JPS58203314A - 燃焼機 - Google Patents
燃焼機Info
- Publication number
- JPS58203314A JPS58203314A JP8710682A JP8710682A JPS58203314A JP S58203314 A JPS58203314 A JP S58203314A JP 8710682 A JP8710682 A JP 8710682A JP 8710682 A JP8710682 A JP 8710682A JP S58203314 A JPS58203314 A JP S58203314A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- transistor
- liquid fuel
- resistor
- combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D11/00—Burners using a direct spraying action of liquid droplets or vaporised liquid into the combustion space
- F23D11/34—Burners using a direct spraying action of liquid droplets or vaporised liquid into the combustion space by ultrasonic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は超音波振動子の振動により石油等の液体燃料を
霧化して燃焼を行なう燃焼機に関し、特に容易に点火す
ることができるとともに常に安定な燃焼状態が得ること
ができる燃焼機に関するものである。
霧化して燃焼を行なう燃焼機に関し、特に容易に点火す
ることができるとともに常に安定な燃焼状態が得ること
ができる燃焼機に関するものである。
超音波振動子の振動により石油等の液体燃料を霧化して
燃焼を行なう燃焼機は、第1図に示すように石油等の液
体燃料1を霧化する霧化槽2の側部3に石油等の液体燃
料1を供給する燃料供給パイプ4を配設し、該霧化槽2
の底部5の端部に該霧化槽2の液体燃料】を所定温度に
温める液温制御用ヒータ6を配設するとともに該霧化槽
2の底部5の中央に該霧化槽2の液体燃料1を超音波発
振回路で駆動されることにより霧化する超音波振動子7
を配設し、該霧化槽2の上方に該霧化槽2の液体燃料1
の温度を検知する液温検知用素子8を有するとともに該
霧化槽2で霧化された霧化燃料1′ヲバ一ナ部に供給す
るバーナ配管9を有する霧化筒10を取着し、上記霧化
槽2に燃料供給パイプ4により液体燃料1を供給し、該
霧化槽2に供給された液体燃料lの液温を液温検知用素
子8により検知して該液温検知用素子8により液温制御
用ヒータ6への通電を制御し、該液温制御用ヒータ6に
より上記霧化槽2の液体燃料1を所定温度に温め、該霧
化槽2に配設した超音波振動子7を超音波発振回路で駆
動し、該超音波振動子7により上記霧化槽2の液体燃料
1を霧化し霧化燃料1′としてバーナ配管9によりバー
ナ部に供給し、該バーナ部で霧化燃料1′ヲ燃焼させる
ように構成したものである。
燃焼を行なう燃焼機は、第1図に示すように石油等の液
体燃料1を霧化する霧化槽2の側部3に石油等の液体燃
料1を供給する燃料供給パイプ4を配設し、該霧化槽2
の底部5の端部に該霧化槽2の液体燃料】を所定温度に
温める液温制御用ヒータ6を配設するとともに該霧化槽
2の底部5の中央に該霧化槽2の液体燃料1を超音波発
振回路で駆動されることにより霧化する超音波振動子7
を配設し、該霧化槽2の上方に該霧化槽2の液体燃料1
の温度を検知する液温検知用素子8を有するとともに該
霧化槽2で霧化された霧化燃料1′ヲバ一ナ部に供給す
るバーナ配管9を有する霧化筒10を取着し、上記霧化
槽2に燃料供給パイプ4により液体燃料1を供給し、該
霧化槽2に供給された液体燃料lの液温を液温検知用素
子8により検知して該液温検知用素子8により液温制御
用ヒータ6への通電を制御し、該液温制御用ヒータ6に
より上記霧化槽2の液体燃料1を所定温度に温め、該霧
化槽2に配設した超音波振動子7を超音波発振回路で駆
動し、該超音波振動子7により上記霧化槽2の液体燃料
1を霧化し霧化燃料1′としてバーナ配管9によりバー
