JPS58204630A - 無線機の構成方式 - Google Patents
無線機の構成方式Info
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- JPS58204630A JPS58204630A JP57086884A JP8688482A JPS58204630A JP S58204630 A JPS58204630 A JP S58204630A JP 57086884 A JP57086884 A JP 57086884A JP 8688482 A JP8688482 A JP 8688482A JP S58204630 A JPS58204630 A JP S58204630A
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- phase
- frequency
- signal
- locked loop
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/16—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/22—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using more than one loop
- H03L7/23—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using more than one loop with pulse counters or frequency dividers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に送11機と受1言磯から構成さnるシンセサイ
ザ方式の無線機に関し、特に位相同期ループ回路(以下
、PLL 回路と略称する)を用いて周波数安定度の高
い受信機の局部発振信号および送信周波信号を得るよう
にした無巌機の構成方式に関するものでめる。
ザ方式の無線機に関し、特に位相同期ループ回路(以下
、PLL 回路と略称する)を用いて周波数安定度の高
い受信機の局部発振信号および送信周波信号を得るよう
にした無巌機の構成方式に関するものでめる。
従来のシン1サイザ方式燕線機の概略を第1図に示して
説明すると、図において、1は基準周波数全発生する基
準発振器、2は基準発振器1の出力全分周する分局器、
3μ分周器2で分周して得らnた基準信号全入力とし、
この入力信号の任意の金−!i1.倍の周波数を発生す
るPLL 回路であり、このPLL 回路3は、位
相比較器4と、低域P彼65と、電圧制御発振器6と、
可変分周器7とからなへ立相比敦器4の一方の入力に江
分周器2からの基準信号が、その他方の入力には電圧制
御発振器6からの出力1ぎ号を可変分局器Iで分周した
出力が加えらn1位相比較器4は各入力信号の位相差に
対応した信号を送出する。この信号に低域F波器5で信
号中の高周波成分が除、云さ扛た後側@電圧として電圧
制御発振器6に加えらnてその出力周仮数金V]御し、
位相比較器4の容入力信号の位相差が零になるように動
作する。こt″Lによジ、電圧制御発振器6からは入力
信号に同期し之任意の釜数倍の周波数を有する出力信号
が得らn可変分周器7の分局比を可変して電圧制御発振
器6の出力周仮駆を任意に可変できる。そして、PLL
回路3の出力は図示しない受1ざ磯を構成する混合
器の局部@振信号として送出されるとともに、送信機を
構成する混合器9に送出さ几て2り受信機では到来して
くる高周波の受1ぎ信号を前記局部発振・信号に:す中
間周波に変換した後、復調するものとなっている。
説明すると、図において、1は基準周波数全発生する基
準発振器、2は基準発振器1の出力全分周する分局器、
3μ分周器2で分周して得らnた基準信号全入力とし、
この入力信号の任意の金−!i1.倍の周波数を発生す
るPLL 回路であり、このPLL 回路3は、位
相比較器4と、低域P彼65と、電圧制御発振器6と、
可変分周器7とからなへ立相比敦器4の一方の入力に江
分周器2からの基準信号が、その他方の入力には電圧制
御発振器6からの出力1ぎ号を可変分局器Iで分周した
出力が加えらn1位相比較器4は各入力信号の位相差に
