JPS58204337A - 水滴検知装置 - Google Patents
水滴検知装置Info
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- JPS58204337A JPS58204337A JP8836382A JP8836382A JPS58204337A JP S58204337 A JPS58204337 A JP S58204337A JP 8836382 A JP8836382 A JP 8836382A JP 8836382 A JP8836382 A JP 8836382A JP S58204337 A JPS58204337 A JP S58204337A
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- light
- glass
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- reflected light
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- Pending
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 51
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 9
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 5
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 abstract description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/94—Investigating contamination, e.g. dust
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車のフロントガラスに付着した水滴を検
出して自動的にワイパを制御する場合等に有効な水滴検
知装置に関する。
出して自動的にワイパを制御する場合等に有効な水滴検
知装置に関する。
この種の水滴検知装置には従来第1図1a)に示すよう
に2本の導体1,2をくし形やうす巻き形にしてフロン
トガラス外面のワイパ払拭領域内に貼り付ける方式、或
いは同図(blのようにフロントガラス3の外面側に発
光部4を配してその透過光を内面側の受光部5で受光す
る方式がある。−)の方式は水滴によって導体1.2間
の抵抗値が変化することを利用するものであるが、一旦
ワイパが払拭しても前回の水滴は完全には除去されずに
残るので、次に新たな水滴が付着しても顕著に抵抗値が
変化しない(応答性が悪い)欠点がある。加えてワイパ
が導体1,2上を摺接して移動するため耐久性に劣る欠
点がある。
に2本の導体1,2をくし形やうす巻き形にしてフロン
トガラス外面のワイパ払拭領域内に貼り付ける方式、或
いは同図(blのようにフロントガラス3の外面側に発
光部4を配してその透過光を内面側の受光部5で受光す
る方式がある。−)の方式は水滴によって導体1.2間
の抵抗値が変化することを利用するものであるが、一旦
ワイパが払拭しても前回の水滴は完全には除去されずに
残るので、次に新たな水滴が付着しても顕著に抵抗値が
変化しない(応答性が悪い)欠点がある。加えてワイパ
が導体1,2上を摺接して移動するため耐久性に劣る欠
点がある。
一方、(b)の方式は光が水滴6に当ると光検知器5へ
の入射光量が減少することを利用するものであるが、発
、受光部4.5の配置箇所に問題がある上、その一方が
車室外に装着されるので保守がしに<<、且つ、耐久性
にも問題がある。
の入射光量が減少することを利用するものであるが、発
、受光部4.5の配置箇所に問題がある上、その一方が
車室外に装着されるので保守がしに<<、且つ、耐久性
にも問題がある。
本発明は水滴の凹面を利用した反射光検出により上述し
た欠点のない水滴検知装置を実現しようとするものであ
る。
た欠点のない水滴検知装置を実現しようとするものであ
る。
本発明は、ガラスの外面に付着した水滴をその内面から
光学的に検知する水滴検知装置において、該ガラスの一
部を内面側から照射する光源と、該ガラスによる正反射
光を受けない位置で該水滴からの反射光を受けるように
配設された集光レンズと、該レンズで集光された反射光
を光電変換する光検知器とを備えてなることを特徴とす
るが、以下図面を参照しながらこれを詳細に説明する。
光学的に検知する水滴検知装置において、該ガラスの一
部を内面側から照射する光源と、該ガラスによる正反射
光を受けない位置で該水滴からの反射光を受けるように
配設された集光レンズと、該レンズで集光された反射光