ナ部に供給し、該バーナ部で霧化燃料1′ヲ燃焼させる
ように構成したものである。
上記のように構成した燃焼機においては、霧化槽2の超
音波振動子7に供給される液体燃料lの温度(液温)に
より霧化される霧化燃料1′の量が変化し、そのために
液温に対する発熱量も第2図に示すように変化し、よっ
て液温か一定であると燃焼状態が不安定若しくは点火困
難になるという問題か生じ、また霧化槽2中の液温を液
体燃料1の予熱時、燃焼初期及び燃焼運転中とも液温制
御用ヒータ6により同一温度に設定すれば、燃焼運転中
においては超音波振動子70発熱により第3図に示す如
く自己発熱か生じ、自己発熱が飽和する温度にて設定す
れば、点火時超音波振動子7の動作により霧化槽2内の
液体燃料lが攪拌されて該超音波振動子7の上面の液温
か低下し、燃焼状態が不安定あるいは点火困難となると
いう問題が生じる欠点があった。
音波振動子7に供給される液体燃料lの温度(液温)に
より霧化される霧化燃料1′の量が変化し、そのために
液温に対する発熱量も第2図に示すように変化し、よっ
て液温か一定であると燃焼状態が不安定若しくは点火困
難になるという問題か生じ、また霧化槽2中の液温を液
体燃料1の予熱時、燃焼初期及び燃焼運転中とも液温制
御用ヒータ6により同一温度に設定すれば、燃焼運転中
においては超音波振動子70発熱により第3図に示す如
く自己発熱か生じ、自己発熱が飽和する温度にて設定す
れば、点火時超音波振動子7の動作により霧化槽2内の
液体燃料lが攪拌されて該超音波振動子7の上面の液温
か低下し、燃焼状態が不安定あるいは点火困難となると
いう問題が生じる欠点があった。
本発明は上記のような欠点1を除去した燃焼機に関する
ものである。
ものである。
本発明の燃焼機は、点火時の超音波振動子7による攪拌
の影響及び自己発熱による影響を第4図に示す如く液体
燃料の予熱温度Aを該液体燃料の燃焼中の温度Bより所
定温度だけ高く設定して無くシ、点火時及び燃焼中の燃
焼状態を常に安定であるようにした燃焼機に関するもの
である。
の影響及び自己発熱による影響を第4図に示す如く液体
燃料の予熱温度Aを該液体燃料の燃焼中の温度Bより所
定温度だけ高く設定して無くシ、点火時及び燃焼中の燃
焼状態を常に安定であるようにした燃焼機に関するもの
である。
以下本発明の燃焼機の一実施例を第5図とともに説明す
る。
る。
本発明の燃焼機は第5図に示すように商用電源11にト
ランス12の一次コイル+2a’li7接続し、該トラ
ンス12の二次コイル+2bにダイオードブリッジ13
を介してコンデンサ14を接続し、該コンデンサ14の
両端に燃焼機を始動する運転スイッチ15.抵抗16.
抵抗17.抵抗18の直列回路を接続し、該抵抗17及
び抵抗18の直列回路に並列にコンデンサ19を接続す
るとともに該抵抗17と抵抗18の接続点にトランジス
タ20のベースを接続し、該トランジスタ20のエミッ
タを上記コンデンサ14と抵抗18との接続点に接続す
るとともに該トランジスタ20のコレクタを抵抗21及
び抵抗22−i直列に介して上記コンデンサ14と運転
スイッチ15との接続点に接続し、該抵抗21と抵抗2
2との接続点にトランジスタ23のベースを接続すると
ともに該トランジスタ23のエミッタを抵抗24を介し
て上記運転スイッチ15と抵抗22との接続点に接続し
、該トランジスタ23のコレクタを定電圧ダイオード2
5を介して上記トランジスタ20のエミッタに接続する
とともにトランジスタ26のベースを接続し、該トラン
ジスタ26のコレクタを上記抵抗22と抵抗24との接
続点に接続し、該トランジスタ26のコレクタと上記ト
ランジスタ20のコレクタとの間に自己保持リレー27
のリレーコイル27aを接続し、該自己保持リレー27
のリレーコイル27aに並列にダイオード28を接続し
、上記トランジスタ26のエミッタに抵抗29及び抵抗
30を直列に介してトランジスタ31のベースを接続し
、該トランジスタ31のコレクタif記トランジスタ2
0のコレクタに接続するとともに該トランジスタB t
lのエミ′9夕を上記トランジスタ20のエミッタに接
続し、該トランジスタ31のベースとエミッタとの間に
抵抗32を接続し、上記トランジスタ26のエミッタと
上記トランジスタ20のエミッタとの間に抵抗33及び
霧化槽の液体燃料の温度(液温)を検知する温度検知用
素子34の直列回路を接続し、該抵抗33及び温度検知
