JPS58202764A - 振動バレル加工機の振動制御方法および装置 - Google Patents
振動バレル加工機の振動制御方法および装置Info
- Publication number
- JPS58202764A JPS58202764A JP8620582A JP8620582A JPS58202764A JP S58202764 A JPS58202764 A JP S58202764A JP 8620582 A JP8620582 A JP 8620582A JP 8620582 A JP8620582 A JP 8620582A JP S58202764 A JPS58202764 A JP S58202764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- vibration
- processing machine
- processor
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 2
- 101100545272 Caenorhabditis elegans zif-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 240000008620 Fagopyrum esculentum Species 0.000 description 1
- 235000009419 Fagopyrum esculentum Nutrition 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 210000000496 pancreas Anatomy 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B31/00—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor
- B24B31/06—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor involving oscillating or vibrating containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はコ個のアンバランスウェイトの回転によって
振動ン付与する振動バレル加工機において、その振動バ
レルの振動振幅をセンサーによつて検知して、最大振幅
または規定振幅になるよ5にアンバランスウェイトの進
み角または回転数もしくは重量を制御する方法及び装置
に関するものである。
振動ン付与する振動バレル加工機において、その振動バ
レルの振動振幅をセンサーによつて検知して、最大振幅
または規定振幅になるよ5にアンバランスウェイトの進
み角または回転数もしくは重量を制御する方法及び装置
に関するものである。
従来、振動バレル加工において振動振幅ン最適値に保っ
て工作物を加工する事は重要な事であったが、これらの
測定は目視のようなカンに頼っていた。この振動振幅は
アンバランスウェイトの進み角または回転数もしくは重
量を変化させろ事により変動する。しかるに本願は振動
振幅ケセンサーによって検知し、あらかじめ定めた設定
値もしくは極太値になるようアンバランスウェイトノ進
み角または回転数、もしくは重量ンプロセッサーによっ
て制御したものである。アンバランスウエートの回転数
は公知のインバーターによって制御でき、またアンバラ
ンスウエートの1量は本願の出願人の特願昭タb−/!
;6eO/号の装置により制御できる。
て工作物を加工する事は重要な事であったが、これらの
測定は目視のようなカンに頼っていた。この振動振幅は
アンバランスウェイトの進み角または回転数もしくは重
量を変化させろ事により変動する。しかるに本願は振動
振幅ケセンサーによって検知し、あらかじめ定めた設定
値もしくは極太値になるようアンバランスウェイトノ進
み角または回転数、もしくは重量ンプロセッサーによっ
て制御したものである。アンバランスウエートの回転数
は公知のインバーターによって制御でき、またアンバラ
ンスウエートの1量は本願の出願人の特願昭タb−/!
;6eO/号の装置により制御できる。
次にアンバランスウエートの進み角の制御については、
実施例と共に以下に詳細に説明する。
実施例と共に以下に詳細に説明する。
ウェイトの進み角は固定であり、これを変更するには加
工機の運転乞停止しておこなうのが通例であった。最近
、エレクトロニツクスの進歩によって自動的に一定値に
設定する装置が作製されたが、加工条件の変更に伴なっ
てこれンつねに最適値に保持する装置は開発されていな
い。しかるにこの発明によれば、加速度計又は変位計を
センサーとし、振動槽の振動振幅乞つねに設定値又は最
高値に保持するように進み角を自動制御するようにした
ので、運転中におけるメディアの表面状態の変化又はコ
ンパウンドの量の変化などによって振動態様が変化して
も、自動的に適正加工条件を保持する利点を有するばか
りでな(、メディアや工作物ン変更したときの加工条件
の変化、粗加工と精加工及び選別条件の切換とその最適
条件への保持なども自動的におこなうことができ、理想
的な振動バレル加工機2得ることに成功したものである
。
工機の運転乞停止しておこなうのが通例であった。最近
、エレクトロニツクスの進歩によって自動的に一定値に
設定する装置が作製されたが、加工条件の変更に伴なっ
てこれンつねに最適値に保持する装置は開発されていな
い。しかるにこの発明によれば、加速度計又は変位計を
センサーとし、振動槽の振動振幅乞つねに設定値又は最
高値に保持するように進み角を自動制御するようにした
ので、運転中におけるメディアの表面状態の変化又はコ
ンパウンドの量の変化などによって振動態様が変化して
も、自動的に適正加工条件を保持する利点を有するばか
りでな(、メディアや工作物ン変更したときの加工条件
の変化、粗加工と精加工及び選別条件の切換とその最適
条件への保持なども自動的におこなうことができ、理想
的な振動バレル加工機2得ることに成功したものである
。
いまこの発明の詳細を添付の図について説明すれば次の
