JPS58204782A - 電源装置 - Google Patents

電源装置

Info

Publication number
JPS58204782A
JPS58204782A JP57084838A JP8483882A JPS58204782A JP S58204782 A JPS58204782 A JP S58204782A JP 57084838 A JP57084838 A JP 57084838A JP 8483882 A JP8483882 A JP 8483882A JP S58204782 A JPS58204782 A JP S58204782A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
power
outer box
supply device
compressed gas
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57084838A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiro Wada
一郎 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP57084838A priority Critical patent/JPS58204782A/ja
Publication of JPS58204782A publication Critical patent/JPS58204782A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02NELECTRIC MACHINES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H02N2/00Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction
    • H02N2/18Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction producing electrical output from mechanical input, e.g. generators
    • H02N2/185Electric machines in general using piezoelectric effect, electrostriction or magnetostriction producing electrical output from mechanical input, e.g. generators using fluid streams

Landscapes

  • General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、流体を動力源として振動を黛生させその機動
によって電力を得る電源装置に1謁するものであるっ 〔発明の技術的背景とその間頂点〕 電機、電気、1子、オグトエレクトロニクス寺の装置(
以下装置という)のシ(原は、従来技術では商用電源、
′4池、あるいはエンジン発d(幾等が用いられていた
。防爆地区で用いられる装置は防爆構造容器に収納され
て用いら、j″Lでいるつしかしこれらを作動させる電
源と1−で商用電源を引き込む場合、防爆規格を満足す
る保護管やキャブタイヤで引き込まねは彦らず、その工
事にミスや欠陥が許されないのみならず、経年的な劣化
も絶えず点、検しなければならない。電池の場合は、防
爆容器からの着脱が面倒であり、コストも嵩むのでほと
んど用いられていない。エンジン発電機の場合は、防爆
地区内でエンジンを駆1カすることが安全上間萌であり