対応した信号を送出する。この信号に低域F波器5で信
号中の高周波成分が除、云さ扛た後側@電圧として電圧
制御発振器6に加えらnてその出力周仮数金V]御し、
位相比較器4の容入力信号の位相差が零になるように動
作する。こt″Lによジ、電圧制御発振器6からは入力
信号に同期し之任意の釜数倍の周波数を有する出力信号
が得らn可変分周器7の分局比を可変して電圧制御発振
器6の出力周仮駆を任意に可変できる。そして、PLL
回路3の出力は図示しない受1ざ磯を構成する混合
器の局部@振信号として送出されるとともに、送信機を
構成する混合器9に送出さ几て2り受信機では到来して
くる高周波の受1ぎ信号を前記局部発振・信号に:す中
間周波に変換した後、復調するものとなっている。
また、送信機において)2、゛変調発振68刀)ら送出
さnる変調入力信号にて変調さA 7C1ぎ号を混合器
9の一方の入力に那え、その他方の入力に加えらnた前
記PI、L 回路3つ出力信号とを混合した出力金得
、七の出力信号を帯域P仮器10で不要波を、除去し之
淡、送・直1ぎ号として送出するものとなっている。
さnる変調入力信号にて変調さA 7C1ぎ号を混合器
9の一方の入力に那え、その他方の入力に加えらnた前
記PI、L 回路3つ出力信号とを混合した出力金得
、七の出力信号を帯域P仮器10で不要波を、除去し之
淡、送・直1ぎ号として送出するものとなっている。
し刀ムしながら、このような従来の無線機でに、変調発
振器80周、iL数安定度が低く、送信周波数の安定度
が損V庇でいた。また、混合器9の混合出力に冨まn、
る不要波を¥域P及器10で除去するS成となっている
ため、広帯域化が困擺になるなどの欠点がめったっ 本発明に、以上の点vc&み、かかる従来の欠点を除去
するためになさnたもので、1つの基準発信器の出力に
より2つのP L L 回路を制御すること7Uより
、周波数安定度の憂い受信機の局部発振1g号あ・:び
送信周波信号を得、しかも、PLL回路の次帝$、4性
全利用して不要波の低減を図って広帯ス化全町罷にし几
無線機の構成方式全提供するものである。
振器80周、iL数安定度が低く、送信周波数の安定度
が損V庇でいた。また、混合器9の混合出力に冨まn、
る不要波を¥域P及器10で除去するS成となっている
ため、広帯域化が困擺になるなどの欠点がめったっ 本発明に、以上の点vc&み、かかる従来の欠点を除去
するためになさnたもので、1つの基準発信器の出力に
より2つのP L L 回路を制御すること7Uより
、周波数安定度の憂い受信機の局部発振1g号あ・:び
送信周波信号を得、しかも、PLL回路の次帝$、4性
全利用して不要波の低減を図って広帯ス化全町罷にし几
無線機の構成方式全提供するものである。
以下、不発明の実施例を図について説明する。
第2図は本発明の一実施?/l]と示す挟部のブロック
図である。図において、11ぼ基準の媚波数?発生する
水晶発躯器など刀)らなる基準発振器、12は基4発振
器11′D出力kl/M (Mは任意の整数)に分局す
る分周器、13+’:j分周器12で分周して得ら7″
した基準1度号fREFi を入力とし、この入力信
号の任意の整数倍の周波認金有する出力を発生する第1
17)PLL回路であり、この第1のPLL回路13ぼ
、位相比較器14と、低域P波器15と、電圧制御発振
器16と、可変分局器17からなり、位相比較器16の
一方の人力には分周器12からの基準信号fnnr1−
;Q”、その他方の入力には電圧制御発振器16からめ
出力を可変分局器1Tで分周した出力信号が加えらnl
この位相比較器14ば2つの入力信号の位@差に対応し
た信号全送出する、この信号は低域Pv器14で信号中
の高周波の不安成分を除去した後、11]御鑞圧として
電圧制御発振器16に加えらnてそ:rL、全制御し、
両人力信号の位相差が零になるように動作する。こ、f
’LKより、電圧制御発振器16からは可夏分局器17
の分局比を1/N(Nは任意の整数)とすると、基準信
号fl針jに同期したN倍の周波数を有する出力N f
R]iF lが得られ、可変分周器1γの分周比1/
N i可変することにより、電圧制御発振器16の出
力周波数を任意に可変でさる。
図である。図において、11ぼ基準の媚波数?発生する
水晶発躯器など刀)らなる基準発振器、12は基4発振