とおりである。第1図に示すように基台/6上に多数の
スプリング17が配置され、該スプリング17上に内心
筒/9’j有するバレル槽/ざが振動可能に懸架されて
いる。削記内心筒19内には2箇の汎用交流電動機l、
ユが回転軸か−@縁線上なるように夫々固定されており
、そのおのおのの軸の先端にはアンバランスウェイト弘
、Sが固定されている。上記−箇の電動機は商用周波数
電源10に対し、周波数変換装置Ja、、?bン経て接
続され可変回転数で回転される。前記アンバランスウェ
イ)lit、ffの一回転角位相ン祿出するためのセン
サー二〇がとりつげである。このためには例えば、第1
図に示すようにアンバランスウェイト弘、りに対し近接
スイッチ7、ざに対する感応子/j、/、?を固定し、
その周囲に固定された多数の近接スイッチ7円周上に配
置した近接スイッチ群6.7の各々に感応して信号を発
生するようにしても良く、または近接スイッチ群の代り
にパルス発生装置を具え、各位相に相当したパルスを発
生するようにしても良い。これらの信号は電子式自動制
御装置(プロセッサー又はCPUと略称する)gに入力
される。これによりプロセッサーざでは各電動機ノ、コ
のアンバランスウェイト亭、りがどの位置で回転してい
るかを検知することができる。前記プロセッサーざの出
力は前記周波数変換装置Ja、3bに接続されており、
後述するように電動機l、−の回転を制御する。振動を
計測するセンサーの一停止としてはバレル槽の外側に加
速度計20乞固定する。加速度計の出力は一般に振幅と
関連があることが知られている。また加速度計〃のかわ
りに変位計(無接触型、接触型いずれでも良い)を使用
しても良い。これらの信号もまたプロセッサーざへ入力
される。アンバランスウェイト弘、Sの進み角(下先)
とセンサーよりの信号値Gとの間の関係は第2図に示す
とおり、一定進み角のところに最高点があり、この位置
において加工能率は最高となる。このときC1つねに最
高値に保つための流れ図は第3図に示すとおりである。
とおりである。第1図に示すように基台/6上に多数の
スプリング17が配置され、該スプリング17上に内心
筒/9’j有するバレル槽/ざが振動可能に懸架されて
いる。削記内心筒19内には2箇の汎用交流電動機l、
ユが回転軸か−@縁線上なるように夫々固定されており
、そのおのおのの軸の先端にはアンバランスウェイト弘
、Sが固定されている。上記−箇の電動機は商用周波数
電源10に対し、周波数変換装置Ja、、?bン経て接
続され可変回転数で回転される。前記アンバランスウェ
イ)lit、ffの一回転角位相ン祿出するためのセン
サー二〇がとりつげである。このためには例えば、第1
図に示すようにアンバランスウェイト弘、りに対し近接
スイッチ7、ざに対する感応子/j、/、?を固定し、
その周囲に固定された多数の近接スイッチ7円周上に配
置した近接スイッチ群6.7の各々に感応して信号を発
生するようにしても良く、または近接スイッチ群の代り
にパルス発生装置を具え、各位相に相当したパルスを発
生するようにしても良い。これらの信号は電子式自動制
御装置(プロセッサー又はCPUと略称する)gに入力
される。これによりプロセッサーざでは各電動機ノ、コ
のアンバランスウェイト亭、りがどの位置で回転してい
るかを検知することができる。前記プロセッサーざの出
力は前記周波数変換装置Ja、3bに接続されており、
後述するように電動機l、−の回転を制御する。振動を
計測するセンサーの一停止としてはバレル槽の外側に加
速度計20乞固定する。加速度計の出力は一般に振幅と
関連があることが知られている。また加速度計〃のかわ
りに変位計(無接触型、接触型いずれでも良い)を使用
しても良い。これらの信号もまたプロセッサーざへ入力
される。アンバランスウェイト弘、Sの進み角(下先)
とセンサーよりの信号値Gとの間の関係は第2図に示す
とおり、一定進み角のところに最高点があり、この位置
において加工能率は最高となる。このときC1つねに最
高値に保つための流れ図は第3図に示すとおりである。
この原理を第2図によって説明すれば次のとおりである
。
。
まず進み角′βの初期値β。を定める。βを増加したと
きGが増加すれば、下降するまでβヶ増大する。もし逆
にβヶ増加したときGが減少すれば、βン減少し下降す
るまでβχ減少する。下降したならば一つ戻し極太値と
し、適当な時間々隔をおいてチェックを(つかえず。ま
たGを設定値にセットするための流れ図ン第q図に示す
。この場合はGが設定値GOに近くなるまで第3図の場
合と同一の操作を(つかえず。またG位を初期には大き
な値(または極太値)に設定しておき、一定時間経過径
小さい値に変換するようにすれば荒加工の後に精密加工
を引き続いて行なうようにすることもでき、能率の向上
乞はかることができる。
きGが増加すれば、下降するまでβヶ増大する。もし逆
にβヶ増加したときGが減少すれば、βン減少し下降す
るまでβχ減少する。下降したならば一つ戻し極太値と
し、適当な時間々隔をおいてチェックを(つかえず。ま
たGを設定値にセットするための流れ図ン第q図に示す
。この場合はGが設定値GOに近くなるまで第3図の場
合と同一の操作を(つかえず。またG位を初期には大き
な値(または極太値)に設定しておき、一定時間経過径
小さい値に変換するようにすれば荒加工の後に精密加工
を引き続いて行なうようにすることもでき、能率の向上
乞はかることができる。
さらに第5図に示すように選別装置付の振動バレル加工
機においても同様に、センサーよりの信号による制御を
おこなうことができる。この場合の符号は同一部品は第
1図に対しlθ0ン加えて記載しである。選別装置付の
場合には選別に適する条件も上記と同様に制御すること
ができることは勿論である。
機においても同様に、センサーよりの信号による制御を
おこなうことができる。この場合の符号は同一部品は第
1図に対しlθ0ン加えて記載しである。選別装置付の
場合には選別に適する条件も上記と同様に制御すること
ができることは勿論である。
即ち第5図に示す実施例は基台iit上に多数のづプリ
ング//7が配置され、該スプリング上に内心筒l19
を有するバレル槽//gが振動可能に懸架されている。
ング//7が配置され、該スプリング上に内心筒l19