、安全対策を施したものでもほとんど用いられていない
防爆地区での適合性および雑音に強い等の特許から光に
よる信号の伝送が拡大する機運にあり、光信号で制御で
きる操作ンリンダやバルブが渇望されているが、動力源
である圧縮空気や油圧を光制御信号で制御するためのパ
イロットバルブf:動かす良い+l1lj例用エネルギ
ー源がないため実現されていない。
〔−発明の目的」 不発明に、上記の場慣に鑑みてなされたもので、動力源
として流体を供給することにより4力が1拝られる屈/
i、装置全逼共することを目的とする。
〔発明の電装」 本発明は、流体を助力源として機動を発生する可振部と
、このoJ′振部から発生した撮動によって電力を発生
する電力発生部と金有する五ぷ装置を実現して所期の目
的″i−達成したものであるっ〔発明の実施例」 本発明の実施例を図面を参照して脱力する。第1図に本
発明の基本的構成を示す。(2)は町最部で取付体(1
)に一端を固定され之振効片からなり、流体供給部・5
)により供給さ几る流体16)をg11力源として脹@
を発生するっ13)は・電力活生部で、町蛋部電2)に
固定され可振部12)の4辰動によって成力を発生する
。1電力発生部、3)は実線で示すように可振部12)
の片側のみに取り付けられてもよいし、破刃で示すよう
に反lj側にも取り付は町蛋部12)の両側に取り付け
るようにしてもよい。(7)は電力取出虜である。
第2図(、’ll 、 tb+に本名明−実施・σjの
電源装置を示す。町+辰調暦2)灯管10)、/)内部
に金属板からなる振動片(2a)が配置された笛に形成
されているう電力発生部としては圧電素子(3a)を用
い、圧電素子(3a)は撮動片(2a)に固定されてい
るうL5) tri流体供給部で、加圧流体例えば圧縮
空気温)が哄給食れるつ(力は成力取出線である。
流体供給部(5)から供、袷さPl、た圧縮空気j61
は管+、1f))内を矢符で示すように流几るっこの空
気流1cよって振動片(2a)が振動し、振動片(2a
)に固定された圧電素子(3a)に撮動が与えられ、圧
電効果によって起電力が発生し、成力取出線(7)によ
り成力として取り出されろう 次に、第3図に本発明にょる電源装置の池の実施列を示
−t0可憑部・2)は金属製の管、;〔の−瑞が絞られ
た後ラッパ状てitかった形状謳形成されており、ラッ
パ状に茜がっている■・廣が豆効を老生する笛の・傅遺
である。漬]01の他端にはゼの音の高さ変機構(ロ)
の管内の先端近傍には管壁に直角に流体供給部t5)が
設けられている。そして、ラッパ次に拡がった可振部+
21の管壁に成力発生部としての王′亀素子(3a)が
固定さイtている。
流体供給部(5)から供給された圧縮空気(6)ばWt
i→内を矢符で示すように流れ、この借気流によって可
振部が振動し、圧電素子(3a)に撮動が与えられ、圧
電効果によって起電力が発生し、成力取出線(力により
成力として取り出さ几る。この実施列の電源装置でに、
可振部12)の寸法′Ir:選ぶことにより人間には聞
えない音振′動を発生する超音波前にすることも可能で
ある。また、可振部;2)の図示右に 側棲排出流体受を装備すれば、蒸気、圧力水、加圧油等
を動力源として用いることもoT能である。
圧電素子(3a)を用いた成力発生部は、端2図および
第3図の実施例の、ように圧ル素子を可振部1・1.−
゛ をなす金属板の一方側に固着した構成に限らず、金属板
を挾んで両側に固着した構成でもよいし、第4図の実施
い1に示すように、可振部、2)の外周をとりまいて圧
電素子を複数個(3a+ )、(aaz戸・・・(3a
n)固着し、各素子間の電気的接続を下記のように選択
することもできる。すなわち、出力の電圧を上げずに通
流容量を増すには並列接続をす几ばよく、電圧を上げた
い場合には直列接続すればよいっ さらに、第4図の実施列は各圧電素子の振動の位相がほ