器11′D出力kl/M (Mは任意の整数)に分局す
る分周器、13+’:j分周器12で分周して得ら7″
した基準1度号fREFi を入力とし、この入力信
号の任意の整数倍の周波認金有する出力を発生する第1
17)PLL回路であり、この第1のPLL回路13ぼ
、位相比較器14と、低域P波器15と、電圧制御発振
器16と、可変分局器17からなり、位相比較器16の
一方の人力には分周器12からの基準信号fnnr1−
;Q”、その他方の入力には電圧制御発振器16からめ
出力を可変分局器1Tで分周した出力信号が加えらnl
この位相比較器14ば2つの入力信号の位@差に対応し
た信号全送出する、この信号は低域Pv器14で信号中
の高周波の不安成分を除去した後、11]御鑞圧として
電圧制御発振器16に加えらnてそ:rL、全制御し、
両人力信号の位相差が零になるように動作する。こ、f
’LKより、電圧制御発振器16からは可夏分局器17
の分局比を1/N(Nは任意の整数)とすると、基準信
号fl針jに同期したN倍の周波数を有する出力N f
R]iF lが得られ、可変分周器1γの分周比1/
N i可変することにより、電圧制御発振器16の出
力周波数を任意に可変でさる。
そして、このPLL 回路13の出力は、受信機(図示
せず)を構成する混合器に局部発振信号として送出さn
るとともに、後述する第2のPLL回路を構成する混合
器に送出されており、受信機では従来と同様に高周波の
受信信号を前記局部発信信号によジ中間周波に変換し友
後、復調するものとなっている。
せず)を構成する混合器に局部発振信号として送出さn
るとともに、後述する第2のPLL回路を構成する混合
器に送出されており、受信機では従来と同様に高周波の
受信信号を前記局部発信信号によジ中間周波に変換し友
後、復調するものとなっている。
また、18は前記基準発振器11の出力を1/Q(Qに
任意の整数)に分周する分周器、19は分周器18で分
周して得られた基準信号fill!F2を人力とし、こ
の入力信号の任意の盛数倍の周波数と□ 前記第1のPLL 回路13の出力とを混合し危局波
数を有する出力を発生する第2のPLL 回路であり、
この第2のPLL 回路19は、位相比較器20と、低
域P波l521と、電圧制御発振器22と、混合器23
と、分周器24からな9、位相比較器20の一方の入力
に(2分周器1日からの基準信号fRBF2 が加え
ら几る。位相比較器20の他方の入力には、電圧制御発
振器22からの出力信号と第1のPLL 回路13から
の出力を混合器23にて混合し、その出力を分周器23
で分周し定出力が加えらnでおり、位相比較器20は両
人力信号の位相差に対応した信号を送出する。この信号
は低域ろ波器21で高周波の不女底分を除去した後、制
御電圧として電圧制・脚尭振器22にフロえらnてそ′
nを制御し、位相比較器20の谷入力1ぎ号の位相差が
零になるように動作する。こnにより、゛電圧?Ili
′111g1発振器22からに、分局比240分周比を
1/P(Pは任意の整数)とすると、基準信号fRI!
F2に同期したPlfの周波数と第1のPILL 回路
13の出力NfREFx 、と全混合した周阪鮮を有す
旨、。
任意の整数)に分周する分周器、19は分周器18で分
周して得られた基準信号fill!F2を人力とし、こ
の入力信号の任意の盛数倍の周波数と□ 前記第1のPLL 回路13の出力とを混合し危局波
数を有する出力を発生する第2のPLL 回路であり、
この第2のPLL 回路19は、位相比較器20と、低
域P波l521と、電圧制御発振器22と、混合器23
と、分周器24からな9、位相比較器20の一方の入力
に(2分周器1日からの基準信号fRBF2 が加え
ら几る。位相比較器20の他方の入力には、電圧制御発
振器22からの出力信号と第1のPLL 回路13から
の出力を混合器23にて混合し、その出力を分周器23
で分周し定出力が加えらnでおり、位相比較器20は両
人力信号の位相差に対応した信号を送出する。この信号
は低域ろ波器21で高周波の不女底分を除去した後、制
御電圧として電圧制・脚尭振器22にフロえらnてそ′
nを制御し、位相比較器20の谷入力1ぎ号の位相差が
零になるように動作する。こnにより、゛電圧?Ili
′111g1発振器22からに、分局比240分周比を
1/P(Pは任意の整数)とすると、基準信号fRI!