を有するバレル槽//gが振動可能に懸架されている。
前記内心筒//9には二個の汎用交流電動810/、1
02が回転軸ケ縦−直線にして固定されており、各電動
機の回転軸端にはアンバランスウx−) 10y、 1
0!; カ固定されている。上記−箇の電動機/(17
/、 ioコは夫々商用周波数電源に対し、周波数変換
装置を経て接続されており(第1図の実施例と同様)、
可変回転数で回転される。
02が回転軸ケ縦−直線にして固定されており、各電動
機の回転軸端にはアンバランスウx−) 10y、 1
0!; カ固定されている。上記−箇の電動機/(17
/、 ioコは夫々商用周波数電源に対し、周波数変換
装置を経て接続されており(第1図の実施例と同様)、
可変回転数で回転される。
前記アンバランタウエート10弘、105の一回転角位
相を検出するためのセンサーisoが取付けである。こ
の為に第3図に示すように、アンバランスウェイト弘、
夕の先端側には近接スイッチ107.10ざに対する感
応子1/コ、//3を固定し、その外周部に多数の近接
スイッチ107、iotが環状に配置してあって、その
感応によって信号を発するようになっている。この信号
はプロセッサーに入力され、プロセッサーでは各電動機
のアンバランスウェイトlθv、 iosがどの位置で
回転しているかを検出することができる。従って一定の
進み角に制御することができるのである。第夕図中9は
回転堰、//は篩である。
相を検出するためのセンサーisoが取付けである。こ
の為に第3図に示すように、アンバランスウェイト弘、
夕の先端側には近接スイッチ107.10ざに対する感
応子1/コ、//3を固定し、その外周部に多数の近接
スイッチ107、iotが環状に配置してあって、その
感応によって信号を発するようになっている。この信号
はプロセッサーに入力され、プロセッサーでは各電動機
のアンバランスウェイトlθv、 iosがどの位置で
回転しているかを検出することができる。従って一定の
進み角に制御することができるのである。第夕図中9は
回転堰、//は篩である。
なお進み角の兜換装置は次のとおりである。近接スイッ
チ群6.7の発する信号によってプロセッサーざは各ア
ンバランスウェイト弘′、5の位を関係を認識すること
ができ、進み角βが規定角度に無いときは一方の回転数
を進め(またはおくらせ)る信号2周波数変換装置に与
え、両者が規定の進み角となったならば、両電動機を規
定の回転数で回転し、以後つねに同−進み角をとるよう
に点検する。すなわち定常運転の場合における電動機の
回転数が一定であるときは周波数変換装置は1台で差支
えないが、これを変化させたいときは第1図に示すよう
に周波数変換装置3a、3bは2台必要である。
チ群6.7の発する信号によってプロセッサーざは各ア
ンバランスウェイト弘′、5の位を関係を認識すること
ができ、進み角βが規定角度に無いときは一方の回転数
を進め(またはおくらせ)る信号2周波数変換装置に与
え、両者が規定の進み角となったならば、両電動機を規
定の回転数で回転し、以後つねに同−進み角をとるよう
に点検する。すなわち定常運転の場合における電動機の
回転数が一定であるときは周波数変換装置は1台で差支
えないが、これを変化させたいときは第1図に示すよう
に周波数変換装置3a、3bは2台必要である。
即ちこの発明によれば、バレル槽の振動振幅をセンサー
によって検知し、その出カンプロセッサーに伝え、当該
出力が極太値又は設定値になるように振動振幅ン制御し
たので、自動的にアンバランスウェイトの進み角、回転
数又は重量乞制御し、粗研磨又は仕上げ研磨を最良の条
件で高能率に実施できる効果がある。また運転中に上記
各制御ケ行うことができるので、稼動率を向上する効果
もある。
によって検知し、その出カンプロセッサーに伝え、当該
出力が極太値又は設定値になるように振動振幅ン制御し
たので、自動的にアンバランスウェイトの進み角、回転
数又は重量乞制御し、粗研磨又は仕上げ研磨を最良の条
件で高能率に実施できる効果がある。また運転中に上記
各制御ケ行うことができるので、稼動率を向上する効果
もある。
第1図はこの発明の詳細な説明図、第2図は同じく進み
角とセンサーよりの信号値Gとの関係ン示す図、第3図
はセンサーの信号値qを極太に保持するためプロセッサ
ーの動作を示す流れ図、第9図は同じ(センサーの信号
値G−Y設定値に保存するためのプロセッサーの動作を
示す流れ図、第3図はこの発明を選別装置付振動バレル
加工機に応用した例の正面図である。 /、!、10/、101・・汎用交流電動機3a、3b
・・周波数変換装置 e、!r、 101i、 10H・・アンバランスウェ
イト6.7、iob、107・・近接スイッチ群g−−
プロセッサー 9・・回転堰 10・・商用周波数電源 //@・篩 /コ、/3、//表/13・・感応子 /6、//4・・蕎台 /’)、//7・・スプリング /ざ、77g−−バレル槽 /9・・内心筒 2OS/−〇・・加速度計 特許出願人 株式会社敷島チップトン 代理人 鈴木正次 第5図 昭和57年2月え日 1、 事件の表示 昭和57年特 許 願第g620j号 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 (郵便番号160) 住所東京都新宿区信濃町29番地徳明ビル電話 東 京
(353) 34 0 7 (代)昭和 年
月 日 2 補正の内容 (ハ 明細書第3頁第77行目に[特願昭!u−/!;
6e Q /号」とあるを「特願昭56−/コロ 90
2号又は特願昭タロー/タ6グ0/号の発明」と訂正す
る。 (,2) 明細書第夕頁第り行目、第2頁第7j行目
に夫々[周波数変換装置3a、jbJとあるビ、「周波
数変換装置3.3aJと訂正する。 (3〕 明細書第5頁第70行目ないし第6頁第77
行目[前記アンバランスウェイト・・・最高となる−を
下記の通り訂正する。 記 前記バレル槽/gの外側にはバレル槽の振動振幅乞計測
するセンサーとして、加速度計20が固定しである。加
速度Bfの出力は一般に振幅と関連があることが知られ
ており、前記加速度計20の(ゝ、 信号は電子式自動制御装置゛(プロセッサーと略称する
)とに入力される。一方前記アンバランスウェイトti
Ssには夫々感応子/2、/3が固定してあり、その軌