とんど同じになる例であるが、位相が逆転する場所に圧
電素子を固着する場合は、極性を考慮した取付あるいは
接続を行なうつ例えば第5図は、同一振動で同一極性の
起電力を発生する圧電素子(3ao)+ (3atz)
を撮動位相(vp)が180°異なる位置に取り付け、
電気的に並列接続した例である。
また、第6図は同一振動で異極性の起電力を発生する圧
4素子(3a+z) + (3a+4)を撮動位相(V
P)が180Q異なる位置に取り付け、4気的に並列接
続した例である。
また、第7図に示すように、複数の圧電素子からなる系
列(af >、 (3g)・・・・・・(3n)が固着
された可振部(2)の振動が、3f 、3g・・・・3
0の各部で位相が異なる場合は、各系列毎に設けた移相
器(31r+。
(31g)・・・・・(31n)  で位相を合わせて
加算回路(至)で加侘してやる。な卦、移相器の代わり
に整流器で直流に変換して力・ら望薄するようにしても
よい。
次に、本発明による電源装置の他の実施例を第8図に示
す。取付体11)に可振部(2)をなす金罎製振動片(
2a)が中央部を支持固定さn7ており、撮動片(2a
)の一端は流体供1袷部(5)のノズルに直面し他端は
取付体(1)の穴を通って延在している。取付体(1)
が、ある装置のケースの一部とすれば、可振部(2)は
装置の外部に配置室さ九、撮動片が装置内に延在してい
ることになる。振動片(2a)の装置内の7一端部には
圧電素子(3a)が固着され電力発生部を形成している
っ流体供給部5)のノズルから圧縮空気などを吹き出す
ことにより可振部の振動片(2a)が振動を発生し、そ
の退勤が圧1素子(3a)に与えられて起α力が発生し
、成力取出線17)により直方として取り出される。こ
の電源装置4・においては、撮動片の長さを長くすれば
、人間に帽えない音振動を発生する極低@動を起こすこ
とが可能であろう 次に、本発明による電源装置の池の実施例を第9図に示
すっこの実施例では、流体によって回転力金得、この回
転力から振動を作り出し可融部を・惹劾する。流体供給
部!5+に1対の回転肩口を配置し、その一方の回転力
を爪車(lに導き、この爪車u3の爪で取付体(1)に
一端を固定された可振部の振動片(2a)の他端を変位
させることにより振動を発生させ、撮動片(2a)に固
着された圧電素子(3a)から電力を得る。この電源装
置は流体が外部に放出しない構造なので、蒸気、圧力水
、加圧油などを動力源とする場合に適している3次に、
本発明による電源装置の他の実施例を第10図に示す。
この実施列は電力発生部として、永久磁石による磁束内
に1纜かれたor動動磁磁性体片振動による磁束変化を
ピンクアンプコイルによって電力として取り出すマグネ
ットシステムを用いたものである。支点−で中央@をも
夕定された可振部(2)の振動片(2a)の一端は流体
供給部(5)のノズルに直面しζ他端には可動軟磁性体
片(14)が固着されている。可動#に磁性本庁tM)
は永久磁石(至)のN極に遊嵌した状態で配置され、S
極からN極へ向って延在して設けられた軟磁心(贈の先
端が可動軟磁性体片uJの底部と間Sをおいて正対して
いるっそして軟磁心(イ)にはピックアップコイルUη
が巻装されている。流体供給部+5)のノズルから吹き
出した圧、縮空気などの圧縮気体によって振動片(2a
)が振動し、同時に可動軟磁性体片(14が振動し、そ
れによる磁束変化によってピックアップコイル(1りに
誘起された起電力を戒・力取出線(力から電力として取
出すものである。
次に、本発明による電源装置の他の実施例を第11図に
示す。成力発生部は第10図と同様なマグネットシステ
ムを用い、可振部を振動させるのにカルマン6% f発
生させるようにしたものである。
支点−で一点を固定された振動片(2a)の−4Kは可
動軟磁性体片Iが固着されており、他端にはカルマン−
