JPS5820217A - 遠心投射装置 - Google Patents
遠心投射装置Info
- Publication number
- JPS5820217A JPS5820217A JP11985781A JP11985781A JPS5820217A JP S5820217 A JPS5820217 A JP S5820217A JP 11985781 A JP11985781 A JP 11985781A JP 11985781 A JP11985781 A JP 11985781A JP S5820217 A JPS5820217 A JP S5820217A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shot
- impeller
- dust
- transport pipe
- storage case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Separating Particles In Gases By Inertia (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、研掃ショット中に含まれる粉じんとショット
の分離機能を備えたインペラを具備した遠心1投射装置
に関する。
の分離機能を備えたインペラを具備した遠心1投射装置
に関する。
従来の遠心投射装置においては、該装!の上方にシミツ
ト中に含まれる有害な粉じんとショットを分離するセパ
レーターが設けられ、該セパレーター内で粉じんを除去
されたショットは自然落下により遠心投射装置へ供給さ
れるものであった。よって遠心投射装置の設置位置によ
っては自然落下によるショットの供給が不可能となり、
よって遠心投射装置の設置位置に大きな制約がありさら
に装置外にセパレーターを必要としていた。
ト中に含まれる有害な粉じんとショットを分離するセパ
レーターが設けられ、該セパレーター内で粉じんを除去
されたショットは自然落下により遠心投射装置へ供給さ
れるものであった。よって遠心投射装置の設置位置によ
っては自然落下によるショットの供給が不可能となり、
よって遠心投射装置の設置位置に大きな制約がありさら
に装置外にセパレーターを必要としていた。
本発明は、遠心投射装置内部においてショットと粉じん
の分離ができることにより、さらに加えてショットを遠
心投射装置まで空気輸送することができることにより設
置位置が全く制約されない非常にコンパクトな遠心投射
装置を得ることを目的としている。
の分離ができることにより、さらに加えてショットを遠
心投射装置まで空気輸送することができることにより設
置位置が全く制約されない非常にコンパクトな遠心投射
装置を得ることを目的としている。
なお本発明の実施例においては、ショットが吸引輸送さ
れる例を示したが圧送することも当然前えられうるもの
でにおいて、左側から晃で時針方向に回転する軸lに円
板2、さらに該円板2には等間隔でかっ友射状に配置さ
れた複数枚(たとえば8枚y・の羽根3が固定されてい
る。軸1にはさらにインペラ4がボルト6により固定さ
れており、インペラ4の円周側面と右側面は円筒状のイ
ンペラ収納ケース6により包囲されている。収納ケース
6は羽根車ケース2 学に固定されており回転しない。また収納ケース6は円
周側面の羽根3と対面する位置にショット射出口61を
備える。第2図において、インペラ4は円−41と4枚
の羽根板42と側板43からなり、円筒41の円周側面
には多数個の小孔を備える。羽根板42はショットの流
入方向(図において左方向)に向かうに従ってインペラ
4の回転方向に前傾するように円筒41の円周側面の外
側に固定されている。なおインペラ4の外径は収納ケー
ス6の内径よりわずかに小さい。第1図において、1粉
じん輸送管7はインペラ4の開口と対面する・ようショ
ット輸送管8と共に収納ケース6に固定されている。粉
じん輸送管7とインペラ4の開口同志は互に接触してイ
ンペラ4の回転が阻害されることのないようにわずかの
アきまを保って対面している。
れる例を示したが圧送することも当然前えられうるもの
でにおいて、左側から晃で時針方向に回転する軸lに円
板2、さらに該円板2には等間隔でかっ友射状に配置さ
れた複数枚(たとえば8枚y・の羽根3が固定されてい
る。軸1にはさらにインペラ4がボルト6により固定さ
れており、インペラ4の円周側面と右側面は円筒状のイ
ンペラ収納ケース6により包囲されている。収納ケース
6は羽根車ケース2 学に固定されており回転しない。また収納ケース6は円
周側面の羽根3と対面する位置にショット射出口61を
備える。第2図において、インペラ4は円−41と4枚
の羽根板42と側板43からなり、円筒41の円周側面
には多数個の小孔を備える。羽根板42はショットの流
入方向(図において左方向)に向かうに従ってインペラ
4の回転方向に前傾するように円筒41の円周側面の外
側に固定されている。なおインペラ4の外径は収納ケー
ス6の内径よりわずかに小さい。第1図において、1粉
じん輸送管7はインペラ4の開口と対面する・ようショ
ット輸送管8と共に収納ケース6に固定されている。粉
じん輸送管7とインペラ4の開口同志は互に接触してイ
ンペラ4の回転が阻害されることのないようにわずかの