道と同心円状に多数の近接スイッチを配置してなる上下
の近接スイッチ群6.7の各近接スイッチに感応して信
号乞発生するよ5にしである。この信号は夫々プロセッ
サーgへ入力される。これによりプロセッサーgでは各
電動機l、−のアンバランスウェイ)p、5がどの位置
で回転しているか、すなわちアンバランスウェイ21、
りのN転角位相乞検知することができる。前記プロセン
サーどの出力は前記周波数変換装置3.3aに接続され
ており、後述するよ5に電動機l、−の回転を制御する
。 尚上記においてはセンサーとして加速度計20乞用いた
が、変位計(無接触型、接触型のいずれでも良い)を使
用することもでき、また近接スイッチ群6.7に代えて
パルス発生装置ビ用い、アンバランスウェイトの各位相
に相当したパルスを発生するよ5にしてもよい。 上記において、バレル槽/gの振動振幅(加速度計20
よりの信号値Gとしてプロセッサーへ入力される)とア
ンバランスウェイトケ、5の回転角位相(下先)(近接
スイッチ群乙、りよりの信号値よりプロセッサーで検出
される)との関係は一定の進み角(回転角位相)のとこ
ろに最高点があり、この位置において加工能率は最高と
なる。 (lI)明細書第7頁第g行目に「設定値GgJとある
を「設定値GOJと訂正する。 (5) 明細書箱g頁第7.2行ないし73行目に「
ためのセンサー/2θが取付けである。この」とあるを
削除する。 (6)明細書第9頁第3行゛目「篩である。」を「面、
1.20はバレル槽itざの振動振幅を検出するための
加速度計である。」と訂正する。 (7)明細書簡ざ頁第1り行ないし第76行目1−近接
スイッチ・・・107、iobが」を下記の通り訂正す
る。 記 近接スイッチに対する感応子//2. //、lを固定
しその外周部に多数の近接スイッチよりなる近接スイッ
チHioξ107が (ざj 明細書第9頁第6行目に「アンバランスウニ!
」と訂正する。 (9)明細書中、「図面の簡単な説明」の欄を下記の通
り訂正する。 記 図面の簡単な説明 第1図はこの発明の詳細な説明図、第一図は同じく進み
角とセンサーよりの信号値Gとの関係を示す図、第3図
はセンサーの信号値Gビ極犬に保持するためプロセッサ
ーの動作を示す流れ図、第9図は同じ(センサーの信号
値Gを設定値に保存するためのプロセッサーの動作を示
す流れ図、第5図はこの発明を選別装置付振動バレル加
工機に応用した例の正面図である。 1、.2、iot、1o−2・・汎用交流電動機3.3
a・・周波数変換装置 p、!、 iot、t、ioz・ ・アンバランスウェ
イト6、り、iob、107・・近接スイッチ群g・・
プロセッサー 9・・回転堰 10・・商用周波数電源 //・・篩 /コ、/3、lIコ、//、3・・感応子/6、iib
・、基台 /7、lIり・・スプリング /ざ、11g−・バレル槽 /り、//9・・内心筒 、20、/20・・加速度計 (/の第S図を添付の通り訂正する。 と 添付書類の目録 (/] 訂正図面 1通特許
庁長官 若 杉 和 夫 毀1. 事件の表示 昭和釘年特 許 願第zbatn号 2・発11ノ名称vvv會*呻炉ffF−^峠吋 y
峠振動A7.獣直工臘のall制御方法および装置3、
補正をする者 事件との関係特許出顯人 4、代 理 人 (郵便番号160) 住所 東京都新宿区信濃町29番地徳明ビル(ハ 明M
fiiF第3頁第3行目の「重量Jvr進み角を変化さ
せることによって変化する加振力(以下加振力と記載す
る。)」と訂正する。 <2) IIA細書第書簡第2行目、第1J行目、第
76行目及び第5頁第1行目の「重量」?「加振力」と
訂正する。 (3) 明細1第を置部1/行目の「一回転角位相」
を「回転角位相」と訂正する。 (グ) 明細1第を置部73行目乃至第滓行目の「アン
バ97スウx−ト弘、!」とあるぞ「アンバランスクエ
千) 10ダ、103」と訂正する。 (j)明a書簡?頁第λ行目乃至第3行目の「りは回転
堰」とある2 「ioqは回転堰」と訂正する。 (&)第ゲ図は別紙訂正図面の通り訂正し、第3図は複
写図のように符号??符号10?と訂正する。 (り)昭和釘年を月−日提出の手続補正書の補正の同各
(30?)をその補正前の記載の通り補正する。 <is 前項により補正した明ila書の第5頁第1
0行目乃至第4置部77行目の「前記・・・最高となる
。」ン下記の通り補正する。 記 前記バレル槽/8の外側にはバレル槽の振動振幅を計測
するセンサーとして、加速度計−が固定しである。加速
度計の出力は一般Km幅と関連があることが知られ℃お
り、前記加速度計Jの信号は電子式自動制御装置(プc
x−4Eツナ−と略称する)tK人力される。一方前記
アンバクンスクエイト弘、!(は夫々感応子/、Z、
/、7が固定してあり、その軌道と同心円状に多数の近
接スイッチを配置し℃なる上下の近接スイッチ膵4.7
の各近接スイッチに感応して信号を発生するよ51であ
る。この信号は夫々グロセツナーtへ人力される。これ
によりプロセッサーtでは各電動機/、2のアンバラン
スウェイト弘、!かどの位置で@転しているか、すなわ
ちアンパフ/スフエイト弘、よの回転角位相を検知する
ことができる。前記プロセッサーtの出力は前記周波数
変換装flj、jaK接続され℃おり、後述するよ5に
!動機/、−の回転?制御する・ 尚表示盤?には必要とする指示値、たとえば各電動機の
回転数、アンバランスウェイトの位相角、入力端子、電
動機電流、インバーターの発生する電流周波数など?表
示するための計器を付設する。 向上記におい℃はセンサーとして加速度計JY:用いた
が、変位計(無接触型、接触型のいずれでも良いンン使
用することもでき、また近接スイッチ群6,2に代えて
パルス発生装[IY用い、アンバランスウェイトの各位
相に相当したバルスン発生するよ5にしてもよい。 上記において、バレル槽itの振動振幅(加速度計Xよ
りの信号値qとし℃プロセッサーへ入力される)とアン
バランスウェイト弘、!の回転角位相(下先)(近接ス
イッチ群6、りよりの信号値よりプロセッサーで検出さ
れる)との関係は一定の進み角(回転角位相)のところ
に最高点があり、この位置におい℃は加工能率は最高と
なる。 (テ)第7項より補正した明細書の「図面の簡単な説明