発生用棒体(2b)が4辰勧片(2#)の長手方向に直
角に且つ撮動片の平面と平行に固着されている。カルマ
ン渦発生用棒体(2b)は図示の丸棒のほかに、列えは
断面が台形をなし、台形の短い辺を撮動片(2)の先4
に取着し、長い方の辺を流体供給部+51のノズルに正
対させたものなど痙々の形状のものが可能であろうこの
振動片(2a)は、ノズルから吹き出す圧縮空気などの
流体がカルマン渦発生用棒体(2b)に当ってその後流
にカルマン渦が発生することにより効果的に励損される
ピックアップコイルαηから第10図と同様にして1力
が取り出される。
なお、可振部としては、削岩機に用いられている町振器
やウォーターハンマポンプの如キ流体ハンマーを用いる
ことも可能である。
次に、本発明による゛電源装置の他の実施列を第12図
に示す。この実施例は、可振部と電力発生部とをこのα
力発生部から電源供給を受ける@置の外箱内に収納L、
可振部の動力源である圧4ia気体により前記外箱内を
パージするようにしたものであろう第12図において、
(ホ)は可振部および成力発生部を有する区源装置殻で
、既述した種々の態様のいずれか一つでよい、・4υは
電源装置■から電源供給を受ける何等かの装置の外箱で
、耐圧防爆規格に適合するPfIt造である。(1カは
動力源としての圧縮気体例えば圧縮空気の配管で外箱+
411内へ気密構造で箱体を貫通して導入されている。
(季は1配管+43に設けられたパージ気体供給口で、
絞り1話によF) バー )量が加減される。田は運動
用ベローズで図示下端が気密に固定されており、配管1
c2から分岐した配管(24a)を介して内部に圧縮気
体が供給される。(ハ)は絞り升である。@は図示右方
の一端で回動可能に軸支された駆動レバーで、駆動用ベ
ローズ乃が破線表示の如く伸長したときに2点鎖線表示
の如く回動される。Jυは遅延バルブで、駆動レバー(
(至)と連結1(zza)で係合さa、駆動用ベローズ
四が伸長したときに開状態になろう上記の121) 、
 +局、(22a)、す、(ハ)、(24a)は遅延駆
動装置を購成している。+澱は外箱f11)に設けられ
たパージ気体出口である。
配管(121に圧縮気体が送られてくると、この気体は
べり囚でバージ青をある一定流量に加減されて外箱kl
ll内へ吹き出し、外箱内に存在した空気をパージ気体
出口(至)でへらパージしながら外箱1411円へ拡が
り外箱+41)内をパージ気体で置換し、その後はパー
ジ気体がパージ気体出口(至)から外部へ流出する状態
になる。このようにしてパージ気体が予め定めたある一
定量例えば外箱内容積の数倍量パージされたときに、駆
動用ベローズ(至)が伸長して駆動レバー(イ)が回動
され遅延パルプ(財)が開状態になるように絞り弁(ハ
)で配管(24a)の流量を調節しておけば、配管t4
Zに圧縮気体が送られて来て、上記一定量のパージが行
なわれた時点で遅延パルプ121)が開き、圧縮気体が
流体供給部(5)を介して電源装置■の可振部へ供給さ
れて電源装置(1)が作動開始し、装置への電力供給が
開始される。
この実施例の電源装置は、防爆地区内で使用される装置
に用いられ、装置の外軸゛内の雰囲気中に浸入している
可能性のある爆発性ガスを装置の外箱の内容積の数倍量
の清浄空気とか不活注気体によりパージした後に電源装
置が始動し装置にル源保することができろう なお、上記の実施例では遅延駆動装置によって遅延パル
プ12υ′fr:開くようにしたが1.駆動レバー(ホ
)に係合されその接点により4源装賀の′電力発生部の
出力線を7ヨートするように接続されたスイッチを設け
、パージ気体が予め定められた一定量パージさ几たとき
駆動用ベローズが所定量伸長して前記スイッチを作動さ
せ前記電力発生部の出力線が非ンヨート状態になるよう
にしてもよいっさらに、電源装置(イ)の可振部が第9
図に示したものを用いている場合には、回転JKI+カ