用素子34の直列回路に並列に抵抗35、抵抗36及び
抵抗37の直列回路を接続し、該抵抗33と温度検知用
素子34との接続点をコンパレータ38の+(プラス)
入力端子に接続するとともに上記抵抗35と抵抗36と
の接続点を上記コンパレータ38の−(マイナス)入力
端子に接続し、該コンパレータ38の十入力端子と一入
力端子との間にコンデンサ39を接続し、該コンパレー
タ38の出力端子を上記トランジスタ26のエミッタと
上記トランジスタ20のエミッタとの間に直列に接続し
てなる抵抗40.抵抗41及び抵抗42の直列回路の該
抵抗40と抵抗41との接続点に接続し、該抵抗41と
抵抗42との接続点にトランジスタ43のベースを接続
し、該トランジスタ43のエミッタを上記トランジスタ
20のエミッタに接続するとともに該トランジスタ43
のコレクタを通電制御用リレーのリレーコイル45を介
して上記トランジスタ26のエミッタに接続し、該通電
制御用リレー45のリレーコイル45aに並列にダイオ
ード46を接続し、上記コンパレータ38の出力端子に
抵抗47を介してトランジスタ48のベースを接続し、
該トランジスタ48のコレクタを抵抗49を介して上記
トランジスタ26のエミッタに接続するとともに該トラ
ンジスタ48のエミッタを上記トランジスタ20のエミ
ッタに接続し、該トランジスタ26のエミッタとベース
との間に抵抗50を接続するとともに該トランジスタ4
8のコレクタとエミッタとの間に抵抗51を接続し、該
トランジスタ26のコレクタをサイリスタ52のゲート
に接続し、該サイリスタ52のアノードを抵抗53を介
して上記トランジスタ26のエミッタに接続するととも
に該サイ1 リスク52のカソードを上記トランジスタ48のエミッ
タに接続し、該サイリスタ52のアノードをダイオード
55及び抵抗56を直列に介してコンパレータ57の+
(プラス)入力端子に接続し、該サイリスタ52のカソ
ードと上記ダイオード55と抵抗56の接続点との間に
抵抗58とコンデンサ59の並列回路を接続し、上記ト
ランジスタ26のエミッタと上記トランジスタ48のエ
ミッタとの間に抵抗60及び抵抗61の直列回路を接続
し、該抵抗60と抵抗61の接続点を上記コンパレータ
57の−(マイナス)入力端子に接続し、該コンパレー
タ57の出力端子を上記抵抗29と抵抗30の接続点に
接続し、上記サイリスタ52のアノードに抵抗63を介
してトランジスタ650ベースを接続するとともに抵抗
66を介してトランジスタ67のベースを接続し、該ト
ランジスタ65のベースとエミッタとの間に抵抗68を
接続するとともに該トランジスタ65のエミッタを上記
トランジスタ67のエミッタに接続し、該トランジスタ
65のコレクタを抵抗69を介して上記トランジスタ2
6の貢ミ、、、、フに接続し、該トランジスタ65のコ
レクタとエミッタとの間に抵抗7oを接続するとともに
該トランジスタ65のコレクタにトランジスタ710ベ
ースを接続し、該トランジスタ71のコレクタと上記ト
ランジスタ26のエミッタとの間に通電制御用リレー7
2のリレーコイル72aを接続するとともに該トランジ
スタ71のエミッタを上記トランジスタ65のエミッタ
に接続し、上記通電制御用リレー72に並列にダイオー
ド73を接続し、上記トランジスタ67のベースとエミ
ッタとの間に抵抗75を接続するとともに該トランジス
タ67のコレクタを上記抵抗36と抵抗37との接続点
に接続し、上記抵抗29と抵抗30との接続点に炎監視
装置76の出力端子を接続し、上記トランス12の三次
巻線12cに上記通電制御用リレー72のリレー接点?
2b’i介して超音波発振回路部77を接続し、上記
商用電源11に上記自己保持リレー27のリレー接点2
7b1通電制御用リレー45のリレー接点45b及び加
熱用ヒータ78の直列回路を接続し、該通電制御用リレ
ー45のリレー接点45bと加熱用ヒータ78との直列
回路に並列にダイオード79及び供給ポンプ80の直列
回路を接続するとともに通電制御用リレー72のリレー
接点72b及び点火器8】の直列回路を接続し、上記供
給ポンプ80に並列にダイオード82を接続し、上記点
火器81に並列に夫々対流送風機83及び燃焼送風機8
4を接続して構成したものである。
ランス12の一次コイル+2a’li7接続し、該トラ
ンス12の二次コイル+2bにダイオードブリッジ13
を介してコンデンサ14を接続し、該コンデンサ14の
両端に燃焼機を始動する運転スイッチ15.抵抗16.