」の欄を下記の通り訂正する。 記 図面の簡単な説明 第1図はこの発明の詳細な説明図、第1図は同じく進み
角とセンサーよりの信号値Gとの関係を示す図、渠3図
はセンサーの信号[Gン極犬に保持するためプロセツナ
ーの動作χ示す流れ図、gp図は同じくセンサーの信号
値G−4−設定値に保存するためのプロセツナーの動作
を示す流れ図、第3図はこの発Ijilン選別装置付振
動バレル加工機に応用した例の正面図である。 /、コ、IQ/、 10コ・−汎用交流電動機3.3a
・−周波数変換装置 デ、r、 iaダ、10!・−アンバランスフエイト
6、り、・10&、 10デ・−近接スイツデ詳t・−
プロセッサ−9・−表示盤 10−・商用周波数電源 iot・−回転基//−−
篩 /2、/3、//2、//J・−感応子/4、/
/4・−基台 17、/lグ、、ニースプリング/l
、 //l・・・バレル槽 /?、 /It・−・
内心i11、/コ0・−加速度計 よ 添付書類の目録 第4図 第5図 手続補正書(自船 昭和st年l 月−11 特許庁兼璽 着 杉 和 夫 IQl、4印の
人づ; 昭和j7年脣 許 願第zbaos号 事件との関係 脣許出願人 名称 株式会社敷島チッグトン 4、 代 理 人 (郵便番号160)住所 東京都新
宿区信濃町29番地徳明ビル5、 補正命令の日付 昭和 年 月 日 (1) 特許請求の範囲は別紙の通つ。 (,4) 1Jii細薔爾J貞第1コ行目、第J責縞
il1行目乃至嬉/j行目、縞16行目、l@J頁第置
部行目、嬉を貞第6行目乃至第7fT目、第1織第1/
行目、第を真第1!イゴ目乃至爾J行目の1−アンバラ
ンスウェイト」を「アンバランスウェイト」と1正する
。 脣ffdl求のa曲 l バレル槽の振動振幅をセンサーによって慎出し、該
センサーの出力i!を号音プロセッサーに人力し、st
l記センサーの一力信号が極大1直又は設定値になうよ
プに振idJ秦幅を制御すること馨符値とした振動バレ
ル刀日工機の一動市1」御方法 コ 振動振幅の笛U岬は振励バレルカロエ機のアンバラ
ンスウェイトの進み角を変化させることによって行t5
ことY:特徴とする特許請求の範囲第1項記載の振動バ
レル加工機の虜鯛制一方法 J 振動!jA幅を検知するためのセンサーは刀口速度
針又は変位針としたことt特徴とする特許請求の範v5
第1項記載の振動バレル刀ロエ嶺の振励制御方法参 設
定値は2億類又はそれ以上とし、順次一定時間々噛tへ
だててこれらの設定値に一紋するようVこ−j−シ1こ
ことY:軸値とする待軒錆水の範囲第1項記−の懺励バ
レル刀ロエ慎の伝動制御万績j 振動バレル■工愼に8
いて、バレル槽の振動振mv*知するセンサーン前記バ
レル槽に近接して献直し、1紀センブーQ)出力をセン
サーよりの偏号値が極大値又は設定値になるよへに制御
するプロセッサーの入力/S接続したことV*砿とする
振動バレル〃ロエ機の振動制御装置 A fA111バレル加工磯は、バレル槽の中央下方
に一台の交流電IIJ機?同一軸線上に併置、固定し、
かつ各々の回転軸の先端にアンバランスウェイトを取付
け、前記交流電動機の少なくとも一万に周波数変換装置
I11を接続し、プロセッサーの出カw#iII紀周#
L数変換装置の入力に接続したことを特徴とする特許請
求の範囲第5現記−の振励バレル加工機の振動制御装置
角とセンサーよりの信号値Gとの関係ン示す図、第3図
はセンサーの信号値qを極太に保持するためプロセッサ
ーの動作を示す流れ図、第9図は同じ(センサーの信号
値G−Y設定値に保存するためのプロセッサーの動作を
示す流れ図、第3図はこの発明を選別装置付振動バレル
加工機に応用した例の正面図である。 /、!、10/、101・・汎用交流電動機3a、3b
・・周波数変換装置 e、!r、 101i、 10H・・アンバランスウェ
イト6.7、iob、107・・近接スイッチ群g−−
プロセッサー 9・・回転堰 10・・商用周波数電源 //@・篩 /コ、/3、//表/13・・感応子 /6、//4・・蕎台 /’)、//7・・スプリング /ざ、77g−−バレル槽 /9・・内心筒 2OS/−〇・・加速度計 特許出願人 株式会社敷島チップトン 代理人 鈴木正次 第5図 昭和57年2月え日 1、 事件の表示 昭和57年特 許 願第g620j号 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 (郵便番号160) 住所東京都新宿区信濃町29番地徳明ビル電話 東 京
(353) 34 0 7 (代)昭和 年
月 日 2 補正の内容 (ハ 明細書第3頁第77行目に[特願昭!u−/!;
6e Q /号」とあるを「特願昭56−/コロ 90
2号又は特願昭タロー/タ6グ0/号の発明」と訂正す
る。 (,2) 明細書第夕頁第り行目、第2頁第7j行目
に夫々[周波数変換装置3a、jbJとあるビ、「周波
数変換装置3.3aJと訂正する。 (3〕 明細書第5頁第70行目ないし第6頁第77
行目[前記アンバランスウェイト・・・最高となる−を
下記の通り訂正する。 記 前記バレル槽/gの外側にはバレル槽の振動振幅乞計測
するセンサーとして、加速度計20が固定しである。加
速度Bfの出力は一般に振幅と関連があることが知られ
ており、前記加速度計20の(ゝ、 信号は電子式自動制御装置゛(プロセッサーと略称する
)とに入力される。一方前記アンバランスウェイトti
Ssには夫々感応子/2、/3が固定してあり、その軌
道と同心円状に多数の近接スイッチを配置してなる上下
の近接スイッチ群6.7の各近接スイッチに感応して信
号乞発生するよ5にしである。この信号は夫々プロセッ
サーgへ入力される。これによりプロセッサーgでは各
電動機l、−のアンバランスウェイ)p、5がどの位置
で回転しているか、すなわちアンバランスウェイ21、
りのN転角位相乞検知することができる。前記プロセン
サーどの出力は前記周波数変換装置3.3aに接続され
ており、後述するよ5に電動機l、−の回転を制御する
。 尚上記においてはセンサーとして加速度計20乞用いた
が、変位計(無接触型、接触型のいずれでも良い)を使
用することもでき、また近接スイッチ群6.7に代えて
パルス発生装置ビ用い、アンバランスウェイトの各位相
に相当したパルスを発生するよ5にしてもよい。 上記において、バレル槽/gの振動振幅(加速度計20