F2に同期したPlfの周波数と第1のPILL 回路
13の出力NfREFx 、と全混合した周阪鮮を有す
旨、。
る出力NfλEFI±PfF!1HF2が得らnlこの
出力を送信機(図示ぞず)?構成する変調器の送傷周改
信号と′して送出することに、l;ジ、この送信機は前
記送傷周波便号を変調し友後、そのに−出刃を送信信号
として送出するものとなっているうこのように、上記災
施例によると、1つのi準発振611の出力を分周して
傅ら61こ基準1言号’:Ryrp1’を入力としこの
1と号のN倍の周vc数を有する出力N fREPIを
発生する第1のPLL 回路13と、前記基準発i器1
1の出力上分周して傅ら71゜た丞ijP信号fnir
ze入力としこの信号のP倍の周波数P : RBF2
と第1のPLL l第13の出力Nflnytを混′計
した周波数金石する出力NfR11士PfRIiF2を
発生する第2のPLL 回路19と釜設げ、第1のPL
L 回路13金構成する可変゛分周器17の分周比1/
N t−可変することによって、第10PLL 回路
13の出力周二次数を可変できるとともに、第2のPL
L ’回路18の出力周仮数も第1のPLL回命1Zの
出力と一定の周波数差を保守し之まま可変で2る。その
ため、第1のPLL 回路13の出力を受1言−〇局部
発振信号とし、かつ第2のPLI、回路19の出刃全送
信周阪−舟として送出することにニジ、周改数安定区の
高(ハ局部晃懺信号2二び込値周改偏号が得ら几る0第
3図は本発明の他の実施例を示す要部のブロック図であ
る。同図において第2図と同一符号は同一または相当部
分を示し、第2図との異なる点は、分局器18と位相比
較器20との間に位相変調器25を構成し、分周器18
で分周して得らnた基準1ざ号fREFZを位相変調器
25で位相変調し、この変調された1ぎ号を入力信号と
して第2のPLL回路19を構成する位相比較器20に
入力することによジ、該PLL 回路19の逓倍効果全
利用して変調さnた入力信号のPj!i倍のA波数とs
lのPLL 回1i1fr13の出力を混せした周波数
を有する出力をg2のPLL 回路19から発生し、そ
の出力信号を送侶変調波として送出するようにしたもの
である。この実施例によ、nば、基準発振器11からの
基準信号全変調し、その信号上第2+7) PI、L
回M19に人力するコトにより、$2のPLL 回路、
19の逓倍効果により逓倍さn−之送信変調波が得らn
る定め、きわめて簡単な変調器で直線性の良い変調特性
が傅らnる。また第2の ゛PLL’回路19を
構成する低域戸波器21にて高周波の不快Vを十分減衰
し得るため、スプリアス成分のきつめて少ない送1″!
