復して回動するピニオン1
3゜13′によって構成してもよい。
駆動装置としては、第4図に示すように各下くさび2.
lの側面にラック2d、2’dtSけ、画工くさび22
′の中央のベース1上に回動自在に支承される軸12に
同定され一定角度範囲内を反復して回動するピニオン1
3゜13′によって構成してもよい。
次に、縞5図乃至第7図に本発明に係る上下方向の加振
装置の水平台に水平方向変位を与える装置を付加した場
合の構造例を示す。第1図、2図に示す実施例と同部分
は同符号で示す。
装置の水平台に水平方向変位を与える装置を付加した場
合の構造例を示す。第1図、2図に示す実施例と同部分
は同符号で示す。
ベースl上にブラケット8を固定しである。
ブラケット8に上下方向の案内8a、8m+8m’。
8 m’を設けて#)シ、アクチュエータ9は、その両
側に固定されたスライダ9a 、 9 a’にて案内8
為、8a 8鼻/、 8.tに案内されて、水平方向の
移動社拘東され、上下方向に0+移動し得る。9b、9
bはピストン棒であシ、その先端に振動腕10.10を
固定しである。
側に固定されたスライダ9a 、 9 a’にて案内8
為、8a 8鼻/、 8.tに案内されて、水平方向の
移動社拘東され、上下方向に0+移動し得る。9b、9
bはピストン棒であシ、その先端に振動腕10.10を
固定しである。
かくして、水平方向変位を与える装置7を榊成しである
。
。
そして、第5図に示すように水平台4は、向上〈さび3
,3′のそれぞれの水平上面に設は友ガイドレール3K
+ 3’ g上にベアリング手段を具えたガイドシュ
ー4 a r 4 m 、 4 m’ 、 4 m’に
て水平動のみ許容されて載置避れている。なお向上くさ
び3.3′は相互の移動を防止して連結部材(図示せず
)にて連結されている。従って水平台4は、両〈さび3
,3′と一体となって上下動を、又向上くさび3,3′
に対しては水平動を許容されている。
,3′のそれぞれの水平上面に設は友ガイドレール3K
+ 3’ g上にベアリング手段を具えたガイドシュ
ー4 a r 4 m 、 4 m’ 、 4 m’に
て水平動のみ許容されて載置避れている。なお向上くさ
び3.3′は相互の移動を防止して連結部材(図示せず
)にて連結されている。従って水平台4は、両〈さび3
,3′と一体となって上下動を、又向上くさび3,3′
に対しては水平動を許容されている。
水平台4に水平振動を付加する場合には、両振動腕10
.10を水平台4の下面に設けた固定板4b、4bにボ
ルト11等にて固定する。
.10を水平台4の下面に設けた固定板4b、4bにボ
ルト11等にて固定する。
そして両アクチュエータ6.9を同時に作動させると水
平台4には、アクチュエータ6による上下動とアクチュ
エータ9による水平動とが与えられる。
平台4には、アクチュエータ6による上下動とアクチュ
エータ9による水平動とが与えられる。
以上説明したように、本発明に係る振動試験に使用され
る加振装置は、水平なベース上の平行なガイドレールに
沿って往復動する同一角度にして反対方向の傾斜面を有
する一対の下くさびと、それぞれの下くさびの傾斜面に
対向する平行な傾斜面を有して下くさびに相対摺動可能
に装置され、かつ相互の変位を拘束された一対の上〈さ
びと、向上くさび上に少くとも相対上下動を拘束して置
かれた水平台と、前記画工くさびを互に逆方向に等速運
動させる駆動装置とを有する構成となっているので、水
平台(振動台)の水平は容易に維持され、かつ装置の全
高を従来例に比し低くして構造簡単となシ、水平方向の
振動に対する剛性の低下を招来することのない加振装置
を提供で龜た。
る加振装置は、水平なベース上の平行なガイドレールに
沿って往復動する同一角度にして反対方向の傾斜面を有
する一対の下くさびと、それぞれの下くさびの傾斜面に
対向する平行な傾斜面を有して下くさびに相対摺動可能
に装置され、かつ相互の変位を拘束された一対の上〈さ
びと、向上くさび上に少くとも相対上下動を拘束して置
かれた水平台と、前記画工くさびを互に逆方向に等速運
動させる駆動装置とを有する構成となっているので、水
平台(振動台)の水平は容易に維持され、かつ装置の全
高を従来例に比し低くして構造簡単となシ、水平方向の
振動に対する剛性の低下を招来することのない加振装置
を提供で龜た。
第1図は、本発明に係る加振装置の側面図、第2図は、
#g1図の!−1線断面図、第3図は、下くさびの水平
方向変位と水平台の垂直方向変位との関係を示す図、l
i!4図は、画工〈さびを互に逆方向に等速運動させる
他の駆動装置例を示す平面図、@5図は、本発明に係る
加振装置において水平台に水平方向変位を与える装置を
付加し九場合の概略側面図、纂6図は同じく水平方向変
位を与える装置のベース上への取付状態を示す概略説明
図、第7図は同じく水平方向加振装置を水平台に取付社
た状態を示す拡大側面図である。 1:水平なベース、1 b 、 1 c 、 1 d’
、 l @ ニガイドスプロケット、1f:共通ガイド
スプロケット、2.2’:下くさぴ、2 * l 2
b * 2’ a +!bニガイドシュー、2 c 、
2’ e : 1J1jl(1[1,2d、2’dニ
ラツク、3.3’:上〈場び、3m。 3′aニガイドレール、4:水平台(振動台)、5 、
5’ :チェーン、5m、5’aニブリテンションmm
、s :アクチュエータ、7:水平方向変位を与える装
置、12:軸、13.1ぎ:ビニオン。
#g1図の!−1線断面図、第3図は、下くさびの水平
方向変位と水平台の垂直方向変位との関係を示す図、l
i!4図は、画工〈さびを互に逆方向に等速運動させる
他の駆動装置例を示す平面図、@5図は、本発明に係る
加振装置において水平台に水平方向変位を与える装置を
付加し九場合の概略側面図、纂6図は同じく水平方向変
位を与える装置のベース上への取付状態を示す概略説明
図、第7図は同じく水平方向加振装置を水平台に取付社
た状態を示す拡大側面図である。 1:水平なベース、1 b 、 1 c 、 1 d’
、 l @ ニガイドスプロケット、1f:共通ガイド
スプロケット、2.2’:下くさぴ、2 * l 2
b * 2’ a +!bニガイドシュー、2 c 、
2’ e : 1J1jl(1[1,2d、2’dニ
ラツク、3.3’:上〈場び、3m。 3′aニガイドレール、4:水平台(振動台)、5 、