よりの信号値Gとしてプロセッサーへ入力される)とア
ンバランスウェイトケ、5の回転角位相(下先)(近接
スイッチ群乙、りよりの信号値よりプロセッサーで検出
される)との関係は一定の進み角(回転角位相)のとこ
ろに最高点があり、この位置において加工能率は最高と
なる。 (lI)明細書第7頁第g行目に「設定値GgJとある
を「設定値GOJと訂正する。 (5) 明細書箱g頁第7.2行ないし73行目に「
ためのセンサー/2θが取付けである。この」とあるを
削除する。 (6)明細書第9頁第3行゛目「篩である。」を「面、
1.20はバレル槽itざの振動振幅を検出するための
加速度計である。」と訂正する。 (7)明細書簡ざ頁第1り行ないし第76行目1−近接
スイッチ・・・107、iobが」を下記の通り訂正す
る。 記 近接スイッチに対する感応子//2. //、lを固定
しその外周部に多数の近接スイッチよりなる近接スイッ
チHioξ107が (ざj 明細書第9頁第6行目に「アンバランスウニ!
」と訂正する。 (9)明細書中、「図面の簡単な説明」の欄を下記の通
り訂正する。 記 図面の簡単な説明 第1図はこの発明の詳細な説明図、第一図は同じく進み
角とセンサーよりの信号値Gとの関係を示す図、第3図
はセンサーの信号値Gビ極犬に保持するためプロセッサ
ーの動作を示す流れ図、第9図は同じ(センサーの信号
値Gを設定値に保存するためのプロセッサーの動作を示
す流れ図、第5図はこの発明を選別装置付振動バレル加
工機に応用した例の正面図である。 1、.2、iot、1o−2・・汎用交流電動機3.3
a・・周波数変換装置 p、!、 iot、t、ioz・ ・アンバランスウェ
イト6、り、iob、107・・近接スイッチ群g・・
プロセッサー 9・・回転堰 10・・商用周波数電源 //・・篩 /コ、/3、lIコ、//、3・・感応子/6、iib
・、基台 /7、lIり・・スプリング /ざ、11g−・バレル槽 /り、//9・・内心筒 、20、/20・・加速度計 (/の第S図を添付の通り訂正する。 と 添付書類の目録 (/] 訂正図面 1通特許
庁長官 若 杉 和 夫 毀1. 事件の表示 昭和釘年特 許 願第zbatn号 2・発11ノ名称vvv會*呻炉ffF−^峠吋 y
峠振動A7.獣直工臘のall制御方法および装置3、
補正をする者 事件との関係特許出顯人 4、代 理 人 (郵便番号160) 住所 東京都新宿区信濃町29番地徳明ビル(ハ 明M
fiiF第3頁第3行目の「重量Jvr進み角を変化さ
せることによって変化する加振力(以下加振力と記載す
る。)」と訂正する。 <2) IIA細書第書簡第2行目、第1J行目、第
76行目及び第5頁第1行目の「重量」?「加振力」と
訂正する。 (3) 明細1第を置部1/行目の「一回転角位相」
を「回転角位相」と訂正する。 (グ) 明細1第を置部73行目乃至第滓行目の「アン
バ97スウx−ト弘、!」とあるぞ「アンバランスクエ
千) 10ダ、103」と訂正する。 (j)明a書簡?頁第λ行目乃至第3行目の「りは回転
堰」とある2 「ioqは回転堰」と訂正する。 (&)第ゲ図は別紙訂正図面の通り訂正し、第3図は複
写図のように符号??符号10?と訂正する。 (り)昭和釘年を月−日提出の手続補正書の補正の同各
(30?)をその補正前の記載の通り補正する。 <is 前項により補正した明ila書の第5頁第1
0行目乃至第4置部77行目の「前記・・・最高となる
。」ン下記の通り補正する。 記 前記バレル槽/8の外側にはバレル槽の振動振幅を計測
するセンサーとして、加速度計−が固定しである。加速
度計の出力は一般Km幅と関連があることが知られ℃お
り、前記加速度計Jの信号は電子式自動制御装置(プc
x−4Eツナ−と略称する)tK人力される。一方前記
アンバクンスクエイト弘、!(は夫々感応子/、Z、
/、7が固定してあり、その軌道と同心円状に多数の近
接スイッチを配置し℃なる上下の近接スイッチ膵4.7
の各近接スイッチに感応して信号を発生するよ51であ
る。この信号は夫々グロセツナーtへ人力される。これ
によりプロセッサーtでは各電動機/、2のアンバラン
スウェイト弘、!かどの位置で@転しているか、すなわ
ちアンパフ/スフエイト弘、よの回転角位相を検知する
ことができる。前記プロセッサーtの出力は前記周波数
変換装flj、jaK接続され℃おり、後述するよ5に
!動機/、−の回転?制御する・ 尚表示盤?には必要とする指示値、たとえば各電動機の
回転数、アンバランスウェイトの位相角、入力端子、電
動機電流、インバーターの発生する電流周波数など?表
示するための計器を付設する。 向上記におい℃はセンサーとして加速度計JY:用いた
が、変位計(無接触型、接触型のいずれでも良いンン使
用することもでき、また近接スイッチ群6,2に代えて
パルス発生装[IY用い、アンバランスウェイトの各位
相に相当したバルスン発生するよ5にしてもよい。 上記において、バレル槽itの振動振幅(加速度計Xよ
りの信号値qとし℃プロセッサーへ入力される)とアン
バランスウェイト弘、!の回転角位相(下先)(近接ス
イッチ群6、りよりの信号値よりプロセッサーで検出さ
れる)との関係は一定の進み角(回転角位相)のところ
に最高点があり、この位置におい℃は加工能率は最高と
なる。 (テ)第7項より補正した明細書の「図面の簡単な説明
」の欄を下記の通り訂正する。 記 図面の簡単な説明 第1図はこの発明の詳細な説明図、第1図は同じく進み
角とセンサーよりの信号値Gとの関係を示す図、渠3図
はセンサーの信号[Gン極犬に保持するためプロセツナ
ーの動作χ示す流れ図、gp図は同じくセンサーの信号
値G−4−設定値に保存するためのプロセツナーの動作
を示す流れ図、第3図はこの発Ijilン選別装置付振
動バレル加工機に応用した例の正面図である。 /、コ、IQ/、 10コ・−汎用交流電動機3.3a
・−周波数変換装置 デ、r、 iaダ、10!・−アンバランスフエイト
6、り、・10&、 10デ・−近接スイツデ詳t・−
プロセッサ−9・−表示盤 10−・商用周波数電源 iot・−回転基//−−
篩 /2、/3、//2、//J・−感応子/4、/
/4・−基台 17、/lグ、、ニースプリング/l
、 //l・・・バレル槽 /?、 /It・−・