抵抗17.抵抗18の直列回路を接続し、該抵抗17及
び抵抗18の直列回路に並列にコンデンサ19を接続す
るとともに該抵抗17と抵抗18の接続点にトランジス
タ20のベースを接続し、該トランジスタ20のエミッ
タを上記コンデンサ14と抵抗18との接続点に接続す
るとともに該トランジスタ20のコレクタを抵抗21及
び抵抗22−i直列に介して上記コンデンサ14と運転
スイッチ15との接続点に接続し、該抵抗21と抵抗2
2との接続点にトランジスタ23のベースを接続すると
ともに該トランジスタ23のエミッタを抵抗24を介し
て上記運転スイッチ15と抵抗22との接続点に接続し
、該トランジスタ23のコレクタを定電圧ダイオード2
5を介して上記トランジスタ20のエミッタに接続する
とともにトランジスタ26のベースを接続し、該トラン
ジスタ26のコレクタを上記抵抗22と抵抗24との接
続点に接続し、該トランジスタ26のコレクタと上記ト
ランジスタ20のコレクタとの間に自己保持リレー27
のリレーコイル27aを接続し、該自己保持リレー27
のリレーコイル27aに並列にダイオード28を接続し
、上記トランジスタ26のエミッタに抵抗29及び抵抗
30を直列に介してトランジスタ31のベースを接続し
、該トランジスタ31のコレクタif記トランジスタ2
0のコレクタに接続するとともに該トランジスタB t
lのエミ′9夕を上記トランジスタ20のエミッタに接
続し、該トランジスタ31のベースとエミッタとの間に
抵抗32を接続し、上記トランジスタ26のエミッタと
上記トランジスタ20のエミッタとの間に抵抗33及び
霧化槽の液体燃料の温度(液温)を検知する温度検知用
素子34の直列回路を接続し、該抵抗33及び温度検知
用素子34の直列回路に並列に抵抗35、抵抗36及び
抵抗37の直列回路を接続し、該抵抗33と温度検知用
素子34との接続点をコンパレータ38の+(プラス)
入力端子に接続するとともに上記抵抗35と抵抗36と
の接続点を上記コンパレータ38の−(マイナス)入力
端子に接続し、該コンパレータ38の十入力端子と一入
力端子との間にコンデンサ39を接続し、該コンパレー
タ38の出力端子を上記トランジスタ26のエミッタと
上記トランジスタ20のエミッタとの間に直列に接続し
てなる抵抗40.抵抗41及び抵抗42の直列回路の該
抵抗40と抵抗41との接続点に接続し、該抵抗41と
抵抗42との接続点にトランジスタ43のベースを接続
し、該トランジスタ43のエミッタを上記トランジスタ
20のエミッタに接続するとともに該トランジスタ43
のコレクタを通電制御用リレーのリレーコイル45を介
して上記トランジスタ26のエミッタに接続し、該通電
制御用リレー45のリレーコイル45aに並列にダイオ
ード46を接続し、上記コンパレータ38の出力端子に
抵抗47を介してトランジスタ48のベースを接続し、
該トランジスタ48のコレクタを抵抗49を介して上記
トランジスタ26のエミッタに接続するとともに該トラ
ンジスタ48のエミッタを上記トランジスタ20のエミ
ッタに接続し、該トランジスタ26のエミッタとベース
との間に抵抗50を接続するとともに該トランジスタ4
8のコレクタとエミッタとの間に抵抗51を接続し、該
トランジスタ26のコレクタをサイリスタ52のゲート
に接続し、該サイリスタ52のアノードを抵抗53を介
して上記トランジスタ26のエミッタに接続するととも
に該サイ1 リスク52のカソードを上記トランジスタ48のエミッ
タに接続し、該サイリスタ52のアノードをダイオード
55及び抵抗56を直列に介してコンパレータ57の+
(プラス)入力端子に接続し、該サイリスタ52のカソ
ードと上記ダイオード55と抵抗56の接続点との間に
抵抗58とコンデンサ59の並列回路を接続し、上記ト
ランジスタ26のエミッタと上記トランジスタ48のエ
ミッタとの間に抵抗60及び抵抗61の直列回路を接続
し、該抵抗60と抵抗61の接続点を上記コンパレータ
57の−(マイナス)入力端子に接続し、該コンパレー
タ57の出力端子を上記抵抗29と抵抗30の接続点に
接続し、上記サイリスタ52のアノードに抵抗63を介
してトランジスタ650ベースを接続するとともに抵抗
66を介してトランジスタ67のベースを接続し、該ト
ランジスタ65のベースとエミッタとの間に抵抗68を
接続するとともに該トランジスタ65のエミッタを上記
トランジスタ67のエミッタに接続し、該トランジスタ
65のコレクタを抵抗69を介して上記トランジスタ2
6の貢ミ、、、、フに接続し、該トランジスタ65のコ
レクタとエミッタとの間に抵抗7oを接続するとともに
該トランジスタ65のコレクタにトランジスタ710ベ
ースを接続し、該トランジスタ71のコレクタと上記ト
ランジスタ26のエミッタとの間に通電制御用リレー7
2のリレーコイル72aを接続するとともに該トランジ
スタ71のエミッタを上記トランジスタ65のエミッタ
に接続し、上記通電制御用リレー72に並列にダイオー
ド73を接続し、上記トランジスタ67のベースとエミ
ッタとの間に抵抗75を接続するとともに該トランジス
タ67のコレクタを上記抵抗36と抵抗37との接続点
に接続し、上記抵抗29と抵抗30との接続点に炎監視
装置76の出力端子を接続し、上記トランス12の三次
巻線12cに上記通電制御用リレー72のリレー接点?
