JPS58203737A - 自動靴洗濯機 - Google Patents

自動靴洗濯機

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Publication number
JPS58203737A
JPS58203737A JP8666882A JP8666882A JPS58203737A JP S58203737 A JPS58203737 A JP S58203737A JP 8666882 A JP8666882 A JP 8666882A JP 8666882 A JP8666882 A JP 8666882A JP S58203737 A JPS58203737 A JP S58203737A
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JP
Japan
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brush
shoe
dehydration tank
tank
rotating
Prior art date
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JP8666882A
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English (en)
Inventor
信生 三澤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は布地を使用した靴1例えば運動靴の自動洗濯機
に関するものである。
此種洗濯機としては、特−昭57−25765号の明細
書及び図面に記載されたものがあり、この洗濯機は靴を
洗浄時において上方及び下方からの給水により早期に水
没し、又靴を外嵌する内ブラシと、靴の外面に当接する
外ブラシとを交番的に上下動させる事により靴の内外面
を摺擦洗浄する様撫放さねている。
本発明はこの様な洗濯機の改良に係るもので1本発明抗
層機は上記内ブラシと上記外ブラシとの他に、更に上記
内ブラシの近辺に上記靴の踵部内面に接する回転ブラシ
を併設し、この回転ブラシを上記内ブラシと一体的に上
下動させつつ回転させる事Iこより靴の内面、特に踵部
内面を摺擦洗浄する様に構成している。
以下に本発明洗濯機を添付図面につき説明すると第】図
は本発明洗濯機の正面図で、この実施例に示す如く、本
洗濯機は下方に位置する洗濯槽10と上方に位置する昇
降動、20とでIl成されている。
上記洗濯槽10は、外装体11と、この外装体11内に
固設された上方開口の水槽12及びこの水槽12内に回
転可能に設けられた上方開口の脱水槽13とを有してお
り、上記水槽12には給水m121と排水部122とが
設けである。
上記給水部】21は上記水槽12の底部に開口する給水
ホース121aを有しており、この給水ホース121a
は図示しない電磁弁等の制御部に連結されて給水時期を
すすぎ時のみに制御されており、又上記排水部】22に
も電磁弁等の弁装置】22aが設けてあってこれにより
排水部122が常時閉じられている。
上記脱水槽13は、上記鴛水槽12内において円周方向
に回転する様設けられており、且つこの脱水槽】3には
多数の透孔131が透設されていてこの透孔131によ
って水槽12と脱水槽】3とが連通せしめられている。
上記脱水槽13内には、ブラシ機構30が内股されてい
て、このブラシ機構30は靴4oの外面に6当接する外
ブラシ32と、靴40を外嵌する内ブラシ3]a及び回
転ブラシ31bとを備えている。
上記内ブラシ31a及び回転ブラシ31bは洗濯する靴
の数だけ設けられており、実施例では2足分として夫々
4個の内ブラシ3】a5回回転ブラシ31b用意されて
いる。
上記内ブラシ3]a及び上記回転ブラシ31bは第5図
の如く、内枠33に90[[1隔で直立せしめられた4
本の支脚34に夫々取付けられておりこの支脚34は第
5図、第6図に示す如く上下に長い脚片341と、この
脚片341に上下方向に長く透設された長孔342と、
この長孔342に係合せしめられた取付片343と、こ
の取付片343を常時上方へ附勢する押上発条344と
を備えている。
上記回転プラン31bは、ブラシを植毛した回転ブラシ
本体311bと、この回転ブラシ本体3]】bを支軸す
る回転ブラシ軸312bとを備えており上記回転ブラシ
軸3]2bは上記内2ブラシ31aを支承するブラシ柄
3]cを貫通して回転自由に支軸されると共に、その延
出部にはブラシ歯車313bを上記回転ブラシ軸3]2
bと一体的に形上記長孔342は上端より下方へ向けて
脱水槽13の中心方向へ近づく様に傾斜せしめられた上
方斜孔342aと、コノ斜孔342aと斜壁342bを
介して連通する下方直孔342cとこの直孔342cの
頂部に上記斜壁342bと対向する様に設けられた凸部
342dとを有しており、上記斜壁342bは脱水槽1
3の中心から遠くなる方に傾斜しつつ直孔342Cの頂