と爪車(至)との間にクラッチを設け、このクラッチを
遅延;ツ動装置@の駆動用レバー四の作動により接続状
態にするようにしてもよい。
また、装置の外箱=Ij)に設けられたパージ気体出口
(至)の口径は、配管(、+m”′による圧縮気体の供
給を止□ めたとき、電源装置の′可振部の撮動が停止した後に外
箱149内のパージ気体が抜けるように・悪定しておく
ことが望ましいう 矢に、本発明による電源装置の池の実施列を第13図に
示す。この実施例は、可振部と4力元生部とをこの4力
発主部力1ら1源共給を受ける装置の外箱内すこ収納し
、可振部の動力源である圧縮気体を外務内K J l−
込み、外箱内のcyc存の気体が前記圧縮気体に置換さ
れて外箱内の圧力が所定値に達したときに電源装置に外
瑠内の圧喘気体を供給するようにしたものである。第1
3図において、(イ)は可振部および電力発生部を有す
る電源装置で既述した種々の態様のいずれか一つでよい
。(4υはイ源装蓋山がら4源供給を受ける何等かの装
置の外箱で、耐圧防爆規格に適合する構造である。電源
装置(4)の可振部を作動させた圧縮気体は排出管ta
Sを通って外箱1411外へ排出されるようになされて
いる。(42は動力源としての圧縮気体の配管で外箱1
40内へ開口しているう+431は、駆動用ベローズで
図示上端が気密に固定されて象り、内部にゲージ圧がゼ
ロの空気が封入されている。・時は図示右方の一端で回
動可;走に軸支された駆動レバーで、駆動用ベローズI
Jの自由端に取着さ;nたフック(22b)め先端によ
り、駆動用ベローズの所定量の収縮(外箱の内圧が所定
圧力に達したときの収縮)したとき所定角度時計廻りに
回動されるっ駆動レバー「〃の自由端は連結俸(22a
)を介して、一端が外箱l内に開口した気体供給管(4
51に設けられた遅延パルプンυに係合されている。上
記のCυ、 In 、 (22a)。
(22b)、13は遅延駆動装置116)を構成してい
る、(7)は外箱圓に設けられたパージ気体出口で口径
は絞り弁mで絞っであるっ 配管(松に圧縮気体が送られてくると、この気体は外箱
(411内へ吹き出し、外箱内に存在した空気をパージ
気体出口(7)からパージLながら外箱C41)内へ拡
がり外箱内を気体で置換し、その後は絞り込まれたパー
ジ気体出口+Jから微小量がパージされな1がら外債+
413内の圧力が次第に上昇する。すると、駆動用ベロ
ーズ(・13は次第に収縮し、外S!10内が所定圧に
達したとき駆動レバー・4の駆動用ベローズIaの収縮
による回動によって遅延パルプ・2Dが3h外箱141
1内の所定圧の気体が気体供給管1円を介してt源装#
(イ)の可振部へ供給さえる。これにより五像装置(イ
)が作動開始し、装置への這力供・dが開拓される。
この実施ダ1の4源俟鑵も、防j地区内で使用び1する
@鑵[用いら、1t1装庸の外箱内の4囲気中に侵入し
ている町hC性のあるiQ佳ガス全宥浄空気とか不活注
気体からなる圧縮気体でパージした凌外山内に圧縮気体
が光膚し所定の圧力に達しt時点で成像装置が始動し、
装まに電源が投入されるので、防爆規格で満足し、安全
を確保することができろう 次に、本発明による二戎啄装置の装置への実装のylと
して防4上安全なアクチュエータへの実装例を第141
Nに示す。第14図において、フォースモータ151)
の励磁コイル6擾には2瀉勘回路・6Qから操作信号が
与えられる。この操作信号に応じてレノく一1S3)が
・助き、レバー“遇に取付けられたフラッパ制によりノ
ズル6ωの排出空気量を:調節するっ一方、バ10ノド
弁156+1c d BE :* 112気(例え14
1玉力り、4 、t’jAd )’。
Bが洪給配看田から供給さjzるっ この供′君圧・宿
空気131はフラッパ1)4)とノズル・55)とによ
る4節にエリ操作1言号に対応する操作圧(例えば0.