アきまを保って対面している。
上記のように構成された遠心投射装置において粉じん輸
送管7が吸引ブロワ−に連通連結されると、ショット輸
送管8からインペラ4の小孔、粉じん輸送管7を通って
吸引ブロワ−に至る空気流が発生する。そこで吸引ブロ
ワ−の前にバッグフィルターを装着しショット輸送管8
の先端開口より粉じんを含んだショットを吸引すると、
粉じんとショットは矢印9のようにショット輸送管8を
通でてインペラ4と収納ケース6の間の空間に至り、微
攻子からなる粉じんはインペラ4の小孔を通過して矢印
10のように粉じん輸送管7を通ってバッグフィルター
内で捕集され清浄空気のみが吸引ブロワ−より吐出され
る。一方、粒径の大きいショットはインペラ4の小孔を
通過できず、インペラ4の回転による羽根板42の作用
により側板方向に啓送され続いて収納ケース6のショッ
ト射出口61より羽根3に向は遠心力の作用により射出
されてさらに回転する羽根3の遠心力により加速されて
矢印11のように対象愉に向けて高速度で投射される。
送管7が吸引ブロワ−に連通連結されると、ショット輸
送管8からインペラ4の小孔、粉じん輸送管7を通って
吸引ブロワ−に至る空気流が発生する。そこで吸引ブロ
ワ−の前にバッグフィルターを装着しショット輸送管8
の先端開口より粉じんを含んだショットを吸引すると、
粉じんとショットは矢印9のようにショット輸送管8を
通でてインペラ4と収納ケース6の間の空間に至り、微
攻子からなる粉じんはインペラ4の小孔を通過して矢印
10のように粉じん輸送管7を通ってバッグフィルター
内で捕集され清浄空気のみが吸引ブロワ−より吐出され
る。一方、粒径の大きいショットはインペラ4の小孔を
通過できず、インペラ4の回転による羽根板42の作用
により側板方向に啓送され続いて収納ケース6のショッ
ト射出口61より羽根3に向は遠心力の作用により射出
されてさらに回転する羽根3の遠心力により加速されて
矢印11のように対象愉に向けて高速度で投射される。
なおインペラ4の羽根板42がショットの流入方向に向
かうに従ってインペラ4の回転方向に前傾しているため
インペラ4の回転により羽根板42に衝突したショット
に側板43方向への分力が作用する。同時に該ショット
には別の分カー遠心カが作用するが該遠心力による収納
ケース6の内壁の摩耗を少なくするため第3図、第4図
のようなインペラを提案するものである。第3図のイン
ペラ4Aは第2図のインペラ4の羽根板42の円周側面
のうち収納ケース6のショット射出口61に対面しない
部分に両端が開口した円筒44が固定されている。なお
円外 f144の直径は収納ケース6の内径よりわずかに小さ
い。
かうに従ってインペラ4の回転方向に前傾しているため
インペラ4の回転により羽根板42に衝突したショット
に側板43方向への分力が作用する。同時に該ショット
には別の分カー遠心カが作用するが該遠心力による収納
ケース6の内壁の摩耗を少なくするため第3図、第4図
のようなインペラを提案するものである。第3図のイン
ペラ4Aは第2図のインペラ4の羽根板42の円周側面
のうち収納ケース6のショット射出口61に対面しない
部分に両端が開口した円筒44が固定されている。なお
円外 f144の直径は収納ケース6の内径よりわずかに小さ
い。
次に第4図のインペラ4Bは第2図のインペラ4の羽根
板42が円周方向に向かうに従ってインペラ4の回転方
向に前傾した形駄をじている。第3図、第4図のインペ
ラにおいてはショットはインペラの円周方向に飛散しな
いので収納ケース6の内壁の摩耗は少ない。なおインペ
ラの羽根板の枚数また羽根板がインペラの回転方向に前
傾する角度はインペラの周速度、シ冨ットの流入速度等
の変化により適宜増減することができる。また円筒41
の小孔はシ日ットの粒径より小さいかもしくは大きくて
も円f141の周速度を速くすることによりシ冨ットを
該小孔の側壁に衝突させシ目ットに遠心力を作用させて
シ冨ットが該小孔を通過するのを阻止できるものであれ
ばよい。円flat41の小孔はシ冨ットの粒径より小
さくても遠心力の作用により目づまりの心配はない。
板42が円周方向に向かうに従ってインペラ4の回転方
向に前傾した形駄をじている。第3図、第4図のインペ
ラにおいてはショットはインペラの円周方向に飛散しな
いので収納ケース6の内壁の摩耗は少ない。なおインペ
ラの羽根板の枚数また羽根板がインペラの回転方向に前
傾する角度はインペラの周速度、シ冨ットの流入速度等
の変化により適宜増減することができる。また円筒41
の小孔はシ日ットの粒径より小さいかもしくは大きくて
も円f141の周速度を速くすることによりシ冨ットを
該小孔の側壁に衝突させシ目ットに遠心力を作用させて
シ冨ットが該小孔を通過するのを阻止できるものであれ
ばよい。円flat41の小孔はシ冨ットの粒径より小
さくても遠心力の作用により目づまりの心配はない。
上記のように本発明の遠心投射装置へのシ目ットの供給
を空気輸送方式により行えば羽根3ヘシロツトを供給す
るために自然落下を利用する部分は全くなく、よ二で本
発明。
を空気輸送方式により行えば羽根3ヘシロツトを供給す
るために自然落下を利用する部分は全くなく、よ二で本
発明。
装置はその設置位置に何らの制約を受けることなくあら
ゆる方向iこシ日ットを投射することができる。さらに
