JPS58202170A - 履帯式車両 - Google Patents
履帯式車両Info
- Publication number
- JPS58202170A JPS58202170A JP8319382A JP8319382A JPS58202170A JP S58202170 A JPS58202170 A JP S58202170A JP 8319382 A JP8319382 A JP 8319382A JP 8319382 A JP8319382 A JP 8319382A JP S58202170 A JPS58202170 A JP S58202170A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- track
- center
- pair
- crawler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D55/00—Endless track vehicles
- B62D55/08—Endless track units; Parts thereof
- B62D55/084—Endless-track units or carriages mounted separably, adjustably or extensibly on vehicles, e.g. portable track units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Handcart (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明#i湿地、泥痒地、干拓地等の軟弱地帯の走行に
適する無限軌道型湿地ブルドーザ等の履帯式車両に関す
るものである。
適する無限軌道型湿地ブルドーザ等の履帯式車両に関す
るものである。
履帯式車両の履帝走行装盲は、第1図に示すように車体
hVc装着された無限軌道フレーム12の前後端に動輪
13.14を置き、無限軌道フレーム12の上下方向に
複数の転輪(図示せず)を11いて、動輪13.14及
び転輪に接λ無端状の腰帯11をfc着のうえ構成しで
あると共に、前ml後備側の動輪14は履帯118駆動
輪であり、前m@の動輪13は遊動輪であり駆動輪14
は車体側の動力伝達機構10と機械的に1頁結し、車体
側に位1−を拘束されている。
hVc装着された無限軌道フレーム12の前後端に動輪
13.14を置き、無限軌道フレーム12の上下方向に
複数の転輪(図示せず)を11いて、動輪13.14及
び転輪に接λ無端状の腰帯11をfc着のうえ構成しで
あると共に、前ml後備側の動輪14は履帯118駆動
輪であり、前m@の動輪13は遊動輪であり駆動輪14
は車体側の動力伝達機構10と機械的に1頁結し、車体
側に位1−を拘束されている。
したがって無限軌道フレーム12と車体Aの傘付位l1
11関係が定まっていて履帯11は駆動輪14を起点に
装着されることになる。
11関係が定まっていて履帯11は駆動輪14を起点に
装着されることになる。
一方湿地ブルドーザの無端状の履帯は略三角晧面形状の
湿地履板を関節結合したもので、普通のグルドーザの履
帯よりも履板幅及履帯接地擾を拡大のうえ、接地面積を
増し浮力を高め、小さな接地圧が得られるようにしてあ
り、このような低接咄圧精帯の走行装檜を、fIr通の
ブルドーザの車体に取付けることKより湿地ブルドーザ
の、製作をはかつているのが通常である。
湿地履板を関節結合したもので、普通のグルドーザの履
帯よりも履板幅及履帯接地擾を拡大のうえ、接地面積を
増し浮力を高め、小さな接地圧が得られるようにしてあ
り、このような低接咄圧精帯の走行装檜を、fIr通の
ブルドーザの車体に取付けることKより湿地ブルドーザ
の、製作をはかつているのが通常である。
近年湿地ブルドーザの低接地圧化けさらに豐伝
求が^まり、低接地vIl!I帯の履帯幅及び履帯接地
長をますます拡大することによって対処されてきている
が、前述したように、車体に対する無端状の履帯の装着
起点が車体に位置を拘束された駆動輪部にあることから
、従来のように低接地圧履帯の走行装置を普通のブルド
ーザの7卓体に取付けるには問題が多い。
長をますます拡大することによって対処されてきている
が、前述したように、車体に対する無端状の履帯の装着
起点が車体に位置を拘束された駆動輪部にあることから
、従来のように低接地圧履帯の走行装置を普通のブルド
ーザの7卓体に取付けるには問題が多い。
たとえば、第1図に示すごとく低接地圧11%11の走
行装置Bにおける履帯接地長さを長くしただけでは、車
体前方−へ大きく走行装(liBがとびでてしまうので
車両本体重心位ti11を一帯接地長さの中央近辺にバ
ランスさせることができず接地圧分布が備よって湿地走
行性能を劣急にする。
行装置Bにおける履帯接地長さを長くしただけでは、車
体前方−へ大きく走行装(liBがとびでてしまうので
車両本体重心位ti11を一帯接地長さの中央近辺にバ