5’ :チェーン、5m、5’aニブリテンションmm
、s :アクチュエータ、7:水平方向変位を与える装
置、12:軸、13.1ぎ:ビニオン。
Claims (1)
- l 水平なベース上の平行なガイドレールに沿って往復
動する同一角度にして反対方向の傾斜面を有する一対の
下くさびと、それぞれの下くさびの傾斜面に対向する平
行な傾f+面を有して下くさびに相対摺動可能に載置さ
れ、かつ相互の変位を拘束され九一対の上くさびと、雨
上〈さび上に少くとも相対上下動を拘束して置かれた水
平台と、前記雨下くさびを互に逆方向に等速運動させる
駆動装置とを有することを特徴とする加振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085016A JPS58202081A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 加振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085016A JPS58202081A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 加振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202081A true JPS58202081A (ja) | 1983-11-25 |
| JPH0113915B2 JPH0113915B2 (ja) | 1989-03-08 |
Family
ID=13846938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57085016A Granted JPS58202081A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 加振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58202081A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009069463A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Kayaba System Machinery Kk | 起震装置および起震車 |
| JP2017020867A (ja) * | 2015-07-09 | 2017-01-26 | 株式会社NejiLaw | 振動発生装置 |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP57085016A patent/JPS58202081A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009069463A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Kayaba System Machinery Kk | 起震装置および起震車 |
| JP2017020867A (ja) * | 2015-07-09 | 2017-01-26 | 株式会社NejiLaw | 振動発生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0113915B2 (ja) | 1989-03-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU95110059A (ru) | Способ непрерывного измерения сопротивления поперечному смещению рельсового пути | |
| JPS62108185A (ja) | 移動テ−ブル装置 | |
| CN112304631A (zh) | 激振装置 | |
| CN107976763B (zh) | 一种五维光栅调整架 | |
| CN212458823U (zh) | 一种三自由度振动台 | |
| CN208840899U (zh) | 一种双驱龙门结构 | |
| JPS58202081A (ja) | 加振装置 | |
| KR100351132B1 (ko) | 직선의플라스틱다공성콘크리트체의열-방향분리방법및장치 | |
| CN105047062B (zh) | 一种轴向运动带在简支边界下做横向振动的实验装置 | |
| JP4885813B2 (ja) | 起震装置および起震車 | |
| CN109108672A (zh) | 一种双驱龙门结构 | |
| CN115017624A (zh) | 一种受电弓碳滑板和接触线接触状态动态仿真的装置 | |
| CN110509423B (zh) | 一种自动化轨枕系统用的布料装置及其工作方法 | |
| CN111537246A (zh) | 地震下高速铁路桥上行车安全试验系统 | |
| CN207171508U (zh) | 用于切割机上的二维运动平台 | |
| US3188859A (en) | Apparatus for scanning test heads over large objects | |
| CN87100589A (zh) | 直线运动促动器系统 | |
| US3994657A (en) | Factory apparatus for producing concrete members | |
| JP4326474B2 (ja) | 位置決め装置の少なくとも2つの要素を動かす方法、及び、かかる位置決め装置 | |
| CN204884394U (zh) | 一种轴向运动带在简支边界下做横向振动的实验装置 | |
| CN222576179U (zh) | 一种钢筋桁架楼承板运输用防护装置 | |
| JP2535133Y2 (ja) | コンクリート均し機 | |
| CN217798855U (zh) | 一种连铸结晶器高精度振动装置 | |
| CN224001794U (zh) | 一种用于护栏施工中的自行式可升降振动排架车 | |
| CN223496699U (zh) | 用于pcb板电镀的震动装置 |