震調阪が得らnる利点をMす0】 以上説明した工うに不発明によtば、受信機の局部発掘
3号2よび込1g周款信号が共に基進発振器の周波数安
定度に等しい安定度fc%、つため、この周波数安定度
金2さえることにより間単に周波数安定度の高い局部発
振信号2よび送信周彼偏号を得ることかでさる。また、
基準発振器からの基準信号kK調し、その信号を第2の
PLL 回路に入力することにより、その逓倍効果に:
り逓倍さn次送1ぎ変調波金とり出せるため、きわめて
周率な変調器で直線性の艮いf調特注が得らnる0しか
も、第2のPLL 回路全構成する低域F波器で年債i
t減衰し得るため、スプリアス成分のきわめて少ない速
惰−^調波が得らn1広帝域化かにか几るなどの丁く几
た動水がある。
出力を送信機(図示ぞず)?構成する変調器の送傷周改
信号と′して送出することに、l;ジ、この送信機は前
記送傷周波便号を変調し友後、そのに−出刃を送信信号
として送出するものとなっているうこのように、上記災
施例によると、1つのi準発振611の出力を分周して
傅ら61こ基準1言号’:Ryrp1’を入力としこの
1と号のN倍の周vc数を有する出力N fREPIを
発生する第1のPLL 回路13と、前記基準発i器1
1の出力上分周して傅ら71゜た丞ijP信号fnir
ze入力としこの信号のP倍の周波数P : RBF2
と第1のPLL l第13の出力Nflnytを混′計
した周波数金石する出力NfR11士PfRIiF2を
発生する第2のPLL 回路19と釜設げ、第1のPL
L 回路13金構成する可変゛分周器17の分周比1/
N t−可変することによって、第10PLL 回路
13の出力周二次数を可変できるとともに、第2のPL
L ’回路18の出力周仮数も第1のPLL回命1Zの
出力と一定の周波数差を保守し之まま可変で2る。その
ため、第1のPLL 回路13の出力を受1言−〇局部
発振信号とし、かつ第2のPLI、回路19の出刃全送
信周阪−舟として送出することにニジ、周改数安定区の
高(ハ局部晃懺信号2二び込値周改偏号が得ら几る0第
3図は本発明の他の実施例を示す要部のブロック図であ
る。同図において第2図と同一符号は同一または相当部
分を示し、第2図との異なる点は、分局器18と位相比
較器20との間に位相変調器25を構成し、分周器18
で分周して得らnた基準1ざ号fREFZを位相変調器
25で位相変調し、この変調された1ぎ号を入力信号と
して第2のPLL回路19を構成する位相比較器20に
入力することによジ、該PLL 回路19の逓倍効果全
利用して変調さnた入力信号のPj!i倍のA波数とs
lのPLL 回1i1fr13の出力を混せした周波数
を有する出力をg2のPLL 回路19から発生し、そ
の出力信号を送侶変調波として送出するようにしたもの
である。この実施例によ、nば、基準発振器11からの
基準信号全変調し、その信号上第2+7) PI、L
回M19に人力するコトにより、$2のPLL 回路、
19の逓倍効果により逓倍さn−之送信変調波が得らn
る定め、きわめて簡単な変調器で直線性の良い変調特性
が傅らnる。また第2の ゛PLL’回路19を
構成する低域戸波器21にて高周波の不快Vを十分減衰
し得るため、スプリアス成分のきつめて少ない送1″!
震調阪が得らnる利点をMす0】 以上説明した工うに不発明によtば、受信機の局部発掘
3号2よび込1g周款信号が共に基進発振器の周波数安
定度に等しい安定度fc%、つため、この周波数安定度
金2さえることにより間単に周波数安定度の高い局部発
振信号2よび送信周彼偏号を得ることかでさる。また、
基準発振器からの基準信号kK調し、その信号を第2の
PLL 回路に入力することにより、その逓倍効果に:
り逓倍さn次送1ぎ変調波金とり出せるため、きわめて
周率な変調器で直線性の艮いf調特注が得らnる0しか
も、第2のPLL 回路全構成する低域F波器で年債i
t減衰し得るため、スプリアス成分のきわめて少ない速
惰−^調波が得らn1広帝域化かにか几るなどの丁く几
た動水がある。
・4.1A−の間4Lな説明
第1図は従来方式の−XIを示すブロック図、第2凶に
不発明の一災施例金示す要部のブロック図第3図に、本
発明の他の笑施例を示す要部のブロック図でるる。
不発明の一災施例金示す要部のブロック図第3図に、本
発明の他の笑施例を示す要部のブロック図でるる。
11・・・・基準発振器、12・・・・分周器、13・
・・・第1のPLL 回路(位相同期ループ回路)、1
4・・・・位相比較益、15・・・・低域F波器、16
・・・・電圧制a発振器、17・・・・可変分周器、1
8・・・・分周器、19・・・・第2の’PLL 回路
(位相同期ループ回路)20・・・位相比戦器、21・
・・・低域P仮巻22・・・・を圧?!fi制御発振h
123・・・・混合器、24・・・・分@器、25・・
・・位相変調器0 峙許出蘇人 日豆電子株式会社 ぐ(理 人 山川数便(ほか1名) 第1図 第2図 第3図