ランスさせることができず接地圧分布が備よって湿地走
行性能を劣急にする。
したがって、普通のブルドーザの車体Ai点線のように
延長(図示省略しであるが、車体を延長[7動力伝達系
統の配置換えをする)を行ない車両本体龜心位置が履帯
接地長の中央近辺にバランスするように改造を必要とし
ている。
延長(図示省略しであるが、車体を延長[7動力伝達系
統の配置換えをする)を行ない車両本体龜心位置が履帯
接地長の中央近辺にバランスするように改造を必要とし
ている。
このために、普通履帯装置の普通のブルドーザの車体と
湿地ブルドーザの車体は共通使用化できず、湿地ブルド
ーザ専用の車体を新製する必要があって、経済的でなく
、さらに、車体が入きくなることや車体省線の増加とい
った、このましくない影I#がある。
湿地ブルドーザの車体は共通使用化できず、湿地ブルド
ーザ専用の車体を新製する必要があって、経済的でなく
、さらに、車体が入きくなることや車体省線の増加とい
った、このましくない影I#がある。
また、【屁地ブルドーザは、一般に接地圧の異なる低接
地圧履帯が撞々用意され軟弱地帯に応じた仕様で生産さ
れているのが通常である。
地圧履帯が撞々用意され軟弱地帯に応じた仕様で生産さ
れているのが通常である。
したがって、前述したように車両本体ポ心位1#が#I
l帝接地長さの中央近辺にバランスするよう異なる低接
地履帯の走行装置に応じて車体をそれぞれ作製し、M載
市竜物のへ1前バランスをかえればならないことは生産
性が悪く経済的でない。
l帝接地長さの中央近辺にバランスするよう異なる低接
地履帯の走行装置に応じて車体をそれぞれ作製し、M載
市竜物のへ1前バランスをかえればならないことは生産
性が悪く経済的でない。
本発明は上6ピの事情に鑑みなされたものであ
1す、その目的は車体を改造することなく異なる接地t
ヒを発博する置数の低接地圧履帯の走行装置を取付でき
ると共に、車両本体重心位醸の設を 定寺容易にすることができた生産性のよい履帯式車両を
提供することである。
1す、その目的は車体を改造することなく異なる接地t
ヒを発博する置数の低接地圧履帯の走行装置を取付でき
ると共に、車両本体重心位醸の設を 定寺容易にすることができた生産性のよい履帯式車両を
提供することである。
以下第2図以降を参照して本発明の実l1tA列を説明
する。
する。
第2図は正面図、第3図は平面図であり、車両本体20
F1車体23を備え、該車体23は剛性箱21と剛性箱
21の前面に間隔をもって水平方向へ延長した一対のフ
レーム22 、22’からなり、車体23にはラジェー
タ24、エンジン25、作動油タンク26、燃料タンク
27及び運転席28と、車両コントロールボックス29
が装着されて車両本体20を構成している。
F1車体23を備え、該車体23は剛性箱21と剛性箱
21の前面に間隔をもって水平方向へ延長した一対のフ
レーム22 、22’からなり、車体23にはラジェー
タ24、エンジン25、作動油タンク26、燃料タンク
27及び運転席28と、車両コントロールボックス29
が装着されて車両本体20を構成している。
なお、前述の装置要素・は適宜な外装手段にて囲われ車
体外観を呈する。
体外観を呈する。
車体23の一対のフレーム22 、22’に1J作業機
装置30の一対のブツシュアーム31.31が上下回動
自在に装着され、ラジェータ24を囲う外装枠32に取
付けた複動リフトシリンダ33(片側のみ図示)によっ
て作決M&j*30がF下@きれるようにしであると共
に、車体23の剛性箱2Iの後側に後方作業機としてウ
ィンチ34が装着しである。
装置30の一対のブツシュアーム31.31が上下回動
自在に装着され、ラジェータ24を囲う外装枠32に取
付けた複動リフトシリンダ33(片側のみ図示)によっ
て作決M&j*30がF下@きれるようにしであると共
に、車体23の剛性箱2Iの後側に後方作業機としてウ
ィンチ34が装着しである。
車両本俸20は動力伝動系統として油圧駆動手段を含み
、エンジン25のフライホイ・−ルノーウジング35へ
PTOM[t36を組付けのうえ一対の油圧ポツプ38
(片側jのみ図示)とチャージポツプ39を備えである
。なお、37は作業機ポンプ、音→はPTO軸である。
、エンジン25のフライホイ・−ルノーウジング35へ
PTOM[t36を組付けのうえ一対の油圧ポツプ38
(片側jのみ図示)とチャージポツプ39を備えである
。なお、37は作業機ポンプ、音→はPTO軸である。
車体23Vこはイコライザノ<−45と左右一対のピボ
ット装置42 、42’の懸架機構が設けてあ一す、該
イコライザパ45は一対のフレーム22゜22′間に渡
した前後一対のフラケツ)43.43の中央部で車体長
手方向の結合軸44により揺動自在に連結しであると共
に、^11配ピボット装置f42.42’は、剛性箱2
Iの内側に左右回心位酋にて傘体幅方向へ突出させたピ
ボットシャフト42a、 、 42’aとラッパ状プレ
ース筒体46゜46′とより成り、ピボットシャフト4