を光電変換する光検知器とを備えてなることを特徴とす
るが、以下図面を参照しながらこれを詳細に説明する。
第2図は本発明の原理説明図である。窓ガラス3の内面
3Aに発光部4から光束7を照射すると一定の方向に正
反射光8が生ずる。このとき光束7が照射される領域の
外面3Bに水7iili6が付着していると、その反射
光9は水滴6の凹面により正反射光8とは異なる角度に
生ずる。つまり、窓ガラス3の内側から見た水滴6の表
面は、第3図のように一種の凹面116′として作用す
るので、ここに平行光線7゛が入射すると反射光9′は
焦点fで一旦集束した後拡散する。fの値は水滴6の曲
率半径Rが概ね10mm以下であるからf=R/2=5
mmJu下である。実際には光束7は平行光線でなく、
またガラス3に直交する方向からは入射しないので水滴
反射光9の光軸もガラス3とは直交しない。しかし、そ
の方向は正反射光8とは明らかに異なる。
3Aに発光部4から光束7を照射すると一定の方向に正
反射光8が生ずる。このとき光束7が照射される領域の
外面3Bに水7iili6が付着していると、その反射
光9は水滴6の凹面により正反射光8とは異なる角度に
生ずる。つまり、窓ガラス3の内側から見た水滴6の表
面は、第3図のように一種の凹面116′として作用す
るので、ここに平行光線7゛が入射すると反射光9′は
焦点fで一旦集束した後拡散する。fの値は水滴6の曲
率半径Rが概ね10mm以下であるからf=R/2=5
mmJu下である。実際には光束7は平行光線でなく、
またガラス3に直交する方向からは入射しないので水滴
反射光9の光軸もガラス3とは直交しない。しかし、そ
の方向は正反射光8とは明らかに異なる。
従って、水滴反射光が集光する付近に光検知器を置けば
、最も感度よく水滴反射光を検出することができるが、
水滴径はある程度小さい範囲に限定されるため集光点は
ガラス表面からほぼlQmm前後の距離になる。すなわ
ち、光検知器をガラス面に密着させるか、又は数mm離
して取付けることになり、装着性が悪く、検知領域も狭
くなる。
、最も感度よく水滴反射光を検出することができるが、
水滴径はある程度小さい範囲に限定されるため集光点は
ガラス表面からほぼlQmm前後の距離になる。すなわ
ち、光検知器をガラス面に密着させるか、又は数mm離
して取付けることになり、装着性が悪く、検知領域も狭
くなる。
またガラス面に近づくほど、光源のガラス面での正反射
光レベルが強くなり、水滴検知性能に悪影響を与える。
光レベルが強くなり、水滴検知性能に悪影響を与える。
一方、焦点fから遠ざかるにつれ水滴反射光9は拡散す
るので、集光レンズを用いれば正反射光8を受光しない
位置で水滴反射光9だけを感度良く検出できる。
るので、集光レンズを用いれば正反射光8を受光しない
位置で水滴反射光9だけを感度良く検出できる。
第4図はこの点に着目した本発明の一実施例で、自動ワ
イパコントロールに通用したものである。
イパコントロールに通用したものである。
同図においてlOはエンジンフード、11はワイパブレ
ード、12はダツシュボード、13はハンドルであり、
水滴検知装置は運転視界を妨げないようにダツシュボー
ド12内に設置する。本例の水滴検知装置は発光部4、
受光部5、集光レンズ14、光学フィルタ15からなり
、後3者は同一光軸上に配列される。この光軸16はウ
ィンドシールド3の平面に垂直に近いほどよく、また受
光部の焦点は該平面付近に合せる。また検知領域17は
ワイパーの払拭範囲内でなければならない。
ード、12はダツシュボード、13はハンドルであり、
水滴検知装置は運転視界を妨げないようにダツシュボー
ド12内に設置する。本例の水滴検知装置は発光部4、
受光部5、集光レンズ14、光学フィルタ15からなり
、後3者は同一光軸上に配列される。この光軸16はウ
ィンドシールド3の平面に垂直に近いほどよく、また受
光部の焦点は該平面付近に合せる。また検知領域17は
ワイパーの払拭範囲内でなければならない。
本例では太陽光や他の外来光の影響を低減するために発
光部4の発光波長以外を遮断する光学フィルタ15を集
光レンズ14の前面に設けているが、同趣旨からこれら
の直流光との差を明確にするため発光部4の出力光にパ
ルス変調をかけるとよい。
光部4の発光波長以外を遮断する光学フィルタ15を集
光レンズ14の前面に設けているが、同趣旨からこれら
の直流光との差を明確にするため発光部4の出力光にパ
ルス変調をかけるとよい。
反射型の水滴検知装置では検知領域17に水滴が付着す
ると受光部5へ入射する反射光9の強度が著しく増加す
るが、これによるワイパコントロールを第5図および第
6図を参照して説明する。
ると受光部5へ入射する反射光9の強度が著しく増加す
るが、これによるワイパコントロールを第5図および第
6図を参照して説明する。