端に連通する一方上記凸部342dは上記直孔の頂端に
係止凹部を形成する様に突設されている。
上記取付片343は上記脚片341を中心にしてその両
側に夫々配設された1対の支片343a。
入。3゛、と、。0□対、7)−zHo□4.。、けら
れた支片連結用の支軸343c、343dと、更に上記
1対の支片343 a 、 ’34 ’3 bの上端か
ら脱水槽13の中心方向に延出せしめられた内ブラシ取
付腕343a’ 、343b’とを備えており、且つ上
記上方支軸343Cが斜孔342aの頂端に係合してい
る時、上記下方支軸343dが直孔342Cの上部、例
へば上記凸部342dで形成された係止凹部に上記押上
発条344で附勢されつつ位置する様設定されている。
上記内枠33の内面には1対の取付片331 、332
が直径方向に対設されており、この取付片331゜33
2には夫々橢円状のガイド片333,334がその中央
を枢支されて回転自在に取付けられている。
従ってこの内枠33がカイト片333,334により後
述の如く上下動すると、4個の内ブラシ31aと4個の
回転ブラシ3.lbとが同時に上下動する事になる。
上記外ブラシ32は、ブラシ枠35に水平方向へ突出す
る様に植毛されていて、これにより上記内ブラシ3]a
及び上記回転ブラシllbを内包する様なブラッシング
室を形成している。
このブラシ枠35は、第4図に示す如く、上記内ブラシ
を夫々内包する様4個の粋室351、即ちブラッシング
室を形[jる枠部分を有すると共に各枠室351間には
夫々上下方向へ延びる、例へば突条状のガイド部352
を設けたもので、且つ上記ガイド部352の内、対向す
る任意の2木を選んでこれに直径方向に対向する様に取
付部353゜354を突設すると共にこの取付WB35
3,354には夫々橢円状のガイド片355,356を
その中央を枢止して連結しである。
上記脱水槽13の内壁には、上記4本の支脚34と、4
本のガイド部352のために45度間隔でガイド枠36
が設けてあり、このガイド枠36の形成する上下方向へ
長いガイド溝361によって支脚34、従って内ブラシ
31a及び回転ブラシ31bと、ガイド部352従って
外ブラシ32とが脱水槽13の円周方向へは不動に規制
されつつ昇降動作する。
この昇降動作と同時に、上記回転ブラシ31bを回転せ
しめる回転駆動手段を設けており、この回転駆動手段と
しては例へば上記1対の支片343a、343bのどち
らか一方、実施例では上記支片343aに枢潰される軸
支体343eを設け、更にこの軸支体343eを貫通す
る軸部材例へは棒軸343fを設けており、上記棒軸3
43fはその一端を上記ブラシ歯車3]3bと、又他端
を上記ガイド枠36の側壁362の一部に垂直方向へ連
結された固状体363と噛合する様な歯部343f’ 
、343f’を備えている。
上記支脚34が昇降動作する時に、上記回転ブラシ31
bは上記内ブラシ31aと共に昇降しつつこの昇降動作
を回転動作に変換する上記棒軸343fを介して回転せ
しめられ、これにより上記回転ブラシ31bは上記靴4
0の内面例へは踵部内面を一層美しく摺擦洗浄する事が
出来る〇上記脱水槽】3には、上記内ブラシ31a及び
上記回転ブラシ3]bと、外ブラシ32とを交番的に上
下動させるための駆動機構50が設けてありこの駆動機
構50によって上記脱水槽】3も高速回転せしめられる
上記駆動機構50は、第2図に示す如く、脱水槽】3を
高速回転せしめる第1のモーター51と、上記ブラシ機
構30を駆動する第2のモーター52とを有し、上記第
2モーター52にはドラム型の回転カム53が連結され
ている。
この回転カム53の外周面には、相互に交差する様傾斜
した2本の環状ガイド溝531,532が凹設されてい
て、このガイド溝53] 、53:?の一方531には
上記内ブラシ31a及び上記回転ブラシ3 l b’i
支承する内枠33のガイド片333゜334が嵌入し、
又他方532にはブラシ枠35のガイド片355,35
6が嵌入する。ここで内枠側ガイド片333,334と
ブラシ粋餞ガイド片355,356とは、内枠33の支
脚34が4本あり、又ブラシ枠35のガイド部352が
4本あるため、45[の角度間隔で、配置される事にな
り、従って一方のガイド片が一方のガイド溝の頂点にあ
る時には他方のガイド片は他方のガイド溝の底点より4
5度偏倚した点にある事となる。
この実施例においては回転カム53が第2モーター52
で回転せしめられると、内枠33がガイド溝53]によ
って昇降するのに対しブラシ枠35がガイド溝532に
より昇降するため、両者の昇降動作は交番的に行なわれ
、内ブラシ3]a及び回転ブラシ31bと、外ブラシ3
2とは相対的に擦違い運動を繰返す事iどなる。
上記第1モーター5】は、第2図の如く、プーリー54
を介して、上記脱水槽】3の底部中央に固定された中空
支s55を回転させる機構成されており、父上記構2モ
ーター52はスプロケット56を介して上記回転カム5
3の下面中央に固定した駆動軸57を回転させる機構成