2a 、 42’aは漬脱自在に剛性箱21に取付けて
あり、ラツ)々プレース筒体46.46’はピボットシ
ャフト42a 、 42にの曲りを防止するため、に一
端を剛性箱21の側壁に強固にボルト止めし、他端の小
径部で軸受をかい[7ビボツトシヤフ) 42a 、
42SLを支持している。
ット装置42 、42’の懸架機構が設けてあ一す、該
イコライザパ45は一対のフレーム22゜22′間に渡
した前後一対のフラケツ)43.43の中央部で車体長
手方向の結合軸44により揺動自在に連結しであると共
に、^11配ピボット装置f42.42’は、剛性箱2
Iの内側に左右回心位酋にて傘体幅方向へ突出させたピ
ボットシャフト42a、 、 42’aとラッパ状プレ
ース筒体46゜46′とより成り、ピボットシャフト4
2a 、 42’aは漬脱自在に剛性箱21に取付けて
あり、ラツ)々プレース筒体46.46’はピボットシ
ャフト42a 、 42にの曲りを防止するため、に一
端を剛性箱21の側壁に強固にボルト止めし、他端の小
径部で軸受をかい[7ビボツトシヤフ) 42a 、
42SLを支持している。
前述した懸架機構のイコライザバ45と一対のピボット
族*42.42’は着脱自在で一対の低接地圧履帯50
、50’の履板mwに応じ車体幅方向の長さを変えた
ものと交換することができ車体20を低接地圧履帯の走
行装置j、支持させる機能を有する。
族*42.42’は着脱自在で一対の低接地圧履帯50
、50’の履板mwに応じ車体幅方向の長さを変えた
ものと交換することができ車体20を低接地圧履帯の走
行装置j、支持させる機能を有する。
低接地圧履帯の走行装置は低接地圧履帯50゜50′と
低接地圧−帯の無限転動案内装#51゜51′からなっ
ている。
低接地圧−帯の無限転動案内装#51゜51′からなっ
ている。
低接地圧履帯50 、50’は接地圧仕様(接地圧の値
)に応じ九履帯接地長の腰板幅で製作され無限軌道案内
装置51e51’の周囲に取付けである。
)に応じ九履帯接地長の腰板幅で製作され無限軌道案内
装置51e51’の周囲に取付けである。
無限軌道案内装置51,5ビは、履帯接地長さに応じた
無限軌道フレーム40 、40’を含み、その前端に遊
動輪52と後端に躯動輪装酋54を取付けし、遊動輪5
2と駆動輪装置54の中間へ複数の上下転輪53及び前
後方向に間隔を置いて2つの車体連結[60、60’、
61.61’t−備えである。
無限軌道フレーム40 、40’を含み、その前端に遊
動輪52と後端に躯動輪装酋54を取付けし、遊動輪5
2と駆動輪装置54の中間へ複数の上下転輪53及び前
後方向に間隔を置いて2つの車体連結[60、60’、
61.61’t−備えである。
前記躯動輪展[54は、油圧モータ54aと駆動輪54
bを備えた減速機構5jcからなる構成の油圧1IAA
動十投にしてあり、油圧モータ54aは前dピ油圧ポン
プ28と図示しない配管により結合しである。
bを備えた減速機構5jcからなる構成の油圧1IAA
動十投にしてあり、油圧モータ54aは前dピ油圧ポン
プ28と図示しない配管により結合しである。
2つの車体連結部60,61ti車両本体20の重心が
fl帯接地長の中央にバランスするよう選定された位置
に無限軌道フレーム4oに対して設けてあり、一方の連
結部6Iは前記ビポットシャフ) 42 、42’に(
ロ)動自在に嵌合支承された軸受体となり無限軌道フレ
ーム4oの揺動支点となり、他方の連結部6oは前dピ
イコライザパ45の両端と連結する構成となり、車両本
)体20の弾性懸架及び左右の無限軌道フレ
ーム40を相対的に揺動運動させ、軟弱な地盤に対する
履帯の接地を良好にするようにしである。
fl帯接地長の中央にバランスするよう選定された位置
に無限軌道フレーム4oに対して設けてあり、一方の連
結部6Iは前記ビポットシャフ) 42 、42’に(
ロ)動自在に嵌合支承された軸受体となり無限軌道フレ
ーム4oの揺動支点となり、他方の連結部6oは前dピ
イコライザパ45の両端と連結する構成となり、車両本
)体20の弾性懸架及び左右の無限軌道フレ
ーム40を相対的に揺動運動させ、軟弱な地盤に対する
履帯の接地を良好にするようにしである。
しかして、履板幅、履帯接地長さの異なる腹帯走行装置
を取付ける場合には、その履帯に合致し九無限軌道フレ
ーム40 、40’及びイモライザバー45、ピボット
装置42 、42’をツレぞれ作製し、イコライザバー
45、ピボット族*42.42’を左右一対の無限軌道
フレーム40゜40′に、車両本体重心位置が履帯接地
長さの中央付近でバランスするように適宜位置決めして
連結すれば良い。
を取付ける場合には、その履帯に合致し九無限軌道フレ
ーム40 、40’及びイモライザバー45、ピボット
装置42 、42’をツレぞれ作製し、イコライザバー
45、ピボット族*42.42’を左右一対の無限軌道
フレーム40゜40′に、車両本体重心位置が履帯接地
長さの中央付近でバランスするように適宜位置決めして
連結すれば良い。
し友がって1つの車体を利用して異なる低接地圧の履帯