2〜1rtq7’Grl )の空気圧Cとなってダイア
フラム弁面のダイアフラム卵に加えられる。この操作圧
により主軸6!IIを介して升1tiU)が開閉される
。そして、主軸(59には弁160)のストローク調整
のためのフィードバンクリンク機+[iわが接続されて
おり、ストローク調整ビン162、復元レバー機、復元
スプリングhaを介してフィードバックされるストロー
ク量とフォースモータ6Dによる指令量とのバランスで
伸側の開度が決定する。
励磁コイル6Jは圧力容器111)内に収められ、また
駆動回路霞も供給配管(樋に通じる圧力容器(73から
分岐して連通している圧力容器1囁内に収納されている
。そして、圧力容器cra内には、本発明による電源装
#翰が収納されており、供給配管部から供給される圧縮
空気により、駆動されて電力を発生する。発電量の調整
悼バルブ(75111IP開度調節によって□]1 行なうことができる。電源装置(ホ)の成力は駆動回路
8eに供給され、光伝送路(溌を介して送られてくる光
制御信号りに対応した電気は号とされ励磁コイル5)z
に操作信号として与えら几、レバー゛)3)の動きを、
U11却する。
上述の如く、五カ系統を全て供給配管(昭1で通じる圧
力容器内に封入したことによりシ気系が4呈することが
なく、式らに、圧力容器、731内に本発明によるl像
装置(1)を収納し、圧縮空気(でよって成力を発生す
るようにしたことにより、アクチュエータヘトカ線を引
き込む必要が2.典〈なり防摩地区内での使用に際して
の安全性を確保することができるっ 〔発明の効果〕 以上詳述したように本発明によれば、圧1宿気体(空気
、不活性ガス)、加圧蒸気、加圧水、■圧油などの各種
流体を動力源として可振部に振動を発生せしめ、この振
動によって圧這素子、マグネットシステムなどの底力発
生SVこ生起した起電力を・に力として敗り出すように
した電源装置を得ることができ、外部から流木を供給す
れば4力が得られるので、鑞Jを引くのが好ましくない
防爆地区や、圧慣空気を送っている海甲作梁室などに設
置される各挿装、iの割1′al用電源として成力を試
pズすることができる。さらに、本発明による遇l・東
装置を防j地区で用いられる裟、崖のI@正圧防爆溝を
の外箱内に収納し、動力源として供給される正帰空気を
利用して装置外箱内金エアパージするようL′こし、外
箱内の成育の雰囲気を充分にパージした後醒源装置を始
動させ装置に電源を投入するようにすることが容易に実
現され、防浸地区で1吏用される装置の安全性の向上に
寄与することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本的構成を示す説明図、第2図(a
l 、 (blは本発明一実施例の電源゛装置を示すも
ので、第2図ta+は断面図、第2図(blは第2図(
a)のAA矢視断面図、第3図は本発明による鷹源装置
宜の他の実施例を示す断面図、第4図は木発+jt4に
よる電源装置の池の実施例を一部を切欠して示すス、第
5図、第6図および第7図はそれぞれ本発明による電源
装置の電力発生部としての圧慮素子の二令なる接続方式
を示す図、第8図は本発明Vこよる(像装置の他の実施
例を一部を切欠1−て示すワ1、第9図は本発明による
゛電源装置の他の実施例を一部を切欠して示す図、第1
0図は本発明による社源妄庁の曲の卑箔例全一部を切欠
して示す図、第11図は本発明による我j、I@ @置
の他の8施、′911f一部全切欠して示す1図、第1
2図は本発明による電源装置の他の実施例を示す概略図
、筆13図は本情明による電源装置の他の実施例を示す
概略図、第14図は本発明によるt原装置のアクチユエ
ータへの実装例を示す断面■である。 2・・・・・可振部     3・・・・・危力発生部
5・・・・・筬体供給部  6・・・・・流 体7・・
−・・rイカ取出線   2a・・・振動片3a・・・
・圧電素子    10・・・・管14・・・・可動軟
磁性体片 16・・・・軟lIa心17・・・ピックア
ップコイル 18・・・・永久磁石    20・・・・″rt源装
竜41・・・・外 箱   42・・・・配 管11 21・・・遅延バルブ   22・・・・、枢動レバー
23・・・・駆動中ベローズ 25・・・・パージ気体供給口 28・・・・遅延下、!i11装置置  29・・・・
排出管↓計・・・、H動、44ベコーズ 22b・・・
フック45・・・・気体共:、@管   46・・・遅
延枢肋獲、直代理人 fP埋士  井 上 −男 ″1 第  1  図 1:1−4 −4−1 第2図 第3図 l 第4図 第  5  図          第  6  図第
7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第  璽2  図

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  流体を動力源として振動を発生する可振部と
    、この可振部から発生した振動によって電力を発生する
    電力発生部とを有する電源装置。
  2. (2)  町綴部が直であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の電源装置。
  3. (3)可振部が流体の流れの中に置かれた振動片である
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電源装置
  4. (4)  可振部が流体ハンマであることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の電源装置。