発光部4は発光ダイオード等の光源20と、その出力光
aをパルス変調する駆動回路21からなる。
aをパルス変調する駆動回路21からなる。
他は受光部5の構成で入力段は光検知器22である(こ
の間に光学フィルタ15、レンズ14が介在する)。光
検知器22は複数個の光検知素子アレイからなり、その
出力はマルチプレクサ23で時系列に取り出される。ク
ロック発生器24とその出力を分局する分周器25はマ
ルチプレクサ23の選択順序を定める。マルチプレクサ
23の出力はアンプ26で増幅され、更にバンドパスフ
ィルタ27で信号光成分すだけが抽出される。j86図
(b)に示すバイアス成分は検知領域17に水rIII
6が付着していない場合であり、該水滴が付着している
と信号光成分すのレベルは顕著に増加する。
の間に光学フィルタ15、レンズ14が介在する)。光
検知器22は複数個の光検知素子アレイからなり、その
出力はマルチプレクサ23で時系列に取り出される。ク
ロック発生器24とその出力を分局する分周器25はマ
ルチプレクサ23の選択順序を定める。マルチプレクサ
23の出力はアンプ26で増幅され、更にバンドパスフ
ィルタ27で信号光成分すだけが抽出される。j86図
(b)に示すバイアス成分は検知領域17に水rIII
6が付着していない場合であり、該水滴が付着している
と信号光成分すのレベルは顕著に増加する。
信号すは光検知素子アレイの素子番号■、■、■5・・
・・・・順に時系列に配列されたものである。検波器2
8は信号すを包絡線検波する。そして、バイパスフィル
タ29を通過した信号CをコンパレートレベルTHIの
コンパレータ3oに入力して水滴反射光に対応した出力
dを得る。この判断信号dのそれぞれは水滴付着を意味
するが、誤動作を低減し、また感度調整をしやすくする
ため信号dを積分器31に通す。そして積分出力eがコ
ンパレータ32のコンパレートレベルTH2を越えたら
水滴検知信号fを発生する(感度調整はTH2で行なう
)。この信号fのパルス幅T、は水滴の付着状態によっ
て変化するが、その立上りでワイパ駆動回路33にトリ
ガをかけ、ワイパ駆動信号gを一定時間Tw発生させる
。これによりワイパモータ34が動作すると信号fの発
生原因であった水滴が除去されるので、次の水滴が付着
するまでワイパ動作は待機状態となる。第6図fflの
I N T 、。
・・・・順に時系列に配列されたものである。検波器2
8は信号すを包絡線検波する。そして、バイパスフィル
タ29を通過した信号CをコンパレートレベルTHIの
コンパレータ3oに入力して水滴反射光に対応した出力
dを得る。この判断信号dのそれぞれは水滴付着を意味
するが、誤動作を低減し、また感度調整をしやすくする
ため信号dを積分器31に通す。そして積分出力eがコ
ンパレータ32のコンパレートレベルTH2を越えたら
水滴検知信号fを発生する(感度調整はTH2で行なう
)。この信号fのパルス幅T、は水滴の付着状態によっ
て変化するが、その立上りでワイパ駆動回路33にトリ
ガをかけ、ワイパ駆動信号gを一定時間Tw発生させる
。これによりワイパモータ34が動作すると信号fの発
生原因であった水滴が除去されるので、次の水滴が付着
するまでワイパ動作は待機状態となる。第6図fflの
I N T 、。
はワイパが間欠動作するインタバルであるが、この期間
は水滴の付着状態(雨の降り方等)に応して変化する。
は水滴の付着状態(雨の降り方等)に応して変化する。
第7図および第8図は本発明の他の実施例で、第7図は
発光強度を増すために複数個の光源2゜を配置したもの
、第8図は更に反射鏡40を配設したものである。各側
の光学系の配置は次の様な値が1つの目安になる。受光
部5の光検知器22とガラス3との間の距離は70〜1
00mm、検知領域17は5Qmm、光源20と受光部
光軸16との間の距離は60mm程度である。これによ
ると光源20はガラス3を40°程度傾いた位置から照
射する。
発光強度を増すために複数個の光源2゜を配置したもの
、第8図は更に反射鏡40を配設したものである。各側
の光学系の配置は次の様な値が1つの目安になる。受光
部5の光検知器22とガラス3との間の距離は70〜1
00mm、検知領域17は5Qmm、光源20と受光部
光軸16との間の距離は60mm程度である。これによ
ると光源20はガラス3を40°程度傾いた位置から照
射する。
以上述べた本発明の水滴検知装置には次の利点がある。
+11正反射光の影響がないため、良好なSN比で水滴
が検知できる。(2)光検知器アレイと集光レンズを用
いているため広い範囲を検知できる。
が検知できる。(2)光検知器アレイと集光レンズを用
いているため広い範囲を検知できる。
(3)反射型であるため装着性が良い。
第1図は従来の水滴検知装置の説明図、第2図および第
3図は本発明の原理説明図、第4図は本発明の一実施例
を示す構成図、第5図および第6図はワイパコントロー