内心i11、/コ0・−加速度計 よ 添付書類の目録 第4図 第5図 手続補正書(自船 昭和st年l 月−11 特許庁兼璽 着 杉 和 夫 IQl、4印の
人づ; 昭和j7年脣 許 願第zbaos号 事件との関係 脣許出願人 名称 株式会社敷島チッグトン 4、 代 理 人 (郵便番号160)住所 東京都新
宿区信濃町29番地徳明ビル5、 補正命令の日付 昭和 年 月 日 (1) 特許請求の範囲は別紙の通つ。 (,4) 1Jii細薔爾J貞第1コ行目、第J責縞
il1行目乃至嬉/j行目、縞16行目、l@J頁第置
部行目、嬉を貞第6行目乃至第7fT目、第1織第1/
行目、第を真第1!イゴ目乃至爾J行目の1−アンバラ
ンスウェイト」を「アンバランスウェイト」と1正する
。 脣ffdl求のa曲 l バレル槽の振動振幅をセンサーによって慎出し、該
センサーの出力i!を号音プロセッサーに人力し、st
l記センサーの一力信号が極大1直又は設定値になうよ
プに振idJ秦幅を制御すること馨符値とした振動バレ
ル刀日工機の一動市1」御方法 コ 振動振幅の笛U岬は振励バレルカロエ機のアンバラ
ンスウェイトの進み角を変化させることによって行t5
ことY:特徴とする特許請求の範囲第1項記載の振動バ
レル加工機の虜鯛制一方法 J 振動!jA幅を検知するためのセンサーは刀口速度
針又は変位針としたことt特徴とする特許請求の範v5
第1項記載の振動バレル刀ロエ嶺の振励制御方法参 設
定値は2億類又はそれ以上とし、順次一定時間々噛tへ
だててこれらの設定値に一紋するようVこ−j−シ1こ
ことY:軸値とする待軒錆水の範囲第1項記−の懺励バ
レル刀ロエ慎の伝動制御万績j 振動バレル■工愼に8
いて、バレル槽の振動振mv*知するセンサーン前記バ
レル槽に近接して献直し、1紀センブーQ)出力をセン
サーよりの偏号値が極大値又は設定値になるよへに制御
するプロセッサーの入力/S接続したことV*砿とする
振動バレル〃ロエ機の振動制御装置 A fA111バレル加工磯は、バレル槽の中央下方
に一台の交流電IIJ機?同一軸線上に併置、固定し、
かつ各々の回転軸の先端にアンバランスウェイトを取付
け、前記交流電動機の少なくとも一万に周波数変換装置
I11を接続し、プロセッサーの出カw#iII紀周#
L数変換装置の入力に接続したことを特徴とする特許請
求の範囲第5現記−の振励バレル加工機の振動制御装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t ハL/ル槽の振動振幅ンセンサーによって検出し
、該センサーの出力信号をプロセッサーに入力し、前記
センサーの出力信号が極太値又は設定値になるように振
動振幅を制御することン特徴とした振動バレル加工機の
振動制御方法ユ 振動振幅の制御は振動バレル加工機の
アンバランスウェイトの進み角を変化させることによっ
て行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
振動バレル加工機の振動制御方法3 振動振幅を検知す
るためのセンサーは加速度計又は変位計としたことl特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の振動バレル加工機
の振動制御方法 リ 設定値は一種類又はそれ以上とし、順次一定時間々
隔をへだててこれらの設定値に一致するように制御した
ことを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の振動バレ
ル加工機の振動制御方法 S 振動バレル加工機において、バレル槽の振動振幅を
検知するセンサーを前記バレル槽に近接して設置し、前
記センサーの出力をセンサーよりの信号値が極太値又は
設定値になるように制御するプロセッサーの入力へ接続
したことを特徴とする振動バレル加工機の振動制御装置
6、振動バレル加工機は、バレル槽の中央下方に一台の
交流電動機乞同−軸線上に併置、固定し、かつ各々の回
転軸の先端にアンバランスウェイトを取付け、前記交流
電動機の少なくとも一方に周波数変換装置を接続し、プ
ロセッサーの出カン前記周波数変換装置の入力に接続し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の奈動バ
レル加工機の振動制御装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8620582A JPS58202764A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 振動バレル加工機の振動制御方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8620582A JPS58202764A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 振動バレル加工機の振動制御方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202764A true JPS58202764A (ja) | 1983-11-26 |
| JPS6147660B2 JPS6147660B2 (ja) | 1986-10-20 |
Family
ID=13880267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8620582A Granted JPS58202764A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 振動バレル加工機の振動制御方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58202764A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019529148A (ja) * | 2016-09-06 | 2019-10-17 | アーテーエム ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングATM GmbH | 振動研磨機 |