しである。
而して上記駆動軸57は上記中空支軸55内に挿通され
ると共に上記スプロケット56と上記駆動軸57とはク
ラッチ手段58によって連結されており、このクラッチ
手段58によって上記第2モーター52の回転が駆動軸
57に伝えられる一方上記第1モーター51の動作時に
はこれによる脱水槽13の高速回転によってクラッチ手
段58が駆動軸57とスプロケット56との結合を解く
様*成されている。
実施例では、この様なりラッチ手段58として。
第2モーター52の低速回転時にはその回転力によって
駆動軸57を締付ける一方、駆動軸57の回転が1g2
モーター5211スプロケツト56の回転より速くなっ
た時にはこれによって弛緩する巻はね5si4用いてお
り、脱水槽13の回転がガイド枠36、ブラシ枠35、
内枠33を介して回転カム53を高速回転せしめた時巻
ばね581が締付力を失って駆動軸57を解放する様に
Ill成しである。
従って本実施例においては、H2モーター52を常時回
転させながら、脱水時にのみ第1モーター51を回転せ
しめれば良いと云う利点がある。
上記昇降1f[120には、上記外装体11@にある水
槽12の開口部を閉塞する、例へば発泡ウレタン等の弾
性体で作られた円筒部2′1があり、この円筒部21内
空間を通して脱水槽13と昇降部2゜の内部とが連通せ
しめられる。
上記昇降部20は基部6(Hこ取付けられており、この
基部60内には電気回路や洗剤貯溜部等が内蔵されてい
る。
上記昇降部20の内部にはベローズ22が内設されてお
り、このベローズから乾燥用9気、例へば熱風が噴出し
たり、或は又洗剤液が射出されたりする。
手段、例へばシャワ一部23が設けてあり、このシャワ
一部23によって靴40はすすぎ水をかけられる。
上記外装体11内には、更に所望により乾燥用空気の送
気手段]4が設けられており、この送気手段14は例へ
は温風ブロー141と送気管142とで構成される。
上記送気管142は上記水槽12の底部に連通しており
、温風ブロー141が動作した時に水槽12の下部に温
風を送入する機構成されており、この温風は上記脱水@
13の透孔131から脱水槽13内に入り、上記ブラシ
機構30の下方から上方に向けて流通する。
本発明洗濯機は、基部60内に設けた電気回路や制御用
コンピューター等によって、始動釦やコイン投入をスタ
ート信号に代えて始動される。
以下に本洗濯機をコインランドリーで使用する場合につ
いて説明する。
まず、当初においては昇降部20が下降して脱水槽13
を第1図鎖線の如く閉塞している。
この状態でコインを投入すると、昇降部20が上昇して
脱水槽1iが露出し、表示板に使用説明が表示される。
ブラシ機構30の支脚34は、その取付片343が第6
図実線のように上昇している力)ら、内ブラシ31aは
外ブラシ32の上方に突出しており、従って使用者は内
ブラシ31a及び回転ブラシ31bに靴40を外嵌する
事が出来る。
靴40を外嵌した後に、内ブラシ31a及び回転ブラシ
31bを下方に押圧すると、取付片343が第6図@線
の如く降下して直孔347真に係止されるから、以後は
靴40が外ブラシ32内に没入する状態となる。
この状態後に図示しない作動釦を押すか、又は内ブラシ
3]a及び回転ブラシ31bの没入を検知させるかして
制御回路を動作せしめると、まず昇降部20が降下して
脱水41H3を外部から閉塞し次いでベローズ22等の
昇降部2oの内部力1ら濃度の高い洗剤液が脱水槽13
内に噴射される。
洗剤液の噴射後には、例へはタイマー等によって駆動4
11M50が動作せしめられ、まず第2モーター52に
よるブラシ機構3oのブラッシング動作が開始される。
このブラッシング動作は前述の如く内ブラシ3]a及び
回転ブラシ3]bと、外ブラシ32との擦違い動作であ
るθ)ら、これによって靴4oは内外力1ら摺擦され、
汚れを除去される。
このブラッシング動作が所定時間続いた後にはう上記排
水部122を開口して洗剤液を排水した径外びこtlを
閉じて水槽12従って脱水槽13内に上記シャワ一部2
3と給水部121とからすすぎ水が供給され、すすぎ動
作が行なわれる。
而してこの時に消毒液や漂白剤等の薬液をすすぎ水中に
供給添加しても良い。そしてこのすすぎ動作時にはシャ
ワ一部23.から冷水又は温水が脱水槽13へ噴射され
ると同時に給水部】21から急速にすすぎ水が給水され
るから、靴40はブラッシングされながら早急に洗上げ
られる。
この様にして洗上げが終ると、水槽12の排水部】22
が再び開いて内部の洗濯水が排出され、これをもって靴
40は洗浄を完了する。
この時点に至ると、第1モーター51が動作して脱水槽
13を高速回転せしめ、これによって靴40の水分は遠
心脱水される。
この様に靴40が脱水された後には第1モーター51が
停止して再度第2モーター52がブラシ機構30を駆動
する2:l)ら、これによって靴40は再度ブラッシン
グされつつ、これによる摩擦熱で乾燥せしめられる。
この乾燥過程においては、上記脱水槽13内に上記ベロ