・・・第1のPLL 回路(位相同期ループ回路)、1
4・・・・位相比較益、15・・・・低域F波器、16
・・・・電圧制a発振器、17・・・・可変分周器、1
8・・・・分周器、19・・・・第2の’PLL 回路
(位相同期ループ回路)20・・・位相比戦器、21・
・・・低域P仮巻22・・・・を圧?!fi制御発振h
123・・・・混合器、24・・・・分@器、25・・
・・位相変調器0 峙許出蘇人 日豆電子株式会社 ぐ(理 人 山川数便(ほか1名) 第1図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)送信機と受信機から構成さnる無′a機において
1つの基準発振器と、前記基準発信器の出力を分周して
痔らf′した基準信号全人力とし、この入力信号の任意
の整数倍の周波数をMする出力を発生する第1の位相同
期ループ回路と、前記基準発振器の出力全分周して得ら
nた基準信号を入力とし、この入力信号の任意の整数倍
の周波数と前記第1の位相同期ループ回路の出力を混合
し之周波数全;汀する出力を発生する第2の位相同期ル
ープ回路と全例え、前記第1の位−泪lil′1期ルー
プ回路の出力全前記送信機憎の局部発振信号とし、かつ
前記第2の位相同期ループ回路の出力全前記送信機の送
信周波信号として用い、前記第1の位相同期ループ回路
を構成する可変分周器の分局比を可変することに=9、
該第1の位相同期ループ回路の出力周波数全可変すると
と+13に、前記第2の征相同期ルー水路の出力周波数
を前記第1の位相同期ループ回路の出力と一定の周波数
差をもって可変するようにし友ことを特徴とする無線機
の構成方式。 - (2)送信機と受信機から構成さnる無線機において1
つの基準発振器と、前記基準発信器の出力を分周して得
らnた基準信号を入力とし、この入力信号の任意の整数
倍の周波数を有する出力を発生する第1の位相同期ルー
プ回路と、前記基準発振器の出力を分局して得らnた基
準信号を搬送波として位相変調する位相変調器と、前記
位相変調器で変調さnた信号を入力とし、この入力信号
の任意の整数倍の周波数と前記第1の位相同期ループ回
路の出力を混合した周波数を有する出力を発生する第2
の位相同期ループ回路と全備え、前記第1の位相同期ル
ープ回路の出力を前記受信機の局部発振信号とし、かつ
前記第2の位相同期ループ回路の出力を前記送信機の送
笛変調及として用い、前記第1の位相同期ループ回路を
構成する可変分局器の分局比を可変することにより、該
第1の位相同期ループ回路の出力周波数も可変するとと
もシて、前記第2の位相同期ループ回路の出力周e数を
前記第1の位相同期ループ回路の出力と一定の周波数差
で毛って可変するようにしたこと全特徴とする無線機の
構成方式、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57086884A JPS58204630A (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 無線機の構成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57086884A JPS58204630A (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 無線機の構成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204630A true JPS58204630A (ja) | 1983-11-29 |
Family
ID=13899255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57086884A Pending JPS58204630A (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 無線機の構成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204630A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626329U (ja) * | 1992-09-02 | 1994-04-08 | 株式会社田村電機製作所 | 無線装置 |
-
1982
- 1982-05-22 JP JP57086884A patent/JPS58204630A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626329U (ja) * | 1992-09-02 | 1994-04-08 | 株式会社田村電機製作所 | 無線装置 |
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