2b’i介して超音波発振回路部77を接続し、上記
商用電源11に上記自己保持リレー27のリレー接点2
7b1通電制御用リレー45のリレー接点45b及び加
熱用ヒータ78の直列回路を接続し、該通電制御用リレ
ー45のリレー接点45bと加熱用ヒータ78との直列
回路に並列にダイオード79及び供給ポンプ80の直列
回路を接続するとともに通電制御用リレー72のリレー
接点72b及び点火器8】の直列回路を接続し、上記供
給ポンプ80に並列にダイオード82を接続し、上記点
火器81に並列に夫々対流送風機83及び燃焼送風機8
4を接続して構成したものである。
尚、上記構成において、運転スイッチ15は操作した時
のみオン動作するスイッチであり、また自己保持リレー
27はリレーコイル27aに通電することによりリレー
接点27b’i閉成するものであり、通電制御用リレー
45及び通電制御用リレー72はリレーコイル45 a
及U ’Jレーコイル?2aに通電することにより閉
成するものであり、そして温度検知用素子34は負の温
度特性を有するサーミスタ等にて形成するものであり、
そしてマタコンパレータ38及びコンパレータ57は十
入力端子の入力が一入力端子の入力よりも大きい時は出
力端子の出力がrHJレベル(高レベル)となるもので
あり、そして炎監視装置76はバーナの炎を感知すると
出力端子に出力を導出するものであり、超音波発振回路
部77は通電することにより石油等の液体燃料を霧化す
る霧化槽に配設された超音波振動子を駆動して該液体燃
料を霧化するものであり、加熱用ヒータ78は石油等の
液体燃料を霧化する霧化槽に配設し通電することにより
該液体燃料を加熱して所定の温度に温めるものであり、
供給ポンプ80は通電することにより石油等の液体燃料
を霧化する霧化槽に該液体燃料を強制的に供給するもの
であり、点火器81は通電されることにより霧化槽で霧
化された霧化燃料をバーナにて点火するものであり、対
流送風機83は通電されることにより対流送風を行なう
ものであり、燃焼送風機84は通電されることによりバ
ーナに燃焼空気を送風するものである。
のみオン動作するスイッチであり、また自己保持リレー
27はリレーコイル27aに通電することによりリレー
接点27b’i閉成するものであり、通電制御用リレー
45及び通電制御用リレー72はリレーコイル45 a
及U ’Jレーコイル?2aに通電することにより閉
成するものであり、そして温度検知用素子34は負の温
度特性を有するサーミスタ等にて形成するものであり、
そしてマタコンパレータ38及びコンパレータ57は十
入力端子の入力が一入力端子の入力よりも大きい時は出
力端子の出力がrHJレベル(高レベル)となるもので
あり、そして炎監視装置76はバーナの炎を感知すると
出力端子に出力を導出するものであり、超音波発振回路
部77は通電することにより石油等の液体燃料を霧化す
る霧化槽に配設された超音波振動子を駆動して該液体燃
料を霧化するものであり、加熱用ヒータ78は石油等の
液体燃料を霧化する霧化槽に配設し通電することにより
該液体燃料を加熱して所定の温度に温めるものであり、
供給ポンプ80は通電することにより石油等の液体燃料
を霧化する霧化槽に該液体燃料を強制的に供給するもの
であり、点火器81は通電されることにより霧化槽で霧
化された霧化燃料をバーナにて点火するものであり、対
流送風機83は通電されることにより対流送風を行なう
ものであり、燃焼送風機84は通電されることによりバ
ーナに燃焼空気を送風するものである。
次に上記のように構成してなる燃焼機の動作状態につい
て説明する。
て説明する。
運転スイッチ15をオンにすると、商用電源I+よりト
ランス12を介してダイオードブリッジ13及びコンデ
ンサ14にて整流半滑された電流がトランジスタ20の
ベースに印加され、該トランジスタ20がオン動作とな
る。該トランジスタ20がオン動作となると、自己保持
リレー27のリレーコイル27aに通電されて該自己保
持リレー27のリレー接点27bが閉成するとともに抵
抗21゜抵抗22.抵抗24.トランジスタ23.トラ
ンジスタ26及び定電圧ダイオード25よりなる定電圧
回路がオン動作する。すると上記自己保持リレー27の
リレー接点27bの閉成によシ商用電源11から供給ポ
ンプ80に通電され、該供給ポンプ80により霧化槽に
液体燃料が供給される。
ランス12を介してダイオードブリッジ13及びコンデ
ンサ14にて整流半滑された電流がトランジスタ20の
ベースに印加され、該トランジスタ20がオン動作とな
る。該トランジスタ20がオン動作となると、自己保持
リレー27のリレーコイル27aに通電されて該自己保
持リレー27のリレー接点27bが閉成するとともに抵
抗21゜抵抗22.抵抗24.トランジスタ23.トラ
ンジスタ26及び定電圧ダイオード25よりなる定電圧