走行装置を取付けでき、コスト安となると共に1車両本
体重心位置の設定が簡巣容易に行なえる。
走行装置を取付けでき、コスト安となると共に1車両本
体重心位置の設定が簡巣容易に行なえる。
なお、実際には車体23を標準仕様(つまり、普通履帯
の走行装置を装着する普通のブルドーザに合致した大き
さ)とし、接地圧仕様に対応した低接圧履帯の走行装置
を取付ける場合にはイコライザバー451.ピボット装
置42 、42’無限軌道フレーム40 、40’をそ
の履帯の腰板幅、−帯接地快さに合せて作製すれば良い
。
の走行装置を装着する普通のブルドーザに合致した大き
さ)とし、接地圧仕様に対応した低接圧履帯の走行装置
を取付ける場合にはイコライザバー451.ピボット装
置42 、42’無限軌道フレーム40 、40’をそ
の履帯の腰板幅、−帯接地快さに合せて作製すれば良い
。
本発明は以−ヒの様になり、車体を改造することなく異
なる接地圧を発揮する複数の低接地圧履帯の走行ml#
tを取付けできると共に、車両本体重心位置の設定も容
易にすることがでさて生産性の良い腹帯式車両となる。
なる接地圧を発揮する複数の低接地圧履帯の走行ml#
tを取付けできると共に、車両本体重心位置の設定も容
易にすることがでさて生産性の良い腹帯式車両となる。
第1図は従来例の説明図、42図は本発明の実施例を示
す正面図、第3図に平面図である。 20は車両本体、23は車体、25はエンジノ、26は
作動油タンク、27は燃料タンク、28は運転席、39
は油圧ポツプ、40は無限軌道フレーム、42 、42
’rまピボット、42a+42′八はピボット/ギフト
、46 、46’はラツ′/<伏ノ゛レース藺体、45
nイー7ノイザバン、54tj油圧躯8kbモ一タ付
躯動輪装置、60.61は連結部。
す正面図、第3図に平面図である。 20は車両本体、23は車体、25はエンジノ、26は
作動油タンク、27は燃料タンク、28は運転席、39
は油圧ポツプ、40は無限軌道フレーム、42 、42
’rまピボット、42a+42′八はピボット/ギフト
、46 、46’はラツ′/<伏ノ゛レース藺体、45
nイー7ノイザバン、54tj油圧躯8kbモ一タ付
躯動輪装置、60.61は連結部。
Claims (1)
- 車体23に、エンジン25、油圧ポンプ38等の油圧駆
動動力源と燃料タンク27、作動油タンク26、運転席
28等の車体構成装置資本及び作業惨装@30等を受は
持たせて車両本体20t−構成し、該車体20にイコラ
イザノ< −45及び一対のピボットシャフト42α、
42−とラッパ状プレース筒体46.46’とt備えた
ピボット機構42.42’からなる前後一対の傘体懸架
機構を着脱自在に備えるとともに、油圧駆動子−タ付駆
動輪装置5ft含むN1!帯走竹装置の無限軌道フレー
ム40に、前記前後一対の車体懸架機構の連結部60.
61を車体真心が履帝嵌地長の中央近辺にバランスする
よう設置し几こと′に特徴とする横帯式車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8319382A JPS58202170A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 履帯式車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8319382A JPS58202170A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 履帯式車両 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202170A true JPS58202170A (ja) | 1983-11-25 |
Family
ID=13795486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8319382A Pending JPS58202170A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 履帯式車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58202170A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640083B2 (ja) * | 1975-09-02 | 1981-09-18 |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8319382A patent/JPS58202170A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640083B2 (ja) * | 1975-09-02 | 1981-09-18 |
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