ルの信号処理を示すブロック図および各部信号波形図、
第7図および第8図は本発明の他の実施例を示す構成図
である。 図中、3は窓ガラス、4は発光部、5は受光部、6は水
滴、8は正反射光、9は水滴反射光、14は集光レンズ
である・ 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 第6図 第7図 λ2゜ 第8図
3図は本発明の原理説明図、第4図は本発明の一実施例
を示す構成図、第5図および第6図はワイパコントロー
ルの信号処理を示すブロック図および各部信号波形図、
第7図および第8図は本発明の他の実施例を示す構成図
である。 図中、3は窓ガラス、4は発光部、5は受光部、6は水
滴、8は正反射光、9は水滴反射光、14は集光レンズ
である・ 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 第6図 第7図 λ2゜ 第8図
Claims (1)
- ガラスの外面に付着した水滴をその内面か・ら光学的に
検知する水滴検知装置において、該ガラスの一部を内面
側から照射する光源と、該ガラスによる正反射光を受け
ない位置で該水滴からの反射光を受けるように配設され
た集光レンズと、該レンズで集光された反射光を光電変
換する光検知器とを備えてなることを特徴とする水滴検
知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8836382A JPS58204337A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 水滴検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8836382A JPS58204337A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 水滴検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204337A true JPS58204337A (ja) | 1983-11-29 |
Family
ID=13940718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8836382A Pending JPS58204337A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 水滴検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204337A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2785051A1 (fr) * | 1998-10-27 | 2000-04-28 | Thomson Csf | Systeme de detection d'humidite et son application a un pare-brise de vehicule |
| JP2002502048A (ja) * | 1998-01-30 | 2002-01-22 | レオポルト・コスタール・ゲゼルシヤフト・ミト・ベシユレンクテル・ハフツング・ウント・コンパニー・コマンデイトゲゼルシヤフト | 光を通す窓ガラスの上にある物体を検出する方法と装置 |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP8836382A patent/JPS58204337A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002502048A (ja) * | 1998-01-30 | 2002-01-22 | レオポルト・コスタール・ゲゼルシヤフト・ミト・ベシユレンクテル・ハフツング・ウント・コンパニー・コマンデイトゲゼルシヤフト | 光を通す窓ガラスの上にある物体を検出する方法と装置 |
| FR2785051A1 (fr) * | 1998-10-27 | 2000-04-28 | Thomson Csf | Systeme de detection d'humidite et son application a un pare-brise de vehicule |
| WO2000024614A1 (fr) * | 1998-10-27 | 2000-05-04 | Thomson-Csf | Systeme de detection d'humidite et son application a un pare-brise de vehicule |
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