回路がオン動作する。すると上記自己保持リレー27の
リレー接点27bの閉成によシ商用電源11から供給ポ
ンプ80に通電され、該供給ポンプ80により霧化槽に
液体燃料が供給される。
また該定電圧回路がオン動作するとコンパレータ38の
手入力端子には抵抗33と温度検知用素子34により分
圧された電圧が印加されるとともに該コンパレータ38
の一入力端子には抵抗35と抵抗36及び抵抗37によ
り分圧された電圧が印加される。この場合、運転スイッ
チ15をオンにした当初は霧化槽の液体燃料の温度は所
定の温度より低くて温度検知用素子34の抵抗値が高く
、従って上記コンイくレータ38の手入力端子の入力□ か−入力端子の入力よシも大きくなシ、該コンパレータ
38の出力端子の出力が高レベルとなる。
手入力端子には抵抗33と温度検知用素子34により分
圧された電圧が印加されるとともに該コンパレータ38
の一入力端子には抵抗35と抵抗36及び抵抗37によ
り分圧された電圧が印加される。この場合、運転スイッ
チ15をオンにした当初は霧化槽の液体燃料の温度は所
定の温度より低くて温度検知用素子34の抵抗値が高く
、従って上記コンイくレータ38の手入力端子の入力□ か−入力端子の入力よシも大きくなシ、該コンパレータ
38の出力端子の出力が高レベルとなる。
該コンバレー!38の出力端子の出力が高レベルとなる
と、トランジスタ43かオン動作となり通電制御用リレ
ー45のリレ−コイル45aK通’tされるとともにト
ランジスタ48もオン動作となりサイリスタ52をオフ
動作にする。上記通電側制用リレー45のリレーコイル
45aに通電されると、該通電制御用リレー45のリレ
ー接点45bが閉成し、商用電源11より上記保持リレ
ー27のリレー接点27b及び通電制御用リレー45の
リレー接点45bを介して加熱用ヒータ78に通電され
、該加熱用ヒータ78により霧化槽の液体燃料が加熱さ
れる。また上記サイリスタ52のオフ動作によりコンパ
レータ57の手入力端子の入力が一入力端子の入力より
も大きくな9、該コンパレータ57の出力端子の出力が
高レベルとなってトランジスタ31がオン動作となる。
と、トランジスタ43かオン動作となり通電制御用リレ
ー45のリレ−コイル45aK通’tされるとともにト
ランジスタ48もオン動作となりサイリスタ52をオフ
動作にする。上記通電側制用リレー45のリレーコイル
45aに通電されると、該通電制御用リレー45のリレ
ー接点45bが閉成し、商用電源11より上記保持リレ
ー27のリレー接点27b及び通電制御用リレー45の
リレー接点45bを介して加熱用ヒータ78に通電され
、該加熱用ヒータ78により霧化槽の液体燃料が加熱さ
れる。また上記サイリスタ52のオフ動作によりコンパ
レータ57の手入力端子の入力が一入力端子の入力より
も大きくな9、該コンパレータ57の出力端子の出力が
高レベルとなってトランジスタ31がオン動作となる。
該トランジスタ31がオン動作となると、該トランジス
タ31によって上記自己保持リレー27のリレーコイル
27a及び定電圧回路の動作が維持される。
タ31によって上記自己保持リレー27のリレーコイル
27a及び定電圧回路の動作が維持される。
そしてまた上記サイリスタ52のオフ動作によりトラン
ジスタ65及びトランジスタ67がオン動作になシ、該
トランジスタ650オン動作によりトランジスタ71が
オフ動作になり通電制御用リレー72のリレーコイル7
2aは通電されず、該通電制御用リレー72のリレー接
点?2bは閉成されず、商用電源1.1からトランスI
2を介しての超音波発振回路部77への通電及び該商用
電源11から上記保持リレー27のリレー接点27bを
介しての点火器81.対流送風機83及び燃焼送風機8
4への通電は行なわれず、上記超音波発振回路部7’、
7 、点火器81.対流送風機83及び燃焼送風機8
4は動作しない。従って炎監視装置76の出力端子には
出力が導出されない。
ジスタ65及びトランジスタ67がオン動作になシ、該
トランジスタ650オン動作によりトランジスタ71が
オフ動作になり通電制御用リレー72のリレーコイル7
2aは通電されず、該通電制御用リレー72のリレー接
点?2bは閉成されず、商用電源1.1からトランスI
2を介しての超音波発振回路部77への通電及び該商用
電源11から上記保持リレー27のリレー接点27bを
介しての点火器81.対流送風機83及び燃焼送風機8
4への通電は行なわれず、上記超音波発振回路部7’、
7 、点火器81.対流送風機83及び燃焼送風機8
4は動作しない。従って炎監視装置76の出力端子には
出力が導出されない。
そして上記加熱用ヒータ78により霧化槽の液体燃料が
所定の温度に加熱されると、温度検知用素子34の抵抗
値が低くなり、従って上記コンパレータ38の手入力端