  5. (5)流体が圧縮気体であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の電源装置つ
  6. (6)流木が加圧蒸気であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の電源装置っ
  7. (7)流体が加圧水であることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の電源装置っ
  8. (8)流体が加圧油であることtSaとする特許請求の
    範囲第1項記載の4源装置。
  9. (9) 電力発生部が圧准素子ごあることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の電源装置っtll  ’を
    力発生部が永久磁石の磁束をよぎるコイルまたは半導体
    素子であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の電源装置っ (ロ) 電力発生部が永久磁石の磁束を変化させる可動
    軟磁性片とピックアップコイルであることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の電源装置。 @ 圧縮気体を動力源として駆動を発生する可振部とこ
    の可振部から発生した撮動によって電力を発生する電力
    発生部とがこの1力発生部から電源を供給される装置の
    外箱内に収納され、前記圧縮気体により前記外箱内をパ
    ージすることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    ゛1源装置っU] 外箱内に、圧縮気体の一部が所定の
    rtW、 jtで流入する駆動用ベローズとこのベロー
    ズの自由端に係合された駆動レバーとこの2駆動レバー
    に係合され可振部へ前記圧縮気体を供給する管路を開閉
    する遅延バルブとを具備してなる遅延駆′tl]妄はを
    有し、パージ気体が予め定められた量パージされたとき
    前記駆動用ベローズが所定量伸長して前記遅延バルブが
    開き、可振部に圧縮気体が供給されるようにしたことを
    特徴とする特許請求の範囲第12項記載の電源装置っ 04)外箱内に、圧縮気体の一部が所定の流量で+>W
    、入する蛎動甲ベローズとこのベローズの自由端に係合
    された駆動レバーとこの駆動レバーに係合されその接点
    により′電力発生部の出力線をショートするように接続
    されたスイッチとを具備してなる遅延駆動装置を有し、
    パージ気体が予め定められた量パージされたとき前記駆
    動用ベローズが所定量伸長じて前記スイッチを作動させ
    前記電力発生部の出力線が非ンヨート状態になるように
    したことを特徴とする特許請求の範囲第12項に記載の
    電源装置。 lJ5  圧縮気体の4袷を止めたとき、可振部の撮動
    が停止した後に外箱内のパージ気体が抜けるように外晴
    に設けられたパージ気体出口の口径を定めたことを特徴
    とする特許請求の、範囲第12項記載の五源装、誰、 (イ)外箱内に、この外箱内の圧力が所定fit K上
    昇したときに所定量収縮する。駆動用ベローズとこのベ
    ローズの自由端にフックを介して係合される駆動レバー
    とこの1裾動レバーに係合され可振部へ圧縮気体を供給
    する気体供給管を開閉する屋延バルブとを有し、前記外
    箱内に開口する7口く接続された圧縮気体供給配管から
    流入した圧縮気体によシ外市内の圧力が所定値に達した
    とき前記駆動用ベローズの収縮により前記遅延バルブが
    開かれて前記可振部に前゛記気体共梧管を介して外箱内
    の圧縮気体が供給されるようにしたことを特徴とする特
    許請求の範囲第12項記載の電源装置っ
JP57084838A 1982-05-21 1982-05-21 電源装置 Pending JPS58204782A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57084838A JPS58204782A (ja) 1982-05-21 1982-05-21 電源装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57084838A JPS58204782A (ja) 1982-05-21 1982-05-21 電源装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58204782A true JPS58204782A (ja) 1983-11-29

Family

ID=13841927

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57084838A Pending JPS58204782A (ja) 1982-05-21 1982-05-21 電源装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58204782A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2911734A1 (fr) * 2007-01-24 2008-07-25 Jean Frederic Martin Dispositif piezoelectrique autonome de generation d'une tension electrique.