ーズ22から乾燥用空気が吹込まれると共に上記送気管
142からも乾燥用?a力S咋伏すhるから、靴40は
これによって乾燥を促進される。
以上の過程が終了すると、駆動機構50は停止し昇降部
20は上昇するから、外ブラシ32内にある靴40を抑
圧下降せしめると、支脚34の取付片343が直孔34
17あ)ら斜孔342aに移って自動的に上昇するり)
ら、靴40が外ブラシ32の上に突出して靴40の回収
を容易ならしめる。
この様に突出した靴40そ回収した後には、完了釦を押
すか、又はタイマーの動作や靴回収の検知等によって昇
降部20を降下させ、再度脱水槽】3を閉塞する事が望
ましく、力)くする事によって洗濯機を自動的に原状に
復帰せしめる事が出来る0本発明洗濯機はこの様なもの
である力)ら、靴の踵部内面の油又は泥等による汚れそ
摺擦洗浄する事が出来るという利益がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明洗濯機の正+lC+、第2図は同洗濯磯
の要部を示す縦断正面囚、第3図は第1図膓−思線に沿
った底面図、第4図は本発明洗濯機の要部の斜視図、第
5図は同上洗濯機のブラシ機構の1sを示す斜視図、第
6図は同上ブラシ機構に使用する支脚の側面図である。 図中】0は洗濯槽、】】は外装体、12は水槽、13は
脱水槽、20は昇降部、23は噴水手段とは駆動機構、
51は第1モーター、52は第2モーターを示す。 特許出如人  三澤信生 代 理 人    松 1)誠次部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 上方開口の水槽内に回転自在に設けられた上方開口の脱
    水槽と、この脱水槽内に設けられたブラシ機構と、上記
    脱水槽と上記ブラシ機構とを駆動する駆動機構と、上記
    脱水槽の開口部に接離する様昇降する昇降部とを有し、
    上記ブラシ機構は靴を外嵌する内ブラシと、この靴の外
    面に当接する外ブラシとを備え、上記駆動機構は上記内
    ブラシと外ブラシとを交番的に上下動せしめると共に脱
    水時において上記脱水槽を高速回転させる様構成し上記
    水槽内lこ水を注入して上記ブラシ機構を駆動する事に
    より上記靴の内外面を摺擦洗浄する様にした自動靴洗濯
    機において、上記内ブラシの近辺に上記靴の踵部内面に
    接する回転ブラシを併設すると共にこの回転ブラシに回
    転駆動手段を設けて該手段により上記ブラシ機構の動作
    時に回転ブラシが回転せしめられる様lζ構成した事を
    特徴とした自動靴洗濯機。
JP8666882A 1981-08-27 1982-05-24 自動靴洗濯機 Pending JPS58203737A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8666882A JPS58203737A (ja) 1982-05-24 1982-05-24 自動靴洗濯機
US06/405,150 US4435964A (en) 1981-08-27 1982-08-04 Automatic washing machine for shoes
CA000408754A CA1194758A (en) 1981-08-27 1982-08-05 Automatic washing machine for shoes

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8666882A JPS58203737A (ja) 1982-05-24 1982-05-24 自動靴洗濯機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58203737A true JPS58203737A (ja) 1983-11-28

Family

ID=13893406

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8666882A Pending JPS58203737A (ja) 1981-08-27 1982-05-24 自動靴洗濯機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58203737A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003510150A (ja) * 1999-10-07 2003-03-18 エーデーカー リサーチ アクチェン ゲゼルシャフト 靴清浄機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003510150A (ja) * 1999-10-07 2003-03-18 エーデーカー リサーチ アクチェン ゲゼルシャフト 靴清浄機

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