子の入力が一入力端子の入力よりも小さくなり、該コン
パレータ38の出力端子の出力か低レベルとなる。該コ
ンパレータ38の出力端子の出力が低レベルとなると、
トランジスタ4Bがオフ動作となり通電制御用リレー4
5のリレーコイル45aへの通電が遮断されるとともに
トランジスタ48もオフ動作となりサイリスタ52をオ
ン動作にする。上記通電制御用リレー45のリレーコイ
ル45aへの通電が遮断されると、該通電制御用リレー
45のリレー接点45bが開成し、商用電源11より上
記保持リレー27のリレー接点27b及び通電制御用リ
レー45のリレー接点45bi介しての加熱ヒータ78
への通電が遮断され、該加熱用ヒータ78による霧化槽
の液体燃料の加熱が停止される。また上記サイリスク5
20オン動作によりトランジスタ65及びトランジスタ
67がオフ動作とな9、該トランジスタ65のオフ動作
によりトランジスタ71がオン動作になり通電制御用リ
レー72のリレーコイル72aに通電され、該通電制御
用リレー72のリレー接点72bは閉成し、商用電源1
1からトランス12.該通電制御用り・レーア2のリレ
ー接点72bを介して超音波発振回路部77に通電され
るとともに該商用電源11から上記保持リレー2′rの
リレー接点27b1通電制御用リレー72のリレー接点
72b’i介して点火器81.対流送風機83及び燃焼
送風機84に通電され、上記超音波発振回路部77、点
火器81.対流送風機83及び燃焼送風機84が動作し
、該超音波発振回路部77により霧化槽の超音波振動子
を駆動し霧化槽の液体燃料を霧化してバーナに送り、該
バーナで上記点火器により点火して燃焼させる。該バー
ナでの燃焼が炎監視装置76により感知されて該炎監視
装置76の出力端子に出力が導出され、該炎監視装置7
6の出力がトランジスタ31に印加されて該トランジス
タ31がオン状態を維持する。
所定の温度に加熱されると、温度検知用素子34の抵抗
値が低くなり、従って上記コンパレータ38の手入力端
子の入力が一入力端子の入力よりも小さくなり、該コン
パレータ38の出力端子の出力か低レベルとなる。該コ
ンパレータ38の出力端子の出力が低レベルとなると、
トランジスタ4Bがオフ動作となり通電制御用リレー4
5のリレーコイル45aへの通電が遮断されるとともに
トランジスタ48もオフ動作となりサイリスタ52をオ
ン動作にする。上記通電制御用リレー45のリレーコイ
ル45aへの通電が遮断されると、該通電制御用リレー
45のリレー接点45bが開成し、商用電源11より上
記保持リレー27のリレー接点27b及び通電制御用リ
レー45のリレー接点45bi介しての加熱ヒータ78
への通電が遮断され、該加熱用ヒータ78による霧化槽
の液体燃料の加熱が停止される。また上記サイリスク5
20オン動作によりトランジスタ65及びトランジスタ
67がオフ動作とな9、該トランジスタ65のオフ動作
によりトランジスタ71がオン動作になり通電制御用リ
レー72のリレーコイル72aに通電され、該通電制御
用リレー72のリレー接点72bは閉成し、商用電源1
1からトランス12.該通電制御用り・レーア2のリレ
ー接点72bを介して超音波発振回路部77に通電され
るとともに該商用電源11から上記保持リレー2′rの
リレー接点27b1通電制御用リレー72のリレー接点
72b’i介して点火器81.対流送風機83及び燃焼
送風機84に通電され、上記超音波発振回路部77、点
火器81.対流送風機83及び燃焼送風機84が動作し
、該超音波発振回路部77により霧化槽の超音波振動子
を駆動し霧化槽の液体燃料を霧化してバーナに送り、該
バーナで上記点火器により点火して燃焼させる。該バー
ナでの燃焼が炎監視装置76により感知されて該炎監視
装置76の出力端子に出力が導出され、該炎監視装置7
6の出力がトランジスタ31に印加されて該トランジス
タ31がオン状態を維持する。
また上記トランジスタ67のオフ動作によシ抵抗37の
短絡状態が解除され、コンパレータ37の一入力端子の
入力レベルを高くし、霧化槽の液体燃料の設定温度を引
き下げる。そしてまた上記サイリスタ52のオン動作に
よりコンパレータ57の十入力端子の入力、が−入力端
子の入力よりも小11゜ さくなり、該コンパレータ57の出力端子の出力が低レ
ベルとなって、トランジスタ31には該コンパレータ5
7の出力端子よシ出力が印加されなくなるが、上記炎監
視装置76よシ出力が印加されているのでトランジスタ
3】はオン状態を維持する。この場合、上記コンパレー
タ57は上記炎監視装置76の出力端子に出力が導出さ
れるまで該コンパレータ57の出力端子の出力が高レベ
ルとなるように該コンパレータ57の十入力端子の抵抗
58及びコンデンサ59の値を所定の値に設定しておく
ものである。
短絡状態が解除され、コンパレータ37の一入力端子の