WO2010007309A1 (fr) * 2008-07-17 2010-01-21 Martin Jean-Frederic Dispositif piézoélectrique autonome de génération d'une tension électrique
WO2011012403A1 (de) * 2009-07-27 2011-02-03 Siemens Aktiengesellschaft Piezoelektrischer energiewandler zum umwandeln von mechanischer energie in elektrische energie mit hilfe eines fluidstroms, verfahren zum umwandeln von mechanischer energie in elektrische energie unter verwendung des energiewandlers und verwendung des verfahrens

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4005319A (en) * 1973-04-23 1977-01-25 Saab-Scania Aktiebolag Piezoelectric generator operated by fluid flow

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4005319A (en) * 1973-04-23 1977-01-25 Saab-Scania Aktiebolag Piezoelectric generator operated by fluid flow

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2911734A1 (fr) * 2007-01-24 2008-07-25 Jean Frederic Martin Dispositif piezoelectrique autonome de generation d'une tension electrique.
WO2008099122A3 (fr) * 2007-01-24 2008-11-27 Jean-Frederic Martin Dispositif piézoélectrique autonome de génération d'une tension électrique
US8198788B2 (en) 2007-01-24 2012-06-12 Jean-Frederic Martin Self-contained U or V shaped piezoelectric device for generating voltage
WO2010007309A1 (fr) * 2008-07-17 2010-01-21 Martin Jean-Frederic Dispositif piézoélectrique autonome de génération d'une tension électrique
FR2934097A1 (fr) * 2008-07-17 2010-01-22 Jean Frederic Martin Dispositif piezoelectrique de generation d'une tension electrique
US8193684B2 (en) 2008-07-17 2012-06-05 Jean-Frederic Martin V-shaped or U-shaped piezoelectric device for generating an electrical voltage
EP2620992A1 (fr) * 2008-07-17 2013-07-31 Jean-Frédéric Martin Dispositif piezoélectrique autonome de génération d'une tension électrique
WO2011012403A1 (de) * 2009-07-27 2011-02-03 Siemens Aktiengesellschaft Piezoelektrischer energiewandler zum umwandeln von mechanischer energie in elektrische energie mit hilfe eines fluidstroms, verfahren zum umwandeln von mechanischer energie in elektrische energie unter verwendung des energiewandlers und verwendung des verfahrens

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58204782A (ja) 電源装置
JP5812486B2 (ja) 溶断装置
US1688450A (en) Automatically-operated orchestral device
JP5690161B2 (ja) 発電機用水素制御システム
JPS60215154A (ja) 可変全変速比を有する駆動装置
CN115013231A (zh) 一种气动式波浪能供电潜标
GB2379236A (en) Flood control system incorporating a pipe network between a river and the sea
US1120621A (en) Floating submarine mine.
US741683A (en) Gyroscopic apparatus for steering torpedoes.
US3704681A (en) Variable depth, remotely selective seismic cable depth controller
FR2591769A1 (fr) Clapet de commande electromagnetique
JPS58180717A (ja) ラジエ−タシヤツタ−の開閉装置
SU1325188A1 (ru) Гидравлическа система управлени ветроагрегатом
US365438A (en) Thermostat
US765657A (en) Alarm for pneumatic feeders.
JP2019136326A (ja) 流水検知装置
US1097143A (en) Pneumatic water system.
JP4319458B2 (ja) カメラ移動用補助装置
US245476A (en) aloys fried
JPH08104292A (ja) 曳航型センサー装置の張力発生機構
US1198162A (en) Regulation of air-blast in gas-generators.
US938859A (en) Automatic fire-extinguisher and signaling system.
US440508A (en) Electric train-signal
US1992628A (en) Combination electric and pneumatic horn
US522694A (en) The norbts peters co