別置のセパレーターが不要であるので大変コンパクトで
ある。
ゆる方向iこシ日ットを投射することができる。さらに
別置のセパレーターが不要であるので大変コンパクトで
ある。
本発明の遠心投射装置は上記のような特質を有するので
第6図の装置のように処理面に沿って移動する方式の遠
、b投射装置として最適である。
第6図の装置のように処理面に沿って移動する方式の遠
、b投射装置として最適である。
WL5図において、本発明の遠心投射装置101は処理
面100方向が開口したわん状のキャビネット103に
装着され該キャビネット103の開口縁0全周にはゴム
等の柔軟材料からなる環状のシール104が処理面10
0に定着するように装着されている。またシロット輸送
管105はキリピネ丁103に、粉じん輸送管106は
フレキシブルホース107%lバッグフィルター108
を介して吸引ブロワ−109に連通連結されている。
面100方向が開口したわん状のキャビネット103に
装着され該キャビネット103の開口縁0全周にはゴム
等の柔軟材料からなる環状のシール104が処理面10
0に定着するように装着されている。またシロット輸送
管105はキリピネ丁103に、粉じん輸送管106は
フレキシブルホース107%lバッグフィルター108
を介して吸引ブロワ−109に連通連結されている。
上記のように構成された装置において、キャビネット1
03内のシ諺ットは処理面100とシール10゛4のす
きまを通って該キャニネット内に流入した空気流に乗っ
てシ日。一方、投射後シ諺ットに混入している処理面か
ら除去されたさびやシ冨ットの摩耗粉からなる有害な粉
じんは遠心投射装置101内においてシ冨ットから分離
された後粉じん輸送管106、フレキシブルホース10
7を通ってバッグフィルター108に至り、゛該バッグ
フィルターにて粉じんを除去された後の清浄空気のみが
吸引ブロワ−109より大気中に吐出される。なお前記
キャビネット103には処理面100に沿って移動する
ための手段として駆動車輪が装着される。あるいはまた
外力により移動させられるものであってもよい。
03内のシ諺ットは処理面100とシール10゛4のす
きまを通って該キャニネット内に流入した空気流に乗っ
てシ日。一方、投射後シ諺ットに混入している処理面か
ら除去されたさびやシ冨ットの摩耗粉からなる有害な粉
じんは遠心投射装置101内においてシ冨ットから分離
された後粉じん輸送管106、フレキシブルホース10
7を通ってバッグフィルター108に至り、゛該バッグ
フィルターにて粉じんを除去された後の清浄空気のみが
吸引ブロワ−109より大気中に吐出される。なお前記
キャビネット103には処理面100に沿って移動する
ための手段として駆動車輪が装着される。あるいはまた
外力により移動させられるものであってもよい。
上記の装置はシ冨ットの循環に自然落下を利用した部分
がないので壁面の他に床面や天井面も処理可能であり、
さらに非常にコンパクトで′あるので機−性に富み、船
やタンク等の広大な面積を有する構造愉の研掃作業の自
動化、能率向上、粉じん公害防止に多大な貢獄をなしう
るものである。
がないので壁面の他に床面や天井面も処理可能であり、
さらに非常にコンパクトで′あるので機−性に富み、船
やタンク等の広大な面積を有する構造愉の研掃作業の自
動化、能率向上、粉じん公害防止に多大な貢獄をなしう
るものである。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図はインペ
ラおよび取納ケてスの実施態様を示す斜視図、第3ない
し第4図はインペラの別の実施態様を示す斜視図、第6
図は本発明の実施態様を丞す正面図(一部縦断面図)で
ある。 102・・・・遠心投射装置駆動用モーター110・・
・・台 車 111・・・・地上面 特許出願人 浦 上 不可止 ′IA l[!] 3 第 2(!l J%3 圓 跳 4 口 第 5 図 (
ラおよび取納ケてスの実施態様を示す斜視図、第3ない
し第4図はインペラの別の実施態様を示す斜視図、第6
図は本発明の実施態様を丞す正面図(一部縦断面図)で
ある。 102・・・・遠心投射装置駆動用モーター110・・
・・台 車 111・・・・地上面 特許出願人 浦 上 不可止 ′IA l[!] 3 第 2(!l J%3 圓 跳 4 口 第 5 図 (
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、シミツト供給装置と、このショット供給装置のまわ
りに配設された羽根車とを備えるショットの遠心投射装
置でありて、前記ショット供給装置はインペラとこのイ
ンペラの収納ケースとを備え、前記インペラは一方の側
面が開口した円筒状でその円周側面には多数個の孔を有
し、さらにその円周側面の外側にはショットの流入方向
に向かうに従ってインペラの回転方向に前傾した羽根板
が固定されており、また前記収納ケースは一方の側面が
開口した円筒状でその円周側面上の前記羽根車の羽根と
対面する位置にショットの射出口を有し、前記インペラ
の開口側面はインペラが回転自在に粉じん輸送管と連通
され、前記収納ケースの開口側面はショット輸送管と連
通されたことを特徴とする遠心投射装置。 2、インペラの羽根板の外側面のうち前記収納ケースの
シロット射出口に対面しない部分に両側面が開口した円