入力レベルを高くし、霧化槽の液体燃料の設定温度を引
き下げる。そしてまた上記サイリスタ52のオン動作に
よりコンパレータ57の十入力端子の入力、が−入力端
子の入力よりも小11゜ さくなり、該コンパレータ57の出力端子の出力が低レ
ベルとなって、トランジスタ31には該コンパレータ5
7の出力端子よシ出力が印加されなくなるが、上記炎監
視装置76よシ出力が印加されているのでトランジスタ
3】はオン状態を維持する。この場合、上記コンパレー
タ57は上記炎監視装置76の出力端子に出力が導出さ
れるまで該コンパレータ57の出力端子の出力が高レベ
ルとなるように該コンパレータ57の十入力端子の抵抗
58及びコンデンサ59の値を所定の値に設定しておく
ものである。
上記のようにして、霧化槽の液体燃料の予熱温度を該液
体燃料の燃焼中の温度より所定温度だけ高く設定し、点
火(着火)を容易にするとともに常に安定した燃焼状態
を得る。
体燃料の燃焼中の温度より所定温度だけ高く設定し、点
火(着火)を容易にするとともに常に安定した燃焼状態
を得る。
本発明の燃焼機は上記のような構成であるから、点火が
容易に行なえ、しかも常に安定した燃焼状態を得ること
ができる。
容易に行なえ、しかも常に安定した燃焼状態を得ること
ができる。
第1図は燃焼機の要部概略構成図、第2図は第1図の燃
焼機の液温に対する発熱量の説明図、第3図は第1図の
燃焼機の運転時間に対する液温の説明図、λ」図は本発
明の燃焼機の時間と液温の関係の説明図、第5図は本発
明の燃焼機の一実施例を示す回路図である。 図面中、34は温度検知用素子、78は加熱用ヒータを
示す。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)5↑支−m
rcノー1−− 嫂n曳!13跨聞 θ 時開 欠
焼機の液温に対する発熱量の説明図、第3図は第1図の
燃焼機の運転時間に対する液温の説明図、λ」図は本発
明の燃焼機の時間と液温の関係の説明図、第5図は本発
明の燃焼機の一実施例を示す回路図である。 図面中、34は温度検知用素子、78は加熱用ヒータを
示す。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)5↑支−m
rcノー1−− 嫂n曳!13跨聞 θ 時開 欠
Claims (1)
- 1、超音波振動子の振動により石油等の液体燃料を霧化
して燃焼を行なう燃焼機において、該液体燃料の予熱温
度を該液体燃料の燃焼中の温度より所定温度だけ高く設
定する温度設定手段を具備してなることを特徴とする燃
焼機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8710682A JPS58203314A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 燃焼機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8710682A JPS58203314A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 燃焼機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203314A true JPS58203314A (ja) | 1983-11-26 |
Family
ID=13905687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8710682A Pending JPS58203314A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 燃焼機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58203314A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55102832A (en) * | 1979-02-02 | 1980-08-06 | Toshiba Corp | Combustion device |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP8710682A patent/JPS58203314A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55102832A (en) * | 1979-02-02 | 1980-08-06 | Toshiba Corp | Combustion device |
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