| CN113246010A (zh) * | 2021-07-08 | 2021-08-13 | 潍坊工商职业学院 | 一种研磨试验设备 |
| US11926014B2 (en) | 2016-09-06 | 2024-03-12 | Atm Qness Gmbh | Vibration polishing device |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP8620582A patent/JPS58202764A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019529148A (ja) * | 2016-09-06 | 2019-10-17 | アーテーエム ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングATM GmbH | 振動研磨機 |
| US11407080B2 (en) | 2016-09-06 | 2022-08-09 | Atm Gmbh | Vibration polishing device |
| US11926014B2 (en) | 2016-09-06 | 2024-03-12 | Atm Qness Gmbh | Vibration polishing device |
| CN113246010A (zh) * | 2021-07-08 | 2021-08-13 | 潍坊工商职业学院 | 一种研磨试验设备 |
| CN113246010B (zh) * | 2021-07-08 | 2021-09-10 | 潍坊工商职业学院 | 一种研磨试验设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6147660B2 (ja) | 1986-10-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3276525A (en) | Method and apparatus for dynamically weighing objects in motion | |
| US2624198A (en) | Flowmeter | |
| SE445566B (sv) | Forfarande for att uppskatta den packningsgrad som uppnas vid packning samt anordning for att meta packningsgrad for genomforandet av forfarandet | |
| KR920015117A (ko) | 원통형 물체, 특히 원통형 회전체의 직경을 측정하기 위한 장치 | |
| JPS58202764A (ja) | 振動バレル加工機の振動制御方法および装置 | |
| US3091125A (en) | Method and apparatus for dynamically determining unbalance of rotors | |
| US3452603A (en) | Electronic circuit for application in balancing vehicle wheels | |
| KR970704587A (ko) | 불평형 질량 진동기 상의 가로 진동을 보상하기 위한 장치 및 방법(compensation for transverse vibrations in unbalanced mass vibrators) | |
| CN1435682A (zh) | 三点称重式静平衡 | |
| US3724279A (en) | Assembly for measuring the magnitude of unbalance in an object | |
| US3232118A (en) | Method and means for the compensation of journalling faults in workpiece-balancing operations | |
| US2608856A (en) | Unbalance computer | |
| RU154365U1 (ru) | Стенд для исследования крутильных колебаний ротора машины с имитацией их путем углового колебательного войдействия на бесконтактный датчик | |
| US3757565A (en) | Non-contact vibration velocity apparatus | |
| JPS57197445A (en) | Fatigue testing machine | |
| JPS58103890A (ja) | 回転する不平衡重錘の進み角及び遠心力の制御方法及び装置 | |
| SU712708A1 (ru) | Способ определени дисбаланса ротора | |
| KR880003706A (ko) | 배럴가공기에 있어서의 멀티대화시스템 | |
| JPS62115335A (ja) | 不つりあい角度を測定する方法、およびその方法を実施するための装置 | |
| SU468123A1 (ru) | Устройство дл балансировки роторов машин | |
| SU513258A1 (ru) | Аэродинамические весы | |
| US3188858A (en) | Method and apparatus for determining static moments of workfieces | |
| DE2459113B2 (de) | Drehgeschwindigkeitsmesser mit schwingenden massen | |
| US930142A (en) | Aparatus for measuring acceleration. | |
| CN203908645U (zh) | 自动分检秤计量单元 |