筒が固定されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記家の装置。 3・インペラの羽根板が円周方向に向かうに従ってイン
ペラの回転方向に前傾した形状であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の装置。 4、ショットの投射領域をキャビネットで包囲し、この
キャビネットにショット輸送管を連通させ、また粉じん
輸送管をバッグフィルター等の集じん装置に連通させて
ショットをくり返し投射できるようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11985781A JPS5820217A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | 遠心投射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11985781A JPS5820217A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | 遠心投射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820217A true JPS5820217A (ja) | 1983-02-05 |
| JPH0238351B2 JPH0238351B2 (ja) | 1990-08-30 |
Family
ID=14771986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11985781A Granted JPS5820217A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | 遠心投射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820217A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016163075A1 (ja) * | 2015-04-09 | 2016-10-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 分離装置 |
| WO2017038730A3 (ja) * | 2015-09-01 | 2017-04-27 | ウラカミ合同会社 | 遠心回転式粒体貯蔵タンク、遠心翼車ユニット及び管内面への粒体投射装置 |
| CN111922926A (zh) * | 2019-05-13 | 2020-11-13 | 美弗莱机械设备(惠州)有限公司 | 一种推料螺旋 |
| CN112589695A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-04-02 | 娄底鼎力液压科技有限公司 | 一种吊钩式可变道抛丸清理机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228223U (ja) * | 1975-08-20 | 1977-02-26 |
-
1981
- 1981-07-28 JP JP11985781A patent/JPS5820217A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228223U (ja) * | 1975-08-20 | 1977-02-26 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016163075A1 (ja) * | 2015-04-09 | 2016-10-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 分離装置 |
| JPWO2016163075A1 (ja) * | 2015-04-09 | 2017-12-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 分離装置 |
| WO2017038730A3 (ja) * | 2015-09-01 | 2017-04-27 | ウラカミ合同会社 | 遠心回転式粒体貯蔵タンク、遠心翼車ユニット及び管内面への粒体投射装置 |
| CN111922926A (zh) * | 2019-05-13 | 2020-11-13 | 美弗莱机械设备(惠州)有限公司 | 一种推料螺旋 |
| CN112589695A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-04-02 | 娄底鼎力液压科技有限公司 | 一种吊钩式可变道抛丸清理机 |
| CN112589695B (zh) * | 2020-12-07 | 2021-10-29 | 娄底鼎力液压科技有限公司 | 一种吊钩式可变道抛丸清理机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238351B2 (ja) | 1990-08-30 |
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